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スピーカー 1
いやー、そうだね。このホカホカのライブ感ある気持ちを。このね、土日が駆け抜け感があったので、それを伝えるということです。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
来てくれた方もいっぱいいるだろうし。
スピーカー 2
いや、ありがとうございます。改めましてね。来てくれた人に大ありがとう。
で、今日を見守って、敬意を見守ってくれてた人にちゅうありがとう。
スピーカー 1
あー、はいはい。
スピーカー 2
何も知らずにあばら屋聴いてる人に賞ありがとうでね。
スピーカー 1
ね、ありがとう。
スピーカー 2
ありがとういらないか。
スピーカー 1
大中小のみ?サイズ感のみをプレゼント?
スピーカー 2
いや、ちょいちょいちょい。賞の人はありがとういらないかっていう。
スピーカー 1
あー、そういうことか。ありがとうは必要だよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お、ここでお便りがひとつ入りました。
スピーカー 2
えー、そんな。えー、バンバンみたいな速報な感じで。
スピーカー 1
今入ってきました。
スピーカー 2
いいですね。取り急ぎ速報スペシャルですね。
スピーカー 1
さらみさんからいただきました。
スピーカー 2
さらみさん、ここに来て初めての人?
スピーカー 1
たかしさんかぶとさん、こんばんは。初メールです。
スピーカー 2
おー、初めて。あぶねー。なんで俺はそんな危ないこと言うんだ。初めまして。
スピーカー 1
先日、バイヤーたかわしと逆翻訳男ライブに参加させていただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
早めに着いたので会場前の時間にトイレに行ったのですが、
ちょうどたかわしさんとかぶとさんがヘアセットしているところに遭遇してしまい、
驚きのあまり声も照弁も出ませんでした。
スピーカー 2
おえー、飼いなし。
スピーカー 1
ということで。なに飼いなしって。
照弁出てほしかったなー。俺らと会ったからにはさーってこと?
スピーカー 2
違う違う、トイレの飼いなし。
スピーカー 1
あー、そうか。
スピーカー 2
俺らにトイレしてほしいというのがないから。
スピーカー 1
いたね。
いたねー。たぶんあの人か、そしたらね。
スピーカー 2
メディアテイクはいい会場なんだけども、
まあ、炎上トイレというものは存在しませんから。
まあ、本当はね、ひとつ下って行けばいいんだけども、
そんな余裕なかったね、あの時ね。
スピーカー 1
そうだね。本当はなんか会場の1時間前から7階に来てくださいみたいな連絡は事前にしていて、
なんでそれより前に俺らのそういう用事は終えてるつもりで時間は考えてるんだけど、
結局そのね、会場5分前に列見て、「おおー!」みたいな時間とかあったりとか。
スピーカー 2
俺は結構今回は耐えれた。
スピーカー 1
皆さんの前にはたぶん登場してなくて、
スピーカー 2
むしろ今回その会議室Aみたいなとこが控室だったでしょ?
もう1個、講演室として会議室Bも借りてた同じフロアにね。
だけど結局この単独ライブ当日、今年は前日も借りてたんですよ。
なんでかって言ったらやっぱ当日の前の日は出たいからね。
で、いっぱいその次の日の喋ることとかも準備したいしと思ったんだけど、
なぜか当日3時間も寝れなくて。
もうだから幕間映像を見た人はわかると思いますけども、
一番なんか出不足がわかる映像があったと思うんですけど、
あれをね、結局当日の朝まで編集してたんですけど。
だからその当日もちょっと時間くれってかぶとに。
スピーカー 1
あはい、なんか瞑想の時間みたいな考え事を静かにする時間。
スピーカー 2
そう、瞑想とか言いながらパソコン開いてカタカタやるだけなんだけど、
そもそも何よっかなーみたいなことを。
で、会議室B誰も使ってなかったからもう俺の楽屋みたいになってたんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい、あんな広いのに。
スピーカー 2
そう、だから俺結構皆さんのところに顔出さずに済んだんだけど、
スピーカー 1
なんか本当に一人で使わせてもらえてたからさ、
スピーカー 2
このLINEとかで前坂と打ち合わせしたくて、
前坂に頼むことが、なんかでっかいバレーボールを持ってもらうとかあったじゃないですか。
それのちょっと出るタイミングを打ち合わせしたいから、
