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#4_何気ない日常に溶け込む!銭湯好きイツキの偏愛
2026-02-04 37:58

#4_何気ない日常に溶け込む!銭湯好きイツキの偏愛

【ゲスト情報】

イツキさん推しの銭湯「小杉湯」

https://kosugiyu.co.jp/

=

あなたの趣味や特技、ユニークな分野に向けるその”偏愛”がツアーになるかも?

当番組はそんな偏愛的な魅力を引き出し、コンテンツとして発信するまでをサポートします!

各種問い合わせは以下フォームからよろしくお願いします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeMMmubKsIurU8PCtq44W__hXfIYr2GOVn3gSJUY9__hwVrHQ/viewform?usp=publish-editor

=

パーソナリティは「日本のローカルVibeを発掘する」シンゴと、「世界中にオタク友達をつくりたい」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

シンゴ(@shingo.travel)

http://find-your-vibe.com

ユウキ (@yukianimesensei)

https://animesensei.studio.site/


📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/henai/

感想

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00:04
あなたの偏愛を世界にシェアしよう。偏愛Channelのシンゴです。
ユウキです。この番組では、あなたのニッチな趣味や得意で世界を繋いじゃおう。
そんな可能性を探っていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
もう早いものでね。1回、2回、3回、ゲスト2人ぐらい呼びましたね。
そうですね。2回やらせていただいて、4人目のゲストさんですね。そういってみると。
なんか、僕がオタク友達を作ろうみたいな偏愛。あとはヨシさん、お酒。
で、マサヤさん、登山とかトレーラーとかアウトドア関係。
で、結構ね、山あり谷ありみたいな感じでやってきてますけれども。
いや、まあね、確かに。もう一度。
今日はどんなゲストを紹介しようかということで、じゃあちょっとシンゴの方から紹介をお願いします。
はい。今日のゲストは、銭湯大好き、いつきさんです。
ようこそ、いつきさん。
こんばんは、いつきです。
こんばんは。
今日はよろしくお願いします。
お願いいたします、いつきさん。
お願いいたします。
あれですね、銭湯って言ったけれども、まあ今寒いですからね。
特有僕もね、今日ちょっと寒くて全然外出てないんですけども。
これ終わったら銭湯行こうと思うんで、この収録が終わる頃には次どこ行こうかってところまでちょっとお勧めしてもらうのが僕の目的ですね。よろしくお願いします、いつきさん。
お願いします。
はい。
シンゴは?シンゴは好き?シンゴ好き銭湯?
いや好きですよ、銭湯行きますよ。
僕も家の近くに銭湯ありますので、そこで行きます。
ただそこの銭湯は、サウナ、僕もたまに、別にサウナがめちゃめちゃ好きなわけじゃないんですけども、
一人で行くときはサウナ入って、で、行くと水風呂がそこの8度なんですよ。
あ、冷たい。シングル。
そう、8度ってマジでキンキンになりすぎてて、出た後真っ赤になるの、体中。
これ大丈夫かなと思いながらも、この整う感じっていうか、クラクラする感じがめちゃめちゃいいなって。
いつきさんはサウナとかも含めて、それとも銭湯っていうものが好きなんですか?
そうですね、自分はどっちかっていうと校舎で、サウナは好きではなくて、あったら入るかなぐらい。
どっちかっていうと銭湯でゆっくりお湯に浸かったりとかいうのが好きなタイプですね。
なるほど、そこの銭湯が好きって言ってますけど、その変愛ですかね、興味持ち始めたきっかけって何かありますか?
そうですね、本当にここ1,2年ぐらいの話なんですけど、今ちょっと住んでないんですけども、
