#948 2/28(水) 45歳という壁
2024-02-28 14:38

#948 2/28(水) 45歳という壁

🔷雑談
・コンビニでお願いできることのギリギリとは?
コンビニのギブアンドテイク
トイレ、ゴミ、お湯、


・45歳という壁。きっかけは、ジムの料金体系、通常200→100円

・新しいスタートという考え方 学生-45-65
おじさんの括りではなく、健康維持促進の観点。

・人生100年時代にちょうど真ん中、
お金、時間、精神、1番バランスが取れている。はず


・壁は、自分で決めている→もう遅い、自分なんて
・自分の限界で踊り出す!!

・正解より最適解をさがす。

・習慣ができたら、ぶち壊す

・ニュートラルで考える

○今回のまとめ
・月の輝いているところに注目、コップの水の話、
・結論、今の自分と向き合う。瞑想的な考え「今ここに注目」

感想

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00:03
2月28日水曜日、おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったことや、気になって考えていることを、日替わりのテーマでお届けしております。
少しでもためになったり、参考や気づきになったら嬉しいです。
はい、で、まず、ちょいと話ですが、
コンビニで、たまに、結構使っておりまして、
トイレを借りるというのが、やっぱりメインテーマ、メインの用事になるんですけど、
最近、よく言っておりますが、コンビニでトイレを借りると、それだけ、昔は全然感じなかった、感じる人は若くても感じるんでしょうけど、
やっぱりトイレだけ借りるの良くないなと思って、何かを借りたりね、買ったりね、ジュース買ったりとか、
ジュースかな、飲み物かな、コーヒー買ったりっていうのが多いから、100円ぐらいを買って帰るっていうのがあるんですけど、
で、ATMとかね、空いたので利用して、ATMなんてコンビニ関係ないですけどね、
何か使った感が出るから、それでOKとしてるんですけど、
あとはゴミとかね、車で移動してて、何かゴミが溜まったなって言って、高速のパーキングとかね、コンビニとかでゴミを捨てたりします。
で、トイレも借ります。
最近、というか昔、20歳ぐらいの時かな、スーパーで買った半額の弁当をコンビニでチンしたことがあったんですけど、
その当時はまだコンビニのところにお湯とかレンジとかが、レンジは今もないかな。レンジってないですよね、コンビニでね。
スーパーならあるけど。
すいません、これ温めてもらえますか?って。
レジの店員さんに、コンビニのレジの店員さんに、全然違う店のスーパーの半額シールを貼った弁当を温めてもらったことがある。
今思えば、当時思ってもね、とんでもないことしてたなと思うんですけど、今そんなことをふと思って。
で、最近、お弁当を自分で持って行って、なんか外だと温かいものが飲みたいなと思って、スープをね。
とか、味噌汁とかね、買って、そのままお湯をもらったり、カップラーメンだったりすると、買った即その場でね、お湯を入れます。
で、ちょっと気を使ってというか、なんかこう、もらいますよ的なことを店員さんに伝えた方がいいのかなと思って。
で、お湯もらえますか?って言うんですけど、店員さんちょいちょい戸惑うんですね。
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で、最初の頃はなんか変なこと言ったかなと思ったら、どうやら最近気づいたんですが、お湯もらえますか?って、え、私に作れと?って言う。
多分そのリアクションなんですよね。
あ、ね、えいっこ、ね、あの、豚汁買いました。レジでピッて言って、145円です。
お湯もらえますか?って言って、え、今ここで具と味噌汁の味噌入れて、お湯入れて、なんか混ぜろ、私がやるのですか?みたいな感じの顔をピッてする。
してきたっていうか、したなと最近気が付いたので、言い方を変えて、お湯もらいますね?っていうね、もらう前提で言っております。
まあ、いちいち言わなくてもいいけど、なんか、まあ最悪お湯なかったり、なんか入れ替えしてたり、今温めてるっていうのもちょっとチェックしたいなと思ったり、
そのお湯代も入って145円払ってるよっていう、まあ補修のためなんですけど、そんなことをやっております。
で、さすがに家から持ってきたカップラーメンにお湯を入れたりはしないんですけど、
最近ちょっとね、マグボトルを持ち歩き出して、出してというか持ち歩いてるんですけど、
なんかお茶っ葉をね、水筒の中に入れて、すごい初対峙みたいな話。
