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はい、今週からコロナですね。5類に格下げされたということで、
マスクをね、取ろうか取らないかって言ってずっと着てたんですけど、なんかもう取るタイミングって正直、このコロナになって2,3年?全然ないなぁと思って。
で、今回2類から5類にね、変わってなんか季節性のインフルエンザと一緒になったということで、もうこの時しかないなぁと思って。
取っちゃえ!と思ってね。今週月カード、今外しております。まあ、楽ですね。楽ですけど、なんかやっぱり口の元がね、今まで隠れてたのが出てるので、ちょっと恥ずかしい。
なんだろう、今までズボン履いてたのに、急にズボン履かずに?そこまでじゃないにしても、なんか気持ち的にはね、それぐらいの感じ。
でもまあ、その前、コロナ前はね、パンツ一丁で、パン一で過ごしてたんですから、まあ、別に慣れてきたらいいのかなというふうに思っておりますし、なんかもうずっとマスクしててもね、なんかみんなが外したらってずっと思ってたんですけど、みんなって誰だよって思って。
うん。そしたらもう自分から外そうかなと思って、今週からマスクを取っております。
それでは参りましょう。第738回秀田んポッドキャスト。今回のテーマは、やらない理由は無限大。やることに集中しようと。やる理由に集中しようということでお話ししていきます。
このポッドキャストは、40代の私がですね、いろんなことに挑戦したり、節約したり、投資したりね、いろんなことをやっておりますが、
先週までね、お城でフェスティバル、お城でフェスティバルをね、やっておりまして、夢の祭典というふうに言ったり、いろんな言い方をしておりますが、
いろんな方とお会いをして、どうだろう、総勢500名かな。
全員と一人一人ずつお話はしてないんですけど、いろんな方、1歩2歩3歩10歩ぐらい先を行っている方。前回もお話しましたけど、すごい人とか。
もうそうだし、今から頑張るぞって言ってね、気合が入った人。不安だけど、その中でも頑張っていこうかなと。
ちょっと朝、鼻が詰まっておりますが、気にせずに頑張っていこう、しゃべっていこうかなと思っております。
はい、で、お城に来てすごい人もいるし、今から頑張るぞって言われる方もそうね、自分、私よりだいぶ年配の方もそうだし、若い方も20代、下手すると10代の方もいるという中で、
いやーそれはもう頑張っていかないといけないなという。だから今回のタイトルにやらない理由なんていくらでもありますよと。
でもだってどうせってね、ついつい口癖になってしまいますけど、そこからやらない理由を考えて、ところでですよね、1歩も前に進まない。
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うん、45だからとか、どうせ男だからとか、どうせ田舎だからとかね、今日は雨だからとか、晴れだから、暑いから寒いから、ごちゃごちゃ言ったらね、始める理由なんか一つもなくなるし、人間こう、そういう回避の能力、不安な要素を見つけるのが得意で、
それはそれでアリとキリリスというところのアリさんタイプになりがちになって、そこで不安を少しでも和らげるような行動に出るんでしょうけど、そうするとね、家の外から、町の外から、国の外から出る理由がなくなってしまいますんで、そういうのをね、少し取っ払って。
そういう設備が備わっているのを知っておけば、そういう防御策が出てきたんだなっていう風になってきますんで、少しずつね、払拭していきたいなと思います。
で、前回はね、お城で出会ったすごい人たちということで、なんだ、ちっちゃいビジネスでも色々当ててみたりですね、3Dプリンターで新しいものを作ってみたりですね、プログラミングでマッチングサービスを作ってみたりね、すごいなと、仕組みはよくわからんけど、できたものがすごいなっていう、ただただ感心する人たちもいるし、
今回お話しするのは、なんだろうな、ブログでね、勉強会っていうのがあったんですけど、1記事目を書きたいって言われて集まっている人ですね、この記事を書きたいって言って、クレジットカードのね、この記事を書きたいって言って準備して、その場でタタタタタと書いて、やり方がわかったらすぐ書くぞって言ってね、準備してきた人とか、
初めてね、オフ会に参加したよって、今までは全然見知らぬ人と会うのも気が引けてたけども、今回はね、こういうチャンスだからオフ会に行ってみようとか、イベントに参加したけど自分の名札がね、全然作り方がわからないよっていう人もいらっしゃいましたけど、聞けばね、色んな人知ってますんで教えてくれますし、
だからそんだけ頑張ってたらね、やっぱりちょっとこう、色々忙しい中でも、やっぱりこの人のために時間使ってあげたいなというふうに思っちゃいますんで、時間割いてプリンターちょっとこうね、どうだろう、10分15分くらいちょっとね、かかるんですけど、でもちょっとこの人名札がないんだったらね、作ってあげようかなっていうふうになっちゃいますんで。
