2026-01-15 22:42

#006 初対面で相手から信頼を得る必殺技

今回のテーマは「非認知能力の正体 "対他者編"」

相手と良好な関係を築き、協力して物事を進めるために必要な力"対他者"の能力。

初回配信に隠された白石先生の奥義が明らかに。


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サマリー

このエピソードでは、初対面で信頼を得るための技術として、褒めることと認めることの重要性が論じられています。対他者との関係を築く上で信頼関係が不可欠であることが強調され、独自の経験を通じてそのプロセスが詳しく説明されています。また、初対面で信頼を得る方法や、その重要性についても語られています。対他者の能力向上や、他者を理解するための背景を想像することの大切さについても探求されています。

対他者との関係構築
皆さんこんにちは、トンスカ担当の森本です。
皆さんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない、見えない力の授業、大人の非認知能力、今回のテーマは、非認知能力の正体、対他者編でございます。
はい、よろしくお願いします。
ついに来ました、対他者でございます。
対他者です。
これもかなり興味深いね、テーマだと思います。
これはですね、あんまり今日話したくないんですよね。
え、どうしちゃったんですか、白石さん。
初回放送で、私が使った技を。
え〜使ってたんですか、もう。
使っちゃってたのがバレちゃうなっていうことで。
初回で、これもこれも全部技だったんだっていうのがバレちゃうかい。
そうです。
うわ〜素敵だなよ。
これは、僕はですね、人間関係にまつわる話、対他者なんで、人間関係にまつわる話なんですけれども、
価値観として、人とあんまり関わりたくないっていう人たちがいるじゃないですか。
森本さんどうですか?
人とたぶんたくさんの人たちと関わりたいタイプなのか、そうでもないどっちですか?
そうでもないですね。
一緒なんですよ。
私も価値観としては、あまり人がいっぱいいるところとか、海外旅行とか、刺激が強いのがあまり好きじゃないんですね。
内向的なタイプなんですよ。
なので、人とのつながり関わりって、今でも正直好きではないんですよ。
そうでしたか。
そうなんですよ。
この価値観を変えなくていいんですよ。
人との付き合い苦手だなっていう思う人ほど、このスキルはすごく使えるんで、ぜひ今日は聞いていただきたいなと思います。
信頼獲得の技術
じゃあもう全員に重要な能力になるかもしれませんので、ぜひお聞きください。よろしくお願いします。
改めまして、トンツカタンの森本です。
株式会社オンラインの白石です。
というわけで、タイタシャー1で僕に使われていたということなんですけども、いいですかひも解いちゃって。
どうなんだろう。
何をやられていたか。
気づかぬうちに切られてたんですね。
切ってるわけじゃないですよ。
切れ味が半端なかったです。
何だろう。
わかんないですけど、例えば僕が書いたツコミのおさほという本をすごいよかったよって言ってくださることとかですか。
そこも含まれてますね。
含まれてますか。
つまり人間関係を構築していく上で、やっぱり一番最初にやりたいことは信頼の構築なわけですよね。
信頼関係があると面白く楽しくやっていけますけれども、それがないとなかなか物事ってうまくいかないじゃないですか。
この番組に限らず仕事ってどこまで行っても一人で完結する仕事っていうのはないので。
何かしら他者とのコミュニケーション関係って必ず必要になってきますので、ぜひそこの他者との関係性を築く上で一番大事な信頼関係。
リーダーシップもコミュニケーション能力も発揮するには信頼関係がないと発揮できませんので。
信頼関係を獲得するためのことを私は第一話で結構やってます。
独りで信頼できる人だなと思ってたんですよ、僕シャープ1終わった時点で。
確かにあんまり初対面の人に対してすぐ心開くタイプじゃないというか、ちょっと警戒心を持って望んでしまうタイプだなっていう自負はあるんですけど、
そんな中でも白石さんはこの人信用に至る人物だっていう思いはありました?
作戦通りですね。
作戦大成功でございます。
作戦とか言われちゃうと心が閉じかけますが、でももうそんなことない。
もう信頼関係はもう築かせていただいたつもりではいるので、ぜひいろいろ教えていただきたいですけど、やっぱまず信頼ですもんね。
具体的にその信頼を獲得するためにやったことって、褒めることと認めること。
この2つをやっていたんですよね。
この褒めることと認めること、一般的に人間関係においてやったらいいよって言われてるじゃないですか。
使われてます?普段褒めたり認めたり。
褒めたりする方かなと思うんですけど、
あんまりこうした方がいいよ、ああした方がいいよっていうのは自分では言いたくない人なんで、
今あるその人の良さを褒めた方が会話として気持ちいいなっていう。
