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2026-03-01 1:05:00

EP.357|水島さんはブランドマネージャー。ハヤツウはドウシシャ水島さんを尊敬しています6

第357回放送
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サマリー

今回の「流行りモノ通信簿」では、ドウシシャのブランドマネージャーである水島さんに焦点を当て、その活躍とブランド戦略について深く掘り下げています。番組では、水島さんが担当する「ゴリラ」ブランドの製品開発におけるチーム体制への移行とその影響、そして水島さん自身がブランドマネージャーとしてどのようにチームを統率し、ブランドの方向性を定めているのかが語られています。特に、チーム体制移行後の企画のブレやすさという課題に対し、水島さんが最終的な監修権限を会社に進言し、認められた経緯が紹介されています。これにより、水島さんは実質的にチームゴリラの統括者となり、ブランドの統一性と品質維持に貢献していることが示唆されています。また、メディアがドウシシャや水島さんへの取材を怠っている現状への批判も展開され、今後の「ゴリラ」ブランドの展開と水島さんの活躍に期待が寄せられています。

ポッドキャスト界隈の活動と水島さんへの尊敬
スピーカー 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの、情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 1
どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
エピソード357、3月1日でございます。
うーん。
3月に入りましたよ。もう、あっという間ですね。
スピーカー 1
3月かー。
スピーカー 2
3月は別れの季節なのかな?
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
でも3月はイベントがいっぱいあるからなー。
ポテキャストフェス。
スピーカー 1
フェス。アワード。
スピーカー 2
アワードか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
アワードなー。
アワード今回。
今回、アワードも行けないんだよなー。
スピーカー 1
僕らはー。
スピーカー 2
そもそもね。
スピーカー 1
僕らは、そもそも行く必然性はさほどないんですけども。
片谷の山本さん、夜の農家の山本さんとか、お忙しいだよなー。
スピーカー 1
すごいな、あの人。
スピーカー 2
だって。
スピーカー 1
農業できてんのかな?
スピーカー 2
14日にあれ出て、で、その週の、次の週の水曜日にまたあれでしょ?
もうあれしか言ってないけど。
なんかもう。
ポテキャストフェス。
スピーカー 1
一個も伝わってこない。
スピーカー 2
ポテキャストフェスに対面収録みたいなの出られた後に、
翌週の水曜日にポテキャストアワードの最終発表日でしょ?
だから両方東京に来られるわけだ。
スピーカー 1
すごいよな、山本さんって、どういうバイタリティー神だろうなー。
スピーカー 2
まあでも、いろいろ選ばれたり声かけられたりしてるわけだから、
まあそれで北に答えようっていうところが大きいんじゃない?
スピーカー 1
まあそれはね、精神的にはそうなんだろうけど。
スピーカー 2
大変だよね。
スピーカー 1
夜の農家さんはそれ自体がお収入につながるんですかね?
あれは趣味なのかな?山本さんは趣味でやってるのかな?
それでも職業の一種としてやってるのかな?どうなのかな?
スピーカー 2
えー、趣味じゃない?
スピーカー 1
趣味だよね。
趣味だよね。
すごいな、趣味でそこまでやるの。
スピーカー 2
なんかその、ポッドキャストをさ、
ポッドキャストというもの自体を広げようとして活動してる人って、
ちょっと違う目で見ちゃうもん、でも。
いや別に悪いんじゃない?
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
悪い意味じゃない?
スピーカー 1
不穏な空気出るよー。
いいだろ、そういう人もいても。
スピーカー 2
いやだから悪いなんて言ってないじゃん。
違う違う違う、そのさ、
違う目で見ちゃうって、
あいついやしいなとかそういうことじゃなくてさ、
すごいなと思うの、純粋に。
別に自分の番組配信してる人はしてる人ですごいんだけど、
それとは別にお金をいただいて責任を持って
ポッドキャストを広げていこうみたいな人たちも一定数いるじゃん。
スピーカー 1
まあ広げていこうっていうのがあるのかな?
スピーカー 2
でもその考えがないのにさ、
どうなんだろうね?
いや二分されるかもしれないけど、
もう純粋にポッドキャストをいろんな人に広めたい。
でもそれに当たってはお金を稼がないことにはそれができないから、
やむを得ずお金を稼いでるんです。
それで広げてるんです、ポッドキャストの文化をっていう人の方が多いのかなってなんとなく思ってる。
ここは金になるからとりあえず、
なんかポッドキャスト始めたい人に
なんかノウハウだけ教えて金をがめつく取ってやろうっていう人はあんまりいないんじゃないかと個人的に思ってるけどね、
スピーカー 1
どっちなんだよ。
スピーカー 2
いや少ない、少ないとは思ってる。
だから純粋にポッドキャストの文化をいろいろ広げたいからこういうことやってるんですっていうのが多いんだろうなと信じてるんだけどさ。
そういう人たちってほんとすごいなと思うんだよ。
なんでそんなにこう公益遮断法人みたいなことできるんだろうな。
スピーカー 1
公益遮断法人ね。
スピーカー 2
わかんないけどね。
そんなにポッドキャストというものをなんか俺の手で広めてやろうって思えるきっかけは何だったのかなってすごい思うんだよね。
スピーカー 1
やってて楽しかったじゃないですか。
スピーカー 2
それはあんのかな。
スピーカー 1
自分かなと思うけどな。
スピーカー 2
なんか僕はさ、単純に自分の番組を配信するのが楽しいなと思ってるからさ。
なんかそのポッドキャスト全体をっていうところにまだ考えが及んでないというか。
どういうきっかけでそのポッドキャスト全体をってなったのかなっていうのはすごい聞いてみたいなと思うけどね。
スピーカー 1
まあそれこそその人それぞれだと思いますけどもね。
農業系ポッドキャストとか科学系ポッドキャストみたいにつながりができるとみんなで何かとか大きくなっていくんじゃないかなって思うけどな。
ゲーム系ポッドキャスト何かってやってみたいもんな。
スピーカー 2
それは楽しいだろうね。
スピーカー 1
それが一方視野が広がると一気にポッドキャストをみんなに広めるようになる気がするからな。
スピーカー 2
俺ないもんなどっちも。三つ指番組やっててその界隈みたいのがどの番組もないもん。
こいつはまあゲームあるだろうけど。かけラジもなんてあったもんじゃない?しょうがないな。
スピーカー 1
かけラジはまあないな。あれは三重の界隈ですもんね。
スピーカー 2
ないもん三重だって。おもろ食堂だってなくなっちゃったんだから。
え?
ないよ。やってないよ。
スピーカー 1
また三重で天下取れる?三重ラジ始めっかな。
スピーカー 2
三重ラジはあるのよ別にもう。
スピーカー 1
目指せ。
おにぎりの桃太郎をスポンサー獲得。
スピーカー 2
いやいやそれ四日一ラジオになるからな。
スピーカー 1
手場もあった。
思ったより広くなかった。
スピーカー 2
かけラジも界隈はないし、推し話でも推しのってなっちゃうとさ、あんまりムレてる感じはないんだよね。推し系ポッドキャストってないから。
スピーカー 1
ないのか。
スピーカー 2
いやわかんない。僕が聞かないだけかもしれないけど、それこそ芸能人さんがやられてる、それから松岡真由さんがハロプロのメンバーと一緒にやってるような番組が始まったりしてるけどさ、あれはもうプロのコンテンツだから。そことムレるなんてことはもうありえないわけじゃん。向こうが受け入れてくれるわけないんだからこっちのことなんか。
スピーカー 1
まあねー。
スピーカー 2
だからその言うてその個人クリエイターの人たちの中で何かアイドルを推してる人たちの話って、なんか乃木坂特巻みたいなところは確かにあるよ。
スピーカー 1
やっぱゆめさきさんしかないのか。
スピーカー 2
でもそれがムレてるイメージがないのよ。
じゃあうちは乃木坂好き、こっちはハロプロ好き、でも推しっていう意味では一緒だよね。じゃあアイドル推し系ポッドキャストですっていうのをやってるところってあんまり見ないなと思って。
スピーカー 1
アイドル界隈は坂道義とハロプロ推しで仲悪いとこあるの?
