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おはようございます、ヒデジです。 1月の11日、日曜日でございます。
今日はですね、ちょっとぶったるんでおりまして、今収録しておりますのが、朝の9時54分になりますね。
はい、双子パパのライフデザイン、今日も始まります。 えっとね、今日ね、神奈川県の方の天気ですけども、晴れ時々曇りで最高気温、
私のところではね、16度ぐらいになるそうですね。 昨日よりまたちょっと暖かくなるんですけど、
昨日もね、ちょっと暖かかったですね。 風がすごかったんですけど、
自転車とかですね、軒並み倒されているようなね、 そんな状態でしたね。
ただ、車に結構いた時間が多くてですね、 暑かったですね。
ヒートテック着てるんですけども、中ちょっと汗かいちゃうような感じ。 エアコンもね、もう止めてましたし。
窓を逆に開けるぐらいですね。 ちょっと涼しい風を入れるっていうか。
そんな感じでございます。 えっとね、今日のテーマはですね、
昨日からですね、タイヤの話をしてるんですけど、 ちょっとタイヤの話と、あと、
ちょっとね、私の大学時代のね、
やってたことというか、ちょっと紹介というかね、 あんまり今身になってないんですけど、それもあって、
ちょっと車についての話なんですけども、 車についてね、
話したいなと思いまして、
で、えっとですね、
昨日ですね、 昨日から今日にかけて、ちょっとごめんなさい、話が戻っちゃうんだけど、
えっとね、
昨日、妻の実家の方に家族みんなで行って、 私以外は妻の実家に泊まってですね、
私は夜、自分の自宅に帰ってきて、
で、なんか、
風呂入ったり、で、 あんまり気にしないで、一人の時間だったんでね。
加藤先生のレディオですね。 最初から最後まで聞いておりました。
で、加藤先生もですね、ちょっと昨日の私のタイヤの放送をお聞きくださったということで、 本当にありがとうございます。
ちょっとやっぱね、車に関してね、よりこう、 楽しみが出てきたというか、今のね、乗ってるミニバンエスクワイヤーですけど、
子育てしていくからしょうがないなぁと思って、 ミニバン乗っているところもあったりしたんですね。
スライドドアが良いとか、物乗せるとかね。
でもなんかね、これちょっと楽しんだ方がいいなっていうか、 楽しめるなというか、楽しくなってきたっていう感じですか。
で、加藤先生も言われている車に関してね、
いろいろね、構造とか知っていればね、 なんか安く上がるよねと。
でもそうだなぁと思いながらですね。 車の楽しさっていうのをね、改めてこう
教えてもらっているというか、気づかせてもらっているというか、 そんな感じでございまして。
ブリザックの性能
で、タイヤの話になりますと、昨日、
スタートレスタイヤ、ブリザックのWZ-1に交換しました。
昨日の夕方もね、取り付けた後、タイヤ缶で取り付けたんですけど、タイヤ缶出て、
すぐ収録して、
家までのですね、3キロくらい、3、4キロくらいをですね、出したんですけども、
で、その後、昨日はね、だからその後1回家に帰ってから、 妻の実家の方にもまた行ったんですね。
それでまた、10キロはないけど、6キロくらいかな、走って、
で、また夜帰ってきたみたいな形で、 今ね、履き替えて20キロ近くなんだかんだ走っているんですね。
やっぱね、感覚が、やっぱ夏タイヤのものと随分変わってるなというか、やっぱ柔らかいですよね。
表面がね、触ってても、これはスタートレスタイヤだからっていうのもあるかもしれないんですけど、非常に柔らかいです。
今私、仕事でね、レンタカー乗ってるんですけど、それプロボックスなんですよ。
プロボックス乗ってて、で、最近レンタカーであかりいると、すでにですね、スタートレスタイヤになってるんですね。
これは、ごめんなさい、タイヤ名なんだったか忘れちゃったけど、
結構使い古されたというか、別に新品ではないんですけど、 だからあんまりプロボックスで走っている中ではそういう感覚はなかったんですけど、
昨日ね、自分のエスクワイヤーに履かせたものを、20キロ近く走ったところ、
やっぱその表面がすごい柔らかいことで、停止の時の柔らかさっていうか、快適さがすごいありますね。
昨日の放送でもお伝えしたんですけど、ミニバン専用タイヤを夏タイヤとして履いてるんですよ。
ミニバン専用タイヤっていうのは、結局ミニバンの弱点である重心が高いことによるコーナーでのタイヤの横Gの負荷みたいなところが、
普通のタイヤだとかかっちゃうんで、そこの剛性を上げてるんでね、基本的に硬いんですよね。
ミニバン専用タイヤっていうのは硬い。だからその硬さと比べるとですね、今のこのブリザックすごい柔らかいんで、乗り心地としてはすごい良いですね。
停止の時のね、なんていうかな、静かに止まる感じがね、スッと止まるのと。
あと曲がる時もですね、タイヤが柔らかいから、よくハンドルの一歩遅れて反応してくるとか、
リアクションが遅いだっけ?
