Spotifyの利点
皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。すみません、先週はビデオポッドキャストお休みしてしまいました。申し訳ございません。
工場はですね、すみません、めちゃめちゃ家族いる状態なので、いろんな音が入りますこと、ご了承ください。
お詫びの八割くんです。私の髪を、このボサボサの髪をまとめてくれる八割くんも、今回は登場しております。よかったらSpotifyのビデオポッドキャストの方で見てみていただけると嬉しいです。
で、今日のお話、日曜日なのでね、今日のお話なんですけども、至る所でちょいちょい、あの、ボイシーでもこれ配信してますし、私スタンドFMでも配信しているんですが、外れちゃう。
Spotifyの方がいいよねっていうお話がね、音声配信者にとって出ているんですよ。じわじわと出ている。そして実際に結果が出ているってところがあります。
で、なんで、今日はちょっと番外編みたいなところですが、なんで音声配信でSpotifyがいいんだろうっていうお話を、まあ私の視点からといってもみんな言ってるようなことなんですけども、いくつかお話をしたいと思います。
で、私自身は割とボイシーを聞いている。スタイフも聞いているかな。で、Spotifyも聞いているっていうような、結構ね、ぐるぐるぐるぐる回っている感じなんですよ。
その中で、もし今音声配信を始めるんだったら、私の中ではSpotifyは絶対入れた方がいいと思っているんです。
で、これ何でかっていうと、Spotifyってそもそも海外の企業さんで、やっぱ資金力が大きい。うん、大きいんですよ。と、ボイシーとスタンドFMにはないSpotifyでできることっていうのがあって、それ何かっていうと音楽聞けるんですよね。音楽が聞けるんです、普通に。
で、私無料会員なんですけども、無料会員でも途中の合間の項目が、一放送ずつじゃないんですよね。なんかね、何放送か何曲か聞いたら入ってくるとか、最初だけ聞いたら当分は聞けるみたいな状況で、毎回毎回変な話、ボイシーさんみたいに入ってくるわけではないんですよ。
っていうところを考えると、結構この広告の部分でも割と優しい。で、無料でも音楽も聞けるし、ポッドキャストも聞ける。同じプラットフォームの中で聞けるっていうところが割と大きいなというふうに感じています。で、UIとかも個人的には悪くないというか、普通にどんどんどんどん最新版化。
一番古いバージョンとか並び替えもできるし、シェアとかもしやすいし、いいんじゃないかなと。そんなに変わりないかなと思うんですが、唯一でもないけど、ボイシーとスタンドFMにあって、スポティファイにない機能っていうのがライブ配信なんですよね。
ライブ配信の部分で言うと、スポティファイは今のところ私は見たことがないので、あとコメントをする場所ですね。音声1個1個の配信に対してコメントをする場所はあるけども、ライブ配信をしながらコメントをするような場所がないから、そこに関しては別のプラットフォームを立てた方がいいのかなと。
YouTubeライブとか、それこそインスタライブとか、別のところに、あとスペースとかね、ツイッターのスペースとかになるのかなと感じています。そこからどう使い分けるかというと、スポティファイは合流はコメントでできるんですけども、基本的には一方的な配信、メールマガジンとかノートの有料マガジンとか普通のマガジンとかと一緒で、どちらかというとこちらから誰かに伝える。
本当に通常の発信、あまり交流のない発信というものに使いやすいかと思っています。で、ボイシーとかスタンドFMはそこにプラスアルファの交流、ライブ配信とかの交流っていうのが同じプラットフォームでできる状態になっているんじゃないかと。ただ、2つともね、日本の企業さんなんですよ。
いや本当にね、日本でポッドキャストを広めたといっても過言ではないんじゃないかっていうくらい、頑張ってるサービスだと思うんですけども。やっぱね、私も5年ぐらいやってきて、私はもう本当に好きでやってるので、全然何か対策したかって言われたら、そんな対策とかしていないんですが、増えないですね。
本当、なかなか増えない。でも残ってる人はすごく多いという印象を受けています。スタンドFMだと吉本工業の芸人さんとかがやってますし、ボイシーはね、もういろんなプラットフォームからインフルエンサーの方とか専門家の方とかも入っているので。
すごくね、ものとしてはすごい、私はすごいなって、これラジオ番組じゃんって思うようなところなんですよ。めちゃめちゃ大きいラジオ番組プラットフォームじゃんっていうような形も受け取れるんですけど、なかなかこれ、どなたかが言ってたんですよね。
