みなさんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストとコヘイでお届けします。
さあ、そんなわけでコヘイさん。 どうも、コヘイでーす。
えー、5月も末回となってまいりましたけれどもね。 なってきましたー。
前月、前々月、もう聞いては、昨年の10月ぐらいからですね。 うんうん。
読みに読んでいる10周年記念のお便りがございますけれども、今日もたくさんありますので、早速本編に入っていこうと思いますよ。
はーい。 はい、それでは本編でーす。
5月のお便り回でーす。 出た出た、いつものやつだ。お便り回ですか。
今日もですね、10周年記念のおめでとうメールというか、あのブレンにね、ご応募いただいた方々からのお便りというのをご紹介していきたいなというふうに思います。
早速1通目ですけれど。 はーい。
チケゾーさんからいただきました。 どうもでーす。 おめでとうございますということで。
コヘイさん、ホネストさん、こんにちは。 こんにちはー。 チケゾーと申します。 どうもでーす。
ハイレモン通信部10周年おめでとうございます。 ありがとうございまーす。
毎週の配信を10年続けるというのは本当にすごいことだなと思います。 そんなもんないよ。
情報収集も大変だろうし。 そうでもないよ。
編集も時間がかかると思いますが。 そこはわかんねーな。
そんな苦労も意図わず続けてこられたことに感覚いたします。 意図わずでもないかな。
全部否定すんな、そこ。おい。 いや、編集のところは否定しないわ。
あー、そうね。 そこを否定したらちょっと突っ込もうかなと。
ところで、ハイレモン通信部が10年ということは、 自分のリスナー歴もほぼ10年になります。
今日の配信ぐらいでもう10年になってるってことかな。 そうだね。
番組の最後に、「You!」と鳴り響いていた頃が懐かしく感じられます。 そうだなー。
それ言うなって言ったろ? それもう黒歴史なんだよ、もう。
今聞いてる人も、なんかYouTubeで過去回、 お、聞けるじゃんっていう人も知らない時代だからね。
もう本当に子さんの人しか知らないからな。
You!とか言ってたのな。 子さんも子さんよ、だって。
あれ、何十回ぐらいしかやってないでしょ、あれ。
あー、いつだったっけかね。100回までやってたっけかね。 もう覚えてないや。
ちょっと僕も覚えてないんですけど。 うんうん。
本当に昔から聞いていただいてる方しか知らない設定ですから。 そうそう。
聞いてる人も思ってたでしょ、これ何の意味あんだろうなって。 Youとかね、りょうとか、かとか言ってたけど。
まあでも、それが通信簿の由来だからね。
まあね、通信簿っていう名前の由来は確かにそこにあるね。 そうそうそう。
だから、あれ決して意味がなかったわけではないんだけど、 今となっては、まあね、あれですね。
もうなんか、深夜番組時代から見てたらから意味わかるけども、 今ゴールデンになったらもうこの名前と内容一致してなくない?みたいなね。
そうそう、クイズヘキサゴンと同じなんですよ。 そうそう、そういう感じよね。
そう、なんか行列のできる法律相談所とかもそうだよね。 そうそうそう。
もうこれ法律番組じゃないじゃん、みたいな。 名前と内容あってなくない?みたいな。
ヘキサゴンも昔はさ、6人が座ってやるゲームだったじゃない。 そうそうね、上から見下ろすようなカメラワークでね。
そう、あれ、あのゲームすごく面白かったけどな、あの当時。
もはやね、番組終盤はね、なんか全然関係なかったからね。
もう島田新助ワールドだったからね。
全然違えば、ヘキサゴンのヘの字もねえじゃねえかみたいな。
後ろのなんかちょっとパネルみたいなところに六角形があしらわれてるぐらいじゃん、あんなの。
そうそう、もうね、もう解明するわけでもなくっていうね。
まさに入り戻すシンボルと一緒だね。 そう、一緒ですよ、一緒。
ね、まあちょっとね、おこがましいですけどね。 そういうもんだってことだね。
えー、続きですが。
自動車通勤のお供として、毎週月曜日の朝に聞くことが初回になっています。
お便りは数えるほどしか出していませんが、いつも楽しく聞かせていただいており応援しています。
ありがとうございます。
この10年でお二人が結婚され、お子さんも授かり、吉武新助さんの話題や赤ちゃんの鼻水を吸い取る道具の話をされているのを聞くと、
10年という時の長さを感じずにはいられませんね。
ほんとだね。
かくゆ自分も父親としてはお二人より若干先輩にあたりますので、子育て関連の話題はうんうんと激しく頷きながら聞かせていただいております。
ところで記念グッズのブレンをいただきたいのでよろしくお願いします。
自分の筆箱には黒いブレンが1本入っています。
もちろんこの番組をきっかけで買いました。
いただければブレンが2本、白黒で並びますのでぜひお願いします。
これからも末永く配信を続けていただけることを願っております。
季節の変わり目となっております。
