1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.113|オムニバス・ハヤツウ..
2021-06-27 1:02:01

EP.113|オムニバス・ハヤツウ - 引き続き10周年記念です4 -

第113回放送。

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00:01
Speaker 2
みなさん、こんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な配慮をテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もオネエストとコヘイでお届けします。
そんなわけで、コヘイさん。
Speaker 1
どうも、コヘイでーす。
Speaker 2
6月21日になりましてね。
113回、6月末回ということで、今日もお便り回という形でやっていきたいと思いますけれども。
はーい。
オープニングで話したい話が、今週?前週?
うんうん。
だいぶ色々あるんですよ。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
でもちょっとお便り回なんで、全部割愛します。
Speaker 1
全部割愛すんの?
Speaker 2
またいずれの話だけど。
Speaker 1
すごいよくわからない前振りだけ入ったよ。
Speaker 2
いやでも、一つだけ聞きたいことあるんだけどさ。
Speaker 1
聞きたいこと?
Speaker 2
前回の我々の放送で、ゲームなんとか最終回になりましたって話をしたじゃない?
うん。
でさ、あれ、その翌日?あ、違うか。
その先週に放送されたゲームなんとかで、一回休止しますっていう流れの後、最後ちょっとさ、
だるまの神殿始めますっていう話をしてたじゃない?
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
新しい番組、ゲームなんとかのフィードはそのままで、新しい番組にダンサーとはるさかやりますよっていうのを最後にちょっと付け加えてたじゃない?
うん。
時系列的に言うとさ、新しい番組始めますの前までを事前に撮って、
Speaker 1
あーそういうことね。そうそう。
ゲームなんとかの174と175を撮って、そこで一旦最終回ですって話を終えて、その後にハヤツの110回と111回を撮って、
そこからの間に175回のお尻にダンサーがちょっとこのフィード使ってやるよってことを追加で撮って、
はるさんにくっつけてもらって完成した175を配信して、その後ツイッターのスペースでいやーいろいろあったなーみたいなこと言ってたっていう時系列。
Speaker 2
だからゲームなんとかの175を撮り、我々のエピソード112を撮り、175のケツを撮り、その後スペースをやったってことね。
Speaker 1
そうそう、そんな流れ。
Speaker 2
だから175の前半と後半の間に我々の112回が収録されてたっていう。
Speaker 1
そうそうそう。時空の乱れはその辺にあるね。
いやだからこれはどう聞いたらいいのかなっていうのも、なるほどなと思って聞いてましたけど。
Speaker 2
なるほどね。
それだけちょっとね、時系列どうだったかなっていうのを聞いてみたというお話でした。
03:01
Speaker 2
ということで今日はお便り会ですので早速本編に参りたいと思います。
はーい。
はい、ということで本編です。
今日もですね、パヤツ10周年記念のブレンをご応募のお便りに関して、まだまだ昨年分が残っておりますので。
Speaker 1
今日は11月分?まだまだあるけどね。
11月分も全然終わんないんだよね、まだね。
Speaker 2
しかもまだ僕の誕生日を迎えていないという。
Speaker 1
はー。ほんでその誕生日前だって。
Speaker 2
半年以上前になりますけどね。
Speaker 1
そうだね、9ヶ月くらい前じゃないかもう。
Speaker 2
そうね、ちょっとやばいよねいよいよね。
Speaker 1
9ヶ月はいい過ぎか、でも結構前だ。
Speaker 2
結構前です。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ということで早速読んでいきたいと思います。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
5つ目ですが、
はい。
でこさんからいただきました。
Speaker 1
お、どうもです。
Speaker 2
つられメールですということで。
Speaker 1
お、つられメール。
Speaker 2
ブレンプレゼントに完全につられた形でお便りします。
うんうん。
Speaker 1
毎週日曜日、ジャストには聞けませんが時間が取れるときにゆっくり聞いています。
Speaker 2
どうもです。
エピソード81。
81。
81。
エピソード81。
欅坂46と日向坂46と桜坂46と。
うん。
ホネストさんのポッドキャスト宇都が無事に過ぎ去って、
第2章が無事起動に乗っていて本当に良かったなとしみじみ思っています。
おー。
これからもお二人の空気満載の放送を楽しみにしています。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あ、そうだ。
11月20日はホネストさんのお誕生日ですよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
少し早いですが。
Speaker 1
おめでとうございます。
Speaker 2
おいくつになられますか?
そして何歳の抱負というか目標などありますか?
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
といただきました。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
やばいですね、これはね。
Speaker 1
誕生日迎えてから半年以上経ってるもんね。
Speaker 2
そうね、もうだって抱負とか言ってる場合じゃないでしょ。
Speaker 1
え、でもなんか抱負ないの?
Speaker 2
抱負は、いろいろ抱負っていうか今年やりたいことというか。
うん。
書き出してはいたんですよ。
おー、すごいじゃん。
いくつかやりたいなっていうのがあって。
うんうん。
ちょっと前も話したかもしれないけど、なんかゾウトラの絵は描きたいなとかって思ってたけどね。
Speaker 1
あー、はいはいはい。なんかどっかで言っちゃうね。
Speaker 2
そうそう、なんかそのアートワークというかいつもさ、扉絵が変わるでしょ?
Speaker 1
そうだね、扉絵っていうのかな。
Speaker 2
その、もし今後ゾウ太郎やる時用に、なんかこうゾウとトラが戦ってるような水墨画チックのやつは描きたいなと思ってたのよ。
Speaker 1
水墨画チックのやつね。
そうそう、昔のさ、その合戦をイメージするようなあれをね、ちょっと描きたいなと思ってたりしたし。
Speaker 2
あとなんだろうな、もうくだらない話ですけど、ちょっと体重を結婚前ぐらいまで戻したいなっていうのは。
06:08
Speaker 1
結婚前って結構前だね。5、6年?もっと前?
Speaker 2
いや、5、6年どころじゃないよ。もうだって、9年ぐらい前よ。
Speaker 1
9年前。
Speaker 2
2012年だから、私結婚したの。
Speaker 1
わー、昔。
Speaker 2
昔ですよ、もう。もうちょっとで10年なんだから。
Speaker 1
わー、すごい。
ホネスと結婚10周年記念なんかする?
Speaker 2
しないです、別にここでは。プライベートではするんですけど。
Speaker 1
なんかする?なんかお便りとかまた募集して地獄のような目に遭う?
やめて、やめて。
Speaker 2
終わらないとか言って。
それはもう本当に皆さんありがとうございますっていう形で、募集しませんからね。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
そうそう、だから結婚前がね、10周年でしょ?ちょうど体重がプラス10キロなんですよ。
Speaker 1
わー。
Speaker 2
やばいでしょ。
Speaker 1
え、10キロ増えたの?
Speaker 2
10キロ増えたのよ。
Speaker 1
すごいね。
すごいでしょ。
しっかり増えてるね。
Speaker 2
しっかり増えたよ。
しかもさ、残りの3,4キロはここ2,3年で増えてるからさ。
おー。
ちょっとね、このやっぱコロナ太りと言われるものはちょっと。
Speaker 1
いいじゃんいいじゃん、指数関数的に伸びてくよ。
Speaker 2
それダメなのよ。体重指数関数的に伸びてちゃダメなものだよ。
Speaker 1
来年はもう、来年また10キロくらい増えちゃうよ。
Speaker 2
やめてほしい。やめてほしいわ。バイバイみたいになっちゃう。
だからちょっと結婚前には少なくとも戻したいなっていう思いだけはあるのよ。
Speaker 1
いやー、でも逆に10年かけて10キロ増えたものを1年で10キロ落とせばやばいこと起きると思うよ。
反動すごいと思うよ。
Speaker 2
いやー、でもさ、でもこういうさ。
Speaker 1
バランス崩れる。
Speaker 2
こういうさ、こういうさ、聞いて。
うん。
この半年ね、この半年でもはや増加傾向にあるのよ。
Speaker 1
1年の頭に決めたであろうこの目標が、もはや増加傾向なのよ。
Speaker 2
もうダメじゃない?これ。
Speaker 1
ちなみに聞きたいんだけど、なんかこう、やっぱ食生活とか生活リズムでこう、やっぱ変わったなってあんの?
