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スピーカー 2
というわけで、今日はCGO.comという会社の話をするんですけれども。 CGO.com?
スピーカー 1
ええ。 オネエストさんは、オネエストさん自身が会社勤めをする中で、
会社の中で無駄と感じる会議であったりとか、 敬愛化してるなあ、みたいな会議とか。
この会議、必要性はわかるんだけども、 何かもうまんねりというか、もう肩にはまっちゃってんじゃん、みたいなとか。
スピーカー 1
会議としての質が低下しているよねっていう場面を感じることはございませんか?
スピーカー 2
私も入社してもう15年を超え、だいぶ経ちますけれども。
やっぱり入社して実際に仕事をし始めた時っていうのを すごい感じること多かったですよね。
なんで会議で1時間で終わらずに2時間とか3時間やるような会議があるんだろうとかさ。
これも何かさっき言ってることずっと一緒だよ。
スピーカー 2
なんかそれでまた誰か上の人がピッって言ったら ピクリッと帰っちゃうのに、
だったらもう最初から上の人に聞けんじゃん、みたいなさ。
スピーカー 1
生々しいな。
スピーカー 2
なんだこの、ここの担当者の間のこの会議、いらないよ多分。
そのプロセスなんかどうせ見てねえんだからさ、そんなの。
さっさと上の人にこれどっちがいいですかねって言った時に、 こっちって言った時にそっちの方があっという間に早いよと思ってたんですけど。
スピーカー 1
けど。
スピーカー 2
やっぱ15年も経つとですよ、それを開催する側になったなという、そういう思いはありますよね、やっぱり。
あの開催しながら思ってるんだなとは思ってるもん、そのこの会議警戒化してるの。
思いながらただやめるにやめれないみたいなさ、そういうのもあんじゃん。
定例でぶち上げちゃって、今週別に言うことないけど一旦開催はしようみたいな。
で、何にもなきゃすぐ終わるけどね、で言いながら、まあまあでも一旦みんな集合させちゃうみたいなさ。
まあしょうがないよねそれは。
スピーカー 1
まあ本山からこう溢れ出てきたものは、まあちょっと願ったものは違ったんですけども。
スピーカー 2
違った?
スピーカー 1
まあでもまあ、開発リスナーのおじいのみんなもそうだよな、本山さんって思うこともあるでしょうし。
本山の言ってるのとは違うけども、まあ無駄な会議とかあるよねとかって思っている人もいるんじゃないかなと思うんですよね。
スピーカー 2
まあ無駄な会議はでもそう言ってもさ、別に僕がなんかすごい偉い立場に立ってるわけなんでもないから今。
あの多いよ、その無駄なって思う会議もあるよもちろん。
何のためにこれ呼ばれたんだろうなみたいなのもあるからね、まあまあそういうところはもちろん共感はしますけども。
スピーカー 1
まあ無駄な会議、形式的になってしまった会議、みなさん一つ二つ心当たりがあるんじゃないかなと思っているわけです。
今回話としてはね、特にみんなで何かを考えようみたいなね、場面の時間が取られる類の会議というか。
時間が取られる割には、形外化しちゃってるからなんか別になんかいいアイデアが生まれるわけでもなく、
メンバーはねやっぱりしっかりした人がいるんだけども、まあ形外化しちゃってるからこそもう一人一人会議に決して前向きではないよねというか。
スピーカー 2
みんながね。
スピーカー 1
この会議やっぱりもうダメになってきてるよねみたいなのあるんじゃないかなと思うんです。
スピーカー 2
まあありますよね、みんながちょっとこの会議って思ってる会議ほどそうだよね。
スピーカー 1
うーん、まあそういうのがきっとあるんじゃないかなと思ってるんですね、今日はね。
スピーカー 2
はい。
たぶんね、どこにでもあるお話で、きっとハヤツを聞いているおじたちだけではなく、
日本全体で、日本のお会社の中ではあるあるみたいなお困りごとなんじゃないかなと思うんですよ。
スピーカー 1
うん。
もう分かりきってるからですよ、こんなもん。
無駄な会議がある。
うーん、これ固いですね。
何とかしなければならない。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でもどうやって改善すればいいんでしょうか。
無駄な会議ってどうすれば無駄じゃなくなるんですか。
スピーカー 2
あるんですか、その解決方法が。
スピーカー 1
まあ、そこに一石を投じるようなお会社と言えるものが、
CGO.comというお会社なのかもなと思っているわけです。
スピーカー 2
えー、今の段階では何にも想像つかないですけどね、それをどう無駄…
無駄な会議を無駄じゃなくすることなんか無理でしょ、だって無駄なんだから。
スピーカー 1
CGO.comっつう会社ですね。
はい。
スピーカー 1
2022年に合同会社として設立され、
2026年、今年の7月に株式会社となった会社でございます。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
東京都に構えるお会社様でございます。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
この会社の社長さんは、タケノリカコさん。
スピーカー 2
タケノリカコ。
スピーカー 1
通称、バブリーさん。
スピーカー 2
え?
何何何、ちょっと情報が多いよ。
バブリーさん?
スピーカー 1
バブリーさん。
スピーカー 2
何、昭和なの?
スピーカー 1
バブリーさん。
スピーカー 2
バブリーさん。
スピーカー 1
この会社でですね、社長とは呼ばず、総長と呼ぶらしいですね。
スピーカー 2
もうやばいじゃん、だって。
スピーカー 1
なので、CGO.comの社長のタケノさんではなく、
CGO.comの総長のバブリーさんと呼んであげてほしいんですけどもね。
スピーカー 2
総長のバブリーさん。
スピーカー 1
はあ。
で、この会社の企業理念、一言でキャッチフレーズ的に上がっているものは、
世の中の売物を上げるっていうフレーズが上がっておりましたよ。
スピーカー 2
わあ、オジだなあ。
スピーカー 1
オジじゃないんですよ。
スピーカー 2
え?
売物上げてんのに?
ええ。
スピーカー 1
この会社は、
ギャルの会社なんです。
この会社は、
ギャルの力によって企業のコミュニケーション課題を解決していく、
ギャルが運営する、ギャルをサービスとした会社なんですね。
ギャルももうオジだよ。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
スピーカー 2
ギャルももう昔のものでしょ。
いる?まだいる?ギャル。
スピーカー 1
いる?
そこは骨さんもうね、理解が浅すぎてダメだな。
スピーカー 2
え?ギャルに対しての理解が浅い?
