放送の開始と投票
フェスティナで、この放送は、SWCコミュニティメンバーのワーパパCTO🦥がお送りします。
はい、ちょっとまた1本付けます。
改めて、この放送は、SWCコミュニティメンバーのワーパパCTO🦥がお送りします。
サイン選…あ、間違えた、サイン選じゃない。
出勢が始まりました、ということで。
投票が今日から開始されたので、早速行きました。
どこで投票したかは、佐藤氏が決まってるんですけど、
それに記念して、悪党が厳正の反応をされていますが、
チーム会議では、消費税の減税について、
研究しないで、違ったやり方のほうがいいよね、という反応をされていたので、
説明だけしようかと思いました。
検査員、失礼します。
石原さん、ありがとうございます。
感情とロジックの政治
3日前投票行ってきまして、早速、今日からなんですけど、
言ったら、とある有名な党の党首さんがお話しされていて、
すごく人気がある党の党首さんがお話しされていて、
私は知らないんですけど、
かなり語りができていて、すごく皆さん熱心に聞いていたんですよね。
すごくいい声で話される方なので、
党首が、
緑井さんもこんにちは、ありがとうございます。
とある党の党首が駅前で演説されていまして、
すごい人気のある方ですけど、声がいいし、
すごくエモーショナルなことをおっしゃる方なので、
通りすがりながら聞いていて感じたのが、
党首の方のエネルギーみたいなものに当てられて、
気持ちが揺れ動くというか、ロジックじゃなくて、
感情に来るものみたいなのがあるな、みたいな風には感じました。
私は明確に応援しているチームがあるわけですけど、
そこはロジカルに応援しているんですね。
もちろん党首の方をすごいリスペクトしているから、
そちらを応援しているというのもあるんですけど、
違う党の党首さんが演説されているのを聞いて、
エモいなと思いました。
このエモさに引っ張られてというと語弊があるんですけど、
熱に当てられてとか、そういう感覚で、
とある人気の党に投票する人ってすごいいるんだろうなと感じました。
なので、地上戦ってすごく大事だなと思いましたし、
ロジックじゃなくて、エモーショナルな戦いみたいなものもあるんだな、
という風に実感した次第です。
消費税減税のリスク
僕はそうなるんだろうなと思っています。
そうですよね。
否定はしづらいなと思って、
去年の夏の参院選の時に、
とある党に投票した人をバカにするとか罵倒するみたいなシーンがありましたけど、
そういう選択をされた人に対して、
そうなっちゃうのはすごくわかるなと思いました。
庶民の味方ではあるし、
エモーじゃない形で、
深井さんもおっしゃってましたけど、
感情論とかリアクションとかではなくて、
戦略でやらないと、特に政治は、っておっしゃられていたので、
とあるチームの方のロジックの方が、
私もすごく正しいなというふうに実感しているからこそ、
そのチームを応援しているわけですけど、
なかなか響かないだろうなというふうなのは感じました。
SNS上だとエコーチェンバーしちゃうので、
どれだけとあるチームの方がリポストしても、
それはすごく大事なのでやるべきなんですけど、
そこだけでは届かない領域があるなというふうには感じましたね。
そうした時に、
とあるチーム未来の候補者さんがいないところには、
なかなか演説に行けないわけですよね。
行く理由もないので。
なので、いろんな地域に、
特に衆院選は区域が細かく区切られているので、
その領域に候補者を立ててアクセスして、
そこでの比例票を獲得するアプローチって、
めちゃくちゃ大事なんだろうなと思ったので、
候補者をどれだけ出せるかというのは、
戦略としてすごく大事なんだなというふうなことも思いました。
法末候補って言ったらあれですけど、
誰でもいいから立てるってわけにもいかないので、
チーム未来の消費税減税のお話が、
どういうロジックで語られているのかというのを、
改めて整理したいなというふうに思ったというところですね。
一番わかりやすいのが、
庵野さんが、
スロースの姿をみんな描いているんですけど、
スロースの姿をみんな描いているんですけど、
スロースの姿をみんな描いているんですけど、
