甲子園で行われた、あいみょんのライブに行ってきたので、その話をしました!
いいライブでしたー🎵
感想 1
サマリー
話し手は、あいみょんの甲子園ライブに参加した体験を語ります。4年前のコロナ禍でのライブとは異なり、今回はバンド編成でパワーアップしたステージでした。ライブでは「マリーゴールド」で始まり、ヒット曲と古い曲がバランス良く披露され、「君はロックを聴かない」では観客との一体感に感動したと述べています。ライブ後には、ラジオトークの仲間と三宮で合流し、食事やカラオケでの配信を通じて楽しい時間を過ごした様子が語られました。
はじめに:酷暑の日常
はい、こんにちは。はまの雑声第107回、ですね。 今日は、2026年7月22日、水曜日です。
1週間ぶりですかね。前、15日だった気がするので。 まあ、いいペースですかね。週間に1回っていうのは、だいたいこの小絵日記の
なんていうかな、平均のペースなので、いい感じですね。 でまぁ、恒例天気の話ですが、とうとうひどいことになってきましたね。
えー、東京は、まあ、東京一番ひどいわけじゃなくて、 名古屋とかはさらにひどいらしいですけれども。
えー、36度、37度っていう感じですよね。 名古屋40度ですか。
岐阜かなんかで、昨日ね、40度で出たっていうニュースが出てましたけど。
どうしようもないですね、こればっかりはね。 できるだけ外に出たくないけれども、
ちょっと飲みに行く用心などもあったりして、っていう、そういう感じの毎日を過ごしております。
あいみょん甲子園ライブ:4年ぶりの開催
今日はですね、えっと7月の14日。 実は前回収録したよりも前の時点で言ってたんですけれども、
愛明の甲子園のライブに行ってきたので、その話をしようと思います。 甲子園ですね、兵庫県の西宮市になるのかな。
甲子園でライブがありまして。 前回ですね、前に1回やったことあるんですね、愛明を。
それが4年前、コロナ禍だったんですね。 4年前か22年、2022年なので、まあ
だんだん収まってた頃だとは思うんですけど、まあそれでもね、声は出せない。 それから確かちょっと記憶によると一人置きの座席だった気がしますね。
全席を埋めずにね、だった気がします。 もちろんみんなマスクをして、
拍手だけっていう感じのね。 でその時はですね、弾き語りだったんですね。
愛明とギターだけっていうことだったんですけど、今回はバンド編成でのライブ。
しかも2daysになってですね、まあパワーアップして帰ってきたんですね。 でまあ当日なんですけれども、
甲子園への道のり:ユニフォームに着替えて
夕方からね、ライブだったんで、まあちょっと早めに行くかっていうことで、 どれぐらいですかねー
2時、3時ぐらいかな。3時ぐらいに新大阪に着く感じで行きまして。 で、電車でですね、
出屋敷という駅だったですね。ホテルがあったのが、ホテルがあったのがね。 で甲子園からだいたい10分ぐらいのところなんですよ。
まあ、甲子園とかその近くの三宮とかね、では宿がうまく取れなかったので、 出屋敷っていう、まあ私は知らなかったんですが、まあ有名な駅なのかな、わかんないですけど。
そこで宿を取りまして、まずはホテルに向かいました。 でまあホテルでね、特に何かやったわけじゃないんですけれども、
あ、あれですね、ユニフォームに着替えましたね。 ユニフォームというのは、前の甲子園の時にも売り出したんですけれども、まあグッズでですね、
アイミョンズという、まあ野球チームなんだろうな。 野球チームの大下っていう感じの、で36番っていうね、背番号がついているユニフォームが。
ユニフォーム型の、まあTシャツではないんですね。前がボタンになってるんですけれども、それを買ってたんで、
まあそれをホテルで着替えまして、で甲子園に向かったということですね。 なんかこのユニフォーム結構売れたらしくでですね、
あの、メールでね、私ファンクラブに入ってるんで、メールで
グッズを前もって売り出しますよっていう連絡が来たんで、で何月何日の、何日だっけ、あ、忘れちゃいましたね。それは日は忘れちゃいましたけど12時からですと言うんで、
じゃあ12時に買おうと。まあその時はね、そんなに別に大人気で売り切れるなんて思ってなかったんですけれども、
まあ12時にログインしまして、買って、まあその時は別に何のあれもなくね、
苦労もなく買えたんですけど、1日してだったかな、ちょっとチラッと見てみたらもう売り切れててね、
ああ良かったな、早く買って良かったなと思いましたね。なかなかいいユニフォームです。
ライブ会場の様子:開演前の熱気とビール
で、まあそれを着て、コンサート実際は16時半開場、18時半開演っていうね、2時間あるんですね、会場から会場までね、まあ色々グッズの売ったりとかまあ色々ある、