公園地に住んでまして、本当に寒い日の夜に、ちょっと銭湯行こうかなみたいなことを思って。
03:10
たまたまネットで調べたら、小杉湯っていうとこを見つけて、入ったらなんだここは、最高じゃないかみたいな。
そこから自分の中の銭湯スイッチが入ったじゃないですけど、そこからもう絶対この日は銭湯行くとか、
何なら土日や毎朝絶対朝風呂入ったりとかっていうくらい、たっぷり使っちゃってるっていう感じで今に至るって感じですね。
ありがとうございます、めちゃめちゃいいですね。小杉湯僕も何度か行ったことあるんですけど、
なんかここって世界観というか、もうそう、銭湯好きとかサウナ好きとかからしても、ここいいよねっていう、なんか落ち着きますよね。
僕も連れてってもらったんですけどね。
行かせてもらって、井口さんと一緒に行ったんですけども、めちゃめちゃ良かったです。
中にいくつか分かれてて、白い湯とか厚い湯とかあって、その中で小杉湯新聞みたいなのがあって、
基本この近辺の話とか、小杉湯についての話とか、あとバンダイやってる人の最近の話みたいなのがあって、
これ、ここでこういうの読めるの、見たことないなと思って、僕の中で。
あれなんかすごく、ザ・ローカルっていう感じで、めちゃめちゃ落ち着く感情をしましたね。
多分ですけども、おそらくいろんな種類の結構行かれてますよね、井口さん。
そうですね、本当に全然ここ1,2年ぐらいでたまったっていうのがあるので、
もうそんな何百とかって言ってないんですけど、
何百?
なんか結構都内とかで、例えばちょっと出かけたら、ちょっとこの銭湯行ってみようとかはやってて、
結構、で、先とかで寄るようにすることにしてて、今10,20ぐらいだと思うんですよ。
結構行ってますね、でも。
そうなると、その良し悪しって何なんだろうと思って、この銭湯いいな、あるいはううんだなっていう感じので。
なるほど、それで言うと、何個か、大きく分けると3つかなって思ってて、
1つ目が本当に超自分の好みなんですけど、
自分があったかいお湯に入って、その後つむぐ風呂に入る。
で、またあったかいお湯に入るっていうのを、スーパーエンドレスで続けるんですよ。
恩霊交代浴とか言うんでしたっけ、なんだっけ。
そう、そんな感じですね。
そういう言い方があるんだ。
06:00
はい。
交互浴か、すみませんね、交互浴。
そんな感じ、正式名称はあれなんですけど、それが好きですと。
で、じゃあ単純にあったかいお湯と水風呂、何でもいいかって言われたらそうでもなくて、
やっぱりこの温度とこの温度だと、ちょっと決まり具合が違うなみたいな。
決まり具合がね、今これお風呂の話してるんですよね。
そうですよね。
いやでも、しんごさんとか小杉入って、今僕がやった体験をやったと思うんですけど、
途中からしんごさん目がうつろというか、焦点っぽいな。
決まってました?
決まってました。
お風呂か、これ本当に。
最高レストランって。
そうなんですよ。
小杉は本当にそれで言うと100点なんですけど、
やっぱり例えばちょっと銭湯によっては、
ちょっとここ、もうちょっと温かい方で言うと温度あってもいいかなとか、
冷たいのだと、いやこれちょっと冷たすぎかなみたいなのもあったりするので、
僕は結構銭湯の一つの個人的な評価ポイントとしては、
そこを一つ見るようにしてる。
温度ね、温度が一つ。他には。
あと、雰囲気というか、
僕が銭湯好きなのって感じるときって、
すごいピースな空間だなって思うんですよ。
例えばなんですけど、
いろんな人種の人が一つの浴場をシェアしてる。
例えば外国の方であったり、
日本の方、ちょっと5年配の方であったり、
大学生の若者であったり、
ちっちゃい子連れたお父さんとちっちゃい子だったり、
あと背中とかにいれずみとか入った、
あれちょっとそっち系の人かなみたいな。
いろんな人種の人が一つの空間をシェアして、
それぞれゆっくりしてるっていう、
そういうピースな空間がめっちゃこれええなみたいな。
こういう空間って銭湯以外にあんまないなって思って。
確かにね、かなりいろんな種類の人がいるけど、
普段だったら絶対見ないような人。
それも裸ですもんね。
そうですね。
で、なんかその人種の多さと、
そこのピース感みたいなのがめっちゃいいなって思うと、
やっぱそこは自分の中でポイント高いっていうのがありますね。
3つ目なんですか。
3つ目は、これはもう本当に朝風呂やってるかやってないかって。