七ヶ月前に、
庵野中博の自由研究という個人のチャンネルで発信されていたものが、
非常にわかりやすかったというか、理論整然とされていたので、
それについて一緒になぞるというか、
したいなというふうに思いました。
消費税減税は、
新型コロナウイルス感染症である新型コロナウイルス流行病が
大きくわたって、
なぜかというと、
というふうに思いました 消費前減税は慎重に これ 衆院選の前から
庵野さんは語っておりましたという 話ですね そこで語られていたのが
まず消費減税には非常に多くの リスクがあると 落とし穴がある
っていうふうに書いてましたけど リスクがありますと 一つは 消費減税
すると需要が刺激されるので インフレ が加速するリスクがあると
普通に買いやすくなるので その結果 インフレが加速するよね 減税の
目的がインフレ対策ってことだとは 思うんですけど 結果的にインフレ
を加速させてしまってはもとも ともないのではっていうのが一つ
目の理由ですね 二つ目の理由として は 消費税の減税は財源をどこから
出すのかという話がありますと いくつかルートがあると思うん
ですけど 一つは例えば所得税で 賄うみたいなことになった場合
今回 どの政党の何で賄うかみたいな のは結構バラバラなんですけど
今回所得税で賄うって言ってた 企業はいたかな いなかった気が
するんですよね 企業じゃない 政党 いなかった気がするんですけど
国債で賄う 所得税で賄う 法人税 で賄うみたいな ちょっと過激
気でマジですかって思った政党 もいるのは 将来の日本の経済
成長に頼りますっていうタイプ のもの あるいは 運用にもろむ
もの 株式などなどによる運用に もろむものを財源としましょう
という話もありましたが ちょっと その辺りは置いといて 一旦消費
減税をは 所得税や他の国債で賄う と仮定した場合 これは特に現役
世代への負担が大きくなると 所得 税は性質的にはいろんな人から
お金を取れる 税金を取れるという 性質のものであるので 外国人も
高齢者も高所得者からもお金が 取れると これを減らして 例えば
国債で賄うとなった場合は 国債 発行は将来にツケを回すという
主題になるので 将来の若い人たち 未来の子どもたちにツケを回す
というルートになると あるいは 所得税で賄うとなった場合は 今回
言ってるところなかったとは思 うんですけど 所得税で仮に賄う
という話になった場合は 現役世代 が所得を稼いでいることが多い
ので 現役世代にツケが回るということ ですね 法人税で賄うとした場合
は キャピタルフライトと呼ばれる ような キャピタルフライトって
は個人の資産の投下先っていうことも あるんですけど 資本を工場を海外
に移転させるとか そういったことが 発生しているので そういったリスク
もあるといったときに 消費税の 減収をどこの財源で賄うのかという
ところを考えると 非常に現役世代 に負担が増えるルートしか残って
いないと 一方 消費税は全世代が 負担するので 余ねく取れるという
ところで 消費減税をするイコール 結果的には現役世代でも負担が
増えるというルートしかないという ところですね OKです 経営者も
方って税金あんまり払ってない って聞きますが 収入が所得扱い
になってないってことですかね すごい いい指摘ですね めっちゃ
そのとおりで 減税するスキーマ みたいなのがあるんですよ よく
知られている手段っていうのがあって 一つはマイクロ法人とかって
言われたりするんですけど 会社 一人法人とかでもそうなんですけど
会社で株主一人100パーセントで 株式持ってます その会社で売り上げ
を立てます 例えば3000万とか4000万 とか売り上げ上げますってした
後に 個人に支払う役員報酬 これ いわゆる給与ですけど 減らして
払うことができるんですね その 時に例えば1200万円とかで払った
とするじゃないですか あるいは 800万円とかでもいいんですけど
払ったとすると 結果的に所得税 は累進課税になるので どっかの
タイミングでいっぱい払うこと になるんですね 法人税のほうは
定率なんですよ 33パーだったかな とかなので 特定の売上以上を上げ