忘れちゃったけども、反応が速い、遅い、あると思うんですけど、
柔らかいと反応が遅いみたいなことをよく言われる気がしますが、私の感覚ではすごい速いですね。反応も優しい感じ。
タイヤが路面を
コーナーで切っていくところの時にですね、
優しいあたりなんですよね。 全然反応遅くないですし、
スッと曲がれるというか。 あと直線走っててもちょっとね、そのハンドルの反応の速さを見たくて、
大きな蛇行運転はしないんですけど、ちょっとハンドルをね、クイクイと
回したりしても、すごい反応が速いんですね。 というちょっとマニアックな話をしちゃってるんですけど。
それで思ったのはね、やっぱり柔らかいから、
一応、加藤先生もおっしゃってたのはね、ブリザックっていうのは結構耐久性がすごい高いよっていう。
普通に使ってても、全然消耗が遅いって言うんですか。
寿命が長いよって話ですよね。
ただすごい柔らかいんで、 これ優しく乗らないとなってちょっと思いましたね。逆にね。
運転の工夫
タイヤガンの人には、最初のナラシュンっての時は、 急発進、急ブレーキっていうのはやめてくれって言われていて、
それはちょっとまた意味が違うかもしれないですけど、
ただ急発進、急ブレーキはね、ちょっと意識してしないようにしたいなと思いましたね。
で、結局そのドライのね、今この神奈川県でドライの路面で走っているのに、
そういう急ブレーキ、急ハンドルも含めてですけど、
タイヤを消耗して行く必要がないよなっていうか、
それこそ雪道に行く決戦の時に備えてですね、 しっかりとタイヤは温存しておきたいなっていう気持ちがあるんでね。
わざわざドライで消耗する必要がないよっていうところを思いまして。
泊まり方もすごい柔らかいんですけど、 柔らかくね、そこは優しく乗っていきたいなというふうにね、思いましたね。
で、
えっと、
大学の話っていう話なんですけど、 私大学ではですね、機械工学科にいまして、
工学部ですね。工学部機械工学科ですね。
まあちょっと機械工学の前に何かちょっと名前があるんですけど、まあまあ機械工学科なんですけど。
で、主にやってたのが自動車なんですよ。
まあ内燃機関やったりとか、自動車に関する
力学系も、基本的な力学系があるんですね。材料力学とか、流体力学、
パッと出てこない、熱力学、はいありますね。 そういうものはあるんですけど、
プラスアルファでですね、自動車に関わるような 需要がありまして、
自動車関連の就職活動
自分の同級生からはね、結構自動車メーカーに行く人も
多かったり、自動車の部品関係のメーカーに行く人も多かったり、 結構な割合で自動車関連の会社に行く人が多いんですよね。
で、やっぱ頭良い人は本当に カッチャイニッサンのですね、
なんか開発部門とか、
それこそあの 佐藤、仮名のですね、
設計部門とか、そういったところに行くような人がね、いたりするんですけど、 その中で自分はですね、
あのちょっといっぱい勉強して、5年で卒業して、
1年みんなよりちょっと多く勉強してですね、5年で卒業して、 自動車関連の
会社はですね、のきなみ、
えっと、 落とされてですね、
あの書類選考からも落とされるケースも多々ありましたね。
で、面接したのはね、面接まで行ったのは、 書類選考で面接行ったの、それこそね、立浜タイヤ行きましたね、面接でね、
行きましたし、 あとスバル、
スバルもね、 面接行きましたけど、
