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スピーカー 1
みなさん、こんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日も、ホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 2
どうも、こへいでーす。
スピーカー 1
えー、流行りモノ通信簿エピソード339でございますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
10月の末回でございまして。
スピーカー 2
10月が終わります。
スピーカー 1
終わります。あっという間です。10月26日でございますね。
前回に引き続いてね、今回はやっていくわけなんですけど。
スピーカー 2
やっていくわけなんですけども。
別に今の我々は何もやらないんですけど。
スピーカー 1
あの今回、通常であればオムニバスハヤツー回なんですよ。
みなさんからいただいたお便りを読む回というのが、もう長らくの当たり前になってるわけなんですけども。
ちょっと10月の12日に、我々15年目にして初の、え?16年目か。
16年目にして初のイベントをやりましたって。
その日の様子をぜひ現地に来れなかった方にも体験していただくべく、前回の338と合わせて流していこうという、そんな企画でございます。
スピーカー 2
このタイミングで流さなかったら、たぶんあの音源は一生流さないなっていうところも思っててね。
スピーカー 1
流していこうじゃないかという話なんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
前回はハヤツーの15周年を振り返ろうっていうので、数字でハヤツーを見るということをやったわけなんですけども。
後半がね、現地で第一部に関しては、いろんな出し物を出してたんですよね、我々。
そうですね。
この前も言ったように、15年間のタイトルを一覧で見ていただけるハヤツー年表を出したりとか。
あとは小平さんが2021年ぐらいから書き溜めていたハヤツーの台本を読めたりとか。
あとは過去のハヤツーで出してきたグッズの一覧というか、一部ないやつもありましたけど。
それを実際にお手に取って見ていただけるコーナーであるとか。
そこら辺をやったんですけど。
それとは別にもう一つ、厄介ウジ大百科というコーナーがあってですね。
そこは何かというと、みんなの近くにいる、あとはみんなが思っている厄介ウジを、
大百科をみんなで作り上げていこうという、そんなコーナーだったわけなんですね。
その厄介ウジ大百科で皆さんに書いていただいたものを、うまくトークの中でお話できないかということもあってですね。
後半戦は、なんと厄介ウジラジオ第0回と題しまして、我々お話をしております。
なので今日はその厄介ウジラジオ第0回の様子をですね。
スピーカー 1
あ、うまくいってるかどうかはちょっと私も聞き直してないんで今のところすごい不安なんですけど。
特にホネストさんがコミカルに動いてたという、そんな時間になってますので。
まあ立ちだったんでね、あの時間はね。
前半は座ってやってたじゃない。パワーポイントをカチカチやりながらだったんで。
後半は2人とも立って、その厄介ウジ大百科の皆さんペタペタ貼ってもらったやつの前に動きながら、見ながら話すっていうことをやってたんで。
非常にコミカルに動いてるホネスト。それがマイクにどれだけ載ってるかはちょっと私もわかりませんけれども。
スピーカー 2
さすがに載ってないと思いますけどもね。
スピーカー 1
でもなんかホネスト、たぶんこれ現地で見たらすげえ鬱陶しい動きしてんだろうなみたいなのをちょっと想像しながらね、ぜひ皆さんにはご反省も聞いていただきたいなというふうに思っておりますので。
よろしいですか早速その厄介ウジラジオ第0回ちょっと皆さんに聞いていただければなというふうに思いますよ。
ところどころ刺激が強すぎるトークが出てくる時もありますので気をつけてくださいね。びっくりしないようにね。
100%全部流すかどうかはちょっと今の時点で判断してないですけど、喋った後に一発目であの話するんじゃなかったなと思ってるよ。
スピーカー 2
あの一発目ちょっと衝撃度が高かったからね。
スピーカー 1
俺よく一発目の取り上げた厄介ウジの付箋ね、あれをよく一発目で取り上げた上に一発目でエピソードトークでございましてね、よく入れたなと思ってる俺。
スピーカー 2
ちょっとキツすぎてね、皆さんよく深呼吸してから聞いていただければ嬉しいなと思いますね。
スピーカー 1
若干みんな笑っていいのかどうかわかんないっていう空気感がね、そこになかった。
スピーカー 2
ぜひそこら辺も含めて聞いていただければなというふうに思いましたので早速本編に入っていきたいと思います。
自由にやっていこうかなと思いますけども、皆さんこれやりました?