なんかそれでも変わってないはずなのになーなの?どっちなの?
Speaker 2
いやいや、それはなんだろう。やっぱり子供が生まれてから大幅に変わったよ。
ほうほうほう。
うーん、というのはさ、もう頑張らないことにしたの。
あのー。
Speaker 1
ほうほうほう、なんかすごい発言なの。なんかパンチが強いな、その発言。
Speaker 2
いや、言い方はあれなんだけど、やっぱ子供が生まれてめちゃめちゃ忙しくなるじゃん。
うーん、まあまあそうだね。
Speaker 1
要はそれまでさ、仕事を100。まあ家事ももちろんするよ。でも家事と仕事で100だったわけじゃん、自分のリソースが。
Speaker 2
そうだね。
でも、そこに子育てが入るわけじゃね?
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
子育ての割合ってさ、もう絶対にやらなければならない80ぐらいのものがボーンと入ってくるわけよ。
Speaker 1
まあまあそうだね。
Speaker 2
その自分のリソース中、まあ最初はこう不慣れだからさ、やっぱりリソースのほとんどを使うわけじゃない?
09:03
Speaker 1
生まれる前が100だったら、確かに150、180とかになった感じはあるよね。
Speaker 2
そうそうそう。でもさ、それを自分のリソースは限られてるわけだから時間も100に収めなきゃいけないわけじゃん。
そうだね、その通りだ。
でも割合で言ったらさ、仕事とか家事なんてもう下手したら10、20ぐらいになるわけよ、最初は。
Speaker 1
僕相当仕事断るようになったもんね。
Speaker 2
そう、いや僕もそうなの。
それまでの仕事なんて夜10時ぐらいまでやるのは当たり前だったんだけど、もうそっからもう6時には絶対帰るようになったし、そしたらもう仕事のできる幅なんて狭まるでしょ?
で、プラス家事なんかもさ、僕は結構前から家事とか料理とか比較的やる方だったので、それをなるべく日々やろうっていうことでやってはいたんだけど、もうそんな大人の家事なんてやってる暇ないんすよ。
Speaker 1
まあね、優先順位は低いよね。
Speaker 2
そう、もう子供がいかに死なないようにするかじゃん?
特に1歳2歳なんて。
まあ3歳なんてだいぶ、だいぶなんだろうな、子供も自分のことをある程度できるようになってきたから、ちょっとはね、気を抜けるっていうタイミングも出てきたけど、
やっぱりその1歳2歳の頃って、親のご飯を、わざわざ子供のご飯を一人で食べさせた後に、もう一回じゃあ作り直して、じゃあ夜10時、11時ぐらいに食べましょうっていう気力はもうないのよ。
Speaker 1
なるほど、まあそれはそうだ。
Speaker 2
そうなると、必然的に外食とかさ、とにかく最近ではUberとかがあるじゃん、便利なものが。
まあ、もうそれでいいや、今日はもうUberでいいかなみたいな、いう感じにどうしてもなっちゃうんですよ。
Speaker 1
まあでもそうなる、まあそれはそうだね、そうなるんだろうなっていうのは容易に想像がつくんだが、そうなるとやっぱカロリーオーバーみたいなところが強いのかな。
Speaker 2
カロリーオーバープラス、やっぱりなんか油分の多いもの、まあそれがカロリーにもつながるんだけど、プラス時間だと思うんだよね。
Speaker 1
食べる時間ね。
Speaker 2
そう、ご飯を食べる時間がさ、もう寝る2、3時間前以内に夕食をとってるケースが、もうほぼ毎日なわけ。
Speaker 1
なるほどなるほど、確かにね。
Speaker 2
食べて寝て、コロナになって運動もしなくなり、っていう生活をもうこの2年か続けてるわけなので、まあそりゃ太るよなっていう。
Speaker 1
まあそうだな、どうしよっか。
Speaker 2
いや、そこでやっぱりやるべきはリングフィットアドベンチャー。
Speaker 1
定期的にこの話題に戻ってくるな。
Speaker 2
でね、ちょっとつい最近まで、なんかその自分のカロリーオフにつながるゲームをやってなかったんですよ。
12:03
Speaker 1
カロリーオフにつながるゲーム?
Speaker 2
あ、要はそのリングフィットアドベンチャーはどちらかというとこの体を動かす系のゲームじゃない?
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
それをやればいいんだけど、そうでない、まあモンハンライズとか、あのゲームなんとかで小平さんもおっしゃってました、ザ・ウィットネスを、フィットネスをやれって話なんだけど、ウィットネスを。
Speaker 1
ウィットネスしてたんだ。
Speaker 2
ずっとやってたの。
でもそれが一旦、もう僕はなんかこうモンハンもまあハンターランク100超えたし、ザ・ウィットネスも一応クリアしたんで、まあできるなっていうタイミングに入ってきたわけよ。
Speaker 1
リングフィットアドベンチャー?
Speaker 2
そう、リングフィットアドベンチャーをする時間は取れるなと思って。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
なのでちょっとそろそろ始めようかなと思ってる。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
まだ始めてない。始められるんだけどね、いつでも。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
言い訳よ、今までの超長い言い訳でした。
Speaker 1
うーん、まあ答え合わせはまた来年、来年の誕生日くらいにしましょうかね。
Speaker 2
今年じゃないんだ。
Speaker 1
来年じゃない、今年だな。
もうちょっとやんけ。
Speaker 2
あともう、だって5ヶ月くらいしかないですから。やばいよ、これ本当に。
Speaker 1
そうだなあ、5ヶ月、まあ体質が違うからあれだけど、5ヶ月でリングフィットアドベンチャーで痩せる体質の劇的には落ちないからなあ。
Speaker 2
そうなんだよね。
どうしよっかなと思って。
Speaker 1
まあ、佐藤とか聞かめてみたら?サウナ通い詰めてみて。
Speaker 2
なるほどね、水風呂入ってみたいな。
Speaker 1
そう、整ってきたーとか毎日言ってればいいんじゃない。
Speaker 2
もういよいよどこの方向に行こうとしてるかわかんないけどね、自分自身がね。
まあまあ、そんなこともありまして、ちょっといろいろね、抱負は立てたんですけど、なかなか達成できてないという、まあそんな経験でございますよ。
Speaker 1
そうだな、抱負ってそんなもんだよな。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして続いてのお便り。
おしのうちさんからいただきました。
Speaker 1
お、なんか聞いたことないお名前。
Speaker 2
これおしのうちでいいのかな、漢字いただいてるんですけど。
Speaker 1
おしのうちかな、うん。
Speaker 2
10周年記念ブレン欲しいですということで。
うん。
こえさん、ほねそさんこんにちは。
こんにちはー。
トークのテンポが心地よくて楽しく配置をしています。
頑張ってーす。
エピソード32の備えでウィルバリアの言い方が面白かったです。
うん?
いつか過去放送のブレンの回を聞いてみたいです。
うん。
これ配信しましたね。
Speaker 1
あ、したっけ、あ、したね。
Speaker 2
うん、はい。あの年末にね。
うん。
あとこれはまだその年末が来てない世界線なんだけど。
ことじゃないと思いますけど、はい、あの流しましたね。
はい。
エピソード78の冒頭ですごく衝撃的だったと言われていたので気になります。
ほうほうほう。
どうだったですかね、聞いてみてね。
寒暖差が激しいのでお体大切にお過ごしくださいといただきました。
ありがとうございます。
Speaker 1
うん、ありがとうございます。
Speaker 2
備えでウィルバリアの言い方が面白かった。
Speaker 1
そんなくだりあったっけ?
Speaker 2
もうね、覚えてないです。
覚えてないです。
Speaker 1
なんか、自分でもこの10年って言うと言い方があれだけども変わったなと思うのは、
15:07
Speaker 1
僕リニューアル前くらいの流通だったら100回くらい前まではね、自分のやつたまに聞いてたんだよね。
Speaker 2
あー、聞き直しだったことね。
Speaker 1
うん、なんかあの時こんな回昔やったよなーっていうのを聞き返すことが多かったんですよね、当時。
うん。
最近はさっぱりしなくなってね。
あ、そう。
もうこのリニューアル後の流通も聞き直して今も、今110何回だから100回くらいより前は聞かないな、もう聞かない。聞いてらんない。
Speaker 2
でも1回は聞いたんでしょ?聞いてらんないっておかしいよね。
Speaker 1
いやでも聞いてらんない、ほんと聞いてらんない。
Speaker 2
え、なんで?リニューアル後もダメなの?