スピーカー 2
だから文化の違いよね、そこは。喧嘩は別にしないよ。こっちはハロプロ好きだから乃木坂の攻撃してやれってことは、もしかして一部あるかもしれないけどほとんど聞かない。
でも文化が違うから。ハロプロを推してる人がイコール乃木坂が好きかってそうじゃないし、考え方の違いがあるから。外国みたいなもんですよ。
意外とゲームも同じ論法あると思うんだけどな。
スピーカー 2
でもそれはゲームはどうやってそれを垣根を超えてるの?
スピーカー 1
垣根があるようでないしないようであるのがゲーム界隈かな。ハードが違えばとか、ゲームのジャンルが違えばで、全然文化感違うもんなっていうのは確かにあるんだけども。
スピーカー 2
でもさ、それハードが違ったとしても似たようなタイトルがそれぞれのハードで出てたら、やる人はいろんなハードでやるんじゃない?
スピーカー 1
そう。でもだからこそ喧嘩が起きたりもするんですよ。
そっちのハードだとあれがこうでガーってなるみたいな。
一方で同じハードが好きなんだけども、私は任天堂のゲームしかやらないみたいなのもないわけじゃないからね。
スピーカー 2
でも例えば任天堂のゲームだけやってる人のポッドキャストってある?セガ一筋ですっていう人もいるわけだから。
まあそうだな。なくはない。特に海外系だとするのはちょっと増えてくるよね。
でもそれでなんとなくだけど、ゲームっていろんなゲームをやってる人たちがポッドキャストをやってるイメージだから。どうなんだろう。
スピーカー 1
アイドル系はボスの数のかな?ボスがそんなにないのかな?
スピーカー 2
あとね、アイドル系は結構…。
スピーカー 1
移り変わり早いってのもあんのかな?
スピーカー 2
一つのグループに対して深い人が多い。人口的に多い。僕みたいにテレビログ、あれもこれもこっちもいいよね。
なんとなくこっちも今人気かなみたいなので浅く見てる人の方が少ないのかもしれない。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから僕みたいな話は本当のオタクの人たちからすると腹立たしいのかもしれない。
スピーカー 1
そいつはもうなんとも言いしがたいところがあるな。腹立たしいまで来ちゃうか。
スピーカー 2
軽いことばっかり言いよって。こんなことしか言わないんだったら効かねえよって思われてる人はあんのかなと思うよね。
わかんないよ。
スピーカー 1
難しいか。
スピーカー 2
だからそういう自分は乃木坂推しなんです、日向坂推しなんですみたいな感じになると、
やっぱりそれはそれで日向坂ファンとは深い交流になると思うけど、
日向坂ファンと乃木坂ファンが会話を作ってアイドル推し系ポッドキャストですっていうのはあんまり個人的には見えないかもしれないね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その群れが見えないかもしれない。
スピーカー 1
いろんな世界があるわけだな。
スピーカー 2
難しいね。でもそう見たときにゲームはなんとなく一つのグループになりそうだなって旗から感じるのは何なんだろうな。
厳密に言うと違うっていうのもわかるけど、ゲームはなぜイケてアイドルはなぜイケないのかって言われると確かにわかんない気がするな。
スピーカー 1
一体僕の目の前に見えている人たちは年代が近いとか、激烈に深い人はそこまでいないっていうのはあるかもしれないわな。
みんな緩やかにゲーム好きだよね、ふーふーみたいなのが多いからな。
スピーカー 2
ゲームなんとかもだって冒頭で詳しくもなければ、上手くもなければ詳しくもないか。
スピーカー 1
そうだね。ゲームなんとかの中では詳しいことは話したくないとずっと思っているからな。
スピーカー 2
でもコンセプトは広く浅くなんだよね、きっと。
スピーカー 1
そうだね。それこそゲームだから。性能がどうこうみたいな話になったら面白くないからなって思っちゃうからね。
スピーカー 2
広く浅くなんだけど、でも僕からすると、ゲームをそんなにやらない僕からすると浅くはないんだよね、そういう意味で言うと。
スピーカー 1
まあそれはそうだね。ゲーム好きな人から見ての浅さだからね。
スピーカー 2
そうなんだよな。そのバランス感みたいなところなんだよな。
スピーカー 1
そうね。全く知らない人からしたら浅くはないね。
スピーカー 2
アイドルは、その浅いようでそれなりの深さを全てのアイドルに熱量をかけるのは結構難しい。
スピーカー 1
まあ確かにな。それはそうかもしれないな。
スピーカー 2
難しいね、そう考えると。だから僕にはそういう界隈が今のところないんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。じゃあ、コナンか。
スピーカー 2
俺もう今考えてるのはさ、ここの番組とかに一切言わず、ひっそりとホネストということも隠して、コナン深掘りラジオやろうかなと思ってたんだよ。
スピーカー 1
コナン深掘りラジオ、いいんじゃないか。
スピーカー 2
ひたすら一人でブツブツコナンに関しての1話ずつ、1ページずつ語っていく。
スピーカー 1
1ページずつはやりすぎだな。
1話、全然終わんねえぞ、この番組って。
スピーカー 2
コナン特価型ラジオ、マジで。
スピーカー 1
特価はいいんじゃないですか。それは正解な気がするけど。
スピーカー 2
だからそこに刺さる人しか、しかも漫画中にしか刺さらない。
スピーカー 1
アニメ中お断り。
スピーカー 2
そうそう、コナンの中でも漫画好きの人だけに刺さるっていう。
スピーカー 1
名探偵コナン、検索中ラジオ。
スピーカー 2
やりたいなあ。
それ小学館さんのスポンサーとか出てきないから。
無理ね。
あ、お待ちしてますよ。
アイドルとゲーム界隈のコミュニティ形成
スピーカー 2
ということで、今日は小江さんの回でございますけども、何をやっていただけるんでしょうか。
スピーカー 1
今日は同志社さんの話をします。
スピーカー 2
最近来ますね、同志社さん。
スピーカー 1
最近来ましたっけ、今年初です。
スピーカー 2
今年はね。
でもいつぞやのこのバルミューダの頻度よりは早いよね、やっぱり同志社って。
いろんなものをポンポン出していくイメージあるから。
スピーカー 1
でも今日やるにあたって調べたら、振り返ったら、フィエスタ直前以来なんですよ。
フィエスタ当日かも。
スピーカー 2
当日以来?
スピーカー 1
半年ではないけどもそこそこ経ってるんですよね、実は。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
でも別にそれ、同志社さんの中でもその水島界隈がってことでしょ?
スピーカー 1
そうだよ。
同志社界隈だったら毎週同志社なんてできちゃう。
同志社ラジオできちゃうからね。
スピーカー 2
それはそれで楽しいと思うけど。
スピーカー 1
毎週、今週の新製品はですねーって言って。
ドコドコ事件オブノートって。
スピーカー 2
あれじゃない?ちょっとお休みしてたんだよね、水島さんが。
リフレッシュ。
スピーカー 1
泣けないっしょ、あの人が。
スピーカー 2
ずっと仕事してそう。
スピーカー 1
水島か骨須とかですからね。
スピーカー 2
そんなことないですけど。
久々の、半年ぶりの同志社さんということで。
じゃあ早速本編に入っていきたいと思います。
スピーカー 1
ハヤツで水島さんの話をするようになったのが、24年の6月です。
もうちょっとしたら2年経ちます。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
24年、25年のハヤツといえば、骨須さんがビジネス用語の話をしてみたり、厄介おじの話をしてみたりと。
スピーカー 2
した。
スピーカー 1
サラリーマンのおじ、みたいなね、ワードが結構パワーを持つような時代だったんですよ。
スピーカー 2
あんまりよろしくないな、そう聞くと。
スピーカー 1
一方で、その一方で、コヘイサイドでは水島さんを中心に、才能ある若手が年長者を論破するみたいなね、スカッと邪魔みたいなエピソードを紹介したもんですから。
24年、25年のハヤツといえば、水島さんが極めて高豪しい存在となったというね。
スピーカー 2
話題で直接的ではないにしろ対立構造みたいな感じになってたもんな。
スピーカー 1
骨須君系の話題も結果的に水島さんにフィードバックされていくみたいなところがあってましたね。
スピーカー 2
確かにね、それはあったかも。
スピーカー 1
同志者さんの水島さんっていう人がすごい人だっていうのが、同志者エピソード以外のところでも肉付けされていった感があるんですよね。
スピーカー 2
後押しを知らない間にアシストをしてたわけだ。
スピーカー 1
それが去年、一昨年のハヤツだったのかなと思うわけです。
スピーカー 2
振り返りですね。
スピーカー 1
で、もう26年ですから。
2026年はどうなるんでしょうか。
できるならば、2026年も水島さんの痛快エピソードに溺れていきたいと思うわけですけども。
スピーカー 2
痛快エピソード。
スピーカー 1
ただ、一消費者として、一生活者として小平が思うわけですけども。
正直なところ、25年の後半ぐらいから、世間はゴリラに対する関心が薄れてきていると言わざるを得ない。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
そう感じませんか、皆さん。
スピーカー 2
ゴリラに対して薄れてきてたのかな。
スピーカー 1
ゴリラゴリラってちょっとずつ言わなくなってきたなって思ってません?
