ポッドキャスト界隈の活動と水島さんへの尊敬
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの、情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
どうも、こへいでーす。
エピソード357、3月1日でございます。
うーん。
3月に入りましたよ。もう、あっという間ですね。
3月かー。
3月は別れの季節なのかな?
そうですねー。
でも3月はイベントがいっぱいあるからなー。
ポテキャストフェス。
フェス。アワード。
アワードか。
うん。
アワードなー。
アワード今回。
今回、アワードも行けないんだよなー。
僕らはー。
そもそもね。
僕らは、そもそも行く必然性はさほどないんですけども。
片谷の山本さん、夜の農家の山本さんとか、お忙しいだよなー。
すごいな、あの人。
だって。
農業できてんのかな?
14日にあれ出て、で、その週の、次の週の水曜日にまたあれでしょ?
もうあれしか言ってないけど。
なんかもう。
ポテキャストフェス。
一個も伝わってこない。
ポテキャストフェスに対面収録みたいなの出られた後に、
翌週の水曜日にポテキャストアワードの最終発表日でしょ?
だから両方東京に来られるわけだ。
すごいよな、山本さんって、どういうバイタリティー神だろうなー。
まあでも、いろいろ選ばれたり声かけられたりしてるわけだから、
まあそれで北に答えようっていうところが大きいんじゃない?
まあそれはね、精神的にはそうなんだろうけど。
大変だよね。
夜の農家さんはそれ自体がお収入につながるんですかね?
あれは趣味なのかな?山本さんは趣味でやってるのかな?
それでも職業の一種としてやってるのかな?どうなのかな?
えー、趣味じゃない?
趣味だよね。
趣味だよね。
すごいな、趣味でそこまでやるの。
なんかその、ポッドキャストをさ、
ポッドキャストというもの自体を広げようとして活動してる人って、
ちょっと違う目で見ちゃうもん、でも。
いや別に悪いんじゃない?
えー。
悪い意味じゃない?
不穏な空気出るよー。
いいだろ、そういう人もいても。
いやだから悪いなんて言ってないじゃん。
違う違う違う、そのさ、
違う目で見ちゃうって、
あいついやしいなとかそういうことじゃなくてさ、
すごいなと思うの、純粋に。
別に自分の番組配信してる人はしてる人ですごいんだけど、
それとは別にお金をいただいて責任を持って
ポッドキャストを広げていこうみたいな人たちも一定数いるじゃん。
まあ広げていこうっていうのがあるのかな?
でもその考えがないのにさ、
どうなんだろうね?
いや二分されるかもしれないけど、
もう純粋にポッドキャストをいろんな人に広めたい。
でもそれに当たってはお金を稼がないことにはそれができないから、
やむを得ずお金を稼いでるんです。
それで広げてるんです、ポッドキャストの文化をっていう人の方が多いのかなってなんとなく思ってる。
ここは金になるからとりあえず、
なんかポッドキャスト始めたい人に
なんかノウハウだけ教えて金をがめつく取ってやろうっていう人はあんまりいないんじゃないかと個人的に思ってるけどね、
どっちなんだよ。
いや少ない、少ないとは思ってる。
だから純粋にポッドキャストの文化をいろいろ広げたいからこういうことやってるんですっていうのが多いんだろうなと信じてるんだけどさ。
そういう人たちってほんとすごいなと思うんだよ。
なんでそんなにこう公益遮断法人みたいなことできるんだろうな。
公益遮断法人ね。
わかんないけどね。
そんなにポッドキャストというものをなんか俺の手で広めてやろうって思えるきっかけは何だったのかなってすごい思うんだよね。
やってて楽しかったじゃないですか。
それはあんのかな。
自分かなと思うけどな。
なんか僕はさ、単純に自分の番組を配信するのが楽しいなと思ってるからさ。
なんかそのポッドキャスト全体をっていうところにまだ考えが及んでないというか。
どういうきっかけでそのポッドキャスト全体をってなったのかなっていうのはすごい聞いてみたいなと思うけどね。
まあそれこそその人それぞれだと思いますけどもね。
農業系ポッドキャストとか科学系ポッドキャストみたいにつながりができるとみんなで何かとか大きくなっていくんじゃないかなって思うけどな。
ゲーム系ポッドキャスト何かってやってみたいもんな。
それは楽しいだろうね。
それが一方視野が広がると一気にポッドキャストをみんなに広めるようになる気がするからな。
俺ないもんなどっちも。三つ指番組やっててその界隈みたいのがどの番組もないもん。
こいつはまあゲームあるだろうけど。かけラジもなんてあったもんじゃない?しょうがないな。
かけラジはまあないな。あれは三重の界隈ですもんね。
ないもん三重だって。おもろ食堂だってなくなっちゃったんだから。
え?
ないよ。やってないよ。
また三重で天下取れる?三重ラジ始めっかな。
三重ラジはあるのよ別にもう。
目指せ。
おにぎりの桃太郎をスポンサー獲得。
いやいやそれ四日一ラジオになるからな。
手場もあった。
思ったより広くなかった。
かけラジも界隈はないし、推し話でも推しのってなっちゃうとさ、あんまりムレてる感じはないんだよね。推し系ポッドキャストってないから。
ないのか。
いやわかんない。僕が聞かないだけかもしれないけど、それこそ芸能人さんがやられてる、それから松岡真由さんがハロプロのメンバーと一緒にやってるような番組が始まったりしてるけどさ、あれはもうプロのコンテンツだから。そことムレるなんてことはもうありえないわけじゃん。向こうが受け入れてくれるわけないんだからこっちのことなんか。
まあねー。
だからその言うてその個人クリエイターの人たちの中で何かアイドルを推してる人たちの話って、なんか乃木坂特巻みたいなところは確かにあるよ。
やっぱゆめさきさんしかないのか。
でもそれがムレてるイメージがないのよ。
じゃあうちは乃木坂好き、こっちはハロプロ好き、でも推しっていう意味では一緒だよね。じゃあアイドル推し系ポッドキャストですっていうのをやってるところってあんまり見ないなと思って。
アイドル界隈は坂道義とハロプロ推しで仲悪いとこあるの?
だから文化の違いよね、そこは。喧嘩は別にしないよ。こっちはハロプロ好きだから乃木坂の攻撃してやれってことは、もしかして一部あるかもしれないけどほとんど聞かない。
でも文化が違うから。ハロプロを推してる人がイコール乃木坂が好きかってそうじゃないし、考え方の違いがあるから。外国みたいなもんですよ。
意外とゲームも同じ論法あると思うんだけどな。
でもそれはゲームはどうやってそれを垣根を超えてるの?
垣根があるようでないしないようであるのがゲーム界隈かな。ハードが違えばとか、ゲームのジャンルが違えばで、全然文化感違うもんなっていうのは確かにあるんだけども。
でもさ、それハードが違ったとしても似たようなタイトルがそれぞれのハードで出てたら、やる人はいろんなハードでやるんじゃない?