大事。あんまりやってないですよね。
そうなんです。結構お昼の3時とか4時からとか、
まあ夕方ぐらいからオープンするところもあれば、
朝の8時から、なんだろう朝6時からやってますよとか、
朝早ければ早いほど最高みたいな。
そうなんですよ。いい。
09:03
こっちの話になっちゃうけど、
今住んでる錦糸町のエリアの大黒湯ってところが、
もう夜から次の日の朝10時ぐらいまでやってるんですよ。
すごい。
すごいんですよ。
だから大体いつ行っても空いてるから、
だから朝風呂ってのはとてもいい点ですよね。
ありがとうございます。
この3つが僕の中で、
先頭のここいいな、ここもうちょっとこうなったらいいな、
みたいな判断するポイントかなと思います。
ありがとうございます。そういうこと語りだしたらですね、
もう変愛だいぶ加速している感ありますね、慎吾。
あるあるある。
もうなんかめちゃめちゃマイノウェイが追いつきたいな。
確かにこれ自分でしゃべるの楽しいですね。
言語化するっていうの大事ですよね。
自分でも気づいてなかったけれども、
俺ってこんなに先頭好きなんだったっていうのはね。
なんかすごいこの表現、
そうですね、この表現って、
なんかすごい決まるとか言うんだみたいな感じだった。
それだけちょっと意外と尖ってるな、俺みたいな感じ。
一般人だと思ってた。
一緒に小杉家に行った時も、
もうだいぶ僕の中で尖ってましたもん。
客観的に見てこの人やばいなって思ったのがありました。慎吾から見て。
使ってるロッカーも決まってんのかなとか、
なんかもう入り方もすげークロートっぽかったから。
で、その恩礼の交互役。
もうなんか、もう本当にルーティーンでやってるわっていう。
何回くらい?6回?7回くらい?
そんなに入る?そんなに入る?
結構いっつきさん行ってて、
なるほど、これ真似しなきゃいかんわと思って入ってたけど、
逆にこっちがもうついていけなくて決まりすぎちゃった。
これじゃあ下手しい。サウナとか使わなくても1時間以上入ってるってことです?いっつきさん。
いやー1時間まではないですね。
でもとはいえ、ずっとこうやっぱりのぼせてくるんで、
だいたい2〜30分の間ぐらいですね。
それもルールを設けつつのって感じだ。
なるほど、いいですね。
そんな中でも一般人には意外と知られてない。
瀬戸のこういう知識だとか誤解されがちな点とか、そういうものってありますか?
うーん、そうです。本当に誤解されがちな点とか違いとかじゃないんですけど、
僕、最初の質問でもあったんですけど、
サウナも好きなんですか?みたいな。
はいはいはい。
で、やっぱり瀬戸好きって言うと、
え、じゃあサウナ好きなの?みたいな。
聞いたように。
いやいや、ちゃうちゃう、みたいな。
瀬戸は瀬戸、サウナはサウナの良さがあるんや、みたいな。
12:02
そこはちょっと誤解されがちというか、
一緒くたにされがちなとこなのかなっていうのは個人的な経験としてあります。
じゃあもうサウナとか呼ばれると違うよっていう感じですかね。
そうですね。
なんか瀬戸好きな人のそういう単語ってあるんですか?
故障みたいな。サウナはサウナーみたいな。
何ですかね。
僕に瀬戸好きか。
その辺ちょっと開拓したいんですけどね。
開拓したい。
なんかサウナじゃなくて、瀬戸好きの人の方が、
あのー、なんていうんですかね。
流行りスタイルとかじゃないですよね、きっと。
いつでもずっとありそうな感じ。
サウナはなんか今だけの流行りなのかなって気がするけれども。
なんかその、プライベートサウナとか個室サウナとか、
そういうサウナ専門のお店が増えてるので、
それに常時停っていうサウナ寺院みたいなとこもあるのかなって。
確かにオッシャイドに一家制がもしかしたらあるかもしれないですね。
あと、聞いてて思ったけれども、サウナってなんか場所に行ったら、
その敷居の高さみたいなことを感じさせるところもありますよね。
プライベートサウナとか。
でも瀬戸ってそんな全く僕としてはないけれども、
どこでもフラッと入れる、そういうところも良さなんじゃないかな。
そうそうそうそう。
あと僕、瀬戸の座って、黄色のケロケロ、ケロッピーだっけ。
あと僕、シャワーのホースじゃなくて、
ここの蛇口でこう出てくるタイプあるじゃないですか。
蛇口でこう殺してこの手段の古いタイプ。
