#714 大注目のクレカ「三井住友 オリーブカード」 申し込んでみたよ♪
2023-04-06 13:34

#714 大注目のクレカ「三井住友 オリーブカード」 申し込んでみたよ♪

大注目のクレカ「三井住友 オリーブカード」
◆正直、全部は理解していないけど、メリット多そうだから作ったよ。三井住友NL持っていない人なら、めっちゃオトク!!
(楽天カードも最初は3000ポイント→8000ポイントとかになる。後の方がポイント高いけど、先行者優位なことが大きい。)
◆どんなサービス?
・三井住友オリーブカード、キャッシュレス:オリーブフレキシブルPAY、三井住友銀行口座:ネット銀行
・ゴールド  月5500:年間10000ポイント 100万円修行
・プラチナ 月33000 :年間40000ポイント
→三井住友ナンバーレスカード機能、特典がめちゃ重複する。新規でポイントをもらえるのはおいしい!2-3万ポイントゲット♪

〇おすすめなひと:三井住友銀行の口座を持っている、三井住友NLカードを持っていない
・これから、銀行口座の入出金・クレカ決済・資産運用したい、キャッシュレス生活を送りたい
・ポイントをたくさん貯めたい、お得にゲットしたい!
×デメリット
・三井住友銀行の口座開設が条件、国際ブランドはVISAのみ(25年前にケータイ会社でアルバイトをしてたときに、住友銀行で口座開設、広島になくて、全然使わないで1000円程度の残高を残して、終了。住友銀行から 三井住友銀行へ変更。三井住友銀行は、2001年4月に住友銀行とさくら銀行が合併して発足した
→ポイントカード、口座の削減、アプリも最近は削除している。

◆メリット:新規キャンペーン最大39000ポイント
・オリーブアカウント 1000ポイント、さらに入金で1000ポイント
・フレキシブルPAY(デビット)1000ポイント
・フレキシブルPAY(クレジット)1000ポイント
・フレキシブルPAY(クレジット)15000ポイント→2か月間 15%ポイントバック(10万円分利用で15000ポイント)
・三井住友銀行&SBI証券口座新規開設 20000ポイント→口座開設で5000ポイント、入金で15000ポイント。▲もう持ってる人はダメ
→でもクレカ投資で10%ポイントバック50000円で5000円
ここまでくるとよくわからん、三井住友NLのクレカ投資も20000ポイントたまった記憶がある。

◆結論:80点でOK!:走りながら、道中にポイントが落ちてたら拾えばいい、わざわざポイントを取るために、寄り道したり、いらないものを買うなんて本末転倒なので、気を付けたい。