アドバイスじゃなくて褒めたり認めるってことを対応されてるっていう意識的に使われてるって感じですかね。
そうかもしれないですね。
さらに前に進むために、より良くするために褒めることと認めることの違いを理解されるとさらにクリティカルに使えるようになってきます。
褒めることと認めること、似てはいますよね。
似てますすごく。
何なんだろうこの明確な違い。
言語化するの難しいですね。
何なんだろう。
これは上司が部下に対してやったらいいよって言われてるのは褒めるではなくて認めるの方なんですね。
っていうのが褒めるっていうのは結果に対して良くできたね、すごかったねって結果ですね。
に対して認めていくことを褒める。
で対して認めるっていうのはプロセスだったりとか表に現れてきていない影の努力とかそういうのを認めていくとめっちゃ嬉しいんですよ。
だってみんなさ、みんなさっていきなりフランクになりましたけど。
ぜひフランクでいきましょう。
自分がこんだけ頑張ってますってあまり言わないじゃないですか。
言わないですね。
でもそこをちゃんと見てるよっていうメッセージになるんですよね。
そこを認めていくと。
なのでそうすると部下はモチベーションがこれは外発的ではなくて内発的なモチベーションを自分で生み出して自分で行動するようになったりするんですよね。
確かに今思うとシャープ1で本のことは褒めていただいたし、その中でこれ書くの大変だったでしょって言ってくださってた。
認めてくれたんだ。
言語化あれ大変だったですよね。
そうだ、重版すごいですよねとか言ってくださってた。
褒めてももらえてたし認めてもくれてた。
褒めるだけじゃ足りないですよね。
すげー。
マジシャンが種明かししてるみたいな感じですね。
よく前回シャープ1で1回目の放送で森本さんから占い師にも見えてきたって言われたんですよ。
あれしょっちゅう言われるんですよ。
心理学的アプローチ
そうなんですね。
なんでかって言うと毎回初対面の人と出会う度にこうやって背景を相手の背景を想像してそこを言語化してお伝えするってことをやってると、なんでわかるんですかみたいなことが。
それは褒めるだけじゃ言われない言葉ですよね。
褒めるは結果だから見えてるんで。
表面の部分ですもんね。
そういうことなんですよ。
その奥の方、中の方、ところを評価することが認める。
そして認めることのまたいいところは褒めるだと上下関係になるんですね。
基本的に上から下に褒めるじゃないですか。
確かに。
上の人を褒めるってちょっと余りないですよね。
でも認めるは例えば部下に対してでも関係性がフラットになるんですよ。
人と人として対等みたいなそういうフラットな関係性になるんですよね。
本当だ。
確かに今僕を褒めてる自分を思い返したら、ライブの楽屋で後輩にあれ見たよ面白かったねとかですわ。
あんま先輩に対しては言ってないですね。
そうですよね。
確かに認めるはあんまりできてこなかったかもしれないですね。
大きな傷つきになるかもしれない。
本当ですね。
ちなみにシャープ1でおっしゃってた対マン森本、俺だったら絶対嫌だって地獄だもんっていう言葉がありましたけど、あれは認めるになるんですね。
これはどういう意図かっていうと森本さんがどんだけ大変な状況でやってるのかっていうのをもちろん私は分かりませんけども大変だろうな大変というか難しいだろうなってことを想定して
その気持ちを代弁してるみたいなイメージです。
確かに気持ちよかったもんなあれやった時。
カンペないですよねあれともおっしゃってましたね。
そんな認めのコンボを僕は受けてたんですね。
そうなんですよね。
すごいなあ。
ちょっとあれはね正直やりすぎたなっていうのもあります。
初対面であそこまでやるとさすがにこいつなんか裏があるんじゃないかっていうふうに疑われますよ。
ここはお互いね大丈夫な人だっていう前提で多分この舞台がセッティングされてるんでやべえ奴じゃねえっていうそのフィルターが1個クリアされてるんでちょっとやりすぎたかなくらいでもできたっていうところですよね。
しかもこの収録中っていうちょっと非現実だからこそちょっとオーバーによっても大丈夫だろうっていう。
そこまで考えて。
うわあすごい。
心から思ってくださってるんですか?
今シャープな位置でおっしゃってると。
もちろんですもちろんです。
全てもう真心から本心で思ってますよもちろん。
何の裏の意図とか全くないですよもちろん。
技としてその炸裂させていただいて。
自然ともう心から滲み出たものですよね。
本当ですか。
でも本気で思ってないとこれってお伝えしても伝わらないんですよね。
確かに戦略の部分もありますよ。
意図的にやったってもちろんあるんだけども。
なんでその苦労がわかるかっていうとこれまた対事故に戻ってくるんですけども。
自分がめちゃくちゃ頑張ってるってことを自分で認めてるんで人の頑張りも本気で認めることができるんですよ。
わかります?
自分もいろんな苦労をしながらでもこうやって乗り越えてきたよね。
