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ありのままに生きるラジオパーソナリティのはやっきーです。みなさんおはようございます。 さて本日は4月の22日火曜日となっております。皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、昨日ですね、僕は東京の方に行ってまいりまして、僕が通っているままためコーチング塾のですね、10時間目の授業が、そちらの方でリアル授業の方参加をさせていただきました。
授業が終わった後は、メンタルの先生と一緒にね、懇親会の方も参加させていただきましてね。
いやー、なんていうんですかね、なんか新たな気づきっていうのがやっぱりあるなーっていうふうに思っていて、
普段はね、僕もズームで受けることが基本なんですけども、やっぱりリアルで行くことでなんか気づけることってたくさんあるなーっていうふうに思ったんですよね。
今日はね、なんかそんな話していこうかなというふうに思っております。
というわけで、今日のテーマはですね、やっぱり人前で人と話すのが怖いっていう、そういう感覚ですね。
はい、ちょっとこれについて話していきたいなというふうに思っております。
まあ、自分の気づきではあるんですが、昨日もね、あのコーチングの練習たくさんしたので、そのリアルで参加する方とは対面でね、お話をするんですよ。
で、普段僕はコーチングの練習っていうのを基本的にズームでやっていたんですね。
で、やっぱ対面なんだけども、でもあの画面越しに自分の反射で映っているものと相手の顔とそういうのがある状態で聞いてたんですけど、
あのね、僕ここで気づいたんだけど、僕ズームなんかね、対面でこう実際にお話をしているとですね、
なんか、なんかズームで話してた時よりもなんか緊張されてますみたいな感じで言われたんですよね、その相手に。
そうですね、なんかめっちゃ緊張しますねみたいな感じで話をしてたんですけど、いやこれね、やっぱね、僕思ったんですけど、人と目を合わせるっていうことね、非常に避けているなっていうことで気づいたんですね。
そう、目が合うことがね、すごい怖いんですよね。
なんかね、いろいろとこうやってわかるんですけど、で、なんかすごい緊張もするし、なんか心拍数上がってるなーっていうのもすごい感じるし、なんかいつもの本領が発揮できてないなーっていうのは正直感じたとこ
なんですよね。
いやだから、やっぱね、ズームじゃあ、僕ズームで普段どうやってるかっていうと、多分ね、僕自分の顔見る癖をつけてたんですね。
自分に今どうやって話してるかなーっていうふうに思いながら、これを聞いて、もしかすると印象悪く思われる方もいるかと思うんですけど、でもね、僕話はね、本当にちゃんと聞いてるんです。
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なんかよく、昔、人と話すときはちゃんと目を向いて話せみたいなこともなんかよく言われたりしませんでしたか?
あの僕ね、それがそもそもすごい苦手としている部分なんですよね。
んでね、それがまずできてないな、できないな、苦手だなーっていうことに改めて昨日気づいたんですよね。
そう、はてどうしたもんかというふうに思ってはいるんですが、まあね、コーディングをこういろいろとやっていく中で、別にズームであれば問題はないのかなーって思ってたりするんですけど、
やっぱりいざ対面で話すっていうことももちろんね、今後あるかなーと思うので、これはね、やっぱりちょっと訓練が必要だなというふうに僕は思っていてね。
まあ、できないことにも価値があるんだとすれば、どうなんだろうなーっていうところではあるんですけどね。
なんかでも、やっぱりね、リアルでね、人と会ったりすることがこれから僕は多くなるかなーって思ったときに、なんかね、何がそうさせてるんだろうなーっていうのは、なんかちょっと今の自分の課題なのかなー
っていうふうにちょっと捉えることもできたんですよね。
なんか、普段はこういろいろとこう、何ていうのかなー、ズーム上だと結構ラフに話せてる実感もあったんですけど、いざ対面になるとね、なかなか緊張しながら、なんだかんだ僕は本当に人見知りなんだなーっていうこと
も思ってですね。
一回心開いてしまえば全然なんてことないのかなーって思ったりするんですけどね。いやー、不思議なもんですね。やっぱり人見知り僕すごいんだなーっていうことをなんか改めて実感しましたねー。
昨日の学びとしましては、どうなんだろうなー、本当に僕それで頭いっぱいだなーって思って、俯瞰してみることの大事さっていうのをすごい感じたんですよね、昨日は。
3人一組でね、やらせてもらって、一人はメタの立ち位置っていう形で、こう、俯瞰したものを見るんですけど、なんかその雰囲気を見るっていうかな、話してる内容をうんぬんかんぬんじゃなくて、今こういう、どう
いう雰囲気なのかなーとか、自分が今どう感じてるのか、なんか今急に変なこと思いついたなーとかっていうことをなんかね、いろいろと考えたりするんですよね。
で、なんか気づいたんだけど、僕はね、やっぱ基本的にね、頭の中とっちらかってるなーっていうふうに思ったんですよね。なんかいろいろなことが、なんか考えがわちゃーっとこうきて、まあ今も正直こう話しながら、
そういえばあれもこれもんなんて感じで、なんか脈絡のない会話になったりとかして、なんかね、なんか繋ごうとしようと、繋ごうとしようとするエゴがあるなーっていうのも感じたんですよね。
そう、でなんか昨日懇親会の時もなんか自分のことを話す時になんかこう、半分過呼吸みたいな感じでなんか息が荒くなってきてですね、それをね、メンタルにあの、どうどう落ち着いて落ち着いてって感じでなんかすごい
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止められたりですね。
あーそっか、なんか、なんか発動してんなーっていうふうに思ったんですよね。そう、喋ろうと、喋らなきゃとか、そういうせっかく来てるんだから、なんか学びを得ようとしなければみたいな、あの、でまたここで僕べ
きねばがね、あるんですよね。で最後ね、あの先生とね、こうハグさせてもらったんですよ。
うん、すごい嬉しいなーって思って、もうぶっちゃけ僕メンタルに対してすごいブロックが働いていて、父親を投影していて、なかなかこう、あの否定されるんじゃないかっていう勝手な思い込みがすごいひどくてですね、
あのなかなかこう話しに行けなかった、DMを送ることができなかったっていうようなそういったことがあったんですけども、なんかね、すごいそこがね目標ではあったんですよね、ハグできるようになるっていう。
それをまあポンとやらせてもらったっていうのがすごいありがたいなって思って、単純に嬉しかったし、でもプラスね、その時にね、はやきももっと軽やかにねっていう風に言ってくれたんですよね。そう、なんか軽やかに
生きるっていう感じでね、すごい僕の中ではすごいテーマだなという風に思う部分はあるんですけど、なんかまだまだちょっと自分の課題というか、向き合わなきゃいけないことってたくさんあるんじゃないかなって
いうことは思った。
なんかやっぱりリアルって、違う見え方があるなっていうのを感じて、それはそれですごい良さがあるという感じるので、Zoomのお手柄ももちろんいいんだけど、やっぱりリアルはリアルで価値があるなっていう風に
感じた、京都の頃でございます。
はい、ということで、本日はこの辺にしとこうかなという風に思います。メンターに当てられてるんですね。腹8分目で、8分でなんとか終えていきたいなという目標を僕も立てようかなと思っております。はい、というわ
けで、ここまでのお相手ははやきでした。皆さん、本日も一日頑張っていきましょう。今日もたくさんのありがとうを言わせてもらいます。どうもありがとう。