そう。でもだからこそ喧嘩が起きたりもするんですよ。
そっちのハードだとあれがこうでガーってなるみたいな。
一方で同じハードが好きなんだけども、私は任天堂のゲームしかやらないみたいなのもないわけじゃないからね。
でも例えば任天堂のゲームだけやってる人のポッドキャストってある?セガ一筋ですっていう人もいるわけだから。
まあそうだな。なくはない。特に海外系だとするのはちょっと増えてくるよね。
でもそれでなんとなくだけど、ゲームっていろんなゲームをやってる人たちがポッドキャストをやってるイメージだから。どうなんだろう。
アイドル系はボスの数のかな?ボスがそんなにないのかな?
あとね、アイドル系は結構…。
移り変わり早いってのもあんのかな?
一つのグループに対して深い人が多い。人口的に多い。僕みたいにテレビログ、あれもこれもこっちもいいよね。
なんとなくこっちも今人気かなみたいなので浅く見てる人の方が少ないのかもしれない。
なるほどね。
だから僕みたいな話は本当のオタクの人たちからすると腹立たしいのかもしれない。
そいつはもうなんとも言いしがたいところがあるな。腹立たしいまで来ちゃうか。
軽いことばっかり言いよって。こんなことしか言わないんだったら効かねえよって思われてる人はあんのかなと思うよね。
わかんないよ。
難しいか。
だからそういう自分は乃木坂推しなんです、日向坂推しなんですみたいな感じになると、
やっぱりそれはそれで日向坂ファンとは深い交流になると思うけど、
日向坂ファンと乃木坂ファンが会話を作ってアイドル推し系ポッドキャストですっていうのはあんまり個人的には見えないかもしれないね。
なるほどね。
その群れが見えないかもしれない。
いろんな世界があるわけだな。
難しいね。でもそう見たときにゲームはなんとなく一つのグループになりそうだなって旗から感じるのは何なんだろうな。
厳密に言うと違うっていうのもわかるけど、ゲームはなぜイケてアイドルはなぜイケないのかって言われると確かにわかんない気がするな。
一体僕の目の前に見えている人たちは年代が近いとか、激烈に深い人はそこまでいないっていうのはあるかもしれないわな。
みんな緩やかにゲーム好きだよね、ふーふーみたいなのが多いからな。
ゲームなんとかもだって冒頭で詳しくもなければ、上手くもなければ詳しくもないか。
そうだね。ゲームなんとかの中では詳しいことは話したくないとずっと思っているからな。
でもコンセプトは広く浅くなんだよね、きっと。
そうだね。それこそゲームだから。性能がどうこうみたいな話になったら面白くないからなって思っちゃうからね。
広く浅くなんだけど、でも僕からすると、ゲームをそんなにやらない僕からすると浅くはないんだよね、そういう意味で言うと。
まあそれはそうだね。ゲーム好きな人から見ての浅さだからね。
そうなんだよな。そのバランス感みたいなところなんだよな。
そうね。全く知らない人からしたら浅くはないね。
アイドルは、その浅いようでそれなりの深さを全てのアイドルに熱量をかけるのは結構難しい。
まあ確かにな。それはそうかもしれないな。
難しいね、そう考えると。だから僕にはそういう界隈が今のところないんですよ。
なるほどね。じゃあ、コナンか。
俺もう今考えてるのはさ、ここの番組とかに一切言わず、ひっそりとホネストということも隠して、コナン深掘りラジオやろうかなと思ってたんだよ。
コナン深掘りラジオ、いいんじゃないか。
ひたすら一人でブツブツコナンに関しての1話ずつ、1ページずつ語っていく。
1ページずつはやりすぎだな。
1話、全然終わんねえぞ、この番組って。
コナン特価型ラジオ、マジで。
特価はいいんじゃないですか。それは正解な気がするけど。
だからそこに刺さる人しか、しかも漫画中にしか刺さらない。
アニメ中お断り。
そうそう、コナンの中でも漫画好きの人だけに刺さるっていう。
名探偵コナン、検索中ラジオ。
やりたいなあ。
それ小学館さんのスポンサーとか出てきないから。
無理ね。
あ、お待ちしてますよ。
アイドルとゲーム界隈のコミュニティ形成
ということで、今日は小江さんの回でございますけども、何をやっていただけるんでしょうか。
今日は同志社さんの話をします。
最近来ますね、同志社さん。
最近来ましたっけ、今年初です。
今年はね。
でもいつぞやのこのバルミューダの頻度よりは早いよね、やっぱり同志社って。
いろんなものをポンポン出していくイメージあるから。
でも今日やるにあたって調べたら、振り返ったら、フィエスタ直前以来なんですよ。
フィエスタ当日かも。
当日以来?
半年ではないけどもそこそこ経ってるんですよね、実は。
あ、なるほどね。
でも別にそれ、同志社さんの中でもその水島界隈がってことでしょ?
そうだよ。
同志社界隈だったら毎週同志社なんてできちゃう。
同志社ラジオできちゃうからね。
それはそれで楽しいと思うけど。
毎週、今週の新製品はですねーって言って。
ドコドコ事件オブノートって。
あれじゃない?ちょっとお休みしてたんだよね、水島さんが。
リフレッシュ。
泣けないっしょ、あの人が。
ずっと仕事してそう。
水島か骨須とかですからね。
そんなことないですけど。
久々の、半年ぶりの同志社さんということで。
じゃあ早速本編に入っていきたいと思います。
ハヤツで水島さんの話をするようになったのが、24年の6月です。
もうちょっとしたら2年経ちます。
確かに。
24年、25年のハヤツといえば、骨須さんがビジネス用語の話をしてみたり、厄介おじの話をしてみたりと。
した。
サラリーマンのおじ、みたいなね、ワードが結構パワーを持つような時代だったんですよ。
あんまりよろしくないな、そう聞くと。
一方で、その一方で、コヘイサイドでは水島さんを中心に、才能ある若手が年長者を論破するみたいなね、スカッと邪魔みたいなエピソードを紹介したもんですから。
24年、25年のハヤツといえば、水島さんが極めて高豪しい存在となったというね。
話題で直接的ではないにしろ対立構造みたいな感じになってたもんな。
骨須君系の話題も結果的に水島さんにフィードバックされていくみたいなところがあってましたね。
確かにね、それはあったかも。
同志者さんの水島さんっていう人がすごい人だっていうのが、同志者エピソード以外のところでも肉付けされていった感があるんですよね。
後押しを知らない間にアシストをしてたわけだ。
それが去年、一昨年のハヤツだったのかなと思うわけです。
振り返りですね。
で、もう26年ですから。
2026年はどうなるんでしょうか。
できるならば、2026年も水島さんの痛快エピソードに溺れていきたいと思うわけですけども。
痛快エピソード。
ただ、一消費者として、一生活者として小平が思うわけですけども。
正直なところ、25年の後半ぐらいから、世間はゴリラに対する関心が薄れてきていると言わざるを得ない。
あら。
そう感じませんか、皆さん。
ゴリラに対して薄れてきてたのかな。
ゴリラゴリラってちょっとずつ言わなくなってきたなって思ってません?
