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EP.386|いち早く流行りにのった子供とその家族の末路
2026-09-20 45:00

EP.386|いち早く流行りにのった子供とその家族の末路

第386回放送
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感想

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サマリー

ホネストが、妻の1週間の出張を控えた中で子どもがインフルエンザAにかかり、仕事と看病の両立に追い込まれた7日間を時系列で語る。子どもは水曜に発熱し、熱が下がってからも出席停止期間があるため、最短で火曜に復帰できるはずだった。ところが復帰前日に小学3年生全体の学年閉鎖が決まり、元気になった子どもがさらに2日間休むことになった。ホネストはテレワークや会議、病院の予約、妻の出張準備を同時に抱え、喉の違和感を診てもらうとストレスによる症状だと説明された。 学年閉鎖は感染拡大を防ぐため必要だと理解しつつも、登校できる子どもと働く家庭まで一律に休まなければならない仕組みに疑問を呈する。28人学級で出席者が6人だった例を挙げ、3クラス・約84人の学年では、共働き世帯の休業や経済的影響も大きいと考える。テレワークができることで完全には休めず、仕事を止めることへの周囲への気遣いと自分の焦りが重なったと振り返り、子どもの病気のときは仕事を一旦置き、上司や同僚に頼る「ギャル式マインド」が必要だと話した。最後に、インフルエンザと学年閉鎖、そして自分の社畜的な働き方との戦いだったとまとめる。

子どもの発熱とインフルエンザAの判明
スピーカー 1
みなさんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な配慮をテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなけど、こへいさん。 こんばんは、こへいでーす。
スピーカー 2
エピソード386、9月の20日でございますね。 うめぇ、うめぇ。
スピーカー 1
え、ちょうど今シルバーウィークに入ったばっかり、みたいな感じですか?みなさんは。
スピーカー 2
連休ですねー。
スピーカー 1
同日、月、火、水、今年は休みがね、1日飛ばしであると真ん中が国民の休日になるっていう、あのゴールデンウィーク形式の休みなんですよね。
うんうん。
いかがお過ごしですか、みなさん。もう噛んでますけど。
スピーカー 2
休めてますかねー、休めてるといいですねー。
スピーカー 1
ねー、ほんとに。もうだいぶ涼しくなってきて、ただこの9月20日、あのー、ちょうどやってる時は、もう何年に一度のこの時期にはありえないぐらい暑くなるっていう話をね、なんかニュースで見まして。
へぇー。
スピーカー 2
熱中症とインフルエンザ、コロナ、気をつけてくださいねー。
スピーカー 1
そうですよ、みなさん。ほんとですよ。まあ、そんなわけで今日の話していくんですけども。
スピーカー 2
ダウ、ダウナーだなー。
スピーカー 1
ちょっとまあまあ、タイトルを見ていただくと、多分みんな、もう長年のハヤツリスナーなら、あ、来たな、ホネスと来たなって思うタイトルだと思うんですけども。
スピーカー 2
はぁはぁ。
スピーカー 1
今週もね、先週、前回やらなかったその坂道の、新しい坂道の話をしようと思ってたんですけど、そんなことやってる場合じゃねえな、みたいな。
ちょっと、実際にこの2週間でなりまして。今日はちょっとその話をしたいんですよ、この2週間で我が身に起きた、ちょっと悲惨な、まあ我が身に起きたっていうか。
まあ収録時点ではもう、今継続中、真っ只中、まあこれが配信される頃には解消されてるかなぐらいの、オンタイムの話をね、今日するんですけれども。
スピーカー 2
なんか怖いっすね。
スピーカー 1
今日のタイトル、いち早く流行りに乗った子供とその家族の末路というね、まあそんなタイトル。
スピーカー 2
なんかYouTubeの広告みたいなタイトルっすね。
スピーカー 1
最近あるよね、なんかアニメ調でこうバンバン出してくれるやつ。お父さんみたいなね、あるよね。
スピーカー 2
極めいる広告あるよね。
スピーカー 1
すぐね、飛ばしちゃうんで、その先、子供がどうなったかは知らないんですけれども。
ちょっとうちの身にも起こって、まあまあ流行り者通信部ですから、過去にもいろいろ流行りを取り上げてきた私、やっぱりこの流行りはちゃんと追っていかなきゃいけないなということで。
ちょっと時系列をね、正確にお伝えしながらちょっとお話ししていきたいんですけれども。
スピーカー 1
ことの発端は先週の水曜日なんですよ。
スピーカー 2
先週の水曜日。
スピーカー 1
先週の水曜日ね。
まあまあ月間と普通に過ごしてたわけですよ、本日とおけば。
子供も学校行って、学童行って帰ってきて、今日こんなことあったよ、あんなことあったよ、みたいな。今週はこんなことあるよ、みたいな。
ああ、そうなんだ。いいねいいね。
スピーカー 2
平和ですね。
スピーカー 1
でもさ、なんか最近、ほら、インフルエンザ流行ってるじゃない?
