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日々の生活にコーチングを愛する人のためのラジオ パーソナリティのはやっきーです。
みなさん、こんにちは。どうもお疲れ様でございます。 さあ、本日も6月、もう後半になっておりますね。
水曜日となっておりますけども、 天気はね、だいぶ晴れてきてですね、まだちょっと雲がかかっているかなーって感じですけどね。
梅雨明けが近いというところでございましょうか。 梅雨明けたのかな?どうなんですかね。あの暑さがあったので、梅雨明けているのかどうかよくわかんないですけどね。
昨日はちょっとお休みをいただいて、いろいろとお送りさせてもらったっていうのもあったんですけども、
今日はまた仕事一日頑張っていきたいなーと思っているところでございます。
今日は久々にあるものを解禁させていただいたので、その解禁させていただいたものをシェアさせていただこうかなというふうに思っておりますので、ぜひともお聞きください。
というわけで改めまして、みなさんこんにちは。はやっきーです。
今日はあるものを解禁しましたというトークテーマでお話をさせていただこうと思っております。
実はですね、1ヶ月ほど前からですね、毎回何か言ってたと思うんですけどね、飲み物をすべて水だけにするというチャレンジをさせていただいてたんですね。
で、もうかなり習慣化してきてですね、今のに水だけっていう生活は続いてるんですけども、
ちょっとね、曖昧にハイボール飲んだりとかはしてたんですが、一応そういった達成したっていうのもあって、
一番達成する上で一番禁止しておきたいなっていうことがあったんですよ。
なのでアルコールに関してはそんなに重い課題ではなかった、そんなに依存はしてなかったんだよね、アルコールに対して。
ただ僕はコーヒー、カフェインとか稲取、その辺にすごい依存してたんですね。
完全に中毒者だったと思います。
で、そんなコーヒーを全く経ってですね、あれこれどうですか、1ヶ月、1ヶ月10日くらいするのかな、1ヶ月以上経ってきたんですけども、
ちょっとね、今日午前中にね、あいあいとコーチングをさせてもらってですね、コーチングあいあいの受けていてですね、
いやそろそろ早く自分にご褒美あげた方がいいよということでフィードバックいただいてですね、
ついに今日コーヒーを解禁させていただこうと思っております。
というわけで今こちらにはですね、セブンイレブンで購入したアイスコーヒーレギュラーサイズを1つ用意させていただいておりまして、
記念すべき一口目を今ここの場で飲ませていただこうかなというふうに思っております。
はい、というわけでいただきます。
うまっ!
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いやーうまいですね。アイスコーヒーブラックの状態ですね。
砂糖もミルクも何も入れてない状態で今飲んでますけど。
あーこんな味だったっけか。
いやーまあなんかね、頭の中ではイメージできてたんですけど、なんかこう久々に飲んでみましたけども。
うまいっすね。
改めて久々に飲んでみるとやっぱ美味しいな。
日常化しすぎていたので毎日飲むということがありがたみをちょっと薄れていたなっていう感覚になりましたね。
やっぱこの瞬間気づきっていうのは色々あるなと思ってね。
いや、もう単純にうまいです。本当に美味しくて。
100円、110円か今。110円のコーヒーですけど、なんかその1杯だけで満たされる感覚はあるから、なんかいいですね。
たまにこういうご褒美があるといいんですけど、これが変にルーティン化しすぎると僕はきっとありがたみが薄れていくんだろうなって思ったんですね。
やっぱ好きで毎日飲むっていう人多いと思うんですよ、日本人は。
あーうまい。
で、まあこれでどうですかね。1ヶ月こうやっていくっていうチャレンジをしてですね、気づきみたいなのも色々あったんですけども。
えー、そうですね。まず1つは、まあ痩せましたっていう風に結構言うんですけどね。
えー、最大で僕ね、今4キロ痩せたんですよね。
で、まあ結構ね、その後食べたり、休みの日に結構食べたりしたので、またちょっと2キロぐらい今日太ってるなっていう風に気づいたんですけど。
でもね、2キロなんですよね。まあ前の最大よりはちょっと抑えられてるかなーっていうところでね。
まあ人間食べるもん食べたらやっぱり上がるなっていうのが分かったんで。
いやー、そこにまず気づけたのが大きかったですね。
で、まあその上で色々と、あのー、痩せていくなーっていう感覚もあったんですけど。
まず1つ、なんでそんな痩せる要因が水を飲むから痩せるっていう感覚じゃないと思うんですよね。
そう、なんで今日は水だけを飲むっていう生活で、僕の中で3つ、えー、なんかメリットがあるなっていう。
特に3つこのメリットがあるなって思ったんで、それを話させてもらおうかなと思うんですけど。
まず1つ、コンビニに行かなくなりましたね。
うん、このコンビニに行かなくなった。
えー、2つ、えー、飲み物で悩まなくなった。
うん、これ時間がいいですね。飲み物で悩まなくなりました。
3つ、えー、3つがですね、えーと、なんだっけな。3つ目なんだったっけな。
あー、えーとね、そうだな、3つ目、3つ目をね、あの忘れました。
まじで忘れた。うん。なんかきっと思い出すかもしれないけど。
まだ話してたら自然に思い出すでしょう。
はい、えー、じゃあ1つ目ね、コンビニに行かなくなったってことですけど、