今日初対峙みたいな話をしていきますよ。
で、マグボトルにお茶っ葉をね、なんかこうティーバックに入れた、ティーパック、ティーバック?ティーパックに入れた。
まあどっちでもいいか、水着じゃない方のね。
ティーパックをボトルに入れ、家からお湯でスタートしていくんですよ。
で、飲み終わるとお茶っ葉、ティーバックに入ったお茶っ葉だけが残る。
そこに追加のお湯入れたいなと思って、それだけはちょっといいかな。
カップラーメンはね、よそで買ってきたカップラーメンとかよそで買ってきた味噌汁の、そこでは作りませんけど、
マグボトルにお湯を入れるのはね、政府にしてもらえないかなと思って。
それで昨日ちょっと思って、まあ思いながらね、マグボトルにお湯注いでたんですけど、
その時はなんか買ったかな?買ったかな?うん。
買ったよ。買って、買ったおまけでお湯をもらうよっていうね。
まあそれはいちいち言わんでもいいかなと思って、
店員さんにちょっとマグボトルのこのお茶のティーバックのところにお湯を入れたいんですけどって言ったら、
もうね、アルバイトの人だったら店長に聞かないといけないし、店長も店長で聞かれたらね、
他の店員、他のお客さんもいるからなんかあんまり変なこと言えないしと思って、
まあお湯出しなーって思って、いいよって言ってくれる。
その工程がちょっと申し訳ない。じゃあやるなよって。
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はい。なので、なんか買ったらお湯はもらってもいい権利があるものだと思って今後生活していきます。
はい。ということで、今日はこのお話がメインになってますけど、
今日のテーマは45歳という壁というね。はい。
についてお話ししていきます。
まあこの最初のポッドキャストの向上というんですか、最初のこのポッドキャストは40歳からでもっていう風に40歳からでもって言ってたんですけど、
まあお金のことについてだとか、まあ自分について考えだしたのが2020年なんで、
まあそれでも42歳なんですけど、まあ40歳って一括にしてね、なんかそこからでもみたいな。
ちょっと子供が大きくなって少し手が空いたよっていうところで40歳っていう風に言っております。
実際は今46歳なんですけど、先週末こうジムに行った時にね、
まあ町の公共、市の公共施設のジムだったんで、
ジム使って200円っていう1回利用券、まあそれでもだいぶ安いんですよ。
プールが340円っていう、まあまあ税金が使われているのでかなり安く利用できるんですけど、
まあ図書館もそうですけど、まあ市民だったら有効活用できるのでした方がいいよとか、
おしゃれなライザップだ、プチザップ、チョコザップか、だとかね、
なんか24時間できますみたいなね、年会費のところもありますけど、
まあ言ってもね、そんなに続かないだとか、ちょっと行ったりねとか、
なんかせっかくなら安い方がとかって思うと、なんかそういう公共施設を使おうかなと思って、
それを使っているんですけど、まあずっと利用金額200円だなと思ってたんですけど、
先週、まあ次使う時用に下調べしてみようかなと思って、
その施設をね、見て受付のおじさん、おじいさまに料金とかね、使用方法とかね、
変わってたら嫌だなと思って確認したんですよ。
そしたら200円ですけど、45歳以上は100円になります。
おお、ラッキーって思った瞬間、あ、45歳からなんかちょっとまた一つステージが変わるんだと思って。
40代とは思ってたけど、45歳以上で一つくくりがね、できたんだなと思って、
まあ安いからね、映画でも水曜日はレディースデイとかっていって、
1800円の映画、2000円の映画が1000円で見れますよという風になってますけど、
それと同じようにラッキーと思った反面、あ、45歳でなんかちょっと一くくりになるんだっていうね。
一瞬とかその後ネガティブな考えとしてはおじさんのくくりになった、
高齢者って言ってもちょっとね、それ以上はもうないんでね、45歳以上っていう。
おじいさん、65歳からだと安いですよっていうのはなんかね、
ちょっとおじいさんおばあさんにちょっと元気になってほしいなと思ったけど、
そのジムって結構走ったり、筋トレしたり、バイシックル、自転車こぐやつみたいなのあるんで、
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まあさすがにその高齢者的にちょっとハードなのかもしれないかなと思って、
まあそういう意味では45歳からだと健康維持のね、促進の観点からはちょうどいいのかなと思って、
30代だとまあまあね、お金もあれ、40歳からちょっと気をつけて、