たときは 法人税で一定払って 個人の所得税のほうを抑えるみたいな
消費税のリスクと影響
ことができるんですね そうすると 例えば年収1億個人で上げますみたい
にすると もう半分ぐらい持って かれるんですけど 会社で1億の
売上があって 個人には1000万だけ 払いますみたいなことをすると
思いっきり抑えられるんですね なので 結果的に経営者がめちゃ
くちゃ稼いでも 所得税として あんまり払わないっていうことが
可能になっています これに関連 するものがあって 社会保険料
社会保険料は個人の収入に対して かかるので こっちのほうがダメージ
軽減になるんですね どちらかという と 所得税の減税効果よりも 社会
保険料の減額効果のほうが大きい 年収帯の人もいます 2000万円から
1000万円みたいな売上げのレンジ の人は 社会保険料の減額効果は
非常に多い それ以上 3000万円以上 とか5000万円以上とかの人は 所得
税の減額効果のほうが大きいんです けど 社会保険料って上限がある
ので 特定以上稼いでも それ以上 増えないみたいなところがあったり
するんですよ ちょっとカーブが 難しい 微妙なところになるんですけど
めっちゃ払ってる人は法人化すると 所得税の減税効果が大きくて 減税
というか所得税払わない効果が 大きくて 中規模くらいの稼いでる
人は 社会保険料の減額効果が大きい っていうことが可能になります
これはフリーダンスが法人化する ときのメリットとしてよく言われる
やつですね これのスキマもある ので 消費税であれば 法人でも
買い物するので そのときにもちろん 消費税支払うということになります
ので 会社からも取れるんだけど 消費税すると これが効かなくなる
っていうリスクがあるなという ふうに思います あとでチーム依頼
が社会保険料の減額のほうが効果 が高いよねっていうところにも
さっきのマイクロ法人した人の 得とあんまり得しないので あんま
変わんないねってことになるので 抑えてる人 うまく抑えられてる
人から取らない取るみたいなところ の金額はあんまり変わらずっていう
効果がありますという感じですね ちょっと説明雑になっちゃいました
けどっていうのがあるので これも 非常に大事なポイントですね あと
消費税の減額すると 減税すると 価格末起きリスクっていうのが
あって これイギリスとかで確か 起きたんだったかなって言って
たんですけど 持ち帰りと今 例えば ファーストフード店とかで持ち帰り
で食べるか店内で食べるかで金額 変わらなかったりするじゃない
ですか 同じようなことを引き続き することができたりするんですよ
ね 価格末起きで結局外税の定価 を上げちゃって支払う金額が同じ
ですみたいなこともできたりする ので 本当にちゃんとお店に支払う
消費者が実際 出費として出す金額 は変わらないケースもあり得る
ので そこのリスクはあるよねっていう 話 あとは戻すときにもリスクが
高齢者と現役世代の負担
あって 例えば2年間だけ減税します っていったときに 2年後にめちゃ
消費者景気悪くなってたら戻せん だっけみたいな話になってしまう
と 期間限定でやれば安全だよね っていう説はあるかもしれない
んですけど 期間限定でやったときに 2年後戻しますってしたときに
本当に戻せるのかっていう不確実 性がある それをどれくらい許容
できるのかっていう話があるので リスクがあるなというふうにも
思います というのがあって 消費税の減税
に対しては チーム未来は非常に 慎重にやるべきだというところ
ですね あと これ日本語流なんですけど 特に日本人は職にお金をかける
ということが知られているらしく 食料品の減税をすると お金持ち
も結構食料品 高い食材を買うらしいん ですって なので 高い外食もするん
でので 外食残したらあれじゃない ですかっていう話もあるんだと思
うんですけど 結構高い食材を買う お金持ちに対してはもう有利に働く
という面があります あとは外食と 内食って言ったらあれですけど
スーパーとかで買う食材とかの ところで 外食は今の税率維持って
