オープニングと久しぶりの対面収録
店長、ドラム式洗濯機、決算価格の値札に貼り替えておきました。
えっ、これ値下げしすぎじゃない?
決算ですから、勢いで赤字で書き換えちゃいました。
次、この4Kテレビも。
ちょ、やりすぎだって!
買うなら今しかない!
山田の本気の本決算セール!
お買い上げありがとうございます。
関友和、藤原玉樹の変身ラジオ!
企業戦士よ、マスクをかぶれ!
いやぁ藤原さん、お久しぶりです。
お久しぶりですね。
どうも、関友和でございます。
藤原玉樹でございます。
今日はどういうテイストだったんですか?
いや、なんか久しぶりに会った感じっていう。
久しぶり感だったんだね。
デレクターからの指示があったから、それを出してみました。
久しぶりな雰囲気だったんですね。
ちょっと、はい。
普段と違うなと思いましたけど。
はい。
あ、あ、どうも久しぶり!っていう感じでね。
あ、嬉しい!みたいな。
嬉しい!みたいなことですね。
髪切りました?
髪切った…
あ、切ったかもね。
切ったかも。
タモさんみたいになっちゃった、今。
なんかすごく。
久しぶりに。
そうなんですよ。
対面で。
ラジオを聴いてた皆さんは意外と違和感なかったかもしれないですけど。
確かにね。
実は。
実は離れ離れでね。
そう、結構長くて。
普段の対面で撮ってるんですけど、
いわゆるね、ズームで遠隔で。
そうそう、東京と福岡に分かれたりとかしたり。
そうなんですよ。
撮りましたよ。
前回は私がバレーボールの実況ということで。
そうだ。
そう。
上手くできたんでしょ?
うーん、上手くはいけないんですけど。
なんか褒められたり、けなされたりすんの?終わった後。
だいぶありますね、色々。
えー、どうだったんですか?なんて言われたんですか?
え、リズムが変って言われた。
リズムが変?
どういうことですか?
聴き心地が良くないってこと?
多分バレーボールって早いんですよ。
しかも男子ってパパパパパみたいな。
こう、北斗百烈拳ぐらいのスピードでやりますから。
追いついてないんです、若干。
なるほど。
なんかこう、着地した後に、なんか飛んだ!みたいなこと言ってるみたいな。
あー、なるほど。
若干、えとずれてる感じっていうか。
飛んでたじゃないとね、その場合は。
飛んでました!みたいな。
ボールが落ちてました!みたいな。
なるほど。
飛行形実況みたいな。
そうか。
なんないとおかしいスピードになってたっていうのはちょっとね。
じゃあ、やっぱりもうあれだね、アナウンサーの人も、
選手ぐらいの感じになってなきゃ、実況できないね。
まあ、そうですね。だから。
同じ気分になってなきゃ、飛んだ時に飛んだって言えないもんね。
そう、だからほんと胴体視力とか、ある意味アスリート並みに鍛えてないといけないんだなと思って。
難しいなって思いましたけどね。
ねえ、頑張ろうじゃあ。
頑張ろう。
変身しよう。
そのね、スピード感というかね。
あとですね、今日はオープニングでちょっとメール紹介したいなと思ったんですけれども。
はいはい、やめますか?
紹介するんでやめますか?
したいです。
じゃあしたいですか?
先生、僕したいです。
したかったんですけれどって言うから、やめるのかなと思って。
逆説使ってるからってですね。
ですけれど、なんとかなんですが、紹介します。
紹介する、はい。
新参リスナーの方から頂いてましてですね。
これ紹介したいと思って。
千葉県さんでございまして。
今年の年始の放送から聞き始めております。
最初に聞いた回でトモチン、タマキンときて、さらにはキトウさんとか。
キトウさんは関係ないよ。
それも名前なんだから。
飛び火がすごいね。
そうそう、それは悪いよ。
かぶるとかかぶらないとかのワードが飛び出して、なんなんだこの番組。
それは悪いよ。
これはね、千葉県さんの。
マイナス10ポイント。
ひどいよね。
マイナス10ポイントです、この人。
関連性からも侵略っていうね。
ダメです、マイナス10ポイントからやり直してください。
全然関係ない話ですけど、50時半の最終回やっぱり見ましたと。
見ましたか。
他の若い出演者たちがキラキラしている中で、
関さんだけは輝きがいい意味で少ない感じっていうのが最高にかっこよかったです。
昭和だからね。
そう、いぶしぎんな感じっていうね。
そうそうそう。
なんかね、Xでも小さい頃のアカレンジャーの素首握りしめてる写真をあげてる。
ありましたね。
かわいかった。
かわいいトモチンだった。
やっぱね、喜びがあふれてたかな。
バレーボールの実況したらさ、普段のトークのテンポもおかしくなったね。
そっかな。
ちょっとそっちに行っちゃったのかもしれない、今。
今?