トムリンさんだっけな。なかなかね、やっぱり日本の中って聞く機会がないんですよね。車乗んないと基本聞かないと思うんですよ。で、私隣住みなんで車乗らないんですね。ほとんど。何の時に聞くかって、家事してるか、料理作ってる時とか、洗い物してる時とか。
って言ってもほんと10分ぐらいなんですよ。で、あとは買い物。買い物で、スーパーで買い物してる時はよく聞いてますね。自分で選ぶものを考えながらその話を聞いてるっていう時はあります。そう考えるとね、車で移動してるとか、あと電車で通勤している方が聞くっていうのはおそらくあると思うんですけども
これね、通勤時間が長くないとなかなか聞かない。で、自転車とかね、乗りながらだと自転車をほらイヤホンつけて乗ることもできないから、車かもしくは徒歩、電車などじゃないとなかなか聞く機会がないとちょっと感じていまして
で、アメリカの方はなんでポッドキャスト人気かって、やっぱり車社会だからっていう話を聞いたことがあったんですよ。確かにそうだなっていうふうに思いまして、そう考えたら日本でこれから広めるといったら、車に乗っている人たち、もしかすると地方とかね、そういったところで広まっていくか、もしくはタクシーかな。
タクシーの広告ってよくあると思うので、そこで聞けるような形になるのかなとかって今思っているんですよ。
これ、私はね、スキマ時間に聞くとかはすごくありだと思ってるし、ぜひやってほしいと思っているんですけど、聞きたいものが多すぎて、結構全部終えなかったりするんですね。
そういった時にやっぱりスポティファイだったら、今日は音楽を聞こうって結構気分あると思うんです。今日はちょっとインプットする気持ちじゃないなっていう時は音楽聞いて、でもなんか元気になってきたから誰かの配信聞こうかなっていう形でポッドキャストに流れるっていう流れもおそらく作れるんですね。
そこが作れた後にライブ配信なんですよ、基本って。ライブ配信もうちょっと聞きたいなっていう、ちょっとコメントしたいなっていう、その次の段階なんですよね。
ということを考えたら、まずスポティファイで作ってみて、スポティファイで関係性とか自分の発信を作って、そこでフォロワーさん、リスナーさんを増やしていった上で、
その後じゃあもっとさらに聞きたいって人向けに、ライブ配信なのか、メルマガとか、あとはズームとかね面談とか、そういう流れにするのがいいのかなーなんてことをね、最近ちょっと思っております。
ビデオポッドキャストの可能性
もう一つ、これちょっとクローズドのコミュニティの方でお話を伺ってるんですが、ビデオポッドキャストなんですよ。このビデオポッドキャストがすごく見られる、聞かれやすいっていう状態になってるらしくて、
私ちょっと頑張って週1で撮ってるんですが、こんなボサボサのね8割さんの状態で撮ってるんですけども、これをもうちょっと増やしたら、スポティファイしか今のところ、YouTubeもあるけど、YouTubeはどちらかというと動画なので、スポティファイで耳で今まで聞いてた人に視覚でもアピールできるってところがおそらく大きいんですね。
これをね、もうちょっと続けてみようかなと個人的に思っております。あの、ボイシーで聞いてる方やスタンドFMで聞いてる方に、いや、そっち抜けてくださいねっていうよりは、ビデオポッドキャストの週に1回、日曜日のビデオポッドキャストの時だけでもスポティファイとか聞いてくれると、なんかどれが使いやすいかなって自分の中でね、聞いてる方は見えてくるかと思いますので、ぜひお試しくださいと。
そんなお話でございました。そして音声配信の方は、始めるんだったらまずスポティファイ。絶対スポティファイやったほうがいいです。で、より交流をね、持たせたいっていうことであれば、スタンドFMとか他のツールを使うっていうのは全然アリだと思います。最終的にどこが残るかというより、一番どこ、どこにニーズが届きやすいかって考えたらスポティファイが利用者は多いので。
一緒にね、同じ音源を一緒に配信するという形で良いかと思いますので、ぜひお試しくださいといったところでございました。うまくまとまってるかな。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。私はね、ちょっと、あの、とあるツールを貸してもらって、一気に配信ができるような仕組みがね、なっているので、すごくありがたいことに、いつも楽に、これで配信が楽になりましたので、やらせていただいておりますが。
このような形で、あの、本当に家の、これダイニングなんですけど、ダイニングの中でお話ししているというところも、まあ週に1回かな、もしかするともうちょっと増えるかもしれないんですけども、お伝えしていければと思いますので、今後もお聞きいただけると嬉しいです。ということで、今日もお聞きくださりありがとうございました。よかったら、来週のイベントも概要欄に載せておりますので、ぜひそちらもご確認ください。ということで、またね。バイバイ。