Pythonコミュニティの夏山合宿(夏冬合わせて6回目)に行ってきた話をしました。
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はい、こんにちは。はまの雑声第108回ですね。 今日は、2026年7月24日、金曜日です。
うーん、天気変わらないですね。暑い。 とにかく暑い。
外に出たくないですね。うち、間取りがですね、3LDKなんですけど、 リビングともう一部屋が、地続きになってて、地続きっていうのかな、その
続いてる、続き部屋になってて、そこはまあ、クーラーありますよね。 寝室にもクーラーがあって、クーラー?エアコンね、エアコンがあって。
で、もう一部屋あるんですけど、この部屋はエアコンがないんですね。 で、あの、
ラジオ東風とかでね、配信するのに、まあ、 人のいるところでは配信できないので、その部屋をね、点々とするわけですけれども、
夏の間はそのね、エアコンのない部屋が使えないので、ちょっと配信がしにくいというね。 まあまあどうでもいいんですけれども、どうでもいいことなんですが、
なかなか配信したいなぁという時に配信できないみたいな感じになってますね。 夜だとね、たぶん30度切ってると思うので、まあ、マシといえばマシなんですけれども、
それでもね、結構28度29度あるんでね、なかなか厳しいですね。
はい、というわけで今日はですね、えっと、Pythonというプログラミング言語ありますけれども、そのコミュニティのね、
えっと、夏山合宿に行ってきたので、そのお話をしようと思います。 このコミュニティ、まあすごいんですね。すごい人がいっぱいです。もう、本を書いてる人の方が多いだろうぐらいに、
みなさんも、Pythonの達人というか、少なくとも人に教えれるぐらいのね、能力の方ばっかりですね。私はもう使うのが精一杯なんですけれども、そういうコミュニティなんですけれども、
気さくな方が多くてね、全然あの、だからって偉そうにするとか、そんなことは何もないので、大変にあの、心地よいコミュニティなんですけれども、まあそこの夏山合宿に行っていたということですね。
で、年2回ですね、えっと夏と冬と開かれてまして、合宿はですね、今回は夏山の夏の合宿なんですが、長野県の菅平というところのスキー場でやってるんですね。
まあ、ペンションを貸し切ってっていう感じですかね。 で、結構あの、下が、1階が食事室兼その作業室になってまして、2階が寝室になってまして。
で、えっとどうかな、20人、もうちょっとか20数人は泊まれるぐらいのベッドの数があるんですね。
で、今回23だったかな、あの、ご家族でね来られている方もいたんで、あれですけれども、23だった気がしますか、全部で。
お子さんも合わせてね、そういう感じの規模ですね。 で、日程がですね、えっと7月17日の金曜日から7月20日の月曜日。
これ合ってるかな、金曜日、合ってますね。20日の月曜日は祝日でしたね。で、その3泊4日で行ってきました。
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で、標高がですね、ちょっと調べると1200メートルから1600メートルぐらい。 うん、あの上田っていう駅からね、あのバスでずっと上がっていくんです。1時間ぐらい上がっていくんですけれども。
それぐらいあの標高があるところなんで、まあ涼しいですね。 えっと何度違うんだ、計算だとまあ7度から10度ぐらい低い計算になりますかね。
100メートルで確か0.6度でしたよね。 うん。
それぐらい低い計算になると。でもそれでもね、やっぱり結構暑い日ありましたね。 普段は、普段っていうか、去年とかは寒くて、夏、あの夜ね、夜寝るときちょっと寒くて、
長袖長ズボンでないとっていう感じだったんですけど、今回はもう結構暑くてですね。 窓を開けて、それでももうTシャツ短パンで十分みたいな、そんな感じでしたね。
まあちょっと異常に暑いのかもしれない。あの山の上としてはね、暑いのかもしれないですね。
で、2023年の夏に初めて行きましてですね。 そこから多分、全部は行ってないんですけども、特に冬はね、あんまり行かないときが多かったんですが、
えっと多分今回で夏冬合わせて6回目ですね。 これまでもですね、エピソードの21とか46とかで、えっと
合宿の話してるんですけど、まああの聞き返してないので、同じ話になるかもしれませんが、 まあ記録ということでね、繰り返しになるのもご容赦いただきたいと思います。