Speaker 1
リニューアル後もダメだね。
あ、そう。
うん、なんかね昔と違って聞いてられなくなったね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
別にネガティブな意味ではないんだけども、なんか嫌だなってなって聞いてたんだよね。
Speaker 2
まあまあでもそれは別にいいんじゃない?
Speaker 1
うん、別にそれを自分で否定する気もないんだけども、この32回って言われるともうすんげー昔のリニューアル前くらいの気分になっちゃうね。
Speaker 2
気分的にはね、まあそりゃそうかもしんない確かに。
Speaker 1
もう聞かないで、ほんとにお願い。
Speaker 2
差がないもんね。聞かないでもおかしいけどね。
Speaker 1
やめてやめて。
Speaker 2
え、でも1回は少なくも聞いてんでしょ?
Speaker 1
聞いてないのもあるもう。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
もうある、配信して、誰も文句言わないから大丈夫で配信されてるんだろうなって思ってる時ある。
Speaker 2
まあ僕は聞かないと仕方ないんでね。
Speaker 1
まあまあ編集してるからね。
Speaker 2
編集してるからね。
Speaker 1
僕の編集、編集というか配信チェックとかって配信直後にツイッターに投稿されてるなーっていうのと実際に音源が落ちてきたなーっていうので音源が落ちてきて、はいエピソード112でーすみたいなのが撮れてよしオッケーみたいなことできるからね。
Speaker 2
まあまあそれ以上のね、たくさんの方々のチェック体制がありますから。
なんかおかしかったら言ってくんだろうなみたいな。
そうそう、なんかもうそこ本編の部分がどうっていうのは最近もう全然気にならなくなっちゃったなー。
Speaker 1
そう、そうですか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なるほどね。
だからね、よくポッドキャストを真面目にやってらっしゃる方々は自分の喋った内容とか聞き返してちゃんと反省した方がいいよみたいなこと言われるんですけども。
そうなの?
聞けないんだよねー。
Speaker 2
反省って何?そんな別に仕事じゃないんだからさ。
Speaker 1
いやいや仕事じゃなくても反省はあるべきでしょ。
Speaker 2
あ、そう?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なに?例えば。
Speaker 1
だってもう何人聞いてると思ってんのこの番組っていう。
Speaker 2
違うじゃん。
Speaker 1
って言いながら聞いてないんだけどね僕はね。
この二人の空気感が好きですって言われたらなんかありがとうじゃん。
でもなんかそれって自分の真面目スイッチ入れるとそれって甘いじゃないって思わない?
Speaker 2
どうなんだろうな。
でもさ、この番組に関して言うとだよ。
18:03
Speaker 2
大変申し訳ないけど。
編集というかディレクションに関しては僕じゃん。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
もう完全に、他の番組さんでも話したかもしれないけど、
うちの番組の空気感は多分僕の間になっちゃってるんだよ。
Speaker 1
そうだね、その通りだね。
Speaker 2
なんだろうな、それを聞いた上で小平さんはさ、多分直せないじゃん。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
小平さんの間を例えば、この会話収録の時に小平さんの間で回したとしても、
その後に僕のフィルターが絶対に通っちゃうわけじゃん。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
だから小平さんは言ったら聞かなくても、出来上がりのクオリティは多分変わらないのよ。
Speaker 1
ああまあ多分そういう話をされると多分目線が違うね。
僕多分間は気にしなくて、どういう話の流れだったかとかを気にしてるからな。
Speaker 2
そっちか。
Speaker 1
ここ伝わってねえなーみたいなことを自分で聞き返して復習するっていうのは真面目にやってた時期はあった。
そういえばラジオやってた時期はあった、確かに。
Speaker 2
話の展開に関してってことね。
Speaker 1
そうそう、ここ伝わんないわーみたいなことを思ってた時期は確かにあった。
Speaker 2
それを言われたら確かに、まあ俺も反省をしなければならないところが多々あるな。
Speaker 1
まあでも流行っているよりもゲームなんとかの時によくそれを思っちゃうな。
ここどちらかってんわーみたいなことをよく思ったりしてたな。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
でもなんか、突き詰めすぎると毎週配信無理って思うからあんまり気にしないようにしようってどっかで諦めが入ったんだろうな、自分の中でな。
そしてこのもう聞かなくてもいいかーみたいな地堕落な感じが今定着してまーす。
みんなごめんねー。
Speaker 2
なんだろうね、そこもさあんまり今まで言ってこなかったけど、
例えば話の流れで若干この話とこの話前後を変えた方がいいなっていう時は勝手に変えてるからね、俺。
Speaker 1
そこまでやってんの?
Speaker 2
やってるやってる。
Speaker 1
えーすごい。
Speaker 2
なんか話が飛んじゃう時あるじゃん。
このAという話をしてて、僕は話よく飛ぶんでいきなりBの話をした後に、
なんかAに関連するBとは関係ないCの話をしてAに戻るみたいなさ。
そういう時はCを前に持ってきた方がいいなっていう時は持ってきてる。
Speaker 1
えーなるほどね。
Speaker 2
で、話題がそんなにおかしくないように一応編集はしてるのよ。
素晴らしいじゃないの。
だから、コエンさんは気にしなくて大丈夫だよ。
Speaker 1
まあ気にしてないけどね、実際ね。
Speaker 2
まあいいんですよ。それがうちの番組だと思ってるんで。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
はい、ということでありがとうございます。
そして続いてのお便りです。
ハッチさんからいただきました。
Speaker 1
ハッチさん?
Speaker 2
ブレン欲しいお係りということ。
Speaker 1
お、どうもです。
Speaker 2
今更ですがまだ間に合いますか?
うん、多分。
まあお送りしてますからね。
Bluetoothイヤホンを使い始め、何かいい暇つぶしはないかと、
今年の夏頃から聞き始めました。
うんうん。
去年ですね。
緩めの流行りものの紹介がツボにはまり、
21:01
Speaker 2
過去回を遡って聞いているところです。
Speaker 1
ストップです。
Speaker 2
普段あまりこういった応募はしないのですが、
隠れリスナーの炙り出しにまんまと炙り出されてしまったので、
ぜひブレンくださいといただきました。
Speaker 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
もう過去回は全部聞いていただいたんですかね、そうなると。
Speaker 1
やめてって言ったでしょ今。今さっき言ったでしょ。
過去回聞かないでよ。
いや、今のあなたよりずいぶん昔に送ってきていただいたんだよ、この方は。
Speaker 2
聞いてないから今の君の話も。
Speaker 1
もういい加減YouTubeのやつ消すぞ。
Speaker 2
いや、そうね。ちょっとYouTubeのやつはさすがに俺も恥ずかしいわ。
さすがに。
Speaker 1
もう消すのが面倒くさいなっていうところで止まってるだけだからな。
Speaker 2
そう、あとポチってしたら流行りのやつは消えるからね。
Speaker 1
うん、もう全チェックで削除って押したら、そのうち結果になって思っちゃうからな。
Speaker 2
いや、でもさ、それでこの前さ、ちょっと話したと思うけど、あの、すずりのね、グッズ。
Speaker 1
グッズ。
Speaker 2
自分作りたいのあるんですよって言ってたのあったじゃん。
Speaker 1
なんかあった気がするね。
Speaker 2
それがクリアファイルなんだ。
Speaker 1
あ、800円ぐらいするやつ。
Speaker 2
そう、それでね。
一応自分用にデザインを作って、自分用というか、これこんなの作ったらどうかなと思って作って、
一回ちょっとだけアップして、自分で買ってすぐに非表示にしたのよ。
あー、なるほど。
で、それがね、なんと昨日届いたんです。
Speaker 1
おーおーおー。
Speaker 2
予想外にちょっといいデザインでさ。
Speaker 1
おー、すごい自画自賛がミュートラルに来たよ。
Speaker 2
で、なんで今この話したかというと、
あの、前回も言ってたけど、過去の放送回、第0回と言われる放送してない回から、
うん、グルーポン。
Speaker 1
そうそう、グルーポンから。
Speaker 2
グルーポン?
