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おはようございます。ヒルランです。ポッドキャストを始めていきます。よろしくお願いします。このポッドキャストではお金時間健康をテーマに、自由な暮らしを目指すヒントをお届けしております。皆さんのそれいいね。が増えるきっかけになったらめちゃめちゃ嬉しいです。昨日おととい病院に。行ってきましてね。まあ、両親と行ってきたんですけど、待合室でね、待合室うんよね。で、待合室とコーヒー屋さんがセットになった待合室病院なんですね。
だからコーヒーでコーヒー屋さんでコーヒーを買って、こう席について3人こう、家族3人で座ってて。で、隣になんか母親と同じぐらいの年代の女性の方が座っていて、うん、なんかこう立ち上がる寸前に話しかけられた。話しかけられたというかね、なんかあの。いいね、息子さんなんか、病院につ付き添ってくれて優しいねって言って、まあこっちに言ってるのもあるし、独り言を見て、まあ独り言ではないか、こちらに明らかに聞こえてるんでね。うん、まあ要はいいね、息子さん付き添付き添ってくれてとかって言って、うんね。それに引き換え、うちのバカ息子はとかって言い出して。
隣近所のね、その知り合いだったらまあまあまあまあでなるけど、5秒前に知った。知ってもないよ。うん。まあ別に罵声を浴びせ浴びせられてるんで、全然あの、浴びせられてるわけじゃないんでいいんですけど、なんか勝手にこう、まあ持ち上げられね。なんか自分を落として。うん。まあ、自己啓発的には、そんな、あの自分のこととか、自分の家族とかをこう卑下するようなことを、まあ要は言っちゃうね、結局、自分にしか帰ってこないんでね、よくないし。まあ、こちらを持ち上げるにしても初対面ですからねと思って。うん、まあ、そんなのもこう、頭の片隅でこう考えながらね、うん、いやいやいやいや、そんなことないですよって、もうなんかニヤニヤなのか、ヘラヘラしながらね、まあ、その場を立ち去ったんですけど。
あの、まあ、昨日、一昨日なんて火曜日か火曜日ね。うん、火曜日、平日なんですね。うん、多分息子さんちゃんと働いてるんじゃないですかねと思って、あえて言わなかったですけど、こっち無職ですよと。息子さん頑張ってるんだからいいじゃないですか。でね、心の中で、こう、ずっと、ちょっとずっとというか、ちょっと思ってたんで、うん。いろんな見え方があるな。まあ、もしかしたらね、会社を休んでね、なんかこう、親の病院に付き添ってきたっていうね、うんいうふうに見えたんでしょうね。まあまあ、それは間違いないですけど。うんね、そのバカ息子さんもね、平日、火曜日にちゃんと働いてるんですよと言ってあげたいなと思いましたけども、その馬をババッと立ち去ったんですよね。まあ、いろんな。
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出会いがあるなと思うし。そこでね、逆に考えて、自分が一人でその隣にいる家族に話しかけるというかね。そんな言葉をかけるなんてできないなと思ったら、やっぱりこう、肝が据わっているのが、まあそういうタイプの人なのかね。なんかやっぱすごいなと思う。パワフルというかね。うん、いろんな人がいるなという。雑談からはい、今日のトーク入っていきます。はい、今日の本題ですね。はい。自分の幸せの癖と新しいチャレンジをしようと。はい、長いですね。はい。今日は自分の癖について、幸せの癖、自分の幸せの癖についてお話ししていきたいなと思います。まあ、ねこの。
うん、部屋に水晶があるのがたまらなくいいのよっていう人もいらっしゃるでしょうし、私みたいに部屋はすっきりさせて、ものを最小限にするっていうことを喜びにしてみたり。日々の生活習慣ね。朝筋トレしたり、昼間散歩したりね。うん、思ったことを毎日のこのポッドキャストで言ったりっていう。このそういう生活習慣そのものがこう幸せだとかね。うん、自分もなんかこう楽しんでる。感じっていう人もいらっしゃるでしょうし。まあその幸せの癖をね、知ってるとすごい生きやすいんじゃないかなと思って。うんね。なんか学生時代とかだと、なんかみんなが持っているブランド品を、自分を変えたぞっていう。まあそこでこう、仲間意識というかね。なんか自分も同じグループに入れた、自分も同じこうステージにいるんだっていうふうに、こう思えるっていうのもあるでしょうし。
そこがこう年を重ねるのか。まあ独自の道を行くのかね。そういう趣味趣向を見つけて、そこでこうね、漫画でもアニメでもいいですよ。だからこう独特の趣味とか趣向を持っていると、やっぱり人と比べないんで、すごい楽だなぁと改めて思いますね。学生生活を半年ぐらいしてましたが、お昼のお弁当とかでも毎日カップラーメン食べてる人もいるし、なんかまあコンビニでね、パン買ってきたりっていう人もいるし。だから私みたいに家から、まあお弁当だったり、なんかお握り飯みたいなとかね、うん、持っていったりする人もいるし。うん、なんかね、もうまあそれ人それぞれなんですけど、なんかこう、自分のね、うん、なんか我慢して、コンビニとか我慢して、家から持って。