スピーカー 1
浅すぎるねもう。
スピーカー 2
やばい。そんなこと言われると思ってなかった。
スピーカー 1
というわけでね、このCGO.com、主力サービスとしては、
あのギャル式ブレスト、ギャル式ワンオンワン、
スピーカー 1
ギャルマインド講座ってものが主力サービスとして上げられる会社なんですね。
スピーカー 2
なんやねんそれ。
スピーカー 1
というわけで、まあちょっと振り返っていただくと、
あの僕がお話しした話題にあげたのは、
よくあるじゃないですか、ブレストしましょうみたいなね、
こうあの会社の中であるじゃないですか。
スピーカー 2
ちょっと嫌そうに言うなよ、ブレスト。よくあるけど。
スピーカー 1
ほんとよくあるじゃないですか、あのブレインストーミングって言ってね。
僕がそれこそ入社したぐらいかな、会社に入社したぐらいの頃に、
話題の会議手法みたいな感じでね、
スピーカー 1
アイディア出しの手法みたいなことで上がってましたけども。
スピーカー 2
付箋ばっか使うやつな。
そうそうそう。
スピーカー 1
あのまあ別にこうブレストっていう手法を否定する気は全くないんですけども、
ブレストっていう手法にあの慣れ親しみすぎてというか、
もうブレストって言ってるけどブレストしてないケースがいっぱいあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうね、まあそうね確かに、今となってはね。
スピーカー 1
それがまさしく形骸化なわけですよ。
スピーカー 2
まあね、それブレストする。
スピーカー 1
ブレストしてねえじゃんっていう話なんですよ。
スピーカー 2
する必要のないことまでブレストしようとするからな、それもあるよね。
もうなんかあの一旦ね合言葉として、よしブレストしちゃおうって言ってるだけだって。
スピーカー 2
うん確かに。
スピーカー 1
それは違うよねってギャルじゃないコヘ君も思うんですよ。
スピーカー 2
ああなるほどね、なるほど。
スピーカー 1
そこに対してもうちょっとあの僕もねこのCGO.comさんのねこういう手法知った時にちょっと感銘を受けたもんね。
ギャル式ブレストすげえなって思いましたもんね。
スピーカー 2
なにその気になっちゃうよギャル式ブレストが。
何が違う?
スピーカー 1
まあというわけで今日はねCGO.comさんのギャル式ブレスト、ギャル式ワンワン。
ギャルマインド講座こういったものをご紹介していきたいと思うわけですね。
スピーカー 2
実際にギャル式ブレストやるのかな。
スピーカー 1
まあというわけでね改めまして皆様にもギャルマインドサービスとして掲げるこのCGO.comという会社が何を考えているかをご紹介したいと思います。
というわけで早通的にはお決まりのやり方CGO.comさんのホームページに書かれている短めの文章をご紹介させていただきます。
スピーカー 2
来ましたね。よく見つけてきますねこれも。
スピーカー 1
ギャルマインドで世の中を上げていく。
1990年代ギャルはトレンドの最先端でした。
ルーズソックスやガングロなど様々なファッションカルチャーを生み出しました。
今ギャルは新たな形で注目されつつあります。
それがギャルマインドです。
隙を貫く姿勢、自身の欲望や直感に従う勇気、ポジティブな思考。
このギャルマインドこそ不確実性の高い現代において必要なエッセンスなのです。
CGO.comでは様々な人々の心にあるギャルマインドを引き出すことをサポートいたします。
そして世の中をギャルマインドで上げにしていきます。
以上です。
スピーカー 1
伝わりましたかね。小谷さんに伝わってますかね。この感じ、このバイブス伝わってますかね。
スピーカー 2
上げぽよーってことね。
スピーカー 1
伝わってませんねこれね。
スピーカー 2
伝わってなかった。
え、なになに。
スピーカー 1
りささん伝わりました?このギャルマインドのこと。
スピーカー 2
その、まあなんとなく言ってることはわからんではないけど、その、まあなんて言ったら。
ポジティブマインドってことね。ポジティブマインドかつギャルマインドってことね。
スピーカー 1
なんかもう、おー、古典的な、もうなんかクラシックなおじふるまいをしたね今なんかね。
かつ、ちゃんと繋げてる。
ってことだろこれは。そういうことなんだろ結局みたいな。
スピーカー 1
知ってる言葉と知らない言葉を繋げてなんか文章作ったみたいな。
スピーカー 2
なんかこう、悪い意味じゃないんだけど、そのギャルの思考ってさ、まあよく言えばポジティブね。
だから、まああんまり良くない感じで言えば、あんまり深く考えないのかなっていう側面はあると思うのよ。
その、重く受け止めないと言った方が正しいのかな。
その、何事にもこう、ノリでとりあえず思ったことをポンポン言ってこうぜみたいな。
スピーカー 1
まあ別に間違っちゃないんですけどね。ただ、偏見がすごい。
スピーカー 2
違う、だから言ったじゃん。
そう、今この言い方すると、僕すごい偏見の塊みたいな人になっちゃうけど。
違う違う、そういうことじゃなくて、
だからそれを良いふうに捉えてるのがギャルマインドなんだろうなっていう理解なのよ。
スピーカー 2
その、なんかあいつ浅はかだなとかっていう意味でギャルマインドを言ってるわけではなくね。
なんかすごいフォローみたいな感じになっちゃってるけど。
でも、わかるよ。
スピーカー 2
何でもとりあえず深く頭でっかちに考えるよりも、
一回みんなで思ったことを言ってみて、そっから考えりゃいいじゃん、みたいな。
そういう軽い感じで話を進めた方が、話ってポジティブに広がっていくよねっていうのは、わからんではないけどね。
スピーカー 1
まあ、そうなんだな、この80点なんだよな。
80点?
あの、合ってるっちゃってるんだけど、やっぱり20点分大事なとこかけてんだよなって感じがありますよね。
スピーカー 2
毎回小江さんが80点って言うときにさ、
話してるこの時点では、これから先小江さんがどういう説明をするのか聞いてないから、80点に全く納得してないの。
俺はね、今の時点で俺は全く納得してないんだけど、
全部説明をされた上で、後々編集をするときの俺は、全部理解をした上でもう一回自分の発言を聞くじゃん。
そうすると80点なんだよ。
ああ、80点なんだみたいになる。
スピーカー 2
それすごいなって思う、毎回、本当に。
自分が思ってないことなんだけど、確かにその説明を聞いたら80点になるみたいになると思うので、説明をお願いします。
スピーカー 1
うーん、まあ、さっきの小江さんの話したとこ、別に間違っちゃないんだけども、
やっぱりこうね、まだ抵抗感を抱いてるところが透けて見えるんでね。
あ、そう?
スピーカー 1
ギャルマインドインストールしていこうぜっていう中で、偏見を取っていきたいっていうのがまだ大事なところですね。
スピーカー 2
でもおじさん結構ギャルマインドに対して偏見持ってると思うよ。
スピーカー 1
でもそこはある意味都合良くというか、別にこうギャルになれというわけではないんですよ。
要はエッセンスをつかんでうまく活用していこうぜっていうお話なので。
スピーカー 2
ギャルをね。
スピーカー 1
別に小江さんに明日から100パーギャルになってくれとは別に思っちゃないんですよね。
スピーカー 2
えー、マジあげぽよーとか言わなくてもいい?
