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第494回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、いよいよVポイント投資スタートということでお話ししていきます。
毎週木曜日は資産運用のお話ということで、株式投資のお話をしております。今回はVポイント投資ということで、まずVポイントって何よっていうことなんですけども、
三井住友カードのですね、ナンバーレスカード、クレジットカードですね。これを使うと貯まってくるポイントなので、ポンタポイントとかTポイントとか、楽天ポイントとかそういった感じですね。
それのSBI経済券ですね。楽天経済券は非常にわかりやすくて楽天カードがあって楽天銀行があって、株式投資をするんだったら楽天証券ということで全部冠が楽天なのでわかりやすいんですけども、
それと対抗するSBI経済券はですね、まずクレジットカードが三井住友ナンバーレスカードって言って、SBIじゃないんかいっていうところからスタートしてですね、銀行はですね、住信SBIネットってことでSBIは入ってるんですけど、住友信用金庫だっけな、住信が入っておりますんで、住友系なんですね。
で、証券会社は100%名前としてはですね、いろんな合併があるんですけど、SBI証券ということで、このセットがですね、楽天に対抗するSBI証券ということで、この中のナンバーレスカードがですね、去年一昨年ぐらいにスタートして、そこからですね、クレジットカードの投資ができますよっていうことで去年の7月からですね、クレカで株式投資ができますよということで、毎月5万円までですね、
5万円投資すると0.5%か、最初はですね、最初は1.5%だ2%だですね、キャンペーンがもろもろあってですね、だいたい普通の人だと1万ポイントぐらい1年で貯まるようになっております。
ポイント貯めてどうするの?ということなんですけど、そのポイントを貯めてもですね、ポイントの代わりにこうなんとかポイント、Tポイントに変えられますよとかということはできるんですけど、そのポイント自体はですね、有効に活用できることはできなかったんですね、今までは。
それでゆくゆくは株式を買うことができますよっていうことのゆくゆくがですね、この2022年の6月から、厳密に言うと5月の31日からですかね、スタートできますよということで、いよいよ今から使えるということで、ポイントをですね、ゲットしてからだいたい2年ぐらいで消費期限ですね。
それを2年以上経つと消滅していく。クレカポイントもですね、よくありますね、たまに消滅していったり、ラクテンポイントも期間限定があってポイント消滅することもあるんですけども、これ2年ぐらい使う、2年ぐらいの間に使い切らないといけない。そこからですね、2年経ったものから抹消されていく、消滅されていくということですので、今1年ぐらい経ってますので、これ6月から使えるっていうのが分かってたので、私もですね、私の周りの人たちも温存してたということで、今からですね。
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3月から5月ということなんですけども、私はですね、普通の三井住友ナンバーレスカード、クレジットカードプラスですね、ビジネスオーナーのカードも作っております。2枚作りしておりますので、2枚作りするとですね、さらに1万ポイントとかもらえるようになっております。
クレカポイントがですね、0.5%なので250ポイント、これで10ヶ月とか12ヶ月でやるとだいたい3000ポイント貯まりますし、最初のキャンペーンですね、7000ポイントで8000ポイントでもらえますので、だいたい1万円ちょっとですね。私の場合はオーナーズカードを作って、それで1万ポイントもらっておりますし、あと友達に紹介したので3000ポイントこれもいただいております。
途中ですね、キャンペーンがあって0.5%から15%バックがありますよっていう期間があったりしますので、そういうのをいろいろ合わせると31591ポイント、イコール1円ですので31591円分ですね。
三井住友ナンバーレスカード、これ年会費無料のカードなんですけども、これでですね、クレジットカードで株式投資ができるということで、毎月5万円まで。楽天も同じようにですね、毎月5万円まではクレカポイントっていうのがつきますよっていうことだったんですけども、これが楽天は改悪ですね、悪いほうに改悪されてですね、ゆくゆくはポイントがつかなくなってくるというふうに言われておりますので。
やっぱりそういう意味でもSBI証券、SBI経済券の方が一歩も二歩もですね、先を進んでるんじゃないかなということですね。