もちろんコンテンツは違うんだけども森本さんと僕では違うんだけども。
背景に流れているものであったりとか気持ちとか困難の難易度とかっていうのはそんなに変わらないかもしれないじゃないですか。
そこはそうだろうなっていう想像ができるわけですよね。
かつもうポイント言ってくれましたんでそのままお伝えしますと。
なんでこういうことができるかっていうとこれ私が師匠から教わった概念がありまして不二っていう概念があるんですね。
漢字で不合格の不に関数字の二って書いて不二。
ミネ・フジコの不二ですか。
これ意味としては二つにあらざるものっていう意味合いなんですね。
つまり私とあなたは別々の人間ではありませんよと一つですよ。
つまり目の前の人は自分自身ですよっていう風に考えなさいという教えを得たわけですよね。
なので出会う人出会う人とこの人他人俺は俺ではなくて相手の立場とか相手のことを自分のことのように想像してみるとかそういう訓練をひたすら積んできたんです。
27歳から47歳までこの20年間。
すごい連月だ。
ってなってくるとこの人はこれぐらいの苦労を乗り越えてきたんだなとかこれぐらい頑張ってきたんだろうなっていうのが自分とリンクして想像しやすくなるということなんですね。
その思いが伝わるんで認めてもらえたって相手の中でそういう体験を作ることができやすいんですよね。
これ聞いてるとそりゃ大人数嫌だよなと思います。
どういうことですか?
これを一対一でやるなら僕まだ想像つくんですけどこれを例えば10人とかいる場で一人ずつにやるってなったらちょっと持たないかも。
不二できないかも。
想像したら疲れますね。
疲れますよね。
だからこそ一人一人と密な関係性を築くことにやっぱり重きを。
一対一の場面僕ももちろんしょっちゅうあるんですけどもその時は一塊で私とあなたたちが不二っていう感覚でやらないと100人いた100個不二作ってたらさすがに死ぬんで。
そこは一対一で終わるという感じですよね。
そういう考え方もできるんですね。
このね本当に承認ができるようになるとめちゃくちゃ強いんですよね。
実際私ですね対事故対他者対課題ってありますけど対課題つまり目標達成していく力とかって正直弱いんですよね。
対他者だけで持ってると言っても過言ではないぐらいそのぐらい対他者が私は多分鍛えてきてると思うんですよね。
この対他者の能力が高いと何がいいかっていうとシンプルに助けてもらいやすくなるんですよね。
仲間が増えるみたいなことにもその通りですかね。
その通りです。
なのでこれは助けてもらうための力でもあるんですよねこの対他者の力っていうのは。
信頼を得るための技術
同じマネージャー職やっていても部下から助けてもらえるつまりあの課長のために頑張ろうって思わせる人なのか
あいつのために頑張りたくねえなって思われる課長なのかこれはもう対他者でガラッと変わっちゃいますよね。
同じピンチに陥ってる人でもその周りの助け具合だったりとかでこの人対他者の能力高いんだなっていうのがもう可視化されるみたいなことなんですね。
ちなみにそういう芸人さんとかスタッフさんいらっしゃったりします?
どうなんだろうな芸人さん。
よくあいつ助けられてるなとか。
よくいじられる人って対他者の能力高いんですかね?
これはね前回お伝えしたいじられやすいタイプみたいな。
例の7種類ですか?
そうです。
ちょいちょい現れる。
気になるやつですね。
またおいおい話すと思いますけども。
またちょっと違うのか。
そうですね。
どういう人なんだろうな芸人さんだと。
簡単に言うとチャンスが多くもらえたりとかっていう分かりやすさもありますよ。
なるほど。
ライブを主催する芸人がたくさんいるんですけど
芸人がよく呼ぶ芸人みたいな人もいたりするんですけど
ライブ主催の人が呼ぶ芸人って
言ったらビジネスだから
お客さんがすごい多い人が優先して
それは呼ばれるじゃないですか。
でも芸人が呼ぶ芸人って
あんまりお金とかをそんなに重視してないんで
本当にこの人と仕事したい
この人と同じライブ出たい
っていうので呼ばれる人じゃないかなと僕は思うんですけど
そういう人は対他者の能力高そうじゃないですかね。
嫌われてないっていう大前提として。
でもマジで嫌われちゃう人っていらっしゃったりするんで
そこは自分で気づいていくといいと思うんですよね。
っていうのが価値観として
人の力なんて借りたくないっていう価値観の方もいらっしゃると思うし
自分の力でやっていくよっていう人もいると思うんですけども
それ価値観なんでいいとか悪いとかないんだけれども
言うても社会で何かしらの成果を上げていくっていう時に
個人の実力でいけるところを仮に銃だとすると
人から助けてもらう力がそこに備わると
この銃が100も1000もなるんですよね。
これは実力以上の成功をもたらしてくれる力になるんですよね。
なのでそういった意味でもやっぱり対他者大事じゃないかなと思いますよね。
他者の理解と背景の想像
知ってる通りですね。
これどうやったら高められるんですかね。
対他者の能力は。