色々あったのかな、なんか私あんまりそういうの、グッズを色々買ったりね、まあユニフォームは買いましたけど、並んで買ったりとか、それからあの、ファンクラブブースへ行ってなんかとかね、あんまりしないので、そんなに、私はそんな時間使わないんですけれども、
皆さん色々ってね、まあ行進の周りで楽しんでたのかもしれないですね。ただまあ暑かったんでね、当日もね、結構ちょっと外の日の出てる間は結構な温度だったから、
ちょっとウロウロするっていう気味も私はなりませんでしたね。
で、えーっと着いたのがですね、もう5時過ぎ、何もしないと言いながらもちょっと早めに行き過ぎましたかね、17時過ぎですね、だからまだ開演まで1時間半ぐらいあったんですね。
で、まあ座ったら、あの席にね、ちょうどね、一塁側だったんですけれども、ちょうどセンター側にステージがね、あったんで、
で、まあ横から見る感じの席だったんですけれども、まあまあ、でもまあ普通よりもちょっと遠いかなぐらいではあったけれども、まあ仕方ないですかね、甲子園広いですからね。
それはね、アリーナの、アリーナっていうのはつまり甲子園だとグラウンドの、グラウンド面になるんですけど、グラウンドのところで撮れれば一番良かったんですけど、まあこればっかりは仕方ない。
えっとね、そこで座って、まあ良かったのはね、そこもうすでに5時ぐらいだったんで、座ったらもう影だったですね、それが助かりましたね。
あれで日向だったらちょっと1時間半日向でっていうのはなかなか辛かったなというふうに思いましたね。
で、あの球場なんでね、なんと、もしかしたらと思ってたんですけど、ビールの売り子さんがうろうろしててですね、ビールいかがですかみたいな感じで。
普通ね、プロ野球の試合だとずーっと試合中もずーっとビール売ってるんですけど、まあコンサートなんでね、コンサート始まった、ライブが始まったらもういないんですけど、始まるまではね、ビール売ったり、それからまあソフトドリンクを売ったりね。
そんなことをする売り子さんがいっぱいいて、まあせっかくなんでと思って、せっかくでもなんでもない気もするけど、ビールをいっぱい飲みましてね。
ちょっとね、飲み物を持っていかなかったのがね、ちょっと危険だったですね。幸いなんともなかったんですけれども、ちょっと暑かったのもあるし、そのまあ屋外ですからね。
で、最初行った時はね、人があまりいなかったんで、まあ1時間半前ですから、あんまり人がいなかったんで、風が通って涼しいなと思ってたんですけど、だんだん人が埋まってくると風が通らなくなって、さらに人の熱気でね、結構暑くなって。
暑いなぁと思いながらも水分はないし、まあ汗をふきふきって感じで、まあ見ていただいてましたね。
あいみょんライブ本編:名曲と一体感
私あのライブのね、あの声日記でこれで喋るときには、あんまり曲名とか瀬戸里とかは言わないんですけれども、まあ今回はね、こうしてのライブもう14日15日で終わってるし、
あとまあちょっとね、曲について喋りたいこともあるので、ちょっとネタバレして、まあ全部を言うとかそんなことは言いませんけど、ネタバレして喋ろうと思いますが、
まず1曲目ですね、いきなりマリーゴールドからでしたね。
まあ甲子園ということでね、かなりヒット曲に寄った構成にするのかなぁとちょっと思っていったんです。いきなりマリーゴールドだったのはやっぱりそうなのかなぁと思いながらの開始でしたね。
マリーゴールドはね、あの最後の麦わらのっていうところで、えっと手を左右に振るみんなでねっていう振りがまあ恒例になってまして、それをみんなでいきなりやってね、まあ一体感がっていう感じはありましたかね。
全部でですね、25曲やってくれたんですね。かなり多い方なのかな。6時半から9時前ぐらいまでだったんで、まあ2時間半弱だと思うんですけれども。
まあ曲全体的にはですね、まあヒット曲の中にマイナーな曲とか古い曲とかも混ぜたね、そういうセットリストになってましたね。
まあバランスいいんじゃないかなと聞いてでは思いました。
私はね、どちらかというと古い曲をよく知っている、まあ古いからのファンですっていうよりは、古いアルバムの方がより繰り返し聴いているので知ってるって言ったらそれだけなんですけれども。
新しい曲はあんまりちょっと、最近ねちょっと終えてない曲もあったりして、これ曲わかんないなぁと思ってセットリで聞いたら、この曲か、あのこのタイトルなんだみたいなのは何曲かありましたけれども。
だいたいはね知ってる曲で。うん、そうですね。
まあ良かったのは、良かったっていうのはつまり、私のですけれども、青春と青春と青春とかね、これはカップリングっていうのか?
