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#3_170km走り続けると幻覚が見える?アウトドアガイドマサヤの偏愛
2026-01-30 23:59

#3_170km走り続けると幻覚が見える?アウトドアガイドマサヤの偏愛

【ゲスト情報】

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00:04
あなたの偏愛を世界にシェアしよう。 偏愛Channelのシンゴです。
ユウキです。この番組では、あなたのニッチな趣味や特技で世界を繋ぐかも、そんな可能性を探っていこうと思います。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
前回はね、えーと、今ちょっと目の前にいるんですけども、
はい。
スピー、スピーですね。
スピータス。スピータスのヨシで。
スピータスのヨシさんの話が来ました。ヨシさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。やめてください。
飲み、飲みのね。
はい、飲みの。
ピンクのバーホープにスライムしてるヨシさんの話も聞きましたが、
ちょっとたまたまね、ヨシさんがこの人も同席させていいですかって形で連れてきていただいた方がいて、
なんか話聞いてたら、この人もすごいわ。
すごい。
飛び入りでちょっとお話を聞かせていただきたいと思います。
というゲストのマサヤさんさん、こんにちは。
こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もう取ってくったりしないんで、僕たちはもう。
もう皆さんの偏愛を食べていけるように。
そうですね。
最高です、さっきの話。
まずズバリ、マサヤさんの偏愛というかありますか?
あれっていうのはね、アウトドアスポーツをもう20年くらいかな。
はいはいはい。
メインでやっておりまして。
20年ちょっとっておっしゃいましたけど、失礼ですけど、今年齢何歳?
今ね、45歳です。
ってことは、じゃあ10代からやってたってわけではないんですね。
でもね、大学生の25年くらいかな、そう考えると。
大学生の時から。
走ってるんですね。
走ってるっていうより、登山したりとか大学生の時は登山したりとか。
アウトドアって言ったらみんな普通よくね、言ってもキャンプ行くだとか。
なんかちょっとね、ジョギングするとか。
そういうことじゃないんですか?
そうです。今やってるのはトレイルランニングっていうスポーツをメインでやっていて。
で、一番長いレースにも出ることあるんですけれども、一番長いのが100マイル。
100マイルって何キロですか?
170キロぐらい。
170キロはあれですか?
1週間1ヶ月とか長い期間で走るんですか?
2日から3日ぐらい。
早い早い。
ずっと走るんですよね?
ずっとひたすら山の中を。
駅伝とかじゃなくて?
駅伝じゃなくて一人で走ります。
何ですか?
資源量があるとか。
どこで走るんですか?どこで走るんですか?170キロ。
日本国内でも。
日本国内でもあるんですか?
長野とか新潟の山の方行ったりとか、富士山周辺で走ったりとか。
あとは海外だとフランスのモンブラン周辺を1週170キロ。
多分そこって標高も既に高いんじゃないですか?
標高も高いですね。高いと2700メートルぐらいとか。
普通に登山するのもしんどいじゃないですか。
ほぼ富士山じゃないですか?
ほぼ富士山だよね。
2500から700くらいの山を全部で8回から9回ぐらい登るより。
03:02
周りってこうじゃなくて、こういう感じなの?
モンブラン自体は登るわけじゃないんですけど、その周りの山も結構高い人で。
オネみたいな。
2700くらいの山も。
競ってるんですか?それとも自分との戦いでゴールを目指すんですか?
本当のトップ選手は競ってるんですけど、
10位以内に入りたいみたいな人たちは競ってますけど、
自分の場合は自分との戦いです。
あとは制限時間もあるので、
間奏がメインなので、
間奏するっていうのがあるので、
自分との戦いって感じかな。
いつからトレイルランにのめり込んでいたんですか?