ちょっとこの後控室に来てくださいみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい、呼び出しスタイル。
スピーカー 2
そう、でリンオニも連れてきてくださいみたいな感じで言ったら。
スピーカー 1
リンオニって伝わるか、突然の俺らの呼び方。
リンやお兄さんね。
スピーカー 2
そうそう、正名のリンやお兄さん、スマイルワンダーランドのね。
って言ったら、来て、コンコン、失礼しますって言って、
その光景があまりに俺大御所すぎて。
そうかそうか。
あ、ごめんごめんってなって、めっちゃ広い部屋に俺一人だったから。
そのぐらいまで姿現さずに行けたんですけど、
マジであなただけかもね、姿見られたの。
スピーカー 1
えー、そうかも。
スピーカー 2
あ、もう一人いたわ。
スピーカー 1
なんか、初めましてかな、小学6年生のお客さんがいて、
スピーカー 2
この子すごい面白くて、なんかね、メガネかけてる、
なんか淡々と喋る子なんだけど、お母さんと来てて、
バイヤーたかしのお世知の逆婚約、これは本当に秀逸でしたね、みたいな。
スピーカー 1
えーすごい、データタイプ。
あって、普通だったら、わーみたいな、本物だーみたいな言うじゃん。
スピーカー 2
そういうのなく、今のバイヤーたかしの一番秀逸さんというのは、
そっちの逆婚約ですね、っていう、本当にデータタイプ、本当にまさに。
スピーカー 1
そうだね、その俺らがテニスの勝負してたら、後ろから現れる他校のデータタイプだ。
いやそうそう、で、お母さんもそれをうーんって思いながら見守ってて。
いい、素敵だな。
スピーカー 2
すごいいい子なんだけど、その子も、兜がいないとき俺トイレ行ったときに、
たまたまトイレで出くわして、でも一応ね、声かけないでいてくれて、その子は。
スピーカー 1
へー、いいねー。
スピーカー 2
偉いねーって思ったんだけど、一人ごとのように、まあ、一応確認でね、って言ってて。
スピーカー 1
なになに、どういうこと?
始まる直前だから、そのね、トイレを一応確認のために、その、おしっこが出ないかの確認のために。
あー別に、たかわしに言ってるわけじゃなくて、自分のちんちんに向けてってことね。
スピーカー 2
俺に会いに来たと思われちゃうんじゃないかと多分思ったんだよね、その子が。
はいはいはい。
スピーカー 1
優しかった。
スピーカー 2
だから、消便機に着いたと同時に、背中で俺に、一応確認でね、おしっこのですよーっていうことで。
俺も思わず、いやおしっこの?って言っちゃって、背中で。
おかしかったからあまりにね。
そのさらびさんとその男の子だな、俺が唯一本番前。
スピーカー 1
えーあーいいね、主演感あるわ。
スピーカー 2
あのメディアテイクで人に会わないでそうできるのってすごいことですよ。
スピーカー 1
そうだね。あの一応ね、7階は会場がその、会場ってかあのフロアが円になってるからさ。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
一応、足が超速かったら逃げ切れるような構造にはなってるんですよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい、インコースでね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。さらびさんありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
これ取り急ぎ速報まで。
スピーカー 1
速報まで。
スピーカー 2
いやーだから、僕らのメディアテイク生活はもう金曜から始まってましたからね。
スピーカー 1
さっきも言いましたけどね。
そっからもう実質2泊3日だったな。
スピーカー 2
いやそうだね、金曜13時から借りて、土曜日はもちろん1日借りて、
で日曜日もね、メディアテイクって3区分で借りれるんですけど、
スピーカー 1
はい、午前、午後、夜間。
スピーカー 2
そうです、その通りです。
で、午前は僕らの最速上映反省会っていって、
ライブの映像をその日のうちにめっちゃ頑張って編集して、朝みんなで上映するっていう、これやりまして。
で、僕らのイベントはそれで終わりましたね。
そっから僕とカブトが別れるわけですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
僕は自力チェキをその後しまして、
そのままの足でもう一回メディアテイクに戻って、
ドアをくぐってドバーってずんだの戦略会議にゲストとして登場しました。
スピーカー 1