蛇口でシャワーになって出てくるみたいな。
ちょっとしか動かないやつでしょ。
そうそうそうそう。あれが好きなんですよ、僕。
あれが好きなの?
新しいところだとボタンをプッシュして4,5秒したら止まっちゃうやつね。
あ、そんなのもあるんだ。
あれはでも瀬戸ってお風呂、お温泉とかかな。
で、さっき言ったこのケロリンでしょ、ケロリン。
あ、ケロリン、ケロリン。そうそう、ケロリンがあって。
このシャワーヘッド、こんだけしか動かんやーみたいなところでね。
やって、あ、これなんか昔からの戦闘っぽいなっていう、戦闘着てるなっていう感覚がより出て良いよね。
瀬戸の戦闘愛が出てるじゃん。
やっぱなんか僕とかは普段あんまりゆっくり一人で入れなくて。
なので戦闘とかすごく最近行くとマジで贅沢な時間だなってめっちゃ感じるんですよ。
それを朝風呂でやってるってマジでいいなって思います。
最高ですよ。
でもシンゴの場合は子供がいるからどうしてもやっぱり一緒にとかっていうのができなかったり、子育てとかもあるからって思うけども、どうなんでしょう。
朝風呂とかだったらみんな寝てる間に入るっていうのはそんなに早くはやってないのかな、さすがに。
15:02
そうだね、ここ住んでるところの近くに朝風呂やってるとこはなかなか。
さっきお話しあったように3時半ぐらいからやっぱ入ってて。
朝風呂。
初めから入ってんのいいなと思ってね。
最高じゃん。
なんか瀬戸さん他にこんな豆知識というか、やっぱこの番組ではね、僕が主にそうなんですけど、
ゲストさんのその知識を一応吸収したいんですけど、全部は吸収しきれないからもうこれだけ知ってたら潰れるなと。
例えば先週だったら、まさやさんってそのアウトドアのね、めちゃめちゃ走る人から、
何だろう、走る時の道具でハイドレーションって言って、そのリッグからクダみたいなのを通して、それをゴクゴク飲みながら走る、そういう器具があるよみたいな。
それ知ってればね、他の人にハイドレーションいいの使ってんねみたいな、そういう話ができるように。
先頭好きの人からして、でもこれって結構みんな知らないよねみたいな。
そういう知ってるだけで潰れるみたいな豆知識、トリビアみたいなものありますかね。
なんかそうですね、すごい豆知識というか、もしかしたら先頭興味ない方も知ってるかもしれないですけど、
先頭の入浴料っていうのが固定で550円とかないか。
これ基本的にはどこでも同じ、都内はってことは県によって違うってことですか、そしたら。
そうですね、もしかしたら県によってはもうちょっと安いとかあるかもしれないですけど、
少なくとも都内に関しては現状550円で入浴料統一なので、
550円さえ最低あれば、先頭、都内の先頭には入浴することができるっていう。
これサウナつけちゃったり、いろいろタオルとか替えちゃったりすると、なんだかんだで1000円とかいっちゃうんですよね。
そうですね、おっしゃる通りですね。
でももういつぎさんの場合は先頭だけ楽しめればいいで、基本550円で。
そうですね、もうタオルも自分で持ってってみたいな。
いいっすね、いいっすね、なるほど。
僕のよく行く先頭は、と僕の話になっちゃいますけれども、
その550円基本料金に加えて、10円払うとあの貸しタオルついてくるんですよ。
え、10円だけでいいの?
10円で、そういいよね。
しかもそこはサウナもね、基本追加料金なしで入れるから。
え、すごいね。
めちゃめちゃいいんですわ。
へー。
そうそう、結構そういうね、自分の推しの先頭を紹介するくらいになっちゃってるけども。
確かに。
信号ない?先頭の豆知識。
先頭の豆知識は、なんかさ、思ってるのが、僕行くところ、それぞれ自分の洗う場所みたいなのが決まってるらしくて。
縄張りがあるってこと?
そう、縄張りがあって。
こわ。
通常なんか、自分の洗うものとか、タオルとか、シャンプーとか、ヒゲ剃るみたいなの置いてあってて。
でも誰も使ってないからいいのかなと思って、使うじゃないですか。
18:00
そうするとなんか、僕一回怒られたことがあって。
そうのだぞって?
そうそうそうそう。え、あ、そうなんですね、失礼しましたって言って、悪いことしたなって、自分その瞬間思ったけど。
ちょっと待ってよと、これ先頭だし、それこそプライベートさんのじゃん、プライベート先頭じゃないから。
あのー、俺って思わないっつってね。
