まあ程々に付き合っていってもいいんじゃないでしょうかと思うそういうご提言の部分でした。
で、ほねすさんに聞きたい。
ほねすと君はシャーペンといえばどんなシャーペンですか?思い浮かべますかね。
ほねすとが好きなシャーペンありますか?
これはもう過去にも言ったことがあると思うんですけど今もうその回聞けないからあれだと思うんですけど
僕はシャーペンといったらですよ。
プライベートで使っているシャーペンはやっぱドクターグリップなんですよ。
出ましたね。過去の早津、オレンズネロンド書いてもそんなことが出ましたね。
そうそう、だからもうそのドクターグリップはもう学生の頃からずっと使ってる。
で、今でもやっぱり会社のリュックの中に一本は入ってるんです、ドクターグリップ。
すごいね、ほねすとに寄り添ってるね。
そう、もうずっとだからドクターグリップと歩いてるよね。
なんかドクターグリップも嬉しいよ、ほねすと思って。
気になるのはさ、このリュックの中のこの文房具入れみたいなところを作ってそこに入れてるんだけど、
オレが歩くたんびにちょっとずつ出てんじゃねえかっていう疑惑はあるよね。
ガチャッガチャッって。
これ知らない人いたらあれですけども、ドクターグリップって振れ振れ方式で芯が出てくるんで、振ると芯が出るんですよ。
だからリュックの中で揺れると芯が出てるんじゃねえか疑惑があるっていうね。
そうなの、横に置いてるからさ、多分オレが揺れるたびにちょっとずつ出てる。
で、ある程度まで行ったらポキンって折れて、そこの方に折れたシャーシがいっぱいあるみたいな状況になる。
まあそれあるあるなのよ、それしょうがないけど。
まあまあまあね。
でもそれぐらいやっぱり持ち味とか含めるとドクターグリップが好きっていうのはある。
なるほどね。
でもそれ以外のシャーペンは別に嫌いなわけじゃなくて、まあそれこそね、前やったオレンズネロの話聞いて、なんかオレンズネロ売り場に見に行ったりもしましたし。
で、他にもなんかやっぱ書き味がいいボールペン、ボールペンじゃなくてシャーペン、やっぱり結構あるんですよ。
なるほど。
じゃあ逆にドクターグリップが好きっていうのはまあ覚えてたんで、そういうだろうなと思ってたんですけども、ドクターグリップってまあ割りかし太め。
太め。
で、あとグリップ柔らかめみたいなペンじゃないですか。
はい。
シャーペンの特徴としては。
うんうん。
それ以外でどういうのが世の中シャーペンとしてはびこっているか覚えてます?
当時話したのとあんま変わってないですよ、状況的には。
細め、すごい細いタイプのやつもあるよね。
うん、あるね。
世の中にはね。
あとその三色ボールペンの一つがシャーペンみたいなケースもある。
そうだね、ありがちだね。
あと何だろうなシャーペン、でもそんな感じじゃないかな。
あとなんか手元でカチカチできるタイプのやつもあるじゃん。
ああ、それも結構絶滅方向だね。
それ僕ね中学の時使ってた。
あ、ちょうどいい穴なんだ。
うん。
はあ。
芯を入れる、そして今回その1.3とかって太めの芯があるっていう部分のところも考えると、
芯を入れるっていう作業が意外と楽しみなんですよ。
気持ちいいんだね。
そこに雑多に芯をガサガサ入れるっていうのはちょっと違うんですよね。
これに触ってもらうとちょっと分かるってことが伝わると思います。
1本ずつちゃんと入れて、折れたら折れたってまた入れてほしい。
そこの思いが極予算詰まってます。
でもそう考えると確かに1.3ぐらいさ、まあ0.5とかはあれなんだろうけど、
1.3ぐらいの太さになるとあんまり入れることできないもんね、そもそも。
うん。
太いからさ。
そうだね。
まあそう考えると確かにそっちの方がいいのかもしれないね、機構的に。
うーん。
まあもしかしたら中のその穴の中の機構的には入りやすくて出にくい機構になってるのかもしれないけどね。
でもそれはあるよ。入り口だけすぼまってて中の穴が太くなってるんで、
そんなにやたらめったら出るものではないです。
なるほどね。じゃあ別に2本入れても3本入れてもいいはいいけど、
まあそれはコンセプトとは別に合ってないというか、別にそこをコンセプトにはしてないよってことだね。
そうだね。いいはいいんだけどもできれば僕としては、僕個人としてはね、古兵としては入れてほしくないね。
中で鉛筆書いてる時にその作動してない芯がカタカタ言うのはちょっと違うんですよちょっと。
確かに言うね。
1本の芯の向き合っていただきたい。これを鉛筆として捉えていただきたい。
なるほど。
そして最後。
はい。
一応というかお値段感みたいなところをご紹介していくんですけども。
あー期待ですよこれは。これは期待です。
メーカー定価で1本は180円です。
え?鉛筆ショップ?