いやーそうだね、午後1時40分からの。
スピーカー 2
めっちゃうれっこだったね。
スピーカー 1
あれすごかったね。
だから俺らが7回でライブ終えて、2回で撮影みたいなことをしていて、
そこで意外と最後の方はちょっと切羽詰まってなくて、
気持ちゆったりとした会話をしてて、
スピーカー 2
素晴らしかった。坊さんの場も流れる中。
スピーカー 1
そうそうそう。で、ちょっと無駄話もしてる状態で、
前坂から、じゃあそろそろ7回来ないと、ずんださんがセカセカしてるんでっていう連絡が来て、
おーいって小走りで、スタタタタとドア開けてもらって登場だもんね。
スピーカー 2
そうそう。でもちょっとドアとドアの間で待ちがあって、
で、同じゲストの正義正吉さんっていう人がいて、
で俺はまあ去ってきてもう出る気満々でいて、
で正吉さんが、じゃあ先にファイヤーさんに出ていただく形でいいですかねって言われて、
俺はもう何でもいいから、はい、はい、はい、はいって言って。
スピーカー 1
すごい。何でもいい応募者だ。ミヤネさんみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。はい、はい、はい、はいって言って、
はいどうもーって言って出て、っていう感じで、
そこから3時までずんだの戦略会議。
いやー楽しかったね、なんか。
スピーカー 1
俺途中から遅れて見に行ったわ、ちょっとだけ。
スピーカー 2
あ、そう見に来てくれたね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ありがたいことにバラシが早めに終わって、
どうでした?その、
スピーカー 1
なんでライブの感想を聞く前にそっちの感想を聞くかっていうのはありますけど、
スピーカー 2
眠そうじゃなかったですよね、全然。
いやー全然眠そうじゃなかった。
なんか普通に楽しかったな。
うれっ子ってこういう感じなんかなって思って。
スピーカー 1
あーその体験も兼ねてね。
スピーカー 2
で、まあそれがありまして、で僕はここでついに終了。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 1
すべてが終わりました。
スピーカー 2
でそっから株とはまだありましたもんね。
スピーカー 1
あ、そう俺はそっからあの仙台駅前。
スピーカー 2
いやそうですよ。
終わりたてですよ。
終わりたてですよこれが。
これカットしませんから珍しく暴れにしては珍しくね。
スピーカー 1
しますからねー。
スピーカー 2
誰に喋ってんだよそれ。
スピーカー 1
しますからねー。
スピーカー 2
俺にだけ言ってんじゃん今。
こう突っ込んでるのも恥ずかしくなってくるわ。
スピーカー 1
仙台駅前Eビーンズに行って、そこであの仙台の食品サンプル雑貨のかなっぺえさんがやってた
雑飯店という展示会に俺がなんか写真を出すという形で一緒に個展をやっていて。
スピーカー 2
いやもうすごいですよそのEビーンズってもう皆さんがもう想像した通り駅前にすぐある建物で。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
そこにもう雑飯店っていうでっかい看板も出てて株取り出し止まって。
スピーカー 1
いや俺すごかった縦いくらだっけな聞いたんだよな設計地で縦10メートル横6メートルみたいな大きさの看板を。
スピーカー 2
どんぐらいあったっけ?遠くからでも見える。
スピーカー 1
はいなんかギリギリ新幹線乗り場からも見えるらしい。
スピーカー 2
あれいいよな。いやもう正直もう清々しい悔しさというか俺が先に乗ってみたかったなあっていうぐらい素晴らしいんですよ。
スピーカー 1
確かに俺あれめっちゃ今後そのラッパーの言葉ですけどセルフボーストで使えるわ。
その俺はこれだけすごいみたいなのを言うのがラッパー好きなんですけど。
スピーカー 2
セルボー?ハムボー?
スピーカー 1
セルボー、セルフボースト。
ハムボーみたいな。
いやハムボーじゃないあのね男の人が女声出す時に上手に喉をちょっと裏返らせて出す声じゃなくて。
スピーカー 2
ハム太郎ボイスね。
スピーカー 1
ハム太郎ボイスかい。
スピーカー 2
あれそうなんじゃないハムボーって。
スピーカー 1
え?あそういうこと?
スピーカー 2
めっちゃハム太郎ボイスでしょだってあれ。
スピーカー 1
まあ偶然似てるけど多分違う語源だと思うよ。
スピーカー 2
マジで俺ハムボーってハム太郎ボイスだと思ってたけど。
スピーカー 1
いやハム太郎さーん、ハム太郎さーん。
スピーカー 2
それコウボーでしょ?コウシ君ボイスでしょ?