スピーカー 2
そもそもそんなに言ってたっけっていうのはあるけどね。
いやいや、ハヤツ会話はめっちゃ言ってたよ。
スピーカー 1
小平さんの浮世離れ激しいぞ、もう。
スピーカー 2
その後に違うのが。
スピーカー 1
私見ましたよ、ビンゴ大会で。
ゴリラのひとつかみが乃木坂浩二の忘年会で出てるみたいな。
違う違う、そういうことじゃない。
スピーカー 1
これ欲しかったんですよって誰だったかな、ついさんだったかな、言ってましたからね。
言ってたけど、そうじゃなくて。
マジかってなりましたから、えーって。
スピーカー 2
そうじゃなくて、僕は小平さんのおかげもあってさ、一足先に行っちゃってたのよ、だいぶ前に。
世間がゴリラゴリラ言ってる間に、もう僕はカメレオン側に行ってたから。
スピーカー 1
そうっすか。
スピーカー 2
もうカメレオンの頭になっちゃってたんだよね、世の中がゴリラゴリラ言ってる期間は。
だから、そりゃ返りあるよ、浮世との返りはあるよ。
だってこっちカメレオンなんだもん、こっちは。
ただ、その後確かに一時期よりはゴリラゴリラ言わなくなってるのかな。
どっちかっていうと、最近よく聞くのはあれですよ、三陰交を温めるソックスですよ。
スピーカー 1
それはそれで一周遅れてんだよな。
スピーカー 2
まるでこたつソックスね。
なんか最近、私の周りでそれがなんとなく聞かれるよね。
スピーカー 1
遅れてんだよな、おかしいな、オフシーズンになってからなんで急になんだよ。
スピーカー 2
この前の真冬生誕祭でも岸会生さんが2個ぐらいビンゴ大会の景品で出してたりしましたけど。
そっかーって感じでしたね。
確かに言われなくなったか、ゴリラは。
スピーカー 1
そうなんですよ。やはり世間的にはピークを過ぎた感が出てしまってるなと感じますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なのでね、それが世間のリアルな反応などだとすれば、
道志さんがゴリラの新製品をリリースしているというのに、
メディア各社はさほど取り上げてくれない。
水嶋さんや道志さんに対してインタビューをしてくれない。
正直これには大変困っております。
スピーカー 2
そうね、だって後衛さんはそこからでしか水嶋の栄養を与えられないわけだもんね。
ええ。水嶋さんが先輩を論破したエピソードとか、
スピーカー 1
タブ書のメンバーに対して明るく気さくに接してくれるビジネスほっこりエピソードとか、
水嶋さんが見えていないところで中間管理職が寝回しに宿泊してるとか、
そういうエピソードをメディア各社が掘り起こしていただきたい。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
掘り起こしてくれないと、流行は困るんですよ。
スピーカー 2
水嶋さん自らそういうノートとか書いたりしてないもんね、だって細かくね。
スピーカー 1
そうだね、道志さんの中からオウンドメディア的に出してくれるのでもいいんですけども、
道志さんそういうタイプの会社じゃないから。
スピーカー 2
そうね、そりゃそうよ。
スピーカー 1
メディア各社が世に、道志社が何たるか、水嶋が何たるかを掘り起こして広めていただければならない。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ゆめゆめご注意ください。
え?
はい、以上後衛からメディア各社へのクレームでした。
スピーカー 2
いえいえ、クレーム入れてるここで。
びっくりした。
スピーカー 1
本当にもう。
スピーカー 2
この流れでもうメディアが全然取り上げてくんないから、自分でもう電話かけて取材しちゃいましたって言い始めたかと思ったよ。
スピーカー 1
もうその一歩手前まで来てるもん。
全然出てこねんだもん、本当にもうね。
スピーカー 2
水嶋エピソードか?これはもう商売上がったりじゃん。
スピーカー 1
本当だよもう。
開発ストーリーが出なければバルミューダーは紹介できない。これもう大変苦労しております。
スピーカー 2
そうね、この前イベントに行けたからできたけどあれは。
確かにね。
スピーカー 1
なんかこうバルミューダーさんで言えば毛が苦しいみたいなエピソードが出てきてもう悲しいですよ本当に。
もう悲しいの、それでしかない。
もうなんか笑い飛ばせなくなってきたらどうしようって思うもん。
スピーカー 2
本当だね、確かにね。
スピーカー 1
同社さんはどんどん新商品出してるのここすごいよね、なんかすっごいペースだよ本当に。
スピーカー 2
まあまあ西のアイリスですからね。
スピーカー 1
すっごいペースで新商品出してるのに話せるネタが全然増えないの。こんなに悔しいことないよ。
スピーカー 2
そっか、ただただいい製品だねっていう形でしか出てこないからね。
スピーカー 1
もういろんなゴリラがてんこ盛り。
スピーカー 2
でも最近のこのトレンドって言ったらやっぱりそれぞれのストーリーみたいなところって結構言われてるはずなんだけど。
同社さんはそれをやってないってことなのか。
スピーカー 1
なんか言いたくないけども。
スピーカー 2
言いたくないのかい。
スピーカー 1
ストーリー、開発ストーリー、そのブームもちょっと過ぎ去った感あるんだよね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
だってなんかそんなに出てこなくなったよ、開発ストーリー載せますみたいなの。
スピーカー 2
もう読まれないな、ここのページビュー数伸びないなみたいな感じになってるのかな。
スピーカー 1
まあそれこそ悲しいですけども、もうホームページの時代じゃないですからね、もうね。
スピーカー 2
あ、なに、TikTokとかってこと?今。
スピーカー 1
いやまあそれこそ商品を売る買うって話だったらもうSNSとかの方が直接的ですからね。
スピーカー 2
しかも今タイパーが叫ばれてるからその読む暇なんてないのか、若者に。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
えー、あれが面白いんじゃない、ストーリーが。
スピーカー 1
というかXのアルゴリズム変更もだいぶきついよね、もう。
スピーカー 2
ああまあ確かにね。
スピーカー 1
外部リンク貼ったらダメだって言われたらもう土内説中話ですからね。
スピーカー 2
リンク飛ばせないからね、そのこと。
スピーカー 1
じゃあリンク飛ばさないよってなったら、一ツイートの中で伝えるって言ったらもう文章じゃない、もう画像だわみたいなレベルになっちゃうからね。
スピーカー 2
でもさ、詳しいことを知ってもらいたいからのURLのはずなのに、それ掲載した瞬間に上に上がってこなくなっちゃうんでしょ?
