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2月19日、月曜日、おはようございます。
ポッドキャストを始めていきます。
このポッドキャストでは、40歳からでも、お金を上手にコントロールし、
より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、
私が日々思ったこと、気になって考えていることを、
日替わりのテーマでお届けしております。
少しでもためになったり、参考や気づきになってもらえたら嬉しいです。
はい、シュウの頭ですね。
はい、今日は、シュウの頭なんでね。
今日は、ゆったりエピソードがいいかなと思って、
お話ししていきたいなと思います。
まず、冷凍チャーハンがうまいというのを、うっすら聞いてたんですけど、
冷凍食品って、お弁当の中に入れるのは買うんですけど、あと冷凍うどんね。
で、家で食べる、食卓に並ぶものとしては、冷凍餃子が出てくるんですけどね。
お昼に食べたり、すごい便利で、安くて早いし、便利で。
自分で作るときもあるけど、なんか一品足すのに、冷凍餃子はすごい便利だなと思って使ってたんですけど。
で、今回の冷凍チャーハンね、知ってるけど、
なんかわざわざね、なんかチャーハンって残りご飯で食べるやつっていう感じなので、
わざわざチャーハンをね、冷凍にして保存しておくこともないなと思ってたんですけど、
なんか冷凍食品の中でナンバーワン、売れ筋、一番人気だとか、最近また伸びてきてるっていうのを聞いて、
これちょっと食べたいなと思って。
で、一袋2人前で350円ぐらい。
安いけど、ね、安いけどご飯じゃんって思って。
まあまあ、物は試しにと思って買って。
で、電子レンジでやるパターンとフライパンで炒めるタイプとあるけど、
まあ手軽なのは電子レンジなんでしょうけど、
やっぱりね、なんか気持ちとしてはチャーハンって言うんだから炒めたいと思います。
まあ炒めたやつを冷凍してるから、チンしてもね、チャーハン、焼き飯だとは思うんでしょうけど、
なんか気持ち的にはね、焼いた工程は見ておきたいってことでフライパンで炒めたんですよ。
で、まあカチカチなんでね、パラパラなんでカチカチ。
ですけどもパラパラなので割と5分もかかんないかな。
油もいらないし。
で、思ったらなんかしんなりしてきて、
で、なんか袋に入ってるやつって結構冷凍してるからなのか、
一個一個の粒が立ってるのか、結構ずっしり。
2人前あるなと思うけど、炒めるとなんかしんなりしてきて、
結局頑張ったら食べれる一人分ぐらいになったんで、
こんなもんかと思って。
で、まあね、食べてみましたよ。めちゃめちゃうまい。
なんだこれと思って。
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すんげー香ばしいなと思って。
炒めてるけど、炒めて冷凍したにしては、
味がなんかこう、全然昔の味っていうかね、
全然冷凍した古さがないっていう。
いや、冷凍の技術すごいねと、改めて。
いや、噂には聞いてたけど、
うまいね。
ね、あんなに香ばしいんだと思って。
で、なんかこう、チャーシュー。
チャーシューなんかちっちゃいんでね、
そんなに存在感ないなと思うんですけど、
いや、すごい、なんか、
ちっちゃいけど、なんかチャーシューのオーラがね、
いや、すごい、もう全然食レポが全然うまくないけど、
ただただ感動した。うまかった。
これがね、一人暮らし、今から一人暮らしして、
今日はチャーハンでいいかって言うんだったら、
めちゃめちゃ最高。
ただ、家で作るんだったら、
やっぱりご飯余ったやつのチャーハンにするし、
食べに行くんだからね、お店だと7、800円。
食べに行くのが7、800円。
家で作ったら300円。
自炊、余り物だったら100円ぐらい。
そのちょうど中間なのかなと思って。
あとは自分の自炊、自分で作ると、
やっぱり自分の時間、30分なり後片付けまで入れると、
1時間ぐらいかかったりするんで、
その辺の手間をかけたくないんだったら、
めちゃめちゃコスパというかタイパ?タイムパフォーマンスね。
タイパがいいんじゃないかなと思いまして、
冷凍チャーハン、めちゃめちゃうまかったので、
まだ皆さん食べたことない方は是非、