多分CDが出てて何かのカップリング曲なんですね。なのでアルバムとかにも入ってなくて、ですけどかなり人気のある曲ですね。
夜行バスとかね、なんかまあ東京に出てくる時の話だと思うんですけれども、あいみょんがね。これも良いですね。良かったですね。
どのアルバムだったかな、ちょっとアルバム名も私覚えられないので、あれなんですけど。
あれですよね、サブスクで聴いてるとアルバム名とかもわかんないですよね。
この曲でね聞くんでね。まあでも古い曲であることは間違いないですね。
で、まあ色々ありまして、あとあれですね、私が好きな愛を伝えたいだとかっていう歌があるんですけど。
これはもうやってくれてね、ちょっとアレンジを変えてやってくれて、良かったなと思いましたね。
もういいやと思って聴いてました。
で、まあ色々25曲ね、やって。22曲ぐらいだったかな。
で、23曲目が、これ曲名じゃなくて、読み方がわからないんですけど。
いつもね、えっとあなた、あなたって読むのかな、あなた解剖純愛か、合ってるかな。
で、死ねっていうね、ちょっとまあ放送できなくなったみたいなね、ちょっと過激な詩なんですけれども。
これはね、その死ねっていう言葉が出てくるんで、そこをみんなで大声でね叫ぶっていうね、そういう歌なんですが。
ライブではね、ライブでは。
これはまずはすごい盛り上がるんですね。で、ここで盛り上がって。
で、次が4年前に達成できなかったことをここでやりたいみたいなことをあいみょんが言いまして。
飽きたなと思ったら、えっと君はロックを聴かないですね。
君はロックを聴かないは、大サビの前かな、のところをみんなで歌うっていうね。
必ずライブでは恒例のね、あれなんですけど。
なんかそれを聞いてね、4年前できなかったことを達成しますとかね、あとみんなで歌ってたりするとちょっと泣きそうになりましたね。
泣き、ボロボロ泣きはしなかったけど、ちょっとグッときましたね。
で、最後は今夜このままかな、で終わったっていう感じでしたね。
いいライブでしたね。あいみょんはね、アンコールはやらないので、アンコールはやらないと。
で、最後にあの、えっと曲は全部終わって、サインボールとかね、あとタオルかな。
なんかを、あの、バズーカみたいなみたいなとか、あとマシンガンみたいな、なんか機械をトロッコっていうか乗り物に乗せて、そこにあいみょんが立って、でみんなに配るみたいなのをやってね。
で、ぐるーっと球場を一周してと。そんな感じでの最後でしたね。
まあいいライブでした、本当に。
前回のね、4年前の時はあいみょん泣いてたんですけど、今回もちょっと君がロックを聴かないのあたりはちょっと泣いてたような気もしますが、
まあ前ほどじゃなかったですね。前はもうぐすぐす泣いてたんで、ではなかったですけど、まあ1日目だったっていうのもあるのかな。
なんかお父さんとお母さんがね、来てるみたいなことを言ってましたね。
そんなまあ、あいみょんのライブでした。
ライブ後の出会い:ラジオトーク仲間との交流
でですね、このライブなんですけど、完全に最後までいずにですね。
で、なぜ最後までいなかったかというと、サインボールをね、客席に打ち込むのはずーっと回るんですけど、
一番最初は私たちの、私たちのというか、私のいるね、私のいる一塁側だったんですね。
で、そこでまあ打ち込まれたんですけど、まあ残念ながら私の方には来なかったんですが、
そのままずーっと回っていくんで、一塁側からずーっとまあ、バックネットの方から三塁側へずーっと回っていくんですけど、
まあその間は別にね、何もないので、歌が歌ってくれるわけでもないし、何でもないのでと思って、
まあ一塁側を抜けたところですぐ出ましてですね。
というのはですね、ちょっと友達と約束してたんですね、その後。
で、三宮へ向かいました。