三井住友ナンバーレスカードはですね、無料のカードあるんですけど、ゴールドカードもありまして、ゴールドカードだと年会費が5500円かかります。
じゃあプラスで何があるのかというと、ラウンジですね、国内ラウンジ、32箇所のラウンジが使えるのと、あとハワイでラウンジ、私ほとんど使ってないですね、というかゴールドカードじゃないのか、ラウンジ自体使わない、まあ使うことになれば使うかもしれないんですけど、そのために年会費払うのもなと思って。
このゴールドカードはですね、1回だけ、1年だけですね、100万円使うと一生年会費が無料になるというですね、無謀な修行と言われる、100万円修行と言われるものがありまして、これをですね、ネット界隈では100万円修行を達成してですね、年会費永年無料というのができるという風にやって、そういうのをやっている人も結構いたりしますし、
じゃあ私これやりたいかと思ったらですね、100万円修行を1年でやればできると思うんですね、生活費な、生活の支払いとかですね、いろいろやればいいと思いますし、最後はなんかポイントに変えたりするのもOKみたいな感じなんですけど、とはいえですね、年会費5500円がタダになると言ってもラウンジぐらいしか使わない、あと海外の保険とかですね、ショッピングの保険とかの保険のカバーがワイドになる、
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ちょっと手安くなるっていうぐらいなので、そんなにいらないのかなというふうに思いましたので、私は無料のクレカ、ナンバーレスの通常のタイプですね、それプラスビジネスオーナーズカードということで、個人事業主としてのカードも1枚持っておりますので、それをやっておりますということですね。
途中ですね、この三井住友とナンバーレスカードの話になりますけど、ビザタッチっていうのがあってですね、それをコンビニとかマックで使うと2%の還元ということで、クレカだとだいたい0.5から1.5%の還元なんですけど、ビザタッチであれば2%っていうと消費税が10%なんでですね、そこから考えれば少ないかもしれないんですが、還元率としては2%は結構大きいですね。
ビザタッチと、ビザの場合はビザタッチ、マスターカードの場合はマスターカードコンタクトっていうですね、なんじゃそりゃっていうですね、いまペイペイやらですね、なんかこうIDとかですね、いろいろある中でビザタッチとマスターカードコンタクトをどうやって使うのって思われるかもしれないんですけれども、これがなかなか日本では普及が全くしてなくてですね、普及がしてないからこそ還元率を高還元率にしているというふうに言われておりますけれども、iPhoneとかであればですね、Apple Payが起動してしまいます。
アップルペイで支払うとですね、IDが先になります。もうIDとクイックペイとアップルペイとですね、その中でビザタッチだなんだって言われたり、しかもペイペイとかもあります、ラインペイとかもありますので、もうごちゃごちゃになっているかと思うんですが、そんな中でですね、ビザタッチっていうのを使うのがどれだけ難しいかということで、一時期これハマってですね、コンビニで何回かやったんですけど、最終的に支払いができたと思ってもですね、最終的にIDで払ってたっていうことになってたりしたので、
非常に使い方が難しいんですけども、最終これ結論としてはコンビニですね、ビザカードでって言ってですね、さもカードで払うような感じにしてですね、スマホをピッとかざすというですね、店員さんもなんで今カードで払わないの?みたいな感じになるっていうですね、なかなかこのビザタッチも根深い、浸透していない感じがですね、ひしひしと伝わってくるんですけど、
そんなビザタッチの決済も踏まえてですね、三井住友ナンバーレスカードがお得ですよということですね。それでたまったポイントはですね、今回から株式投資で使えるということで、私はだいたい3万ポイント、普通の人だとですね、1万ポイントぐらいたまっておりますけども、それをですね、どこかで買うということですね。
スポット買いしかできないので、今やっている積み立てのですね、この部分だけ支払いをポイントでっていうことはできないので、3万ポイントとか1万ポイントとかですね、金額でこうバシッと買うのがいいんじゃないかなと思います。
まあ今ですね、ここ最近ちょっと株価が戻しておりますので、まあそれを割高だと思えば、もうちょっと待てばいいし、まあとはいえあと1年ぐらいありますので、どこかのいいタイミングの時にですね、ポイントを直起し、一気に全部確か使えると思いますので、細かいところまで3万1591ポイントあるので、3万1591円分ですね。
