#378 ボヨヨン部下とAI
2026-09-23 09:07

#378 ボヨヨン部下とAI


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00:05
はい、こんばんは、ヒデジです。えーと、9月の23日、水曜日ですね。
えーと、今時刻、夜の6時を回りました。はい、今日も私、勤め人でございまして、
えーと、今はですね、勤めから戻って、
あの、あれですね、ドコモたちの習い事がありまして、
それの、ちょっと、葬芸で、あの、はい、ちょっと来てますね。
まあ、早めに終わったから、ちょっと葬芸してるって感じなんですけど、で、今、
もうすぐね、終わって帰ってくるんだろうというとこで、車の中でね、えーと、収録しております。はい。
えー、今日はですね、ちょっとAI、はい、AIについて、少しお話ししたいなというところで、
まあ、これも先日の、あの、ラヴァールさんのね、配信聞いてまして、はい、あとラヴァールさんとフォンニチさんが出られた回があったんですけど、
不動産とね、AIっていうところのお話、非常に面白くね、聞かせて、興味深く、はい、聞かせていただきました。
で、本当にあの、なんていうかな、考えなくて良くなってきたっていうところが、
うーんとね、ありまして、まあ、考えなくて良くなってきたっていうよりは、なんていうのかな、若い人たちが、
これをどうやって使っていくのかなっていうのはすごく心配になってくる、はい。で、これはですね、私の、あの、母与養部下、あの、1号がですね、
まさにそんな感じで、と言っても彼も27とかですけど、まあしょうがないですね、母与養部なので、
元がね、元がなかなかこう、ぼよっと、ぼよってるんで、ぼよってるっていうのおかしい、あのね、まあ何かというと、
結構前ですけど、結構前ね、あの、まあ、そうだな、まあ1年、1年前ぐらいかな、そうですね、1年半ぐらい前だか、
まあここ、本当1,2年でね、このAIの進化ってすごいじゃないですか、で、まあ1年前とかでも、私もまあ使い始めたりして、
で、特にね、あの仕事の中では、あのいろんな資料をこう、予約してもらうとかっていうのもそうだし、あと、自分のね、報告、自分の報告に関しても、まあ報告書というかね、社内的な報告書も含めてなんですけど、
メールであっても、まあなんていうかな、まあ何かというと現場の業務とかあって、まあトラブルが発生したりとか、お客さんとのやり取りがあって、まあ今後こうしていかなきゃいけないとか、課題としてはこういうことがあって、みたいなことを、まあやっぱり自分一人でね、その現場をずっと見るわけではないから、
03:17
社内共有とかしたいために、いろいろ発生したことを、こう予約してですね、わかりやすくするのには非常に有効だなと思ってて、だから起きたことをとにかくインプットして、あとは予約してもらう、まあそれを報告書にするのか、メールで共有するのか、みたいなところもあるんですけど、で、そういうので結構対応してて、まあそれ今でもそういう形で私仕事では使ってるんですね。
で、あの、まだね、傍用、傍用が、傍用1号が、あの、なんていうかな、まあやっぱり傍用だなって思ったのは本当に今年に入ってからなんですけど、去年のタイミングではまだ、まあ若いからなとか、ちょっとその、なんていうかな、まあこれから慣れていけば平気だろうっていう、あの、ところは私も思ってたところもあって、
あの、AIね、活用した方がいいよっていうのを結構話してたんですよね。で、あの活用しだしたんですよ、彼も。活用しだしたんだけど、やっぱり考える頭がないから、あの、これ、まあよく多分ありがちなんですけど、あの、AIっぽい文章でそのまんま出してくるとか、
あの、これわかるんですよね。でもここ最近本当に精度上がってきてるからちょっとわかりづらくなってくるところもあるとは思うんですけど、ちょっと一時、もうほんと1年くらい前の、あの、チャットGPTとかなんか文章書かせると、あの、もうAIっぽいんですよ。でね、それをね、それをそのままもう載せてくるわけですね。
あの、活用するのはいいんだけど、もうそのままですからね。うーん、1回自分で読んで、なんかこの言い回し嫌だなっていうのって結構やっぱこう添削自分でして、自分らしく、あの最終的にはね、まとめて出すっていうのが、まあ私は基本的にそれ、そうなりますよね。
自分が出すね、その文章だから。うーん、自分の言葉に少なからずね、やっぱりしていかなきゃいけないんだけども、ここがやっぱボヨヨンなんですよね。
で、これは彼だからなのか、彼だからなのか、要するに出てくる、AIが出してきてる文章に対しての見極める制度というかね、自分自身がどう考えるかなんですけど。
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ここが、まあ要は考えてないからなんでしょうね。まあそうだな、考えてないからなんだろうな、考えられない、考えられないし、それを思うと、ちょっとわかんないですけど、自分たちの子供とか、本当にこれからさらにね、若くして入ってくる、入社される人とかもね、あの、ちょっとね、心配ですよね。
考えなくていい中で育っていけちゃう可能性があるなというところを思うと、非常に心配になりますし。
そんなことありまして、結局ね、彼はそれ、私も結構指摘して、そしたら、ちょっとやっぱ使うのやめますってことになったんですよ。
最近使ってるかどうかはちょっとわかんないです。ちょっと彼の文章とかメール見る限りでは、なんか以前ね、思ってたような感じではなく、割と自然な感じにはなってるんで、使ってるか使ってないかわかんないぐらいな感じ。
それで使っててくれたら、すごく活用してるなとは思うんですけど。ということで、本当にあの、なんていうかな、このAIは、結局ボヨヨンはAIでも変わんないってことですね。そういうこと、結論としては。
やっぱボヨヨンはボヨヨンなままだったっていう。結局今も彼はボヨヨンなんですよ。もう完全にちょっと頭ボヨヨンなんで。それ層の立場でしか、それ層の立場だったり、それ層の仕事でしかできない。やらせて、やらせ、任せられないか。
それ層の仕事しか任せられないと。それ以上お期待したところでですね、何も返ってこないですからね。という感じですね。ということで、ボヨヨンにはAIは効かないと。
AIはボヨヨンを直せないということですね。ちょっとよくわかんなくなってきたと思います。それでは最後までお聞きくださいましてありがとうございます。いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。
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