スピーカー 1
今のはコウシ君ボイスか。
スピーカー 2
でしょ?ちょっとハムボー。
AIによる概要だとハムボーとはハム太郎のようなあざと可愛い声のことでって書いてるよ。
スピーカー 1
え?でもなんかさ専門用語でハムノイズみたいな言葉あるでしょ?
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そのハムなんじゃないか?と俺は思ってたんですけど。
スピーカー 2
まあちょっとこれ速報までなんで来週お待ちください。
スピーカー 1
お待ちくださいすいません。来週がね完全版なんで。
スピーカー 2
ていうのとかも。
スピーカー 1
ハムボガー?
ハムボガーじゃない。
スピーカー 2
ていうのとかも?
スピーカー 1
セルフボストっていう自分を自慢する歌詞を今後書きやすくなるぐらいなんかでかい形で看板に飾られてて。
でそれもかなぺいさんはなんか周りの誰にも言わずデザインを作って、
俺は貼り付けてから見たんだけどこんなことをされるんだと思って。
スピーカー 2
俺の名前も載ってたからな許可も取らずに。
スピーカー 1
それ言ったら俺も許可取られてないからな。
誰の許可も取ってない多分あのかなぺいさん。
スピーカー 2
よく誰も無謀起こさないなあ。
スピーカー 1
確かにあれが選挙だったらさ本当に無謀者が横線引いてる可能性あるよね。
スピーカー 2
そうそう会話が優しいだけでね許してますけどまあまあまあ今回許しますけど。
スピーカー 1
ていう形でまあいろいろ名前書いた看板もあるぐらいまあなんかいろいろ整えてくれてたEビーンズ2階のギャラリースペースで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ基本的には2日間個展をやっているのでいつでも誰でも入場無料で来てくださいっていうやつだったんだけど、
1時間だけ夕方からトークイベントガイドツアーみたいなのがあって俺はそっちに一旦合流しました。
スピーカー 2
ガイドツアーだったんだねトークイベントというよりは。
スピーカー 1
まあ当日までは決まってなかったわけですけど。
スピーカー 2
もう会話が会話なら無謀起きてますよ。
スピーカー 1
まあその状態で一応まあ一応皆さんに来てもらった。
それこそ俺は朝はバイヤー高橋の反省会で午後はずんださんの戦略会議で来たわけだけど、
まあなんかそこで見たような方もたくさん来てくださっていて。
スピーカー 2
いやーよかった同時開催でよかったね。
スピーカー 1
ね。俺らより忙しい人もいたんだろうなと思いました。
スピーカー 2
確かにね。確かにそうだ。車もない方もいるだろうね。
スピーカー 1
そうそうそう。俺何人もの汗びしょ見たもんな。走って下りてくれたんだろうなと思って。
スピーカー 2
タオル出せばよかった。
スピーカー 1
いやー確かにチャンスだったわ。
で、まあそこで話させてもらって、それこそ夕方にそのトークイベント時代終わったわけですけど、
そのトークイベントのちょっと前に高橋とか、もえさんとか、旬風邸よいちくんとか、
それこそ逆翻訳男で音響をやってくださった方とかもちょっと覗きに来てくれた時があって。
スピーカー 2
はいはいはい。だから勢揃いしてたなあの時。
スピーカー 1
ね。爆速の同窓会みたいなのが一瞬。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
あれもよかった。いやー素晴らしい展示でしたね。学ぶところも多かった。
スピーカー 1
いやーあれは本当に素晴らしいと思います。俺も関われてありがたいという感じでした。
スピーカー 2
ねー。いやーあれ好きだな兜のキャンバス。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
めっちゃ青いやつあるじゃん。青空に。
スピーカー 1
青ポイントかい。
スピーカー 2
青くて好きですね。
スピーカー 1
青好きだから。あれいいですよね。
スピーカー 2
綺麗だね普通にその出力の仕方と言いますか。
スピーカー 1
あーね、俺も思った。なんかね、こんな細かい話しなくていいんだけど、キャンバスプリントって、俺も作りたくて、
でもなんかネットでキャンバスプリント作ろうとすると、単価がめっちゃ高くて、なんか嫌になっちゃったんですよ。
で、諦めかけたんだけど、なんか意外と仙台市の地元の印刷業者の方がなんか臨機応変にやってくれて、
おー。
1枚ずつでも別に作りますよみたいな、そういう優しさがあって、かなり仙台の地に根付いた感じがしましたね、あの2日間は特に。
それいい話ですよ。兜が今こんな細かい話しなくていいんですけどって言ったのを後悔させるぐらいいい話にしますけど、
スピーカー 2
