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こんにちは、ヒデジです。
4月4日土曜日でございます。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
今時刻、12時20分を回ったところでございまして、
今、私は子供の習い事の創芸をして、
今、待機中ですね。コンビニで収録しています。
今日は雨ですね。神奈川県の雨です。
何か、強まったり弱まったりしているような感じですけども。
今日のお話は、まずは日経新聞を無料で見る方法ということを紹介したいと思います。
これ知っている方は、当然やられていると思うんですけども。
ただ、ちょっと面倒くさいというところも多少あるんですね。
わかりやすいXのポストがあったので、それはリンクを貼っておこうかなと思います。
まず、楽天証券の口座を持っている人は、日経新聞の記事を無料で見ることができます。
見れない記事もあるんですけども、おおむね見れますね。
どうやって見るかというと、楽天証券のアプリがあるんですね。
iSpeedというアプリなんですけど、このアプリから日経テレコンというサービスがありまして、
これは日本経済新聞社が提供しているビジネスデータベースサービスというものなんですけども、
これを利用できると。
そこのボタンというか、そこからリンクで飛んでいくと、
ブラウザ上で日経の記事を見ることができるんですけど、
テキストだけがわーっと並んでいる、横書きで並んでいるような感じです。
例えばブラウザ上の日経新聞の画面だったり、日経新聞のアプリとかで見る方が見やすかったりするんですけど、
それとは若干テイストが違うというか、雰囲気がちょっと違うんですけど、書いてあることは一緒なんですけどね。
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これをたまに利用しています。
日経テレコンのトップのページからでも気になる記事を見ればそれでいいんですけど、
私が普段見るときはブラウザ上であったり日経のアプリでザザっと気になる記事をわーっと見て、
読みたいものがあったらその記事のタイトルを日経テレコンの方で検索して見たりしてますね。
記事を探すのはブラウザとかで見た方が見やすいっていうのは私の中ではちょっとそれがありますね。
楽天証券の講座を持っている方であれば無料で見れますということでありまして、
続いて、今日の記事でですね、古いマンションはどうなるっていう記事がありまして、
これはですね、日経新聞の中であるニッキーっていうキャラクターが2人いるんですけども、
そのニッキーと言っているキャラクターの大疑問というシリーズですね。
そこでやりとりが書かれているような記事ですね。
古いマンションどうなると。
崩壊性で建て替え売却容易にという記事を読んでおりまして、ちょっと共有したいと思います。
今年、この4月からですね、マンションの管理、再生の円滑化のための崩壊性がありまして、
今まで建て替えに必要な要件が緩和されたということなんですけども、
これまではですね、所有者の議決権というのは5分の4以上というのが必要だったんですが、
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その中でも耐震性の不足とかバリアフリー基準が不適合等の問題があるマンションに関しては、
その議決権の4分の3以上で決議できるようになったというのが緩和の内容ですね。
これがメインで、他にも細かいところはいろいろありまして、
あとですね、所在がわからない、所有者がいた場合、裁判所が認めればですね、
その決議の母数から外せるようになったということですね。
あとは隣り合う土地の所有者に建て替え後のマンション所有権を付与できる仕組みも新設されたと。
隣り合う土地の所有者と土地と建物を一緒に売るような感じだったのかな。
ちょっとここ細かく書いてないですけど、
隣接地も含めて建て替えることができるのであれば、その建て替え後に部屋数が増やせるので、
それによってですね、建て替えに生じる負担というのが全体的に減らせると。
全体的に減らせるというか、その個人が負担する分が減るということですね。
ちょっと理解が間違っているかもわかんないです。
ここの中でちょっと気になるところがですね、
結局今建築費が高騰しているということで、
自己負担というのが5年ほど前だったら平均で1940万円だったらしいんですよ。
現在ですね、これを大きく上回っていて4千万円を超えるようなケースも珍しくありませんと書かれていますね。
マンション建て替えるのに自己負担4千万円、ちょっと考えられないですよね。
そういう今ね、ご時世になってきたということで、
これちょっと読んでですね、結局やっぱり新大審後のマンションで適度に修繕されていて、
いい状態で維持されているような物件って結構貴重な存在になってくるんだろうと思いましたね。
結局建て替えも相当お金がかかるし、だったら今あるマンションというものがすごく重要になってくる。
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私もワンルームマンションの区分を1個、それが1号物件でそれしかないんですけども、それがありまして、今後どうなるかなというところは気になるなというところですね。
緩和されたって言ってもあんまりどんどん変えられるような感じじゃないですよね。建て替えにお金もかかるし。
だからちょっと高齢になってきた方々は単純に住むところを変えちゃうのかどうしてるんですかね。
そんなのを考えました。という気になる記事がございましたので紹介しました。
今日はこの後私も迎えに行きまして、子供たちを。
そしたらですね、うちの妻もね、今ちょっとどっか買い物行ってるんですよ。
買い物行って、妻と子供たちが戻ってくるあるところでピックアップする感じなんですけど、
その時に私はですね、この車を妻に預けて、電車で今日のメインイベントの方に向かいたいと思います。
またちょっと夜ね、もしかしたらライブとかやるかもしれないですけどね。
ということでね、今日のお昼の放送としては以上としたいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。