スピーカー 1
おすすめにならない、インプレッション見ない。
スピーカー 2
いいよー。
スピーカー 1
止まっちゃうよね、もう。
スピーカー 2
何て言うんですか、最近のその自分の好きなものしか出てこないエコーチェンバーとか言うんですか、言葉の。
エコーチェンバーの弊害で情報が偏り、しかも偏った上で本当の情報にたどり着くためのURLは遮断され。
スピーカー 1
遮断され。
スピーカー 2
もうSNSの中で閉じ込められた偏り厄介おじたちが大量に発生しているということじゃない、これは。
ストーリーも何もないんだから。
スピーカー 1
たまになんかすごい、これなんか見えない牢獄みたいなとこだよなと思うもんね。
スピーカー 2
いやー、これもう情報の牢獄ですよ。エコーチェンバー厄介おじだよ、こんなの。
スピーカー 1
厄介おじだけならばいいけど、なんかおじじゃないそうもん、そうなってる感じあるからな。
スピーカー 2
そうね、そうそう。若者でこそそこの檻に閉じ込められてる感あるわ。エコーチェンバーという檻に。
スピーカー 1
それこそ自分で脱線しちゃうけども、小平くん最近、乃木坂さんのメンバーさんが書くブログ読むの好きなんですよ。
スピーカー 2
すごいとこ行くな。
スピーカー 1
そう、ちょっと読んでるんですけども、それを読み出すと、僕のXも乃木坂さんを好きな人が書くのがだんだん出てくるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
比較的まだ偏ってない目で見てるなと自分では思うんです。
うんうん。
でもアイドル好きな人、たまにめちゃくちゃ囚われてるな、この人って時たまにいるんですよね、なんかね。
スピーカー 2
好きな側がね。
スピーカー 1
そんなこと多分誰も思ってないよっていうのがすごいなんか囚われてるなって思うんですよ。
スピーカー 2
あるある。あるよ。その深入りしすぎて周りが見えなくなってるパターンのやつね。
スピーカー 1
すごいなーって。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
全くもって根も葉もない噂ではないんだろうけども、多分世間全般はそこまで思ってないよっていう見えない悪口と戦ってるなっていう人たまに見かけるんだよね。
スピーカー 2
救ってあげたいけどなー。
スピーカー 1
おー、Xから離れろって思うんだよね、なんかね。
スピーカー 2
この情報というね、見えない檻から解放してあげたよね、そういう人たちはね。
スピーカー 1
おー、なんかその昔キーボードクラッシャーっていう青年がいてたな。
あなたはそれと同じ情報に陥ってるよってなんかちょっと思っちゃうんだよね。
スピーカー 2
そうね、確かにね、わかるかも。
そうですか。
スピーカー 1
というわけで大きく脱線しました。
コヘイが伝えたいこととしては、メディア各社が同志者さんおよび水嶋さんをインタビューしなさいと、果敢にインタビューしなさいと、そこを訴えております。
スピーカー 2
ぜひね、お願いしたい、それは。
スピーカー 1
あんたらがやらなかったら誰がやるんだい?
スピーカー 2
やっぱTikTokライブで水嶋さんが自分で発信してくれないとダメだね、これからはやっぱり。
スピーカー 1
まあ、自らが発信していく、それは確かに1個の正解なんだと思うんです。
でも自身が発信するのと、ある意味でのメディアが1枚フィルターを返して伝える、ここに別の説得力が生まれると僕は思いますよ。
ね、神田さん、ね、ね、ね、ね。
スピーカー 2
神田さんに振らない、詐欺聞いてるかどうかもわからない神田さんに振らないんだよ、そこは。
スピーカー 1
別に、あいつ聞かなくてもいいんですよ、勝手に絡んで、勝手に爪痕を僕は置いていくからね。
スピーカー 2
いやいやいや、聞かなくてもいいんだけど。
スピーカー 1
聞かないから悪いとかないから、僕は勝手に振っていくだけだからね。
スピーカー 2
そりゃそうだね、神田さんには聞きたいよね、やっぱり。
水嶋さんに取材せよと言ってるわけではないんだけれども。
なんかやっぱりそこの差事加減って完全にそのメディア側の人に寄っちゃうじゃん。
この人が興味あるかどうかじゃん、あとはその部門が興味あるかどうか。
今もうみんな水嶋さんからちょっと手を引き始めてるなっていうのはなんとなく感じるよね、そういう意味で言うと、そこを見てるとね。
スピーカー 1
ちょっと水嶋さん消費したかなってなってるでしょ、もう。
スピーカー 2
もう悪いところよ、メディアの悪いところ。
そのみんなでギャーって一時期に群がってさ、なんかもういいかな、もう世間の目もうそろそろ覚めるくるかなって言ってわーって去っていくっていう。
よくないよ、それ。
スピーカー 1
こっからだって、どうしたと水嶋の味が出るな、こっからだって。
スピーカー 2
噛むんじゃないよ、いっぱい。
スピーカー 1
全然出るから、すっごい汁出るから。
スピーカー 2
だって正直さ、カメレオンまだそんなみんな噛んでないでしょ、メディア。
スピーカー 1
カメレオンは多分全然噛んでないよ。
スピーカー 2
なんで?髪床だよみんな。しがむとこだよ、そこ。
なんで何にも出してくんないの、それ。
俺は待ってたよ、小江さんからしか得られてないんだから、その情報。
スピーカー 1
まあいつまでもクレーム言っても話が先に進まないんでね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
とりあえずクレームを発したというところを、水嶋さんもこれみなさん覚えておいてくださいね。
メディアはゴリラから手を離そうとしている。これはもったいない。
これ強く訴えていきましょう。
スピーカー 2
メディア批判の役割ってかけらじだった気がするんだけど、まあいいか。
スピーカー 1
さあ、というわけでここからはさほどメディアがやらないゴリラのお話になっていきます。
スピーカー 2
ゴリラっていくつか製品あったじゃないですか。
スピーカー 1
いくつかありますよ。
スピーカー 2
なんかその水嶋さんが関わっていないけどネーミングはつけてもいいよっていうどうしちゃないライセンス方式みたいに切り替わったじゃない。
それから動きがあるってことなんですか?
スピーカー 1
動きまくっておりますよ。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
ほらもうメディアがやらないからほんのすぐもう。
スピーカー 2
知らない。全然知らない。
スピーカー 1
例えばバルミューダさんだったら製品が出ます。ストーリーがあったらそれをハッシュタグハヤツでみなさんがたれ込んでくれましたよね。
スピーカー 2
たれ込んでくれてた。かたくなに読まなかったけど。
スピーカー 1
リスナーさんみなさんが全員がホームページをくまなく読んで、新しいのできてるって。
あれチェックしてバルミューダパトロールがいたわけじゃないんですよ。
メディア各社がやっぱり取り上げてたからこそそれに気づく人がいたわけですよ。
スピーカー 2
しかもSNSのアルゴリズムによって何回かバルミューダこの人見てるなと思ったら積極的にバルミューダが新しい製品を出したよみたいなところのメディアが取り上げたニュースを回してくれるわけだからね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それがなぜゴリラでは起きていないのか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
これはメディア各社の責任ですよ。
スピーカー 2
クレームもつけないんでしょ?進めるんでしょ?
スピーカー 1
だから骨さんがちょっと売るからまたこんな話しちゃったじゃん。
スピーカー 2
ごめんごめん。
でも確かにそこを取り上げないから回ってこないのかそういう意味で。
スピーカー 1
回ってこないもん。
骨さんが気づかないってことはメディアの対話に直結するわけですよ。
スピーカー 2
いやいや。
俺のアンテナも立ってない可能性があるからそれはもうメディアのせいばっかりにしたら申し訳ないけどね。
スピーカー 1
ゴリラ製品いっぱい出ております。
振り返りも兼ねて新製品もありますから今日はそれをご紹介していきたいと思うわけですけれども。
それこそハヤツが同社さんを取り上げて2年が経とうとしております。
ゴリラブランド製品の紹介とメディアへの要望
スピーカー 1
第1弾商品のゴリラのひとつかみってものがリリースされたのは2024年の2月でした。
ほんと丸2年前です。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
2年間が経過した今、ゴリラの名前を冠する製品は3カテゴリー17製品ございます。
スピーカー 2
あ、すごい。え?3カテ17?