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感想

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はい、今日は、大注目のクレジットカード、三井住友オリーブカードを作ったよ、というお話をしていきます。
はい、まぁどんなメリットがあるのか、というのと、あとはどんな人にね、おすすめなのか、ということで、
今回、まぁ申し込みまでしたのでね、その流れもお話しできればな、と思います。ということで、始めましょう。
小第714回、大注目クレカ三井住友オリーブカードについてお話ししていきます。
このポッドキャストでは、40歳のサラリーマンがですね、暮らしに役立つ情報を発信しているポッドキャストとなっております。
毎週木曜日は資産運用ということで、たまに出てきますクレジットカードですね。
ここ最近、どうだろう、12月?3月?もっとか、半年もまだ経ってないはずなんですよね。
最近よく聞くなと思ったので、これについてね、お話ししていきたいなと思います。
正直、全部理解はしてないんですけど、メリットがね、多そうだし、皆さんおすすめしてるんで、サクッと入ってみようかなと思って申し込みをしました。
以前は三井住友というと、三井住友ナンバーレスっていうですね、緑のカードを持っておりまして、それが一番おすすめだったよということで、私も持っております。
ゴールドとかプラチナとかあるんですけど、無料のね、一番安い、誰でもじゃないか、ですけど、すぐ作れるクレジットカード。
年会費、永年無料ですね。
のカードを入っておりました。
で、銀行は三井住友の、違うな、住信SBIネット銀行か。
で、SBI証券でやっていくっていう、SBI経済券と言われる、楽天だとね、楽天証券、楽天カード、楽天銀行とありますけど、SBIそれの対抗できる経済券。
その中でもう一個出てきたから、あらややこしいということになっております。
じゃあ、どんなサービスっていうことですけど、三井住友のね、今回オリーブカードっていうですね、これも緑と、前のナンバーレスも緑だったんですけど、今回もオリーブカラーということで、そこがちょっとまたややこしい。
で、あと、フレキシブルペイっていうですね、キャッシュレスのサービスがついてます。
キャッシュレスのサービスがね、今までは楽天は楽天ペイとかね、ペイペイとかあるけど、三井住友のチームにはね、キャッシュレスがなかったんですよね。
それが今回追加されたのかなと思います。
で、銀行がですね、三井住友銀行口座ということで、昔みたいにね、銀行の通帳みたいなのは今ないのか、ですね。
ですけども、三井住友、SBIネット銀行があるのにまた別で、三井住友、こちらのほうがね、歴史が古いと思いますけど、
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さくら銀行とかね、いろいろ合併が2000年以降にありましたけども、その流れを組んだ、ずっと来ている三井住友銀行ですね。
で、無料とゴールドとプラチナとありますよ、ということですね。
で、この3つを作ればいいよという話なんですけども、三井住友のオリーブカード、それから三井住友のオリーブのフレキシブルペイと三井住友銀行口座ということで、
一応、おすすめなのは三井住友銀行口座を持っているけど、ナンバーレスカード、クレジットカード持ってないよっていう人なんですけど、正直そんなにいないかなと思います。
三井住友銀行口座ね。昔から持っているよって人はいいんでしょうけど、私みたいに地方に住んでいるとね、あまり馴染みがないなと思います。
あとはこれからね、銀行口座の出勤とかネット銀行みたいに無料でやりたいとかね、クレカ決済とか資産運用クレカで株式投資買いたいよって、株式投資、株式が出てきました。株式投資をしたいよって。
あとはキャッシュレス生活を送りたい。もう始めている人は大多数だと思いますけど、今からでもっていう方はこれがおすすめなんじゃないかなと思います。
デメリット、おすすめもあまりできないよっていう人は三井住友銀行口座を持ってなくてとか、新たに銀行口座作るのって、この時代にって、そういう人はちょっとね、めんどくさいかもしれないですし、
あとは国際ブランドがね、Visa、JCB、Masterカードが3種類あるけど、Visaのみですね。
ということですね。
ポイントカードとかも断捨離して捨てたり、銀行口座も減らしているよっていう私みたいな人はちょっと荷物が増えるかなという感じなんですけど、
でも今回はあまりあるメリット、ポイントがあるので、これを取っていきたいなということで今回申し込みしました。
オリーブアカウントを作ると1000ポイント、約1000円ですね。
フレキシブルペイをデビットカードで申し込み、使うとか1000ポイント。
フレキシブルペイのクレジットを使うと1000ポイント。
この辺でさらっと3000ポイント、3000分ね、もらえますし、フレキシブルペイのクレジットカードでやると15%ポイントバック。
でかいですね、15%。
消費税が10%なので、さらにその上を行く10が15%ポイントバックなので、
10万円を使うと15000円ですね。
これが2ヶ月間で10万円。
まあ使おうと思えば使える金額じゃないかな。
これは株式投資はダメなんじゃないかな。
ですけど15%バックですね。
三井住友銀行口座とSBI証券の口座をまだ持ってない人が新規で作ると20,000ポイント。
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口座開設で5000円で25,000ポイントね。
入金で15,000円でもう4万ポイント近く入るのか、違うか。
全部で2万ポイントか。
口座開設で5000ポイント。
入金で15,000円。
まあ持ってる人はもうダメよっていうことですね。
あとポイントが入るのがクレカ投資ですね。
まあこれも三井住友のナンバーレスでもね、どうだろう。
クレカ投資の時でもね、Vポイントが2万ポイントから3万ポイントくらいね、たまった記憶が。
もう何で、どのポイントとかでもわけわからんくらい入ってきましたけどね。
2,3万ポイント入ってくるので、よかったなと思います。
なのでこのポイントね、どれがいくらというのはザラッと覚えて、ザラッと見といて入ってきたらその分ですね、消費期限があるんでね、これを超えないように。