そういうのちょっとなんかでも、ローカルルールみたいなのはやっぱりあるかなっていう。
知識の高さを感じさせますね、それ聞くとね。
なんかそういうのあります?いずきさん、先頭入ってて、マイルール、プライベートルール、ローカルルールみたいな。
いやー、なんかそこのローカルルールまではないですけど、何でしょう。
ただまあ、朝、えっとー、まあよくその、後援寺とかで行ってたんですけど、なんかこう、
だからローカルの人が、もうお店開く前に、なんかいつもの定位置で待ってるみたいなとこがあるので。
なんかそこはルールじゃないですけど、なんかこう、なんかそういう、またフォーメーション組んでるみたいな、思うことはあるくらいですかね。
そんだけないんだけど、仲間感というかね、もうまたこの人いつもご苦労様ですみたいな感じ。
そうですね。で、まあ多分、あのー、僕も、なんかまあ結構いつもいる方が、まあ75歳ぐらいのおじいちゃんおばあちゃんなんですけど、
その横ぐらいで、僕いつもベンチ座ってたんで、たぶんおじいちゃんおばあちゃんからしても、なんかこいつまたいんなみたいな。
確かに。
そういう感じの、そのなんかローカル感みたいな、なんかローカル、なんかレギュラー感みたいのは。
レギュラー。
あったかもしれないって。
なるほどね。ありがとうございます。
あといつくさんその、あのー、銭湯、まあ朝風呂はちょっと違うかもしれませんけども、
夜行った後に、なんか一緒にこう、その後になんかつけてるものとかはあるんですか。
ルールとしてルールというか。
いつくさんの中で、ルーティンの中で、なんか銭湯プラス何かみたいな感じで、それとももうお家に帰られるのか。
そういうのがあったらもし、あったら教えてください。
ありますね、えっと、例えば朝、あのー、銭湯行った後は、まあご飯を食べるんですよ。
で、だいたいあの、松屋ってあるじゃないですか。
もしかして、もしかして、はい。
あのー、まあ朝食メニューみたいなのがあるんですけど、なんかもう納豆と豚汁を食べるっていう。
もう、最高にうまいですね、もう戦闘後の納豆と豚汁。
ですよね。
最高だそれは。
これ好きだって。僕よく行くのは好き屋で混ぜのっけ定食だったんですけど、松屋派でしたか。
松屋派ですね。混ぜのっけも好きです、僕は食べます。
おいしい。食べたことない?慎吾。
ない。
えー。
朝に松屋と朝に好き屋に行ったことがない。
朝の定食、朝定食いいですよね。
おいしいです。
それはだからあれでしょ、銭湯がついてるからうまいんだよ、きっと。
いや、うまい。どうぞどうぞどうぞ。
21:01
普通に食べてもおいしいんですけど、銭湯かかると、こう、よりなんかブーストかかるじゃないですか。
よりバフがかかって。間違いない。
決まりますね、なるほど、なるほどね。
朝はじゃあそのコースターさ。
うん。
夜は夜でまたあるんですか。
夜行くときは、金道とかになるんですけど、
例えば、そのままラーメン食べたりとか、
はいはいはい。
ちょっとお酒、
例えば帰りにスーパーでビール買って家で飲んだりとか、
っていうプチ贅沢とかはしてますね。
今のこの話、こっちで聞ける話だったかもしんないね。
はい、書いてあったもんね。
失礼しました。
まあ、こんなに銭湯好きすぎると、逆に生活に触るというか、
何かその不利益が講じるようなことは逆にないっす?
まあ、些細なことなんですけど、
僕が結構仕事柄、たまに外出とか、
1日、普段はオフィスで働いてるんですけど、
この日は1日外出で外回ったり、お客さん先行ったりとかっていうことはあるんですけど、
時間が空いて、なおかつ近くに銭湯があったら銭湯に行くっていう、
隠れ銭湯ムーブをしてるんですよ、仕事中に。
銭湯ムーブを、営業の人が営業抜けて、
ちょっと他のとこ行っちゃうみたいなノリで銭湯に行っちゃう。
そうですね、ちゃんと休憩範囲とか守ってるんですけど、
で、1回お客さん先に行く前に銭湯に入って、
お客さん先に会ったんですけど、
なんかあれ?さっぱりお風呂歯が痛いって感じするね、みたいな。
あ、やべえ、みたいな。
で、ちょっとこれ、もう開き直りしかないな、みたいな。
ちょっとすいません、休憩があったら銭湯に行ってたんですよ、みたいな。
あんまりいないですよね、銭湯休憩で行くって言うとね。
めっちゃいいね。
そうですね、その場は結構パンチ効いてるなって向こうも思ったのかわかんないですけど、