Speaker 1
グルーポン?一撃?覚えてないな、もう。
Speaker 2
いやいやいや、グルーポン。第0回はグルーポン。
エピソード75回、リニューアル後。
75回までの、この10年間のタイトルを、
羅列したデザイン。
で、それがさ、意外といいなと思った。
Speaker 1
じゃあその、両面なのか片面なのかわかんないけども、クリアファイルの中に500本分ぐらいのタイトルが載ってるってこと?
Speaker 2
そうそうそう。で、今回ちょっと工夫しまして、
普通に何も紙を入れない状態だと、真っ白で10周年記念のロゴが入ってる、ただのクリアファイルなんだけど、
黒い紙を入れると、その文字の部分が透過されてて、
黒い紙入れると初めて読めるようになるっていう。
Speaker 1
黒い紙入れるのは難易度高いなぁ。
Speaker 2
まぁ、だから入れないじゃん。だから普段使いでも一応使える?
白い紙入れてる分にはそんなに気にならないような形で使えるし、
なんか読みたいなと思った時に黒い紙入れてくれれば、過去の配信会のタイトルが全部読めるっていうね。
Speaker 1
はぁー、ワクワクさんみたいなことすんね。
Speaker 2
懐かしいな、ワクワクさん。今もういねえわ、ワクワクさん。
24:01
Speaker 1
もう土曜日にやってるあいつの名前が思い出せない。
あー、なんだっけな、太陽の顔したあいつ。
あいつな?
ノージー、ノージー、ひらめき工房ノージー。
Speaker 2
ノージーだ。いいんだよ、ノージーの話は。
そうそう、そういうのを作ったんですよ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
いいなと思ったんだけど、これちょっと出せないなと思ったのが、
これ一個の配送料込みで1000円超えるんですよ。
Speaker 1
高ぇよ、ホネスト。悪徳商法だな。
Speaker 2
しかも僕の利益全くなしで1000円超えるのよ。
Speaker 1
高ぇよ、ホネスト。
Speaker 2
なので、これの販売はいたしません。
Speaker 1
これ何の話だったんだろう。
ホネストがただテストして満足したって話だぞ。
Speaker 2
俺グッズ作りたいだけなんだなと思って、自分で。
今までのボールペンとかも全部そうなんだけど、
俺が欲しいのが一番だよ、やっぱり。
だからこのクリアファイルも俺自分のやつ作っちゃったからさ、
Speaker 1
ちょっとそれで満足した系はある。
自分にファンサービスするっていう男、それがホネストですね。
Speaker 2
でもすっごい面白いの、これ。
過去の放送のやつさ、全部読めるからさ。
Speaker 1
これ聞いてる人どういうリアクション取ってんだろうな。
ホネストってなってるのかな。
お前って。
Speaker 2
いや、もし欲しい人が多いんだったら、
欲しい人募集をして、損のない形でちゃんと作ろうかなと思ってるのよ。
Speaker 1
まあでもそう言われると多分誰も買わないんだけどね。
でしょ?
だって1000円でクリアファイル1個欲しくないよ。
Speaker 2
違う違う違う、その時は僕が大量発注して在庫抱える形にするから、
1000円とかじゃないのよ。
もちろん安い金額でできるようにするんだけど。
Speaker 1
またハードルが高くなっていく。
Speaker 2
でもそうなるとさ、みんなやらないでしょ?買わないでしょ?
Speaker 1
やらない、買わない。
Speaker 2
買わないでしょ?そうなんだよ。
だから俺はもう自分の日本に作って満足するしかないんだよ。
Speaker 1
にわさん聞いてますか?これがあなたのちょっとした未来の姿です。
Speaker 2
いや、多分にわさんも同じことがあると思うよ。
Speaker 1
あるいはライフスオンミーのにむらさんのちょっとした未来の姿がこれです。
Speaker 2
みんなこっちへ来い。いつでもこっち来れるからね。
Speaker 1
一歩振り切ればすぐこちらだよ。
Speaker 2
そんな訳の分からない遊びをしてまして。
過去回聞いていただいたということでありがとうございますね。
Speaker 1
ブレも届いたようでよかったですね。
Speaker 2
そして続いてのお便りいきます。
これはメールでいただきました。
はーい。
こえさん、ほねそさんこんにちは。
れいこですということで。
どうもです。
11月といえばほねそさんお誕生日おめでとうございます。
おめでとうございます。
昨年の配信ではこの時期ずっと風邪を帯びていらっしゃいましたよね。
Speaker 1
風邪を帯びるか。なるほどね。確かに帯びてずっとやってたな。
Speaker 2
帯びてた。
コロナ対策している方が大半なので今年は風邪ひきにくいかな。
Speaker 1
ひかなかったよね実際。
Speaker 2
ひかなかった。
Speaker 1
すごいよね。インフルエンザも流行が劇的に少なかったみたいなことを聞いたしさ。
やっぱ対策って大事だったね。
27:02
Speaker 2
手洗いうがいってやっぱ重要なんだよ。
Speaker 1
学びのある一年だったね。
ただ今ひかなかったって言ったけど、実は収録と収録の間の2週間で1回ひいてなくなった。
音源に乗ってないだけでした。
Speaker 2
声がもう出なくなるっていう事態が1回だけあったんですけど。
でも収録には間に合った。
Speaker 1
なるほどね。良かったね。
良かった良かった。
Speaker 2
以前お手紙読んでもらった際、親さんに教えてもらったゲームなんとかムーンの花よすぐ聞きました。
Speaker 1
懐かしいね。
Speaker 2
親さんの読み解き方とても興味深かったです。
私も誰かといろいろ話したい。
あまりの懐かしさに久しぶりに攻略本を引っ張り出しムフフが止まりませんでした。
そしてハヤツのBGMが好きな私には、この方が噂のハルさん、ハルさんねと感激も等しよう。
いつかゲームなんとかの方にもお便りしたいな。
Speaker 1
どうぞお願いします。
Speaker 2
今ガイ伝、だるまの神伝というのをやってますから。
Speaker 1
ダンさんが読んでくれると思うな。
Speaker 2
是非ね、お送りいただければと思いますよ。
さて今回は私のオススメを2つ紹介したいと思います。
ポッドキャストから1つ。
マキタスポーツさん、プチカシマさん、サンキュータツオさんのおじさん3人が自由におしゃべりしまくる東京ポッド許可局。
くだらない人生万歳。心が自由になります。
漫画から1つ。
刀に宿る魂の姿が見える。
高校生研ぎ師。
ナルカワアキラがドロドロした怪しい者どもに絡まれつつも爽やかに刀を研ぎ上げるお話。
刀。
ずっと続いているテーマではありますが、基本1話完結。
現在進行中で、ただいま19話。
カマタキミコさん、ちょっとよかった。
刀の魂魄であるブシやコマイヌ、リュウなど可愛くない者たちの可愛さったらありません。
毒語はこちらも心が解かれたようになんだか気持ちがすがすがするんです。
以上、私的ハエレモノでした。
我慢や用事を強いられる時だからこそ、むしろ人には不要不急な何かがとても大切。
ハエレモノ通信は私の必須ビタミン的存在です。
れいこでした。ということでいただきました。
Speaker 1
ありがとうございます。
どうもでーす。
Speaker 2
慣れてない字面っていうのはちょっと読みづらいね。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
高校生都議士のお話。
Speaker 1
漫画ね。
昔、ハエレモノ通信簿をやっている中で、趣味の時間は少なくなっていくから、
漫画は読むのを抑えてゲームにいっぱい時間を割こうって考えた時期があったんですけども、
最近もう本当に漫画読まなくなったなってなってます。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
ジャンププラスとかそういうのもいろいろ、確かに媒体とかメディアが変わったからとかってことを思ったりもするんだけども、
30:00
Speaker 1
冷静に考えるとそもそも漫画読む気力がなくなったんだなっていうのを最近よく感じます。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
いつも話に出して申し訳ないけども、漫画760で出てくる漫画を毎回ちょっと見ては、
うん、面白かったなって言って2話分ぐらいでもうやめることが本当に多いんです。
2話さんと賭けてきたのかと思ったわ。
Speaker 2
2話分でやめちゃうの?