ポイント貯めたけど使わずに消滅しちゃったよっていうポイント、結構あると思うんですよね。
その辺注意していきたいなと思います。
ここまでザラッとですね、お話ししましたが、結局結論は80点くらい取れればいいんじゃないかなと思います。
走りながらね、道すがらにポイントが落ちてたら拾えばいい。
わざわざね、ポイント拾うために寄り道したりね、いらないものを買うっていうのは本末転倒なんじゃないかなと思うので、これはね、ちょっと気をつけていきたいなと思います。
やり方としてはね、アプリなんかで三井住友の銀行のアプリから申し込みができると。
三井住友のオリーブカードですね、普通のタイプとゴールドとプラチナのあるので、その辺に個人情報を入れて免許証から、最近よくありますね、正面とか斜めとかね、自分の顔を写して送ると申し込みが完了。
もうちょっとすると、今からですけどカードが来て、それでアプリと紐付け。
そんなのでできるかなと思いますけど、今回は申し込みのところだけやってたんですけど、だいたい10分くらいでできたので、皆さんもね、もしお休みとか、私は昼休憩にやりましたけど、それくらいでもできるのでやってみてもいいんじゃないかなと思います。
今ね、三井住友の銀行は持ってないけど、ナンバーレスを持ってたりVポイントね、SBI証券で使ってたりするので、そういう人たちには馴染みのあるアプリなんじゃないかなと思いますけど、
クレジットカードと銀行がね、またさらに増えるっていうのは、ちょっと結構手間かな、どっかでね、これも断捨離していきたいなと思います。
今、銀行口座ね、減らしたとはいえ6口座あるんで、地方銀行ですね、メインのずーっと昔から使ってる給料とか住宅ローンとかね、使ってる地方銀行と、あとは不動産投資で始めた信用金庫が1件。
SBIの住氏SBIネット銀行ですね、これメインでネットバンキングもバンバン振り込んだりしております。めちゃめちゃ便利ですね。
楽天銀行は楽天カードとか楽天証券の受け皿、あとペイペイも、ペイペイ銀行も持ってますけど、ペイペイの元のところ。
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あとおまけで水穂銀行っていう風に持ってますけどね、6口座持っててもお金が分散するんでね、ネット銀行ならさらっとさらっと送り送られができるけど、水穂銀行なんてね、まずどこに、イオンに行かないといけないとかね、なんか9時5時以外は手数料がかかるとかね、そういうのがあるんでね、銀行は少ない方がいいかなと思います。
で、クレジットカードもね、なんだかんだね、地方銀行のクレジットカードだったり三井住友のナンバーレスと、あとビジネスオーナーズカードっていうね、2個作ったら1000ポイントもらえるよっていうのを餌にですね、作っちゃいました。
楽天カードもね、ビジネスカードはあるので三井住友が2枚、楽天カードが2枚、ペイペイカードが2枚と。
ということで5枚、6枚、7枚ありますが、5枚か、5枚ありますね、JCBが2枚、VISAが2枚、MASTERが1枚ということですね。
三井住友オリーブカード、今回のね、後発だからこそやっぱりメリット満載でポイントもね、結構。
今から使っていきたい人はもう超絶おすすめなんですけど、私の場合は正直いらないかなと思うんですけど、このポッドキャストで言ったりね、誰かに勧めるのもね、やっぱり持ってた方がいいかなと思うので、今回ね、申し込みしてみたよというお話です。
実際財布の中にはね、もうクレジットカード1枚もしくは2枚あれば十分対応、今できますね。
ビザカードと、ビザだけでいいかな、もう。ビザのプライベート用とビジネス用、なんかこう不動産投資用の資材とか買うときに2枚いるかなというぐらいで、もうビザがあれば十分。
あとキャッシュレス決済もね、PayPayもあるし、メールペイもあるし、IDとか、クイックペイなんかも入れると10枚ぐらいキャッシュレスあるんじゃないかなと思いますので。
もう本当、さらに現金いるのかっていうのもね、いらないけれども1万円札ぐらいはちょっと忍ばしておきたいなということで。
まあ名刺入れをね、財布側にしておりますが、クレジットカード2枚、免許証1枚、健康保険証は今入れておりませんので、カード類が、免許証も入れて3枚、で現金が1万円、お札2枚ぐらいあれば十分かなと思いますんでね。
だからもうポイントカードなんかね、もう持たない。もうカードは絶対持たない。
で、アプリももうちょっとね、更新だなんだって場所結構食うんでね。
アプリもね、もうDポイントとか、ポンター、Dポイントとポンターは過労死で入れてるけども、なんかいろいろ、トヨタペイとかね、いろいろあったけど、もう1回捨ててますね。
で、いるときにダウンロードする。そんな感じです。
はい。ということで、ちょっと情報今回多めですけど、三井住友のオリーブカードが出たよということで早速申し込みしましたけど、やっぱりちょっとまだね、全部わかっておりません。
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Vポイントがね、繋がるんだろうなとは思うけど、なぜ三井住友のナンバーレスト今回のオリーブカード、別々で作ったのかっていうのもそうだし、
三井住友銀行とすみしんSBIネット銀行の何が違うの?
まあもう一個そのSBIネット銀行と三井住友の信託銀行かな?なんか合併かなんかして、もういよいよよくわかんない。
三菱UFJ銀行みたいにですね、いろいろ途中翼が入ったりとか、なんかいろいろありましたね。
大地還銀からの桜銀行とか、そういう銀行も一律な争いをしておりますので、その一環かなと思います。
そのうちね、この三井住友グループで経済圏はじゃあどれでいくぞというふうに決まるかもしれないんですけど、
この移行期だからこそですね、ポイントもいっぱいもらえるんじゃないかなと思っておりますので、これからもまた注目していきたいなと思います。
はい、ちょっと今日は情報量多めでしたがお付き合いいただきましてありがとうございます。
今回は三井住友、大注目の三井住友オリーブカードについて私なりにお話ししてみました。
申し込みは10分程度でできましたということで、後は徐々に設定していきたいなと思います。
全貌は正直わかっておりませんが、そのうちわかるさということで今回は報告となります。
ではまた次回お会いしましょう。
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