バレーボールの感じになっちゃってる。
ちょっと早いのかな、逆に。
わかんない。
ちょっとお腹減るなよ。
今頑張ったらトス上げようとしてる。
はい、わかりました。
島剣さんじゃあマイナス10ポイントね。
マイナス10ポイント。
鬼闘さんかわいそうだから。
鬼闘さん、これはよくないよ。
そうそう。
本当に。
巻き込んじゃない。
よくないでございますよ、本当に。
訓練生の舌ってある?
なんだろうな、一般人じゃない?
学生じゃない?
それかもう逆にあれじゃないですか、悪の秘密結社側とか。
防衛学校。
秘密結社か。
でもややこしくなるから、設定が。
ややこしくなっちゃうか。
そっか。
学生、この、
余課生っていうか、何て言うんですか、そういう。
今、訓練生が。
訓練生は入隊して訓練してるから、
その前の学校ですよ。
学生。
防衛学校。
島剣さんは今マイナス10ポイントですんで、
学生です。
学生。
並んでください、本当に。
ちなみに先程から言ってますけれども、
訓練生が0ポイント、
5ポイントが平田委員、
10ポイント副隊長、
20ポイント隊長、
30ポイント大隊長、
40ポイント参謀、
50ポイント長官というそんな計算になっておりますよ。
はい。
ドシドシ皆さんのメールを送っていただいて、
ぜひぜひ昇格してくださいな。
メールアドレスは、
返信アットマーク、
rkbr.jp、
henshin返信アットマーク、
rkbr.jpまで。
また、公式ハッシュタグ、
返信ラジオ、漢字返信、
カタカナラジオ、
ハッシュタグ返信ラジオで、
SNS盛り上げてくれよな。
ということで、
関友和、藤原珠の返信ラジオ、
最後まで聞いてくれ。
関友和、藤原珠の返信ラジオ。
変身研究所:リスナーからのメール紹介とトーク
はい、こちら返信研究所。
はい、このコーナーでは毎回返信をテーマにトークしています。
バレエ実況を経て、
なんかリズムが返信してしまった玉木でございます。
いやでもね、ほんとあの、
喋ってる分野とか、
やってきたものの影響って結構余実に受けますね。
いやそうでしょうね。
やっぱ染み付いちゃってるもんね。
あと、あれです。
僕トモチンとラジオ始めてから、
ちょっと口調がトモチンっぽくなってきた。
え?どういうこと?
なんかを結構使うかもしれない。
あー、それは俺の癖なの。
やっぱそうですよね。
昔からの。
ですよね。
僕あの、日々なんかをすごい使うようになっちゃって。
それダメだよ、アナウンサーは。
どうしようと思って。
ダメダメ。
俺はだってほら、別に、
これはヨカでやってるだけだから。
このトークはね。
そうですね。
お芝居ではほら、セリフが決まってるから。
確かにそうだ。
アナウンサーはなんかをいっぱい使っちゃダメだよ。
そう、この前報道で振られて、
あのなんかですねって言っちゃって。
危険危険。
危ないと思って。
ダメだよ。
なんかってなんだお前っていうね。
ほんと。
もう育っちゃってる、僕の中で。
そうそう。
トモチンが。
このね、なんかねはね、めちゃめちゃ使っちゃうんだよね。
やっぱりそうなんだ。
もう大学生の時に友達に言われて。
そんな前からだ。
そうそうそう。
だからもう子供の頃からなんですよ。
そっか。
そう。
もしかしたら今の方がまだ若干減ってるかもしれない。
あ。
その多少、こういう公の場で喋ることが増えたから。
えー、じゃあもう昔はなんかなんかなんか。
ずっと全部なんかだよ。
なんかね、なんかあれじゃない。
なんかさーって。
なんか、全部なんかついてる。
ほんと。
そうなんだ。
あれじゃん、そうそうそうも結構多いかなって気がしますね。
あ、そうね。
そうそうそうそう。
なるほどとか。
でもそれは結構他の人も多いんじゃない?