ありがとうございます。
まずはやっぱり見た目の状況だけで
ジャッジメントするそんな自分に気づいていくといいと思います。
例えば会議中に眠そうにしてる奴がいると
なんだこいつはやる気ないのかっていう風に断じてしまうんじゃなくて
どうしたんだろうともしかしたら昨日の夜
大変なことがあってあんまり眠れなかったのかもしれないなみたいな
背景を想像してあげる。
このワンクッションあるだけでも
全然表に出てくるアクションって変わってきますよね。
そういったところから意識すると
だんだん高まってくるんじゃないかなって思いますよね。
とにかく背景を想像して
特に今のSNSの時代とかって
それこそネットニュースとかで
過激なタイトルの記事がバーってなって
そこだけで判断して
こいつはおかしいみたいな戦えたりする人もいますけど
いざそのネットニュースの元となるテレビだったりラジオだったり
媒体を聞くと
全然そんなこと言ってないじゃんってこともあったりするじゃないですか。
一回立ち止まって
ちょっとそういう背景だったり
この人はどうやってここにたどり着いたのかっていうのを
想像してほしいですよね。
今かなりこの対他者の能力が問われる時代になってきてるかもしれないですね。
なのでその背景を想像して
ちょっと受け入れるっていうことですよね。
他者のことを自分と他者はちゃんと違うよねと
当たり前だよねと
でも良いとか悪いとかじゃなくて
それを正しいと受け入れるんじゃなくて
この人はそうなんだと
私はこうなんだと
ちゃんと受け入れましょうと
その上でさらに与えることができたら
対他者の能力がさらに高まっていきますね。
与えるというのは
与える。いろんなことあるんですけども
金とか物ではなくて
その人ができるんだったら
一番欲しい
現実的な利益に貢献することができたら最高です。
例えば一番目は私
皆さん本を買ってください。
ツッコミの大阪くんの本を買ってください。
これは現実的に森本さん嬉しいじゃないですか。
嬉しいです。
本が売れると。
実際に伸びてるわけですから売り上げが。
それってこの場でできる
僕の中では最高の手段だったんですよね。
これ与えてるんですよ。
本当ですね。
待ってシャープ1って
対他者の技術詰め込みスペシャルだったの?
そうだ。
すげーわ。
こうすると何か次にお願いしたいってなった時も
いきなりダメってことになりにくい方にもするじゃないですか。
これ聞いてもやられたとかじゃないんですよね。
やっぱり本当に思ってくれてるからこそ
全く嫌な気持ちにもならないっていうのが
この対他者能力の高さゆえというか。
本心でちゃんと思ってるからですよね。
バレますからねそういうのはね。
絶対バレます。
うわー面白い。
これ聞いてまたシャープ1を聞き直したいですよね。
いろいろやってます。
細かいこと。
シャープ1聞いてもらったら
しあいしさんの技術対他者能力を高めた結果の技術の高さも伺えますし
それに全く気づかず浮かれてる森本もまた聞けると思いますので
よかったらぜひ聞き直してみてくださいシャープ1。
さあということでそろそろエンディングでございます。
うわー面白かったな対他者編。
しかもこう実際にやったものがこのポッドキャスト内であるからこそ
よりこう身近に感じますよね。
すぐ真似しようと思えばできますもんね。
できるんですよ。
大事なこと忘れてました。
さっき背景を想像して伝えてみると。
伝えることができたら最高じゃないですか。
その時に多分多くの人がこの想像だから合ってるのかなと間違ったらどうしようみたいに
不安になっちゃう方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけども
全然間違っててokなんですよ。
なんでかっていうと相手のことを気を使ってるとか
興味があるっていうメッセージは届きますよね。
コンテンツはずれても言ってる内容違ってたとしても
思いのほうはちゃんと相手に伝わりますんで
関係が悪くなることは絶対なくてより良くなっていきますんで
安心してください。
エンディングとリスナーとの交流
確かに。
この本書くの大変でしたよねって言われて
万が一全然大変じゃなかったとしても
多分僕大変でしたって言うと思いますもんね。
それも間の外れだったとしても
なんか悪い気しないですもん全然。
いやそうだったんですよって
嘘ついてたかもしれません。
でもそれぐらい嬉しかったです。
さあということでこの番組ではリスナーの皆さんからのメッセージ募集しております。
質問や感想相談番組を聞いて気になることがあったら
概要欄のメッセージフォームから送ってください。
今後番組の中で紹介していきます。
というわけで以上ここまでのお相手は
トンツカタンの森本と株式会社オンラインの白石でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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