Speaker 1
もうなんかね、Kindleとかで1巻分買うとかってのはザラにあるんだけども、
この漫画はもういいなって思うのがすごい多い。
Speaker 2
なんか何?それはもうこの後の話の展開を悟っちゃうからってこと?
Speaker 1
うん、単純に面白くねえなって思っちゃうんだよね。
Speaker 2
うわー悲しい。それは悲しいな。
面白くねえってなっちゃうか。
Speaker 1
なんかね、面白くないって言葉が強いけども読めなくなったんだよね。
Speaker 2
でもさ、僕はそんなに漫画をいろんなジャンルを読んできたわけではなくて、
なんか偏ったものしか読んできてないんだけどさ、
個人的に思うのは、やっぱりこの電子媒体というかの形式になってから、
話の盛り上がりの仕方が以前とはちょっと違うかなっていうところはあるのよ。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
なんか、展開がさ、昔ってもうちょっと間延びしてたというか。
Speaker 1
なんかあれだね、サブスクになってからの音楽みたいな話だね。
Speaker 2
でもそうそう、サブスクになってからとか、
あとTVerとかでテレビが見れるようになってから、
YouTubeが出てきてからのそのコンテンツの吸引力?
その吸引の仕方っていうのが変わってきたのと同様に、
なんかこう、昔ってさ、長い話を何話にも分けてやってたじゃない?
特にコナンとか、僕コナン好きなんですけど、コナン今でもそうなんだけど、
やっぱり複数話に分けてちょっとずつサンデーとかで出してるのを
単行本にするから比較的1話が長いんですよ。
で、じっくり読めるっていうものだったんだけど、
最近のこのジャンププラスとかさ、そういう電子で読める無料の漫画みたいなのって、
とにかく、漫画760さんでもお話ししてたと思うんだけど、
一番最初にいかに人を惹きつけるかが重要になってきてるじゃない?
Speaker 1
まあね、1話はただっていうのが多いからね。
Speaker 2
で、そこから読み続けてもらいたいっていう思いがさ、やっぱり作者さんには強いから、
この1話の短い間に、緩急がすごい話が多いんだよ。
そうなってくるとちょっと忙しいんだよね、読んでる方は。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
感情の起伏がバタバタしちゃうというか、
ああ、ああ、ああ、ああ、みたいな。
っていうのがあるから。
Speaker 1
いいじゃん、いいじゃん、いいじゃん、みたいな。
Speaker 2
それで、おじさんはちょっと疲れちゃう節はあるかな。
33:05
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
僕はね。
Speaker 1
まあでもね、僕それ意外と当てはまんないよね。
そもそもジャンプってそういうやつだったんだよね。
僕が好きなジャンプ漫画。
Speaker 2
僕はそこを通ってきてないからかもしれないけどね。
Speaker 1
10週打ち切りの戦いの漫画たちだからさ、冒頭数話で面白い判定を受けなければ終わりだっていうのがザラにあったからね。
で、面白かったじゃーん、これ面白かったじゃーんって打ち切られていくのを何度も見ていたからなあ。
Speaker 2
その時はシビアだったのね、じゃあね。
Speaker 1
今でもシビアだけどね。
あ、そう。
うん。今でも無惨に散っていく漫画はたまにあるけども。
Speaker 2
ああ、だからそこら辺が分かってないからなのか。
なんかそういうコンテンツの違いを僕は勝手に感じちゃってて。
Speaker 1
まあまあでもそれはあると思うよ。
うん。
ただまあ僕が引っかかるのとなんか最近違うなと思っててね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
なんかもう鬼滅の刃もそうだったしね。
呪術回戦も読んでるけども。
Speaker 2
ああ。
Speaker 1
読むのしんどーってなってくるんだよね。
しんどー、言いたいことは分かるーって。
ああ、これハンター、ハンターっぽい確かにーみたいな。
ああ、読むの疲れてきたーみたいな。
疲れてきたーってなっちゃうんだよね。
ああ、そう。
うん。
Speaker 2
本当ね、もう受け止めきれなくなってきてるのは確かに最近あるな。
Speaker 1
何、漫画の内容的にってこと?
内容、内容なのかなあ。
内容なのか、漫画を、なんだろうな、この後続いて欲しいっていうのがありつつ。
柔軟感とかあるものをそこまで楽しみだなーっていう気持ちと、そこまで読むのしんどいなーっていう気持ちと。
かといって2、3巻で終わってるもの、2、3巻で終わるんだもんな、そもそも読まなくていいかなーみたいな。
Speaker 2
そもそも漫画を読まないルートに入ってくる。
Speaker 1
ああ、なるほどねー。
もう本当にそのダイエット理論と同じことが僕の漫画理論で起きてる。
なんかやらなくていいっていう方向に入ってるからね。
Speaker 2
なるほど、なるほど、そういうことか。
いや、僕は比較的電子でも一応読んでるんです、今。
そのお好みのものがそれぞれのアプリごとにあるからね、一応。
配信されれば読むっていうのをやってるんだけど。
なんだろうね、なんかこう、それが続いちゃうと本当にお金をかけて単行本買わなくなったなっていうのはまず一つあるかな、僕は。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
今買ってるのってもう本当に3種類か4種類ぐらい。
十分じゃない?
十分かもしれないけど、でもそれもなんだろう。
コナンもさ、もう青山豪将先生がちょっと病気になられてから去年なんか1巻しか出てないのよ。
で、その1年ぶりぐらいにこの前、今年も出たっていう感じだから、そんなに頻繁に買わないし。
で、他に買ってる漫画もなんか月刊誌に掲載されてるもんだから、この単行本化するタイミングってその普通の週刊誌に比べると全然緩やかなの。
36:04
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
だからなんか気づいたら本屋に行って本屋プラーってしてたら、あ、これ出てんだ単行本、じゃあ買おうかなぐらいの感覚だから、なんか待ち望んでっていう昔の感覚ではなくなってる。
Speaker 1
まあそうだな、結局一緒か。もう僕も終わってない者たちを未だ望んでるだけだもんな。
もう、ディーグレイマンとかもうこれ聞いてる人は知ってる?ディーグレイマン。
もう僕が中学生ぐらい、高校生ぐらいの時に始まったジャンプ漫画なんですけどもね。
Speaker 2
もう作者の星野さんがね、あの人も病気がちで救済がちでね、もう数年で一巻出るみたいなレベルになってるんですけども。
Speaker 1
もう終わってないからあの漫画っていう感じで、ただアンテナを張ってる感じよね。
なるほどね。
もうそういうのが10シリーズぐらいあるだけ。
Speaker 2
でも近いと思うわ。
Speaker 1
だからもう新作を待ち望んで読むっていうテンションになってないな。
Speaker 2
そう、まさにそうなの。
Speaker 1
もうこの話やめたくなってきた。
漫画760をみんな楽しく聞こう。
Speaker 2
漫画760では絶対にしない話だからね、俺。
Speaker 1
ほんとだよな、なんか後ろ暗い話になっちゃったわ。
Speaker 2
ということでね、ありがとうございます。ちょっとね、刀も気になるんで、また機会があれば読んでみたいと思います。
Speaker 1
ああもう、ポッド級格局の話でも言えてねーしもしてないわ。
Speaker 2
ポッド級格局ね、ポッド級格局、でも俺あんまり聞いたことないのよ。
Speaker 1
僕一回も聞いてこないわ。ってなっちゃうんだよね。
Speaker 2
じゃあ喋れないじゃん。
Speaker 1
そう、そうなの。
Speaker 2
まあでも、牧田スポンさんがやられてる番組もあるっていうのはもちろん知ってるからね。
Speaker 1
なんか有名人だなってだけしか知らない。
Speaker 2
でもさ、これもうTBSラジオになってるじゃん、もはや。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
そう、スタートがポッドキャストでTBSラジオになって、ポッドキャストにも配信してるっていうやつのはずだから。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
まあまあ、みなさん楽しんでるんじゃないですかね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
はい、ごめんなさい。続いてのお便りです。
あきのすけさんからいただきました。
Speaker 1
どうもでーす。
Speaker 2
プレイの応募と質問ということで。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
コエさん、ホンネストさん、こんにちは。
こんにちはー。
UberEatsミスイから脱出し、経験者になりました、あきのすけです。
おおー。
一回アイスが届かなかったっていうやつですね。
Speaker 1
あったねー、え、アイスだったっけ?