で、幸いね、ちょっと早く出たんでということで、まあ電車はまあそれでも混んでましたけど、
同じように考える人がいたんだと思うんですよね、いたんだと思うんですが、混んでましたけど、
なんとか一本目、二本目ぐらいに乗れたかな、三宮でね、うん、行きまして。
思ったよりは早く、9時半ぐらいには三宮に着けたんで結構良かったですね。
で、あったのがですね、えっと、ラジオトークという、これ言ってますよね、
私がライブでね、時々配信とかしてるアプリなんですけど、
それの仲間が三宮にとか兵庫にいるっていうことで、じゃあ会いましょうっていうふうに約束してたんですね。
で、行きまして。で、まあお互いね、ラジオトークなんで、顔は分からないんですね。
顔は分からないので、一応SNSをね、DMできるようにしておいたんで、
DMでこういう服ですっていう服だけ、私はね、愛妙のユニフォームなんで分かりやすいし、
あとまあ白髪ですって言って、で、向こうは猫のシャツ着てますみたいなことを言ってくれて、
で、一発で分かりましたね。お互い一発で分かって。
喋るとね、ああ、その声ですよね、みたいな、になるんですけれど、
まあ、ポッドキャスターさんと初めて会う時みたいな、そういう感じの対面でしたね。
で、まあ二人で、時間がね、9時半頃だったので、もうね、最終を考えると2時間半ぐらいかな。
まあ、最初ね、十分かなとも思ったんですけど、結構飲んでたりすると、すぐ終電になってしまったんですけど、うん。
この方がですね、むちゃくちゃ歌が上手いんですね。
あの、歌手ですね、もうあのコンサート活動、ライブ活動なんかもされてる方なんで、
まあすごい上手いので、で、よく聴いてるんですけれども。
で、まあまずはね、その、そばのお店があるからそこ行きましょうって言って、
知ってるお店にね、連れて行っていただいて、おいしかったですね。
いろいろ、まずはおつまみいろいろ食べて、で、最後そばで閉めてね、うん。
そんなにお酒強くないっておっしゃってましたね、うん。
私も合わせて2杯ぐらい飲んだだけで済ませまして、
全然あのお酒的には楽々な感じでしたね、私にとってはね、でしたね。
あと安いんですね、で、こっちに比べたらだいぶ、うん、3割ぐらいは安いんじゃないかな。
あれだけ食べて飲んで、あの値段は安いなと思いましたね、うん。
やっぱり関西はいいですね、そういう点ではね。
で、まあそこで、そこですね、1時間半ぐらい行ったのかな、1時間半ぐらい食べて飲んで喋ってやって、
で、えー、まあラジオトークの仲間なんで、じゃあ配信しますかということになりまして、
で、ラジオ、あ、ラジオじゃない、カラオケボックス行きましてね、で、カラオケボックスから配信して、
まあ仲間が何人かいるので、うん、ちょっとその会うっていうことはその仲間にも言ってたので、
あ、来たかなみたいな感じで、みんな入ってきてくれてね、で、まあカラオケボックスで歌ったり喋ったりしながら、
配信してっていう感じでしたね。
まあこれもね、なかなか、なかなかというかとても楽しかったですね、うん、いい、いい方でした。
初めてだったんでね、お互いに多分緊張してたと思うんですよね。
まあその喋ってる様子から、まあなんとなくこういう人かなーみたいなのはわかるけど、
ね、それだけじゃあれですからね、どういう人かっていうのは、うん、あれなんで、
まあとてもいい方で、はい、優しい方で、うん、本当に楽しかったですね。
エピソードの締めくくり
はい、ということで今日は、えー、アイミョンの講師園のライブへ行ってきたよという話、
プラス、えー、ラジオトークの仲間と、三宮で会ったよというお話をしました。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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