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#48 人生は捉え方が9割
2025-04-20 10:22

#48 人生は捉え方が9割

人生は捉え方が9割だよ

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00:06
ありのままに生きるラジオパーソナリティのはやっきーです。
みなさん、こんばんは。 さて、本日は4月の20日。日曜日でございますね。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 さあ、4月もあっという間に中旬を越えたところでございましたね。
かなり日中も暖かくなってきてね。暑さを感じてね。 僕の住んでいる地域だとね、
この時期にお祭りとかそういうのが結構盛んになってますね。
日本の伝統文化、和太鼓とかね、そういったものが大好きな人間としては、ちょっとウキウキするような、そんな時期なんですね。
やっぱ桜の咲く季節なんていうのは、日本人にとってはすごい昔からもね、多分気分の上がる
そういった瞬間だと思うので、そういったところでね、きっとお祭りなんかも盛んになっていったんじゃないかなというふうに思うんですよね。
さて、そんなこんなでね、今日も1日終えたところなんですけどもね、ただいま地獄の9時を過ぎたところでございますね。
相変わらず肩の痛みと戦っているアヤキですが、ちょっとね、実はね、和太鼓の練習の方、しばらくお休みをさせていただいておりました。
っていうのも、やっぱりその肩の痛みですよね。
なんか、いろいろね、ここで休むことに対するメンタルブロックっていうのがね、発生したりはするんですけども、
まあね、ちょっとそれも捉え方を変えていく必要があるかなーなというふうに思ってるんですよね。
はい、ということで捉え方を変えること、捉え方を変えるっていうこと、これが今回のトークテーマになってくるかなというふうに思っております。
捉え方が9割、人生が捉え方が9割というのが私のメンタルの言葉でございまして、いやー、本当その通りだなというふうに思ってね。
あのー、なんだろう、僕は今こうやって、今日和太鼓を休むというふうに決めてから、すごく気持ちが楽になったんですよね。
なんか、今までは休むことへの罪悪感だったりだとか、ちょっと体調悪くても無理してでも行くとか、なんかそういうことが結構多かったんですよね。
結果的にそれが次の日の体調不良に陥ってしまったりだとか、結局悪循環を生じさせる原因になっていたなーっていうことを感じるんですよね。
なんかでも、皆さんの中にも、もしかしたらまだ潜在的にそういった意識があるのかなというふうに思うんですけど、やっぱり休むことがあまりよろしくないこととか、頑張った分だけ成果が出るっていう、そういう植え込
みみたいなのってないですかね。
別にそれが悪いというふうに思っているんではないんですね。ただ、僕も本当にそういうタイプの人間だったので。
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じゃあ、一体どれだけの世の中の人たちがそういう考えを全く同じものというふうに認識をしているのか。
みんなそういうふうにやってるからっていうふうに言ったりするけど、本当に全員がそうなんでしょうか。果たして全員がそうなんでしょうか。
結構聞いてみると、休みってやっぱり大事だよねっていう風潮も中には増えてきてると思うんですよね。
そこがね、やっぱり昔からの植え付け、親からの教えだったりだとか、教育の部分ですよね。
そういったものは良くないもんだと、休むことっていうのはダメなことだと、そういうふうに思っている人たちも多かったんじゃないかなと思うんですよね。
だけど、休みたくて休んでるっていうふうな人もあると思うんですよ。
休ませなきゃいけないっていうような感覚になってるから、いけないんですよね。
法律で決められてるからなんていうふうに言うのは簡単ですけど、
特にそれが、僕の世代でいうと、学校教育がちょうど、ゆとり教育なんて言われるね、そういった時代にちょうど差し掛かった時なんですよね。
土曜日まで学校があったのが、急に土曜日がなくなって、その分、平日の授業時間が増えたっていう、そういったことがあったんですけどね。
いろいろ背景は多分あるんだろうなっていうふうに思うんですよ。
働く人を増やしたいだとか、教員のためのお休みを確保させるための実質さであったりだとか、そういうこともいろいろあったりすると思うんですけどね。
結果的に1日の拘束時間がすごく増えたとか、そういった状況かなと思うんですよね。
社会に出ていて、わりかし僕は感じているんですけど、土曜日は出勤することって別にそんなにおかしいことじゃないような気がするんですよね。
これは僕の価値観ですからね。
僕も今の職場では基本的には平日勤務が当たり前で、土曜日勤務までが基本なんですよ。
