ライブでの登壇
おはようございます、ヒデジです。12月29日、月曜日ですね。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
もう年末でございます。皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
私がいます神奈川県の方では、今日の天気は晴れ時、時、曇りということで、
最高気温15℃で、昨日よりも3℃ほど上がるということですね。
風も南風なので、少し暖かい感じになるんじゃないかと思います。
今日はですね、昨日の28日にあったこと、いくつかありまして、そのお話です。
まず、昨日28日の夕方ですね、明星パンチ様のライブの方ですけれども、少しばかり登壇させていただきました。
車で運転中で、ちょっと声の感じもクリアじゃなかったので、申し訳なかったんですけれども、
登壇させていただきまして、少し子育ての習い事に関してお話させていただきました。
自分が話したやつの出典元が間違ってまして、
習い事についてですね、どんな習い事をやらずにしても、子供がやり続けていけるものであれば、
それをどことんやっていった方がいいという話を、どこかで私も聞いたんですけれども、
聞いたと思っていて、ライブでお話したのが、ボイシーのパーソナリティの方のお名前を出したんですけれども、
よくよく考えてみたら、あれ違うなと思いまして、あれどこで聞いたんだっけなと思って、
ちょっと振り返ってみたら、本では橘明さんの本で、心理学者と行動遺伝学者の安藤寿光さんという方がいらっしゃるんですけれども、
そのお二方のインタビュー的な本があるんですね。
インタビューというか会話しているようなものが書籍になったタイプのものなんですけれども、
本のタイトルはですね、運は遺伝するというタイトルのものでして、
これのオーディブルを聞いていって、その内容が、習い事に関しての内容が出ていたんです。
ちょっとそれ間違ってお伝えしていたんですけれども、言わんとしていることは変わってはいないんですけれどもね。
この安藤寿光さんという学者さんなんですが、安藤寿光さんはすごい本をいろいろ出されていて、その遺伝学の本がたくさんあるんですけれども、
遺伝子について勉強されているのは当然なんですけれども、
双子の学者さんでもあるんですが、結局遺伝学を学んでいく中では双子の一覧性の創生値と二覧性創生値というのを比較していくということをいろんな過去の調査をやっていっているんですね。
そういった部分に精通している方でして、
昨日の明星パンチさんとのライブでもリクエストをいただいたのが、双子の性格が違うという話は、私もたまにこちらも自分のチャンネルで話したりしているんですけれども、
すごい面白いからもうちょっと深掘りしてもらえたらというところでリクエストをいただきまして、大変ありがたくなろうと思いまして、私もこれを深掘りしたいなと思って。
それをやろうと思うと、結局この安藤寿光さんの本の遺伝学に関する本というのが非常に役立つというか、
遺伝学について
私もいくつか読んだりオーディオで聞いたりとかでやっていたので、ちょっとこの内容を深掘りしていくのがいいのかなというふうに思っていますね。
それと自分の実体験、また自分の子どもたちとのやり取り、子どもたちの性格とかも含めて織り混ぜてお話できたらいいのかなと思っています。
一つ目はちょっとそんなお話で、今後ちょっと遺伝子的なお話というか、遺伝学について触れていきたいなと思いました。
もう一つは昨日の夜ですね、加藤先生のボイシーの放送でスカットレスの話とかありまして、後半の残り20分くらいのときかな、ちょっと手を挙げさせていただきまして登壇する機会をいただきました。
大変ありがとうございます。
ブリジストンのブリザックというシリーズの最新モデルのWZ1というタイヤを私も発注しまして、そんな話もあったり、雪道でのお話があったりとかされていく中で、
話したいなと、ここかなと思いましてですね、ちょっと勇気を振り絞って手を挙げたらすぐにですね、反応をいただきまして、タイヤに関していろいろとお話させていただきました。
自分が発注したタイヤなんですけど、神奈川県本州、雪が基本的にないところで履く分には冬場の2、3ヶ月だけあればいいんじゃないかなという話で、
それをそうすると6年は使えるんじゃないかという話をいただけたので、それはすごいなと思ってですね。
あとは保管方法に関してもお相談させていただいて、やっぱり妻の実家のところに物置があるんですけども、そこを整理してお金を払ってお貸していただこうかなと。
ちょっとそういうアイデアをいただきましたので、そういうふうにしたいなと思いましたね。
感想というかね、自分の中ではそこまで緊張せず楽しく話しできたなというふうに思ってまして。
終わった後、少し気持ちとしては高ぶった感じはあったんですけど、もう寝る準備はできていたので寝ましたね。
でもすんなり寝れましたね。
加藤先生のライブに登壇させていただくのが今回で2回目となりまして、1回目は幻の回となってしまいましたけども、
アーカイブに残る機能がうまくいっていない状態での回の時に登壇させていただいたので、その時の話は残ってはいないんですけども。
そこで1回お話しできたというのもありますし、
あと本当に嬉しいのがね、このラジオ配信している中でたまに加藤先生からいいねいただいたりとかですね、
フォローしていただいていて、たまにいいねいただいて、たまにコメントいただいて、本当に嬉しい限りです。
ボイシーの方の配信でもたまに録り上げていただいたりとか、嬉しい限りでございまして。
そういったコミュニケーションがあったこともあってですね、
だからそんなに緊張せずに昨日は話しできたように思いましたね。
タイヤの選び方
タイヤに関しては本当に自分も今までそんなに着目していなかったというか、
まあ走れればいいだろうと思っていたぐらいだったんで、
でもやっぱりスタッドレスタイヤっていうのは命に関わってくるものじゃないですか、
やっぱりそこをいかにというか、走り方とか保管方法とか一連のタイヤを含め運転に関わるところもそうなんですけど、
いっぱい考えなきゃいけないことって多分あるんですけどね、
サマータイヤだけ履いているとあまり考えがつかないところっていうのは、
スタッドレスタイヤを買うってこととこれから履いていくんだっていうのを考えると自分の中でいいきっかけになったといいますか、
タイヤを知るきっかけになりましたね。
面白いですよ、タイヤのパターンってあるんですよね、ブロックがいろいろあって、
その形ってメーカーによっても違いますし、目的によって違ってくるんですけど、
それがなんでそうなっているかっていうのを調べだすとすごい面白くなってきて、
次の放送にでもしようかと思っているのが、今私の車で使っているタイヤ、今年交換したんですけども、
なんでそれにしたかなっていうところも、良さそうっていうのもあったんですけど、
改めてなんでそのタイヤってそういう構造をしているのかっていうのを調べたときにすごく面白かったので、
自分だけが面白がっているんですけど、配信したいなというふうに思っています。
ということで、昨日の12月28日のライブに登壇させていただいたのが2つございまして、
明智ヴァンチッドさんの放送と加藤先生の放送とですね、
気持ちが満たされた感じなんですね。
また音声配信も引き続きやっていきたいなっていう励みにもなりましたので、
これからも頑張っていきたいと思います。
ということで今日はこのあたりで終わりたいと思います。
また次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。