2年で17個。
スピーカー 1
厳密には4カテゴリーかな。
1個だけ同市者さんリリースじゃない製品があるんですよね。
スピーカー 2
あ、グミでしょ。
スピーカー 1
そう、グミがあるんですよ。
それを入れると4カテゴリーになるのかな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そのグミを除くと3カテゴリー16製品。
いずれも全部同市者リリース。
スピーカー 2
16もあるんだ。
スピーカー 1
正直ひとつひとつ紹介することもできないんですけれども。
定点観測的にね、一旦ちょっと製品名だけはご紹介しておこうと思います。
ババーっと名前だけご紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
1カテゴリー目としてはハイパワーシリーズです。ゴリラのハイパワーシリーズ。
記念すべき第一弾製品がゴリラのひとつかみでございました。
これが24年の2月発売。
これはまあ、流行りとしても紹介させていただきました。
2つ目がゴリラのひとつき。
スピーカー 2
これもやったね。
スピーカー 1
24年5月。
3ヶ月後です。
どんなペースだよって話ですね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ゴリラのひとつかみが当たるかどうかもわからないから、もうとっくに動いてる。
どういうこっちゃいですよ、ほんとに。
スピーカー 2
3ヶ月じゃ作れないからね。確かにね。
スピーカー 1
俺もハイアツーで紹介しました。
そして3つ目。スーパーゴリラのひとつかみです。
これが24年の8月です。
ひとつかみが出てからの半年後です。
スピーカー 2
結構スパーだね。
スピーカー 1
これもうどういうスピード感なんだよって話ですよ。
スピーカー 2
当たったらすぐ作ろ!みたいな感じだよね。
スピーカー 1
この間半年だからね。
半年の中で企画会議とかでもうきちょんきちょんにおじたちが言われてるんだよ。
痛いってどういうことだよ!もうクレームになるだろ!とか言ってたんだからね。
スピーカー 2
やばいね。その6ヶ月間濃密すぎない?それ考えたら。
スピーカー 1
クレームになるだろ!って言ってたおじが言いまかされて、
そこから半年内にスーパーゴリラのひとつかみってさらにハイパワーなものが出てるんだよ。
クレームどころの話じゃないからね。
怪我するよ!みたいな話でやってるからね。
スピーカー 2
ゴリラが当たってるがゆえに怪我するだろ!おじはもう何も言えなくなってる可能性あるよね。
ポイズンだよ。
スピーカー 1
そうだね。一人でカラオケでポイズン歌ってるかもしれないね。
そしてスーパーゴリラのひとつきも25年の2月に出ております。
スピーカー 2
スーパーシリーズになってくる。
スピーカー 1
どんどん圧力が強めになっているものが出ておりますね。
同じ25年の2月に第5弾製品ゴリラのアクシュが出ております。
スピーカー 2
手のやつね。
スピーカー 1
アクシュは早口でも紹介したかな。名前だけは紹介したかなと思います。
そしてそのさらに3ヶ月後、25年の5月、ゴリラのふたつかみが出ております。
スピーカー 2
ふたつかみ?
スピーカー 1
これはたぶん紹介してないな。
スピーカー 2
両足用ってこと?
スピーカー 1
一旦これは説明を置いておきましょう。ふたつかみっていうのが出てました。
そしてそこから4ヶ月後、25年の9月、ベビーゴリラのひとつかみというものが出ておりました。
スピーカー 2
なんだそれ。
スピーカー 1
だいぶ巨頓な骨つくのを押収ですね。
スピーカー 2
ベビーゴリラ?
ちょこもなかジャンボミニサイズみたいな話になってくるから。
スピーカー 1
僕もオブラートに包まず言うと、ちょっとどうしたの悪いところが出てますね。
スピーカー 2
のっかりすぎっていう感じね。
スピーカー 1
アレンジにアレンジが効きすぎて何が何だかわからなくなりそうだからね。
スピーカー 2
消しちゃってるよね、いろいろ。
スピーカー 1
分かりやすいとちょっと消えつつあるからね。
そんなのが出てました。
そして25年11月、さらに2ヶ月後です。
ゴリラのひと吹きというものが出ております。
スピーカー 2
ひと吹き?
スピーカー 1
ひと吹き。
これも一旦どういう製品かを置いておきます。
スピーカー 2
クイズになるのかな?
ここまでがハイパワーシリーズです。
スピーカー 1
ハイパワーシリーズの全8製品です。
これ全部ハイパワーシリーズだったんだ。
スピーカー 2
はい。
そしてここからさらに4つご紹介しますが、ゴリ押し企画というシリーズのご紹介です。
スピーカー 2
ゴリラだけに?
スピーカー 1
はい。
ゴリ押し企画は過去にハヤツでもいくつかご紹介しておりまして、
1つ目が25年2月のゴリラのひとつまみ。
スピーカー 2
はいはい。ひとつまみね。フライパンのやつだ。
そうです。よく覚えてますね。フライパンです。
スピーカー 1
そして2つ目、1ヶ月後に出ております。
25年3月、ゴリラのひとくちです。
スピーカー 2
あのジョッキね。
そうです。重いジョッキ。
スピーカー 1
ここで三島さんの後ろをちょろちょろしていた多文章の人が、
すいません、三島さん、ちょっと…。
大意見伺いたいんですけど。
スピーカー 2
いつでもいいんですよ。
スピーカー 1
そのエピソードがあったのがこれですね。
ここからがハヤツでこれまで紹介してこなかった、同じくゴリ押し企画のカテゴリ。
25年8月に2製品出ております。
スピーカー 2
8月、はい。
スピーカー 1
金のゴリラのひとみがき。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
そうですね、僕もん?ってなるのはわかります。
とりあえず金のゴリラのひとみがきというものが出ております。
スピーカー 2
はいはい、ひとみがき。
スピーカー 1
そして2つの製品目がゴリラのそこじから。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
もう本屋さん巨頓顔連発ですね。
スピーカー 2
ゴリラのそこじから。
はあ。
ゴリラのそこ…。
はいはいはい、なるほど。
スピーカー 1
ここまでがゴリ押し企画の全4商品。
スピーカー 2
じゃあここの今の金のなんちゃらとかひとみがきとかそこじからみたいなのは水嶋さんは直接関わってないよってやつね。
スピーカー 1
まあその辺はちょっと後々ご紹介したいと思いますので。
スピーカー 2
これは複雑そうだな、これ。
スピーカー 1
まあゴリ押し企画にカテゴライズされますということです。
スピーカー 2
はいはいはい、これ2カテゴリ目ね。
スピーカー 1
はい。
そして3カテゴリ目、ゴリラリラックスというカテゴリです。
スピーカー 2
リラックスシリーズか。
スピーカー 1
一つ、ハヤツでご紹介したものがございまして、25年9月発売のゴリラのひと眠り。
スピーカー 2
ああ、枕?
スピーカー 1
そうです、お昼寝用枕、こちらをご紹介したことがございました。
スピーカー 2
パワーナップだ。
スピーカー 1
確かにパワーナップだな、すげえな。
確かにこれコミットしてるのはすげえな。
そして以降、残り3製品がハヤツでもご紹介してこなかったものでありまして、いずれも25年11月にリリースされております。
スピーカー 2
3つとも?
スピーカー 1
3つとも。
一つ目、ゴリラのハグ。
スピーカー 2
ハグ。
スピーカー 1
二つ目、スーパーゴリラのハグ。
スピーカー 2
スーパー一緒に出しちゃうんだ。
スピーカー 1
そして最後、ゴリラの腕枕。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
以上、ゴリラリラックスとしては4商品。
そしてここまででご紹介したのが全16商品のゴリラシリーズでございます。
スピーカー 2
カメレオンは入んないんだもんね、ゴリラシリーズじゃないからね。
スピーカー 1
カメレオンは花子ブランドではございますけれども、ゴリラブランドではございません。
スピーカー 2
なるほど、難しいんだ。これがね、同社の中で難しいんだ、これが。
分かる人いんのかな、これ普通の人で。
スピーカー 1
確かに。
世の生活者の方々がどこまで理解してるのかよく分かりませんね。
スピーカー 2
理解しなくてもいいしね、その花子ブランドというのとゴリラブランドというのがこの縦軸横軸になってるっていうことは別にどうでもいいから。
スピーカー 1
いやいや何言ってんだい、ここ理解すると一気に同社が面白くなるんだからな。
スピーカー 2
いや解像度は高まるよ、確かに。
俺ぐらい楽しめるとは思うけど。
で、ハヤツリスナーはみんな分かってると思うけど、ハヤツを聞いてない一般消費者からしたら、「は?花子?」みたいな話になるからね。
スピーカー 1
何を言ってるんだい。
スピーカー 2
あのゴリラって名前花子っていうの?みたいな勘違いが生まれるから。
スピーカー 1
ここを理解すると一気に同社が半澤直樹級に面白くなったぜ。
スピーカー 2
いやそれ出してほしいわ、マジで。日曜劇場とかでやってほしいもんね、そこらへん。
スピーカー 1
やってほしいもんな、待ってますからね、メディア各社次第だからな本当にな。
TBSに頼まなきゃいけない。あ、赤坂行くからついでに言っとく?じゃあ。やってください。
スピーカー 1
ここまで16製品がございますが、ハヤツ、皆様ご存知かと思いますけども一つ一つ紹介している時間は既にございません。
紹介してこなかった製品一つ一つをクイズにしていっても楽しめるかなとは思うんですけれども、
本日のハヤツはもうちょっと同社さんの社内にフォーカスを当てていきたいと思います。
スピーカー 2
社内フォーカス回ですね今日は。
スピーカー 1
ここで少しだけご注意事項がございます。
スピーカー 2
ピンポンパンポーン。
スピーカー 1
ハルシネション注意。
スピーカー 2
お、え、ここで?