今アウトドアの会社で、
アウトドアの医療品の会社で働いているので、
その会社に入ってから周りの同僚がスポーツやってる人が結構多かったので、
最初はダイエット目的でやり始めたんですけど、
最初5キロも走れないくらいだったんですけど、
やり始めて富士山の周りとか長野とか新潟とか走り、
最初30キロのレースとか50キロのレース走ってたんですけど、
やってるとだんだん楽しくなってきて、
最高峰がモンブランのUTMBって呼ぶんですけど、
ウルトラトレイルモンブランっていうのが正式名称なんですけど、
それがトレイルランディングやってる人の最高峰の、
今でもみんなそこを目指してやってる人なんですけれども、
それちょっと出てみたいなと思って、
それ出るためには日本国内で100キロ以上のレースを4回だったんです。
そういう資格があるんですね。
ポイントを貯めないとエントリーすらできないんですよ。
今はね、それ出たの10年前なんですけど、
今はもっと厳しくて、結構人気になりすぎていくから、
僕の時は4回ぐらいだった。
100キロレース4回ぐらい走っていればエントリーができたので、
っていうのがきっかけですかね。
岡沢さんはこの登山であって、トレイラーであって、アウトドアっていうところの強みを生かして、
すでにツアーがされてるって聞いたんですか?
そうですね。
やってましたね。
どのようなものを?
今メインでやってるのは自転車のツアーガイドをやってます。
結構早いな。
でも僕が聞くのって結構北海道とか地方の方で流行ってるんですけど、
どこでやられてるんですか?
メインは京都に行って、
ただ京都市内じゃないんです。
スタートするのは京都市内なんですけど、
お客さんと京都市内のホテルで待ち合わせして、
そっから1週間で約500キロ。
1週間?長い1週間。
ロードバイク。ロードバイクの方もいれば、ちょっと慣れてない方、
ロードバイク型の良いバイクの人もいるんですけれども、
06:00
で、一緒に走って、1日80キロぐらい。
それをずっと京都から京都単五半島、日本海側を一周ぐるっと回って、
最後ゴールが天橋立なんですけど、
途中、福知山とか、あとは竹田城、
ジャパニーズのマチュピチュって呼ばれてる、
あそこ寄ったりとか、あとは兵庫に一旦入るんですけれども、
紀之崎温泉に寄って、
で、稲の船とか、日本海側ですね。
で、最後天橋立なんですけど、
途中ずっと温泉旅館に泊まりながら、
毎晩日本酒飲みながら、ワイワイして。
最高じゃないですか。面白いな。
でも結構しんどいですよ。
もう最初の京都から出るためには、
倉間の北の山、峠も1000メートル級の山を2回登って。
ほんとやね、もう。
お客さんも今までの100キロ級のレースに参加したとか、
そういうの儲けたりしてないですか?
結構トライアスロンやってた方とかが、
ロードバイクでトライされる方は、
トライアスロンやってたりとか、
自転車のレースに出てたみたいな人が多いです。
結構ご夫婦で来る方も多いです。
奥さんはEバイクでとか多いですね。
これじゃあ人数で言うと結構な大人数?
それとも結構プライベート?
4人から多いと14人ぐらい。
14人のはやっぱ大変ですよね。
途中で疲れた人によってはリラックスするよみたいなね。
後ろにハイエースでサポートカーがいるので、
それはまさやさんが運転する?
交代交代で。
僕が自転車で先導することもあれば、
もう一人のガイドが後ろから追っかけてきて、
次の日はまた交代してみたいな。
案内するガイドは2人でってことなんですか?
14人いるときはハイエース2台で、
3人でやるときもあります。
走るとか、もちろん同僚の方がアウトドア好きだからってのもあると思うんですけども、
普通に走るっていうところから始められたって聞きましたよね。
そこでやっぱり物足りなさがあったんですか?
そうですね。もともとハイキングはすごい好きで、
結構山をよく見ましたし、
学生の頃はアメリカの国立公園で働いていたり、
アメリカの国立公園?
寄せ見てナショナルパークみたいな。
寄せ見て見ましたし、
あとはイエローストーンナショナルパークで働いてたんですよ。
4ヶ月くらい。
みそばみたいな感じ?
09:00
そう、そんな感じです。
で、アメリカの国務省、日本でいう外務省ですね、
がビザを与えて、
仕事は自分で見つけなきゃいけなかったんですけど、
最初行ったときはイエローストン国立公園で働いて、
で、翌年はグランドキャニオンで働いて、
英語もちょっと勉強したかったなと思って、
で、レストランで。
全然英語できなかったんで、
ずっと4ヶ月皿洗いしてましたけど。
優勝者。
優勝者。
僕、トレランとかアウトドアとか聞くと、
何ですかね、
本当にアウトドアはキャンプのイメージしかなかったんですけど、
一般人は意外と知られてないけど、
このアウトドアとかトレランとか、
その辺の業界全体で誤解されがちなところがありますか?