概要欄にリンクでも貼っときよっていうことですけどね。
もう全然普通の味の素のチャーハンだっけな。
売れ筋ナンバーワンみたいなパッケージになってるんで、
たぶんどこの冷凍食品コーナー行ってもあるんじゃないかなと思います。
ということで今日の、これ本題、今までの雑談ですよ。
今からが本題ですけど、
お金は天下の回り物ってことで、
もう今年に入ってね、きっかけは今年に入って、
キャッシュレスをもう推進しておりましてね、私の中で。
でも全然現金使いません。ほとんど使いません。
久しぶりに使ったのが、ゴミ処理場に行った帰りに捨てられなかった波板を、
近くのゴミ処理場ね、産業廃棄物処理場に捨てに行った波板を4枚捨てたら、
たぶん最小ロットなんでしょうね。
550円かかります。500円プラス消費税でね。
なので1000円を出したら、お釣りが450円来たんですよ。
それを車の中にポンって投げてて、
それ見たら1個100円玉ね、なんか変なんですよ。
え?と思って。
なんか見たことないロゴだぞと思って見たら、
100とは書いてあるけど、
なんか100円っぽくないなと思って。
で、なんか五輪の枠があったんで、
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いろいろ調べたら、
なんか東京五輪って言っても、
この間のやつではなしに、
1960何年?知らない。
調べとけよってことですが、
東京五輪が昔のやつね。
親世代が見てたという、
東京五輪の紙幣が、
紙幣でこうかね、こうかって出てきたというか、
その中混ざってたんですよね。
ただもう明らかにね、
いやそれもらうとき気づけよっていう話なんですけど、
全然気づかずに、はいって言ってお釣りもらったまんま
ポケットに入れてたんでしょうね。
で、色もちょっとくすんでて、
明らかに100円玉ですって言うには、
ちょっと荷使わしくない風貌なので、
これ使えないなと思って。
で、なんか昔10円玉ってね、
醤油につけたら綺麗に、
めっちゃ銅の色になるよとか、
お酢につけたらいいよとか、
書いてあったんですけど、
10円玉って銅なんですけど、
100円って銀?
銀、全部じゃないけど、
銀とか何とか銅ではないじゃないですか。
だから100円玉の漂白というか、
綺麗にする方法みたいなのを調べたら、
吐いた?
漂白したらいいよ。
で、書いてあったの。
よっしゃーって吐いた。
原液にゾボーンってつけて、
で、拭いたら、
結果10円玉みたいな茶色になってね、
多分錆びてたとかそういうのがあるんじゃないかな。
で、削ると削ったんで、
何かお金をね、
何かそういう、
積損させるのは犯罪だとか、
何かいろいろ書いてあるんで、
いやー嫌だなーと思って。
で、結果10円みたいになって、
100円玉をどうしようかなと思って、
で、自販機に使えたらなーと思って。
対面はちょっとね、
これ、そこでこねるのもね、
いやこれ100円よって言って、
ほらねとかって言うのも嫌だし、
で、これ自販機で使えるかなーと思って、
で、自販機のあるところに行ったんですよね。
で、100円玉入れて、
で、ね、返却ボタンしたら、
違うやつが出てくる可能性があるじゃないですか。
で、そこでちょっと思い出したのが、
20年ぐらい前に、
ね、まだ20代の頃に、
東京に行って、
自販機、あの頃は自販機でジュース買うのが一般、
まあ今はあるけどあんまり、
昔は自販機、コンビニもなかったような感じだったんで、
自販機でジュース買ったお釣りが、
500ウォンが出てきたんですよ、500ウォンが。
うん。
で、500ウォンになんかドリルで穴が開けて、
まあその頃流行ってた手法らしいんですけどね。
500ウォン、
韓国の500ウォンにドリルで穴開けて、
同じ500円玉と同じ重さにすると、
自販機が認識するっていうね。
うん。
そういう手法があって、
穴まみれの500ウォンが出てきたことがあったんですよ。
うわーと思って。
でも、その自販機にもう一回入れたんですよ。
で、返却ボタンを押したら、
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500円玉になって帰ってきたんで、
あ、中で入れ替え戦が行われてるんだ。
あ、その方法でね、