スピーカー 1
今回のコヘイのお話は産経新聞さんとスプロケットさんが公開しているネット記事やノート記事を参考に構成しております。
ただ情報不足となる箇所が多分にございました。
そこのとこもうちょっと掘り下げてくれないっていうポイントがたくさんありました。
なので情報不足が故に想像と妄想で補っている箇所があります。
スピーカー 2
共感をね。
スピーカー 1
正直あります。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
コネンさんとハヤツリスナーさん皆さんは想像と妄想が混じっていることをどうかご容赦いただきたい。
これはもう平謝りしかできない。
スピーカー 2
妄想をやめればっていう話はないんだねそこに。
スピーカー 1
そしてメディア各社の皆様にはぜひ反省していただきたい。
スピーカー 2
強めに出るね今回。メディアに対しては強いんだよな。
スピーカー 1
水嶋さん絶対面白いから。
スピーカー 2
そうね。掘り下げてほしいよね。
スピーカー 1
もっと掘り下げていただきたい。
本当これお願いします本当にね。
頼むよ。
頼むから本当に。
ハヤツの存続の危機だから。
スピーカー 2
水嶋さんの記事が出るか出ないかがね。
スピーカー 1
全然違う。年間スケジュールが全然変わってくるから。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
お願いします。
というわけでここからが本題でございますけれども。
チームゴリラ発足と水島さんのブランドマネージャー就任
スピーカー 1
同志社さんのお話をした前回か前々回か。
同志社さんの社内にチームゴリラというプロジェクターが立ち上がったお話をしました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
チームゴリラとは、同志社さんの中でゴリラというブランドをより大きく広げようという会社の思惑で、
部署をまたいだ一大プロジェクトでした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
このプロジェクトによってゴリラの一口という重い食器であったり、
ゴリラの一つまみという軽いフライパンであったりといった商品が生まれたわけですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そしてここからが新情報。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
インタビュー記事によると水嶋さん曰く、チームゴリラが立ち上がったことで、
ゼロから10までを水嶋さんが一人でこなしていた頃と比べれば、
スピード感やアイデアがたくさん出るようになって、
さまざま可能性が広がったわけですが、
チームになったからこそ統制が取れなくなって、
商品の企画はブレやすくなってしまったと水嶋さんは語っておりました。
スピーカー 2
なんかフランチャイズの弊害みたいな感じの話ですよね。
スピーカー 1
本当そういうことだよね。
このブレを感じた時期というのが、
インタビュー記事からちょっと明確なラインが引き出せなかったんですけれども、
チームゴリラが発足した当初にリリースされた商品といえば、
先ほど紹介したゴリラの一口、重い食器ですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ゴリラの一つまみ、軽いフライパン。
そしてゴリラの一眠り、以前に紹介したお昼寝専用枕。
どのあたりが該当するのかなと思うあたり。
スピーカー 2
まあでもわかるよ。ちょっとブレてるなって感じしたもんね。
スピーカー 1
侵略だな急に。
スピーカー 2
違う違う。だって一つまみとか一口の時点で、
もうあの時クイズ出されてた側よ僕は。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういう意味で言うと一番あの製品に関して、
この世の中で一番考えてると思うの僕が。
その名前からね、推測するっていう、
常人がやり得ないことをやってるわけだから。
そうした時にさ、やっぱり水島さんの、
この元々のひとつかみのコンセプトがあったわけじゃない。
そこからすると、エッセンスは入ってはいるけれども、
ゴリラの必要あったんけっていうのが、
やっぱちらついたんだよねそこ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんか無理やりゴリラ感が。
なんだ無理やりゴリラ感って。
出てきちゃってたなっていうのをあのクイズを、
答えを発表しながら思ってたよそういう意味で言うと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そこなんだろうな、そのことなのかなとは思うよね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
まあ本屋さんにもその共感をある程度得られると。
スピーカー 2
まあハルシネーションですけどねこれも。
スピーカー 1
まあそうですね、あくまでも真偽は分かりません。
ただその他にもね、ゴリラシリーズ発売された中で、
まあハヤツで紹介してもなかったけれども、
金のゴリラのひとみがきであったりとか、
ベビーゴリラのひとつかみみたいなのは、
発売リリース時期も近いこともあって、
まあ水嶋さんが語ってるラインとしてはこの辺もあり得るのかなみたいなところが、
まあ一応想像と妄想の中では思いつく語りでありますね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でここからも多分に推測は交じるわけですけれども、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
水嶋さんが第一弾のゴリラのひとつかみをリリースしたのは2024年。
この時水嶋さんは入社2年目の営業社員でした。
でひとつかみは24年の2月だったんで、
ギリギリ2年目ですよね。2年目が終わりぐらいの頃ってことになります。
スピーカー 2
もうすぐ3年目の頃ね。
スピーカー 1
そこからカウントしていくと26年。
今時点はギリ4年目。
スピーカー 2
もうすぐ5年目だ。
スピーカー 1
もうすぐ5年目になる。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
水嶋さん社会人5年目っすよ。
スピーカー 2
もういい感じの年ですねそういう意味でと。
スピーカー 1
でも5年目だからね。
スピーカー 2
まあねまだ若手と言ってもいいでしょうね。
スピーカー 1
水嶋さんゴリラのひとつかみをリリースした
入社2年目のところから2年。
その間の中で同社さんの中では
花子図鑑という対外的なブランドが立ち上がり、
ゴリラのみならずのカメレオン、まるでカメレオンシリーズにも発声。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でユウハミカクトさんとコラボするというところに取り組み、
先ほどお話し上がったチームゴリラというところで
社内の多部署が持ってきたアイデア新製品企画というものにも首を突っ込み、
ついでに言えばプライベートではご結婚もされちゃったりしていました。
スピーカー 2
言ってたよねなんかライブしてる時にご飯どうしようかなみたいな話してるやつね。
スピーカー 1
ええ。
小野さん考えてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
入社3年目4年目の人間が今申し上げた業務ボリュームそしてプライベートをこなすとどうなるか。
スピーカー 2
実際に僕多分同じ時期に同じ感じでしたね。
スピーカー 1
聞く人間間違えたわ。
ホネス君じゃなかったな。
スピーカー 2
だって僕も結婚したの26とかだから4年目ぐらいでしょ。
スピーカー 1
でも逆にリスナーさんには分かりやすいのか。
ホネス君になっちゃうわけですよ。
スピーカー 2
まあその時の僕って言ったらもうなんだろうね。
ほぼ敗人でしたよね。
スピーカー 1
まあそうだよな。今でもだいぶやべえけど当時確かによりやべえからな。
スピーカー 2
いやいや当時の方がよっぽどやばいよ。だって毎日夜10時ぐらいまで働いてさ。
もうご飯なんかだいたいコンビニだし、一人暮らしの時とかは特にね。
自分の健康のことなんてほぼ考えられてないような状況だったんじゃないかなと思うよね。今振り返るとね。
っていうのが水嶋さんの身にも起こっていると。
スピーカー 1
身にも起こっていると想像に安いわけですよね。
スピーカー 2
まあそうだよね。だってしかもあの当時のホネスなんて別に自分のブランドなんか立ち上がってないわけだからそもそも。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
そんな忙しいとは言ってもまあまあ一般的ですよ所詮ホネスとなんて。
水嶋さんの日にはならないぐらいですから。大変だろうねそう考えると。
スピーカー 1
大変ですよ。
数多のお辞儀を乱発し。
スピーカー 2
まあ必要はないけどまあそうか。
スピーカー 1
アイディア下さいよっていうなんかよくわかんない部署のやたらの相手もし。
スピーカー 2
なんか親近感湧いてくるなそうなると。
スピーカー 1
水嶋ちゃーんって。これどう思う?って遠くの方からね。
スピーカー 2
これこうですはいみたいな。
スピーカー 1
ホネスくーん。
スピーカー 2
あるからね。
スピーカー 1
マウスがクルクルなんだけどさ。
スピーカー 2
待ってくれたらよくなりますからそれちょっと待っててください。
スピーカー 1
でももう10分は待ってるんだよね。
スピーカー 2
5分ぐらいで声かけてもらっていいですかじゃあ。
スピーカー 1
ずーっとクルクルなのずーっとね。
スピーカー 2
一回再起動かけましょうかじゃあ申し訳ないそれは。
スピーカー 1
再起動ってしていいの大丈夫なの?