はるさん合図は出すからね。
今日というか、はやつ最近オジオジうるさいじゃないですか。
スピーカー 1
うるさいのよ、ほんとうるさいのよ。
スピーカー 2
いるからね、オジが2名でやってる番組なんでオジオジ言うのもしょうがないんですけども、
それにカコつけて、はやつ厄介オジ大百科というものを用意しまして、皆様からのこういうオジいるよねっていうのを書いてもらいました。
というわけで、なんで書いてもらったかっていうことを思うと話題にしたかったんですよね。
皆様のオジの話を見ながら、こういうオジいるよねっていう。
よく番組の中でも話に出る厄介オジラジオ、あれを一回やってみようと。
というわけで、はるさんにジングルまで作ってもらいましたんで。
スピーカー 1
やばい、今日厄介オジラジオの日なの?
スピーカー 2
今日は第0回厄介オジラジオが開催される日でございますよ。
スピーカー 1
これ公開されるやつ?
スピーカー 2
それこそ公開収録になるかもしれない。
公開するかもしれないし、出来がひどかったらしないかもしれない。
スピーカー 1
出来が良くないパターンを想定してなかった。
スピーカー 2
公開しなかったらそういうことなんだな。
スピーカー 1
ぐずぐずになる可能性あるからね、厄介オジだけで行くと。
スピーカー 2
でもここで一発、はるさんやっちゃってください。
これちょっと聞いて欲しいんだよね。うっすら流れてるね。聞いて欲しい。
俺うるせえな。
厄介オジラジオ。
これね、はるさんに早通が昼の番組だとしたら、厄介オジラジオは深夜。
それで作ってくれって言ったんですよ。
そしたら出来たの。
はるさんすごくない?
はるさんすごい。
すごい。
はるさんすごいよ。
スピーカー 1
これ冒頭のコヘイトホネストのは撮り直してるんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
改めてね。
スピーカー 2
今週?先週の火曜日に。
火曜日ぐらいにね。
スピーカー 1
夜行けるよって言って、3人で収録して、
コヘイトホネストの厄介オジラジオで行こうって言って、
厄介オジラジオの部分だけ何パターンか撮ったのよ。
スピーカー 2
厄介オジラジオみたいなね。
スピーカー 1
そうそう。
それをひたすらコヘイさんが言った後に俺が同じテンションで言うみたいなことを続けてたんだけど、
よく考えたらコヘイトホネストのテンション忘れて厄介オジラジオ。
厄介オジラジオ?厄介オジラジオとかやってるから、
今のだけ聞くとすっごい元気に始まって、
いきなりテンション落ちてくるみたいになってる。
まあそんな厄介オジラジオね。
スピーカー 2
いいんですよ。
ハルさんこれ作る期間だって1週間2週間しかなかったよ。
スピーカー 1
あっという間にポンと出てきたから。
スピーカー 2
素晴らしい。
紹介しなかったけど、第1部とかで流れてた音楽も全部ハルさんが作ってくれて、
ええってことよって言ってくれたから今の。
スピーカー 1
過去のハヤツで使ってた音楽をハルさんに投げるとポッと出てくる。
スピーカー 2
せいせい合いみたいなとこあるからね。
スピーカー 1
スノーかハルかみたいなそれぐらいの。
すごいのよ。
スピーカー 2
すごいいい感じにやってくれたなと思ってね。
いきなり雑談で横道に反れる。
いつものハヤツなんですけども、とても厄介感が出ていますね。
というわけで今日はこれを、
ほねさん僕が喋ってるようにいろいろ見てほしいんですけども、
いろんなオジがいるわけですよ。
スピーカー 1
いるね。
スピーカー 2
世のオジ代表として。
スピーカー 1
いるね。
スピーカー 2
たぶんほねさんが一番歪んだオジなんでね。
スピーカー 1
うるさいよ。歪んではいるよ確かにね。
その中でもほねさんが見てもこのオジは厄介だねっていうものをご紹介していきたい。
僕がチョイスしていいのこれ?