そもそもそんなに言ってたっけっていうのはあるけどね。
いやいや、ハヤツ会話はめっちゃ言ってたよ。
小平さんの浮世離れ激しいぞ、もう。
その後に違うのが。
私見ましたよ、ビンゴ大会で。
ゴリラのひとつかみが乃木坂浩二の忘年会で出てるみたいな。
違う違う、そういうことじゃない。
これ欲しかったんですよって誰だったかな、ついさんだったかな、言ってましたからね。
言ってたけど、そうじゃなくて。
マジかってなりましたから、えーって。
そうじゃなくて、僕は小平さんのおかげもあってさ、一足先に行っちゃってたのよ、だいぶ前に。
世間がゴリラゴリラ言ってる間に、もう僕はカメレオン側に行ってたから。
そうっすか。
もうカメレオンの頭になっちゃってたんだよね、世の中がゴリラゴリラ言ってる期間は。
だから、そりゃ返りあるよ、浮世との返りはあるよ。
だってこっちカメレオンなんだもん、こっちは。
ただ、その後確かに一時期よりはゴリラゴリラ言わなくなってるのかな。
どっちかっていうと、最近よく聞くのはあれですよ、三陰交を温めるソックスですよ。
それはそれで一周遅れてんだよな。
まるでこたつソックスね。
なんか最近、私の周りでそれがなんとなく聞かれるよね。
遅れてんだよな、おかしいな、オフシーズンになってからなんで急になんだよ。
この前の真冬生誕祭でも岸会生さんが2個ぐらいビンゴ大会の景品で出してたりしましたけど。
そっかーって感じでしたね。
確かに言われなくなったか、ゴリラは。
そうなんですよ。やはり世間的にはピークを過ぎた感が出てしまってるなと感じますね。
なるほど。
なのでね、それが世間のリアルな反応などだとすれば、
道志さんがゴリラの新製品をリリースしているというのに、
メディア各社はさほど取り上げてくれない。
水嶋さんや道志さんに対してインタビューをしてくれない。
正直これには大変困っております。
そうね、だって後衛さんはそこからでしか水嶋の栄養を与えられないわけだもんね。
ええ。水嶋さんが先輩を論破したエピソードとか、
タブ書のメンバーに対して明るく気さくに接してくれるビジネスほっこりエピソードとか、
水嶋さんが見えていないところで中間管理職が寝回しに宿泊してるとか、
そういうエピソードをメディア各社が掘り起こしていただきたい。
確かにね。
掘り起こしてくれないと、流行は困るんですよ。
水嶋さん自らそういうノートとか書いたりしてないもんね、だって細かくね。
そうだね、道志さんの中からオウンドメディア的に出してくれるのでもいいんですけども、
道志さんそういうタイプの会社じゃないから。
そうね、そりゃそうよ。
メディア各社が世に、道志社が何たるか、水嶋が何たるかを掘り起こして広めていただければならない。
はい。
ゆめゆめご注意ください。
え?
はい、以上後衛からメディア各社へのクレームでした。
いえいえ、クレーム入れてるここで。
びっくりした。
本当にもう。
この流れでもうメディアが全然取り上げてくんないから、自分でもう電話かけて取材しちゃいましたって言い始めたかと思ったよ。
もうその一歩手前まで来てるもん。
全然出てこねんだもん、本当にもうね。
水嶋エピソードか?これはもう商売上がったりじゃん。
本当だよもう。
開発ストーリーが出なければバルミューダーは紹介できない。これもう大変苦労しております。
そうね、この前イベントに行けたからできたけどあれは。
確かにね。
なんかこうバルミューダーさんで言えば毛が苦しいみたいなエピソードが出てきてもう悲しいですよ本当に。
もう悲しいの、それでしかない。
もうなんか笑い飛ばせなくなってきたらどうしようって思うもん。
本当だね、確かにね。
同社さんはどんどん新商品出してるのここすごいよね、なんかすっごいペースだよ本当に。
まあまあ西のアイリスですからね。
すっごいペースで新商品出してるのに話せるネタが全然増えないの。こんなに悔しいことないよ。
そっか、ただただいい製品だねっていう形でしか出てこないからね。
もういろんなゴリラがてんこ盛り。
でも最近のこのトレンドって言ったらやっぱりそれぞれのストーリーみたいなところって結構言われてるはずなんだけど。
同社さんはそれをやってないってことなのか。
なんか言いたくないけども。
言いたくないのかい。
ストーリー、開発ストーリー、そのブームもちょっと過ぎ去った感あるんだよね。
あ、そうなの?
だってなんかそんなに出てこなくなったよ、開発ストーリー載せますみたいなの。
もう読まれないな、ここのページビュー数伸びないなみたいな感じになってるのかな。
まあそれこそ悲しいですけども、もうホームページの時代じゃないですからね、もうね。
あ、なに、TikTokとかってこと?今。
いやまあそれこそ商品を売る買うって話だったらもうSNSとかの方が直接的ですからね。
しかも今タイパーが叫ばれてるからその読む暇なんてないのか、若者に。
うーん。
えー、あれが面白いんじゃない、ストーリーが。
というかXのアルゴリズム変更もだいぶきついよね、もう。
ああまあ確かにね。
外部リンク貼ったらダメだって言われたらもう土内説中話ですからね。
リンク飛ばせないからね、そのこと。
じゃあリンク飛ばさないよってなったら、一ツイートの中で伝えるって言ったらもう文章じゃない、もう画像だわみたいなレベルになっちゃうからね。
でもさ、詳しいことを知ってもらいたいからのURLのはずなのに、それ掲載した瞬間に上に上がってこなくなっちゃうんでしょ?
おすすめにならない、インプレッション見ない。
いいよー。
止まっちゃうよね、もう。
何て言うんですか、最近のその自分の好きなものしか出てこないエコーチェンバーとか言うんですか、言葉の。
エコーチェンバーの弊害で情報が偏り、しかも偏った上で本当の情報にたどり着くためのURLは遮断され。
遮断され。
もうSNSの中で閉じ込められた偏り厄介おじたちが大量に発生しているということじゃない、これは。
ストーリーも何もないんだから。
たまになんかすごい、これなんか見えない牢獄みたいなとこだよなと思うもんね。
いやー、これもう情報の牢獄ですよ。エコーチェンバー厄介おじだよ、こんなの。
厄介おじだけならばいいけど、なんかおじじゃないそうもん、そうなってる感じあるからな。
そうね、そうそう。若者でこそそこの檻に閉じ込められてる感あるわ。エコーチェンバーという檻に。
それこそ自分で脱線しちゃうけども、小平くん最近、乃木坂さんのメンバーさんが書くブログ読むの好きなんですよ。
すごいとこ行くな。
そう、ちょっと読んでるんですけども、それを読み出すと、僕のXも乃木坂さんを好きな人が書くのがだんだん出てくるんですよ。
なるほどね。
比較的まだ偏ってない目で見てるなと自分では思うんです。
うんうん。
でもアイドル好きな人、たまにめちゃくちゃ囚われてるな、この人って時たまにいるんですよね、なんかね。
好きな側がね。
そんなこと多分誰も思ってないよっていうのがすごいなんか囚われてるなって思うんですよ。
あるある。あるよ。その深入りしすぎて周りが見えなくなってるパターンのやつね。
すごいなーって。
ある。
全くもって根も葉もない噂ではないんだろうけども、多分世間全般はそこまで思ってないよっていう見えない悪口と戦ってるなっていう人たまに見かけるんだよね。
救ってあげたいけどなー。
おー、Xから離れろって思うんだよね、なんかね。
この情報というね、見えない檻から解放してあげたよね、そういう人たちはね。
おー、なんかその昔キーボードクラッシャーっていう青年がいてたな。
あなたはそれと同じ情報に陥ってるよってなんかちょっと思っちゃうんだよね。
そうね、確かにね、わかるかも。
そうですか。
というわけで大きく脱線しました。
コヘイが伝えたいこととしては、メディア各社が同志者さんおよび水嶋さんをインタビューしなさいと、果敢にインタビューしなさいと、そこを訴えております。
ぜひね、お願いしたい、それは。
あんたらがやらなかったら誰がやるんだい?