スピーカー 1
まあ言ってもいいんだけどね。言ってもいいんだけど、別にそこまでしなくてもいいよっていうね。
スピーカー 2
ギャルの引き出しが少なすぎたわ俺。
なるほどね。
スピーカー 1
まあというわけでね、リスナーさんも今日、まあ別にハヤツって基本的に頭空っぽで聞いてもらっていいので、
別にこう今から言うこと1個も覚えてなくても別に構わないんですけども、
スピーカー 2
人生困んないから。
スピーカー 1
稀に真面目に聞いてる方もいるので。
スピーカー 2
稀にね。
スピーカー 1
ギャルマインドの話を、あの今からギャルのギャルの話、ギャルマインドの話をしますけれども、
令和を生きるオジに必要なものはギャルマインドであるという話をこれからしますけれども、
100%インストールしなくてもいいんですからねっていうところで受け止めていただきたい。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
というわけで、話は立ち返って、令和のよう生きるオジ、会社にいてこの会議無駄だなって思うことあるでしょ。
そこのオジもあのオジもこのオジもみーんなこの会議無駄だなって思ってんだなっていうふうに、
そう見える会議あるでしょ。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
本当はそんな会議やめちゃえばいいんだけども、やめれないでしょ。
スピーカー 2
やめれないね。
スピーカー 1
オジだもん。
令和のよう生きるオジって変革は生み出せないんだよ。
スピーカー 2
悲しい現実突きつけるなよそんなの。
生み出せないの?俺たちは。
スピーカー 1
でもちょっとした変化は作れるから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そのエッセンスがギャルにあるんだ。
今からギャルの話するからね。
スピーカー 2
しかと聞くようにね。
スピーカー 1
というわけで、令和を生きるオジに必要なものはギャルマインドです。
もう一度言いましょう。
令和を生きるオジに必要なものはギャルマインドです。
スピーカー 2
大事なことだからね。2回言ったね。
もう1回言っておきましょう。
スピーカー 1
令和を生きるオジに必要なものはギャルマインドです。
もう3回言ったから多分夢に出るよ。
スピーカー 2
やだな。
ギャルマインドだと。
スピーカー 1
ギャルマインドが必要って考えたことありますか?
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
おやつさんは自分にギャルマインドが必要だって考えたことあります?
スピーカー 2
たまにギャルになるよでも、なんか。
スピーカー 1
それはギャルじゃなくてお姉だと思うけどね。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 1
早速なってる。
スピーカー 2
そうかな。
ギャルマインドが必要ってでも、
だからその本質がさっきみたいに理解できてないからさ、結局。
スピーカー 1
そういうことなんです。
ギャルマインドって何?って話からですよね。
そうよ。それ大事でしょ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ギャルマインド必要って散々言いましたけども、
小谷さんもりささんも、
ギャルマインドって何?って説明できますか?
だからさっきみたいな説明になっちゃうよ。
スピーカー 2
結局80点回答みたいになっちゃうよ。
スピーカー 1
そう。そしてそもそも変形まみれだと思いますけども、
ギャルの方々ってギャルマインドのこと説明できると思います?
スピーカー 2
できなさそうだね。
いや、なんか感覚だもんね。
語彙力云々のことではなく、
本人たちも別にギャルになろうと思ってなってるというよりは、
なんかその大きな流れに身を任せて、
そこに任せるがゆえにギャルになっているような感じはあるから。
スピーカー 2
なんか説明せよと言われた時に、
なんか日本語って何でこうなってるんでしたっけ?
みたいな質問の回答に詰まるみたいな感覚にはなるかもね。
スピーカー 1
まあ、ギャルの世界も広いでしょうからね。
ギャル界隈で統一見解の定義があるっていうわけではないと思いますけども、
少なくともCGO.comさんの総長バブリさんにとっては、
会社方針としてギャルマインドを分類、定義付けしております。
スピーカー 1
というわけで、ギャルマインドには3つの軸というものがございます。
スピーカー 2
3つの軸?
スピーカー 1
1つ目、自分軸。
2つ目、直感性。
スピーカー 2
直感性。
スピーカー 1
3つ目、ポジティブ思考。
スピーカー 2
さっき言ってたやつだ。
スピーカー 1
ええ。もうちょっと説明しますと、
自分軸とは何か?
他人受けよりも自分受けを尊重して意思決定をすることと言われております。
スピーカー 2
自分受け?
自分が好きかどうかとかっていうこと?
スピーカー 1
そう。
周りの人たちがどう思うかよりも、
自分はこれがいいと思うっていうその気持ちを尊重しましょう。
そこを意思決定の軸にしていくっていうのが自分軸という考え方。
スピーカー 2
なるほどね。
そして直感性。
スピーカー 1
それいいじゃん!かわいい!といった、
自分の感情というものを素直に表現すること。
スピーカー 2
ちょっと待って、なんか見えてきたぞ、今日。
何が見えてきたんだろうね。
スピーカー 2
なんか聞いたことある言葉来たもんな、今。
なるほどね。直感性ね。
ええやんってことね。
スピーカー 1
まあまあ、そうなんだけど、そこに繋げる必要ないかな。
スピーカー 2
ああ、なるほどなるほどね。直感性な。
スピーカー 1
そしたらポジティブ思考、3つ目ですね。
物事を前向きに捉えること、進めることってものが大事な軸であると。
というわけで、この3つの軸を心に灯すこと。
これがギャルマインドを大得する必須3要素というふうに言われております。
そして言うのを忘れていた、ギャルに詳しくないリスナーさんに向けてちょっとだけ補足をいたします。
ギャルとギャルマインドは別物です。
スピーカー 2
別物…ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
ギャルはギャルで定義はあるらしいんですけども、
例えばですけどね、僕ら王子の時代、僕らは、僕とホネさんは40代王子ね、80年代から90年代を駆け抜けた王子ですけども、
この辺の王子になると、やっぱり色が黒いとか、奇抜なファッションをするとか、
スピーカー 1
そういうギャルの時代を見ていたわけですけれども、
ああいうファッションを通して自己表現をしていることってことが、ある意味ギャルの定義づけの1個に入るんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもギャルマインドにはそこには含まれないので。
スピーカー 2
ああ、そっかそっか。マインドの方だから別に着飾ったり何だったりっていうところは違うもんね。
スピーカー 1
そうなんです。なので、見た目からしてギャルであるっていうものと、
見た目はある意味ギャルじゃない、普通、普通って言うとあれですけどね。
いわゆる会社員とかにもいるような見た目の方の中にも、
ギャルマインドを持った女の子とかはいるわけですよ。
そういった意味で、ギャルとギャルマインドっていうのは言葉として使い分けのものなんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
今回言ってるのは、ギャルになろうではなく、ギャルマインドを持とうということを言ってるんで、
見た目を変えようという話じゃなく、心持ちを変えようというところなんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
というわけで、さっきの自分軸、直感性、ポジティブ思考、
これがギャルマインドを構成する3つの要素であると。
ここをまず理解すること。
スピーカー 2
それを考えると、別に我々オジたちがギャルマインドを持ってても、
そんなにおかしくはないってことだね。
スピーカー 1
そういうことになります。
スピーカー 2
今の3要素だったら別に、確かにそれがギャルマインドであるのだとしても、
別にオジたちがそれを持ち合わせても不思議ではない3つだったもんね。
スピーカー 1
そういうことなんです。
心にギャルを灯したギャルマインドを持つオジがいても別にいいんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
というわけで、ギャルマインドをインストールしていこう。
スピーカー 1
ここで少しCGO.comさんの総長バブリさんの解説を挟ませていただきます。
バブリさんの場合は実体験かどうかまでは書いていないんですけれども、
ギャルであることというものは、ある意味でチート要素であるというふうにバブリさんはおっしゃっております。
スピーカー 2
チート要素?