学校で休んでる、お休みしてる子とかいるの?みたいな。
夜ご飯の時にね、3人で食卓を囲みながら子供に聞いたわけですよ。
何人かいるかな、みたいな。
いるかな。
スピーカー 1
休みの子はいるね。インフルエンザかどうかわかんないけど、でも1人は確実にインフルエンザかな、みたいなことを言うわけですよ。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
散々世の中でインフルエンザがもう史上2番目の速さぐらいに流行ってるみたいなね、ことも言ってるわけですから。
子供は流行ろうかとか思いながらね。そうなんだ、1人いるんだ。
スピーカー 1
え、でも他に何で休んでるかわかんない子も2,3人ぐらいはいる感じかな、みたいな。
そうだね、他のクラスわかんないけど、みたいな。
まあまあ2,3人?もうちょっと多いかもしれないけど、みたいな話をしてたんですよ。
で、まあ親心としてはですよ、まあちょっとインフルエンザにかかってほしくないなと思うわけですよ。
まあそりゃそうですよね。
スピーカー 1
まあ子供がインフルエンザになるとスケジュールがのぎのめ狂うので。
え、でもほんと手洗いうがいとかちゃんとしてよ、なんかもうさ、
ちょっと心配だよ、今日だってなんか学堂行ってるとき、なんかちょっと寒かったんでしょ、みたいな話をね。
まああの学堂にお迎え僕が行って、その帰り道に、なんか今日扇風機が近くにあって寒かったみたいな話をしてたんで。
まあそのちょっとなんか寒かったのに、なんかやだよ、みたいな、ちょっとね、冗談めかせてちゃんと手洗いうがいしてもらいたいなという思いで子供に言ったんですけど。
はあはあ。
おもむろに子供が立ち上がりまして、ちょっと念のため熱測っとくわ、みたいな。
もうその時点でちょっと嫌な感じをしてたんだよ。
はあはあ。
なんで急に熱測りだすんだよ、なんかちょっと感じてるもんあるだろ、お前、みたいな、ちょっと測ろう、みたいな。
で、おもむろにピッと自分で入れてさ、脇に、で、ピピピピってなって、パッて見たら、ああ、なんかうまく挟めてなかったみたい、みたいなこと言うわけ。
ああ、まあね、そういうこともあるわ、その熱測るときうまく挟めてなくてちょっと体温低く出ちゃうみたいなことあるわ。
えー、何度だったの?って聞いたら、えー、8度4分って。
スピーカー 2
はっはっはっは、ずいぶん、ずいぶんしっかり出てるね。
スピーカー 1
ふんふんふんふん、ふんみたいな、もうなんか、は、は、は、は、8度4分?みたいな。
ああ、いやいや、あの、ハサミミスで体温より低く出ることあるけど、まあ間違って高く出ることはないんだ、残念ながらみたいな。
ちょっとちゃんと測ろうって言って、で、ちゃんとしっかり測ったら、なんか9度超えてまして。
スピーカー 2
ふんふんふんふん、すげえな、子供って元気なんだなあ。
スピーカー 1
いや、元気なのよ、もうなんかさ。
スピーカー 2
9度でさ、その動きできんだなあ。
スピーカー 1
そうなのよ、けろっとしてんの、別に、たぶん、おそらくよ、もう学童の時点でアウトだったと思ってんの、俺は。
スピーカー 2
そうだね、もう巻き散らしてきた側だよ、もう。
ふっふっふっふ、まあその前に巻き散らされてきた側でもあるんだけどね。
スピーカー 2
まあ、それはそうですけどね、それはそうだ、自然発想だからね。
スピーカー 1
そうそう、もうどっちが悪いとかっていうのは、もう子供に関してはもういいっこなしですよ、もうこれは。
もうやむを得ないんだけど、おそらくその学童の時点ではかかっていたであろう子供なんだけど、
まったくその素振りなんか見せないわけよ、見せないというか、ないわけ、こっちからしたら。
いつも通り元気だし、いつも通りご飯は普通にパクパク食べるし、
まあちょっとなんか胆が絡む席がちょっと多いかな、ぐらいなんだよ、昨日に比べてちょっと多いかな、今日はみたいな。
もう8度、いやもうそのふわっと測って8度4分、しっかり測って9度5分ぐらい、もうアウトじゃんみたいな。
スピーカー 2
アウトだね。
スピーカー 1
もう急いで妻と二人でマスクをし、はいはい消毒消毒みたいな。
はい、今日はお風呂入れないので体を拭いて即寝ましょうみたいな。
うん。
感じになりまして。
スピーカー 2
なりまして。
もうその時点でそれまでのね、もろもろいまいろんな仕事のこととかいろいろあって、ちょっとずつこうストレスが溜まってた私の中で何かが崩壊をしまして。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
もうダメだみたいな感じになっちゃったんですよ。
スピーカー 2
なんだ。
スピーカー 1
で何かと言うと。
スピーカー 2
はあはあ。
妻の出張と仕事・看病の両立
スピーカー 1
これねほんと絶望ですよみなさん、ほんとこれ体験したことある方もうどうしていいかわかんないと思うんですけど、要は先週の日曜からね、月曜か、まあ正確には月曜からうちの妻が1週間出張が入ってるんですよ。
で今も出張中なわけ。
うんうん。
だから水曜日に子供が熱を出した、おそらく水曜日の時点でインフルだろう。
でもその前から来週妻は1週間いないということは僕の中でわかってるわけ。
で。
スピーカー 2
水曜日の時点ではまだ出張に行ってない。
スピーカー 1
行ってない行ってない。
まだ行ってない。
だから妻としてはヒヤヒヤだよね。
ここでインフルかかるものなら出張行けないってことになって、まあいろいろ大変、向こうは向こうで大変な思いもあると思うんだけど。
スピーカー 2