丸く収まったんで、結果そんな些細なプチハプニングぐらいですけど、
そういうことがあったぐらいって感じですね。
なるほど、じゃあ場合によっては、この仕事のために出張のためにどこか行くじゃなくて、
この近くに銭湯があるからそこに行くついでにここに行くみたいな、そっちにもなりかねないですね。
そうですね、自分であんまり行く場所はコントロールできないんですけど、
もし銭湯とかお風呂見つけたら、もう一気に目的が変わりますね。
そうですよね、せっかくここまで来たんだから有名な行けるチャンスだぞ、みたいなね。
お風呂行くついでにお客さん先行くかみたいなぐらいのテンションになります。
あとは、もうこの銭湯好きでよかったな、これがあったから得られたこと、自分に対しての成長とか何かありますか。
24:06
そうですね、一種のストレス発散コンテンツになったらかなって思いまして、
人生いろいろあるもんで、仕事であったりとか、他にも人間関係とか、
いろいろ悩むことっていうのはもちろん誰しもあると思うんですけど、
やっぱりそうやってちょっと気持ちがローになった時とかに、
じゃあもう銭湯行って、今日はゆっくりしていい気分だろうみたいな、
そういう自分がローになった時に何かしらリカバリできるようなコンテンツみたいなのを一つ手に入れたので、
そこは結構今まで何かあったら、もう結構ローになっちゃって、どうしようみたいな時はあったんですけど、
銭湯と会ったことで、ビビったようなものなんですけど、
ちょっと気持ちリクロスできるコンテンツを自分の中で見つけられたのは、すごい良い出会いかなみたいなのがありますね。
リカバリ、リフレッシュできるし、それに多分こういう仕事でのストレスとかあった時って、
よく聞くのは、めっちゃ美味しいもの食べるとか、めっちゃお酒飲むとか、
言ったら体に良くないリフレッシュ方法もあるじゃないですか。
に対して一番良いんじゃないですか。健康にもいいし、体も温まるし、ちゃんとよく寝れるようになるしで、
良いことですよね。そういう手段を見つけられたっていうのは確かに自分にとっての成長ですね。
もし、この変愛チャンネルの目的としては、皆さんの持っている変愛っていうのを全くまだ知らない、
さらに言えば海外の人とかに対して、この銭湯っていうものを体験してもらうとしたら、
どんな1日ツアーを、フランを組んでみようと思いますか。
自分が普段銭湯を楽しんでいることと同じ体験をしてもらいたいなと思っていて、
一言で言うなら、日常的な私や贅沢とか、喜びかみしめるみたいなのがテーマになるかなと思っていて、
例えば、とりあえず外国人の人に案内するなら、まずは銭湯を入ります。
で、自分の好きなように入ってもらって、そのルールとか守りつつ。
ちょっとごめんなさい、途中であれなんですけども、好きなように入りつつっていうところ、
日本人としてはね、結構当たり前のものとして銭湯あると思うんですけども、
結構僕、海外の人が銭湯を入っているのを見て、やっぱりちょっとルールを知らずに図でみたいなものもね、
起きてるな、生じてるなってあったりすると思うんです。
その辺、過不足なく理解してもらうために、どういうとこから何ですかね、文化というか、レクチャーみたいな、
何かこれは知っておかないとね、守らないとちょっとまずいよねって何かあります。
27:05
そうですね、例えば銭湯の浴槽入るときって、
日本人の感覚すると、先に体洗ってとか、シャワー浴びてみたいなのが普通だと思うんですけど、
多分外国人の方ってもちろんそれは知らないと思うので、見たことはないんですけど、
もしかしたら浴場入ります、そのまま浴槽にダイブみたいな可能性もあるので、
いやいやちょいちょいみたいなとことかもありますし、
あと、お風呂出る前ですよね、僕らって着替え場出る前に、
例えばちょっと小さいボディタオルとかで体を拭いて、ある程度水気切ったら脱衣所戻って、
着替えたり、髪とか乾かしたりするんですけど、
もしかしたらその辺も理解はないと思うので、
それはマナーだよねっていうのはあるので、
それをちゃんと事前に理解してもらった上で、
その上で好きなこと楽しんでもらうっていうのがいいかなと思います。
なるほど、ありがとうございます。
体を拭いてから出るってこれね、もう愚痴になっちゃうんですけれども、
外国人だけじゃないですよね、守れてないなってたまに思うの。
