#514 今こそクレカ投資をオススメする理由
2022-06-30 11:04

#514 今こそクレカ投資をオススメする理由

#514 今こそクレカ投資をオススメする理由コロナ隔離生活2日目、食事が楽しみで仕方がない

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第514回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、今こそクレカ投資がオススメのタイミングということでお話ししていきます。
今回はですね、毎週木曜日の資産運用の回ということで、クレカ投資が今オススメですよということでお話ししていきます。
雑談ですけれども、昨日からですね、コロナのホテル生活ということでビジネスホテルに住んでおります。
Tシャツ短パンでですね、ひげぼうぼうで生活しておりますが、ネットとWi-Fi環境があるので、エアコンもついているので、わりと快適に暮らしております。
食料は順宅にありますし、3回ですね、お弁当が支給されます。
プラスアルファなんかも自分で食べたいもの、飲みたいものを勝手に取って食べられる仕組みになっておりますので、
運営陣にすることもないですし、逆に堕落していくのを止める手段が持ち合わせてないなということで、いかにこの規律を自分で保つかという戦いに入ってきております。
ということで、今回は資産運用の話ですね。毎週木曜日資産運用ということで、コロナになりましたけれども資産運用はやっていきましょうよということで、
以前からお勧めしておりましたクレカ投資ですね。三井住友のナンバーレスカードというのが2021年からですかね。
できたのは2020年で、クレカ投資ができますよっていうのが2021年。
クレカのポイントで投資ができますよっていうのが2022年の今年のこの6月からですね。
ようやくクレカで投資したポイントも、ポイントをまた投資ができますよということになってきたので、一番お勧め。
このタイミング、段階的にですね。クレカで投資ができますよっていう段階から、それからポイントがつきますよ。
ポイントもさらに株式が買えますよというところに、今2022年6月に来たので今が一番ベストですよということでお話ししていきます。
クレジットカードというとですね、散財する、浪費するツールの一つと言われておりますが、賢く使えばですね。
今、ペイペイとかキャッシュレス決済が非常に出てきておりますが、還元率だけでいけばクレジットカードの方が意外と良かったりします。
だいたいペイペイがですね、0.5から1%なんですけども、クレジットカードの場合は1%から1.5%。
なんかまぁ、せこいなと思うかもしれないですね。消費税で8とか10とか言ってんのに1%のうちの0.5を競ってんのかと思うかもしれないんですけども、
やっぱり年間支出でいくと、だいたい100万円、200万円と言われるのかな。
普通に公共料金はつかないですけども、その中で100万円となった時に、そこで1%であれば1万円だし、1.5%であれば1万5000円。
それでも5000円かいと思うかもしれないんですけども、株式投資をやっている人から考えるとですね、この0.5%がさらに副利で運用できるってなるとかなり大きいですね。
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株式投資がだいたい3から5%をですね、それでですね、10年後、15年後に2倍になり3倍になりっていう風になっていくのを考えると、この0.5%がどれだけ大きいかということでですね、
知れば知るだけですね、こんなコネコネ喋り始めるっていうことも、これもですね、積み立て資産運用の弊害かなと思います。
知った人、ちょっと知識を知った人間がですね、こういう0.5%をコネコネ喋りだすっていうのは弊害かなと思いますが、先に進めていきたいなと思います。
クレジットカードの投資ですけど、三井住友のナンバーレスカードですね、年会費無料でカードが作れます。
クレジットカードで普通に買い物ができますし、投資申託ができますということで、じゃあそれはどこで買うのっていうことですけども、
三井住友のカードで買えるのがSBI証券ですね。SBI証券のネット口座。大体ネット口座はですね、SBI証券か楽天証券という2大証券、そのほかですね、
マネックスだとか、ペイペイ証券とか色々あるんですけども、一番使いやすいのが2社。大体買い物でいけば楽天かアマゾンかみたいな2協になっておりますし、
携帯だと3社になってしまいますけども、大体ネット証券でも2社ですね。SBIか楽天かですね。楽天証券じゃなくてSBI証券のほうになります。
楽天証券はですね、楽天カードでクレカ投資ができるんですけども、これもですね、9月か10月ぐらいに終わる予定になっているので、今年末かな、
解約になってですね、ポイントがつかなくなりますよというふうに言われておりますので、この辺ですね、SBI証券と三井住友ナンバーレスが一歩先に行ったのかなと。
これまでいつまで続くかわからないですけどね。よくよく考えると、そもそも株式投資で株式を買ってですね、
よくありますが、タバコを買ってポイントがつくみたいなことは、今ペイペイとかではありますけれども、そういうものって普通はつかないんですけどね。
株式投資をしてポイントがつく。そのたまったポイントでさらに株式が買えるっていうですね、
錬金術の感じが非常に好きなんですけど、そういうことが今はできます。いつまでできるかわからないですけども、できますので、これがいいんじゃないかなと思います。
ナンバーレスだと無料なんですけども、ゴールドカードでいきますと年貨費5500円ですね。