スピーカー 2
ソフトを再起動ができるんで一旦ソフトだけちょっと強制終了しましょうか。
スピーカー 1
ソフトを再起動?
スピーカー 2
僕やるんでちょっとマウス貸してもらっていいですか。
スピーカー 1
マウスないんでこのノートパソコンだからこれあれだよ。
スピーカー 2
マウスつけてないんですか。
スピーカー 1
サワサワのとこでサワサワ。
スピーカー 2
シンクパッドのその赤いところとかタブレットのここの部分じゃなくてあれなんですけど。
いいんですよそれでちょっと貸してくださいじゃあ。
はいこれで強制終了ソフトだけねできるんでこれはいどうぞ。
スピーカー 1
ホネスくんってすごいね。
ありがとうね。
スピーカー 2
全然いいんですよ大丈夫です。
スピーカー 1
今日何時までいる今日。
スピーカー 2
今日多分10時ぐらいまでやってます。
スピーカー 1
助かるわまた声かけると思うからよろしくね。
スピーカー 2
分かりました。
いいですか戻って大丈夫ですか。
スピーカー 1
多分水嶋さんこういうレベルの話じゃないからね。
スピーカー 2
もっとだもっとだと思う。
スピーカー 1
もっと込み入った話だからね。
スピーカー 2
本当よこれ方針どうするんだとか。
スピーカー 1
今水嶋さんに対して車内でマウスがクルクルだよとか言ったらね他のお家にぶったかられるからね。
スピーカー 2
水嶋さんをそんなことに使うんじゃねえって。
スピーカー 1
ごめんなさいって話しかけやすくて。
スピーカー 2
いいよねそういうキャラなんだろうね水嶋さんもきっといろんな人に慕われるキャラなんだろうな。
僕は違いますけどねなんだろうなと思いますよね。
スピーカー 1
こんな働き方したら疲れますよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
おそらくは水嶋さんなかなか疲れる大変なお仕事されてると思います。
そりゃチームゴリラを全部目を向けるなんてことはできないわけですよ。
そして先輩方もオレがオレがってやつらもきっといるわけですからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いいアイデア考えてから進めてくからねっていうのがあったらなんかちょっとちげえなってのが出てくる時もあるわけですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それをそこそこいいとこまで済んだ時にあちゃーってのも多分あるわけですよね水嶋さんから見たらね。
スピーカー 2
もうちょっと早く言ってほしかったなーってそれコンセプトちょっと違うんだよなーってことね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからちょっと水嶋さん口出しするとなかなかしんどいよね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ハートの力だけじゃないよねもう手戻り多すぎってなるから。
スピーカー 2
いやー大変だろうなそれ想像に固くないけど。
スピーカー 1
まあというわけでね水嶋さん相当やべえと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そこで水嶋さんは一体どのような立ち振る舞いをしたのでしょうか。
スピーカー 2
おお確かに気になる。
スピーカー 1
忙しい中チームゴリラは統制が取れなくなりつつあり商品の企画がブレやすくなってしまった。
スピーカー 2
もう日曜劇場始まりだこれ。
スピーカー 1
水嶋さんはそこに危機感を覚えたわけですね。
スピーカー 2
そうだねそりゃそうだ。
スピーカー 1
ゴリラブランドがダメになっちゃうかもしれない。
スピーカー 2
そうだね自分が温めて作ったゴリラブランドが。
スピーカー 1
これがコヘイだったら別にゴリラブランド崩れてもなんとも合わないですね。
なんて他の人がしょうもねえもの出すんだもんしょうがないよだって。
ゴリラのひとつかみを当てたのは私その他は私以外じゃございませんねコヘイだったら思います間違いないです。
スピーカー 2
愛情持ってあげてよもうちょっと。
スピーカー 1
なんてもう会社がいろんな人が勝手に色々やりだすのもしょうがないじゃんってなる。
スピーカー 2
まあまあでも大半の人がそうなるでしょうね諦めるというか。
スピーカー 1
チームゴリラ立ち上げて入社4年目のあたしがなんで全部見なきゃいけないのってコヘイだと思います。
スピーカー 2
なるね間違いない確かにな。
スピーカー 1
いろんな王子がああだこだ言うんだもんそりゃその王子たちの責任ですよってコヘイだったら思います。
でも水嶋さんはそんな立ち振る舞いはしませんでした。
スピーカー 2
大人だねえすごいね。
スピーカー 1
どんな立ち振る舞いをしたのでしょうか。
本日の唯一のクイズはこちらでございます。
スピーカー 2
ここクイズにする?
スピーカー 1
いやここクイズにするだろう。
スピーカー 2
いやでも水嶋さんになりきればいいんだもんね。
すべてに真摯に向き合ったんじゃない。
スピーカー 1
それはもう社畜ホネストワークホリックホネストの完成だよもう。
毎日てっぺん超えてる。
それだとてっぺん超えちゃうよ。
10年前の働き方だよ。
スピーカー 2
誰かにガイドライン作ったとかそんなオーソドックスな話じゃないと思うんだよな。
ブランドステートメント決めるみたいなさ。
そういう話じゃないと思うんだよな。
なんかAI水嶋を作ったんじゃないじゃん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
私のコンセプトはこれです。
だから聞くのは一回このAIに全部聞いてくださいと。
私のエッセンスは全部入ってるんで。
水嶋さんだとやるような気がするんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それじゃない?AIじゃない?
スピーカー 1
正解は水嶋さんはこう申し上げたそうです。
チームゴリラの中で企画されていく商品に対して最終的な監修はすべて私に任せてほしい。
そのように会社に進言したそうです。
スピーカー 2
社畜水嶋の完成じゃんそんなの。
スピーカー 1
そうですね。社畜水嶋の完成かもしれません。
スピーカー 2
結局じゃない?負荷全然減ってないじゃん水嶋さん。
スピーカー 1
ただ水嶋さんとしてはそれまでのところは監修に関する権限といったものは持ってなかったわけです。
スピーカー 2
一切?
スピーカー 1
一切とは言わないけれどもね。
スピーカー 2
でも相談に来てるもの以外は勝手に使われてたケースがあったってことでしょ?つまり。
スピーカー 1
ここにどこまでが会社の動きとして取り組まれていたのかわからないんですけれども。
少なくともこの水嶋さんの進言内容から察するに全部が全部を見れていたわけではない。
あるいは最終的なジャッジに関して水嶋さんが見ていない商品もあったのかもしれない。
ということが想像できるわけです。
だからこそブランドがブレていったってことになったんでしょう。
水嶋さんそれ増やしかったんでしょうね。
スピーカー 2
だろうね。
スピーカー 1
ということで仮に商品企画の01のところとか1から10のところとかそういうところ携われない部分があるのを受け入れたとしても
最終的な監修は水嶋さんがやると。
私がやりますと。任せてほしいと。
その会社に進言して、そしてその進言は認められたそうです。
スピーカー 2
すごいじゃん。3年目4年目の子が監修させてくれって言って。
でもその監修ってどこまでの監修なんだろうね。
例えば僕がヘッポコ同事者社員だとして、
グリラ売りそうだからグリラの名前つけて何か作ろうって言って本当にトンチンカンなもの作ったとするじゃない。
最後の監修を水嶋さんやりますという時にさ、いやこれはコンセプトに合わないからもうこれは監修できませんみたいなこともあったのかな。
スピーカー 1
あるんだと思います。そのための権限です。
スピーカー 2
っていうことを知りたいからもっとインタビューしてほしいんですね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
そうなんだよ。ここに論拠を持って話せるのが大変口惜しい。
スピーカー 2
それをやる権限としての監修のレベルなんだとしたら、
水嶋さんやっぱすごいよ。そこまでその4年目ぐらいで明確に会社に言ってそれを会社が認めてくれるっていう存在にもう水嶋さんはなってるってことだもんね。
スピーカー 1
なっている。水嶋さんのこれまでの活躍から、そうだな、水嶋さんに任せようというふうに会社がそう感じたのか。
スピーカー 2
もう実質水嶋ディビジョンじゃん、そこ。
スピーカー 1
そうとも言えるかもしれません。
スピーカー 2
だって監修してんだもんね。
スピーカー 1
そう、水嶋さんはチームゴリラのブランドマネージャーになったわけです。
スピーカー 2
そう、実質そうよ。
スピーカー 1
そう、小野さんが言ってくれた通り、実質水嶋さんの部署、チームの統括を今してるんですよ。
スピーカー 2
もういよいよ原稿みたいになってきたよ、これ。
スピーカー 1
チームゴリラの。
スピーカー 2
オーサ。
スピーカー 1
そう、まさしくそういうことなんですよ。
スピーカー 2
チームゴリラのオーサはもうボスゴリラみたいな話になってくるよね、そうなると。
でもそういうことだよね。
スピーカー 1
でもそういうことです。
スピーカー 2
すげえな。
スピーカー 1
これちょっとしたあの武勇伝のレベルを超えつつあるんですよ。
会社に監修させてくれっていうふうに言ってるそのハートの強さ、これもまずそもそもすごいんですけども。
スピーカー 2
すごい、ほんとすごいよ、それ。
スピーカー 1
進言するのみならず、この子ならそれができるなと会社に認めさせるこれまでの活動歴、業務遂行能力。
水嶋さんはただ者じゃございませんよ。
スピーカー 2
まあそれもそうだし、前のね、同社さんの話を小江さんしてくれたじゃない。
風土的な話を。
その話を聞くに、同社としてもやっぱり素晴らしい会社なんだろうなと思うよ。
その社員の挑戦をする力というかをしっかり後押しをしてくれるというか、
一人一人を認める風土みたいなところで出来上がってるんだろうなっていうのは考える、感じるよね。
スピーカー 1
まあ時間もあるのでむすびにと入っていこうかと思いますけども。
水嶋さんがブランドマネージャーとしてチームゴリラに監修機能が働くようになったら、
ここから出るゴリラブランドの製品は変わっていくわけです。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
まあこれまたね、監修が入るようになった時期、商品のリリース時期ってもの、
そこの整合性がしっかり取れてはいないので正確なところは分からないんですけれども。
スピーカー 2
いやーでもさっきその製品名だけ聞いて怪しいの結構あったもんなって。
スピーカー 1
ありました?どれが怪しいかなとかありますか?
