1. ヒデジ「双子パパのライフデザイン」
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2026-01-30 10:40

#138 夫婦喧嘩は、だいたい翻訳ミスから始まる

#夫婦喧嘩
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サマリー

夫婦間の喧嘩は誤解から生じることが多く、特に翻訳ミスがその原因となることが示されています。このエピソードでは、夫婦のコミュニケーションの違いや、ハイコンテクストとローコンテクストの重要性が考察されています。

夫婦喧嘩のきっかけ
おはようございます、ヒデジです。1月の30日、金曜日でございます。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
神奈川県の方、天気はすごい良いですね。
すっきり晴れております。
ただね、今朝、今は時刻8時50分ぐらいになるんですけども、
朝方ね、強天下でしたね、私の方が。
マイナス2度とかでしたね。
今日は最高気温9度ということで、寒いです。
で、今日はね、この後、午前中に小学校に行くんですけども、
今日はね、仕事がね、お休みにしてまして、振替休日をとってまして、
子供の発表会というか、音楽会っていうのがあるんでね、お休みにしました。
でね、今日のテーマなんですけどもね、
夫婦喧嘩はだいたい翻訳ミスから始まるっていう話でしたいと思います。
もうね、さっき、ほんとさっきなんですけど、朝からね、久しぶりに喧嘩してしまいましてですね。
子供の前でだいたい喧嘩しちゃうんですけど、うちは。
あの、きっかけはですね、子供のテストでして、
昨日返却されたね、上のこの算数のテストがあって、
で、そのテスト返却された後に、
一応その他人の先生のね、ルールみたいなところで、
テストの間違ったところとか、書けなかったところを直して、
で、もう一回先生に見てもらうと。
で、そしたら、青ペンでね、また回るしてもらって、
で、戻してもらうみたいなことをやってまして、
で、ただまあ別にそれは、その翌日にね、やらなきゃいけないっていうわけではないんですが、
で、まあそういうのがあって、で、今朝、私はまあ一応休みだったんで、
なんですかね、子供の学校に行く準備をね、一緒にやってたんですけども、
そのテストがね、机の上に置いたままだったんですね。
で、手直しもしてなかったんで、
で、そこに一緒にいたね、妻も準備してたんですけど、子供も準備をね、してて、
で、妻に、あれこれ直さないの?って聞いたんですね。
そしたらですね、ここでスイッチが入ってしまいまして、
やる時間なかったんだよ、じゃあやらせてよってことですね。
僕はですね、ただ聞いたつもりではあったんですけども、
妻からしてみれば、なんでやらせてないの?という嫌味にね、聞こえたようでして。
で、こっからちょっとね、
で、まあ、やらせてよって言われたから、ちょっとあんま時間なかったけど、少なかったからまあ、
コミュニケーションの問題
やるかってことで、で、上の子、ちょっと行ける準備はある程度整えた上で、
ちょっとやってもらって、はい。
で、いつものね、学校に行く時間になっちゃったんですけど、あと一つだけだったんで、
ちょっと、まあいいやと思って、あの、終わらせてね、持たせた方がいいなと思って、私はやらせたんですけど、
妻の方としてはね、これ別に宿題じゃないから、帰ってきてからやらせればいいじゃんって、
ぽそって言うんで、まあ僕、逆にこう、いやさっきやらせろって言ったじゃんってなって、
ちょっと逆切れになっちゃいましたね。
で、なんか言い合いしてったら、で、最終的にはですね、私がよく言ってるのがあって、妻によく言ってるっていうものがあって、
喧嘩の時は大体言ってるんですけど、
そっちのね、伝え方が悪いじゃんみたいなこと言うことが多いんですよ。
で、結構それ自分の中では割と何ですかね、
根本的にある考えの部分で、
受け取り方側の問題っていうよりは発信側の問題だよねっていうことがあって、
それをですね、逆に妻から言われてしまいましてね、
伝え方の問題じゃないのっていう、もうちょっと言い方あったでしょうみたいなことをね、
普段私の方が言ってるのを逆に言われちゃったみたいなところがあって、
最終的にはごめんなさいして終わったんですけど、
まあちょっとね、こんな話もね、レリティを出していいもんかと思いながらちょっと話してるんですけど、
まあまあうちの内情がこんな感じなんですけど、
うちはそれも子供の前で、あと学校の準備し、最後ね、ランドセル初手とか、
帽子かぶってみたいな感じでやってるところだったんで、
最後、玄関まで私は送ってというか、子供の方からはですね、
なんでいつもね、ママの言うことばっかり聞かなきゃいけないのって、
帰ってきて、普段も娘たちも、お母さんの言うことは絶対というかね、
言われるわけなんでね、いろいろと、そんなことを子供からも言われて、
まあまあ私もね、どちらかというといつもね、喧嘩はしないですけど怒られてはいるんですよね、普段からね。
今日はちょっと逆切れしちゃいましたね、私も。
でね、ここで思い出したのが、ハイコンテクストとローコンテクストって、
わかりますかね、その話なんですけど、
日本語ってハイコンテクストって言われてるんですね。
これ何かというとですね、察する言語なんですよ。
なんで、私はね、テストの部分、テストを書いてきたものを直さないのって言ったのが、
そこにはいろいろ含まれちゃってて、
いつもだったらもうやってるよねとか、
なんで終わってないの?みたいなことが含んじゃうんですよ。含んじゃってたんですね。
で、一方でね、妻の方はもっと言い方あったんじゃないの?っていうところとしては、
もうちょっとローコンテクストの部分を出して欲しかったってことだと思うんですけど、
ローコンテクストってよく英語とかの方、英語とか他の外国語でも結構それ分布的にはいろいろあるんですけど、
ローコンテクスト、英語は結構ローコンテクストなんですね。
本当にいつ、誰が、どこで、どのように、みたいな、この5W1Hって言われますけど、
こういうものをしっかりと言わないと相手に伝わらないよっていう言語なんですよね。
だからそれはローコンテクストなんですね。
なので妻としてはもうちょっとローコンテクストで言って欲しかったってことだなっていう理解なんですけど、
これ今日提出するやつだっけ?とか、これ今日出した方がいいんだっけ?とか、
なんかもうちょっと言い方があったんだとは思いますね。
私の言い方が朝からちょっと気を遣えてなかったってことですね。
仲直りの方法
ハイコンテクストとローコンテクストをちょっと折り混ぜていかなきゃいけないんですよ。
自分も結構ローコンテクストで言って欲しいって思うから、
これ結構仕事でも使えるんですけど、使えるというか意識してるんですけど、
指示する時はしっかりと、いつどこで、いつまでにとかね、そういった部分でどうやってとか、
そういう言い方をしないと伝わんないなっていうのはね、分かってはいるんですけども。
何だっけ?夫婦喧嘩ね。夫婦喧嘩の話。
なのでね、うちでよくあるなっていう喧嘩のパターンでしたね。
翻訳ミスって言い方があれなんですけど、もうちょっと言い方あったねっていうところ。
で、この後ね、音楽会は一緒に行くんですけども、仲良く行きたいと思います。
ということで、時間が経ってしまいましたけど、
なので今日はね、午前中終わって、午後は、午後何するんだろうな。
子どもたちが帰ってきて、宿題やるのかな。
それと、私も不動産業の方をいくつか進めたいと思います。
ということで、以上となります。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
10:40

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