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2026-02-07 14:11

「Cloudflareに入門しました」

サマリー

今回のエピソードでは、クラウドフレアの機能について、特にCDNやクラウドコードを用いたアプリ開発に関する基本的な理解が説明されています。また、GitHubとの連携やデータ管理の選択肢についても言及されています。このエピソードでは、Cloudflareの機能や利点、特にCloudflare WorkersとD1について話されています。また、JavaScriptを使用したプログラムの実装過程についても触れられています。

クラウドフレアの基礎
こんばんは、しゃべる練習です。 今回のテーマは、クラウドフレアの始めました、です。
今回の話は、ほぼまだクラウドフレアを初めてばかりという感じで、 まだこれがどういうものなのかとか、理解度は非常に低いと思います。
ただ、今回、いろいろ実際に手を動かしたりする中で勉強したこと、 その手を動かすという手もAIにすごい支えてもらっているので、
そこも含めて、理解度は十分ではないんですが、 これは誰かに正しいことを教えるというよりは、
自分自身の理解をアウトプットすることで、 理解を深めたりとかいうことが一番の目的になっているので、
性格性とかは疑って聞くぐらいがちょうどいいと思いますので、 よろしくお願いします。
クラウドフレアといえば、CDNといいして、 僕の中ではイメージしていました。
なので、すごいメジャーなサービスになってきているようで、 ちょっと前にクラウドフレアの障害が起こったかと思うんですけれども、
その時に全世界のコラジュのいろんなサービスがトラブルにまくって、 その煽りを受けてしまったわけですね。
みんなクラウドフレアを使っているサービスがすごく多かったということで、 そういうことがあると気づくみたいな、
そういう感じなのかなというふうに思いました。
なんですけれども、クラウドフレアでCDNと思っていた中とは、 今回は違う流れでクラウドフレアを初めて使うことになりました。
アプリ開発とデータ管理
それは何かというと、クラウドコードを使って、 簡単なアプリというかソフトウェアというかサービスというか、
そういうのを1ゲームの何かみたいな、 そういうのを作って遊んでいるわけですけれども、
それをする中で、自分の手元でMacの環境でフォルダを作って、 そこでコマンドラインでクラウドって言って立ち上げて、
クラウドにモニモニを相談しながら、 クラウドがガンガン書いてくれるみたいな、そういう形なわけですけれども、
それで作ったやつを、 自分のPCでテスト的に動かすということもありますけれども、
それをどこかインターネット上に送ってなった時に、 どういう選択肢があって、どこがいいのみたいな、 おすすめみたいなことを聞くわけですね。
それが、Pythonというプログラム言語で書かれたものなのか、 別の何かで書かれたものなのかみたいな、
そういうのによって、どこで動かせる、動かせないとか、 一番ベターがどこみたいなのは微妙に変わってくるみたいなんですけれども、
今回はそれがJavaScriptで開発したものと、 あと一番重要なのは、
もともと静的なHTMLとCSSとJavaScriptぐらいの、 データ保存しなくて、普通にホームページを見るだけみたいな、 静的コンテンツというやつですかね。
で、やったら、それはGitHubにリポジトリを作って、 そこに置くんですけれども、
それは別に置かなくてもいいんですけれども、 GitHubも勉強のために置いているんですね。
置いていると言っても、クロードコードに置いてって言ったら、
GHコマンドっていう、 GitHubをコマンドライン、CLIで操作するコマンドがあるみたいで、 それを使って、はいはいとやってくれるわけなんですけれども、
で、GitHubがなんやっていうことも、 正確に細かくしゃべるとすごく長くなるんですが、
ここではちょっと、そこは割愛して、 超短くざっくり、多少不正確に、
けどなんとなくイメージしてもらうために説明すると、
自分のパソコンの中にあるフォルダと同期して、 GitHubのサービスの中にも同じファイル、データを格納して置くことができる。
それを公開することができるという状態にする、 そんな感じの、
それはね、主にコードを置くことをイメージしているので、 そこに大量の動画データとか入れるのはちょっとそういうんじゃないんですって感じではあるんですけども、
コード専用のGoogleドライブみたいな、 ちょっとだいぶん言い過ぎた表現をした可能性がありますけれども、
そういうもんだと思っていただければと思うんですけども、 GitHubの方にも置いて、
そのGitHubに置くと、 GitHubページズっていうのがそのGitHubのサービスにあってですね、
GitHubページズっていうところに、 GitHubのフォルダに置いてあるものをネットでホームページとして公開してくれるみたいな、
そういう機能があるわけですけども、 データを保存して管理するみたいなこと、簡単なものです、簡易的なものですけども、
そういうのをやりたいと思った場合に、 そのデータをどうも出せるかですね、
ISQLにするのかPostgreSQLにするのかみたいな、 いろいろデータベースもあるんですけども、
そういういわゆるデータベースはかなり、 今回の件でいうとその大げさというか、
もっとちょこちょこっとデータを置けたらいいんですみたいな、 でもテキストファイルではちょっとみたいな感じの、
温度感の時に使えるものとして、 SQLiteっていうのがありまして、
それを使って保存するっていう時に、 GitHubページズはNGとなったら次どこですかねっていうことを相談した場合に、
Cloudflare WorkersとD1っていうサービスがお勧めというか、 紹介してくれたわけですね、クラウドコードさんが。
それでCloudflareのアカウントを作ることになったということですね。
でも本当に僕が自分でやっていることっていうのは、 Cloudflareにメールアドレスでパスワードつけてアカウント作っているぐらいなんですよね。
あとはなんかそのCloudflare自体の操作も、 コマンドラインから操作できる機能、