アイスだったね。
マックの口になってたんだけどとか言った覚えがある。
Speaker 2
マックだっけ?なんか、あの、ちょっとしたものを頼もうとしてたときね。
Speaker 1
マックシェイクかなんか頼もうとしてたね。
Speaker 2
あ、そうかそうか、それだ。
Speaker 1
今のピカチュウのやつどうぞ。
Speaker 2
受信でグッズが熱いので、ブレイも応募させていただきます。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
そして、それだけではなんなので質問オーバー。
おおー。
前にアイスの話題があったと思うのですが、
冬といえばコタツに入りながら食べるアイスがたまらん私。
おー。
おすすめや美味しいアイスなどあればまた聞かせていただきたいのです。
おおー。
夏ごろはスーパーカップの白糖ヨーグルトに激ハマりしましたが、期間限定品のためもう見かけず。
39:01
Speaker 2
ほう。
前に話した板チョコのアイスも食べ。
美味しかったのでだいたいいつも同じアイスを買ってしまうので聞いていろいろ試してみたいです。
うんうんうん。
あとアイスではありませんがお菓子の期間限定品。
ほうほう。
10月から出た片揚げポテトのゆずコショウ味お二人は食べたことありますか?
Speaker 1
うーん。
あれ?
Speaker 2
ない。
いや、でっかい歳すなそれは。
食べてないだろうなと思ってるけど。
あれめちゃめちゃおすすめです。
ゆずの香りがしっかりしてて、でもフルーティーなんじゃなくゆずなので引き締まってて食べる手が止まりません。
うん。
ゆず苦手でなければぜひ。
ほうほう。
お菓子のおすすめもあればそちらも聞いてみたいです。
それでは寒くなってきましたのでお二人ともお体ご自愛ください。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
私は今年はホネストさんの長い風邪っぴき期間が少しでも短くありますようにと祈りつつ、
ハヤツを元気の源に冬を乗り切りますということでいただきました。
Speaker 1
なるほどー。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
アイスの話題ですね。
Speaker 2
これから夏ですから。
そうだね。
ちょうどいい時期になりました。
Speaker 1
いやーでもアイスもお菓子も食べなくなったなー。
Speaker 2
ほんとめっちゃ食べちゃうよストレスで。
Speaker 1
リングフィットアドベンチャー以来だなもうなんか。
そう。
リングフィットアドベンチャーするようになってから食べなくなったんだよなー。
Speaker 2
わー超健康的じゃん何それー。
Speaker 1
いやーでもなんていうのかなーそのー確かに確かになんか感知感は変わった。
リングフィットアドベンチャー。
Speaker 2
超模範的ですねそれは。
Speaker 1
うーん。
僕もともとね、同じものばっかり食べるんですよね。
Speaker 2
あ、一つ決めたら?
Speaker 1
うん、僕この番組でもどっかでクラフトボス飲んでるって毎日飲んでるって言ったこと。
Speaker 2
言ってた言ってた。
Speaker 1
今でも毎日飲んでます。
Speaker 2
あ、そう。もうじゃあ一途なんだ。
Speaker 1
あのアマゾンの定期便で頼んでもう12ヶ月ぐらいずっとやってるからずっと同じものなんですよ。
Speaker 2
でも忙しすぎて朝開けたけど一口も口をつけてないクラフトボスが夜帰る時にまだそのままだったみたいなことあるでしょ?
Speaker 1
あ、そうでも帰り道にあの余るとやだからって一気飲みしてこうよし今日の分終わったって言って終わるときは。
Speaker 2
今日の分とかじゃないのよあれ。
Speaker 1
いやだってそういうサイクルなんだよもう定期便で頼んでるから。
Speaker 2
そうかそれ飲まないと余ってきちゃうんだ。
Speaker 1
溜まるのもやだし。
Speaker 2
あ、そういうことね。
Speaker 1
ていうのであと僕お昼いつもコンビニで買うんですけどもコンビニでパン買うんですけどももうねずっと同じの買ってるこれも1年ぐらいずっと同じ組み合わせ買ってる。
Speaker 2
飽きないんだね。
Speaker 1
飽きない全く飽きない。
すごいじゃん。
もう朝も晩も全く同じものが出ても多分受け入れると思う僕は。
あ、そう。
朝ずっとフルグラ食べた時もあった子供生まれる前の話だけどずっとフルグラ食べた時あった。
Speaker 2
だからもうそれなんだろうねこのリングフィットアドベンチャーをちゃんと続けられる人っていうのはそういうことなんだと思うよ。
Speaker 1
違うと思うよ。そんなことないよ。
Speaker 2
そういうことにさせてよそういうことにさせて俺を慰めてよそこは。
42:03
Speaker 1
そんなことないと思うんだけどもね。
Speaker 2
いやでも一つのものを続けられるっていうのってすごいと思うんだよ。
Speaker 1
丸亀製麵ってもずっと同じやつとずっと同じ天ぷら頼んじゃう。
Speaker 2
それは何?
Speaker 1
おと焼いてもずっと同じ唐揚げ定食とか頼んじゃう。
Speaker 2
変化を恐れてるの?それは。
Speaker 1
恐れてるのかな。
Speaker 2
いやわかんない。変化が嫌なの?
なんか新しいものに挑戦することが嫌なの?
Speaker 1
思考停止したいのかもしれないよね。
Speaker 2
モンハンと一緒ってことね。
Speaker 1
モンハンやる時は確かに何も考えたくない時だもんね確かに。
それはある確かに。
もうバカになりたいって時モンハン買うもんね。
Speaker 2
だからそこなんだよな。
俺だってさもう何だろう言ってなかったけど
その例えば百竜夜行とかでも行くじゃん。
その時の前にさだいたいミノトさんとかからさ
Speaker 1
神楽の里を守ってくださいみたいに言われんじゃん。
Speaker 2
ミノトさんってあれモブキャラのことね。
Speaker 1
クエストを受注してくれる人なんだけど。
Speaker 2
守ってくださいって言われちゃうとさ
俺100それを間に受けるのよ。
Speaker 1
いいと思うよ。
わかる?
むしろゲームなんとか聞いてる人から僕そのタイプだから。
Speaker 2
間に受けてさ失敗すると俺ガチ凹みしちゃうのよ。
Speaker 1
それは僕も同じタイプだけどモンハンにおいてはそれはないってだけかな。
Speaker 2
いやそうだからそうなんだよな。
Speaker 1
僕モンハンっていうゲームに関してだけ言うと
本当にもう何が来るかって
何が来るかってこれ尻尾ピンター2回やるんだよなって
バチン避けれたこれ食らうわやっぱ食らった
まあまあ今作結構ダメージ低いなって言いながらやってるぐらいの
もうそのぐらいの感じでカタカタやってるよ。
スイッチのコントローラーって指疲れるよね。
PSPの時代思い出すなみたいな
3クエストぐらいやったらもっと指痛いしとか言って
今日もうやめようかなって
そういう感じでやってる。
Speaker 2
俺モンハンやると感情の起伏が激しすぎるからさ。
もうイライラしちゃうのよ。
Speaker 1
ああまたカムランの砂糖守れなかった俺。
Speaker 2
なるほどね。でもそうか。
1個決めたらずっとそれを食べ続けたり飲み続けたりするんですね。
Speaker 1
片揚げポテトは塩がいいっていうのでずっとね。
Speaker 2
俺はブラックペッパーだわ。
Speaker 1
ブラックペッパーあれ辛いよね。
Speaker 2
あれ美味しいのよ。
Speaker 1
ここまで辛いのいいわって思ったから塩ってなったよね。
Speaker 2
でもアイスは僕めちゃめちゃいろんな種類試す。
そういう意味で言うと。
Speaker 1
例えばこれから7月ですよ。7月のおすすめは。
Speaker 2
えーなんだろうな。でもね最近買ったのでいくと
あのスーパーカップのさ
乃木坂がやってたドルチェ的なやつがあるのよ。
Speaker 1
なんかあのティラミスみたいな。
45:01
Speaker 2
そうそうとか。最近白糖が出たのね。
Speaker 1
ここに書いてる白糖ヨーグルト?