ちょっとちょっとちょっとっていう人たまにいますよね、濡れた状態で。
そうですね。
その脱衣所に行っちゃうっていう人。
めちゃめちゃイメージになっちゃう。
モヤップしちゃうの。
ごめんなさいね。
俺多分そういう時ってあるわ。
え、あれ、おいおいおい。
結構確かに日本人もしっかりの内容かなと思いますね。
そうそうそうそう。
まあいいや、それ言いなさい。
そのじゃあ色々そのようなエチケット守った上で、
セント入ってもらってその後どうしますか。
その後、じゃあセント入りましたってなったら、
僕がその後ラーメンとかお酒飲むのが好きなんで、
例えばちょっとお腹空いたよであったら、
なんかこう近くの、ここのラーメン屋マジ風呂食うとうまいよみたいな、
でそれ食べたりとか。
でお風呂出た後に外席とかでビール飲むのが最高に半端ないんで、
お昼でも夜でもちょっと外席やってとかあったら、
ここでちょっと一杯飲もうよみたいなので、
一緒にビール飲んだりとか。
本当になんかこう自分が好きな日常的な幸せとか喜びみたいなのを、
同じなんかこうローカルなそういう経験してもらうのが、
なんかすごい自分としてはなんかいいかなと思ってますね。
いいですね、そりゃ幸せ噛み締められそうですね。
シンゴもやってみましょうよちょっと今度。
これは最高です。
実際にもういつきさんに紹介してもらってやらせてもらったんですよ。
ラーメン食べて、
30:02
外で飲むっていうまさにその行動コースを。
やろっかな今日これ終わった後な。
あの時だってもう帰りたくなかったもん。
もうなんかもう電車に乗るのがめんどくさすぎたもん。
あの後。
なるほど。
めちゃめちゃ気まいがります。
でもそういうのがやっぱり、
あの時実際にいつきさんと一緒に行った時に、
ヨーロッパから来てるカップルの方いらっしゃったじゃないですか。
あれがすごくすごいなと思って。
なんかこう結構勇気いることだと思うんですよ向こうからすると。
日本の中のねよくわかんない環境に足を踏み込むっていうことですよね。
そう聞いてみたら住んでるわけじゃなくて、
日本の旅行を2回目でちょっとなんかこう入ってみたかったから、
妻と一緒に来てよみたいな感じだったから。
よう来たなと思って。
ドライヤーのやり方が全然分かってないから、
あ、俺ここに20円入れるんだよって。
確かに。
でっかいタオルも巻いたまま入ってきちゃったりとかね。
そうそうそうそう。
水着で行けないの?とかね。
たぶんあり得そうだよね。
どういう体験をプランをしても、
確かにそれは先頭好きになってもらえそうですね。
絶対なってくれるしね。
風呂入るたんびにいつきさんのこと思い出すきっと。
そうそうそうそう。
また日本に行った。
それで本当になると思う。
いいツアーコンテンツに。
そうですね。
自分もシンゴさんにこのツアーをやって、
オリジナルツアーみたいな話があって、
今の言った内容を企画させてもらったっていうとこのきっかけが、
自分が風呂入っている中で、
外国人の方よく見るなと。
こういう人たちって日本のローカルな環境でも
飛び込める人なんだなっていう印象があって、
ただ逆に気になるけど、
日本のローカルなところに飛び込むのが
ハードル高いっていう人も間違いなくいるなと思ったので、
そういうニッチでなおかつ、
ターゲットになる人は少ないかもしれないですけど、
刺さる人には刺さるなって思ったので、
講演時の先頭ツアーをシンゴさんに提案したっていうのもあったので、
そうなってくれたらぜひ嬉しいなと思いますね。
めっちゃいいですね。
入りたい、興味はある、知ってるけれども入れないって、
僕これ聞いてて全く同じものピントが浮かんだのが、
メイドカフェなんですよ。
秋葉原でツアーしてると、
メイドカフェって、たとえばオタク、アニメ好きな人がいるけれども、
知ってるけれども、行ってみたいけれども恥ずかしくて入れないって、
多分これ全く同じ現象が先頭にも起きてるんですよね。
あとは飲みだったら立ち飲み居酒屋とか、
33:02
サラリーマンが立ち飲み居酒屋とか、
これもやっぱり正直興味あるけれども入れないってある。
そこをうまく背中を押してあげられるような、
潤滑油的な存在になれると、
すごい良いツアーなんじゃないかなって思いますね。
そうそうそう、素晴らしいね。
もうエアビーで出した方がいいよ。
エアビーでももちろん出した方がいい。