まあ45歳からね、気をつけてあの高齢者になっても動けるようにね、
今から安くしますから運動してくださいねっていう意味があるんだろうなと思ったんで、
まあ最終的にはネガティブな感じにはならなかったんですけど、
45歳ってね、そう言われた時にちょっとショックだったなというのがあって、
でこのショックはなんでかなと思ったけど、
結局自分でね、さっきも言ったようにおじさんだとか高齢者の部類に入ったって、
勝手にこう自分で壁を作ってたんだなと思って、
ただまあ45歳だとしても人生ね、100年時代って言ってちょうど真ん中の世代なんでね、
体使うのにはいいかなと思って、まだ若いって思ったり、
まあいい年だったり、いろんなシチュエーションで思ったりするんですけど、
今回45歳以上っていう一括りを聞いて、
なんかそういう年に対する自分の考え方っていうのも、
実はおじさんって言われたらショック、
おじさんというか高齢者って言われる部類に入ると、
自分はショックなんだなというふうにちょっと気がついたなっていう、
今まであんまり気づかなかったですけどね、
皆さんもありますかね、自分が35になったなとか、
25くらいでもなんかおじさん、大学生とか見てると25歳の自分はちょっとおじさんだなとか、
落ち着いたななんて思ってた頃もありますし、
30代、子供が生まれたりとか保護者になったりとかなってくるとか、
最近小っちゃい子供を見ると自分の子供よりだいぶ小さいので、
おじいちゃんおばあちゃんのね、育児の大変さを察しおいて可愛さが先にくるみたいなね、
犬とかペットとかもそう、猫とか犬とかもそうですけど、
ペットなんかもそういう感じで微笑ましく見れるようになったなっていう、
そういうのでも年齢を感じることができるようになったなと思うんですけど、
壁は壁で結局自分で決めているんじゃないかな、
もう遅いとかね、自分なんてっていうところを自分でこう結局作ってるので、
それは自分でやっぱり作ったものは自分で壊そうということで、
そういう限界をね、取っ払っていきたいなと思うので、
筋トレなんかもそうだし、もしかしたらコールドシャワーもそうだし、
残り汁は関係ないか、いやいやでも関係あるね、
食べ物なんかももうなんかカルビよりハラミだねとかロースだねとかっていう会話も聞こえてきますが、
あんまり胸焼けしないんで油物は結構ね、いったりするけど、
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そんなに食べられないっていうのはもしかしたらあるかもしれない、
壁は自分で作ってるなと思うので、
まあ習慣にしていくっていうのもこのポッドキャストのよく言っておりますが、
習慣ができたら習慣ができたで、
それをね新しいことをやるためにはぶち壊さないといけないので、
習慣を作りぶち壊し、ニュートラルにこう考えてね、
いけたらいいなというのが今日のテーマ、45歳の壁ということで、
結局自分が作っている壁というのも結局自分が作っておりますので、
新しい考え方、人からそういう括りとかカテゴライズされた、
そういう括りで言われたとて、自分の中にこう、
いやいや自分は大丈夫って思えば大丈夫。
今日はちょっと台本を薄くしてみたんですよね。
薄くしたら下で、
昨日はがっつり書きすぎてまとまりがなかったなと思ったんですが、
今日は薄すぎると薄すぎて、
結局伝えたいことがぼんやりしてきたんですけど、
まあきっかけはジムの料金体系で、
45歳以上で割引になるよというところから、
あれ、自分もしかしてもうおじさん、おじいさんなのかなと思いつつも、
結局それを判断しているのが自分というところに気づいたので、
そういうのは取っ払って、
自分の軸で生きていこうということをまた改めて思ったということですね。
だから月の輝いているところに注目していこうと。
ああもう月陰ってるよと三日月なんで、
七割、三日月?三割あれ。
七割陰ってるよじゃなくて、輝いている方を見ていこう。
コップの水半分あります。
ああまだ半分あるね、なのか。
もう半分しかないねって思うのか。
それはもう見た人の主観ですので。
今のは自分と向き合って、
今ここに注目っていうマインドフルネス的な考え方でやっていきたいなと思います。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今日は健康不快ということで年齢の話ですね。
皆さんいかがお考えでしょうか。また教えていただければと思います。
ではまた次回お会いしましょう。
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