合宿中、まあ何をやってるかというとですね、昼は作業。 作業いろいろですね、まあ勉強してる人、まあなんか、なんだろうな、開発してる人、
それからまあ、中には忙しくて仕事してる人、みたいな感じで。 朝ですと8時ぐらいにご飯なので、ご飯終わって
まあ9時ぐらいから昼ご飯も挟んで、 夜何時だ、7時ぐらいかな、まあ日によりますけど、まあだいたい7時ぐらいまでって感じで、
まあ10時間ぐらいは作業に充てられるということですね。 別にあのいいんです、ずっと作業しててもいいんですけれども、私の場合はだいたいそれぐらい。
まあ作業中って言ったって、昼寝したりなんなりしてましたから私は、ずっと作業してたわけじゃないんですけれども、 まあ一応そういうスケジュールですね。
で、夜になりますと、まあビールですね。 ビール飲みながらみんなでワイワイという感じですね。
それをワイワイの中で、さっきも言いましたけど、作業している方もいるんですけれども、まあまあそれはワイワイしてもいいよと、作業してもいいよと、自由ですね。
朝まで飲んでてもいいし、早く寝てもいいし、もう全部自由と。 すごい自由な合宿ですね。
みんなでね、なんか一つのものを作るとかじゃないので、自由にやってますね。 でですね、あと何だろうな、あ、食事がですね、とても美味しい、そしてヘルシーなんですね。
結構その手の込んだものが出てきてですね、 旅館かなっていうぐらいのね、まあ旅館もいろいろあると思うけど、
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二十何人でね、それご家族でそのペンションはされているので大変だろうと思うんだけど、いろんな結構な品数のものを出していただいてですね。
で、いつも思うんですけど、その帰ってきても体重が増えてないんですね。 だからまあそのね、食べ過ぎないっていうこともあるかもしれないけど、その
ちゃんとね、バランス考えた食事ですよね。 とても
で、しかも当たり前ですけど、私何もしなくても出てくる。 作らなくてもいいというのでね、最高の環境でね、あの作業させてもらっているってことですね。
で、今回私はですね、作業としては、作業っていうか、ラストというね、 これまたあの、パイソンとは別のプログラミングの言語があるんですけれども、その言語の勉強をしました。
で、まああまり興味ないかもしれませんが、どんなことをやってたかというと、その本を読んでたんですけれども、その本はですね、そのラストを使って何らかの
コンピューター上のコマンドを作ると。 作りながら学びましょうという、そういう本ですね。
で、例えばそうですね、ファイルが何かありますと、そのファイルの内容をただ出力するだけとかね、まあ簡単なものです。 コマンドとしてはそんな難しいものはいきなりは作れないので。
それから、何だろうな、そのファイルの先頭の何行かだけを出すコマンドとかね。 そういうのがあの元々パソコン上にありまして、それを真似たコマンドを自分で作ってみようと。
そういう意図の本なんですね。 まあ漢字にわかったとは全然思わないですけれども、でもまあ感覚はつかめましたかね。
こういう感じで書くんだねみたいな。 難しいところもたくさんあるんで、あのそれはね覚えてなきゃいけないし、本ももうちょっとリファレンスマニュアル的な本も読まないと分からないと思うんですが、
まあ感覚つかめたのでまあ良かったかなと。本半分ぐらいしか行かなかったので、ちょっとサボりすぎましたね。 サボりすぎて半分ぐらいしか行かなかったんですけど、まあまあ良かったかなと思いますね。
でまあこれね、その言語の勉強ってどうかなってちょっと話がそれますけれども、AIがね今はもう書いてくれるじゃないですか。
ラストでこうこうこういうものを作ってくれって言えば作ってくれる。まああの複雑なものであればね、そのプロンプトは命令は少し複雑になりますけれども。
こういう時に言語の勉強をするのはどうなんだろうなぁみたいなね、そういう議論はあると思うんですよね。
別に言語自体の勉強をせずにしなくても、うん、AIが書いてくれるからいいんじゃないかなっていう。
ただ私としては、なんだろうな、言語面白いんですよね。いろんな言語で、こここう違うよねとか、ここ考え方違うんだねとか、あと書き方も違うよねとか、
こういうふうに同じことでもこっちではこういうふうに書くのねとかね、それによって頭がごちゃごちゃになるとかね、そういうこともあるんですけれどもありますが、
でも言語自体を知るっていうのは面白いと思うので、まあまあ半分趣味と、まあAIが書いてくれるけれども、まあ趣味っていう感じで割り切ってね、やってる感じですかね。