そうですね。
僕は僕で、仮にそうだとして順調に行って僕も妻もインフルにかかりませんでしたとなった場合、妻はおそらく出張にはそのまま行くわけですよ。
スピーカー 2
そうですね。行ければ行くでしょうね。
スピーカー 1
私は仕事を抱えつつ妻がいないということは、このインフルエンザにおそらくかかったであろう子供を登校させるわけにはいかないわけです。
スピーカー 2
いかないですね。それはそうですね。
スピーカー 1
自宅療養が必要。
そうですね。
でもやらなきゃいけないことはやります。
スピーカー 2
仕事もありますね。
スピーカー 1
ああもう回んねえなみたいなその時点になりましたね。
スピーカー 2
まあそれはそうなりますよね。
スピーカー 1
もうへえっていうなんか、もう速攻で黙金の予定をバーッと確認して、もうその分かった時点で自分のグループのメンバーにはすいません、これこれ子供が熱を出して、おそらく明日あさってはテレワークになります。
まあまあまあもろもろの準備をし、学校には朝一で事件設定したメールが先生に届くように設定し、学童と他の習い事に関してもお休みしますという連絡をもう全部、もうバーッとその水曜日のうちに完了させて。
スピーカー 2
完了させて。
スピーカー 1
まあ木曜日の朝一で、子供がいつも通っている病院の予約を夜のうちに取ったわけですよ。
スピーカー 2
助けてください。
スピーカー 1
10時、水曜日夜10時から翌日の予約、最近はネットで取れるから便利だよ、並ばなくて良くて本当にありがたい。
そういう意味ではね、最近の世の中すごく便利だったなと思うんですけど、その10時にもう5分前にガーミンのアラームをセットして、もう携帯の前でもう鎮座ですよ。
スピーカー 2
おしかつみたいだね。
スピーカー 1
10時になった瞬間にもうログインして、もう一番早い8時45分の予約を取って、無事取れまして。
スピーカー 2
取れまして。
スピーカー 1
で翌朝、タイムズカーレンタルでね、レンタカーして。
レンタカーして。
スピーカー 1
子供を病院まで送り届け。
届け。
先生にこれこれこうで今学校でもどうやら流行ってるらしいんですよ、インフルというやつが。
まあでもちょっとね、いきなり熱出ちゃったんで、あれですよね、多分インフルだと僕は思ってますと。
スピーカー 2
自己申告スタイル。
熱が出て12時間経っているので、今、先生今まさにインフルのね、検査をしていただければ、おそらく結果は出ると思いますと。
スピーカー 1
わかりました、やりましょうと。
スピーカー 2
なんだ、なんだこの親が頑張ってるなって。
もうなんかうるせえ親だよね、もうやっかうじですよ。
スピーカー 1
じゃあちょっとね、やりますよって検査してもらって、まあ10分待ってくださいって言われて10分待ったんですけど。
まあまあ案の定、ああインフルAでしたって言われてですね。
まあまあそうですよねーっていうところから。
スピーカー 2
知ってたーってね。
スピーカー 1
もうもう自分のまた会社のチャットに、子供が無事インフルAでしたということでお伝えをし。
まあもちろん木金の会議はテレワーク、あ、金曜日だけはだから無理をして行ったのよ、僕だけ。
それもどうなんだってのあるんだけどね。
どういうこと?
スピーカー 1
いやいや、ちょっと金曜日はもうちょっと出席をしなきゃいけない会議がどうしてもあって、もうほんと申し訳ない、ちょっと行かせてくれと。
代わりに君が出張のために必要なものを代わりに取ってきてあげるからと。
妻は同じ会社なんでね。
スピーカー 2
奥さんがまだ出張に行く前なのか。
スピーカー 1
行く前だったんですよ。
出張行くギリギリで、プリントアウトとかいろいろね、そのものを持っていかなきゃいけないので、机に用意してあったりしたものをちょっとピックアップしてきてくれと。
分かった、じゃあもうそれメインで行くぐらいの気持ちで行くよ俺がと。
会議も出なきゃいけないしということで。
木曜日は1日テレワークにさせていただいて、金曜日に出社をして。
スピーカー 2
30マスクぐらいの男がやってきたぞって。
もうみんなとは極力接触せず、拠室にもほぼ寄らず。
スピーカー 2
骨を面の上に3人マスクしてる。
スピーカー 1
でかい会議室が一番端の方にもうじんまりっと座り、ほぼ発言もせず、じゃあ来る必要なかったよねみたいな。
スピーカー 2
出席の危機なし。
でもね、それだと申し訳ないから自分のパートのところはしっかり喋ってね。
スピーカー 1
マスクしてしっかり喋って。
いやいやいや、そんなんですよって。
もうその会議室を渡り歩いただけで帰りまして。
土曜日が過ぎ、日曜日も過ぎ。
無事になんとか妻は結局インフルエンザにはならず。
スピーカー 2
ならず。
スピーカー 1
今のところね、出張するまで、わかんない、今もう渡航中でインフルエンザになってるかもしれないけど。
そこは聞いてないんだけど。
スピーカー 2
現地で発症してるかもしれない。怖いな。
スピーカー 1
わかんないんですけど、出発前には発症せず準備をして、月曜日朝早くに出かけてきましたよ。
よろしくっつって。まあまあいいよ、一周回しないだろうって言いながら。
出席停止期間と復帰日の計算
スピーカー 1
で、そっからですよ。
小江さん、ちなみにですけど、小江さんもお子さんいるからわかると思うんですけど、インフルエンザにかかったのが水曜日だとして、
最短で子供は何曜日に学校ないし保育園に行けるかって把握されてますか?
スピーカー 2
最短?5日じゃないの?
熱が引いてから5日だっけ?