20年越しにやってみようと思ったら、
自販機でそもそも認識しないんですよね。
カチャンって下から落ちてくる。
そりゃそうですよね。
偽札だ、偽効果だっていうのを、
対策された自販機になって、
診察対応だとか、診察だから使えないとかね、
そういう風に対応していってる中、
過去のオリンピックの五輪の交換まで認識はしないだろうな。
それはもうしょうがないと思って。
だから自販機で使えないしと思って、
思ってたんですけど、
その自販機、返却口手入れたら、
140円出てきたんですよね。
あれ?と思って。
自分のも入れて240円か。
え?と思って。
あれ?誰か忘れてるなと思って。
何の迷いもなく140円もらったわ、もらったんです。
ラッキーと思って。
普通だったら140円もう儲けたから、
100円いいかなと思って。
もうこれ以上この100円に関わるのはやめとこうと思って。
そこまででも結構2,30分以上かな。
ちょっと車も走らせたりしたんで、
もういいかなと思ってたんですけど。
だからその五輪の100円は捨てるにも捨てられないしな。
メルカリでもお金って売れないんですね。
募金するのも最後集計した時に絶対詰まるじゃないですか。
1ドルじゃないか1セントかな。
外国のお金入れると詰まるらしくてめちゃめちゃ迷惑らしいんですね。
両替の時もそうですけどね。
らしいので。
どうしようかなと思って。
そしたら銀行だ、銀行で買えてもらおうと思って。
ちょうど平日だったんで銀行に行ってね。
順番待ちして。
3人順番待ちして銀行で。
ナンバーっていうのを持って。
で順番が来てカウンターで100円掘っておいて。
これを買えてくださいってね。
若い女性の銀行員の方でしたけどね。
で名前を書いて5分くらい待ったんです。
たぶん中で競技されてるんでしょうね。
本物か偽物かみたいな。
中年男性が100円玉を握りしめて持ってきたぞっていうね。
たぶん情緒とお話をしてるんでしょう。
5分経って競技の末ですね。
綺麗な普通の100円玉に戻ってきたっていうね。
長かったなと思うけど。
でもこれ巡り巡ってね100円玉買ってきたけど
お金って大事なんだなと思って。
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当たり前に使ってた100円もね。
ちょっと違うともう使えない。
行き場がない。捨ててしまえよっていう話なんですけどね。
お金を捨てるっていうのはね。
気持ちの中で折り合いがつかなくて。
一応その手間はすんげえかかりました。
1時間くらいかかりましたけど。
銀行で交換っていうね。
そうなれば銀行でも正規ルートで回収なのかね。
銀行で最終処分されるんだったら
それはそれとして国のね。
金融政策の一環として処分されるんだったら
まだいいのかなと思いますけど。
個人が捨てるっていうのはちょっとね。
自分の中でも資産これじゃたわらない可能性があるなと思ったんで。
いいことしたなとかいい体験ができたなっていうね。
自販機で140円もゲットできたしっていうね。
そういうところを聞くとやっぱせせこましいところが。
お金を捨てるなんて人間の道義がどうだとかなんだとかって
言ってる割には140円ゲットしたのが多分一番嬉しいんだろうな。
自分の時間単価はどこに行ったんだっていう話ですけどね。
今日はそういうエピソードです。
普通エピソードトークって相手との理解度を確かめて
それどういうことって言って立ち止まりながら言うんですけど
一人喋る場合それができないんでね。
後々聞いたときに前もありましたけど
最終の大落ちを言い間違えるっていうのはありますけどね。
そういうのに気づかないんでね。
一人喋りの怖いところですけど。
今日はこの100円をね。100円拾ったよっていうね。
ちびまる子ちゃんの主題歌みたいですけど。
100円玉を拾って、拾ってはないな。
変な100円玉に出会ったよ。
自販機の返却口で140円拾ったよっていうね。
超絶どうでもいいお話を月曜日の朝からしております。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代の会社員がですね。
自販機で140円拾った話を今日は15分ぐらいかけてお話ししました。
はい、ということでまた次回お会いしましょう。