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あと何かな、あとあれですね、ビールとバーベキューの話をね、しとかなきゃいけないですね。何なんだっていう話ですけど。
まずビールなんですけど、飲むわけですね。夜7時ぐらいから、まあまあ8時とかぐらいから始まって、4時8時から始まって、あとはまあ12時ぐらい。
実は私今回は寝てましたけど、まあ中には2時3時まで飲んでる人もいる人。ビールはあのちゃんとねタルで、タルって言うんですかね、あのアルミの、アルミじゃないか、金属のありますよね、あのお店に行くとそれを繋いでサーバーに繋いでね、生ビールがあのサーバーから出てくるっていう、
あれをちゃんとカンジさんがね用意してくれてまして、えーと3泊4日でこれぐらいの人数で、でみんなビール飲むかどうかっていうのを申告するんですね。申告するのを数から言うと、じゃあ何リットルだねって言って何リットルっていうふうに話して、
それからあのお酒を持ってきてくれる人もいるので、持ってきてる人の分もありますし、そうですね、でもそれぐらいですかね、あのビールサーバーとそれからそれぞれが持ってきて、でも結構な量だった、何リットルって言ってたかな、70って言ってたかな全部で、70リットルだと3、3つの、違う違う3日でだから20リッターぐらいあって、20人だからまあ1人1リッター1日飲むみたいなね、
そういう感じの量のねお酒を用意してくれて、まあ足りなくなることはまずないですかね、うん、それ他にもねあの濃いお酒、例えばなんかウイスキーとか焼酎はなかったかな、あとワインを持ってきてる人もいましたね、そういう方もいるんでまあまあお酒は十分、潤沢にあるという感じでやってましたね。
それから2日目にですね、これバーベキューがありまして、これもまあいいですね、最高でしたね、あのちょっと雨がねそのバーベキューの前に降ってたんですけれども、それも上がりましてね、ちょっと風邪あったけどちょうど良かったかもしれないですね、ちょっと涼しい、まあ涼しくはないか、あの風がある分ね、ちょっと楽だったかもしれないですね、ちょっと暑いっていう話をさっきしましたけれども。
でまあお肉中心ですね、牛、豚、鶏、あと羊もあったのかな、羊じゃないかもしれない、なんかあれなんて言ったら、スペアリブ的な、あのあれですよね、肋骨の周りですよね、あの辺りの肉があったんですけど、あれ羊かもしれないけど、ちょっとわからなかったですけど、すごいね濃い味のついてて、とても美味しいんですけど、ビールに合うので美味しいんですけど、そんなものがあって、あとウインナーがあったり焼き鳥の香りがあったりとかね。
あと串のやつがあったり、あと野菜が少しですね、まあ野菜は少なめですかね、そこはもう肉をガンガン食いましょうみたいな、ビール飲みながらガンガン肉食いましょうみたいな感じで。
おにぎりとかお味噌汁とかも用意してもらってて、もう至れり尽くせりって感じのバーベキューでしたね、何もしなくて焼いて食べればいいだけっていう感じでね、まあ最高でした。
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あそうそうあれだな、今回初めてね、私6回目だけど、まあ冬はバーベキューしないんですけど、夏4回目?23、24、25、26、4回で初めてあのステーキが出ましたね、バーベキューで、ステーキ肉で、でまあ豪華でね、もうとろけるようなステーキ肉でした、美味しかったですね。
すごい油でね、炭火で焼くんですけど、炭火のところに油が落ちてすごい燃え上がってましたね、そんなような最高のバーベキューもありました。これで大体喋ったかな、場所も言ったし、ご飯の話、お酒の話、作業の話、そうですね、大体これでいいです。
まあね、これから次は冬ももう日程が決まってますし、もう何年やってるんだろう、私はね本当にまだ新参者ですけれども、10年は間違いなくやってる、もうちょっとやってるかもしれませんね、それぐらい続いてる合宿なんでね、ちょっとまた、もう楽しいことしかないんで、もう自由ですね、また参加したいなと思ってます。
はい、ということで今日は、Pythonコミュニティの夏山合宿に行ってきた話をしました。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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