スピーカー 1
これがね、インフル、気をつけてくださいね、今流行ってるんで。
これ正確に言うと、発熱した日がゼロ日なんですよ。
ゼロ日。
スピーカー 1
だから水曜日がゼロ日カウントなんで。
で、翌日から1日目って数えてって、発熱ゼロ日から数えて5日間経過しつつ、
かつ、下熱した日をゼロ日として残り2日間、下熱状態が続いたら出れるんですよ。
つまり、水曜日の発熱ゼロ日目、木、金と熱が出て土曜日に下がりました。
これ3日目ね。
土曜日に下がって、日、月と熱がなかった状態が続いたら、最短で火曜日に出れるんですよ、ここ。
ただ、土曜日も日曜日も熱が出て、月曜日に下熱したとしたら残り2日間まだ休まなきゃいけないんで、
火、水休んで木曜日までになったりするわけですね。
だから熱が出続けてたら出続けた分だけずっとこう長引く。
スピーカー 1
で、しかも減熱して、熱下がったねってなってから残り2日また経過しなきゃいけないっていうルールなんですよ、インフルは。
なるほど。
スピーカー 1
うちの子どうだったか。
木曜日熱出て、金曜日熱出て、変わらず、またね、こう上がったり下がったりして、ちょっとしんどそうにしながら、
まぐったりしてっていうのがこれ続いてて、土曜日に朝からもう平熱に戻ったんですよ。
おー。
お、順調だな。まあ妻もまだ行ってないタイミングで。順調に下がってきてる。
ただ、侮る中で、インフルエンザというのは夜にまた熱がぶり返す。
スピーカー 1
もうこれもう散々経験してますから、もう怖い。
だから土曜日はちょっと気を張りながら、適度にこう体温計で、体温測りながらこうピピピピ、こうね、
スピーカー 1
昼も夕方も夜もずっと測ってたんですけど、無事、土曜日1日ずっと平熱が続きまして。
あら。
お、来たぞと。このまま行けば日曜日月曜日で2日間、それでカウントできるわけですから平熱に戻った。
つまり最短の発熱5日後に投稿ができるわけですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ということは水曜日に発熱をして最短でいけるのって火曜日なわけ。
うん。
復帰直前の学年閉鎖
スピーカー 1
あ、ちょうどまさにこの収録をしているこの火曜日が子供の復帰投稿日だったんですよ。
なるほど。
ただ、小江さんなんとなくおく日付かと思いますけど、僕はまだ絶望の最中なんですね。
スピーカー 2
まあ、なんか次のアレがあるんでしょうね。
スピーカー 1
ちょうど妻がね、首長に出る前の日かな、ちょっと冗談めかしてね、言ってたんです。
まあうまく、まあ熱も下がったし子供も元気になってきたし、よかったね火曜日にこれでいけるね、
友達にも久々に会えるね、みたいな話をしてる中で、やっぱ言霊ってあるんだなってすごい感じたんですけど。
はあはあ。
僕はその時ポロッとね、いやでもこれもしその復帰の火曜日、復帰するってなったタイミングで、
ねえ、学級閉鎖とかになったら最悪だねって話をしてたんですよ。
スピーカー 2
おお、そっちね、なるほどね。
スピーカー 1
子供はもう復帰できるタイミングで、その日から学級閉鎖とかになったら、もうさすがに俺のメンタル持たないぜと思ってたのを、冗談めかして言ったんですよ。
で月曜日ですよ、妻が出張に行き、今日で最後、今日で最後って思いながら仕事をして、
子供もね元気になってご飯何食べるとか言いながらこうバーッてやってた昼頃ですよ。
妻からのLINEがありまして。
LINEがありまして。
スピーカー 1
まだ飛行機乗ってるはずなんですけど、LINEがありましてね。
スピーカー 2
どこっちゃん?
スピーカー 1
え、学年閉鎖になったの?って。
スピーカー 2
学年閉鎖?学級を越えて学年閉鎖?
スピーカー 1
そう、学級じゃなくて学年閉鎖?何のことやみたいな。
私何も見てませんでしたから、明日からいけると思ってるからね。
今はその小学校が配信するためのアプリがあるんですよ。
アプリで一斉に配信がされるんですけど、そのアプリでどうやら来ていると。
ちょっと開いてみようじゃないかということでパッと開くとですね。
スピーカー 1
うちの子3年生なんですけど。
以下の学年、学級はインフルエンザの拡大のため閉鎖を何日から何日することになりました。
3年生って書いてある。
スピーカー 2
3年生ね。
スピーカー 1
そう3年生が学級閉鎖、学年閉鎖であると。
初めてですね。
スピーカー 2
たたたたため息が出ますね。
スピーカー 1
つまり、本息の終わった…って送りましたね。
スピーカー 2
本息の終わった。
スピーカー 1
本息の、なんか冗談で終わったとか、うわー終わったとか言うことは過去人生でいろいろあるけど。
スピーカー 2
あれどう?
スピーカー 1
こんな、何だろうね、絶望に満ちた終わったを打ったの初めてかもしれないぐらい。
本当に終わったって思いながらLINEを打ちましたね。
そこで一体、さあここで皆さん問題です。
スピーカー 2
ここで小野瀬さんが送ったスタンプ、どんなスタンプでしょうか。
スタンプを送ってるのか。
皆さん、今すぐ正解だと思うスタンプを購入いただいて、それをHayatsuのLINEのオープンチャットの方にスタンプを押していただく。
スピーカー 1
えー、それちょっとあれかな、どうなんだろうな、俺…
スピーカー 2
え、何?ジャスティブアピーサー何?え、ちいかわ?ちいかわのスタンプで終わった?