まあね、僕コーヒーやっぱ中毒で、やっぱコーヒー飲みたいなって思うと、どこかで手に入れようとするわけですよ。
そういう時にやっぱ安く手頃に手に入るっていうところからコンビニを探すんですよね。
コンビニあったら寄ってって言ったりだとかして、コーヒーを買って、
で、なんかコーヒーだけじゃなーっつって、なんか結局ね、他のもの、お菓子を買ってみたりだとか、
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なんかホットスナックのコーナーにあるね、なんかフライドチキンやら何やらそういうものをね、買ってしまうわけですよ。
で、まあ単純に出費にもなるし、っていうところでね、コンビニに行かなくなったんですよね。
なので余計な買い物をしなくなったっていうところ、あ、3つ目思い出した。節約になるでございます。
まあこれ、あの1とつながっちゃうんですけどね。
うん、コンビニに行かなくなることによって余計な間食が減った。
えー、余計なもの食べなくなった。食べなくても良くなったっていう状態が生まれてですね。
まあ、あの、朝昼晩とは結構しっかり食べてるんですね。
だからその辺はだいぶセーブできたかなと思いますよね。
で、学童に勤めてるので、おやつ出したりするんですけど、そのおやつも、余ったやつ結構大人も食べてもいいよって感じだったので食べてたりしてるんですけど、
それをね、一応断るようにしてたんですね。なので間食を一切なくすっていうことが同時進行でできるようになったんです。
それをやったらですね、まあ必然的にまあ、食べるものが変わるので食生活が変わったんですよね。
そういったのが、やっぱりちょっとヒットしたのか、結果的に間食が少なくなって、
まあ、痩せたというよりは元に戻ったっていう感覚に近いのかなという風には思っております。
余計なものが減ったっていうことかなという風には思いますね。
はい、それはまず1つのメリットかなと思います。
それで、その上で2つ目が飲み物には悩まなくなった。
結構朝、うちは麦茶とかも常備するようにしてたんですけど、
麦茶、どんどんなくなるんですね。子供も水筒入れたりしなくちゃいけないから、どんどんそれなくなっていくんですよね。
毎回作らなきゃいけないから地味にめんどくさくて、
でもなんかペットボトルで毎回毎回買うのもなんか尺だなと思って、
ガゼン自分たちで作ったほうがね、コスト的には楽なものですから、楽というか優しいものですからね。
でもかかるものはかかってるんですよね。
その点、水って今僕は無印良品の常流水使ってるんですけど、
その最初の処理費だけで結構お茶を作るというコスト、時間的なコストもね、下げることができたんですよね。
飲み物で悩む時間という分、その分タイムをね、ロスすることが、タイムロスがなくなったので、
いろんなことが生み出せるようになったんですよね。
本当に数秒とか数分の違いだとは思いますけど、
でもその数分で何か一本ショート動画を見ることができたりするわけじゃないですか。
これすごいビジネス的な感覚としては大事なことなんじゃないかなって思うんですよね。
タイムイズマネーでございますからね。
これはやっぱり必要なことだなと思いました。
そして3が節約になるというところですね。
トータル的にさっきも言いましたけど、お茶を作る手間を省けた、コンビニに寄らなくても済んだというところで、かなり節約になったなと思います。
なので僕ね、この水竹生活の中で財布を開けるという経験が圧倒的に少なくなった気がするんですよね。
財布を開けることが少なくなるイコール、やっぱり使うお金は減るわけですよ。
プラス今電子マネーってね、僕もバーコード決済とかするようになったんですけど、
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そのバーコード決済もする必要がないので、ポイントがどんどん溜まっていったりするんですよね。
だから気づいたらお金溜まってるっていう、そういう感覚、それが嬉しかったりするんですよね。
だからバーコード決済って結構必要なもの?
それこそ急にコンビニとかでボールペンが必要になったとか、何か必要なものができたっていう時に、
急にお昼ご飯ちょっと用意しなきゃいけなくなったっていう時に、ポイント実質取ったじゃんみたいな、そんな感じでお得感を味わえる。
これがやっぱりいいかなって思いましたね。
いろんな節約にもつながって、最終的に何か良いものが手に入るっていうところがね、すごく個人的には良いメリットなんじゃないかなっていう風に思いました。
なので水だけにする生活が結論これにつながるという風になるかどうかは人によって違うかもしれないけど、
僕はこれをやることによって何か生み出せることができるなっていうことを改めて実感できたんです。
そんな感じでね、いろいろとまたこれからもチャレンジできたらなと思いましたね。
なんか一つ手放すことでまた入ってくるのがあったなっていうのをすごく感じました。
はい、というわけでございましてね、ここからまた3週間何かチャレンジをしたいなという風に今思ってるんですけども、
あのね、ちょっとねチャレンジの方向性は見えてきたんですけど、実はねまだ固まってないんです。
これはするっていう風に決めることがまだ固まってないので、それはちょっとまた皆さんにお伝えできたらなという風に思っております。
というわけで本日はここまでとさせていただきたいと思います。
聞いていただきまして誠にありがとうございました。
ここまでのお相手は早木でした。
みんな一日お疲れ様です。