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スピーカー 1
そうなのよ。
体壊すってめちゃくちゃ効きますよね。
スピーカー 2
ある?あるある?
年末にね、体壊す、体調崩すってことは、たまに今まであったんだけど、
最近はセーフだったんで。
スピーカー 1
ああ、なるほど。
スピーカー 2
で、今から1ヶ月休み取るぞ。
いろんなものが出てきちゃったね。
もう。
スピーカー 1
じゃあ、なんかあれですね、リフレッシュ休暇っていう感じが。
スピーカー 2
本当にありがたかった。
スピーカー 1
本当にでも、体の整容のための休暇になった感じ。
スピーカー 2
もうね、整容、大事。
大事ですよ。
そうですね。
金属20年ってなると、だいたい40も過ぎるじゃない?
そうですね。
10年だとまだ働き盛りじゃない?
だめね、もう。
スピーカー 1
メンテナンスがやっぱり。
スピーカー 2
本当に、もしなかったら、そのまま緊張感を持ったままずっと来て、
どこかでまたブツって来てたかもしれない。
そうですね。
悪いところはなかった。
突発性難聴っていうのは、いろんなものが、もう体限界ですよっていうSOSなんだろうけど、
このタイミングで本当にありがたかったです。
スピーカー 1
そうですね。
ここで1回、その段階で出ておいてよかった。
スピーカー 2
もし休みじゃなかったら、出てなかったかもしれないよね。
本当に前の日だもの。
そうですよね。
こんなことある?
スピーカー 1
平和特番でMAX貼ってたのが、
スピーカー 2
一段落した派っていう時に出た。
1ヶ月いないから、誰にこれをしてもらって、これを誰かに頼んでっていうので、
またそれでワッとなってしまった面も。
スピーカー 1
人に託すのもストレスですね。
スピーカー 2
ストレス。結局抜けてたところあるんだけどね。
完璧はできなかった。
スピーカー 1
それトラブってるの見ましたよ。
スピーカー 2
トラブってる?
スピーカー 1
ブログ上がってないとか。
スピーカー 2
すっかり忘れてた。ポーンって抜けてたのが一件あって。
そうですね。
スピーカー 1
まあまあ、そんなもんですよ。
でもまあ、よかった。
休みらしいことできたんですか?
スピーカー 2
結局でも、子どもたちの夏休みに当てたっていうのもあって、
8月いっぱいは、ひたすら子どもたちと一緒にいたっていう。
スピーカー 1
普段できないことですね。
で、東京の旦那さんのところに行って。
スピーカー 2
拠点にして、ホテル代ゼロだから。
スピーカー 1
そうですね、それはいいことだね。
スピーカー 2
拠点にしてナス行ったりとか、チームラボ行ったりとか、
アザブダイヒルズ、こんな世界があるのねっていう、
ちょっとね、広島にはない景色を見たり。
スピーカー 1
中川さんがいた頃の東京とはもうすっかり変わって。
スピーカー 2
そうだね、行く場所が違うよね。
学生の頃って、新宿、渋谷、池袋みたいな。
スピーカー 1
とても今ね、子連れで行くって感じでもないでしょうかね。
スピーカー 2
子連れだったそうね、チームラボ行ったり。
あとサンリオピューロランドに行ってみたり。
あと三鷹の森ジブリ美術館。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
でも結局、なんだかんだで、もう暑い、暑い。
で、一人で連れて行く。上野動物園なんかも。
スピーカー 1
別にご主人は休みじゃないですよね。
スピーカー 2
休みじゃない。場所が東京なだけで。
家事はしなくていいぐらいで。
で、結局、僕たくたよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で、たまにまた、ちょっとバランスおかしいなみたいな。
こううまくしながら、ずっと薬飲んでたからね。
3週間ぐらいホストステロイドでやってたから。
で、8月終わって、このままだと、レポートがメインじゃないんだけど、
私、レポート書くことない。
こんなレポート回ってきても、私が見る人なら絶対認めないと。
子供と一緒に過ごしましただけで。
一応自己啓発。リフレッシュ自己啓発。
体調面が大事だっていうこと分かりました。
いいんでしょうけど、
何も私、インプット、できたのはできたけど、
で、ちょっとモヤモヤしてた。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そしたら、じっかのがですね、
思い切って一人で東京にもう一回行ってきたらみたいな。
ちょっとありえない提案をしてきて。
週末よ、金曜日の金土日だったら、そんなに子供も学校ないし、幼稚園もないし、
自分たちが、両じいちゃんおばあちゃんがタックを組めば、
なんとかなるのではないかという仮説ね。
やったことがなかったから、今まで。
スピーカー 1
それは、なんか、子供連れて東京せっかく行ってたけど、
リフレッシュしきれなかったんじゃないの?