すると 外食産業にめちゃくちゃ ダメージが起こるので これどう
するんだっけっていう話があります と これに関してはニコニコ動画
の投資討論の回で庵野さんが高市 さんに突っ込まれてましたけど
そこはこれから国民議会っていう ので みんなで決めましょうっていう
ふうに言ってましたので おそら くまだ打つ手がない あまりちゃんと
寝られていないというところであった と
これの話が出たときにめちゃくちゃ 荒れまして 一律外食も含めて減税
したらいいんじゃないかっておっしゃ ってる方もいたんですが そんな
簡単に決めていいのかっていう 話もありますので ちょっとこの
辺り 真屈の匂いが非常にします というところで 決まりきって
ないものは非常にそのまま進めて いいのかというリスクがあります
というところも踏まえて考える と 消費税減税って本当に今やるべき
なのかというか そもそもやるべき なのかというふうに問題提供を
しているのがチーム未来だなという ふうに思いますし 私もめちゃくちゃ
それに賛成ですというところですね そんなあたり 議論がどれくらい
されているのかについては疑問 があるなというふうには思いました
結構個人的には言っといてやらない ルートもあるなとは思ってます
そうなってほしいなとは思って ます ぶっちゃけ 所得税とか国債
とかに転換されるほうが怖いので もうリップサービスだけで実際
はやりませんでしたで 終わって ほしいなと思ってます そうして
ください ぜひ チーム未来は消費 減税ではなくて 社会保険料の引き
下げのほうをむしろやるべきだ という話をしていますと そうです
よね 検討を加速したのでマニフェスト 完遂で終わる未来が見える 検討
って言ってるだけですもんね 多分 わかんないですけど ちゃんと実際
にやるってところまではマニフェスト に書いてないのかな ちょっとそこ
読んでなかったんですけど という ところですね 社会保険料はまず
ポイントとしては 現期世代の負担 が大きいとされています 高齢者
の社会保険料の負担って 70歳以上 から75歳未満は2割 所得が大きい
人は3割になるんですけど 75歳以上 は1割になるということで 高齢者
の負担が低いんですね それはそう でミックスにする部分はあると思
うんですけど もともと全員一律 3割だったんですよね どっかのタイミング
で高齢者は負担を下げようという 形になっていると 現期世代は3割
高齢者のほうがもちろん病院に かかる率とか 再診するというところ
とか リハビリで何度も買うよう みたいなのが結構多いので そこ
に対してやっぱり1割とか2割とか で済んでいるのは結構負担が軽
いんですよね そのぶんあまねく みんなが支払う かつ所得が多い
人が支払う社会保険料が大きく なるので 結果的に現役世代が支払う
社会保険料が大きくなるんですよ ね なので ここの負担のアンバランス
っていうところを見直すべきっていう 話なんだと思います そこまで細かく
言ってないですけど Team未来のやる べきだと言っていることは この
社会保険料の負担額を減らすと これ なし屈指的にどんどん法律を
改定せずに毎年毎年しれっと挙げ られてて いつの間にかすごい負担
金額になっているっていう状況 なんで これをまず下げましょう
と 下げたぶんもちろん財源どう するんだっていう話になるので
高齢者の社会保険料負担 1割や2割 になっているところを3割に戻し
ましょうというふうにおっしゃ られていましたと これでバランス
させるっていうことですね なので 非常に現実的な話かなと思います
合理的な税制の提案
これ庵野さんは特に言ってなかったん ですけど マイクロ法人スキーマ
って聞いてたやつがもちろん使える ので これで高所得者はもとい経営者
はこのスキーマであんまりがっつり 支払わずに住んでいるのもある
し あるいは個人事業主でもアッパー があるので 特定お医者さんとか
よくあるんですけど 上限まで支払い 切ってますみたいなことがあるん
ですね なので ここをそんなにいじっても 高所得者に対するダメージにも
あんまりならないけれども 有利 にもならないみたいなところが