やっぱTikTokライブで水嶋さんが自分で発信してくれないとダメだね、これからはやっぱり。
まあ、自らが発信していく、それは確かに1個の正解なんだと思うんです。
でも自身が発信するのと、ある意味でのメディアが1枚フィルターを返して伝える、ここに別の説得力が生まれると僕は思いますよ。
ね、神田さん、ね、ね、ね、ね。
神田さんに振らない、詐欺聞いてるかどうかもわからない神田さんに振らないんだよ、そこは。
別に、あいつ聞かなくてもいいんですよ、勝手に絡んで、勝手に爪痕を僕は置いていくからね。
いやいやいや、聞かなくてもいいんだけど。
聞かないから悪いとかないから、僕は勝手に振っていくだけだからね。
そりゃそうだね、神田さんには聞きたいよね、やっぱり。
水嶋さんに取材せよと言ってるわけではないんだけれども。
なんかやっぱりそこの差事加減って完全にそのメディア側の人に寄っちゃうじゃん。
この人が興味あるかどうかじゃん、あとはその部門が興味あるかどうか。
今もうみんな水嶋さんからちょっと手を引き始めてるなっていうのはなんとなく感じるよね、そういう意味で言うと、そこを見てるとね。
ちょっと水嶋さん消費したかなってなってるでしょ、もう。
もう悪いところよ、メディアの悪いところ。
そのみんなでギャーって一時期に群がってさ、なんかもういいかな、もう世間の目もうそろそろ覚めるくるかなって言ってわーって去っていくっていう。
よくないよ、それ。
こっからだって、どうしたと水嶋の味が出るな、こっからだって。
噛むんじゃないよ、いっぱい。
全然出るから、すっごい汁出るから。
だって正直さ、カメレオンまだそんなみんな噛んでないでしょ、メディア。
カメレオンは多分全然噛んでないよ。
なんで?髪床だよみんな。しがむとこだよ、そこ。
なんで何にも出してくんないの、それ。
俺は待ってたよ、小江さんからしか得られてないんだから、その情報。
まあいつまでもクレーム言っても話が先に進まないんでね。
確かに。
とりあえずクレームを発したというところを、水嶋さんもこれみなさん覚えておいてくださいね。
メディアはゴリラから手を離そうとしている。これはもったいない。
これ強く訴えていきましょう。
メディア批判の役割ってかけらじだった気がするんだけど、まあいいか。
さあ、というわけでここからはさほどメディアがやらないゴリラのお話になっていきます。
ゴリラっていくつか製品あったじゃないですか。
いくつかありますよ。
なんかその水嶋さんが関わっていないけどネーミングはつけてもいいよっていうどうしちゃないライセンス方式みたいに切り替わったじゃない。
それから動きがあるってことなんですか?
動きまくっておりますよ。
そうなの?
ほらもうメディアがやらないからほんのすぐもう。
知らない。全然知らない。
例えばバルミューダさんだったら製品が出ます。ストーリーがあったらそれをハッシュタグハヤツでみなさんがたれ込んでくれましたよね。
たれ込んでくれてた。かたくなに読まなかったけど。
リスナーさんみなさんが全員がホームページをくまなく読んで、新しいのできてるって。
あれチェックしてバルミューダパトロールがいたわけじゃないんですよ。
メディア各社がやっぱり取り上げてたからこそそれに気づく人がいたわけですよ。
しかもSNSのアルゴリズムによって何回かバルミューダこの人見てるなと思ったら積極的にバルミューダが新しい製品を出したよみたいなところのメディアが取り上げたニュースを回してくれるわけだからね。
そうですよ。
なるほど。
それがなぜゴリラでは起きていないのか。
確かに。
これはメディア各社の責任ですよ。
クレームもつけないんでしょ?進めるんでしょ?
だから骨さんがちょっと売るからまたこんな話しちゃったじゃん。
ごめんごめん。
でも確かにそこを取り上げないから回ってこないのかそういう意味で。
回ってこないもん。
骨さんが気づかないってことはメディアの対話に直結するわけですよ。
いやいや。
俺のアンテナも立ってない可能性があるからそれはもうメディアのせいばっかりにしたら申し訳ないけどね。
ゴリラ製品いっぱい出ております。
振り返りも兼ねて新製品もありますから今日はそれをご紹介していきたいと思うわけですけれども。
それこそハヤツが同社さんを取り上げて2年が経とうとしております。
ゴリラブランド製品の紹介とメディアへの要望
第1弾商品のゴリラのひとつかみってものがリリースされたのは2024年の2月でした。
ほんと丸2年前です。
ほんとだ。
2年間が経過した今、ゴリラの名前を冠する製品は3カテゴリー17製品ございます。
あ、すごい。え?3カテ17?
2年で17個。
厳密には4カテゴリーかな。
1個だけ同市者さんリリースじゃない製品があるんですよね。
あ、グミでしょ。
そう、グミがあるんですよ。
それを入れると4カテゴリーになるのかな。
なるほど。
そのグミを除くと3カテゴリー16製品。
いずれも全部同市者リリース。
16もあるんだ。
正直ひとつひとつ紹介することもできないんですけれども。
定点観測的にね、一旦ちょっと製品名だけはご紹介しておこうと思います。
ババーっと名前だけご紹介したいと思います。
はい、お願いします。
1カテゴリー目としてはハイパワーシリーズです。ゴリラのハイパワーシリーズ。
記念すべき第一弾製品がゴリラのひとつかみでございました。
これが24年の2月発売。
これはまあ、流行りとしても紹介させていただきました。
2つ目がゴリラのひとつき。
これもやったね。
24年5月。
3ヶ月後です。
どんなペースだよって話ですね。
確かにね。
ゴリラのひとつかみが当たるかどうかもわからないから、もうとっくに動いてる。
どういうこっちゃいですよ、ほんとに。
3ヶ月じゃ作れないからね。確かにね。
俺もハイアツーで紹介しました。
そして3つ目。スーパーゴリラのひとつかみです。
これが24年の8月です。
ひとつかみが出てからの半年後です。
結構スパーだね。
これもうどういうスピード感なんだよって話ですよ。
当たったらすぐ作ろ!みたいな感じだよね。
この間半年だからね。
半年の中で企画会議とかでもうきちょんきちょんにおじたちが言われてるんだよ。
痛いってどういうことだよ!もうクレームになるだろ!とか言ってたんだからね。
やばいね。その6ヶ月間濃密すぎない?それ考えたら。
クレームになるだろ!って言ってたおじが言いまかされて、
そこから半年内にスーパーゴリラのひとつかみってさらにハイパワーなものが出てるんだよ。
クレームどころの話じゃないからね。
怪我するよ!みたいな話でやってるからね。
ゴリラが当たってるがゆえに怪我するだろ!おじはもう何も言えなくなってる可能性あるよね。
ポイズンだよ。
そうだね。一人でカラオケでポイズン歌ってるかもしれないね。
そしてスーパーゴリラのひとつきも25年の2月に出ております。
スーパーシリーズになってくる。
どんどん圧力が強めになっているものが出ておりますね。
同じ25年の2月に第5弾製品ゴリラのアクシュが出ております。
手のやつね。
アクシュは早口でも紹介したかな。名前だけは紹介したかなと思います。
そしてそのさらに3ヶ月後、25年の5月、ゴリラのふたつかみが出ております。
ふたつかみ?