Yes!
全然。
そして願うならば個人的にはね。
あのーこれ、カンカンのケースに入ったスペシャルセットがあるんですけども。
うわーそれ欲しいね。全部のパターンが入ってるんですね。
芯径5本が0.3から1.3までの5種類が全部入っていて、
同じコンセプトに基づいた消しゴム、リサーレっていう消しゴムが付いてるセットがあるんですよ。
これね、絶妙な所有欲を満たすデザインなんですよ。
もう欲しいもん今。
で、願うならば、僕個人的にこれね、僕自分もデスクに1本転がしてるんですよ。この鉛筆シャープ。
で、これね、白でも黒でもどっちでもいいんですけども、この1本の佇まいって絶妙に美しいんですよ。
はー、やっぱ原理通じるとこあるんだな、そこは。
でね、メーカー違いで大変申し訳ないんだけども、ブレンを好きと言えるんだったら鉛筆シャープは絶対好き!
はー、ブレンもいいですもんね。
いいでしょ、これ。使っていいよ。汚さないで。白いやつだから。
あ、ちょっとうるさいんでいいっす。
じゃあ、使ってよ。
めんどくさそうなんでいいっす。
めんどくさくないよ。
いや、いいよ。使っていいよ。いや、汚さないで。
あ、太いんすね、これ。
あ、それ1.3。緑でしょ、1.3のそれ。
太いんすね。
太いんだよ。これだからマークシート塗るのにちょうどいいよ。1.3くらいだったらちょうどいいでしょ。
なんか、1.3とか持ってるホヤさんオシャレっすね。
オシャレでしょ。だからそれ、今度は教育受けるんだったらそれ持ってきなよ。
あげるとか言ってないよ。
ホヤさんから借りたらなんか50点くらいスコア上がりそうだな。心強いな。
うん。じゃあね。頑張ってね。
なんか嫌な先輩だよ、これ。
なんかちょっと嫌だね。
なんかちょっと嫌だよ。
なんかちょっと病みたらしいね、今ね。なんかちょっとアツ感じるね、今ね。
俺、自分でやってて何なのこいつって思ってやってるからね。
まあまあ、そんな話でございました。
これね、ぜひね、今回のポツキさんのアートワークとかにもやれると思うんですけども、ぜひね、グガって見ていただきたい。
そうね。物を見たいね。見てほしいね、みんなには。
黒曜の鉛筆シャープ。結構綺麗でね、美しい佇まいしてんすよ。
僕個人的にね、白買ったんだけども、白の0.5買って1本買って満足、その時はしたんだけども。
1.3改めて欲しいし、1.3改めて買うとしたら、どうせ買うなら別色?