スピーカー 1
ちいかわはごめんなさい。
スピーカー 2
あーなるほどね。
あ、うえおさんは何?あ、うえおさんは、あーあーあー、なるほど中田のね、あのくまの方ってね、あーなるほどなるほど。
スピーカー 1
え、あの、アプリ、LINEではスタンプすら送れなかったです。
スピーカー 2
正解はスタンプを打たない。
いや、これ何が言いたいかというと、もう何だろうな、例えて言うと、すごい疲れて一生懸命走ったマラソンのゴールが目の前に見えてる段階で、ゴールをかなり先に伸ばされた感覚ですね、だから。
スピーカー 2
まだやれる、それならまだやれるよ、まだいける、まだいけるぞ。
スピーカー 1
あの、その時の人のメンタルって本当にボロボロになるんだなって思ったのよ。
だから今、今日すごい元気に始めましたけど、僕の今のメンタルボロボロなんです、今。
本当にもうなんか、もういろんなものがガラガラと崩れされましたですね。
もうなんか、ちょっと、それがストレスって喉にくるらしくて。
スピーカー 2
喉にくる?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうなんか予感でしかないですからね、それね、もうね。
スピーカー 1
なんか、最後に違和感。
スピーカー 2
おうちが待ってるだけにしか思えないですけど、それ。
スピーカー 1
やばい、やばいなって思って。
いやいや、もう、僕インフルなりましたって話は、今回残念ながらないんです、無事なんですけど。
スピーカー 2
ここからドカーン、チャンチャンチャンでしょ。
ああ、もしかしたら日曜日になるまでになってるかもしれないよ、さらにそこから来るかもしれないけど。
スピーカー 2
来週からは自分がインフルでしたら変でしょう。
いやいや、本当に。その可能性ゼロではないのが怖いんだけど、一応今日、もうちょっと一人で、ごめん、ちょっと病院行ってくるから留守番してって言って留守番させて。
スピーカー 1
さっと病院行ってきて、すいません、なんか喉がなんか疲れ感がすごくて、なんかちょっと張ってる感じもしてって、かかりつけのね、先生のとこに行ったら、
あ、ホンネストさん、それね、ストレスで出る症状全部出てるって言われて。
スピーカー 2
そっかー、ホナしょうがないかとか書いてあるんですかね。
スピーカー 1
それもう笑えないっす、みたいな。
あ、でもね、喉は全然赤くないから大丈夫って言われて。
あ、そうですか。
なんか不幸中の幸いですわ、みたいな。
いうことなんですけどね。だからその、本当は昨日までで終わりだったのが、結局学年閉鎖は火曜水曜の2日間。
だから明日終わるのよ。明日休んだら木曜日から復帰できるっていうタイミングであるんだけど。
スピーカー 2
ホネスト家の7日間戦争だけどね。
スピーカー 1
いや、マジで7日間になっちゃったのよ、水曜日からか、本当だから。
っていうこの、まあまあいろいろとね、いろんなことが重ねり、妻の出張やら、いろんな、僕も外せない会議がある中での対応とか、いろいろ仕事は別にどうだっていいんですけど。
まあまあ大変な1週間だったなあというのを、日曜日改めてこれ自分が聞いた時に頑張ったな俺っていうふうに思えるようなちょっと番組にすれば、もうちょっと頑張れるかなと思って今回はね。
スピーカー 2
どういうことや。
スピーカー 1
言い震えた話。したんですけど。
スピーカー 2
ホネさんのメンタルを浄化する配信でした。
スピーカー 1
そうよ、このメンタルは最近もうやばいからね、ちょっと。
学年閉鎖が家庭と仕事に及ぼす影響
スピーカー 1
もうしっかり保っていかないとと思ってるんだけど、いやいや違うんですよ、そのやっぱり僕は、ただただインフルエンザ大変でしたよって話で終わりたくないわけ、ハエリモン通信簿ですから。
やっぱり世の中に噛みついていかないとホネさんじゃないじゃない。
スピーカー 2
やめてよ、この状況で何に噛みつくんだよ。
スピーカー 1
いやいや、この学年閉鎖というものについてね。
おかしいだろ、それに噛みつくって発想がおかしいわ。
スピーカー 1
いやわかんのよ、だから昔に比べると今の世の中のシステムはだいぶ働く世代に優しくなってきたなとは思ってるの、そこは評価をしよう、それはね。
でも学年のうちどれだけが友働き世代かはわからないんですけど、増えてきてはいるはずですよ。
聞くところによると、ママ友からのLINEで妻が聞いたところによると、子供が復帰できると思ってた前日ね、子供が最終日、休む最終日のはずだった月曜日に隣のクラスに出席したのが6人だったっていう話を聞いて。
スピーカー 2
6人、これはもうダメだ。
スピーカー 1
だいたい28人クラスなんですよ、うちの3年生の学年、28人クラス。
6人しか出てない、22人、1クラスで休んでる。もう崩壊じゃん、もう。
スピーカー 2
そうだね、学年閉鎖やめなしで。
スピーカー 1
閉鎖ですよ、もう当然だよなっていう結論だよね、だから別に学校も苦渋の決断とかじゃないの、今回に関しては。もうしゃーないよねっていう。
で、軽く言えば進められないしね、そんな6人だったら。しょうがない、まあでもそれはしょうがないんだけど、学年閉鎖っていうのをね、いまいちと考えたときにさ、まあまあ学級1クラスで28人、それがうちのこの学校でいくと3年生は3クラスあるんですよ、だから28×3で84かな、84人子供がいるわけ、だいたいね。
つまりまあ親御さん的には最大で168人いる想定になるじゃない、父親母親がね、2人ずついると仮定してよ、最大で168人、でまあ言っても全員が全員共働きではないと思いますので、半数だとしよう仮に。
スピーカー 1
まあそうすると結局半分になるから、子供と同じ84つの世帯がまあまあ共働き世帯がご家庭だとすると、まあその最小で見積もると84社、最大で見積もると168社の人員がやむを得ず休むことになるわけですよ。