それが、やってあげたいようじゃなしに、やってあげたいなっていう感じになるっていうのがもう不思議ですよね。なので、1歩2歩3歩先に行く先輩も教えてもらってね、いやなんか悪いなと思って、こんな自分のために時間割いて説明してくれたところで、その人にとっては大した経験にもならないなと思ってたんです。
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その人らも喋ることによって話すことによって、自分たちの経験とかね、知見っていうのを人に教えてあげられるっていうのもまた一つ喜びなんじゃないかなと思います。でなければね、もうビル・ゲイツみたいに成功した人は、もう誰にも何も教えない。俺が知ってたらもうそれでいいじゃん、あなたたち頑張りなさいよっていうふうになってくると思うんでね。
そこがね、いろんな需要があるんだろうなと思って。ちっちゃい子供と大人とおじいちゃんおばあちゃんと3世代あったとしても、ちっちゃい子供はね、知らないことばっかりでいろいろ親にお世話してもらったり、おじいちゃんおばあちゃんからお小遣いもらったりするだろうし、親世代は子供が健やかに育ってくれればそれが幸せだし、おじいちゃんおばあちゃんはそんな無邪気な子供を見てるだけでただただ幸せになる。
この3世代が、うまく需要と供給であっているかどうかわからないけど、うまくギブアンドテイクがね、ちっちゃい子供でもおじいちゃんおばあちゃんにギブしているものもあるんだなという、そんな感じで。
だから年齢もそうだし、会社でもそうだし、家族、会社、若いとか年配とか全然関係ない。いつだって学べるし頑張れるなっていうのは、改めて朝からすごい真面目な話をしているんですけど、でもね、そんな気持ちになれたなというのが今回のお話でございます。
すごい人たちもいたし、頑張っている人たちもいたしということで、自分も今まで3年くらい投資だ、株式投資とか不動産投資とか節約もやったし、断捨離もしたし、いろいろやってきた。
その経験を他の人に話すことによって、他の人の気づきになったり、そこで話すことによって、より良い方向、新しい方向というのが今回見えたんで、それをね、まだまだ情報量が多すぎて咀嚼しきれておりません。
まとめるのにも1週間くらいかかるんじゃないかなということで、まとめができないうちからこうやって少しずつ話をして、そこでまた新たな気づきができるということで。
このフォトキャスターもね、700回続いてすごいねって言うんですけど、日々の考えていることを発信しているので、そんなに台本も一応書いておりますが、台本通りにほとんど進みませんし、後から聞いてもね、なんでこんなこと言ってんだろうとか、なんか言葉が足りないとかね、何回っていう回数を間違えたりとか、
言い間違え、言い漏れ、言い間違えっていうのもやっぱりあるんですね。それもね、少しずつね、改善していければいいんじゃないかなと思っております。
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新しいリスナーさんが増えてきてるっていう風に思っていると、ちょっと緊張して喋れないかなと思ったんですけど、まあ何のことはない、今まで通りに普通に喋っているフォトキャストとなっております。
なになにフォトキャストって、やっぱりよく聞かれるんですけどね、まあラジオということでお伝えしておりますが、うーん、何だろう、本当に自分がやっていることを話したり思っていることをただただ言っているので、本当に日記を見せているような感じで、最初はすごい恥ずかしかったんですけどね、もう慣れてくると、
なんだろう、露出狂みたいな感じに、もう見てよと、なかなかないですね、自分の日記を見てよっていう人、本当に日記だとちょっとこう、恥ずかしいですけど、まあフォトキャストならね、音声だしということで、まあこれも慣れかなという風に思っております。
まあコップの水、よく例えますけどね、半分水が入っていると、もう半分しかないなって思うのか、いやまだまだまだ半分あるよという風に思うのかによって全然見え方感じ方が違うよということで、まあ今回もね、いろんな人といろんな人とこう出会ったことで、まあ今の自分もわかったし、まあ過去のやってきたこともわかったし、未来。
未来どんな風にも変化できますから、何をやっていこうかなっていうのも少しずつこう見つけてきているということで、まあお城の夢の祭典ですね、まあパワーが本当にすごかったなというのをまだまだかみしめている途中でございますので、また今後もね発信していきたいなと思います。
はい、ということで今日も以上となります。今回も最後までお聞きいただきまして、はい本当に最後までお聞きいただいたら本当にありがたいですね。
はい、ありがとうございます。40代の会社員がですね、お城で出会った人たちとの出会いをヒントに今後もまたやっていきたいなと思っております。
自分の行動もそうだし、オフ会なんかねまた開いていろんな人たちにお話しできれば、自分の知見が役に立てばいいなと学びながらこう学んでもらいながらやっていきたいなと思っております。
はい、まあこんなテーマでね話してほしいというのがあれば、はい、言っていただければと思います。
ハマンさんとのコラボもたまにやっておりますので、そちらの感想も添えていただければと思います。
ということでまた次回お会いしましょう。