行ってきたらどう?っていう提案ですか?
スピーカー 2
結局ワンオペしてたのが、広島か東京って。
子供たちのメインのところ行ってたし、
リフレッシュできたの?っていう話で。
どうかな?みたいな。
で、8月に夏休みが終わったから、
9月1日になった瞬間に、
スピーカー 1
急に時間が。
スピーカー 2
3時まで。迎えの時間が3時まで。6時間私の時間ができる。
映画を2日連続で朝一の見に行ったりとか、
ちょっとランチ入れてみたりとか。
1週間くらいそれの時間があったんだけど。
だから午前中の映画館ってこんなになってるのねっていう。
スピーカー 1
ガラガラですか?
スピーカー 2
混んでるのよ。
スピーカー 1
そうなんですか?
スピーカー 2
知ってた?
スピーカー 1
知らないです。
スピーカー 2
9月1日。1日はちょっと安い日もあるし、
ハッピーマンデーっていう。
映画館によって違うと思う。
私が行った映画館は、ちょうど重なってて1000円よね。
で、次の日は朝10時まで上映のものは1300円?
スピーカー 1
とかそういういろいろ全然知らないことが。
その時間にいる人たちはお年を召した方?
スピーカー 2
いやいやいや、普通にそんなことないよ。
スピーカー 1
もちろん方もいらっしゃるし、若い方もいらっしゃるし。
スピーカー 2
人が多くてですね。
私はびっくりしまして。
スピーカー 1
知らないことを知れて。
スピーカー 2
そういう世界も知ることができて。
で、そうか、そんな提案をもらったから、
せっかくの20年だし、気があまり乗ってなかったのよ。
でもそうは言っても。
一人で行ったのね。
そうそうそう、一人で行ったところで、
いろいろ気になるし、性格的に。
そうですよね。
無理だなって、ずっと思ってたけど、
やってみましょうかと。
スピーカー 1
みんなに背中を押され、押していただいたので。
スピーカー 2
いいですね。
金土日。
よし、じゃあちょっと行ってこようかって、
いろんなものを書いて、
これとこれとこれがあるから、
草芸もあるから。
スピーカー 1
なるほど、託していくために。
スピーカー 2
子供たちの草芸もあるし、
着替えなんかも一日一日準備して。
何せ、やったことがない。
お願いしたことがないから。
金曜日、新幹線に乗ったら、
ちょうど台風が来るかもしれない。
広島は全然大きな被害もなく、
ただ静岡は竜巻があったりとか、
スピーカー 1
あの日。
スピーカー 2
すごく大きな被害があって、
スピーカー 1
カルイさんまで行った上でアウトレットの本屋さんで一日過ごすかって言ったらたぶん過ごさないですけど。
スピーカー 2
私の場合今回東京が拠点っていう一つのこれがあったからね。
そうですね。
広島からっていうとなかなかの旅でございます。
スピーカー 1
へーそうですか。いいなでも。
スピーカー 2
行きの新幹線では8時間だったし、関越道、車が多いじゃない。その分故障者、事故も多いし。
カルイさんはって東京から新幹線で行けば1時間ぐらいなのね。
はい。
レンタカーで行ったんだけど。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
事故渋滞、行きも帰りもバッチリハマって。
へー。
だからこういうのもちゃんと計画、現地で借りるとかね。そういうのもう少しリサーチしておけば時間は有効に使えたかなと。
スピーカー 1
軽井沢行った先でもやっぱり車がいるからっていう。
スピーカー 2
自転車っていうのもある。レンタサイクルが主流じゃない?軽井沢って。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
暑くて。
スピーカー 1
8月ですもんね。
スピーカー 2
でもやっぱり涼しかった。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
もう9月入ってたしね。
そっかそっか。
レンタサイクルが主流ではあった。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あと別荘地じゃない?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ほら、わーこういう世界もあるんだなーって。
ちょっとクマが怖いんだけどね今ね。
そうですね。
クマが出ないかなーって思いながらいろいろ回ってました。
へー。
スピーカー 1
それを経て中川さんのレポートのテーマは何になったんですか?
スピーカー 2
まだ書いてない。今の時点では。
スピーカー 1
放送は?
スピーカー 2
いろいろ今ガチャガチャしてる。
あーそうですね。
あっち行ったりこっち行ったり。
スピーカー 1
今聞いた限りでもね。体との付き合い方と。
スピーカー 2
でもそれも一つのね、大きなことじゃないかなと。ありのままを書こうかなと。
スピーカー 1
そうですね。でもね、子供とそんだけびっちり付き合ったのもかなりレアだったでしょ?
