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おはようございます。
今日から13連勤勤め人のヒデジです。
2月16日月曜日となりました。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
今時刻は、朝6時50分になろうとしているところです。
久しぶりの朝の収録となります。
今日から勤め人の連続勤務が始まります。
これもお客様の都合によって点検する期間が決まってくるので、それをやるということです。
現場自体は、あさっての水曜日からです。
新入社員といっても中途採用で、年齢は私の一つ下の方が来られました。
オージェイティをやってくれということで、初めてお会いする方もいます。
その方も一緒に連続勤務です。
来週になると作業量が増えるものがあって、
社員の人が一緒に入ってもらってやるという感じです。
今日のテーマは、勤労所得とは。
働くつらさはどんどん言っていこうと思います。
今の自分つらいよと言っていって、ゆくゆくは外れていきたいなと思います。
手元には、金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法を開いています。
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第7章です。仕事量を減らして収入を増やすという章があります。
勤労所得とは何かということですね。
勤労所得はあなたがお金のために働いていることを意味します。
多くの場合、この所得は給料という形で入ってくる。
賞給やボーナス、残業、手数料、心づけを要求した場合、あなたはこのタイプの所得を増やすことを求めている。
金持ち父さんが勤労所得を嫌っていた理由は、
一番多く課税される所得で、しかも税金の額や支払い時期に対して本人のコントロールが最も効かない所得だから。
勤労所得を得るには自分自身がせっせと働かなければならず、そのために貴重な時間が取られるから。
勤労所得にはレバレッジがほとんど効かないから、この所得を増やすために大抵の人が取る方法は労働の量を増やすことだ。
労働に対する残存価値がない場合が多いから、つまり価値が残らず、働いて給料をもらっても、また給料をもらうために働かなければならない。
金持ち父さんの考えでは、このような所得のために働くことはレバレッジを生む可能性がほとんどなかった。
私はこの13連勤、勤労所得のために、また勤労所得といっても残業代が付くわけではないので、監督者として働くのですが、
早く終わろうというところに重きを置きながら働いていきたいという気持ちで今います。
もらえる額は変わらないので、早く終わらせると。
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なかなかぶったるめない感じに逆になりますね。
どうするかはやってみてからの感じになると思いますが、たまにダラダラやる時がありますね。
休憩を取りながらやっていくのが楽というか、負担がないというか、そういう時もあるんですよね。
早く終わらせるためにはフルコミットしないといけない感じがあって、休みも常に次の一手を考えながらやっていく必要があるということもあるんですね。
ちょっと悩みどころですね。
とにかく早く帰るということには重きを置きながらこの13連勤を乗り越えていきたいなと。
思います。
ちょっと朝なので声のテンション低いかもしれないんですけど、通常放送に戻ったって感じですかね。
ということで、今日は勤労所得について、そして私が13連勤、今日からスタートということに関してお話ししました。
雑談も特にないかな。
頑張りますって感じですね。
ということで、最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいつでもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。