スピーカー 2
いいよ。
選ぶのに時間があったら僕一旦喋りだすけども。
スピーカー 1
みんなのオジがすごいオジしててさ。
スピーカー 2
すごいオジしてる。
スピーカー 1
すごいオジしてる。すごいですねみんな。
これじゃあいいですか一つ紹介して。
スピーカー 2
いいですよ。どんなオジかな?
スピーカー 1
私が嫌いなオジ。
スピーカー 2
嫌いなオジ?
愛すべきオジとしてくれよ。
スピーカー 1
私が愛してやまないオジ。
主語を言わずに会話をしだすオジ。
いますねこれは。
スピーカー 2
あるよね。
あの資料さ。
スピーカー 1
どれですか?
ちょっと違ったな。
エピソードがありまして。
スピーカー 1
分からないけど。
ちょっと僕が心残りっていうのがあれか分からないですけど
なんか多少第一部とかに来ていただいた方で
お声掛けできてない方がいるんじゃないかなって思ってんのね。
全員とお話できてるわけではなさそうだな。
確かお一人お子さんを連れて来ていただいた方とちゃんとご挨拶できたかなとか色々思ってたんですけど。
本当にお子さん連れて来られてる方も3組4組ぐらいいらっしゃって。
いましたね。
本当にこういう形で来ていただけるのはありがたいなと本当に思ってましたからね。
スピーカー 2
一人二人は子供来るだろうと思っていたからスタンプ用意しててよかったぜって思いましたね。
スピーカー 1
本当にちょっと誰のお子さんかは言いませんけど
3姉妹を連れて来ていただいた方がいらっしゃって本当に可愛らしい3姉妹で
3人が3人ともあのカードを持ってきてくれるんですよ。
スタンプ?はいはい。ポンみたいな。はいどうぞみたいな。
可愛かったねあの3姉妹も。
まあ本当に皆さんお子さん可愛くて礼儀正しくてね本当に
いやありがたい限りでしたし。
もちろん大人の皆さんも皆さん本当に
本当にご丁寧でなんかサインいいですかって言われて全然いいですよ
じゃあペンペンって探してたらみんなペンをサッて出してくるのよ。
持ってきましたみたいな。
すごいなみんな。
一方でホネスはものすごい厄介だと思われてるんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
おいおい準備悪いんじゃねーかみたいなこと言い出すかもしれませんからな。
スピーカー 1
言う可能性あるからホネスを。
ペンくらい自分で持ってこいやーって言われるんじゃないかと思う。
スピーカー 2
それを言ったらみんなドーって湧くからね。
わー妖怪だーって。
スピーカー 1
みんな妖怪見れたらちょっと嬉しがっちゃうからね本当にありがたい限りなんですけど。
スピーカー 2
ちょっと今からルールを破ってるループ探しに行きましょうよって連れ出される可能性あったからね。
スピーカー 1
それ言ったら現地でドーって受けるんだから。
俺やっぱ勘違いしちゃうよこっち。
なんか俺何言っても受けるんだって思っちゃうよねあれ。
ほんと危険よ。
普通だったら受けないんだからあんなこと言ったって。
いやでもほんと皆さん温かくてね。
本当にみんな色々手土産も持ってきていただいてる方もいらっしゃって本当に恐縮なんですけど。
皆さんセンスの良いお土産をいただきましてありがとうございます本当に。
そのうちそれらについてもなんか触れる機会があるかもしれませんけども。
そうして皆さんに本当に感謝感謝のイベントだったなという風に思いますよ。
なので実際に現地に来れなかった方も含めてね。