そう、でもこれはあんまり、まあ違和感はそんなない以上。
別になんかが違和感あるというわけではないですけど、
はいはいはい。
報道で振られて言うとちょっと違和感ある。
そりゃそうだよ。
そこはやっぱスイッチ変えないと。
バカっぽさがすごいですもんね。
ダメだよ。
なんかー。
フリートークは。
そうですね。
さっきしようと難しいなって思いますね。
そう、影響を受けやすいんだよ私も。
そうよそうよ。
はい、ちょっと返信日々しちゃってますけど。
興味つけてください。
皆さんからもね、メールいただいておりまして。
はい。
身近なヒーローということでたくさんいただいております。
はい。
えー、オンミツ部隊レンジャー5さんですね。
なるほど。
福岡県のカセヤ軍でございますけども、
お二方パチンコってしますか?みたいな。
しないです。
しないですか?
昔はしました。
あ、そうなんだ。
僕この間パチスロー打ってて2万ぐらい負けて、
もうこれ打ち終わったら帰ろうと思っていたら肩を叩かれて、
私休養ができて帰らないといけなくなったので、
続きを打ってもらっていいですよ。
と、絶賛大当たり中の台を譲ってくれたんです。
はいはいはい。
ちょっと警戒したんですけど、別に撮影とかもしてる風じゃなかったんで、
ありがたく打たせてもらいまして、
結果、2万の負けが3万のプラスに。
こんなことが起こるとは、
あの人はまさに窮地を救ってくれたヒーローでした。
すごいね。
こういうことあるんですか?
ある。
あ、あるんだ。
あとなんか、帰ってくるんだけど、
間やっててくれみたいな。
そんなことある?
うん、なんかご飯行くからみたいな。
頼まれたことある?昔。
その人はその玉というか、何か置いてくんですか?
そうそうそう、だからやっぱ当たっちゃってて、
だけどなんか一回離席しないといけないみたいな。
だからちょっとこのまま辞めるのは惜しいから、
申し訳ないけど後でお礼するからちょっと座っててみたいな。
言われたりとか。
そう、ありますよ。
で、このまま持っててみたいな。
あ、そうなんだ。
そう。
なんかね、ほんとでも僕はムービーとか見るのが結構好きなので。
ムービー?
何ムービー?
なんか筐体のムービーがあるじゃないですか。
筐体のムービー?
当たった時の。
あーはいはい、演出ね。
そうそう演出演出。
あれがかっこいい。
あ、確かに。
だからあれでしょ、特撮好きだから、
特撮のパチンコになったやつのそこが見たいわけだよ。
V3とかかっこよかった。
確かに、ありましたね。
ライダーとかね、ゴレンジャーとか。
フルCGだからこそできる演出っていうか、
ちょっとゲーム的な感じっていうのが。
まあその、テレビとかそういうVシネとかで新作が見れない分、
ああいうパチンコの中ではちょっと新作っぽい場面が出てきたりするから、
ファンにとってはね、いいよね。
っていう楽しみ方です。
なるほど。
普通でいいんだよ。
なんで?
なんかそんな変な。
過剰に真面目な番組と、
この砕けた番組の差をつけようとしすぎなんだろう。
だからなんか変なのになっちゃうんだよ。
なんかおかしい。
そうなんだよ。
甘えた口調にしてるからわざとなんか。
うん、そうでそうなんですよみたいな。
普通の玉木、普通の藤原玉木でいいじゃないですか。
そうだ、確かに。
どうした?なんか変だな。
やっぱ久しぶりって難しいな。
難しいな、確かに。
どうしよう、レンジャーファイブさん何ポイントにしよう。
今が?
レンジャーファイブさん、そうね。
今あれだよ、45ポイントだよ。
45ポイントってことはもう3棒だ。
3棒。
じゃあもういいんじゃないですか。
だって上がないもんね。
上もなんか作んないとダメだね。
長官があるよ、あと5ポイントで。
じゃあ長官にしよう。
しちゃう?
