あなたの偏愛を世界にシェアしよう。偏愛Channelのシンゴです。
ユウキです。この番組では、あなたのニッチな趣味や得意で世界を繋いじゃおう。
そんな可能性を探っていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
もう早いものでね。1回、2回、3回、ゲスト2人ぐらい呼びましたね。
そうですね。2回やらせていただいて、4人目のゲストさんですね。そういってみると。
なんか、僕がオタク友達を作ろうみたいな偏愛。あとはヨシさん、お酒。
で、マサヤさん、登山とかトレーラーとかアウトドア関係。
で、結構ね、山あり谷ありみたいな感じでやってきてますけれども。
いや、まあね、確かに。もう一度。
今日はどんなゲストを紹介しようかということで、じゃあちょっとシンゴの方から紹介をお願いします。
はい。今日のゲストは、銭湯大好き、いつきさんです。
ようこそ、いつきさん。
こんばんは、いつきです。
こんばんは。
今日はよろしくお願いします。
お願いいたします、いつきさん。
お願いいたします。
あれですね、銭湯って言ったけれども、まあ今寒いですからね。
特有僕もね、今日ちょっと寒くて全然外出てないんですけども。
これ終わったら銭湯行こうと思うんで、この収録が終わる頃には次どこ行こうかってところまでちょっとお勧めしてもらうのが僕の目的ですね。よろしくお願いします、いつきさん。
お願いします。
はい。
シンゴは?シンゴは好き?シンゴ好き銭湯?
いや好きですよ、銭湯行きますよ。
僕も家の近くに銭湯ありますので、そこで行きます。
ただそこの銭湯は、サウナ、僕もたまに、別にサウナがめちゃめちゃ好きなわけじゃないんですけども、
一人で行くときはサウナ入って、で、行くと水風呂がそこの8度なんですよ。
あ、冷たい。シングル。
そう、8度ってマジでキンキンになりすぎてて、出た後真っ赤になるの、体中。
これ大丈夫かなと思いながらも、この整う感じっていうか、クラクラする感じがめちゃめちゃいいなって。
いつきさんはサウナとかも含めて、それとも銭湯っていうものが好きなんですか?
そうですね、自分はどっちかっていうと校舎で、サウナは好きではなくて、あったら入るかなぐらい。
どっちかっていうと銭湯でゆっくりお湯に浸かったりとかいうのが好きなタイプですね。
なるほど、そこの銭湯が好きって言ってますけど、その変愛ですかね、興味持ち始めたきっかけって何かありますか?
そうですね、本当にここ1,2年ぐらいの話なんですけど、今ちょっと住んでないんですけども、
公園地に住んでまして、本当に寒い日の夜に、ちょっと銭湯行こうかなみたいなことを思って。
そこはちょっと誤解されがちというか、
一緒くたにされがちなとこなのかなっていうのは個人的な経験としてあります。
じゃあもうサウナとか呼ばれると違うよっていう感じですかね。
そうですね。
なんか瀬戸好きな人のそういう単語ってあるんですか?
故障みたいな。サウナはサウナーみたいな。
何ですかね。
僕に瀬戸好きか。
その辺ちょっと開拓したいんですけどね。
開拓したい。
なんかサウナじゃなくて、瀬戸好きの人の方が、
あのー、なんていうんですかね。
流行りスタイルとかじゃないですよね、きっと。
いつでもずっとありそうな感じ。
サウナはなんか今だけの流行りなのかなって気がするけれども。
なんかその、プライベートサウナとか個室サウナとか、
そういうサウナ専門のお店が増えてるので、
それに常時停っていうサウナ寺院みたいなとこもあるのかなって。
確かにオッシャイドに一家制がもしかしたらあるかもしれないですね。
あと、聞いてて思ったけれども、サウナってなんか場所に行ったら、
その敷居の高さみたいなことを感じさせるところもありますよね。
プライベートサウナとか。
でも瀬戸ってそんな全く僕としてはないけれども、
どこでもフラッと入れる、そういうところも良さなんじゃないかな。
そうそうそうそう。
あと僕、瀬戸の座って、黄色のケロケロ、ケロッピーだっけ。
あと僕、シャワーのホースじゃなくて、
ここの蛇口でこう出てくるタイプあるじゃないですか。
蛇口でこう殺してこの手段の古いタイプ。
蛇口でシャワーになって出てくるみたいな。
ちょっとしか動かないやつでしょ。
そうそうそうそう。あれが好きなんですよ、僕。
あれが好きなの?