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持ってきているものを食べるんじゃないし、自分これがいいぞって思って持ってきてるっていうのがやっぱいいなって改めて思いました。先に言っときます。今日の内容はわりかし薄味でお届けします。はい、食べ物もそうですね。家で今あのささっと昼ご飯食べること多いんですけど、本当あの蕎麦玉っていうんですか。一個あの、こちらの方の近所だと。一玉10円とか20円で売っている蕎麦玉ですね。はい。蒸しそばなんかをただただフライパンで炒めて食べたり、お昼も納豆ご飯食べてみたりとか。飲み物も炭酸水に時々レモンを生レモンをね、こう入れてみるとかねだ。そういうのをちょっとした普段を普通にお茶でいいけど、たまにこうシュワッとしたものが飲みたいなと思ったら、炭酸水にレモンを入れてみたいな。
そういう選択肢も自分のこうオリジナルじゃないですか。あの、そういうのがこうね。今までは持っているものが自分をこうを作り出すものたちだったんですけど、本当、最近思うのが、自分がこうやっている習慣、やってきた習慣、取り巻く習慣ね、日々の習慣っていうのが、なんか自分を作る要素なんじゃないかなと。はい。改めて思います。今、クローゼットを眺めてみても、服とか靴とか、もうだいたいもう十年ぐらい着てるもの。十年選手、いわゆるね。十年選手の選手って何かなって前調べたんですけどね。あんまりよく意味わかんなかったな。まあ要は十年ぐらいね、十年近くとか十年以上とか、20年とか、長く使っているもののことを十年選手って言うんですけどね。まあまあ人に例えてなのかな。うん、そういうものたちがすごい多いなと。
うん、思いますし、あんまり気に飽きないんですよね。それももう自分の趣味嗜好が固まってきたんじゃないかな。まあ、例えば破けたりね。もう着れないなって思って。服がね、着れないなんてことありますね。物件でこうペンキ塗って、白いティーシャツに白いペンキがついて、ああ、もうこれ捨てられるなと思ってたけど、そのまま着てますもんね、今もね。だから服とか食べ物っていうのは、そういう意味では全然執着がないんでしょうね。うん。ただこう、逆にアイフォンケースとかアイフォンとかね。あ、今のアイフォンは今一年ぐらい使ってるんですけど、なんか二年ぐらい経つまでに、もうなんか新しい。やっぱり新しいものを見て比較するからなんでしょうね。うん。アイフォンとかアイフォンケースっていうのは、今持っているものがしっくりこなかったりとかっていうふうに。うん。
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するので、まあ、ものによって人によっても違うのかなと思います。まあポイントを上げるんだって。やっぱり情報ね、アイフォンなんか、アイフォンケースなんかこう、新しいものがどんどんどんどん出るので、やっぱ比較しちゃいますよね。まあ、情報をまず入れないっていうのが一番自分のね、価値観をこう育てるのにいいんじゃないかなと思います。で、2つ目は、まあ自分の好みをしっかり掴むってことですね。うん。なんかこう我慢してるんだなじゃなくて、ああ、私はなんか外食コンビニ弁当よりも、家でなんか適当にご飯を食べる方がね、好きな味付けすぎる好きな量にできるし、それがいいんだなと思えばそっちがいいって自分の好みをつかむで、3つ目が納得する。まあ2つ目と一緒ですけどね、自分はこれなんだと。これでいいんじゃないし、これがいいんだとありますね。今日はカレーライス。あ、違う違う。
今日うん、今日私はこれが好きですっていうのと、私はこれも好きです。あ、違うな、うん、これがいい、これでいいじゃなくて、これがいいねあ、よかった出てきた。はい。なので、まあ自分の趣味趣向をね、知るとコスパ良く幸福を感じられるということで、まあそこをね、自分を騙してるんじゃなくて、本当の自分がこうどんどんどんどん見えてくるんじゃないかなと思います。まあね、学校とか会社とか、まあ、人と比べる場所があると、やっぱりつっきになったりもするし。まあ長くいればね、あんまりもうそういうのも気にならなくなっても、自分はこのスタイルで行くんだと、飲み会誘われても行かないキャラだとかね。うん、なんかお菓子もらっても食べないキャラとかね、人のものを一口ちょうだいって言っちゃうタイプのキャラとかね、そういうのも凝り固まってくると思うので、まあ、そこら辺をねええ、柔軟に。
十何人じゃない。そこら辺はもうフラットにやっていけばいいなと思う反面、今日のタイトルにもありますけど、新しいチャレンジをしようということで、旅行とかね、新しい場所とかね、新しい始めてる人とかね、出会って、まあ今まで選ばなかったような選択肢に、こうチャレンジするっていう。うん、まあ、さっき言っといてなんなんですけど。まあ納得する。自分の今の生活、ライフスタイルについて納得するっていうのもあるんですけど、まあ、そこもあえて決めつけない時も。あってもいいんじゃないかなと。まあ、毎日だとちょっとね、あれなんですけど。習慣とかもそうですけどね。毎日続けることによって、こう考えなくても済むけど、時々は考えた方がいいよっていうね。はい、今日はそんなことですね。はい。ということで、今日は習慣からのこう、自分の幸せの癖について。
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考えてみました。で、あとは時々ね、チャレンジをしてみるっていうのも、まあ新しい自分の価値観、幸せの癖を見つける旅に出るのもいいんじゃないかなと思いました。ということで、今日は以上となります。今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。ではまた明日。