白があるなら黒も欲しい。
いやでも、白で揃えたい。いや、白を揃えて黒も揃えたいのか、うん、わからないみたいなことを思うぐらいにね。
なんかね、うまい声の所有欲というかね、くすぐられるんすよ。
集めたい欲求というかね。
じゃあもう、会社は黒、家は白かなと思っちゃうというかね。
なるほどね、いいですね。
ベースが小江さんはそもそも文房具好きっていうのがあるからね。
そう。
いやでもそうでなくても、僕は比較的文房具が好きな方だけど、そうじゃなくてもみんな鉛筆は通ってきた道だからさ。
だからなんか、そんなに文房具こだわりなくて何でもいいやって思ってる人でも使ってもらえるものにはなってる気がするからね。
そうだね。
いいですね。
まあまあそんなんでね、黒用の鉛筆シャープ。
まあ普通に文房具店、たぶんロフトとか東急ハンズとかの文房具コーナーにも普通にあると思うんでね。
もしお店に立ち寄ることがあれば、シャーペンコーナーね。
ボールペンじゃなくてシャーペンコーナー。
ボールペンコーナーにはブレンの新色とかいろいろ並ぶような時期だと思うんですけども、シャーペンコーナーに今回は行ってみてね。
鉛筆シャープ、黒用の鉛筆シャープ、国の誉れの鉛筆シャープを見ていただきたい。
今日はそんなお話でございました。
はい、ありがとうございました。
はやりもの通信部は、パーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は、面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
はい、エンディングでーす。
で、今日はシャーペンの話でしたけれども。
思ったより長くなった。なんでだろう。話すことないはずだったのに。
ねえ、最初言ってたから今日短くなるのかなと思ったら、意外と収録自体はもうすぐ1時間っていう。
おかしいなあ。ホネスに話させすぎたのか、自分が話しすぎたのかもうわからないやん。
わかんない。あの、変なコント入れたかだろうと思うけど。
いやでも、わかる。シャーペンもそうだね。つい最近僕ね、会社にボールペン持ってくの忘れちゃって。
ほうほう。
で、なんかサインしなきゃいけないこと、結構あるんですよ。出社するタイミングって。
まあそのために言ってるみたいなところあるんだけど。
まあそうだなあ。なんかの記録を取り切れたなあ。
そうそう。で、ホネス君ここに名前書いて。
あ、わかりました。あ、すいません。ブレンもジェットストーリーも忘れちゃいましたみたいな。
で、その時に、僕万年筆はずっと持ってるんですよ。
おお。
万年筆で、なんかそういう申請書類とかにサインすると、なんかうるせえ奴はうるせえんで。
うるせえ奴もうるせえ奴だし、なんか、うわあこいつ万年筆出してきたよってなるよね。
そうなるじゃん。で、乾くの遅いし。で、しかも俺のそのインクがさ、ブルーブラックなのよ。
ああ、それもダメだね。もうシャニ構えすぎとるよ、ホネス君は。
で、正式な国のね、正式なそのサインするやつってブルーブラックが基本だとは言われてるんだけど、
その普段万年筆で使わない人ってさ、別にブルーブラックってなんでこいつブルーブラックやねんと思ってるわけじゃん。
本当だよ。会社の書類にブルーブラック使うんじゃないよって。
で、そんな時にさ、俺がうんち食たれてもしょうがないわけじゃん。
いや、国際的にサインするときはブルーブラックなんですよみたいな。
うるせえな、めんどくせえな。
うるせえなよみたいな。で、なるからそんなこと言わないんだけど、いや忘れちゃったと思って、
もうしょうがないので、コンビニでジェットストリーム会社用と持ち歩く用と家用3本買ったよね。
ああ、なるほどね。
もう置いとこうと思って。
まあ僕のパワータンクと同じロンリーだね。
ブレが売ってなかったのよ。コンビニでね。
もうちょっと今ジェットストリームで固めてますけど。
まあ、サインごとにシャーペンはうまく扱えないんだけどもね。
そうだね。でも、それこそ例えば製図する建築士の方とかはさ、
いまだに多分製図は最初は鉛筆だったりとかさ、それこそ製図用のシャーペンだったりするわけじゃない?