新しいところだとボタンをプッシュして4,5秒したら止まっちゃうやつね。
あ、そんなのもあるんだ。
あれはでも瀬戸ってお風呂、お温泉とかかな。
で、さっき言ったこのケロリンでしょ、ケロリン。
あ、ケロリン、ケロリン。そうそう、ケロリンがあって。
このシャワーヘッド、こんだけしか動かんやーみたいなところでね。
やって、あ、これなんか昔からの戦闘っぽいなっていう、戦闘着てるなっていう感覚がより出て良いよね。
瀬戸の戦闘愛が出てるじゃん。
やっぱなんか僕とかは普段あんまりゆっくり一人で入れなくて。
なので戦闘とかすごく最近行くとマジで贅沢な時間だなってめっちゃ感じるんですよ。
それを朝風呂でやってるってマジでいいなって思います。
最高ですよ。
でもシンゴの場合は子供がいるからどうしてもやっぱり一緒にとかっていうのができなかったり、子育てとかもあるからって思うけども、どうなんでしょう。
朝風呂とかだったらみんな寝てる間に入るっていうのはそんなに早くはやってないのかな、さすがに。
そうだね、ここ住んでるところの近くに朝風呂やってるとこはなかなか。
さっきお話しあったように3時半ぐらいからやっぱ入ってて。
朝風呂。
初めから入ってんのいいなと思ってね。
最高じゃん。
なんか瀬戸さん他にこんな豆知識というか、やっぱこの番組ではね、僕が主にそうなんですけど、
ゲストさんのその知識を一応吸収したいんですけど、全部は吸収しきれないからもうこれだけ知ってたら潰れるなと。
例えば先週だったら、まさやさんってそのアウトドアのね、めちゃめちゃ走る人から、
何だろう、走る時の道具でハイドレーションって言って、そのリッグからクダみたいなのを通して、それをゴクゴク飲みながら走る、そういう器具があるよみたいな。
それ知ってればね、他の人にハイドレーションいいの使ってんねみたいな、そういう話ができるように。
先頭好きの人からして、でもこれって結構みんな知らないよねみたいな。
そういう知ってるだけで潰れるみたいな豆知識、トリビアみたいなものありますかね。
なんかそうですね、すごい豆知識というか、もしかしたら先頭興味ない方も知ってるかもしれないですけど、
先頭の入浴料っていうのが固定で550円とかないか。
これ基本的にはどこでも同じ、都内はってことは県によって違うってことですか、そしたら。
そうですね、もしかしたら県によってはもうちょっと安いとかあるかもしれないですけど、
少なくとも都内に関しては現状550円で入浴料統一なので、
550円さえ最低あれば、先頭、都内の先頭には入浴することができるっていう。
これサウナつけちゃったり、いろいろタオルとか替えちゃったりすると、なんだかんだで1000円とかいっちゃうんですよね。
そうですね、おっしゃる通りですね。
でももういつぎさんの場合は先頭だけ楽しめればいいで、基本550円で。
そうですね、もうタオルも自分で持ってってみたいな。
いいっすね、いいっすね、なるほど。
僕のよく行く先頭は、と僕の話になっちゃいますけれども、
その550円基本料金に加えて、10円払うとあの貸しタオルついてくるんですよ。
え、10円だけでいいの?
10円で、そういいよね。
しかもそこはサウナもね、基本追加料金なしで入れるから。
え、すごいね。
めちゃめちゃいいんですわ。
へー。
そうそう、結構そういうね、自分の推しの先頭を紹介するくらいになっちゃってるけども。
確かに。
信号ない?先頭の豆知識。
先頭の豆知識は、なんかさ、思ってるのが、僕行くところ、それぞれ自分の洗う場所みたいなのが決まってるらしくて。
縄張りがあるってこと?
そう、縄張りがあって。
こわ。
通常なんか、自分の洗うものとか、タオルとか、シャンプーとか、ヒゲ剃るみたいなの置いてあってて。
でも誰も使ってないからいいのかなと思って、使うじゃないですか。
そうするとなんか、僕一回怒られたことがあって。
そうのだぞって?