これはたぶん紹介してないな。
両足用ってこと?
一旦これは説明を置いておきましょう。ふたつかみっていうのが出てました。
そしてそこから4ヶ月後、25年の9月、ベビーゴリラのひとつかみというものが出ておりました。
なんだそれ。
だいぶ巨頓な骨つくのを押収ですね。
ベビーゴリラ?
ちょこもなかジャンボミニサイズみたいな話になってくるから。
僕もオブラートに包まず言うと、ちょっとどうしたの悪いところが出てますね。
のっかりすぎっていう感じね。
アレンジにアレンジが効きすぎて何が何だかわからなくなりそうだからね。
消しちゃってるよね、いろいろ。
分かりやすいとちょっと消えつつあるからね。
そんなのが出てました。
そして25年11月、さらに2ヶ月後です。
ゴリラのひと吹きというものが出ております。
ひと吹き?
ひと吹き。
これも一旦どういう製品かを置いておきます。
クイズになるのかな?
ここまでがハイパワーシリーズです。
ハイパワーシリーズの全8製品です。
これ全部ハイパワーシリーズだったんだ。
はい。
そしてここからさらに4つご紹介しますが、ゴリ押し企画というシリーズのご紹介です。
ゴリラだけに?
はい。
ゴリ押し企画は過去にハヤツでもいくつかご紹介しておりまして、
1つ目が25年2月のゴリラのひとつまみ。
はいはい。ひとつまみね。フライパンのやつだ。
そうです。よく覚えてますね。フライパンです。
そして2つ目、1ヶ月後に出ております。
25年3月、ゴリラのひとくちです。
あのジョッキね。
そうです。重いジョッキ。
ここで三島さんの後ろをちょろちょろしていた多文章の人が、
すいません、三島さん、ちょっと…。
大意見伺いたいんですけど。
いつでもいいんですよ。
そのエピソードがあったのがこれですね。
ここからがハヤツでこれまで紹介してこなかった、同じくゴリ押し企画のカテゴリ。
25年8月に2製品出ております。
8月、はい。
金のゴリラのひとみがき。
ん?
そうですね、僕もん?ってなるのはわかります。
とりあえず金のゴリラのひとみがきというものが出ております。
はいはい、ひとみがき。
そして2つの製品目がゴリラのそこじから。
はあ。
もう本屋さん巨頓顔連発ですね。
ゴリラのそこじから。
はあ。
ゴリラのそこ…。
はいはいはい、なるほど。
ここまでがゴリ押し企画の全4商品。
じゃあここの今の金のなんちゃらとかひとみがきとかそこじからみたいなのは水嶋さんは直接関わってないよってやつね。
まあその辺はちょっと後々ご紹介したいと思いますので。
これは複雑そうだな、これ。
まあゴリ押し企画にカテゴライズされますということです。
はいはいはい、これ2カテゴリ目ね。
はい。
そして3カテゴリ目、ゴリラリラックスというカテゴリです。
リラックスシリーズか。
一つ、ハヤツでご紹介したものがございまして、25年9月発売のゴリラのひと眠り。
ああ、枕?
そうです、お昼寝用枕、こちらをご紹介したことがございました。
パワーナップだ。
確かにパワーナップだな、すげえな。
確かにこれコミットしてるのはすげえな。
そして以降、残り3製品がハヤツでもご紹介してこなかったものでありまして、いずれも25年11月にリリースされております。
3つとも?
3つとも。
一つ目、ゴリラのハグ。
ハグ。
二つ目、スーパーゴリラのハグ。
スーパー一緒に出しちゃうんだ。
そして最後、ゴリラの腕枕。
ほう。
以上、ゴリラリラックスとしては4商品。
そしてここまででご紹介したのが全16商品のゴリラシリーズでございます。
カメレオンは入んないんだもんね、ゴリラシリーズじゃないからね。
カメレオンは花子ブランドではございますけれども、ゴリラブランドではございません。
なるほど、難しいんだ。これがね、同社の中で難しいんだ、これが。
分かる人いんのかな、これ普通の人で。
確かに。
世の生活者の方々がどこまで理解してるのかよく分かりませんね。
理解しなくてもいいしね、その花子ブランドというのとゴリラブランドというのがこの縦軸横軸になってるっていうことは別にどうでもいいから。
いやいや何言ってんだい、ここ理解すると一気に同社が面白くなるんだからな。
いや解像度は高まるよ、確かに。
俺ぐらい楽しめるとは思うけど。
で、ハヤツリスナーはみんな分かってると思うけど、ハヤツを聞いてない一般消費者からしたら、「は?花子?」みたいな話になるからね。
何を言ってるんだい。
あのゴリラって名前花子っていうの?みたいな勘違いが生まれるから。
ここを理解すると一気に同社が半澤直樹級に面白くなったぜ。
いやそれ出してほしいわ、マジで。日曜劇場とかでやってほしいもんね、そこらへん。
やってほしいもんな、待ってますからね、メディア各社次第だからな本当にな。
TBSに頼まなきゃいけない。あ、赤坂行くからついでに言っとく?じゃあ。やってください。
ここまで16製品がございますが、ハヤツ、皆様ご存知かと思いますけども一つ一つ紹介している時間は既にございません。
紹介してこなかった製品一つ一つをクイズにしていっても楽しめるかなとは思うんですけれども、
本日のハヤツはもうちょっと同社さんの社内にフォーカスを当てていきたいと思います。
社内フォーカス回ですね今日は。
ここで少しだけご注意事項がございます。
ピンポンパンポーン。
ハルシネション注意。
お、え、ここで?
