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こんばんは、ヒデジです。6月11日、木曜日、双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
コバンザメ放送でございます。先ほどまで加藤秀樹先生のボイスのレイドの方に登壇させていただきました。
加藤先生、ありがとうございます。たくさんの意向をいただきまして、本日配信まだだったので、コバンザメ的にライブをさせていただいております。
そんなに長く話すつもりもないんですけども、先ほどのボイスの方でも少しお話ししたんですけども、
8連勤が終わりました。先週の木曜日、4日からずっと働いてまして、毎日定時に上がれたらこんな気持ちにはなってなかったんでしょうけど、
ある日は夜11時までお客さんの現場にいたりしてますし、平均的に9時、10時くらいまでやってますね。
不公平感をより感じてしまうポイントがありまして、私は管理職という役職を充てがわれているんですけども、
それで残業手当がつかないわけですね。残業手当がつかないのに、夜1日8時間以上拘束されたりしてて、自分のコントロールではどうにもならないわけで、
管理職たるものを自分のサジ加減で仕事が進められるようなイメージがあるんですけど、そういう時は確かにあったりはするんですけど、この1週間はそうではなくて、完全に拘束されて、
残業時間は申告はするんですけど、手当がつかないと。だから何ですかね、奉仕ですよね。削除されてると言っても過言じゃないと思いますし、
ただですね、会社がお客さんに提出する見積もりですよ。見積もりには土日出勤者が通常の1.5倍の日当が入っていたりとか、残業の時はこれだけもらいますよと会社はお客さんに請求するんですね。
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これ自分には一線も返ってこないっていうのが腹立ってきて、なんだこの仕組みと思ってですね。それが嫌になっちゃって、何にもインセンティブがないというかね。これで会社は利益を上げてる部分があると。
会社の利益になって最終的には全員に分配されるんじゃないかなと思うんですよね。
モチベーションはただ下がりで、昨日も今日もですね。ただ幸いにというか、ずっと一人でやってただけじゃなくて、同じ社員の人で4人で基本動いてて、もう一人の方も管理職で、私とその管理職の方はもうそういう気持ちなんですよね。
でもその方は私は大先輩で、もううちの会社はそんなもんだよと言いながらですね。
愚痴をみんなで言い合って、ちょっと元気出すっていうね。こんなんでいいのかなと思うんですけど。
勤めにひどいなーっていう気持ちでいっぱいです。
ただその管理職の大先輩もですね、別に自分で何かをやるってわけでもなく、やっぱり努め上げるっていう信念をお持ちで頑張っておられるんですけど。
私はちょっと違うなと。
本当にゴールデンパラショットを編んでいかないといけないなっていうふうにも思いますね。
数日前の自分の配信でも話してたんですけど、こうやって疲れるときだからこそぶったるみたいなのがあるんですけど、そこにお金を使ってしまったりとか、
自分のご褒美だなんて言ってお昼、高いものを食べてみるとか。
でもそれで気持ちは確かにちょっと優越感に浸れたりとかあったりはするんですけど、
出費はかさんでるわけですね、現実的には。
だからやっぱり時間が欲しいですね。時間があると使うお金も減るんだなっていう思いがありますね。
時間がなくなる、自分でコントロールできないものに追われて働いてばっかりいると、
自分にご褒美をあげるとか、自分が気持ちよくなれるようなものに課金しちゃうっていうかね。
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でもそうやって気持ちを落ち着かせたりとか、疲れたことも忘れてやっていくっていう、
精神的な健康を維持するためには必要なものかもしれないんですけどね。
でもそういう事実があるなと思ってですね。
勤めりの給料っていうのは、次の日にまた元気に出社してくるためだけの給料を与えられているというか、
働かされればその分出るの。私はちょっとさっきのとおり残業手当はつかないんですけど、
分かりません。ボーナスでね、ちょっと査定が上がって多少そこで還元はあるかもしれないんですけど、
次の日に元気になって出社してこれる分だけを与えられていると。
まだ私は全然、親さんとしてはね、本当に何も始まってないようなところなんですけど、
いろんな先輩方の親さんをイメージすると、自分がそこで労働力をいっぱい投入していくことによって、
帰ってきているものっていうのがね、あるんだろうなっていうのはすごく見えるんですよね。
それを考えたら今私がもらっている給料よりももっと全然額としては大きかったりとか、
自分の資産として増えていく実感があるとか、そういうものもあるんだろうと思いますね。
なんかちょっとよくわかんなくなってきたところもあるんですけど、そんなお話でございますね。
タラタラと話してますけど、8分。こんなところですかね。
私もですね、お風呂に入ったりしてゆっくりしたいと思います。
加藤先生、ありがとうございます本当に。
私も本当に札幌、北海道、どっかのタイミングで行きたいですね。
ということで、ありがとうございますアイコン。
このあたりとしたいと思います。
明日は何するかな。
まず眼帯に行く予定がありますね。
定期的に行くという、お目目のチェックですね。
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やっていきます。
加藤先生おやすみなさい。ありがとうございます。
それではですね、これで終わりたいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。