スピーカー 2
まあ学年閉鎖が起きるとそういうことになりますね。
スピーカー 1
それが×2日間起きるわけ、今回の場合で言うとね、まあ他の学校で4日とかもあるでしょうから、それはね大変ですけど、それの経済損失ったらないよねと思ってるわけ。
スピーカー 2
素直に損失せえやそこは。
スピーカー 1
いやいや、しょうがないのよ。まあ世の中にはさ、その子供の看護給みたいなのがね、厚労省がちゃんと制度を設けなさいよって言ってるから、大体の会社ってその子供の看護給みたいなのは取れるんですよ、有給か無給かに関わらず。
休めよって話なんだけど、まあ子供が熱出してるから休めよって話なんだけど、学年閉鎖に関してはさ、まあうちの子供はむしろ出れるはずだったのに出れないっていう、この元気なのに休まなきゃいけないっていう状況であることがもう、なんか、えーっていう感じなわけじゃん。
スピーカー 2
まあ言いたいことはわかるけど、こればっかりどうしようもないでしょって。
スピーカー 1
いや、なんかさ、なんかもうちょっと上手い仕組みないのって思っちゃうわけ、その、それこそ、もうAIがさ、なんかこう上手い制度考えてくれよって思うわけよ、この、学年閉鎖ってわかるよ、その早めにこう閉鎖をすることによって、今かかってない子たちまで広がるのを止める、
あとはもうかかってしまってる子たちが発熱をして、さらに拡大を防ぐ、わかるのよ、もうごもっとも、それはわかるんだけど、この、もうちょっとこう出れるかもしれないと思ってた家庭が休まなきゃいけなくなったこの絶望のメンタルサポートもしてほしいわけ、俺は、っていうのをすごく痛切に感じたんですね、今回。
スピーカー 2
まあなんとも、全く答えがない話ですね。
スピーカー 1
ちなみに、講演さん、お子さんの保育園で、なんか閉鎖とかってなったことあります?
スピーカー 2
閉鎖は、閉鎖まで行ったことはないかな。
スピーカー 1
まあインフルエンザちょっと流行ってるかなぐらい。
スピーカー 2
子どもが、まあその学年閉鎖の状況みたいに、子どもが保育園に登演できるはずだけども、保育園側の事情とか他の子の事情で登演できないっていうのは、なかなかなかったかな。
スピーカー 1
保育園はないのかな。僕うちも保育園でもなかったし、子どもでいくと1年生2年生の時は学級閉鎖すらなかったんですよ。
一回も、他の学年も学級閉鎖になりましたっていう噂は聞いてたんですけど、うちの子の学年は一回もなかったけど、今回3年生で初めてドンっていう、しかも学級じゃなくて学年の閉鎖だっていうことでね。
ちょっと想定してたけど想定外だったっていう、まあそんな感じなんですけど。
スピーカー 2
なんか、ほやさんの話聞くと働くことの無益さをすぐ感じるね。何かもう果敢に僕仕事辞めようかなって思うもんね、それ聞くと。
普通に何かそこまでして働きたくないもんね。
スピーカー 1
そうなのよ、そうなんだよね。でもそうそう、僕もイライラ、なんでこんなに絶望してるのかなって思った時にさ、結局、自分が社畜であるからだという結論にはいたったのね、一旦。
自分がむなしい結論を早々に手に入れちゃって。
スピーカー 1
そうなんだけど、だって本来ならさ、昔だったらよ、子供の看護給みたいなところもなかった時代だったらさ、子供が、じゃあ例えば熱出しました、インフルになりました、5日間は出ないでください。
で、テレワークもないね。で、そのタイミングで、例えば妻が1週間の出張ですってなった時に、もう僕はさ、その時代だったら休むしかないわけじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あるよ、方法としては自分の親とかに頼んで看護をお願いして、自分は会社に行くとかっていう選択肢ももちろんあっただろうけど。
スピーカー 2
まあ確かに。
スピーカー 1
まあでも今僕はね、噂の三重から離れてるわけですよ。だから頼ることも、まあうち側の親には頼ることは少なくともできないから。
まあだから、まあその時の時代だって休むしかないんだろうな。まあそうなったらそうなったで、まあしょうがないかって吹っ切れてたと思うの。
でもさ、今の世の中、もちろん良い面の方が多いなと思ってるんだけど、下手にテレワークができるじゃない。
で、特に子供も、もうそんなに小さいわけじゃないですよ、3年生だから。
もうね、自分でなんとか一人で過ごそうと思ったら、遊べるし勉強もできるしっていう状況だから。
別にテレワークにして、なんかあったら声かけてねーって仕事をすることはできるわけ。
スピーカー 1
でもやっぱり会社に行くほどのパフォーマンスはなかなか出せなかったりするわけじゃん。
お昼ご飯作んなきゃいけないとか、まあ言っても、子供インフルエンザだから隔離はしとかなきゃいけないしとかでまあいろいろある中でさ。
スピーカー 1
なんとなくこのイライラってどこから来てんだろうなーと思った時に、でもこれって結局全部自分都合なんだろうなっていうのに思い立って、
結局俺が悪いのかって結論にはいたったんだけど、仕事したいって気持ちさえなければさ、もう子供の看病に専念しちゃえばそんなイライラはないはずじゃん。
本当はね、そこまで割り切ればの話よ。でもテレワークできるし仕事したい人じゃない?僕。知らんよって話なんですけど。
スピーカー 2
知らんけどそうだろうね。
スピーカー 1
そうそう。だからなんかその心の持ちを変えていかねばならんのかなと思ってね。
スピーカー 2
揺れ動きすぎだよもう面倒くさ。
スピーカー 1
いやもうそれでさ。
スピーカー 2
ボロボロだよこの人、りささんボロボロだよこの人。ねぎらいの言葉を今すぐ100通くらい送っていただきたい。
スピーカー 1
この100通いらない、その読み切れないんでちょっとやめてほしいんですけど。
スピーカー 2
ねぎらいメッセージ読み切るまで配信が始まっちゃう。
スピーカー 1