今回のコヘイのお話は産経新聞さんとスプロケットさんが公開しているネット記事やノート記事を参考に構成しております。
ただ情報不足となる箇所が多分にございました。
そこのとこもうちょっと掘り下げてくれないっていうポイントがたくさんありました。
なので情報不足が故に想像と妄想で補っている箇所があります。
共感をね。
正直あります。
はいはい。
コネンさんとハヤツリスナーさん皆さんは想像と妄想が混じっていることをどうかご容赦いただきたい。
これはもう平謝りしかできない。
妄想をやめればっていう話はないんだねそこに。
そしてメディア各社の皆様にはぜひ反省していただきたい。
強めに出るね今回。メディアに対しては強いんだよな。
水嶋さん絶対面白いから。
そうね。掘り下げてほしいよね。
もっと掘り下げていただきたい。
本当これお願いします本当にね。
頼むよ。
頼むから本当に。
ハヤツの存続の危機だから。
水嶋さんの記事が出るか出ないかがね。
全然違う。年間スケジュールが全然変わってくるから。
お願いします。
お願いします。
というわけでここからが本題でございますけれども。
チームゴリラ発足と水島さんのブランドマネージャー就任
同志社さんのお話をした前回か前々回か。
同志社さんの社内にチームゴリラというプロジェクターが立ち上がったお話をしました。
はい。
チームゴリラとは、同志社さんの中でゴリラというブランドをより大きく広げようという会社の思惑で、
部署をまたいだ一大プロジェクトでした。
はい。
このプロジェクトによってゴリラの一口という重い食器であったり、
ゴリラの一つまみという軽いフライパンであったりといった商品が生まれたわけですね。
そうですね。
そしてここからが新情報。
ほう。
インタビュー記事によると水嶋さん曰く、チームゴリラが立ち上がったことで、
ゼロから10までを水嶋さんが一人でこなしていた頃と比べれば、
スピード感やアイデアがたくさん出るようになって、
さまざま可能性が広がったわけですが、
チームになったからこそ統制が取れなくなって、
商品の企画はブレやすくなってしまったと水嶋さんは語っておりました。
なんかフランチャイズの弊害みたいな感じの話ですよね。
本当そういうことだよね。
このブレを感じた時期というのが、
インタビュー記事からちょっと明確なラインが引き出せなかったんですけれども、
チームゴリラが発足した当初にリリースされた商品といえば、
先ほど紹介したゴリラの一口、重い食器ですね。
はいはい。
ゴリラの一つまみ、軽いフライパン。
そしてゴリラの一眠り、以前に紹介したお昼寝専用枕。
どのあたりが該当するのかなと思うあたり。
まあでもわかるよ。ちょっとブレてるなって感じしたもんね。
侵略だな急に。
違う違う。だって一つまみとか一口の時点で、
もうあの時クイズ出されてた側よ僕は。
そうですね。
そういう意味で言うと一番あの製品に関して、
この世の中で一番考えてると思うの僕が。
その名前からね、推測するっていう、
常人がやり得ないことをやってるわけだから。
そうした時にさ、やっぱり水島さんの、
この元々のひとつかみのコンセプトがあったわけじゃない。
そこからすると、エッセンスは入ってはいるけれども、
ゴリラの必要あったんけっていうのが、
やっぱちらついたんだよねそこ。
なるほどね。
なんか無理やりゴリラ感が。
なんだ無理やりゴリラ感って。
出てきちゃってたなっていうのをあのクイズを、
答えを発表しながら思ってたよそういう意味で言うと。
なるほど。
そこなんだろうな、そのことなのかなとは思うよね。
なるほどなるほど。
まあ本屋さんにもその共感をある程度得られると。
まあハルシネーションですけどねこれも。
まあそうですね、あくまでも真偽は分かりません。
ただその他にもね、ゴリラシリーズ発売された中で、
まあハヤツで紹介してもなかったけれども、
金のゴリラのひとみがきであったりとか、
ベビーゴリラのひとつかみみたいなのは、
発売リリース時期も近いこともあって、
まあ水嶋さんが語ってるラインとしてはこの辺もあり得るのかなみたいなところが、
まあ一応想像と妄想の中では思いつく語りでありますね。
なるほどね。
でここからも多分に推測は交じるわけですけれども、
はい。
水嶋さんが第一弾のゴリラのひとつかみをリリースしたのは2024年。
この時水嶋さんは入社2年目の営業社員でした。
でひとつかみは24年の2月だったんで、
ギリギリ2年目ですよね。2年目が終わりぐらいの頃ってことになります。
もうすぐ3年目の頃ね。
そこからカウントしていくと26年。
今時点はギリ4年目。
もうすぐ5年目だ。
もうすぐ5年目になる。
はいはいはい。
水嶋さん社会人5年目っすよ。
もういい感じの年ですねそういう意味でと。
でも5年目だからね。
まあねまだ若手と言ってもいいでしょうね。
水嶋さんゴリラのひとつかみをリリースした
入社2年目のところから2年。
その間の中で同社さんの中では
花子図鑑という対外的なブランドが立ち上がり、
ゴリラのみならずのカメレオン、まるでカメレオンシリーズにも発声。
はいはいはい。
でユウハミカクトさんとコラボするというところに取り組み、
先ほどお話し上がったチームゴリラというところで
社内の多部署が持ってきたアイデア新製品企画というものにも首を突っ込み、
ついでに言えばプライベートではご結婚もされちゃったりしていました。
言ってたよねなんかライブしてる時にご飯どうしようかなみたいな話してるやつね。
ええ。
小野さん考えてください。
はい。
入社3年目4年目の人間が今申し上げた業務ボリュームそしてプライベートをこなすとどうなるか。
実際に僕多分同じ時期に同じ感じでしたね。
聞く人間間違えたわ。
ホネス君じゃなかったな。
だって僕も結婚したの26とかだから4年目ぐらいでしょ。
でも逆にリスナーさんには分かりやすいのか。
ホネス君になっちゃうわけですよ。
まあその時の僕って言ったらもうなんだろうね。
ほぼ敗人でしたよね。
まあそうだよな。今でもだいぶやべえけど当時確かによりやべえからな。
いやいや当時の方がよっぽどやばいよ。だって毎日夜10時ぐらいまで働いてさ。
もうご飯なんかだいたいコンビニだし、一人暮らしの時とかは特にね。
自分の健康のことなんてほぼ考えられてないような状況だったんじゃないかなと思うよね。今振り返るとね。
っていうのが水嶋さんの身にも起こっていると。
身にも起こっていると想像に安いわけですよね。
まあそうだよね。だってしかもあの当時のホネスなんて別に自分のブランドなんか立ち上がってないわけだからそもそも。
そうですよ。
そんな忙しいとは言ってもまあまあ一般的ですよ所詮ホネスとなんて。
水嶋さんの日にはならないぐらいですから。大変だろうねそう考えると。
大変ですよ。
数多のお辞儀を乱発し。
まあ必要はないけどまあそうか。
アイディア下さいよっていうなんかよくわかんない部署のやたらの相手もし。
なんか親近感湧いてくるなそうなると。
水嶋ちゃーんって。これどう思う?って遠くの方からね。
これこうですはいみたいな。
ホネスくーん。
あるからね。
マウスがクルクルなんだけどさ。
待ってくれたらよくなりますからそれちょっと待っててください。
でももう10分は待ってるんだよね。
5分ぐらいで声かけてもらっていいですかじゃあ。
ずーっとクルクルなのずーっとね。
一回再起動かけましょうかじゃあ申し訳ないそれは。
再起動ってしていいの大丈夫なの?
ソフトを再起動ができるんで一旦ソフトだけちょっと強制終了しましょうか。
ソフトを再起動?