お体ご支配くださいといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。
10年ね。
10年は長いですよ。
まあそうだね。
生活環境は変わったね。
そうね。
変わったね。
10年前何してたっけかな。
もうほんと何もしてなかったもんな。
僕10年前だってまだ寮からお届けしてたからね。
あーそうか。
そう。
小平さんと一緒に1年目一緒に入ってた寮に僕は引き続き入ってたのでその時。
よくあの空間で収録なんかしてたよね。
ほんとだね。
だって普通に聞こえるでしょ。なんか寮祭の。
クソうるさいよね周りの人。
え?流行り松島ってなんだみたいなね。
その時だって駆け上がりラジオとかも言ってたでしょ。
やってたやってた。むしろそっちの方が先だからね。
なんかそのゴキブリってすごいさ怖いものの象徴みたいなことを言うじゃないですか。
怖いというか嫌だ。
僕その嫌だっていう擦り込みがたぶん幼少期なかったんですよね。
そこまででっかいリアクション出ないんだよね。
なんか虫いるわみたいな。
これがゴキさんってやつなの?みたいな。
へえ?みたいな感じになるのがちょっとちょっとあるんだよね。
北海道の人とだいたい一緒だじゃあ。
たぶんね僕の東北圏でも。
まあ仙台だと出るは出るっぽいんだけどもね。
あんまり日常的には見たことなくて。
だからそれは幸せだと思うよ。
まあでも逆にあの雪降っても僕関東圏の人みたいに感動しないからね。
まあそうか当たり前だからね。
そうなんかあの関東圏とか東北以南の人たちがさやっぱ12月とか1月とかに雪降ると
うわー雪だーとか言ってさ窓の外見たり外出たりするじゃん。
何してんだろうなこいつらって感じで見ちゃうもんね。
冷たいなあ。
ホワイトクリスマスなんて別に感動しないんだじゃあ。
だってまあクリスマスより前に降ってるのは普通だったからね。
ロマンチックじゃねえなあ。
まあそこはもう地域差だなって思ってみてるよね。
しょうがない。それはだからもうしょうがないんですよ。
まああとね僕あの関西弁の人聞くとねやっぱり感動するの。
うわー関西弁だーって思うもん。
リアルでね。
そう僕なんかテレビで聞いてるのを見聞きしてなんか口で出ちゃうみたいなことがよくありますけども。
ナチュラルに関西弁話してる人見るとね。
ほんまのだーって思うもんね。
そうかそうか。
であとその関西弁だか三重弁とかの違いは全くわからんしね。
なんか違うのって思うもんね。
そうなんだよ。
それはだってその現地の人たちはさもうそれは全然違うわみたいなことを言うだろうけど、
まあこっちからしたらわかんないよね。
わかんない。全くわかんない。
まあでも一緒よ。
こっちからしたらその山形の方言と青森のその蜂のヘやらとかムツだったりとかってそれぞれ違いがあるわけどわかんないじゃん。
そうだね。わかんないね。
まあそういうものだからね。
そうだよね。
何だったんだろうねこの話ね。
何だったんだろうね。
何だっけ。何でこうなったんだっけかな。
いや10年前の話よ。隣がうるさいって話が。
そうだそうだ。
いやありがとうございますね。
ありがとうございます。
そして続いてのお便りです。
うん。
リーフラジオさんからいただきました。
どうもでーす。
ブレン欲しいおがかりあて。いつも聞いてますってこと?
うん。
いつも聞いてます。
どうもです。
お二人の話は自分のテンション高い時でも低い時でも聞けてとても助かっています。
うーん。低いなってなんか全然ピンとこないなと思う。
小江さんのマシンガンのようなボケ。それを全て打ち返すホネストさん。
お二人の特徴が最大限発揮されていると個人的には感じています。
最近の話だと思うけどねそれもね。
そうね。
ちなみに夏季にお二人から聞いてみたいテーマ記載します。
話題が豊富なお二人なら不要かと思いますが、テーマがない時の助けになればと思います。
ラジオトークやスポティファイなどの多配信サイトについて。
部品の供給だけは今日セラでーすみたいな。
タイアップの意味ねーだろそれ。
まあでもなー、まあまあ、現のスマホは11月とか言ってたかな。楽しみなような、ちょっと怖いようなみたいなね。
あとスマホってなるとさ、やっぱさ、今までとメジャー感が違うじゃない?
違う。
一段違うじゃないですか。
強いね。
あのね、ポエムもテイストが変わるかないとかってのがあり得る気がしてるんだよね。
そうなんだよ、日寄る可能性あるんだよね。
そう、今回はちょっと方向性変えません?ってなる恐れがある。
でさ、今回はさ、なんと言っても、今日セラの息がかかるわけじゃん。
そうなんだよー。
ストップ、まあでもストップって言っても、現の方が上だからね。
だからね、今日セラの人が現のポエムをどう捉えてるかによる。
そっか、そうだねー。
うーん、あと株主が現のポエムを本当はどう持ってるかが問われる。
あ、そっか、株が発行されてから初なのか。
そうなんですよ。
今までは、現中心で全てがプロダクトされていったわけなんですけども、これから株主の声というものがあるんですよ。
変わるよ、バルミダ変わるよ。
お前、そんなになっちゃったのかみたいになっちゃう?