スピーカー 2
金のなんちゃらみたいなさ。
それコンセプト違うでしょみたいな。
あと底力ね底力。何言ってるか分かんないんだから底力。ゴリラの底力。
これはもうちょっと製品が分かるような名前にした方がいいんじゃないとかっていうのは、
多分もうそれは散見されたという風に水嶋さんは取ってると思うよ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
だからこそ半年出てないんじゃない?
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
一旦立て直そうって。
確かに。
一旦このゴリラブランドって一回みんなちゃんと、
一人一人がゴリラのシリーズというのを理解する期間にしよう。半年っていう時期なんじゃないかな。
スピーカー 1
確かにね。今社内でのブランドイメージの調整が今行われ直してるのかもしれませんね確かにね。
スピーカー 2
それこそ水嶋さんの中にしかなかったゴリラブランドのコンセプトみたいなのを、
しっかりゴリラチームの人たちに教え込んでるような気がするんだよね。
全然水嶋さんが監修するっていうぐらいだからさ。
スピーカー 1
確かにね。水嶋くれどできてるかもしれないな。
スピーカー 2
できてると思う俺は。どうしたんだかに。
それを聞いて半年出てないんだがすごい負に落ちたもんね。
これも全部ハルシネーションなのよ。我々の中の勝手のストーリーなんだけど。
でもなんとなくそれが水嶋さんという人に対してさ、
全部そうなんじゃないかなっていうのを納得できちゃうというか。
水嶋さんならやりかねないっていう。
スピーカー 1
だからこそ今日は製品の詳細ってものをあえて紹介してきませんでした。
これまで出てきた製品。名前挙げましたけれどもね。
この中に監修されているものがあるのかないのか正直なところは分かりません。
でも少なくともこれから新製品として出てくるものはきっと監修がされているもんだろうということが想像できるわけですね。
なので今回はしませんが、次回の同事者さんエピソードがお話しすることができる機会があれば、
新たに水嶋ブランド監修クイズができればいいなと思っているわけですね。
スピーカー 2
楽しみですねそれは。
スピーカー 1
小瀬さんが名前だったり周辺情報からどこまで製品を理解できるのか。
水嶋さんの監修能力の高さを味わうことができるのか。
そんなところをできたらなぁと期待しちゃうわけですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そんなわけでね、リスナーさんみなさんもね、2026年のゴリラブランド水嶋さんの活躍にどうぞご期待いただきたい。
そしてメディア各社は大いにこれまでを反省していただき、メディアとしての使命を全ういただきたい。
メディアが一体、メディアとしての使命が一体何なのかね、一度ご自身で考えていただきたいとね、誠に願っておりますよ。
スピーカー 2
偏ってなしそう。
スピーカー 1
そんなわけでまた次回お会いしましょう。さようなら。
今後のゴリラブランドへの期待とリスナーへの呼びかけ
スピーカー 2
ありがとうございました。
流行りモン通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
いやー、久々の水嶋さん。製品の話になるのかなと思いきや、ディビジョンでしたね。
なるほどな。
でもさっきはあーは言ったけど、よくよく考えてみれば一番最初のゴリラのひとつかみも意味わかんねっちゃう。意味わかんねえんだよな。
スピーカー 1
でもね、ゴリラのひとつかみは、ひとつかみってなんだーっていうところもある意味キャッチーさに由来してたわけですからね。
スピーカー 2
なんだーの後に製品を知ったらなるほどなーの消費者が感じる思考の展開を水嶋さんは設計してるような気がするんだよ。
だとすると、ゴリラチームとはゆえさ、なんかこんなのがいいと思うんですってあげてきたものがゴリラという名に即さなかったら、水嶋さんは指導の方法として、
それはゴリラじゃなくこの動物を持ってきた方がいいと思うんで、別ブラウンドにしませんかっていう話をするような気もするのよ。
カメレオンを出してるがゆえにね。だからそういう動物シリーズみたいな、本当にそれこそシャープみたいな話になってくるかもしれないけど、ネイチャーテクノロジーみたいな話になってくるかもしれないけど。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
でもなんかそんな気がするよね、水嶋さんは。そっちのコンセプトを持ってそうだよな。
スピーカー 1
そうですね。楽しみですねー。
スピーカー 2
なんかフランチャイズって本当に大変なんだなっていうのを今日の話聞いて思いましたね。
このブランドを維持し続ける方法というかね。
スピーカー 1
そうかー。それで水嶋さんも固くなり乗れ分けしてくれないのか。
スピーカー 2
760を?ブランドの統一は難しいもんだって。そりゃそうよ。
スピーカー 1
水嶋さん監修してくれていいからさー。
スピーカー 2
でもやっぱり760には庭さんがいるんじゃない?
スピーカー 1
そうだよなー。アホネスじゃ庭さんになれないかー。
スピーカー 2
なれないよ。だってイチャモンつけるだけなんだもん。こっちの庭もどきは。
スピーカー 1
そうだよなー。庭さんそこまでいろんなものを敵には回さないもんなー。
スピーカー 2
うん。激しく突っ込むためには。なーけないやろー。だから。
スピーカー 1
やっぱなー。水嶋さん鉄板フレーズあるから強いよなー。
スピーカー 2
オネストないもんなー。鉄板フレーズ。
そういうパワーワードを作る解約やるか一回。オネストのパワーワードを作ろうかい。
スピーカー 1
募集しようかな。ちょっと流行っててもなー。
スピーカー 2
ブランドをちょっと決めていく?オネスト。
スピーカー 1
オネストブランドをなー。チームオネスト作るかー。
スピーカー 2
いやいいのよ。ディビジョン作んなくても。絶対成功しないから何にも。
いやでもすごいですね。水嶋さんは。なんかほんと4年目とは思えない頑張りですけど。
それもでもあれなのかな。考えが偏りすぎてて。4年目でもできる人はできるだろうし。
それが同志社の中でうまく花開いたような気がしますけどね。
今後の同志社さんのゴリラブランドの抑制をね、我々は見届けたいなと思いますので、
ぜひメディアの皆さんには積極的に取材をしていただきたいなと思いますけどね。
まあそんなわけで、引き続きハイルモン通信モードでは皆さんからの
同志社製品こんなに使ってますっていうお便りお待ちしてますよ。
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページはハイルモン通信モードを検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ボスを募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで、ハイルモン通信防衛エピソード357は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
終わりでは私、小野瀬と、
スピーカー 1
コヘイでした。
スピーカー 2
それでは皆さん次回まで。ごきげんよう、さようなら。
スピーカー 1
また来週。
01:05:00

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