1. ヒデジ「双子パパのライフデザイン」
  2. #310 人生を賭けて生きている
#310 人生を賭けて生きている
2026-07-14 15:47

#310 人生を賭けて生きている


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fff0911fc3475e2c8f25b3f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、東大卒哲学者のヤスさんとラバウルさんのコラボ配信で語られた「人生を賭けて生きる」というテーマに感銘を受けたパーソナリティが、自身の経験を交えながらその意義について考察する。特に、目標達成のために情熱を注ぎ、困難を乗り越えていく姿勢の重要性を強調。自身の会社員時代の経験や、現在の活動が自己実現に繋がっていることへの確信を語り、リスナーにも人生を賭けることの価値を問いかける。

コラボ配信からのインスピレーション
はい、こんばんは。ヒデジです。7月の14日でございます。
火曜日ですね。 ヒデジのレディオ始まります。よし、ということで今日もね始まりました。
なんだかんだやっぱね、あの1日終わって、いろいろその日のことを考えての配信っていうのが、配信しやすいかもしれないですね。
うーん、まあ、はい、で今日はですね、
ほんと今日先ほど、今ごめんなさい時刻、夜8時なんですけども、今日の夕方ですね、ラバウルさんと東大卒哲学者ヤスさんのですね、
あのコラボ配信、ラバウルさんのチャンネルで行ってまして、ライブでやってました。 私もそれを聞いてまして、そこでね非常にやっぱりこう
胸に刺さる、はい、お話がありましてね。 ちょっとそこから発展して自分の思っているところを、しゃべりたいなという感じでございます。
ちょっと暑い感じかもしれないですけどね。 暑苦しいかもしれないですけど。
えっとね、 何がやっぱこう刺さったのかっていうとですね、
まあ、そこのライブではですね、あの、宅検、はい、宅検を受ける人たち向けにね、今ラバウルさんがやられている
レイディゴの、はい、 あるんですけども
で、 ヤスさんもね、おっしゃられているのが、その
どういう気持ちで受けるのかと、 宅検落ちたらどうなるのかとか
受かったらどうなるのかっていうところを、すごい ヤスさんもですね、聞くという
あの受ける人にね、ヤスさんが教えている方とかに聞くんだってことで
でもそれがその灯台をですね、受け、受かってきた、お二人のですね、共通しているところで、人生をかけているわけですよ。
こういう言い方をしていなかったから、1分1秒も無駄にしないというわけでは、そういう言い方ではなかったですけど
年に1回ある試験で、 そのために努力してですね
それでケアレスミスで落ちたら、それはもう悲しくないですかって話ですよね。
悔しくないですかってことですよね。
いやまぁまぁ、ちょっとそういうところの話がございまして
会社員時代の経験と成長
で、やっぱね、なんかその、その執着が向かっていたのが
一つ勉強であったり、灯台に入るっていう目標だったのが、お二人だったのかなと思いまして
で、私はですね、ちょっと話それちゃうというか、
まあ卓拳については今年の頭でね、今年受けるぞ、受けるぞって掲げていたんですけど
この下聞きになってからですね、私自身これ卓拳より物件だなってことで
卓拳はちょっとね、一旦いいかなと、優先的じゃないという判断でして
まあまあ、それはいいんですけども、そう
で、卓拳の話っていうよりはやっぱりこの人生をね、かけるっていうか
その、なりたい自分になるためにね、今生きてるわけですよ
なんかちょっとそこについてですね、私自身はですね、その勉強とか
例えばアスリートの人とかもね、すごい同じようなところあるかもしれないですけど
その目標がね、結構あって、クリアに、目標をクリアにしていくことで実現できることがあったりとか
小谷翔平みたいな感じとか、ストイックにやっていくとか、あるかもわかんないですけど
そういうわかりやすいのはね、自分の中ではないんですけど
前のね、会社、大学卒業して新卒で入った会社ですけど、私も14年勤めてたんですけど
やっぱね、会社の勤め人の時の仕事に結構ね、エネルギー注いでたんですよね
で、なんかそこですごい鍛えられたっていうのもあるんですよ
昨日の配信でね、負けず嫌いっていうかね、サーフィンやることで負けず嫌いになってきたというか
そういう精神的に鍛えられたっていう部分もあったんですけど
仕事の中でね、そういう部分鍛えられてて
やってた内容としてはね、機械メーカーに入ってて
その機械のメンテナンスとか、トラブルがあったら現地に出向いてですね
不具合の原因を突き止めて直したり、必要な部品を提案したりとか
そういう問題解決に関わる部分っていうのを結構やってて
入社して間もない頃なんですけど、トラブルがあって現地に行って対応して
それを工場にフィードバックして、こういう部品が必要じゃないかとか指示を仰ぐみたいな
幸いにもなのか、当時はですね、その会社もトラブル対応についてのマニュアルっていうのがきっちりあったわけじゃないんですよね
結構経験とか感とかであるようなところで
基本的な情報しかなくて、あとは現地で対応した人がどう考えるかみたいなところがあってですね
私もまだ入社2年目ぐらいで、そういう場面に出くわしてというか自分が行って