いやマジでこのなんか久々というかここまでもうなんかアップアップな状態はちょっと初めてかもしれない、人生で。
もう。
というふうに思いましたっていう感じですね今。
スピーカー 2
何でしょうねもう。どんまいとしか言えないよ。
スピーカー 1
そうでしょ。でもねきっとほらうちの番組はやり者通信本ですから。
今流行りのインフルエンザの波に乗ってるご家庭もいっぱいあると思うんですよ。笑い事じゃないんですよ。
スピーカー 2
いやそれはそうですよ。学年閉鎖起きてるぐらいなんだけど。
いやいやいやもううちが斎太郎ですから。学年閉鎖でさらに2日間乗ってんですからうちは。
仕事を手放すためのギャル式マインド
でもまあまあやっぱり一番に考えなきゃいけないのは子供のね体調を心配するっていうのが一番だと思うんです。
まあその中で僕はもういち早く目金の仕事どうしようかなって思っちゃったら自分を責めたいんですよ。
スピーカー 1
振り返った時に。
良くないな子供になんかかわいそうなことしたなと思ってる。
その時間への念を込めて今回はこのインフルエンザの話してますけれども。
是非皆さんもし僕と同じようなね、なんか子供がインフルエンザって大変だ。
わかるんだけどそこでなんか自分が思うよう描いてたスケジュール通りに物事がうまくいかなかったことに対してのイライラが出てきている人がこのリスナーさんの中にもしいるんだとしたら。
スピーカー 2
だとしたら。
スピーカー 1
僕のこの今のね行動。
もうなんかもう学年閉鎖になったのも俺がそう思っちゃったからなんじゃないかと思うぐらいの感覚になってますけど今。
ちょっと僕をその反面教師にしていただいてですね。
スピーカー 1
あの子供が病気の時はもう仕事一旦もう一週間置いといて。
スピーカー 2
置いといて。
もうそこはもう上司に丸投げしましょうそこは。
スピーカー 1
丸投げ。
そのための上司ですから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
すぐ電話して。
スピーカー 2
ギャル式番号は受けてるからね。
そうですよ。
スピーカー 1
まあいいんじゃないって言ってくれると思うからギャル式番号の上司だったら。
スピーカー 2
オネアス君一週間いなくても大丈夫だよ。
大丈夫じゃない。
スピーカー 1
なんかどうにかなるんじゃないみたいなね。
私的にはそれが一番いいと思うみたいなね。
だからこっちもギャル式マインド必要だなと思ったんですよそういう意味で言うと。
スピーカー 2
そうですね。
子供が病気だからしょうがなくないみたいなね。
スピーカー 2
あーちょっと違う。
ちょっとなんか歪んだ習得してる気がするけどな。
スピーカー 1
違うか。
スピーカー 2
極度に楽観主義って。
スピーカー 1
楽観主義しすぎてるからなそれはね。
でもなんかでもそれぐらいの感覚でやっぱり子供の病気はねやっぱり考えていかなきゃいけないなと思いながら。
でも一方でほら骨相って気にしいだからこれ僕が仕事を止めてるせいで周りの人たちにご迷惑がかかるんじゃないかみたいなところも気にしちゃう部分があったりするので。
まあでもうちのね会社は制度も周りの人たちも優しい人ばっかりですからそこら辺はよくよくね理解して大丈夫だよとかね会議終わった後にお子さん大丈夫?とかねそういう声をかけてくれる人がすごく多かったなと。
うちの上司も含めてね思ってますよ。
いつの時に上司が聞くか分からないんでね。
あなたのメイクバックスタイム。
スピーカー 1
いやでも本当にあの皆さん気遣っていただいたおかげでなんとかメンタルをね保ってた状態であと1日あと1日私は過ごせばね無事クリアになるかなってもう土曜日には妻が帰ってきますんで。
そうなったら僕はゆっくり休むゆっくり休ませてもらおうと思ってます本当に。
どうなんでしょうね、予防接種とかね。フルミストどうなんでしょうねフルミストねあれね。
スピーカー 1
いやそれはフルミストもどうか。
スピーカー 2
一瞬でパーになるとかっていうのも聞いたからね。どういうことってもんやからね。
スピーカー 1
その話はね去年、うちの子去年も今年の頭にもインフルエンザにかかってるんですよ。
だから別にインフルにかかるのもそんなねインフルの大変さは今回が初めてではなかった。
しかも過去の同じ時期にうちの妻よくね出張行くんで妻が出張行くたんびに子供の体調が悪くなるっていうのはもう別に経験してたの僕は。
スピーカー 2
よくあること。
スピーカー 1
よくあることだったのよ。ただ例年と何が違ったかっていうと妻が出張前に子供が体調を崩したっていう。
今までは妻が行ってから体調崩すことが多かったんだけど。
妻が行く前に体調崩したっていうところでちょっと想定外だったなって。
まあまあまあそういうようなことがあって、皆さんぜひ私のことを反面教師にしてギャル式マインドを身につけていただいてるでしょうから皆さんには。
スピーカー 2
そこまでは行ってないと思いますけど。
ギャルを宿してね。ぜひ子供を優先。仕事は2の月。
あとは自分の代わりに仕事をやってくれた自分の周りの人たちには復帰した時に何か手土産でも持ってね。
スピーカー 1
うまくやればきっとあなたの未来は明るいよということで。
スピーカー 2
なかなかしこりの残る回ですね今日ね。
すごい嫌ミスを読んだような感じですね。
スピーカー 1
木曜日に僕出るんで。
ちょっと間に合わないと思いますけど、その病休明け。
自分ではなく子供の病休明けで会社に行った時の自分の周りの人たちに配るお菓子でおすすめあったらぜひ皆さんお手伝いを送りいただければなと思います。
スピーカー 2
切腹モナカですね切腹モナカ。
聞きますよね切腹モナカね。
スピーカー 1
ということで今回はもう何でしょうね私のただただ愚痴を長々と聞いてもらうという回になりましたけど、