うん。
じゃあ5ポイント出して。
もう50になってる。
もうなってる、早いね。
目の前のパソコンに映し出されるんですよ。
電光ゲージ版が。
そうなんですよ。
じゃあ長官ということでレンジャーファイブさん、長官になりました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
1回ね、ウキトさんになったんですけど、
降格したんですよね、確かね。
そうだ。
そう。
大長官とかこの上のやつも作っとかないと。
そうなんだよな。
もうちょっともっと上のほう。
なんかね、偉い称号だったんだね、源水とか。
うん。
大源水みたいな。
そうですよ、いろいろ作っときましょう。
とかかな。
そう。
じゃあこれレンジャーファイブさん。
大臣とかね。
大臣なんだ。
そうそうそう。
むしろね。
大臣とかね。
省庁のほう行っちゃうからね。
省庁のほう行っちゃう。
また紹介していきましょうか。
えっと、佐賀のさとぽんきちさんでございまして、
私が見習い隊員時代に倒した怪獣を報告します。
怪獣、怪獣ですね。
怪獣。
怪獣でございますけど、上司怪獣、どう思うむんですね。
どう思うむん。
あなたはどう思う?という、一見するとこちらに意見を聞いているような言葉を発する怪獣。
しかしながら額面通りに答えると、そうじゃない!と怒って攻撃してくる。
これは、どう思うむんが考えている答えを的確に返さない限り続くのだ。
倒し方としては、1、逆切れしてどう思うむんに舐められないようにする。
2、どう思うむんの上司に直接訴えるのに委託である。
以上。
なるほど。
私いますね、こういう方ね。
確かにね、クイズ怪獣だね。
クイズを聞いてくるみたいな。
答えありきで何か話をしてくる人はちょっと難しいよね。
その答えに持っていくために説得されているみたいな感じになるじゃないですか。
意見を求めているようなふりをして、そういうのが気づいたらちょっとムッとしちゃうよね。
それともちろんだったらこれ、どう思うむんが出没したらどうするんですか?
それがそのどう思うむんとの間柄にもよるよね。
仲良しだったら?
仲良しだったらやっぱり、いやいやありますよ、仲良しも。
そういうほら、一緒に活動してる人とかが自分の持ってきたい方向にしたいから、
どう思うって、もう時間ないけど、どう思う?
何か作ったら結構大変になるけど、どう思う?作る?って。
嫌だな、その聞き方。
作らない方がいいねって言わせたい言い方じゃないですか。
そうすると、作る気ないわけでしょっていう。
聞かなくても良くないですかって思っちゃうし、言っちゃいますよね。
はっきり言うんだ、そこは。
ムカついちゃうからね。
だから喧嘩ですよ。
上司の場合は、ちゃんと、そうっすね、確かに大変ですけど、
こういう面では喜ばれるかもしれませんよ、頑張れば。
でも大変だからなぁって。
どうしましょうか?ってもう一回返す。
逆、どんおもうん返しみたいな。
そうですよ、だからボールをある程度こっちでパス回しして、
バレーと一緒ですよ、バレーボールと。
こっちで回して、ちゃんと返す。
ゴレンジャーストームみたいな感じでやっつけるってことですね。
やっつけないですね。
やっつけないんだ、それは。
やっつけない、まだリレーを楽しむ。
ちゃんとリレーするんですね、偉い。
ゴレンジャーハリケーンはもう打ったら終わりじゃないですか。
そうそうそう。
やっぱり多少こうあれして、好きがあったら決めにいくっていう。
なるほどね。
スパイク打つって感じですね。
いやでもね、僕会社生活もう6年目?7年目に突入するんですけどね、
難しいなと思うんですけど、
やめちまえ!
やめちゃおうかな。
難しいならやめちまえ!
やめちゃおうかな。
サラリーマンのね、決め台詞ね、俺のね。
いっぴきょうかみの小次郎っていうフリーな役からやっていただいていて、
決め台詞なんですけど、
いやっていうのが、なんていうんですか、
物事をはっきり言えるきついタイプの人の方が、
むしろ会社という中では、いいんじゃないのかなと思う時があるんですけど、
なるほどなるほど。
どの程度までそこでね、
僕はそんなにはっきり物を言うタイプではないので、
なんか飲み込んじゃうんですよ、ごっくんごっくんと。
これってのはあんまり良くないのかなって最近思ったりするんですよね。
そうか、我慢できないならね。
飲み込み続けるのが。
納得してないのに無理やり飲み込んでるのは良くないんじゃないですか。
飲み込んでも平気であれば別にいいと思いますけどね。
むしろなんか。
本当にどうでもいいと思ってて、
なんでも飲み込めるっていう。
そうそうそうそう。
サラリーマンってある程度わがままな方がいいのかなって思ったりするんですよ。
でもやっぱ愛嬌ですよ愛嬌。
そこはそっか。
それで言いたいこと言ってて嫌われちゃっちゃ意味ないわけじゃないですか。
そりゃそうだ。
やっぱ愛嬌は大事なんですよ。
愛嬌があればある程度言えることもある。
増えてくるじゃないですか。
愛嬌によってまろやかに味付けされてるから。
だから愛嬌を良くしてくって大事じゃないですか。
やっぱりそうなんだ。
それは気持ち悪いじゃん。
そういうことじゃないよ。
愛嬌ってそういうことじゃないよ。
違うの?