コマンドを提供してくれているので、 あとはこういうふうにしておいてとかしたいですとかいうと、
Cloudflareさんがやってくれます。 やってくれるって言っても、
こだわりなく勝手にガンガンコマンド実行するわけじゃなくて、 基本的には1個ずつこういうコマンド実行しますけどいいですかみたいなことが来てくるんで、
それではいはいはいってやってる感じですね。
ちなみにですね、そのクロードコードでAIで、 ワイブコーディングとかっていう言い方をしたりしますけれども、
プログラムを書く、もしくは書いてもらうっていう作業をするわけですけれども、
クロードコードさんはとても賢くてですね、
クロードコードさん自体も書いてくれるし、 僕の方でちょこちょこっといじってこんな感じかなと思っても、
あとでクロードコードさんがフォルダの中のプログラムを全部分析解析してですね、
今この子はこんなことをするプログラムが置いてあるんだなとかっていうのを理解して説明してくれるんですよね。
なのでそんな感じでやっていくわけですけれども、
その時にですね、重要なこととしては、
Cloudflareの導入
さっきみたいに全部やってくれましたって言ったら、 全然自分の勉強にならないとか、
ということが出てくるっていうイメージがあるかもしれないですけれども、
実はですね、それをものすごい質問できるんですね。
このコマだってどういう意味とか、
それはこういうふうにやるっていう方法もあるんじゃないのとか、
そういうことをですね、そこで全部クロードコードさんにチャットで質問できるんですね。
そうするとクロードコードさんがもうズバズバと全部答えてくれるんで、教えてくれるんで、
もう最高の先生、家庭教師みたいな状態になるんですね。
なのでここがクロードコードとしてですね、もう最高に素晴らしいなと思っているところですね。
別のところで、マナスっていうバイブコーディングでやったりしてましたけども、
そっちはね、そんなにもう本当におまかせモードって感じで、
自分の勉強にあまりならない感じなんですね。
もちろん質問したら答えてくれると思うんですけれども、
細かい行動をあまり見せない、意識させないっていうふうに、
少なくともデフォルトではそういう動き方をするので、
全然自分が何ができたかもよく理解できていないし、
それがバグっててもう、あとお願いしますしか言えないみたいな感じになってですね、
結構ストレスフルなんですけれども、
クロードコードさんはそこに食い下がってですね、
自分でもある程度分かる範囲でどんどん教えてもらって、
自分の理解でも深めることができるし、
作ってもらうのもどういう風に実装にしますかというのを、
いろいろ選択肢とかが提示されるわけですけれども、
僕の勉強のためという今回の目的からすると、
すごい機能とかはいらないんで、
できるだけシンプルなプログラム言語と実装の形で、
あとでソースを見ても何だかわからないという風になりにくいものを選択してもらうとか、
ということが例えばできるんで、
そうすると本当に勉強がはかどりまくりますんで、
そこが一番すごいなと思っているところです。
すみません、一番と言いましたけれども、一番じゃないかもしれないです。
それと負けずとも劣らないぐらい、
もしかすると一番かもしれないすごさというのは、
クロードコードがこういうのを作りたいなって言ったら、
ビシッと作ってくれます。
1作ってほしいって言ったら10作ってくれるぐらい言ってくるし、
あとこういうのも作りますかって提案してくるみたいな感じで、
僕はもうぼーっとして、
全然思いついていなかった仕様とかも、
要件から逆算して妥当な仕様を考えて実装して、
こんな感じでできましたとかって言ってくれるんで、
すごすぎますと思います。
とはいえ、これは相対的なものであって、
すごいプログラムができる人から見れば、
クロードコードはまだ物足りないなとか、
これぐらいの簡単なプログラムを書けるけれども、
これぐらいのややこしい何十万行とかあるプロジェクトは、
ちゃんと扱えないなとか思うんじゃないかなとは思うんですけどね。
私が今やってるのって、
何百行ぐらいのレベルの、
ファイル一個だけみたいな、
実質のメインの処理をするところっていうのは、
ファイル一個だけみたいな、
そういうプログラムのレベルの話をしているので、
そこは全然一緒ではないと思うんですけどね。
とりあえず僕の今のプログラムの理解とか、
プログラマーの勉強とかっていうんだと、
もうすごすぎますということは言えるかなと思います。
そんなわけで、
クラウドフレアワーカーズとD1っていうので、
プログラムの実装
じゃあやりましょうということになって、
じゃあ書きますねって言って、
ペラペラペラと書いてくれるわけですけども、
そのクラウドフレアワーカーズのためには、
そのプログラムはJavaScriptっていうので書く必要があるっていうことなんですね。
そこは制限というか、選択肢が限定的なので、
その選択肢に合わせて書いてもらうということで書いてもらいました。
無事にですね、
簡単JavaScriptブラウンで、
データはエスキーフライトに格納されるっていうものですね。
本来のクラウドフレアワーカーズとかっていうのは、
今回作ってもらうようなものの主とした目的として
開始されているサービスではないような気も薄々するんですけれども、
とりあえず今回の僕の目的としても、
理由をというか別に使えますし、
別にアビューとかでもないしということで、
そういうのでやってますというところですね。
あとクラウドフレアワーカーズで作ったページは、
もちろん自分の独自の、
自分で買ったドメインとかをひも付けることもできるわけですけれども、
そういうのがなくて、
ドメイン買わないでやろうというような感じの状態だとすれば、
何とか.workers.devというURLで公開できるので、
できます。
今回試しに作ってみたブックマークを、
ブックマークプログラムみたいなやつは、
リンクを概要欄に貼っておきますので、
よかったら見てもらえたら嬉しいです。
というわけで今回のシャブレンは以上です。
ではまた次回。
14:11

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