僕やるんでちょっとマウス貸してもらっていいですか。
マウスないんでこのノートパソコンだからこれあれだよ。
マウスつけてないんですか。
サワサワのとこでサワサワ。
シンクパッドのその赤いところとかタブレットのここの部分じゃなくてあれなんですけど。
いいんですよそれでちょっと貸してくださいじゃあ。
はいこれで強制終了ソフトだけねできるんでこれはいどうぞ。
ホネスくんってすごいね。
ありがとうね。
全然いいんですよ大丈夫です。
今日何時までいる今日。
今日多分10時ぐらいまでやってます。
助かるわまた声かけると思うからよろしくね。
分かりました。
いいですか戻って大丈夫ですか。
多分水嶋さんこういうレベルの話じゃないからね。
もっとだもっとだと思う。
もっと込み入った話だからね。
本当よこれ方針どうするんだとか。
今水嶋さんに対して車内でマウスがクルクルだよとか言ったらね他のお家にぶったかられるからね。
水嶋さんをそんなことに使うんじゃねえって。
ごめんなさいって話しかけやすくて。
いいよねそういうキャラなんだろうね水嶋さんもきっといろんな人に慕われるキャラなんだろうな。
僕は違いますけどねなんだろうなと思いますよね。
こんな働き方したら疲れますよ。
確かに。
おそらくは水嶋さんなかなか疲れる大変なお仕事されてると思います。
そりゃチームゴリラを全部目を向けるなんてことはできないわけですよ。
そして先輩方もオレがオレがってやつらもきっといるわけですからね。
そうね。
いいアイデア考えてから進めてくからねっていうのがあったらなんかちょっとちげえなってのが出てくる時もあるわけですよ。
はいはいはい。
それをそこそこいいとこまで済んだ時にあちゃーってのも多分あるわけですよね水嶋さんから見たらね。
もうちょっと早く言ってほしかったなーってそれコンセプトちょっと違うんだよなーってことね。
うん。
うん。
だからちょっと水嶋さん口出しするとなかなかしんどいよね。
確かにね。
ハートの力だけじゃないよねもう手戻り多すぎってなるから。
いやー大変だろうなそれ想像に固くないけど。
まあというわけでね水嶋さん相当やべえと思います。
はい。
そこで水嶋さんは一体どのような立ち振る舞いをしたのでしょうか。
おお確かに気になる。
忙しい中チームゴリラは統制が取れなくなりつつあり商品の企画がブレやすくなってしまった。
もう日曜劇場始まりだこれ。
水嶋さんはそこに危機感を覚えたわけですね。
そうだねそりゃそうだ。
ゴリラブランドがダメになっちゃうかもしれない。
そうだね自分が温めて作ったゴリラブランドが。
これがコヘイだったら別にゴリラブランド崩れてもなんとも合わないですね。
なんて他の人がしょうもねえもの出すんだもんしょうがないよだって。
ゴリラのひとつかみを当てたのは私その他は私以外じゃございませんねコヘイだったら思います間違いないです。
愛情持ってあげてよもうちょっと。
なんてもう会社がいろんな人が勝手に色々やりだすのもしょうがないじゃんってなる。
まあまあでも大半の人がそうなるでしょうね諦めるというか。
チームゴリラ立ち上げて入社4年目のあたしがなんで全部見なきゃいけないのってコヘイだと思います。
なるね間違いない確かにな。
いろんな王子がああだこだ言うんだもんそりゃその王子たちの責任ですよってコヘイだったら思います。
でも水嶋さんはそんな立ち振る舞いはしませんでした。
大人だねえすごいね。
どんな立ち振る舞いをしたのでしょうか。
本日の唯一のクイズはこちらでございます。
ここクイズにする?
いやここクイズにするだろう。
いやでも水嶋さんになりきればいいんだもんね。
すべてに真摯に向き合ったんじゃない。
それはもう社畜ホネストワークホリックホネストの完成だよもう。
毎日てっぺん超えてる。
それだとてっぺん超えちゃうよ。
10年前の働き方だよ。
誰かにガイドライン作ったとかそんなオーソドックスな話じゃないと思うんだよな。
ブランドステートメント決めるみたいなさ。
そういう話じゃないと思うんだよな。
なんかAI水嶋を作ったんじゃないじゃん。
なるほどね。
私のコンセプトはこれです。
だから聞くのは一回このAIに全部聞いてくださいと。
私のエッセンスは全部入ってるんで。
水嶋さんだとやるような気がするんだよね。
なるほどね。
それじゃない?AIじゃない?
正解は水嶋さんはこう申し上げたそうです。
チームゴリラの中で企画されていく商品に対して最終的な監修はすべて私に任せてほしい。
そのように会社に進言したそうです。
社畜水嶋の完成じゃんそんなの。
そうですね。社畜水嶋の完成かもしれません。
結局じゃない?負荷全然減ってないじゃん水嶋さん。
ただ水嶋さんとしてはそれまでのところは監修に関する権限といったものは持ってなかったわけです。
一切?
一切とは言わないけれどもね。
でも相談に来てるもの以外は勝手に使われてたケースがあったってことでしょ?つまり。
ここにどこまでが会社の動きとして取り組まれていたのかわからないんですけれども。
少なくともこの水嶋さんの進言内容から察するに全部が全部を見れていたわけではない。
あるいは最終的なジャッジに関して水嶋さんが見ていない商品もあったのかもしれない。
ということが想像できるわけです。
だからこそブランドがブレていったってことになったんでしょう。
水嶋さんそれ増やしかったんでしょうね。
だろうね。
ということで仮に商品企画の01のところとか1から10のところとかそういうところ携われない部分があるのを受け入れたとしても
最終的な監修は水嶋さんがやると。
私がやりますと。任せてほしいと。
その会社に進言して、そしてその進言は認められたそうです。
すごいじゃん。3年目4年目の子が監修させてくれって言って。
でもその監修ってどこまでの監修なんだろうね。
例えば僕がヘッポコ同事者社員だとして、
グリラ売りそうだからグリラの名前つけて何か作ろうって言って本当にトンチンカンなもの作ったとするじゃない。
最後の監修を水嶋さんやりますという時にさ、いやこれはコンセプトに合わないからもうこれは監修できませんみたいなこともあったのかな。
あるんだと思います。そのための権限です。
っていうことを知りたいからもっとインタビューしてほしいんですね。
そうなんだよ。
そうなんだよ。ここに論拠を持って話せるのが大変口惜しい。
それをやる権限としての監修のレベルなんだとしたら、
水嶋さんやっぱすごいよ。そこまでその4年目ぐらいで明確に会社に言ってそれを会社が認めてくれるっていう存在にもう水嶋さんはなってるってことだもんね。
なっている。水嶋さんのこれまでの活躍から、そうだな、水嶋さんに任せようというふうに会社がそう感じたのか。
もう実質水嶋ディビジョンじゃん、そこ。
そうとも言えるかもしれません。
だって監修してんだもんね。
そう、水嶋さんはチームゴリラのブランドマネージャーになったわけです。
そう、実質そうよ。
そう、小野さんが言ってくれた通り、実質水嶋さんの部署、チームの統括を今してるんですよ。
もういよいよ原稿みたいになってきたよ、これ。
チームゴリラの。
オーサ。
そう、まさしくそういうことなんですよ。
チームゴリラのオーサはもうボスゴリラみたいな話になってくるよね、そうなると。
でもそういうことだよね。
でもそういうことです。
すげえな。
これちょっとしたあの武勇伝のレベルを超えつつあるんですよ。
会社に監修させてくれっていうふうに言ってるそのハートの強さ、これもまずそもそもすごいんですけども。
すごい、ほんとすごいよ、それ。
進言するのみならず、この子ならそれができるなと会社に認めさせるこれまでの活動歴、業務遂行能力。
水嶋さんはただ者じゃございませんよ。
まあそれもそうだし、前のね、同社さんの話を小江さんしてくれたじゃない。
風土的な話を。
その話を聞くに、同社としてもやっぱり素晴らしい会社なんだろうなと思うよ。
その社員の挑戦をする力というかをしっかり後押しをしてくれるというか、
一人一人を認める風土みたいなところで出来上がってるんだろうなっていうのは考える、感じるよね。
まあ時間もあるのでむすびにと入っていこうかと思いますけども。
水嶋さんがブランドマネージャーとしてチームゴリラに監修機能が働くようになったら、
ここから出るゴリラブランドの製品は変わっていくわけです。
確かにね。
まあこれまたね、監修が入るようになった時期、商品のリリース時期ってもの、
そこの整合性がしっかり取れてはいないので正確なところは分からないんですけれども。
いやーでもさっきその製品名だけ聞いて怪しいの結構あったもんなって。
ありました?どれが怪しいかなとかありますか?