ぜひわかるわかると同情をしながら今回は聞いていただければなというところでインフルエンターと戦ったそんなお話させていただきました。
はやりもの通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
インフルエンザと学年閉鎖への提言
スピーカー 1
エンディングです。
スピーカー 2
今日の流行は何だったんだろうかな。
スピーカー 1
インフル怖いよって話ですね。インフル怖いよと学年閉鎖というシステムそろそろやめませんかっていう提言です。
スピーカー 2
なんかなんだろうなあの初期にあったボイシーの音声日記を聞いたみたいな感じがするし。
スピーカー 1
こんなんだったの音声日記ってまあまあこんなんか。
スピーカー 2
ケロロクの時代にもありましたよね音声日記。
スピーカー 1
ボイスブログみたいなやつでしょ。
あとミクシーのテキストでこういう日記書いてる人いたよね。
俺も一回ミクシーってこんな感じだったのよ。
愚痴をたらたらなんか変なテンションで書くってやってたらその当時。
スピーカー 2
なんか更新時間がね26時3分とかで書いてたよね。
スピーカー 1
そのフレンドだったね同級生の一人のエヌオ君っていうのがいるんだけど。
スピーカー 2
エヌオ君。
スピーカー 1
そいつが僕に向かってホネスとのミクシーってクソつまんないよねって言ってきたからバチクソに喧嘩しましたね。
そっからもう縁切りましたけど。
スピーカー 2
この話前も聞いたな。
今回の話はまあまあオネソ界に多いですけど。
スピーカー 2
どうかねスポティファイのコメントにバチクソにつまんねえなとか書かないでください。
喧嘩売られますからねこれ。
スピーカー 1
いやいや大丈夫ですよ。
今回僕余裕なさすぎてもうハズレ中のハズレ回だと思ってやってるんでね。
でも気づきは与えたいわけよ。
スピーカー 1
やっぱり学年閉鎖というこのシステムにやっぱりなんか一石を投じたいなと思ったんで。
スピーカー 2
投じなくていいよ。
スピーカー 1
一応投じときましたって話なんですけど。
ただただインフルエンザで疲れましたって話だったらハヤツにならないなと思ったんですけど。
スピーカー 1
いや学年閉鎖ってマジどうなのって思ったんでちょっとね。
一応ね。
スピーカー 2
なんともなんともですね。
スピーカー 1
ほらもう巨大な壁に立ち向かうのがホネスとじゃん。
なんか巨大な組織とかさ、巨大な法制度とかさ。
今回は。
スピーカー 2
立ち向かったのかななんか。
スピーカー 1
学年閉鎖に対してすっげー小石を投げてるみたいな感じだけどね今。
でぃーっつって。
なんかもう。
ホネスさん悲惨っていうなんかこう哀れみの。
スピーカー 2
すいません連休の待った中にこれ聞いてた人いたら本当に申し訳ございませんねなんかね。
スピーカー 1
そうね。
本当に。
スピーカー 1
多分でも連休で聞く人っていないと思うんですよ。
だいたいなんか出勤時のなんかこうね。
とかその会社から帰る時の電車の中とかで聞いてる人多いかなと思うんで。
なんかこのシルバーウィークみんな元気に過ごしてもらっちゃうから。
でもね仮にそのシルバーウィークのタイミングでお子さんが例えばインフルエンザで土曜日になっちゃったとか。
なんか自分がインフルエンザでちょっと体調崩しちゃってなんかもうやることなくて暇だわっていう時にはこれを聞いて。
ちょっとでもなんかホネストンの言ってるアホみたいな話でクスッとしてもらえればいいなっていう気持ちもあるのよ。
スピーカー 2
クスッとできるかななんか今日。
あーって気持ちしかならない気がするんだよな。
スピーカー 1
いやだからなんかそうね。
だから僕はインフルエンザのウイルスと戦っていたつもりだったけど社会のシステムひいては自分の社畜と戦ってたなっていうそんな回ですから今日は。
スピーカー 1
結局だからまとめると15秒くらいで説明できちゃうっていうのはホネストンの回なんですけど。
スピーカー 2
サマリーが今出た。
スピーカー 1
どうですか?リッスンとかで冒頭にそこら辺サマられてますか?
いいんですこういう。
サマってくれますかね。
スピーカー 2
毒療時間2秒みたいな流ってるかな。
スピーカー 1
本当にこの50分何なのかよくわかんないですけどね。
でもいいじゃないですか最近オープニングなくしたにもかかわらずここを何十回言って1時間超えてること多かったんで。
スピーカー 2
全然短くなんねんだ。
スピーカー 1
今回スマートにね。スマートって言っても45分くらいはあると思うんですけど。
スピーカー 2
全然短くねんだ。
スピーカー 1
ということで同じ学年閉鎖というシステムにね社会のシステムにホネストンと同じ怒りをぶつけたいという人お便りお待ちしてます。
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
でも番組ホームページ検索しても出てこないと思うんで。
ハイレモン通信本の概要欄にあるリンクから飛んでいただければお便りを送っていただけると思うのでそちらにアクセスしていただければと思います。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハイレストンを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけでハイレモン通信本エピソード386は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
以上私のホネストンとコウヘイでした。
スピーカー 1
皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
また来週。
45:00

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