スピーカー 1
ええ。それこそ見た目がギャルみたいなところが入ってくると、
目の前にギャルがいると思って想像していただきたい。
世の中、空気を読むべきというふうに考えられるシーンにおいても、
そういう場面ね。
おじさんだからちょっとそういうこと言いねえなっていうことを思う場面があったとしても、
ギャルが自分向けを優先する発言をしたとしても、
あの人ギャルだからなという形で容認されるケースがあると。
それってある意味チート要素だよねと。
ギャルだから許されるという条件になっている。
なるほど。
スピーカー 1
でも本屋さん含め、令和の世を生きるおじたち、
その主な居住空間である会社の中。
会社の中で起きていることの多くは、
空気を読むべきというしがらみにとらわれているわけです。
スピーカー 1
自由活達にアイディアを出したい。
さっき言うのはブレストしようという場面ですよ。
自由活達にアイディアを出してくれよなって何か言いますよね、言われますよ。
意見交換をしたいとか。
スピーカー 2
言うね。
スピーカー 1
フランクな場だから、自由な、自由活達の意見を求めているみたいなことを言いますよね。
スピーカー 2
言う言う。
スピーカー 1
でも本当に自由活達な意見を出せているんでしょうか。
スピーカー 2
まあいろいろ。
スピーカー 1
バイアスなしのアイディアを出せているんでしょうか。
スピーカー 2
まあ忖度をしたりとかね、いろいろあるでしょうからね。
スピーカー 1
突然突拍子もないことを言えているんでしょうか。
そうだよな、確かにな。
スピーカー 2
なんかそれらしいことを言って満足している人が多い気がするもんね。
スピーカー 1
自由活達な意見を出す、そういう場面のはずなのに、
そこにいる部長の存在、本部長の存在、ちょっとだけ頭によぎっていませんか。
スピーカー 1
ああ、課長が今ちょっと渋い顔した。
目につきませんでしたか。
スピーカー 2
確かに相手の顔色を伺いながら発言するし。
ああ、あの人本当に自由なことを言った。
スピーカー 1
さすがにそれは言えねえみたいなこともありますよね。
スピーカー 2
そうなっちゃうよね。
その本当の意味で自由なことを言った人の方が、
なんか空気誉めてねえなあいつみたいな感覚にはなっちゃうよね。
スピーカー 1
なりますよね。
スピーカー 2
ああ、なっちゃう。
スピーカー 1
自由活達、意見交換をしたい、アイディアを出したい、ブレストしたい。
ここに本当にフラットな自分は出せていないと思うんです。
スピーカー 1
だからこそそこにギャルを投入することによって、
強烈な風を吹かせることができるんだと。
ここでギャル式ブレストのご紹介をさせていただきますけども、
スピーカー 1
ギャル式ブレストとは、
ホヨンさんたちを含めたオジたちのビジネス会議の中に、
本物のギャルを投入します。
スピーカー 2
え?本物のギャルが投入されるの?
本物のギャルを投入いたします。
スピーカー 1
そして本物のギャルを投入して一緒にブレストをする。
それがギャル式ブレストの本界になるわけですけれども、
一つ大事なことがございます。
ギャル式ブレストをするためにギャルを投入するわけですけども、
ギャルだけが自由に振る舞ってもらっても困るわけです。
スピーカー 2
まあね、そりゃそうだ。
ホヨンさんにも殻を破っていただく必要があるんです。
スピーカー 2
あ、私にも。
ホヨンさんがギャル式ブレストで一緒に会議に参加してくれるギャル、
スピーカー 1
一人投入されたとしても、
ギャルが大暴れして終わりになっちゃいますよね。
スピーカー 2
まあそうなるわね。
ホヨンさんにもギャルと一緒に大暴れしてもらいたいんですよね。
スピーカー 2
その感覚をつけると。
スピーカー 1
ええ、ホヨンさんだけじゃないですよ。
参加者全員にいつもの殻を破っていただきたいんです。
スピーカー 2
わあ、なかなかハードなことするじゃん。
スピーカー 1
言うなれば、ギャルが場を壊すのではなく、
ギャルがみんなの殻を破るお手伝いをしてくれるのがギャル式ブレストなんです。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
ある意味、ギャルはギャルなんだけども、メンターなんですよ。
スピーカー 2
ギャルメンターってことね。
スピーカー 1
あの、なんかすげえ言葉として、インパクトが強すぎて僕もパッと飲み込みきれないんですけども、
ギャルがメンターするんですよ。
スピーカー 2
まあまあでも、なんかこう、育ってきた環境が違う感じの。
スピーカー 1
王子が王子の表現をするんじゃないよ。
もうそれギャルに通じねえぞ。
スピーカー 2
だからこそ、ある意味メンターである意味も出てくるような気はするわ。
どうしても同じ王子たちで固まっちゃうとさ、考え方も凝り固まっちゃうじゃん。
同じような意見しか出てこないっていう。
なんか分類すれば、大体同じ箱に入れられる王子たちの集まりっていうのが大体会社だと思うので。
そうではなく、ある意味で大局にいそうな人たちが入ることによって、
その人たちの考え方を、マインドを学びましょうっていう意味でのメンターだったら、
すごくいい取り組みかもね、と思うね。
スピーカー 1
というわけでね、ギャル式ブレスをやることは一旦普通のブレスを想像していただきたいんですけども、
本屋さんを含めて、まあいろんな会社の中の人が集められて、
じゃあこれから新製品開発のブレスをしようということになったとしても、
スピーカー 1
なかなか、本屋さん抜けない。なかなかフラットな意見を出せない。
そこにある意味、御社の前提条件とかほとんど知らないギャルが投入されます。
スピーカー 2
そのギャル大変だけどな。
そう、でもだからこそ価値があるんですよ。
スピーカー 2
そうか、なるほどな。
ブレスと慣れしてるギャルが投入されるわけだからね。
スピーカー 2
それギャルなのかっていうのもあるけどね、四五出来ギャルじゃん。
スピーカー 1
ギャルって言って、若干みんな知能指数低く感じてると思いますけども、
そんなことないのが投入されるからね。
スピーカー 2
だからそれがこの会社のすごいところってことだよね。
スピーカー 1
そういうことであります。
スピーカー 2
それをビジネスにしてるんだもんね。
だからギャルを投入するって言ってるけど、あくまでそれは不合として分かりやすいように見た目もギャルにしてるんでしょうけど、
あくまでそこがメインではなく、そのギャルの中にあるギャルマインドというのをビジネスにして、
スピーカー 2
それを投入してるんですよということを理解しなきゃいけないね、これは。
スピーカー 1
そういうことです。
ギャルマインドをまざまざと体験することによって考え方を変えていく。
スピーカー 2
いや、信じらんないもんね。
それができる、初めて行った会社の状況を瞬時に理解してさ、
あ、この会社にはこのギャルマインド必要だよね、つってギャルをやるわけでしょ。
スピーカー 1
ギャルなんだけども、やってることはホネス君みたいな話ですよね。
だいたいハイオツーで僕の話をするときはホネス君は立ち回りしますからね。
ほぼほぼホネス君がギャルになったと想像していただければだいたい正解ですね。
スピーカー 2
じゃあ、俺がギャルマインドを持てばここの会社に入れる。
スピーカー 1
そうだね。俺なんかちょっと思ったことが違うギャルってなったんですけども。
ちなみにギャルって言いましたけども、男性のギャルもいますからね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
もちろん、ちょっと偏見を恐れず言いますけどもギャルリーマンって方がいるんで。
スピーカー 2
ギャルリーマン、慣れるじゃん、俺。
スピーカー 1
ほぼほぼ進化したホネス君みたいなやつが来ますよ。
スピーカー 2
じゃあ、その人も本当にある意味、頭の回転早くないとギャルできないじゃん。
うん。そして、ちょっと説明の順序が狂っちゃいますけども、
スピーカー 1
ちょっとだけ補足をすると、このCGO.comっていうところは、
もちろんね、総長の方含めてギャルマインドを持った従業員の方もいますが、
言い方は悪いですけども、野生のギャルをアサインしてくれるパターンもあるので。
スピーカー 2
野生のギャルをアサインされることもあるの?
