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はい、こんばんは、ヒデジです。7月の13日、月曜日でございます。
はい、ヒデジのレディオ始まります。
よし、よしよし。
今日はですね、今の時刻、夜の8時過ぎまして。
またですね、ストメニの帰りです。
帰宅中ですね、はい、歩いてます。
蒸し暑い。非常に、いや、蒸し暑いっていうか、まあ、湿度が高い。
はい、まだ暑さはですね、まだ涼しい方でしょう。
うーん、これからもっとひどくなるんだろうな、これ。
えー、まだ全然いいですね。湿度がとにかく高いな。
えーっと、今日のお話ですね。
何話そうかなと思いながらも、えーっと、そうそう。
東大卒哲学者ヤスさんのレディオですね、聞いてまして。
昨日かな?今日?あれ?番外編?はい、配信されてました。
えーっと、なんでね、配信続けるのかっていうところのお話があったんですよ。
私ですね、そこにこう、共感するというか、刺さりましたね。
えー、刺さりました。
毎日やるってことに関してなんですけど、毎日ね、やるかやらないかっていう選択肢はもうないんだってことですね。
まあ、それ悩んでる前に、もうとにかく毎日やるんだっていうところでやっていく。
なんかそれはね、すごく、今自分もなんか要はそれをやってるなと思いますね。
毎日やる。
で、あとはどうやってやるかみたいなところはね、その先にあるのかなとは思うんですけど。
いやもうその話がね、いやその通りだと。
先輩相談っつって言ってですね。
いや言ってないです。思ってね。思ってね。言ってもいいんですけど。
心の中でね、思ってましたね、あれは。
そう。
えー、でね、なんかこう、やっぱりやることでですね、自信が出てきてる、出てくるのかなっていうところもやっぱあるんですよね。
まあ自己肯定感とか言いますけども、小さな積み重ね。
でね、このスタンドFM、非常にいいのが、やっぱり非常に簡単にこう収録できちゃう。配信できちゃうんですね。
アカウントを作った段階でも、自分のチャンネルができてるわけですから。
このアプリはね、そういう意味では、なんていうかな、配信しない理由がないんじゃないかって思えるぐらい。
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こんなにも簡単にできちゃうんだというところにね、感銘を受けて私はこう、配信することをね、決めたっていうのもありますね。
そう。やっぱ積み重ねていくことで、自分もですね、なりたい自分になるというか、自由になりたい。
自由になりたい。
今日月曜日ですよ。毎週言ってるんですけどもね、午前中全然気持ちが乗ってこないというかね。
ずっと乗ってこないんですけど、なんか動きが遅いというかね。
長い今日でしたけどもね。
そんなのも早いところですね。自由になれるように頑張るために、やっぱコツコツとね、物件も検索するし、コツコツこうやって配信もするし。
やっぱりこう、自己実現するための一つの方法なのかなと思いますね。
まあ、自己表現するっていうのも当然この場でね。表現って言っていいものか。ただ喋ってるっちゃ喋ってるんですけど。
この感情も含めてね、収録していく。
これ結構ね、私自分の配信聞くんですよ。
結構聞いてて、そんな悪くないなって思える時がいいんですよ。
これ誰が言ってたっけな。
サウザーさんが言ってたと思うんだよな。
自分のファンはね、第一人者は自分なんですよね。
一番のファンは自分だって話なんですよ。
その心は結構強いなと思って。
はい、編集入りました。
ちょっとね、こっぱつかしいんですけど。
悪くないんじゃないかなと思える時は、自分の気分も高まってくるというか。
なんかこうふざけてる、ちょっと面白い配信って言ったらいいのかな。
面白いって言い方がいいか、なんか元気な配信。
これ自分で聞いててもですね、また元気になるというか。
この効果があるんですよ。
いやー、そうなんすな。
やっぱね、やっていくことで自信がついてくるっていうのはあるんですけど。
反対側の話をすると、負け慣れって言うんですかね。
負け慣れしてるとかね、言うかもしれないですけど。
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私昔ね、負け慣れしてましたね、完全に。
なんかこう決めたことできなくても、しょうがないなとか。
自分困難だからなとか、そういうところあったんですよ。
あったんですけど、そこを変えてくれたのがサーフィンです。
サーフィン、波乗り。
波乗りはですね、海に乗るために本当に波に揉まれながらどんどん外に行かなきゃいけないんですよ。
そこ行かないと波乗りできないですからね。
スタートラインに立てないんですよ。
スタートラインに立つために、必死に波を越えていかなきゃいけないんですけど。
何度も越えるのを挫折したことがあるし、何ならスタートラインに立たずに帰ったこともあるんですよ。
海に入って、波に揉まれて体力消耗して帰るっていうね。
そんなんあったんですけど、いろいろ準備して、そのために時間を作って海に入っているのに、これで帰れないなって。
もうやるしかないなって。
体力消耗したらビーチで休めばいいし。
っていうので、やっていくと体がついてくるっていうか、筋肉がついてくる感じがあるんですよね。
パドルでスイスイ行くんですけども、それをパドルするための筋肉がどんどん発達してくるんで、やっていくことによって成長するっていうかね。
結果的には波を越えられるようになってくるんですよ。
前まで越えられなかったものがね。
そうすると初めてスタートラインに立って、そこから波乗りになるわけなんでね。
こういうのも経験して負けず嫌いって言ったらあれだけど、負け慣れがそこで強制された感はあるんですよ。
助けられたなっていうかね、サーフィンに。
誰もいないな、すっごい静かだな。
もうじき家に着くんで、この辺り通したいと思います。
まだ始まったばかりの今週ですけども、頑張りましょう。
それでは最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。