お前何そんなやめろ喋り方って言われちゃうよそれは。
部長のこと言わないでください。
でもそういうアナウンサーもいてもいいよね。
いいんだ。
甘えるクイズみたい。甘えるニュース。
急に甘え始める。
こういうのは良くないと思う。
だからさ僕思ってるんですよ。
テレビとかのニュースとかってもちろん危険に関わることとか。
本当に危ない話ですね。
教訓メーター。
こういうこと起こってるからみんな気をつけましょうよみたいなニュースが当然多いじゃないですか。
注意喚起するような。
何でもない幸せニュースの時間とかも作ったらどうかと思って。
なんかおじいちゃんが今日孫に何か買ってあげました。
ちょっと多めに。
すごいですねみたいな。
なるほど。
点数悪かった小学生が頑張っていい点を取りましたみたいな。
埼玉県の誰々くん。
10歳はみたいな。
誰々ちゃんがなんか背がちょっと伸びましたみたいな。
あと介護老人ホームに何か手すりがつきましたみたいな。
いいですね。
寄付によってそういうのができましたみたいな。
なんか幸せニュースみたいな。
選べたらいいなと思って。
なんかこうニュース番組僕も何か伝えてて思いますけど
殺伐として話やっぱりと説多いですからね。
それが必要な面もあるじゃないですか。
山火事多いから気をつけましょうねとか。
注意喚起が必要。
注意喚起が必要だから。
それはそれでいいんですけど、
全部そうだと疲れちゃうなって思う時あるから
たまになんかその担当したらいいんじゃない?
そういう可愛い感じで。
むしろね。
そうだそうだ。
自分で作って。
可愛いニュースみたいな。
可愛いニュースYouTubeで流しなよ。
幸せニュース。
幸せニュース?
そう、可愛いニュース。
気持ち悪いのは嫌なんだ。
気持ち悪くはないの?
気持ち悪いよ。
なんでだよ。
優しい気持ちの。
すごいね、新しいなんかを開眼しつつあるね。
バレエから帰ってきてなんでこうなってんの?
全くわかんない。
なんかスパイクにやられたんじゃない?頭を。
まだ頭揺れてんの?
幸せニュースやりたいと思いますけども。
さすが大隊長ですから、里本吉さんはいいお題をくれましたね。
怪獣考えてくれて。
みんなへの命令を考えて送ってほしいだから。
長官だから命じる側でしょ?
大隊長だね。
大隊長?
里本吉さんは大隊長。
レンジャー5さんは命令を。
そうだね。
お題とかを考える側ね。
むしろね。
本吉はなんでしたっけ?大隊長。
大隊長で。
そのままでいいか。
いいの?何ポイント差し上げますか?
大隊長?
どうする?何ポイントでもいいんだよ別に。
何ポイントでもいいんだよ。それを言っちゃおしまいよ。
7ポイント。
7ポイント。
37ポイント。
ですからあと3ポイントで三望になりますよ。
簡単になれるな。
簡単ですね。
もうほんと上をいっぱい作っとこうよ。
なんでこんなインフレ起こすんですか?
抑え気味にスタートしとけばいいじゃないですか。
わかりました。
ということで佐藤本吉さん7ポイント付与でございまして。
おめでとうございます。
思わず話が盛り上がってしまいました。
今日は2通ご紹介させていただきました変身研究所でした。
関友和。
藤原玉樹の変身ラジオ。
企業戦士よマスクをかぶれ。
グッズ大作戦!:ワンダーフェスティバル2026[冬]の話題
グッズ大作戦。
さあそれぞれグッズについて語るグッズ大作戦のお時間でございます。
それぞれ?それぞれがバラバラに語るってこと?