すげえじゃん、そのギャル。
スピーカー 1
だから、一種のギャル仲介業でもあるってところがあるんですよね。
スピーカー 2
なんか急にウサン臭くなってきたぞ。
ギャル仲介業って言われちゃうと。
スピーカー 1
もちろんギャルの中でも、別にギャルに階級があるとは言わないですけども、
ご希望の、お求めになられるギャルのタイプを、もちろんヒアリングのところから入りますんでね。
やっぱりビジネス感度が高いギャルをお求めのパターンもあるでしょうし、
ギャルマインドがより強く出るギャルを求めるパターンもあると思いますからね。
スピーカー 1
そこは、ワブリさんとよくよくご相談の上、
どういったギャルが向くかを、どういったギャルをアサインすべきかというところを
ご相談できればと思っておりますというのが、この考え方になっております。
スピーカー 2
面白いこと考えるね。
スピーカー 1
で、ちょっと戻って、ギャル式ブレストのところもうちょっと説明します。
ブレストをする前に、ギャルがアサインされて、ギャルが派遣されます。
そこで、ホネスさんを始め、たぶんまあ、例えば5人とか10人とか、
その会社の従業員の方が呼ばれるわけですよね。
そこで、じゃあこれからブレストをしましょうというところで、
スピーカー 1
もちろん最初はオリエンテーションとかいろいろありますけれども、
一番最初にやることは、派遣されたギャルがホネスさんを含めた皆さんに
あだ名をつけます。
ここからスタートします。
スピーカー 2
滝沢カレンみたいなことやるじゃん。
スピーカー 1
で、ここであだ名をつけるっていうラインで、
例えばホネスさんだから、じゃあ今日はホネチネみたいな感じというわけではないんですよ。
スピーカー 2
違うんだ。
スピーカー 1
ホネストだからホネチネでは、ホネストの殻を破れないじゃないですか。
ホネスさんって若干会社員では属性ではないから、またちょっと違いますけれども。
スピーカー 2
まあね、だから本名で言ったときの本名に関連するあだ名ではないってことですね。
スピーカー 1
例えばね、山田さんがいたとして、山田さんだから山ちゃんねみたいに思っても、
殻が破れないわけですよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
全然違うラインをつけたいわけですよ。
そういう意味ではもうホネストだからホネチっていうわけではなく、
あ、ちょっとえなり和樹に似てるね、だから今日は和樹みたいなことを呼ばれる、
そういうレベルのあだ名のつけられ方をしなきゃいけないんですよ。
スピーカー 2
確かにえなり和樹は言われすぎてて、もうあんまり新しい殻にはなってないけど。
まあまあそうね、突拍子もない、今までになかった角度からのあだ名をつけるってことだ。
スピーカー 1
そう、言ってしまえばギャルがあだ名を命名することによって、
強制的に別人格を生み出すっていうところがね、ここの行為の行いなんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからもう本名とか、そういった普段の自分から紐づくものではちょっと殻が破りきれない。
もう何ならば新たなペルソナをその場で即興でつけていただくってところですよ。
スピーカー 2
それすごい負荷高くないギャル。
大丈夫なのか。
スピーカー 1
アサインされるギャルすげえのよ、だいたい掃除でね。
スピーカー 2
すごいじゃん。
まあそうか、そこからか。
スピーカー 1
そう、だから例としてね、骨康さんなんだけども今日は一日和樹ねみたいなこと言われたら、
一旦和樹の人格がその場で形成されていくわけですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
もうそうすると多分やっていくうちに、いつもの骨康くんだったらっていうところよりも、
今日は元気で明るい和樹だからなみたいなこと思いながらやるわけですよ。
別の自分の別の人格として今日はちょっと動いてみっかみたいな感じになるってことね。
スピーカー 1
一方であそこに山田さんが、じゃあ今日はローアングラー上尾ねみたいなこと言われてるわけですよ。
上尾さん?
スピーカー 2
上尾さんでした?みたいな話ね。
スピーカー 1
そうなんだってもうなんかちょっともうなんか、
全然違う人の人格が与えられすぎてちょっと楽しくなってくるわけですよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうするといる場所としてはいつもの会社の会議室かもしれませんけれども、
ちょっとだけ違うテンションで会議に臨めるわけですよね。
スピーカー 2
はあ、なるほど。
いつもの自分ではないと言い聞かせるわけだ。
その上で自分的直感性ポジティブ思考ですよ。
他人受けよりも自分受けを尊重すべき。
スピーカー 1
そして自分がちょっとでもね、あっこれいいかもって思ったこの感情ってものを素直に表現しなさいって言われるし。
スピーカー 2
カズキ的にはこう思うってことだね。
スピーカー 1
で上尾が言ったことが、あっそれいいかもって思ったらいいじゃんって同意しなきゃいけないわけですよ。
スピーカー 2
ずっと上尾さんビクッとしてる今。
上尾それいいじゃんっていう同意をすぐする。
スピーカー 2
あ、同意もするんだ。だから褒めるんだとにかく。
これいいと思ったらいいんだ。
それは自分軸で上尾が言ったことがいいんだったらいいんだ。
スピーカー 1
そう。
そうしたポジティブ思考のね、物事を前向きに捉えるっていうことですからね。
あーでもなんかそれがうまくいくかどうかわかんないんだけども、
でも一回うまくいくと信じて考えてみようよっていう前提ですからね。
これが、これ実はですね、一回ぽっきりのサービスじゃなく、
基本的には3ヶ月とか半年サイクルで繰り返しやっていって、
ギャルマインドを台徳していくっていう、
結構しっかりしたラーニングプランなんですよ。
スピーカー 2
え、コンサルじゃん。マジで。
スピーカー 1
そうなの。従業員のマインドセットを変える結構な大規模な取り組みなんですよ。
へー。
スピーカー 2
しっかりしてんなギャル。
そうなのこれ。
スピーカー 1
サービスの名称と会社の雰囲気から考えられないくらいしっかりしたプランなのよ。
スピーカー 2
総長、やるじゃん。
スピーカー 1
そう、これ侮るな彼。
スピーカー 2
いや、すごいわ。
スピーカー 1
決してもう全部あげることはできないですけども、
これプレスリリースとかを除く限りは100社以上って書いてたかな?