あるので これをいじるのはすごく 合理的だなというふうに感じて
ます なので 消費税減税 リスク ありますよねということの再確認
と 社会保険料を引き下げるということ が現役世代の負担の軽減に直接
責任になるよねっていうところ の整理を改めてしたかったという
ところで ライブ配信をしました というお話でございました
消費税減税の影響
ということで ありがとうございます 下川さんと三浦さんが来ていただ
いて 山田さんも来てくださって ありがとうございました というところ
で 以上です 疲れた 本当にずっと バタついてて 収録もできなかった
し 配信もできなかったんですけど 選挙が始まったので ありがとうございます
体調に気をつけてします 震災時に 関する話とか 与太郎さんと対談
する前にいろいろメモを取って たやつを 情報をきれいにして話す
配信をしようと思ってたんですけど それもまだ全然できず まだ情報
もまとまりきっておらずしてます 面白かったですか ありがとうございます
与太郎さんもやっぱりすごい 与太郎さんのあの後の配信の振り返り
配信 ゆうとさん こんにちは ありがとうございます その節は 先週の19日の対談 めちゃめちゃ面白かったです ありがとうございます
それの振り返り配信 ありがとうございました 振り返り配信というか お礼とかを
しようと思ってたんですけど バタバタしてて全然 本当にめちゃくちゃ
学びがあったのと あなたとDMさせていただいた中で
ご紹介いただいたものとか すごく FSTしなきゃですね そうなんですよ
振り返りをするためのラジオをしなきゃって 振り返り 失速を見てたので ちょっとその振り返りを最後
でも改めてちょっと時間とってしなきゃなって 思ってるんですけど 本当に面白かったですね まず
ゆうとさんにご紹介いただいたものの中 コラボ配信した後にDMさせていただいて
この辺りの本とかっておもろいですよとか この配信見ましたみたいなのをさせていただいてたんですけど
ロボットとかの話と身体的なものっていうものが どう関係するのかみたいな話とかをちょっとしてて
それがやっぱり身体値みたいなものに すごく関わるなというふうに思っていたので
非常に興味深い話をしてみました やっぱりインサイドがすごくあるなと思ったので
勉強したいなと思ってますっていう話ですね 領太郎さんの振り返りの配信もすごくて
あの方やっぱり言語知性高いなって 改めて思いましたね
あの配信をあんなに綺麗にまとめ直せるのかと思って ちょっとびっくりしたんですけど
その中で語られてた人群知の話 ちょうどお勧めされたものを
アーカイブ聞いてたりしたんですけど 非常に面白く学びがあるなと思いながら聞いてたりします
振り返りがめちゃくちゃ苦手だなっていうのを 今しゃべりながら思ったんですけど
私マジですでに外で言語化されているものを そのまま言語化するのは多分できるんですよ
なんですけど自分の中の感情とかを言語化するのめちゃくちゃ苦手だなと 今しゃべりながら思ったんですけど
やっぱりこのあたり 領太郎さんまとめうめえなって思いながら
本当に自分の感想をまとめるのがめちゃくちゃ苦手ですね コンテンツの良いところを探して語るとかは多分できるんですけど
むずいマジでなんでだ グダグダし始めたんで
こんなところで ちょっと思ったことをまたまとめて台本作って書きたいなというふうに思いました
あとあれですね ケンスさんと野村さんと宇野さんの対談聞いてたんですけど
あれはめちゃくちゃ面白かったですね 多分そのうちプラネッツのチャンネルで配信されるんでしょうねっていう話を確かに
プラネッツ 宇野さんが書いてたのかな プラネッツのXのアカウントで書いてたかちょっと忘れちゃったんですけど
多分アーカイブが配信されるらしいので ポッドキャスト関連の話をちょっと楽しみにしていますというところですね
とかとかですね ということで30分過ぎちゃったのでこのくらいで
リアタイしたいただきましてありがとうございました ということで
関連する対談のシェア
以上です じゃあそろそろバイバイプー ありがとうございました 失礼いたします
どこで 落とすんだ
久しぶりだから ボタンがこれだ
失礼しまーす