Speaker 2
あ、でもねそれと同じなのかな。
でもそうそう白糖のやつが出て
それは多分美味しそうだなと思ってる。
Speaker 1
まだ食べてない。
Speaker 2
あ、ていうのと僕一番のおすすめ。
これはボリューム的にもすごいいいなと思ってるのは
セブンイレブンのオリジナルのやつの
ナナパフェっていうのがあるのよ。
ナナパフェね。
チョブチューンで見た。
ナナパフェっていうのがあるんだけど
あれってすごいいろんな層になってるパフェで
そんなに大きすぎもせず
最近ちょっとリニューアルして
そのティラミスのやつと白糖のやつがそれが出たのね。
それもうまい。それはうまい。
それ僕ナナパフェめっちゃ好き。
Speaker 1
すごいね。
コンビニアイスってどういうテンションの時試すの?
Speaker 2
いやもう今日疲れたから。
Speaker 1
そういう感じか。なるほどね。
Speaker 2
もう今日はもうご褒美で食べていいわって。
Speaker 1
じゃあそれはあれか。
生活サイクルの中でコンビニ行くっていう流れがあって。
あるある。そうそうそうそう。
流れがあって今日買うんだけども
じゃあ今日はついでにアイスも買おうみたいな感じか。
僕は確かに朝会社に行く寄り道の中でしかセブンイレブンに寄らないから
アイス買おうって思考が全くないんだよな。
そうだね。
なるほどな。
Speaker 2
帰ってくるタイミングの時にあるからセブンが。
だからもう今日は頑張ったし買おうみたいな。
Speaker 1
なるほどね。
それでナナパフェティラミス味とか。
Speaker 2
そうそうそう。買うし
普通にね新しい新作が出たら結構いろいろ買うんですよ。
ジャンボとかチョコモナカジャンボとかも買うし。
Speaker 1
そっかー。その辺は多分性格の違いがあるけどな。
チョコモナカジャンボ買おうって思ったらチョコモナカジャンボしか買わんって思うからさ。
新作の味とか知らんかなって思うよ。
チョコモナカジャンボが食べたいんだって思って。
もうすでに店にいるからさ。
チョコモナカジャンボの口になってんだわーって行くからさ。
Speaker 2
でもさパッと見た時に僕抹茶味って結構好きなのよ。
いろんな抹茶味ってのが好きで
抹茶味がこの夏の時期ってよく出るのね。
そうなるとあ、抹茶味の新作出てるから
抹茶味のこれおいしそうだから買おうっていうのはなる。
Speaker 1
僕ならない。
チョコモナカジャンボ買おうって思ってんだわーってなってるから。
抹茶味食べたいって言ったら
抹茶味のこのアイスを買うっていう
もうマインドで店に入ってる。
もう頑固だよなこれ。
ファミマファミマオイル。
もうこれガーって言って
ファミビアとか使ってないです!楽園カードでお願いします!
Speaker 2
っていう感じになってる。
Speaker 1
なるほどね。
だからもうね、あのー
イナニシリーズの期間限定とかね
大抵買わない。
Speaker 2
そこにでも食事が動かないのは
すごいと思う。僕毎回動いちゃう。
カップヌードルとかも期間限定絶対買っちゃうし。
Speaker 1
僕はほんと期間限定は買わない。
48:00
Speaker 1
期間限定とかね
新味って言われてもね
伝統的な、トラディショナルなこれってなる。
Speaker 2
全然僕と小林さん性格違うんだよね。
Speaker 1
違うと思うよ。
Speaker 2
それはすごく感じる。
まあ、流行りの出来てるゆえんでもあると思うけど。
Speaker 1
この違いがたぶんね
Speaker 2
話題の差になってるんだと思うんだけど。
だって同じことやってたらつまんないもんね、2人で。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
なるほどね。
ぜひ、もし近くにセブンがあって
まだ食べられたことなければ
ナナパフェおすすめですね。
Speaker 1
じゃあ僕からはもう
セブンコーヒーの青の贅沢っていうのが出たんだけど
僕の舌では全く違いがわからんってなったんで
ぜひ飲み比べていただきたい。
あるよね。
何が違うのかな、全然わからなかったんだけどって。
Speaker 2
はい、ということで
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
続いてはデビーさんからいただきました。
どうもでーす。
お誕生日おめでとうございますということで。
おめでとうございまーす。
本日の参考会さんこんにちは。
初めまして、デビーと申します。
墓場祭に参加したので
一方的ではありますが、お二人のことは存じ上げております。
顔を見られているということですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
その時の私の印象では
小江さんはジムキャリー。
ジムキャリー?
骨曽さんは竹中平蔵さんでした。
Speaker 1
またなんかだいぶ
ジャンルの違うところから来たね。
Speaker 2
竹中平蔵か。
Speaker 1
ジムキャリーか。
褒められてるのかな、これ。
Speaker 2
竹中平蔵は間違いなく
褒められてはない。
Speaker 1
確かにな。
いやでもな、褒めてる可能性を
信じてる。
Speaker 2
うちの番組だって、政治の話はNGだからさ。
Speaker 1
まあそうだな。
Speaker 2
そうか、なるほどね。
でもまあ、分かる。
分かるんだ。
自分で分かる。
日本人を何分割したら
多分同じ部類には入る。
Speaker 1
と思ってる。
嫌じゃないんでいいんですけどね。
Speaker 2
番組10周年、そして骨曽さんお誕生日おめでとうございます。
おめでとうございます。
Speaker 1
番組は聞き始めて3、4年。
Speaker 2
毎週幅広いジャンルからテーマを取り上げ
緩くて浅いとはいえ
1時間もプレゼンするなんてすごいと
いつも感心しています。
Speaker 1
この番組から知ったこと、興味を持ったこと
Speaker 2
いくつもあります。
小江さん回では
げんくんのポエトリー読解解説会がお気に入り。
骨曽さんの回では
ビットコイン解説が他のどの解説よりも
わかりやすかったです。
骨曽さんへのリクエストとして
エクセルを取り上げてほしいです。
PCを触る人なら誰でも
使ったことのある最も有名なソフトですが
奥が深く
知られざる使い方等あると思います。
エクセルマスターの骨曽さんに
紹介してもらえたら嬉しいです。
これからも番組配信楽しみにしています。
体気をつけて頑張ってください。
といただきました。
ありがとうございます。
51:00
Speaker 1
来ましたよ。正式に
ウェビナーのオファーが。
何ですかこれ。
エクセルのウェビナー?
Zoomでやるんですか?
チケット制スペースでやるんですか?
Speaker 2
僕まだ3回ホストしてないんで
チケット制は来てない。
いや、ガチで
エクセルパワーポ
あと僕は
アドウェープリンスと呼ばれたんで
イラレフォトショー
ここら辺は使えるですよ。
ワードももちろん
そこら辺は使えるので
マジで
要望があるんだったらやりますよ。
Speaker 1
ポッドキャストで
Speaker 2
やるものなのかって謎がすごい。
それやるんだとしたらYouTubeで
配信ってことになるけどね。
Speaker 1
YouTubeでやるのか。
すごいな。
エクセルマスター
ホネストっていう漫画欲しいな。
高政さんにお願いする?
エクセルマスターホネストって
Speaker 2
表紙だけ書いてみて。
Speaker 1
必殺技とかあるの?
Speaker 2
あるよ。
Speaker 1
ラウンドアップ
ピボットテーブルだ!
Speaker 2
楽しいじゃん。
ピボットテーブルだ!
相手はどういう攻撃をされる?
うわぁ!項目まとめられた!
Speaker 1
みたいな話だよ。
今日の敵はこんな
こんなアナログな
表紙だぞ!ってこれを
効率よく集計してくれ!