そうそうそうそう。え、あ、そうなんですね、失礼しましたって言って、悪いことしたなって、自分その瞬間思ったけど。
ちょっと待ってよと、これ先頭だし、それこそプライベートさんのじゃん、プライベート先頭じゃないから。
あのー、俺って思わないっつってね。
そういうのちょっとなんかでも、ローカルルールみたいなのはやっぱりあるかなっていう。
知識の高さを感じさせますね、それ聞くとね。
なんかそういうのあります?いずきさん、先頭入ってて、マイルール、プライベートルール、ローカルルールみたいな。
いやー、なんかそこのローカルルールまではないですけど、何でしょう。
ただまあ、朝、えっとー、まあよくその、後援寺とかで行ってたんですけど、なんかこう、
だからローカルの人が、もうお店開く前に、なんかいつもの定位置で待ってるみたいなとこがあるので。
なんかそこはルールじゃないですけど、なんかこう、なんかそういう、またフォーメーション組んでるみたいな、思うことはあるくらいですかね。
そんだけないんだけど、仲間感というかね、もうまたこの人いつもご苦労様ですみたいな感じ。
そうですね。で、まあ多分、あのー、僕も、なんかまあ結構いつもいる方が、まあ75歳ぐらいのおじいちゃんおばあちゃんなんですけど、
その横ぐらいで、僕いつもベンチ座ってたんで、たぶんおじいちゃんおばあちゃんからしても、なんかこいつまたいんなみたいな。
確かに。
そういう感じの、そのなんかローカル感みたいな、なんかローカル、なんかレギュラー感みたいのは。
レギュラー。
あったかもしれないって。
なるほどね。ありがとうございます。
あといつくさんその、あのー、銭湯、まあ朝風呂はちょっと違うかもしれませんけども、
夜行った後に、なんか一緒にこう、その後になんかつけてるものとかはあるんですか。
ルールとしてルールというか。
いつくさんの中で、ルーティンの中で、なんか銭湯プラス何かみたいな感じで、それとももうお家に帰られるのか。
そういうのがあったらもし、あったら教えてください。
ありますね、えっと、例えば朝、あのー、銭湯行った後は、まあご飯を食べるんですよ。
で、だいたいあの、松屋ってあるじゃないですか。
もしかして、もしかして、はい。
あのー、まあ朝食メニューみたいなのがあるんですけど、なんかもう納豆と豚汁を食べるっていう。
もう、最高にうまいですね、もう戦闘後の納豆と豚汁。
ですよね。
最高だそれは。
これ好きだって。僕よく行くのは好き屋で混ぜのっけ定食だったんですけど、松屋派でしたか。
松屋派ですね。混ぜのっけも好きです、僕は食べます。
おいしい。食べたことない?慎吾。
ない。
えー。
朝に松屋と朝に好き屋に行ったことがない。
朝の定食、朝定食いいですよね。
おいしいです。
それはだからあれでしょ、銭湯がついてるからうまいんだよ、きっと。
いや、うまい。どうぞどうぞどうぞ。
そうですね、一種のストレス発散コンテンツになったらかなって思いまして、
人生いろいろあるもんで、仕事であったりとか、他にも人間関係とか、
いろいろ悩むことっていうのはもちろん誰しもあると思うんですけど、
やっぱりそうやってちょっと気持ちがローになった時とかに、
じゃあもう銭湯行って、今日はゆっくりしていい気分だろうみたいな、
そういう自分がローになった時に何かしらリカバリできるようなコンテンツみたいなのを一つ手に入れたので、
そこは結構今まで何かあったら、もう結構ローになっちゃって、どうしようみたいな時はあったんですけど、
銭湯と会ったことで、ビビったようなものなんですけど、
ちょっと気持ちリクロスできるコンテンツを自分の中で見つけられたのは、すごい良い出会いかなみたいなのがありますね。
リカバリ、リフレッシュできるし、それに多分こういう仕事でのストレスとかあった時って、
よく聞くのは、めっちゃ美味しいもの食べるとか、めっちゃお酒飲むとか、
言ったら体に良くないリフレッシュ方法もあるじゃないですか。
に対して一番良いんじゃないですか。健康にもいいし、体も温まるし、ちゃんとよく寝れるようになるしで、
良いことですよね。そういう手段を見つけられたっていうのは確かに自分にとっての成長ですね。
もし、この変愛チャンネルの目的としては、皆さんの持っている変愛っていうのを全くまだ知らない、
さらに言えば海外の人とかに対して、この銭湯っていうものを体験してもらうとしたら、
どんな1日ツアーを、フランを組んでみようと思いますか。
自分が普段銭湯を楽しんでいることと同じ体験をしてもらいたいなと思っていて、
一言で言うなら、日常的な私や贅沢とか、喜びかみしめるみたいなのがテーマになるかなと思っていて、
例えば、とりあえず外国人の人に案内するなら、まずは銭湯を入ります。
で、自分の好きなように入ってもらって、そのルールとか守りつつ。
ちょっとごめんなさい、途中であれなんですけども、好きなように入りつつっていうところ、
日本人としてはね、結構当たり前のものとして銭湯あると思うんですけども、
結構僕、海外の人が銭湯を入っているのを見て、やっぱりちょっとルールを知らずに図でみたいなものもね、
起きてるな、生じてるなってあったりすると思うんです。
その辺、過不足なく理解してもらうために、どういうとこから何ですかね、文化というか、レクチャーみたいな、
何かこれは知っておかないとね、守らないとちょっとまずいよねって何かあります。