ダメでしたね。
まあ結果的には私はね、自動車関係と全く関係ない、 あの
これはなんていうか、まあ大手機械メーカーですか、産業機械メーカーの方にね、 就職することにはなったんですけど、
でもなんか、就職してからはね、本当に車には一切関わなかったんで、 全然その車に関する
ことって、まあ自分で車乗るけど、 なんていうかなぁ、
やっぱり自分の車に手をかけるのって時間がかかるなっていう思いがあって、 あんまり
細かくね、見てこなかったというか、 あんまり興味がどんどん薄れていったっていうのがありましたね。
卒業研究と車の楽しみ
まあでもね、今なんか、改めて車の楽しさに気が付いてきたというか、 思い出したっていうよりは、
楽しさに気が付かせてもらえたなっていうところがありましてですね。
卒業の時の、卒業研究ですか、
卒業研究、これはですね、
オートマのトランスミッションに関わるオイル、 ATFっていうオイルがあるんですけど、
オートトランスミッションフルードの略なんですけどね、 それのフィルター、これストレーナーって言ってるんですけど、
ストレーナーですね。 そのATFのストレーナーの形状に関わる研究をしてました。
私がいたのがね、流体力学の教授のところの研究室で、
オイルの流体に関わるところですね。 そのストレーナーの形状が、
新しく開発するっていうよりは、今ある形状を検証していくみたいな、
この形状って本当にいいのかっていうか、 なんでこういう形状をしているのかみたいなところからですね、
やるっていうのを、実際に流体を流して、 それの流体の速度をレーザーとかで測ってですね、
研究を発表するみたいなことをやったんですけど、
真面目にはやってなかったですね、あの時はね。
やってたことはそういうことなんだけど、 結局自分たちの新しくやってやり始めたわけではなくて、
数年前から先輩方がやってきたことの積み重ねで、 今のタイミングでこれをちょっと検証したいねっていうのがあって、
またその後輩の方にはまた違うアプローチでの ストレーナーの検証みたいなのをやっているみたいなことでしたよね。
先生もね、教授もね、すごいおじいちゃんだったんでね、
ちょっと真面目にやってなかったですね、私も。
そんなことをね、やっておりまして、
改めてね、ちょっとね、車に関しては楽しくなってきちゃいましたし、
そうですね、新しいことというか、 その時は深掘りしてなかったことはね、いっぱいあるんで、
そういうことをね、楽しみながら、 加藤先生のレディオも聞きながらですね、やっていきたいなと思いました。
なんだかんだすごい話してるな。
ということでですね、今日ね、これからちょっと、 車の中古パーツ屋に行こうと思いまして、
子供と妻たちは今実家の方にいるんで、
私もちょっと中古パーツ屋を寄ってから行って、
夏用タイヤの保管場所を確保して保管しようと思ってますね。
そんなこんなで、この週末は終える予定でございます。
でもちょっとね、どっか近くで、物件外覧でも行ければ行きたいなと思っているところがありますので、
午後ね、そこちょっと行けたらなと思ってます。
はい、長くなりましたけど、すみません。
最後までですね、お聞きくださいまして、ありがとうございます。
またですね、いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。