パイディアバイブじゃないんかい、そこは。
まあそうだけどね。
エアビーで出したらね、もう来ると思う、きっと。
そう思う、そう思う。
最後この質問ですね。
この、いつきさんのテント、好きって偏愛とね、
今後どのように付き合っていきたいですかって質問ですね。
10年後、それより先。
どんな形になっていたらいいなって思いますか?
特にどんな形になっているって欲しいっていう、
自分の中で要望はなくて、
今自分の中で銭湯って気軽にいって、
気軽にストレス発散とか、プチ喜びをかみしめるコンテンツで、
別に今の状態とか、
この存在っていうのが、
自分の中でもう、
至高って言ったらあれですけども、
これで完成しきってるなって思っているので、
10年後はもっと銭湯を崇拝するとか、
そういう気持ちは全然いちびりもなくて、
今の状態ですよね。
10年後も銭湯って気軽にいけて、
その後ビールとかラーメンとか楽しむコンテンツだよねっていう、
今の状態を10年後も続けていきたいっていう感じですかね。
なるほど。じゃあ健康ですね、大事なのはね。
そうかもしれないです。
全然、今の状態キープって感じです。
気軽にいけるっていうのがいいよね。
そうですね。
いやーいいねー、これ喜ぶと思うよ、
しんごっこの感じでね。
普通にすごく特別なことをするではないんだから、
日本人としての日常的な側面っていうのを見せてくれるっていう、
それがしたいのよ、結局。
三ッ星レストランのミシュランのとこ入って、
牛レストランに食べたいとか、あるよ、それもあるけども、
多分多くはそっちじゃないんだよね。
そうそうそう、朝と一緒に行こうぜって言ってね。
そうそうそう、特に朝って海外の人たち、
いろんな体験探したけどないんだよ、朝できるツアーがね。
朝プログラムツアーの方がいいかもしれないね、そしたら。
確かに確かに。
出勤前にツアーしてきましたって言って。
あーいいねいいねいいね。
できるできる。
朝半端ないっすよ、やっぱり。
半端ないっすね。
朝のセントからの末夜ですよね。
あーいいですね。
公園寺の小水流の近くに、朝8時半からやってるラーメン屋、
しんごさんも一緒に行ったとか、朝からやってるんですよ。
朝だー。
朝ラーメンは本当に多分マジギルティー。
マジギルティー。
マジギルティー。
でも最高ですけどね。
36:01
確かに。
最高ですね。
あれは最高だったわ。
ご飯もね、だって食べれちゃってね、朝。
そうそうそう。
なんかコチュジャンとか、きゅうりのきゅうちゃんみたいなの食べ放題らしい。
確かに。
漬物めっちゃ食べてたね、いつも。
バクバク食べてましたね。
でも罪悪感少なそうだね、朝だったら。
朝だからいいんじゃない?言って。
なるほど。ありがとうございます。
いやーこういう回がもっとあっても、このラジオの話ですけど、
全然俺いいと思いました、しんご。どうでした?
今日話し聞いて。
いや最高ですよ。
このなんかやっぱり、日本の普段の生活に溶け込んでる、
ちゃんと意識してないと気づけないっていう感じ。
自分たちにとっての当たり前がね、
そう、実は当たり前じゃないって、その気軽に楽しめる。
素晴らしいですね。
ていうお話でしたが、きょうここまでお話しして、
いつきさん的にはどうですか?満足できましたか?
楽しかったです。
なんかこう、あんまり今回が変愛っていうコンテンツで、
さっきお話し聞いてる中で、
他の人のなんかすごくて、俺大丈夫かなって感じだったんですけど、
なんか話してる中で、結構自分って変愛なんだなっていうと、
なんかすごい、先頭のこと語るのすごい楽しいなと思った。
なんかすごいいい発見にもなりました、自分の中で。
よかったです、よかったです。
じゃあまたその変愛がさらに一川二川向けて変貌遂げたら、
またお話し聞かせてください。
たぶんこれから次会うときは、いつきさんツアー前に
たぶんセンと言ってますね、これ。
あれなんかホカホカしてない?って。
場所と時間によりきりですかね。
そうですね。
というわけでじゃあ今日は、
先頭大好きいつき。
先頭大好きいつきさん、ゲストに出てもらいました。
いつきさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
37:58

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