そうだよ。
じゃあ藤原さんからどうぞ。
好き勝手に好き勝手に。
いや、これはでもあれじゃん。
何で上手に喋ってるふりしてめちゃくちゃなこと言って。
そういうの気づくの早いんすよ。
そりゃ気づくよ。
いつも誤魔化してんの。
それっぽさで誤魔化してんの。
ダメだよそんなの。
とりあえず早く言っとけばいいだろうみたいな感じで。
ダメダメダメ。
わかるから。
バレちゃうの?
意外と聞いてるんだみんな。
危ない危ない怖い怖い怖い。
ラジオの向こうでみんなずっこけてるよ。
だってっていう。
アナロサってずるいですよね。
それっぽい感じで喋るとそれっぽく聞こえるじゃないですか。
いやそうかな。
そんなことないよ。
みんなちゃんとしてるって結構。
タマキン特殊なんだよ。
俺だけ?
そうだよ。
適当に喋って。
適当に喋って。
ダメダメ。
ハードな面も育てないと。
確かにそうだ。
そうですよ。
今はいいけど。
これでもう40、50とかになって。
こんな番組ばっかりやったら。
こんな番組ってなんだ。
ダメか。
そうかでもミノさんとかみたいになってけばいいんだもんね。
そうミノさんとか。
ああいうバラエティ系のトークの上手な人に。
とくみつさんとかね。
とくみつさんとか。
そっちに行こう。
そうだ。
ニュースの。
ニュースとかも読まなきゃダメなんでしょ。
もちろんもちろん。
ちゃんと読んでます。
その時はちゃんとやりますって言ったって。
だんだんこっちが浸食していくから。
そのうちもう切り替えがきかなくなっててまた変なのになっていくよ。
どうしよう。
なんかーって言ってニュース見るからね。
なんかニュースを。
なんかこんなことがあったみたい。
最初のニュースはえーなんかね。
えーっとーって言って。
ひどい。
えーっとグッズ大作戦なんです。
はい。
あのこの前あれだったじゃないですか。
あのワンフェス行ってたじゃないですか。
ワンフェス行きましたね。
あごめん買えなかったよあれ。
あそう。
一人一個で。
あのね。
欲しかったフィギュアというかガレージキットが。
そうそう頼まれて買えたら買いますよって言ったんだけど。
ちょっと買えなかったごめんね。
あーそっかー。
そう。やっぱ人気ですねー。
そう一個ずつだからね。
どうでした盛り上がりは。
盛り上がってましたね相当。
でも僕はもう基本なんかあのサイン会とかトークイベントとかがあったんで。
えー。
あんまり回れませんでしたね。
おーえー。
なんかそのお知り合いのところご挨拶ぐるーっと回ったらもう次の仕事みたいな感じで。
だからどうなんだろう本当の意味での盛り上がりはちょっと。
おー。
分からなかったですけど。
今回あれでしたもんね。
あのウルトラ怪獣ワンフェスっていう。
そう。
そのまあウルトラマンシリーズという。
うんうん。
ウルトラシリーズがまあ一つテーマで。
フィーチャーされてるというね。
うんうん。
そうでした。
いやなんかあのなんだ?ウルトラマンのBタイプの像があった。
Bタイプの像?
像っていうあのスーツがそのまま。
あーはいはい。
ありましたよね。
立像がね。
立像があってたぶん。
ありましたね。
つぶら屋さんのそういうなんかウルトラ怪獣コーナーみたいなのがあってそこは、
その皆さんが作ったガレージキットの完成品の展示もあったし、
あのそういう着ぐるみの展示とか、
あと昔の怪獣の着ぐるみ発掘してきて、
まあちょっとしたなんて言うんですか、
博覧会じゃないけど、
展示会みたいなものも行われてたりとかして。
そう。
結構大きいスペースでやってましたよそれ。
ね。
だからそのワンフェスってね、
あのいわゆる造形とかフィギュアとかを。
はいはい。
まあアマチュアプロ問わずにみんなで売るイベントなんですけど。
そうそうそう。
その中で今回ウルトラ怪獣で、
しかも実際に使っていた映像で出てくるスーツなんかが展示されてて、
中でもウルトラマンのBタイプっていうのは、
僕が好きな、
ウルトラマンってAタイプ、Bタイプ、Cタイプっていうスーツがこう変わっていくんですけど。
あれBタイプだった?
あれBタイプだった。
ほんと?
絶対。
Cタイプじゃない?