スピーカー 2
そうそう。びっちり付き合ったのもレアだし、少し離れたのも初めてだったし。
スピーカー 1
そっか両方やったってことですね。そっか。
スピーカー 2
我が家にとって大冒険の。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ことだったね。
スピーカー 1
あれですよね。ずっと一緒にいるのも疲れるけど、離れたら離れたで心配だからっていうのもあるし。
なんかいろいろ思うことがありそうですね。
スピーカー 2
もうすごく、もう頭が整理ができないぐらいのいろんなことがあった。
スピーカー 1
もうなんか感覚的にはでも1ヶ月どころじゃなさそうですよね。
スピーカー 2
そうだね。でも会社に戻ってきたら、全然1ヶ月っていう同じところで編集してる人見たら、1ヶ月前と何も。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
安心感だよね。
そうですね。
安堵感。ホームに帰ってきたっていう。
スピーカー 1
僕結構平気で1週間とかは休むんで。
スピーカー 2
あ、そうだっけ?
スピーカー 1
夏休みとかもしっかり。
スピーカー 2
いつかあまり気づいてないかも。
スピーカー 1
そうですね。今回も8月9日から、その次の週丸々休んで。
スピーカー 2
つけるんだよね。だから連休と。
スピーカー 1
そうですね。だから全然10日とか休むことはちょくちょくあるんですけど、
なんかこんだけ休んだら仕事戻るのめんどくさいなーって最初は思うんですけど、
行ったら1時間でもしっかり戻りますよね。
まあさすがにね、10年20年働いてると、もう家より過ごしてる時間が下手したら長いぐらいね。
スピーカー 2
まあそれで言うと、私1ヶ月は短い方で行く休2回取ってるから、
1回目の行く休は1年半だし、2回目の行く休は2年だよ。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
その方がよっぽど怖いよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
席は変わらずあったし、机の上は誰かが整理してくれてたんだけど、さすがに2年だから。
そうですね。
今回はしてないよね。
スピーカー 1
逆になんかね、いろいろ回覧がつたまってたりとか。
スピーカー 2
1ヶ月だからね。
スピーカー 1
そっか。
まあそう思うとね、1ヶ月ぐらい休む。
スピーカー 2
本当にびっくりするぐらいあっという間だよね。
そうですね。
スピーカー 1
なんかね、外国の方とか、文化ですけど、1ヶ月ぐらい休むじゃないですか、バカンス。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんかもう1ヶ月、そのバカンスのために1年働いてるみたいな、という話も聞くから。
スピーカー 2
そっか。日本人も働きすぎなのか、説。
スピーカー 1
そうですね。
僕も絶対その金属20年は取ろうと。
スピーカー 2
取ってくださいよ。
スピーカー 1
思ってるんで。
スピーカー 2
私の中で次というか、20年もしかしたら取りづらいなって思ってる社内の人たちがいるとして、
ババ君は絶対取るよねの、もうナンバーワンに。
スピーカー 1
誰かに言ったし。
スピーカー 2
そうですか。
ババ君はきっと取りますよ。
スピーカー 1
そうですね。
管理職になってると取りにくいみたいな、あんなんは。
だいたい多分この20年で取らないっていうのが、20年ぐらいいってるとなんかそういうのになってたりして。
スピーカー 2
ちょうどね、役職がついてたり。
スピーカー 1
でもね、なんか、これがその労働基準的にどうなんかわかんないんですけど、
最近こう、連絡も取れる手段いっぱいあるし、
そうだよね。
なんかこう出先からできることもたくさんあるようになったから、逆に安心して休めるんですよ。
スピーカー 2
パタッと、途切れるわけじゃないじゃない。
実際だって私も、自分がポカしたもの以外にあったよ何回か。
そうですよね。
でもそれで安心感はあるよね。
そうそう。
スピーカー 1
何もないと大丈夫からじゃん。
なんかあの、建前としてはそのね、働いちゃいけないってあるけど、
なんかちょこちょこフォローはできるし、電話かかってきて対応してたら、
それなりに、あとはその場その場誰かにちょっとした手を動かさないといけないことは誰かに頼もうとか、
判断だけは自分でやっとこうとか。
で、やれるよって思ったから、休みますよっていう。
なんか金属10年の時に休んだ時も、まあまあそんな感じでできたんですよ。
全然大丈夫じゃんって。
なんかこう、本当に何事もないのも寂しいんですけど。
スピーカー 2
だからね、海外行きますってなった方が不安かもね。
スピーカー 1
でも今海外でも別に、電話はつながらないけど、
スピーカー 2
まあメールはね。
スピーカー 1
メールもね、それは通信もできるんだから、まあまあ休みましょう休みましょう。