結構な大企業100社以上が実践経験あるなと。
スピーカー 2
やってんだ、すごいじゃん。
やろうかなうちもじゃあ。
スピーカー 1
いやでも、もちろん実績で乗るのって大企業さんが並びますけども、
マジで結構な大企業さんばっかなんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。へー。
スピーカー 1
あんなJTC、こんなJTCが全部名を連ねてるっていうぐらいのね。
スピーカー 2
すごいな。でも、需要があってそれなりに受けてよかったってことだよね。
そういうことになりますね。
スピーカー 1
そして、僕が今回調べた中では値段も変わってるかもしれないんですけども、
決して高くないんですよね。半年スパンみたいなもので見たとき。
そうなんだ。
スピーカー 1
あれーって、ギャルのアサインこんな安くていいんですか?って思うぐらいのね。
なかなかのコーチングプランなんでね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、もう一個だけ行こうかな。ギャル式ワンオンアンのところもちょっとご紹介して終わっていこうかなと思います。
スピーカー 2
気になるわ、ギャル式ワンオンアン。
スピーカー 1
ブレストはね、皆様会議としてね、複数人が一気にまとめてっていうことを思うじゃないですか。
ある意味ね、ブレストをする、例えば新商品を考えましょうみたいなブレストをするっていうところで、
それをハントリーサイクルでギャルと一緒にやるっていうところも想像しやすいと思うんです。
で、もう一個。ギャル式ワンオンアン。
皆さんもワンオンアンとかしたことありますか?
まあまあね、よくやってますよ、ワンオンアンはね。
スピーカー 1
で、あれ、このギャル式ワンオンも、
ひょっとしたら経営層の人とかにこれこれ意外と巧妙をもたらすサービスかもしれないなと思うんでね、
スピーカー 1
ちょっとご紹介したいと思うんですけども。
CGO.comさんのプレスリリースからちょっとご紹介したいなと思うわけですけれども、
現代社会では管理職になるということは罰ゲームみたいなものだと言われることもあるほどに
管理職という業務は難しく大変なものになり、課題が多い業務と言われております。
スピーカー 2
まあね、よく言われてますよね。
そんな管理職に求められるスキル、部門のメンバーの能力、スキル、
スピーカー 1
これらを最大限に発揮できる環境づくりをすることだと、
それが管理職に求められるスキル、素養であるというふうに言われております。
その環境づくり、その中でも一つの要素として、メンバーが持っているモチベーション、
内的な動機、これを育てること。
これが難しい。これがうまく作用していない企業っていうのは実は多いんじゃないかと思いますと。
だからこそ立ち上げました、ギャル式11。
ギャル式11でサービスをケアする対象は、
マネジメントに不安を抱える人、キャリアの方向性に迷いがある人、
主体的な意思決定が苦手な人、その他、新任の管理職候補の方といった層が挙げられておりまして、
ギャル式11では、言ってしまえば管理職その人もありますし、
管理職が本当はケアしてあげたい部門メンバーの方々っていうのがケア対象になってくるわけですね。
なので言ってしまえば管理職のコーチングってものが含まれますし、
一般の従業員の方々を直接ケアするコーチングの場っていう風にもなるので、
一般の従業員の方をケアしつつ、それを横目に見ながら、
管理職も学びを得ていくっていう二重ケアが可能なサービスになっておりまして。
スピーカー 2
すごい人材だね、その研修をする側は。
スピーカー 1
ギャルすごいんです。
スピーカー 2
その両方、要は管理職も育てるし、
実際の部下にあたる人たちをもケアをするという、
スピーカー 2
その両軸のサービスを一挙に提供しますって言ってるわけね。
スピーカー 1
そうなんです。
ギャルが部下のことを一旦ワンワンとかでメンタルケアしてくれるので、
それを見ながら、そうか、部下のメンタルケアってこうやるのがいいんだってことを、
管理職は学んでいくってことが。
スピーカー 2
目の前で見せてくれるの?
スピーカー 1
それはもちろんね、メンタルケアを受ける部門メンバーの方の好き好きにも言えますよ。
そんなん見られたらだって嫌だからね。
スピーカー 1
ギャルとワンワンしてるとこめっちゃ見てくる課長、すごい嫌だからね。
スピーカー 2
で、ずっとギャルの後ろでうんうんうなずいてんじゃん。
スピーカー 1
すっげえギャルみたいなこと言いながらね。
なるほどな、ギャル式ワンワンちょっと面白いかもしれないね。
スピーカー 2
ワンワンね。
スピーカー 1
これもね、基本的には約6ヶ月間に及ぶ継続支援プログラムっていう形になっておりまして、
基本メニューとしてはギャル式ワンワンを半年の中で3回行いますってことと、
管理職なのか部門メンバーの方なのかはご希望に沿いますけども、
集合研修みたいなことも県2回ほど行う予定でございますってところで、
だいたい半年間の中で4,5回のコーチングってものが行われるような想定になっております。
この中で何をするのかっていうことになります。
基本的にはワンワンするって言われたらワンワンするっていうことだけになるわけですけども、
ワンワンで大事なことって何なんでしょうか?
スピーカー 2
大事なこと?