Bだったもん。
Bタイプかな。
Bだったよ。
Bの立像なんかあったっけ?
多分、ウルトラ銀河伝説とかで使ってたやつ。
いやいや。
嘘だって?
あれBだったよ。
ほんと?
うん。
絶対そうだもん。
エンジ。
今調べてます。
調べてます。
インチキってやついけないからね。
あれBだったと思うな。
あのなんか、
あの頬の感じとか。
どれどれ。
見てこない?
ウルトラ怪獣ワンスルー。
すんごいお菓子食べになる。
なんかあの、
お茶のマカンで。
お茶のマカンで音抜きしてる。
だってさ、
お菓子置いてあるんだから目の前に。
そうね。
お召し上がりくださいじゃん。
すごくたくさん置いてあるね。
食べちゃいけないんだったらここに置いちゃダメ。
佐賀の菓子。
ああいえばこういうで。
ほんとだよ。
ちょっと待って。
出てきた?
どれだ?
この調べてるうちに番組が終わりそうな感じが。
うん。
なんか喋ってていいよ。
今調べとくから。
いやでも、
そうあの、
多分ウルトラマンのABCっていうのがあんまりこうね、
知らないという方もいらっしゃるかもしれないけど。
まあ確かにね。
あの、
あれですよね。
特にウルトラマン、初代ウルトラマンのことを
よくそうやって区別してというか、
タイプ別に分けますよね。
そう。
他のやつもあったんですよ。
よく見るとスーツの違いとかね。
Bタイプでした。すいません。
あ、やった。やった。
はい。
Bタイプでしたね。
タマキン10ポイント。
タマキン。
タマキン、タマキン10ポイント。
はい。
タマキンBタイプでした。
タマキンBタイプ。
うん。
本当の当時のBタイプはね、もう紛失しちゃってないんですよね。
ああ。
でも当時のスーツっていう、
うん。
初代ってなんか残ってましたっけウルトラマン。
残ってんじゃないですか。
あのB、
あのA、
えっとCタイプの、
うん。
面とかは、
残ってんじゃないですかね。
あ、残ってるんだ。
うん。
へえ。
Aタイプはまあもうないと思うんですけど、
うん。
もうあの、
ラテックスとかできてるから、
そうだね、皆さんあの、
材質が違うんですよこれ。
柔らかいんですよ。
そう。
喋らそうと思ってたからね。
なんかちょっとこうなんかお顔がちょっとシワシワってなっちゃってる。
そうそうそう。
またあれ不可抗力でなっちゃったのかな、
たぶん本当はそうしたくはなかったんでしょ。
そうなんですよ。
本当はBタイプとかCタイプの感じの、
で、口がパクパクするのを作りたかったんですよね。
そう。
だからなんか、
そうなんですよ。
で、本当のBタイプはね、
なんかあの展示会で、
なんか使われて、
うん。
その後どっか行っちゃったんですって。
あー。
じゃあ今はもうないんだ。
そう。
そっかー。
そうなんだよー。
そうなのー。
あれ?
あれ?
すごい。
すごいね。
えー。
ということであの、
はい。
グッズ大作戦。
はい。
Bタイプが展示されてたよっていうことが。
それをなかなかと。
はい。
お伝えして。
なかなかと話しましたけど。
はい。
まあ友知も楽しんできたという感じで、
ワンフェスお疲れ様でございました。
勇気でしたからね。
そうだ。
来年は2日間やるって。
えー。
そうなの?
ワンフェス。
えー。
いう風に発表されてましたよ。
来年の冬。
あ、冬?
うん。
夏は1日だけど。
あ、そうなんだ。
そう。
実験的に2日やってみるって。
えー。
ということで、
2日どちらかでも、
両方でも皆さんご参加くださいませ。
うん。
ということで、
グッズ大作戦のコーナーでした。
エンディング
ということで、
今週は久しぶりに対面でお届けしてまいりました。
はーい。
また来週。
また来週。
早いな。
早いな。
いや、確かに。
もう喋りすぎちゃった。
かなり短くしてくれと言われたけれども。
はい。
こうでもね。
はい。楽しかったです。
言わなきゃいけないことない?
大丈夫?
言わなきゃいけないこと?
あのー、
ハッシュタグ編新座場で皆さんポストしてくださいね。
はい。
来週みんなまた会おう。
早いな。
バイバーイ。
早くない?
いいの?
バイバイ。