誤解されがちなのは、
登山の人からは嫌われる場合もあって、
普通に歩いて登ってる人からすると、
急に後ろからすごい勢いでバッて来たりとかするので、
結構狭い道とかだと危なかったり、
滑落の嫌性とかもあったりするので、
嫌われる場合もあるんですけど、
本来だったらルールがあるんですよ。
登山者がいたらちゃんと抜くときも挨拶しながら、
声掛けしつつ歩いて、
右通りますねとか左通りますね、
歩いてしばらく経ってから走り出すっていうルールがあるんですけれども、
まだルールが浸透してなくて、
やり始めの人とかは、
勢いで、
マラソンみたいな感じでガーッと登山者いても、
そのまま静かに声もかけずに行っちゃうってなると、
登山者とバチバチトラブルになりかねないなっていうのが、
東京近辺で鎌倉とか高尾山とか、
登山者が多いところだと、
結構そういうトラブルは発生しやすくなってますね。
特に深堀になっちゃうんですけど、
トレッキングの文化自体、
日本で世界に行ったときに、
結構進んでるのか遅れてるのかっていうと、
どっちになるのかっていうと、
進んでるんじゃないですかね。
なんか思ったのは、
海外と比べて日本の人は、
その辺のルールがカルチャーがまだ浸透してないから、
わからない人が多いとかなのかなと思ったけども、
むしろ逆なんですかね。
進んでると思いますよ。
高尾山なんかね、
世界一登山者が多い山ですし、
そうなの?高尾山って世界一登山者が多いの?
富士山じゃないんだ。
富士山じゃないですね。
やっぱ登りやすさなんですね。
富士山は7月から、
7月上旬から9月、9月上旬まで、
富士山はもちろん多いんですけど、
高尾山はもう年間通して。
世界一なんて知らなかったね。
それも意外とみんな知らないって、
トリビアになりますね。
なんか他に、
これ知ってたら、
お前トレランのこと分かってるねみたいな、
そういうトリビアとかあります?
12:01
これ知ってたら、なんだろうな。
この単語出すだけで、
あ、こいつ分かってるねみたいな。
なんかあるかな、トレランで知ってたら。
でもさっきのハイドレーションみたいな、
ハイドレーションジャンプみたいな、
水飲みながら走るとかね。
ハイドレーションとかなんだろうな。
あとはフラスクとか言うんだよね。
フラスク?
フラスクっていう、
500mlの柔らかい入れ物があるんですけど、
それ結構最近流行りは、
ハイドレーションよりも、
このバックパックの両胸に、
それを500mlを入れて飲むっていうのは、
結構主流になってきています。
フラスクって呼んだりとか。
そんなにないかな、でも。
これ聞きたかったのは、
ご自身でも、
これさすがに自分でもヤバいなみたいな、
そういう偏愛の詰まったエピソードはありますか?
トレイルランニング以外。
トレイルランニングがたたってでもそうですけど、
アウトドアがたたって、
これがね、
よしさんの場合は、
なんだ、強くならないと思って、
96%スピーチ圧を解決したみたいな話。
そうですね。
さっきのモンブランの、
170キロのレースは、
フランスのシャモニーってとこ、
スタートして、
モンブラン一周するんですけれども、
途中、イタリアに入って、
むずかった山登って、
スイスに入って、
またフランスのシャモニーに、
170キロ走って戻ってくるっていうレースなんですけども、
3日夜を過ごすんですね、途中。
ほぼ寝ずに?
いや、1回も寝ずに。
1回も寝ずに?