隔週というか希望休をとって土曜日にお休みを入れるということが結構多かったりするんですけども、その分土曜日の時間は勤務が短いんですよね。
午前午後どっちかだけ出ればいいみたいな感じなんですよね。
その分、平日の修行時間っていうのは比較的短いような感じなんじゃないかなっていう感じで、短いんですよね。
でも僕これね、わりかしメリットとして一つ思っているのは、平日の時間というのが少し働く時間が少なくなった分、より一日の密度が濃いっていうか、
学びの時間もあって、でもやらなきゃいけない仕事もあってっていうことがあって、僕ねこれ実はすごくいい働き方なんじゃないかなって思うんですよね。
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ただその働く、その労働基準の時間はしっかり守っていて、週40時間というのは超えないように設定されているものですから、そこはね、わりかしホワイトにしている部分なんですよね。
その分、一日における自分の自由時間というのが増えているんですよね。
まあその分やらなきゃいけないこととか、一日のあたりにやらなきゃいけない仕事の分担っていうのはおかしいと思うんですけど、ただ働き方の面だけで考えると、やっぱりすごいいい働き方をできているんじゃないかな
と思うんですよね。
結局一日を8時間労働にして、土日を休みに必ずしますって言ったって、結局変えなきゃいけないのは仕事の内容であったりだとか人手不足とかそういったことも結構変わってくるなと思うので、生きていることイコール仕
事みたいな感覚って言うんですよね。
なんか生活の一部が仕事っていう感じな感じで、ちゃんとそこを区分けしようとするという意識は大事だとは思うんだけど、なんかその分考えてどちらからないかなっていうふうに思ったんですよね。
僕もどっちかっていうと、いろいろと優柔不断でいろんなことに興味関心を持ったりするところがあるので、あっちへ行ったりこっちへ行ったりなんてこともあったりしますけど、
もちろんね、そういうのも感じつつ、そういう状態なんだなーっていうのを思いつつですけどね、なんか別に今の働き方っていうのは実はそんな悪い働き方じゃないんじゃないかなーっていうふうにふっと思ったんです
よね。
これね、今話しながらこういう話の展開になりましたけど、本当にこうやって話そうっていうふうに決めてたんじゃなくって、最初のテーマに行ってからいろいろ考えながら喋ってるうちにいつも言うのかそういう考えに至
ったなーって思って。
でももともとそういう感覚はあったんです。今の職場での働き方っていうのは割りかしホワイトなんじゃないかなーっていうふうに思うんですよね。
これは僕の価値観にマッチしてるっていうだけなんですけどね、それが嫌だっていう人はじゃあそういったところを選んでいく必要があるし、そういうふうな仕組みにしていく必要があるんじゃないかなーっていうふう
に思ったんです。
慣れっていう言葉はあるかもしれませんけども、それでも一日を充実させるっていう点では、ただ仕事だけに没頭するんじゃなくて、その間他のことに学びの時間を使ったりだとか、家族の時間に使ったり、自分の時間に使
ったりとかっていうことができると思うんですよ。
そういったことを働き方を考える上では、皆さんも何か一つ共通の話題になるんじゃないかなーっていうことを思った今日のところでございます。
というわけでね、一週間が終わりを迎えようとしておりますけども、明日からまた月曜日仕事が始まる方もいらっしゃるかと思います。
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おつかれさまです。僕はですね、明日久々にお休みをいただいております。ありがたいですね。
そして明日はなんと、東京の方に足を向けたいなというふうに思っております。
私が学んでいるコーチミュージックリアル授業が東京で行われておりますので、そちらの方に明日はリアル参加で赴きたいというふうに思っております。
メンターと直にお会いすることができるので、非常にエネルギー高い感じだなと思っておりますけどもね、
明日午前中朝にね、いつも通り子供たちを保育園に預けて、その足でそのまま東京に向かうという、そういったことですね。
意外と調べたらね、案外行ける距離だったなというふうに思ってね、意外と行きやすいということをわかったんでね、これから向かいたいなというふうに思っております。
というわけで明日もいい学びの時間になるんじゃないかなというふうに今からすごくワクワクしておってですね、
眠れないからちょっとドライブをしながらフラフラしているという状態でございますね。
もうとっとと帰って寝なきゃいけないんですけどね。
はい、ということを今日もお話しさせていただきました。
というわけでここまでのお相手は綾木でした。
みんなお疲れ様でした。
今日も最高のありがとう。
10:22

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