基本やっぱりそのアマゾンとかみたいにさ、大規模なものが勝つ時代じゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
意外と今回その宮城の地元で頑張ってる方と結構いろいろやったじゃない。
スピーカー 1
はいはい、確かに。
スピーカー 2
グッズもそうだし、ゲストもそうだしとかやって、なんかそっちの方が出来が良かったりする事態が結構あって。
スピーカー 1
まあそれはめっちゃそうですね。
なんかその理論上あり得ないと思っちゃうじゃん、俺らって公立中だから。
スピーカー 2
はいはい、規模の魅力があるはずだから。
スピーカー 1
なんかその概念が覆されたのはなんかちょっと、勉強不足だったともにちょっと嬉しいというか感動したというかね。
覆してもらって。
スピーカー 2
ね、なんか本当に1年2年3年って続けてきて、毎年武器が増えてきてるなあって関わる人が増えてきてありがたいなあって思うけど、
3年目はなんか段違いに増えた感じありますよね。
スピーカー 2
本当にね、こんなに集まると思わずちゃんと読み物レベルのね束になっちゃったんですけどー。
まあそんな、えーと古谷さんが来てくれて。古谷さんってすごい寡黙な方でー。
スピーカー 1
はい、クールなイメージありますね。
スピーカー 2
俺らが事務所でその下毒作用のある酒場っていう前坂テッドラジオ撮っててもそんなに笑ったりはしない。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあ俺らの技量不足はあるとは思いますけども。
まあ社長全としてると言いますか。
その古谷さんが終わった時に挨拶来てくれて、なんかめっちゃ目バキバキで。
へー。
なんかめっちゃニヤニヤしながら来て、いや狂ってましたねーって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
俺狂ってんの大好きなんですよーってその目バキバキで、マジでバキバキで。
何が狂ってんのかなーと思ったら、いやお父さんが出てくるのマジ狂ってますねーマジで最高でしたねーって言って。
スピーカー 1
あーなるほどね、そっかそっか。実風を呼んだというシークレットゲストで出てもらったけど。
スピーカー 2
そうそうそうなんですよ。俺の中ではなんか当然の流れでお父さんをキャスティングしたから、あーそこだなーって。
そこなんですねーって言って、いや狂ってましたねーってその悔い気味で来て。
なんか俺の中ではそれが結構嬉しくて、そうそう狂ってる人に狂ってるって言われたの。
スピーカー 1
あーまあ確かにね、普段科目気味なクールな人に。
スピーカー 2
そうそう、私こんなに大稼ぎできない会社をやってることも狂ってる社長なんで。
スピーカー 1
そんな言い方しないでよ。
スピーカー 2
いやそうそうなんか自分でも言ってたんですよ、そういうなんか好きだからやってるみたいなね。
スピーカー 1
あーまあなるほどね。
スピーカー 2
でもその社長はキャスティングのセンスがすごいから。
あのーイギナリライブっていう宮城のお笑いライブがありますけど、そこにゲストで呼んだ人がのきなみみんな売れてるんですよ。
スピーカー 1
いやーすごいですよね。
スピーカー 2
売れる前の西木豪衣、売れる前のフワちゃんとか、100万に行く前のカッツ、100万に行く前のホーミズとかをキャスティングしてその後バーンって売れてるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そこに実は俺も12月のライブに呼ばれてるんで、他のゲストの人よりめちゃくちゃ緊張してるんですよね、そのジンクスを知っちゃってるから。
スピーカー 1
あーそうか知らなかったらね、フラットに呼んでたのに。
いやそうそう。
知ってしまったから器用ものができた。
スピーカー 2
なんか知ってるから適応されないんじゃないかって思っちゃってる、その実力を出せなくて今後。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
というのはありますけど、まあそんな社長も来てましたね。
スピーカー 1
そのビラハサミの時にさ、今言った戦犬の命っていう話で言うと、ずっとオファー出してる人がいるんだけどM-1準決進んじゃったからまた日程が忙しくなっちゃうんだろうなーみたいな言ってたわ。
スピーカー 2
へー誰だろうね、気になるね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
なんだっけ、いきなりライブっていうのは言ったら一軍ライブなんですけど、二軍ライブみたいのもあって。
スピーカー 1
あーはいはい。
スピーカー 2
うん。
それのゲストがさ、今回。
はい。
あの人だよね、最近炎上した篠塚くん。
スピーカー 1
篠塚?