うーん、ま、株主が実はあのポエム好きじゃなかったっていう説はあるからさ。
爽快の様子だけちょっと中継してもらっていい?
あのポエムは何なんですか?みたいなこと言う人いるから。
ちょっと、そうだな、あの、入り物通信部で団体で株買って意見言う?
ポエムはすごい期待してます!みたいな。
それは言ってこうか。
言わなきゃ、まあでも間に合わないな、株の出息が間に合わないな。
あの、ちょっと予算が必要だ、あの、バルミユダの株を買うクラファンとかしていい?
そこで初めてのクラファンになる、うちの。
新しいけどね。
集まると思うけど、逆に。
いやー、楽しみではないですかね。ちょっとビビってるところもありますわ。
ちょっと気になるんで。また是非ね、芸能界楽しみにしていただきたいなと思いますよ。
そして例のごとく僕は、内容は全く見ずに挑みますからね。
そうだなー、バズったりしないことを祈ってるよ。
そうだね、僕の耳に入らないようにちょっとね、気をつけていただきたいなと思いますけどね。
そして続いてのお便りです。
レガレガさんからいただきました。
はーい。
初お便りです、ということで。
リニューアル後から聞き始めた新山本です。
どうもでーす。
小江さんのゲームなんとかともども、週末の憩いのひと時には欠かせない番組になっています。
特に私のお気に入りがバルミユダ界。
続くねー。
最新回を聞く前日に母親から、
国産で予算5万円くらいまでのスティッククリーナーが買いたいんだけどと相談されてたので、
あまりにタイムリーな話題でお伝えしました。
母親知ってるでしょ。
結局購入したのはお手頃なH社のものになってしまいました。
なんでだよー。
個人的にはクイックルワイパーのように自由自在に動くという感覚を一度試してみたいものです。
なんで母親の前振りを無駄にしたんだよ。
それではいつも賭けながら応援しております。
プレインいただけると嬉しいです。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあでも多分レガレガさんは一応バルミユダも提案したんだろうね。
提案して結局母親チョイスでヒタチになったってこと?
言うなよヒタチって。Hで隠してんだから。
ヒタチ以外は、ハイヤールはでも予算5万も使わねえわ。
ハイヤール5万もしたらめちゃめちゃいい製品。
火とか吹くわ、そいつ。
リコールモンですわ、それ。
いやいや、あれよ、バーナー機能みたいなもん。
やめてよ、乾燥しちゃうの掃除しながら。
いやいや、でもたぶんバルミユダをお母様が知らなくて、
何その会社みたいになったんじゃないの?
バルミユダそれ濁点取ってって言って、バから取るとハかH社みたいな。
そんな起点聞かすか?
でも結局やっぱり大手の手頃なものってことなんじゃないの?
まあな、その母親が何歳かは明言はされてないけども、
まあ、60代とかなってるもんね。
そうだよね。
って思うと、ゲンはエッチ強いよね。
だってそもそもゲン自体がそこをターゲット層にしてないんだもん。
まあな、ゲンそのものはたぶんレガレガさんぐらいをターゲット層にして考えてるけどもな。
たぶん3,40代のお金に余裕がある層を狙ってんじゃん。
そうなんだよ、まあ現実ゲンも上場の時にさ、自分で資料書いてたけども、
リテラシー意識が高い、若干頭のいい人をターゲット層にしてますみたいなこと書いてたよね。
これ株立つで!みたいなこと思いながら見てたんだけども、受け入れられてたからな。
お前余裕だなそれって。
そうそうそう。
これから株売るんちゃうんかお前みたいな。
お前自信あるなーみたいなさ。
やっぱりちょっとなんだろうね、ジョブス感があるんだよね。
そう、そうなんだよな。
和製ジョブスとはゲンのことだと、僕はこだかり訴え続けていきたい。
いつの日か日本の地上派で、テラオゲンっていうすごい開発者がおるんす。
名物社長がおるんす!ってなったら、僕はその時は散々訴えていく。
うちが早かったと。
俺が言ってたと。
散々、噂が閉ざってたと、散々言い倒していくよ。
だからそのうちゲン君にどっかの大学の卒業講演とかでさ、
ステイハングリー、ステイフォーリッシュって言ってほしいもんね。
言うた!あいつ言うた!
ステイハングリーってもしかして自分の製品売ろうとしてんちゃうのあいつみたいな。
ザ・ゴハン売ろうとしてんちゃうのあいつみたいなさ。
でも意外と電話とかパソコンとかなんじゃなくて、ただの炊飯器の話だったりするっていうちょっとお茶目なところがね。