Speaker 2
こんなぐちゃぐちゃなデータを
綺麗にしてホネスト!
Speaker 1
第7話
表紙3枚別々にある!
串刺し検索を
しなきゃいけない。
Speaker 2
面白いとは思うよ。
Speaker 1
16ページくらいの漫画をやった後に
最後のおまけページに
今日の使った関数はこれだよ!
Speaker 2
おまけページがあってたね。
ガチの書籍にできるタイプのやつじゃん。
その企画を一回
Speaker 1
アゲハラさんに
吸い上げていただいて。
御社で出せないですか?
タカマーサが冊子絵を描いて
僕は何もしねーわ。
Speaker 2
今日
ハヤツで出版するっていう。
Speaker 1
最終的にホネストが
読み上げてYouTubeでやるっていう。
Speaker 2
読み上げて
それはあれよ
音バンクさんで
Speaker 1
オーディオブックで
Speaker 2
配信しましょう。
無理やりちょっと
Speaker 1
ほのこさんを取り込んで
やめてくれよって思ってるもん。
聞いた頃にやめてくれよって思ってるよ。
Speaker 2
ニーズがあれば
ぜひ
Speaker 1
ニーズの量に対して
54:00
Speaker 1
かかる手間がやばいんだからな。
Speaker 2
エクセルとかパワーポーンの質問
俺めっちゃ聞かれるのよ。
会社でも。
都合のいいイルカちゃんだと思われてるの。
Speaker 1
おやホネスト、お前を消す方法教えてくれ。
Speaker 2
イルカって言っても大半の人は知らないと思うんだけど。
Speaker 1
ほんとだよ。
Windows11が出るんだぞ。
ちょっと待てよホネスト。
95くらいの話してんだよ。
Speaker 2
ほんと95の時代の
イルカと同じ扱いなの。
Speaker 1
今僕会社で。
Speaker 2
カイル君って言うんだぞあいつ。
吹き出しに質問を入れてください
Speaker 1
の状態で。
どっちかっちと早っつー聞いてる人
これついてこれる世代の人の方が多いんだけどさ。
Speaker 2
逆によかったわ。
Speaker 1
何それってなってるの?
20代の子くらいだわ。
Speaker 2
そっか。
部長からさ
ちょっとちょっとホネスト君って呼ばれたりして
なんだろうなっていくと
だいたい画面にはエクセルか
パワーポーカー表示されてて。
このページのやつを
グループ化しようと思ったんだけど
できないのはなんで?って聞かれる。
Speaker 1
知るかよじゃん。
Speaker 2
やってあげてさ
このオブジェクトがグループ化できない
オブジェクトなんでこれ外していただけると
グループ化できますみたいな。
ほんとだすごいね。ありがとう。
Speaker 1
もうその会社大丈夫?
Speaker 2
やばいよね。
Speaker 1
もう2021年だよ。
オフィス365の時代だよ。
大丈夫?
Speaker 2
本当に。
ちなみに言うとくと
Speaker 1
あなたの会社でもあるからね。
大丈夫その会社。
デジタル整理とかしたほうがいい頃じゃないの?
Speaker 2
大丈夫?
Speaker 1
ほんとそうよね。
世の中いろんな会社も
デジタルトランスフォーメーション
DXDXって言いますけど
お宅の会社大丈夫?
おじいちゃん心配だよ。
Speaker 2
エクセルってデフォルトで
K線が引かれてるよね。
このK線を非表示にする方法を教えて?
Speaker 1
とかね。
普通に聞かれますから。
お前を非表示にする方法を教えてって
大丈夫?カイル君。
Speaker 2
この音を分かる人
どれだけいるのかって。
Speaker 1
消えた。
カイル君消えた。
再起動したらまた出てきた。
Speaker 2
また出てきた。
Speaker 1
お前を消す方法。
ウィンドウを非表示にする
アニメーションがある。
聞こえない頃の時代の
ウィンドウさんだわ。
Speaker 2
俺たちもまだ中学とか高校ぐらいだからね。
Speaker 1
本当だよ。
まだマインスイッパー楽しいんだとか言ってた頃だわ。
Speaker 2
ソリティアって
最後ピュンピュン跳ねるんだって言ってる時に
Speaker 1
ドゥドゥドゥドゥドゥ
言わなくていいわ音を。
Speaker 2
読み返る全部。
お便りあんまり読めませんでした。
Speaker 1
進まねえなお便り本当にな。
57:00
Speaker 1
今日もカットしまくれば
10分くらいなるわ。
Speaker 2
まだ11月分
たっぷり残っておりますが
本日はこの辺で終わっていこうと思います。
ありがとうございました。
流行り者通信部は
パーソナリティ2人が考える
面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品
サービスの紹介は
面白みを優先するあまり
誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので
内容の審議に
よくご注意いただくようお願いいたします。
やばいね。
Speaker 1
これはやばいね。
本当に長いし。
もう今日30分くらいカットしていいわ。
Speaker 2
本当は
あと残り
5ヶ月で
1ヶ月10通読めれば
Speaker 1
10月に読み切る
Speaker 2
3弾だったんです。
本日なんと
5通です。
Speaker 1
大概だよな。
ゲームなんとかやってた頃もな。
1時間ちょっととか
1時間半とか
4本5本読めたね。
てへぺろーとか言ってたけどな。
早通も大概だな。
Speaker 2
ちなみにですけど
お知らせしたいのは
早通10周年記念の
ブレンのご応募で
残り46本ぐらい
あるんですよ。
Speaker 1
1回あたり5本で割ると
簡単な悪区の問題だね。
9回だね。
Speaker 2
それにプラスしてね
今年の1月以降に
頂いたフツオタ
これがですね
今の時点で約50通
Speaker 1
50通
いやー
ゲームなんとかでもやったけども
虚空に消すしかないかもしれない
Speaker 2
って思ってきたな。
それはダメよ。
Speaker 1
それはうちの番組やらないからね。
僕実績あるから。
皆さん安心してたら間違うよ。
Speaker 2
それを実績としてカウントすな。
Speaker 1
一度犯した罪だから
僕のハードルは結構低いよ。
Speaker 2
僕まだ犯してないからね。
そこのハードルだけで
保つからね。
Speaker 1
僕はもうやりかねないから
皆さんいよいよという時は
覚悟しといて。
Speaker 2
そしたら俺一人で呼ぶわ。
Speaker 1
ラジオトークで
Speaker 2
一人でやるわ。
骨ラジオトーク
皆さんから
いただいたら読ませていただきます。
Speaker 1
それはそれで面白いから
僕読まない方向になろうかな。
Speaker 2
やめろよ。
面白がるなそこは。
Speaker 1
残念がありなさい。
骨ラジオトーク30回くらい
Speaker 2
言ってるぞアイツって思いながらね。
しかもずっと応対理解になっちゃう。
Speaker 1
すげーいっぱいネギ
1:00:00
Speaker 1
漏らしてんなアイツみたいなこと。
Speaker 2
そういう日が来るのかどうか分かりませんけど
でもたくさんお便りいただきました。
本当にありがとうございますよ。
そんなこと言ってますけど
お便りはね
全部読んでますから一応我々もちゃんと。
Speaker 1
定型な言い訳だね。
Speaker 2
そういうこと
ちゃちゃ入れるんじゃないわ。
Speaker 1
ちゃんとしっかり
Speaker 2
来た時に読んでますから。
鮮度は抜群ですよ我々。
鮮度は抜群ね。
Speaker 1
読むタイミングがちょっと
Speaker 2
読むタイミングがちょっと
もう遅いけどね。
1年くらい経っちゃってるけど。
ということで
定型として皆さんからお便り募集しておりますので
引き続きお待ちしております。
お便りは番組ホームページの
お便りフォームからお送りください。
番組ホームページは入り口を閉めて検索すると
アクセスいただけます。
またツイッターをご利用の方はハッシュタグを使ったツイートも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
Speaker 1
そんなわけで
Speaker 2
第113回は
以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
Speaker 1
お相手は私ホンネストと
Speaker 2
コヘイでした。
Speaker 1
ごきげんよう。さようなら。
Speaker 2
また来週。
01:02:01

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