1回も寝ないですね。
1回も寝ない。
全部で45時間半でゴールしたんですけれども、
アドレナリン出てる。
アドレナリン出て、
2日目の夜まではアドレナリン出続けてるんですけど、
さすがに3日目の夜は、
だんだんキレて、
レーススクール側も問題になると思うんだよね。
走ってるもんね、ずっと。
途中、最後の2600メートル級の山を登ってるときに、
幻覚が見えに来て。
幻覚が。
僕の場合は、周りの木が全部鹿に見えてきて、
周りのヨーロッパの選手がいるんですけど、
英語で、鹿がいっぱいいるから気をつけろ。
同じように見えてる。
僕は注意するんですけど、
あいつクレイジーになってるからほっとけほっとけ。
感じで言われて、それで鹿じゃないんだ。
木なんだ。
なるほどね。
マサイさんが気をつけろって。
鹿がいるから。
気をつけろって言うんですけど、
あいつおかしくなってる。
コソコソ言われて。
それで正気に戻って。
でもそんな人が周りに。
そんな人だらけ。
3日目の夜になるとそんな人だらけなんですけど、
それがおかしくなってたかな。
それもやっぱりそのラウンは、
15:01
やっぱりもう寝ずに走るってのが普通なんですか?
寝ちゃうともう関門に引っかかっちゃうんで、
足切りにかかっちゃうんで、
無理矢理に自分でビンタしながらでも行きます。
せっかくわざわざそこまで来たんだから、
行ったやつだけにはってことですよね。
ヨーロッパまで行って。
それもゴールするときのもう、
達成感すごいっすね。
達成感と言えばもう泣きますよ。
途中のでも140キロぐらいのエイドステーションでは、
もうみんなつらくて、
190センチぐらいある男のヨーロッパの人たちが、
みんなつらいつらいって泣いてる。
もう走りたくない。
弱音吐いて泣いてる人だらけです。
そしたらもう二度とそんなに参加したくないじゃないですか。
100マイルは僕もちょっとも引かないんで。
やっぱね、結構高山病だけじゃなくて、
僕はなんなかったんですけど、
結構低体温でマイナス何度とかにもなりますし、
そんなに過酷な環境の中で走るんですかね。
雪降ったりとか、途中で雪降ったりとかもしますし、
夏なんですかね。
夏、8月末で夏なんですけど、
途中で雪降ったりとか。
2000人ぐらい出るんですけど、
搬送するたぶん1000人もいないんじゃないですかね。
搬送する人は中でどんどん離脱して。
十分高いけどね、半分走り気で。
日本人も一緒に他にやっぱり出るんですか。
日本人もいますよ。
みんなで励まし合いなど。
日本人でよかったら。
すごい状態だな。
これはクレイジーだわ。
でもそうしたね、トレッキングの経験、
アトラの経験をあったからこそ得られた、
自分にとっての嬉しいことだとか、
成長したなここはみたいな思ってってありますか。
そうですね。
本当にしんどいレースなので、
それに乗り越えられたら何でも乗り越えられる。
手のことは無くなりますよ。
ガイドでもやっててもいろいろ辛いこと、
いろいろトラブルはありますけど、
あれに比べたら全然どってことない。
トラブルって今までしてきて、
これ結構大変だったなみたいな失敗があって、
僕たちとは考えもしないのは絶対あると思う。
自転車のレースやってる時、
やっぱり結構下りでこけちゃう人とかもいるので、
ヒヤッとすることもありますね。
救急車、今のところ大丈夫なんですけど、
他のガイドは呼んだりしてますし、
あとは結構目の前で、
僕も一気に下りで、
かなり急な下りも60キロぐらい出してる。
そのままこけちゃったりとか。
自転車も愚直じゃなっちゃうよね。
18:02
今のところ、こけたまま田んぼに突っ込んでって、
田んぼだからクッションになってるから大丈夫で。
その時のためにエイドカーというか、
後ろの車がないとですね。
怪我がね、やっぱりね。
安全第一ですね。
怪我させるってことか、他の人。
やっぱりリスクだよね。怖いよね。
そういうの聞いてると、
僕にとっては自転車トレッキング、
すごくリスクばかりがある恐ろしいものだなと思っちゃうんですけど、
そういう僕みたいに全くその辺りの分野知らない人に、
じゃあその文化体験してもらうってなったら、
どういうプランニングなのか。
じゃあ例えば1日でこれやってもらうってなったら、
こういうこと1日1週間でも多いんですけど、
まずは新山もこれやってみたら、
もう沼にはまるよと言えるような、
そういうお勧めプランってありますかね。
そうですね。
まだ自転車やったことない人は、
Eバイクとかだったらやっぱり帰りやすいと思うんですよね。
結構山も1000メートルくらいあって、
Eバイクだったら別にもうスイスイ。
行けちゃうんですね。
もうほんとママチャリ乗ってる感覚で、
スイスイ上まで行けちゃうので、
Eバイクはいいかな。
Eバイク普段乗るんですけど、
それでちゃんと峠登れるだけのそれだけのバッテリーと、
あとその動力っていうのが今乗って結構あるんですか。
今のEバイクはすごいですよ。
そのロードバイク型のEバイク。
すごい動力がすごい。
バッテリーも。
バッテリーもすごい。
僕のお客さん結構65歳以上の方がメイン。
65歳の方が普通に峠とか50度くらいの坂を登れるくらいの。
全然僕より早いですよ。
やば。
それぐらい今のEバイクは進化してるんだ。
1日ずっと乗っても。
1日乗っても大丈夫。
交換することないですね。
バッテリーを。
一人でもいろいろいけちゃうってことですか。
全然いけちゃいますね。
すごいな。
どこのブランドがめちゃめちゃいいとかあります?