スピーカー 2
くんじゃなーのー。
スピーカー 1
あーのタイムレスの。
スピーカー 2
大型おじいさんにとどめーの。
はいはい。
のギャグを作った人がゲストと呼ばれてましたよ。
スピーカー 1
えーすご、それ時系列気になるな。
スピーカー 2
確かに、これマジでそうだよね確かに。
それ、その炎上先見の目で。
スピーカー 1
だったらちょっともうスピリチュアルの域に入ってくる。
確かに。
そうだとしたら、すごいとかちょっと超えて。
スピーカー 2
確かそうだったら花矢印なんとかさんっていう。
スピーカー 1
はいはいはいへー。
スピーカー 2
だったと思うなー。
いやすごいんでさ、花矢印永井さんね。
うん。
スピーカー 2
へー、もし全然違ったら申し訳ないな。
ウィーバーX見たら、ただただカービィのエアライダーを配信してるだけの人だな。
あー大丈夫だ、合ってた合ってた合ってた。
そしなさんも動画上げてたわ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あー、というね。
スピーカー 1
とかねー。
スピーカー 2
実話使った話。
スピーカー 1
関係者。
これそこで言うと、高橋のお父さんがシークレットゲストにいて楽屋に、
まあもちろん長い時間いてもらったわけなんですけど。
スピーカー 2
いやそうなんですよ、これお父さんが結構かわいそうでね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
シークレットゲストだから一回着いたらもう楽屋出れないっていう。
スピーカー 1
もうあんまトイレにも行かないでほしいし、煙草も我慢してほしいという状況になって。
スピーカー 2
でお父さん最後しか出ないから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
14時開演の14時までとかでもないんだよね。
スピーカー 1
あーそうだね。
スピーカー 2
うん。そんなお父さん。
スピーカー 1
でそのお父さんが楽屋の中で、まあうちらって楽屋は1個で全出演したスタッフさんそこに入れてるんですけど、
1人1個の楽屋とか用意してなくて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからお父さんにみんなどのように触れ合えばいいか、当然わかりづらい。
あー申し訳ないね。
別に自己紹介するような時間もなかったから。
そうだね。
で俺も行ったら1回だけ1時間ぐらい一緒に高橋とご飯を食べさせてもらったことがあるぐらいで、
よく考えたらそんな、なんていうの、面識はないに近しい状態だったんだけど、
その俺らのこの10年の蓄積で定期的に父上の生活状況とか金銭環境とかを聞いてるから、
俺だけなんか友達みたいな気持ちになって、
みんなが意外と声かけづらいのに、食べます?とか、なんかジョーク言った後にいるかーとか普通に立ち向かってたなお父さんに。
スピーカー 2
あーお父さん、あーお前が、お前がお父さんにそんな口引いてたのか。
スピーカー 1
俺そう、なんか友達感覚で、はいはいはいはい。
まあまあ後ですいません、先行きまーすみたいな。
スピーカー 2
言い出すなよお父さんを。
スピーカー 1
Eカードみたいに、高橋父が肯定で、俺は基本弱いんだけどお父さんには行けるどれ?みたいな感じになってたわ。
スピーカー 2
まあまあそういう話聞きたいな確かに。
その当日の準備段階は本当にそれぞれ動いてたからね。
スピーカー 1
ね、結構同時多発的に動いてた。
スピーカー 2
俺は俺で会議室Bの出来事は全部知ってるけど。
スピーカー 1
いやいや一人でいたんだろ?
スピーカー 2
ちょいちょい出入りありましたし。
スピーカー 1
あ、そうゲスト、職員室に来る生徒みたいに。
スピーカー 2
その会議室Bってすりガラスだから、外歩いてる人はなんとなくフォルムが見えるんですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だからその僕らの視聴者さんである青の杖さんっていうね、その青い杖を持った人が通ったなーって分かったりとかして。
スピーカー 1
あーなるほど、すりガラスで分かる人もいるのか。
スピーカー 2
そう、明らかに青の杖さんだなーって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そう、ありましたけど。
いやー速報スペシャル。
なんかお便り来てますか?