スピーカー 1
もちろんワンワンの趣旨にもよるんですけども、
このギャル式ワンワンによって大事なことってものは、
先ほどのギャル式ブレスと同じくギャルマインドを根付かせていく、
インストールしていくっていうことが一個の大事なことになるわけですけども、
そのギャルがある意味ギャルがコーチングで伝えられること。
自分受けとポジティブ思考。
スピーカー 2
さっき言ってたっすね。
スピーカー 1
自分軸直感性、ポジティブ思考、この考え方になるわけです。
ギャルマインドを根付かせるっていうことになるんですよ。
これが実務においてどういうことなんて言われるとなると、
例えば部門メンバーの人、働く一従業員の方からすると、
管理職が不甲斐ないばっかりに業務の中で小さなストレス、心配、面白くなかったなって思うこと。
こういうことがたぶん本音さんも普通にあると思うんですよ。
働いてる中で、今日なんかこれ嫌だったなとか、
明日あれやんなきゃいけないの心配だなとか、
スピーカー 1
なんてわけじゃないんだけど、今日の面白くなかったなみたいなことあると思います。
こういうことは日々、もちろん本音が腹の中に抱えて持ち帰ってるってのもあると思いますけども、
言語化すらされないレベルのものってものたくさんあると思うんです。
スピーカー 2
あるよ、イライラとかモヤモヤとかね。
スピーカー 1
今日なんか、なんかあったなみたいなのあると思うんです。
こういう人の心の奥底に小さなゴミとして溜まっているもの、
これが人それぞれうまく消化できなくなっていくと、
スピーカー 1
だんだんと職場に対する不安とかキャリアに対する不安、働くことに対しての不安、
これがなんだかはっきりしない、漠然としない、
でも大きな問題に膨らんでいくんですね。
これを紐解いていくのがギャル式ワンオンなんです。
先ほども申し上げました、小さなストレス、心配事、なんか面白くなかったこと、
これをちゃんと表現できるようになりましょう。
スピーカー 2
だからなんとなくモヤモヤの言語化できてない理由もちょっとよくわかんないのを放っておくと、
それがどんどん知らない間に、自分も気づかない間に大きくなっていくよねというのを言語化して、
それが何なのかがわかるようになれば、気持ち的にすっきりするから、それを練習しようぜってこと?
そう。日々の小さなストレスをギャルと一緒に拾い上げていく。
スピーカー 1
言語化していく。表現できるようになっていく。
これはネガティブな部分を潰していくっていう話になるわけですけども、
スピーカー 1
逆に言うと、小さなストレス、心配、面白くないことを見つめることができる。
逆説的に自分が何を面白いと感じるのか、これも拾い上げることに繋がるわけですよね。
面白くないことがわかれば、面白いことがわかるはずです。
すなわち、自分が仕事で何を楽しいと感じているのか、これをその方本人が理解できるようになる。
ここまで拾い上げていくってことがギャル式ワンオワンの目的。
スピーカー 2
すげえな。名前からは想像できないぐらいすごい考えられてるね。
スピーカー 1
これ程度が本来、管理職に求められるワンオワンの役割なわけですよね。
スピーカー 2
そうだよね。自分のグループのメンバーが行く方向性を、本人の意思も尊重しながら、
会社としてどういうふうな人になってもらいたいのかっていうところも伝えつつ、不安なことがあったら共有してもらって、
じゃあ一緒に成長していきましょうね。会議が終わった時に前向きになっているというのがワンオワンだもんね。
スピーカー 1
本人さんも多分身に覚えがあるじゃないですか。理沙さんも身に覚えがあると思いますけども、
どう最近?困ったこととかある?とか言われて。言うわけねえじゃんって話ですよ。
スピーカー 2
その入りで来られたら確かに言わねえわな。確かにな。
まあでも、もちろん程度差はありますけども、管理職とワンオワンして明け助けに全部言えますかって話ですよ。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
それこそ自分でもよくわからない小さなストレスなんて原稿ができてないわけですから。
スピーカー 2
まあまあね。
スピーカー 1
なんかこう最近ちょっと不安なんですよねみたいな、そんな身の上話できないじゃないですか。
スピーカー 2
できない。
スピーカー 1
だってそもそもなんかこいつ予定も捉えられねえ変な奴だなって思われるわけですね。
スピーカー 2
まあね、まとまってないからね自分の中でね。話がよくお尻目連れてあっち行ったりこっち行ったりする。
普段の俺だみたいな。なるよね確かにね。
スピーカー 1
これに付き合ってくれるのがギャルなんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。聞けば聞くほどギャルすげえなってなる。
だからポジティブマインドで。
だから僕が最初に言ってたところも穴がちやっぱりまあでも80点って言ってたのそこなんだろうけど。
スピーカー 1
そうなんです。間違っちゃないんだけども。確信のね本当にコアの部分は拾い切れてないんですよ。
スピーカー 2
確かにね。でもなんかギャルだからこそその何か誰かの悩みに対してもあまり重く受け止めないというか。
それをじゃあポジティブ変換した時にこうだよね。
でもそれってさ、そうやって凹むところあるかもしれないけど、
でも考え方によってはこうじゃない?みたいな。
そのある意味で切り替えの良さみたいなところがギャルの良いところなんだと思うので、
スピーカー 2
それを存分に発揮されることによって、
確かにそういう考え方もあるか。なるほどそういう考え方をすれば心の負担って多少軽くなるよねみたいなところを練習して、
自分のものにしていけばギャルマインドが育っているという状態になっているということだね。
スピーカー 1
ある意味ギャル式ブレスト、ギャル式ワンワンを通して心の中にギャルマインドを台徳できれば、
別に毎日ギャルマインドをさらけ出していけばは思わないわけですよ。
でも日々のお仕事の中で、
ホネストの中のギャルだったらなんていうかなっていう、
そこの引き出しが形成されると、
ある意味自分の中でのもう一人の自分ができるわけですよね。
スピーカー 2
別の味方をしてくれるもう一人の自分ってことね。
スピーカー 1
ホネストだったら何も思わないんだけども、
カズキだったら文句言ってると思うっていう、そこね。
カズキ今の面白くなかったみたいなね。
そこを自分の心の中でちゃんと復唱できるようになること。
嫌なことは嫌なって覚える。
そして楽しいことを楽しいって思える。
楽しいことを優先していきたいと思える。
スピーカー 1
そういうカズキが完成していれば、
ホネスト君の中にはギャルが根付いたと言えるわけですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
これが令和の世を生きるオジに足りないマインド。
令和のオジは心にギャルを灯すべきなんですよね。
これができればオジはちょっとだけ変わる。
今日のお話は一従業員の会社勤めオジにも、
スピーカー 1
もちろんですけれども、
たくさんのオジを抱える管理職オジ。
もっとたくさんのオジを抱える経営者オジ。
なんかよくわかんない仕事毎日振ってくれるフリーランスオジ。
すべてのオジに通ずるオジの変革プログラムなんですよね。
スピーカー 2
すごいな。壮大だったな、このギャルは。
というわけでね。
スピーカー 1
リサーナさんも大体会社勤めが多いと思うんでね。
一度CGO.comさんに、
ギャル式ブレストお願いしたいんですけど、
っていう相談をしていただければなと思います。
その時にたぶん、
なんで知ったんですか?って言われるからね。
ハエルモン通信簿っていうのがあって。
スピーカー 2
なんでそこの受け答えちょっとギャルっぽくなってんの?