純粋にいつか買うとしたら。
ジャイアントとか。
ジャイアントはよく聞きますね。
ジャイアントのEバイクは結構いいんですか。
そうですね。台湾のブランド。
台湾のブランド。
いつか欲しいな。
いいな。
全然いけますよ。
折り畳みで傾向できるEバイクとか結構ありますか。
折り畳みはちょっと使わないですか。
あると思います。
折り畳みで結構輪行して電車の合わせてやってるっていう方もいるんで。
今度じゃあ福岡はチャリで。
今度福岡行くんでチャリで回る場合かもしれないですね。
チャリで行くの。
行くの。どこまで行くの。東京から。
東京から。
まさやさんにとってはそれは全然できてない。
普通の人はなかなかできないんじゃないの。
これからもアウトドアであったりトレッキングであったり
トレイラーであったり自転車であったりっていう変化で付き合っていくと思うんですけども
今後例えば10年後どんな形になってほしいっていうのありますかね。
21:03
ガイドとして。
自分がこうなっていたらガイドとしてもそうですし。
今は副業で自転車のガイドをメインでやってるんですけれども
ちょっとゆくゆくは本業でやっていきたいなっていう思いがあって
すごい満足度も高くて
リピートしてまた日本に来て自転車のツアーやりたいっていう方が
すごい来てくれるので需要はあるんだなと思って
もっといろんなルートで
京都がメインですけれども
日本もっと田舎がいいところいっぱいあるので
オーバーツーリズムなところじゃなくて
もっと田舎ですごい人もいいし
慌ただしくないところでガイドして
日本の様子に伝えたいなっていうのもあるし
あと僕ちょっと一個やりたいなと思っているのは
桜の時期に桜全盛を追っかけながら
めっちゃいい!
京都あたりから1ヶ月間ずっと
北陸東部北海道の方まで自転車でお客さんと一緒に
めっちゃ需要あるでしょ
2ヶ月くらい行くじゃん
1章分の桜を見せますっていうツアーをやってみたいな
超高単価ツアーですね
誰か引っかかる人には引っかかるでしょ
そういう変態な人は多分いるだろうなと思って
それをやってみて
自分でツアー買って
その時によって自分で桜見れるところと場所が違うと思うので
それについてきて
思い入ってホテルもその場で決めてみたいな感じで
出川さんの充電旅じゃなくて
あんな感じで泊まりながら自転車でずっと北上できたらなっていう
最高です!
そんなのちょっと夢見てます
応援してください!
応援してますね!
まずここがやっぱり
後ろ絶対にほんとに追ってみたい
ツアーガイドの知り合いを連れてくるっていうスタッフがいるから
僕らと同じようなことしてんのかなと思ったら
全然違う意味で
お酒とはまた違う
最高です!
素晴らしい編が聞けましたね
というわけで今日は
なんのマサヤさん?
幻覚のマサヤさん
幻覚を見るほど
めっちゃ走ったり走ったり
それだけの偏愛を受けている
トレーラーにアウトドアに
そんなマサヤさんでした
マサヤさんどうもありがとうございました
ありがとうございました楽しかったです
ありがとうございます
23:59

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