その代わりポイントの還元率が良くなったり、あとは空港のラウンジなんかが使えるという付加価値がつくんですけれども、
このゴールドカードですね。これ初年度というか、単月1年で100万円使うと、この5500円が永年無料と。
初年度目、1年度目でですね、100万円、公共料金だ、なんだって、いろいろいろいろいろいろ使って、年間100万円なので月8万円ぐらいですかね。
使っていくと、9万円ぐらいか。使っていくと達成と。達成すると、もうその以降は5500円かかりませんよということで、
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一回やろうかなと思ったんですけども、その公共料金とか合わせるのもちょっと面倒くさいなというのと、
あとは空港のラウンジを今までに使いたいなと思ったこともなければ、今後もしかしたら使うかもしれないんですけど、
そのために100万円修行をするっていうのもちょっとなと思って私はやっておりませんが、
これですね、結構やられてる方もいらっしゃるので、おすすめなんじゃないかなと思います。
まあ、クレカ投資ってポイントつきますけど、結局株式投資の場合は、100万円投資して20万円利益が出た場合の税金というのは20.315%かかりますので、
この辺をですね、免税してくれる兄さんだとか積立兄さん、ジュニア兄さん、イデコーですね、この辺の方が節税メリットは高いんじゃないかなと思いますので、
目先のポイントよりもですね、節税ですね。ポイントをもらうために、よくありますね、ドラッグストアで、
あと10個買ったらポイントがもう2倍つくよとか、いらないトイレットペーパーをですね、また2巻も3巻も買ってしまうことがないように。
アマゾンなんかでも、あと2000円まで300円なんか買ったら送料無料になるよって言うんだったら、
もう送料500円払ってでも買ってしまえよっていうのは最近ですね、思ってしまいます。
それまではもうテコでもですね、送料無料で済ませてしまおうというふうになっておりましたけれども、
その辺がですね、お金の使い方がちょっと変わってきたのかなというふうに思いますけれども、
ちょっと余談が過ぎましたが、まとめますと、今、クレカ投資がオススメ、三井住友のアンバーレスカードのクレカ投資がオススメな理由はですね、
今月2022年6月からですね、ポイント投資ができますよということで、クレジットカードを作って、
クレジットカードで株式投資をして、クレカ決済をする。毎月5万円なんですけどね。
それでポイントが貯まる500ポイント、毎月毎月貯まります。
じゃあ年間6000ポイント貯まりました。その6000ポイント、その6000ポイントで株式が買えますよということで、
実質はもう、配得金を再投資するような感じになってきますので、かなりお得なんじゃないかなということで、今こそですね、
昔からクレジットカード、三井住友のアンバーレスカード、オススメしてたんですけど、
ここのですね、トータルのポイント投資まで含めて、トータルオススメできるという、今が一番オススメの時期。
今までお待たせしてたですね、知り合いにも何人かオススメしましたけれども、
そのうちポイント投資ができるよと言ってたそのうちがですね、今月やってきましたので、今まさにですね、
三井住友のアンバーレスのクレジットカードを作りするタイミングなんじゃないかなということでですね、
このブログを書いてですね、アフィリエートを貼って記事を作成したんですけれども、
広告収入はですね、今のところまだ0円ですので、ブログでは成し得なかった成果をですね、
このポッドキャストと、実社会、実生活で何人かにオススメして、
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そうですね、何枚か今作ってもらっておりますので、これからもですね、広めていきたいなと思います。
クレジットカードの決済のポイント投資、まだされていない方はですね、ぜひやってみてください。
それ以外ですね、SBI証券以外の楽天でもですね、できますけれども、
楽天経済券、経済券4つあります。楽天経済券とD払い、PAYPAY経済券、AUPAYっていう4つ今経済券あると言われておりますが、
ここに来てですね、三井住友とSBI証券もその経済券の中に仲間入りするんじゃないかなと。
ちょっとあの支払い決済の部分でちょっと弱いのかなと思いますけどね、
ビザタッチっていうのがあるんですけど、超絶わかりにくいので、やっぱり支払いはPAYPAYですね。
あとはD払い、AU、IDが強かったり、クイックペイがあったり、アップルペイがあったりするので、
もうよくわかんないんですけども、やっぱりPAYPAY、○○ペイはですね、PAYPAYがやっぱり1本も2本も3本ぐらい出てるのかなと思います。
楽天ペイもですね、手数料が安くなって伸びてくるかなと思ったんですけども、やっぱり一度根付いたですね、
PAYPAYの生活習慣というのは、キャンペーンも多いですしね、手数料、店側の手数料が高くなったとはいえ、やっぱりPAYPAYの市場でのシェアというのはまだまだ高いのかなということで、
今回はですね、コロナ隔離生活2日目ということでホテルで快適に過ごしておりますが、
クレカ投資をお勧めしておりますということで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
こんな感じですね、日替わりで放送をしておりますので、よろしければコメント、それから応援いただければと思います。
ということでまた次回お会いしましょう。
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