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この、じゃあ例えば6月に、じゃあアメリカの米国のインデックス投資にスポット買いしようって言って買えばですね、それでポイントが全部使うことができますので、まあ1年待った割にはですね、使うタイミングっていうのは一瞬で終わってしまうなということも思いますけれども、まあとはいえですね、このために1年間ずっとポイントを温存しておりました。
まあいつ使えるのとかっていうふうに、ちょっと不安になった時期もありましたけれども、まあこうやってですね、6月から開始ができるということで、ポイント投資をですね、スタートしていきたいなと思います。
これからまたコツコツ溜まったものはですね、その都度その都度、まあ2年以内に使い切ればいいので、まあ年1回ぐらいですかね、こういった感じでスポット買い、まあ1年じゃ1万ポイントたぶん溜まらないと思うんでね、なんかちょっとこううまい方法が見つかればなと思いますけれども、この辺ですね、今日から使えますということで、一応私の場合は3万ポイントぐらい溜まったので、これを株式投資でスポット買いしていきたいなというふうに思います。
ということでですね、今回はSBIのですね、Vポイント投資、スタートしますよということで、まあ楽天経済研と総壁をなすですね、三井住友プラスSBIの経済研ですね、まあその他大勢いろいろありますよね、楽天証券があってSBIの証券があってAUと、AUの経済研もありますしね、まあこれもですね、AUペイプラスAU株コム証券というのがですね、証券会社の中では結構、
上位に来ております。で、ドコモのD払い、ドコモ証券というのもあるんですけども、株式投資にはですね、ドコモはちょっと参入していないということで、組み合わせとしてもないですね。三井住友プラスSBI証券も、今言いましたで楽天もあります。
あとはマネックス証券ですね。あとはセゾン系のクレカと証券会社もありますので、まあこういったものをですね、活用していくっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。クレカとですね、銀行とそれから証券と、まあ三つの組み合わせでですね、株式投資から決済、決済からお金の管理、それから株式の購入まで全部一元管理できるので、
この2つはですね、楽天とSBIぐらいは持ってても損はないんじゃないかなと思います。維持コストもですね、ほとんどゼロに近いと思いますので、最初の手続とかですね、セットとかするのはちょっとかかるかもしれないんですけども、いいんじゃないかなというふうに思います。
これもですね、あくまでも積み立て投資の一環でありますので、さらに税制優遇の高いですね、積み立てに、これであれば年間40万円まで税金がゼロ円でありますし、まあふるさと納税とかですね、毎年お金じゃないですけどね、かなり特産品を安くゲットできるふるさと納税もあります。
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ポイントでいけばですね、マイナーポイント、また6月、7月ぐらいから始まると思いますけどね、2万ポイントぐらいはサクッとゲットできますし、最終的にはですね、確定申告ということで、個人でですね、ビジネスをやって経費だなんだっていうのをぶち込めばですね、確定申告でもかなり税金が優遇できるというか、サラリーマンだけであればですね、かなり税金持っていかれますので、この辺もしっかりコントロールしてですね、手元にお金が残るような仕組みを自分で身につけていくっていうのがいいんじゃないかなと思います。
それに必要な知識っていうのも、今ネットでゴロゴロしておりますので、そういったものも、私がですね、気づいたところはザクッと解説していければなというふうに思っておりますので、お付き合いいただければと思います。
今回はですね、Vポイント投資のスタート、いよいよスタートということで、5月30日からスタートしましたVポイント投資についてお話ししてまいりました。今回も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
引き続きですね、木曜日は資産運用のお話ということで、福利の効果ですね。10年、15年、このペースでですね、やっていけるのかどうかはまた別としてですね、コツコツやっていきたいなと。投資とポッドキャスト、コツコツやっていきたいなと思っておりますので、お付き合いいただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。