金のなんちゃらみたいなさ。
それコンセプト違うでしょみたいな。
あと底力ね底力。何言ってるか分かんないんだから底力。ゴリラの底力。
これはもうちょっと製品が分かるような名前にした方がいいんじゃないとかっていうのは、
多分もうそれは散見されたという風に水嶋さんは取ってると思うよ。
なるほどなるほど。
だからこそ半年出てないんじゃない?
確かにね。
一旦立て直そうって。
確かに。
一旦このゴリラブランドって一回みんなちゃんと、
一人一人がゴリラのシリーズというのを理解する期間にしよう。半年っていう時期なんじゃないかな。
確かにね。今社内でのブランドイメージの調整が今行われ直してるのかもしれませんね確かにね。
それこそ水嶋さんの中にしかなかったゴリラブランドのコンセプトみたいなのを、
しっかりゴリラチームの人たちに教え込んでるような気がするんだよね。
全然水嶋さんが監修するっていうぐらいだからさ。
確かにね。水嶋くれどできてるかもしれないな。
できてると思う俺は。どうしたんだかに。
それを聞いて半年出てないんだがすごい負に落ちたもんね。
これも全部ハルシネーションなのよ。我々の中の勝手のストーリーなんだけど。
でもなんとなくそれが水嶋さんという人に対してさ、
全部そうなんじゃないかなっていうのを納得できちゃうというか。
水嶋さんならやりかねないっていう。
だからこそ今日は製品の詳細ってものをあえて紹介してきませんでした。
これまで出てきた製品。名前挙げましたけれどもね。
この中に監修されているものがあるのかないのか正直なところは分かりません。
でも少なくともこれから新製品として出てくるものはきっと監修がされているもんだろうということが想像できるわけですね。
なので今回はしませんが、次回の同事者さんエピソードがお話しすることができる機会があれば、
新たに水嶋ブランド監修クイズができればいいなと思っているわけですね。
楽しみですねそれは。
小瀬さんが名前だったり周辺情報からどこまで製品を理解できるのか。
水嶋さんの監修能力の高さを味わうことができるのか。
そんなところをできたらなぁと期待しちゃうわけですね。
いいですね。
そんなわけでね、リスナーさんみなさんもね、2026年のゴリラブランド水嶋さんの活躍にどうぞご期待いただきたい。
そしてメディア各社は大いにこれまでを反省していただき、メディアとしての使命を全ういただきたい。
メディアが一体、メディアとしての使命が一体何なのかね、一度ご自身で考えていただきたいとね、誠に願っておりますよ。
偏ってなしそう。
そんなわけでまた次回お会いしましょう。さようなら。
今後のゴリラブランドへの期待とリスナーへの呼びかけ
ありがとうございました。
流行りモン通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
いやー、久々の水嶋さん。製品の話になるのかなと思いきや、ディビジョンでしたね。
なるほどな。
でもさっきはあーは言ったけど、よくよく考えてみれば一番最初のゴリラのひとつかみも意味わかんねっちゃう。意味わかんねえんだよな。
でもね、ゴリラのひとつかみは、ひとつかみってなんだーっていうところもある意味キャッチーさに由来してたわけですからね。
なんだーの後に製品を知ったらなるほどなーの消費者が感じる思考の展開を水嶋さんは設計してるような気がするんだよ。
だとすると、ゴリラチームとはゆえさ、なんかこんなのがいいと思うんですってあげてきたものがゴリラという名に即さなかったら、水嶋さんは指導の方法として、
それはゴリラじゃなくこの動物を持ってきた方がいいと思うんで、別ブラウンドにしませんかっていう話をするような気もするのよ。
カメレオンを出してるがゆえにね。だからそういう動物シリーズみたいな、本当にそれこそシャープみたいな話になってくるかもしれないけど、ネイチャーテクノロジーみたいな話になってくるかもしれないけど。
確かにね。
でもなんかそんな気がするよね、水嶋さんは。そっちのコンセプトを持ってそうだよな。
そうですね。楽しみですねー。
なんかフランチャイズって本当に大変なんだなっていうのを今日の話聞いて思いましたね。
このブランドを維持し続ける方法というかね。
そうかー。それで水嶋さんも固くなり乗れ分けしてくれないのか。
760を?ブランドの統一は難しいもんだって。そりゃそうよ。
水嶋さん監修してくれていいからさー。
でもやっぱり760には庭さんがいるんじゃない?
そうだよなー。アホネスじゃ庭さんになれないかー。
なれないよ。だってイチャモンつけるだけなんだもん。こっちの庭もどきは。
そうだよなー。庭さんそこまでいろんなものを敵には回さないもんなー。
うん。激しく突っ込むためには。なーけないやろー。だから。
やっぱなー。水嶋さん鉄板フレーズあるから強いよなー。
オネストないもんなー。鉄板フレーズ。
そういうパワーワードを作る解約やるか一回。オネストのパワーワードを作ろうかい。
募集しようかな。ちょっと流行っててもなー。
ブランドをちょっと決めていく?オネスト。
オネストブランドをなー。チームオネスト作るかー。
いやいいのよ。ディビジョン作んなくても。絶対成功しないから何にも。
いやでもすごいですね。水嶋さんは。なんかほんと4年目とは思えない頑張りですけど。
それもでもあれなのかな。考えが偏りすぎてて。4年目でもできる人はできるだろうし。
それが同志社の中でうまく花開いたような気がしますけどね。
今後の同志社さんのゴリラブランドの抑制をね、我々は見届けたいなと思いますので、
ぜひメディアの皆さんには積極的に取材をしていただきたいなと思いますけどね。
まあそんなわけで、引き続きハイルモン通信モードでは皆さんからの
同志社製品こんなに使ってますっていうお便りお待ちしてますよ。
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページはハイルモン通信モードを検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ボスを募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで、ハイルモン通信防衛エピソード357は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
終わりでは私、小野瀬と、
コヘイでした。
それでは皆さん次回まで。ごきげんよう、さようなら。
また来週。