いろいろ調べて、その情報をですね、工場にフィードバックするんですけど
その時に戻ってくる開始の言葉として、ここは調べたのかとか、この情報はないんだけどどうなってんだとか
そこ、こっちの情報を見ないと判断できないんだとか
その時に今言うなよみたいなところがあったりするんですけど
その時の自分のレベルとしては頑張ったと思ってたけど、すごい足りない部分がいっぱいあって
すごい悔しかったんですよね、畜生と思って
で、次からというか、そこから何回もそういう場面というかトラブル対応に行くケースがあるんですけど
それを繰り返すことでですね
精度を上げていけたっていうのがあったんですよね
最終的にはというか、自分の中では一つ文句言わせねえよっていうのがあったんです
このトラブル現場で起きたよと、こんだけ調べたって言って
その原因が例えば製品の設計に問題があったとか
そういうこととかを工場側にフィードバックしたいんですよ
お前らの作ってんもん、クソだぞって言いたくて
何かとことん調べて、現地に火ないよねとかお客さんには火ないよと
問題は自分たちの製品だよみたいなところ
そういうケースが多くて
それをですね、納得させるための情報収集というか
調査をすごいやってたり、そこにすごい時間かけてたっていうか
そういうのにすごい時間かけてたんですよ
エネルギーも使ってたし
それで結果的に私が言うことに納得してもらえるような状況になってきたんですよ
こいつが言うならそうだろうとか
そういう感じになってこれたっていうのは
その積み重ねっていうのがあって
ある時ですね、移動がありまして
予期せぬ異動と挫折
ちょっとここやってくれと
今後そこを広げていきたいからやってくれみたいな
先行きが不透明なんですけど
期待できるようなポジショニングに引っ張られたんですよ
そこで2年ぐらいやったんですけど
結局その話がオジャンになっちゃって
その2年間もひたすら頑張ってたんですけど
神の声でですね
その時グループ会社、子会社でしたから
親会社のですね、なんか一声で
もう亡くなっちゃって
恥ずかしながらね
その会社勤めてた時に2回泣いたことがあって
1回目それだったんですよね
それ言われた時になんかね
欠けてきたものっていうか
自分のエネルギーを投下してきた
それを本当にもう
偉い人がちょっと言うぐらいでね
変わっちゃうんですよね
これ何の話だっけなって思うんですけど
人生を賭けることの意義
要はですね
自分の一つの人生のこの時間をですね
かけてこうやってきたっていう経験
でなんかそれをすごく感したんですよね
もう泣いちゃったんですよね
全然これ力及ばず
力及ばねえって言って
その東大受かっているお二人はですね
ちょっと私の想像ですけどもね
やっぱり勉強を受かることに対してやっていて
それってもう自分に対して返ってくるものでしかないじゃないですか
そこがすごくね
いいなと思いましたね
自分は主人公っていう話もね
そのライブでされてたんですけど
なんか自分のためにやってるっていうのが
明確じゃないですか
私はですね
その務め人っていう立場ではあったけど
その問題解決するところにはすごくこう
熱心にというかね
なんでこうなってんだとか
ここの原理どうなってんだろうっていうのを都度ですね
すごいリサーチして
結果的に問題解決に持っていけたりとか
結構そういう問題解決することがですね
好きでもあったし
解決できた時に
喜びもあったんですけど
そういう経験ではなかったけど
なんだろうな
なんかそれも本当に鶴の一声でね
方向性がバーンと変わっちゃうっていうところにね
悔しくなった時がありまして
勉強に対してそういう熱心に迎えるっていうのって
すごくいいなっていうのを思うとともに
今自分がやってることっていうのが
勤め人を卒業できるぐらい
キャッシュフローを持っていきたいと
それに対して動いてて
それってやっぱ
自分に返ってくる以外ないじゃないですかやっぱり
そこに対しての
爆発感というか
それはなんかあるなと思って
自分の人生を賭けてるっていうのを
思って
動いていけるかっていうかね
それがテストとかね
受験とか勉強に対する姿勢と
一つ共通点なところがあったのかなと
いうふうにちょっと思いまして
なんかそんな話をしてるんですけど
現在の活動と未来への展望
なかなかねできないこともあります
グータラ
家でグータラしたりね
ついついショート動画を手に取ってしまって
なんかねスマホでショート動画を
見始めちゃったら抜けられないみたいなね
そういう時もあるんで
これはもう今し目でもあるんですけど
でも基本的に今動いてるこの動き活動
これはですね自分に返ってくるものなんだな
っていうのも改めて思いながら
これはちょっと
真面目にっていうか
真剣に
やっぱやってくべきだよなっていう
本当にお二人の話聞いてて
本当に尊敬しますよ
こういう世界線で生きてこられました
それをその若い時にやられてるっていうのが
今のその
お二人を作ってる間違いないと思うんですよね
ちょっと聞いてない方はぜひ
エンディング
お二人のライブのアーカイブ聞いていただきたいなと思います
今日はこんなところでございます
最後までお聞きくださいましてありがとうございます
いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます
それではまた次回の放送でお会いしましょう
ありがとうございました
15:47

コメント

スクロール