もう大得してんじゃん、そいつ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。聞いてみんなって言われるからね。
スピーカー 2
ポジティブだな。
なるほどね。
スピーカー 1
皆様の心にギャルあれと思うわけですね。
というわけでね、皆様はね、
これからね、ギャルマインドを心に頑張っていただきたいと思いますのでね。
ぜひ、ギャルマインド大得できた暁にはね、
スピーカー 1
いろいろお知らせいただければなと思います。
それでは、バイビー!
スピーカー 2
ハエルモン通信簿は、パーソナリティ2人が考える
面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は
面白みを優先するあまり、
誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
はい、エンディングです。
今日はギャルのお話でしたね。
スピーカー 1
ギャルのお話でした。
スピーカー 2
話を聞けば聞くほど、
それをしたいと思ってではないんだけど、
結局、ハヤツをやってることがある意味で、
近い状態にはなってるような気はしてたのよ。
まあ、でもそうよね。
スピーカー 1
コヘイ君って完全に別人格だからさ。
スピーカー 2
そうでしょ?その会社の自分とは違う人格でやってる。
僕も結局一緒でさ、
その会社のホネストと、
それこそハヤツのホネストは、
自分の言いたいことばかり言うヤツだから。
ある意味ホネストを会社で変えていれば、
スピーカー 2
なんとなく頭の整理ができるところもあったりするよね。
だから、そういうことなんだ。
それがたまたまギャルっていうところが表現がしやすくて、
スピーカー 2
そのギャルマインドというのが受け入れられやすい、
ちょっと面白がってもらいやすいものだ、ということなんだろうけど。
スピーカー 2
まあ、そういうことだよね。
自分の中でどうしても通常の世間体だとか、
なんだとかって考えた時に、
やっぱり自分はこういうこと言わないキャラクターだよなとか、
っていうことを先に考えちゃうところを一体なしにして、
もうある意味でわがままである自分っていうところを、
ちゃんと心の中に飼って、
その人って今どう思ってるのかなっていうところが、
自分の中で処理できれば、
結構いろんなことが解決するっていうところの考え方がすごいよくわかるし。
だから僕はハヤツマインドで生活をするってことですよね。
ただ、やっぱりギャルマインドと違うのは、
ネガティブであるっていう。
スピーカー 1
そうなんだよな。
スピーカー 2
ことごとくネガティブであるっていう、
ポジティブさがほぼないですよね。
ループを見ればネガティブだし。
スピーカー 1
やっぱりさらにギャル人格も作っていただいてね。
骨ピチとかにする?
スピーカー 2
骨ピチはちょっとね、
最初のうちはあんまり体にしっくりこないかもしれない。
でもポジティブマインドもそうですね。
それはわかりますね。
だからどっちかというと会社の僕って、
あんまりネガティブなこと言わないんですよ。
信じられないと思いますけどね。
スピーカー 1
信じられないですよね。
スピーカー 2
信じられないと思うけど、
スピーカー 1
即否定だと思うもんね。
スピーカー 2
基本的にはみんなの言ってる意見を
うんうんと言って聞くタイプで、
最後にまとめるタイプなんですよ。
スピーカー 1
信じられないもんね。
話しかける0.5秒前に半歩先に喋ってそうだもんね。
スピーカー 2
嫌な奴代表には変わらないんだけど。
でもまあまあ、基本みんなの発言は
否定をしないと決めて一応会議には臨んではいるけど、
たぶん会議のスピードめちゃくちゃ早いと思う。そういう意味で言うと。
スピーカー 1
めちゃくちゃ早い。
スピーカー 2
あの、僕が無駄な会議、とにかく嫌いだからさ。
僕が主催する会議は、
もう、ほんと1時間時間は取るけど、
10分15分で終わる内容だったら、
10分15分で終われるようにするからね。
決めなきゃいけないことはばんばん決めるし。
でも、あの役員がこういうからとかはない。
スピーカー 1
変な人格あったな、今の。
スピーカー 2
ギャルでもなんでもない。
ただの優柔不断なやつ。
なんか変なの見たな、今の。
スピーカー 2
たまにいるじゃん、でも。
いやでも、そうは言うけどさ、
後で役員持って行った時にさ、
こうやって言われたら結局、
もう1回考え直さなきゃいけないから、
スピーカー 2
こっちのは一応さ、考えておこうよみたいな。
お前考えろよみたいなのあるじゃん、たまに。
スピーカー 1
あるよな、おじのラップバトルみたいなの起きる時もあるからな。
スピーカー 2
そういうの嫌いだから。
スピーカー 1
嫌いだから。
スピーカー 2
嫌いだから。
僕はその上に持ってくんだったら、
自分たちはこう考えるとこの方向で行かせてもらっていいですか?
っていうのを持っていけよと思うんだけど。
それは本当にダメだったら多分ダメって言われるし。
スピーカー 1
でも、本部長が何て言うか分かんないから。
でも、じゃん、でもじゃないんだよみたいな。
だから、基本なんでしょうね、
役職というものにそこまでこびてない人間なんですよ、僕はね。
スピーカー 1
でも、本部長がBって言うかもしれないから、
A-1とB-1両方作っておこうよ。
スピーカー 2
それを言うんだったらそれを言う人が作ってくださいよ、じゃあ。
スピーカー 1
頼むよ、本日君、頼むよ。
スピーカー 2
頼むよじゃないですよ。
今はもうAIもありますから、AIでやってください、じゃあ。
スピーカー 1
AIより本日君の方が早いからさ。
スピーカー 2
早くないよ。
大丈夫だよ、AIの方がよほど早いよ。
1分、2分で出してくるからすごいんだよ。
まあまあね、そういう。
だから、いろんな考え方ありますけど、
ぜひね、何かこう今仕事で、
そう言っても〜っていうやつが出てきてる皆さん、
スピーカー 2
一度ね、さっぱり本日と表位させてみるっていうのはおすすめですよ。
そこは今日の話題に沿ってギャルを入れてほしいけどな。
スピーカー 2
ギャル入れるのが一番なんだけどね。
たまにコメントコメンテーター本日と入れるのも結構スッキリするんでね。
スピーカー 1
すんげえアゲやしとるじゃん。
おすすめですよ。
スピーカー 2
周りには嫌われると思いますけど。
ということで、ぜひね、これを体験したことがあるよという方も含め、
スピーカー 2
そしてギャルの皆さんからね。
ひいてはバブリーさんからもお便り募集しておりますので。
聞いて〜あげぽよ〜みたいなね。
スピーカー 1
マジでもそうなんだ。
スピーカー 2
お便り送りいただければと思います。
普段我々お便りは番組ホームページ内のお便りフォームからお送りくださいと言っておりますけれども、
最近はハヤツーで検索してもお便りページが出ません。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
出ないです。
出ませんので、ぜひそれぞれ聞いていただいているプラットフォームの説明文の中にリンク貼っておりますので、
そちらからお便り送りいただければなという風に思います。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツーを使った投稿をボサボサ募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけでアイルモン通信法エピソード385は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
おいては私の骨沙と、
スピーカー 1
おへんでした。
スピーカー 2
じゃあ皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
また来週。