休んで適度に。
スピーカー 2
やはり得るものは多いですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
分かるものも多いし。
スピーカー 1
やってみないと分からないことがあるし。
スピーカー 2
本当にそう思ったね。
スピーカー 1
そうですね、子供と離れるのも経験してみると、
まあここら辺が大変だとかね。
でもね、やる前から不安がりすぎるのもいけないし。
スピーカー 2
そうだね、子供たちにとっても、私、
あのもう、何だろう、体の絶対体調を崩さない強い存在みたいな、多分子供たちに。
スピーカー 1
思ってたところが。
スピーカー 2
だけど、最初の方は少し弱ってたから。
あ、こんな風になっちゃうんだって。
スピーカー 1
でもなんか親がそういう風になると、子供がこうしっかりしますよね。
スピーカー 2
一瞬だったけどね、また元に戻るよね。
まあまあまあ、それは甘えられるときは甘えてもらってね。
スピーカー 1
で、いざとなったら支えてもらうっていうのはね、いいことですよね。
それは実り多い。
スピーカー 2
実り多かったです。
スピーカー 1
研修ですね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
研修。
休暇。
休暇ですね。
それはよかった。
これでまたね、一段パワーアップして。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
体との付き合い方を覚えた中川さんで。
スピーカー 2
そう、無理をしないっていうことだね。
スピーカー 1
そうですね、なんか。
スピーカー 2
なんか今日もね、この時点で今日も朝起きたらちょっと耳の違和感があって、あれ?と思って、昼休みに病院行ってきた。
スピーカー 1
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
検査してきた。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
大丈夫だったんだけど、やっぱり、何この1ヶ月ぶりに会社に戻ってきて、2日目の昼休みに病院行くっていう。
誰にも言ってないけど、昼休みだったから。
そうですね。
スピーカー 1
会社アレルギーが出て。
スピーカー 2
まあ、慣れるまで。
スピーカー 1
そうですね。
そうですね、無理をしないっていうのと、なんかこう、僕自論で、忙しい忙しいって言いたくないし、
なんかこう、仕事の捌くスピードって、やっぱこう、ある程度追い込まれないと上がらないと思ってて、
なんか、ある仕事の量をどうやっても100%でやっちゃうじゃないですか。
2しか仕事なくても、2を100%の時間かけてやっちゃうし、10あったら、もう10等分するしかないからっていうのがあるから、
まあ、多少こう、ガンと追い込むのも大事だけど、
その、ある仕事に対して、どこまでの力を入れるか。
手の抜き方って言っちゃうんですけど、
まあ、全てを100%にしようとしてると、どっかでぶっ壊れるから。
スピーカー 2
そうなんですよ。
だからね、割とそう、完璧主義じゃないけど、
それはね、今回すごく痛感したね。
そうですね。
今まで、仕事終わって、会社出て、もう一つのスイッチオンして、さあこれからは家のことだっていう。
もう頭痛持ちで、頭痛がずっと続いてても、でも私がここで止まったら、誰も代わりがいない。
だから、夕飯作るまでは頑張んなきゃ。
で、夕飯終わったら今度、お風呂まで頑張らなきゃ。
寝るまで頑張らなきゃ。
宿題見るまで頑張らなきゃ。
寝るまで頑張らなきゃっていうので、ずっとやってきたんだけど、それはダメだと。
もう頭が痛いと思ったら、一回寝てくださいって、横になってくださいって言われて、
それをしないと、もう全然良くならない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でも、ダメだと思ったら痛め止めを飲むとか。
スピーカー 1
それもまたちょっとなんですけど。
スピーカー 2
それを、もうしようかなっていう。
スピーカー 1
あとね、子供に、お母さん今日もう無理って言うところもね。
スピーカー 2
それも大事だなって。
今まで、母ちゃん強くないと、常に動いてないと、私が立ち止まったらダメだ、みたいなのをずっと、本当に思ってた。
休館前までは。
だけど、少しお母さんが本当にダメな時は、ダランとしてても、人良いんだって。
スピーカー 1
いやいや、本当本当。
まあ、なんかね、お母さんの人間らしいところっていうか。
スピーカー 2
そうそう。お母さんだって人間だもん。
スピーカー 1
そうですね。たまには弱音を吐いたり、手を抜いたり、ご勉強できないからやってって言うぐらいでもね。
それも大事だし、家族なんだからね。親が子供に甘える時もたまには。
スピーカー 2
っていうことをね、学びましたよ。
スピーカー 1
なるほど。いい話ですね。