スピーカー 1
えーお便り来てます。
スピーカー 2
あ、今来ましたか?
スピーカー 1
あ、今来ました。今入ってきました。
スピーカー 2
設定がねありますんで速報スペシャルの。
スピーカー 1
入ってきました。
入ってきましたお便り読みます。
スピーカー 2
入ってきた。
スピーカー 1
お前だれいさんから入ってきました。
スピーカー 2
あ、ブースという体なのか。なるほど。
スピーカー 1
こんばんは。
こんばんは。
ハンドクライブと反省会お疲れ様でした。
とても楽しかったです。
スピーカー 2
よかった。
スピーカー 1
今回が初めての単独ライブだったのですが、
どの企画もVTRも楽しくて2時間があっという間でした。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
単独翌日の反省会で特にたかしさんが
寝不足ですと言っていましたが、
終わってからは寝るそうですか?
めちゃくちゃ寝てください。
スピーカー 2
これさー、
僕らって日で暮れてるじゃん。
基本的にね。
はい。
だからそのー、イベントの終わった後はたくさん寝るっていうのは
なんかこれ当たり前じゃん。
スピーカー 1
もちろんもちろん。
当たり前よ。
スピーカー 2
なんかそれにも嫌気させてきて日で暮れてるから。
スピーカー 1
なんで?俺とはちょっと違うな。
スピーカー 2
なんか飽きてきて。
スピーカー 1
俺そこまでは行ってないな。
スピーカー 2
そう、だから次の日にでかい仕事を入れたんですよ。
ボエさんの撮影に行くっていうね。
その結果まだちゃんとは寝れてない。
まあ7時間は寝ましたと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でも噛むとわかると思うけど、
あれの次の日7時間じゃちょっと足りなくないですか?
スピーカー 1
まあそうだね。
取り戻すためには本当は14欲しいですよみたいな。
スピーカー 2
だから本当にその断食後のお粥みたいな感じで
急に寝たりはせずちょっとずつ今戻ってきてる体力が。
スピーカー 1
うわ、マジでそれの方がいいのかもね。
なんか死んじゃう可能性あるよね。
あれで目覚ましかけてるから。
スピーカー 2
実はイベントでストレスを感じるのではなく
次の日にどっぷり寝るのが一番ストレス感じてる可能性あるよ。
スピーカー 1
ありえるかも。
体がありえなすぎて。
スピーカー 2
かぶとは逆にどうしたの?
スピーカー 1
俺は翌日は
実は反省会の日まではあんま寝れてないけど
次の日はちゃんと7時間寝て
スピーカー 2
7時間同じじゃん。
スピーカー 1
でまた爆睡したから
俺もう結構平気状態みたいなところまで来てる。
スピーカー 2
そっからさらに寝たんだ。
いいなあ。
スピーカー 1
お昼寝しつつ。
スピーカー 2
昼寝という概念があるもんね。
かぶとの人生にはね。
スピーカー 1
もちろん。
高橋の人生にはないのお昼寝。
スピーカー 2
昼寝ないよ。
スピーカー 1
本当に?
スピーカー 2
ないないないない。
スピーカー 1
おかしいね。
スピーカー 2
かぶとの人生からするとおかしいかもね。
スピーカー 1
おかしいよ。変わり者だね。
スピーカー 2
ホワイト企業とブラック企業の違いかもしれないですね。
これは本当に。
昼寝はいいもんだとは思いますけどね。
まあなんで
まだまだです。
お前ダレエさんに返すなら。
スピーカー 1
ああそうか。まだ寝れてないのか。
これから寝てください。徐々に。
スピーカー 2
ありがたいことに
12月も結構楽しそうなことがいっぱいあって
ライブって言ってみれば
終わりの始まりでもあるじゃん。
スピーカー 1
ライブの終わりで完全に一区切り過ぎちゃうから?
スピーカー 2
寂しいじゃん。終わった後ってさ。
急に武器なくなっちゃったよみたいな感じが
錯覚してしまうというかさ。
今年はいろいろあるんで
スッと通常モードに戻っちゃったな。
去年は反省とロスがあったから
結構終わった後も寂しかったですね。
っていうのがありますから。
でも俺はもう
匂わせじゃないけど
もうすでに単独ライブ2026のメモ帳を作ったよ。