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みわちゃんとコラボライブ⑨ ハザードマップって見たことある?
2026-07-03 34:53

みわちゃんとコラボライブ⑨ ハザードマップって見たことある?

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#防災 #ハザードマップ #ママ
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00:04
みなさん、こんにちは。正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。
今日は、2026年7月3日の金曜日です。
今日もみわちゃんとコラボライブをしていきたいと思います。
今日は、ちょっと地震が続いたりとかしていたので、
その防災について、今月7月はテーマを分けて話してみたいなと思っています。
みなちゃん、入れそうですか?
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
どうですか、私もはるなさんと防災のことを思って、
今日はハザードマップについて話とかと思って、
はるなさんは、お家を購入するときに、自分のエリアをどういうところかなとか、
見たというお話を聞いて、
そうだよね、すごい住むわけだから大事なところだなと思って、
その後、私もよく考えたら、一応、地震とかどうですか、この辺の地盤は、
聞いていたのは思い出したんだけど、
そうなんですよね。
だけど、ハザードマップまでは見なかったんだよね。
なるほど。
でも、ハザードマップとかって言うようになったのも割と最近?
こんなに昔からはなかった。
確かに、昔からはなかったかもね。
そうですよね。
本当に、実家にいたときとかは本当にそれこそ地盤がとか、
学校でいう地理?地形の、そういうイメージだったのが、
一人暮らししたりとか、就職して家を出たりとか、
その辺りからは、結構ハザードマップっていうものが、
国に馴染むようになったような感覚があります。
なるほどね。
10年、10年以内?
10年くらいかな。
いいのかなって、個人的な感覚では思いますね。
確かに、ハザードマップっていう言葉自体が、
そんなに昔からあった感じではないよね。
そうですよね。
そういうのを見るっていう習慣も、そもそもなかったような感じがするなと思って。
03:04
確かに。
もともと災害が起きやすい、
例えば山の方だったら土砂崩れとかね、土砂災害とか、
あと海の方だったら津波とか、
そういう地域の人だったら、
ハザードマップまで行かなくても、
ちょっと気をつけてくださいね、この辺はとかっていうのはあったかもしれないよね。
そうですね。
なるほどね。
そうですね。
今日は1回目でハザードマップっていうテーマにしたんだけど、
このラジオする直前、ちょっと前に、
パパタッピーともちょっと話してみて、
そもそもまずハザードマップってどんなものですか?みたいなのを聞いたら、
そもそもハザードマップは洪水と土砂災害と津波と高潮と地震と、
種類によって災害というかの何個か種類があって、
そのそれぞれの場所で危険度がどのぐらいかとかっていうのを、
視覚的に見れるようにしたものですよって書いてあって、
だから、ハザードマップって一言で言うけど、
その災害の種類によって、まずはいろんな種類があるっていう。
確かに。
そうだったなーみたいな、何となくは見てきたけど、
そうだったなーっていう感じですね。
なるほどね。
私も恥ずかしい話だけど、ハザードマップをちゃんと見たことなかったから、
ちょっと春菜さんと話をして、その後にちょっと見たのね。
自分の地域にね。
そしたらやっぱり春菜さんがおっしゃったように、
全部その地震とか、そういうふうに全部分けられてて、
私のその市ね、自分の住んでる市のところでも、
全然またちょっと地盤の関係とか、地震だったら建物に影響するとか、
あとなんだっけ、土地がずれちゃうのなんだっけ。
地盤鎮火とかですか?
あ、そうそう。
それが起きやすいエリアとかっていうのも、
全部その難易度みたいなのが、うちの市の中にもあって、
06:01
大きい川が流れてるから、結構川ってつくところは、
地盤が弱いっていうのは聞いてたのね。
はい、言いますね。
そういうのも同じ市なんだけど、
やっぱり影響する場所と、そうじゃない場所っていうのがやっぱりあって、
うちの場所はそこまで影響はないんだけど、
あ、こんなに細かく違うんだなって思って、
ちょっと勉強になりました。
確かに。
何市とかっていう広さではなくて、
その場所の近くに川があるとか、急斜面があるとか、
海の近さとか、
単純に何市何区とかじゃなくて、
もうちょっとピンポイントで自分の家のところはどうかなとか見れるので、
ちょっと詳しい感じですよね。
そうそうそう。
それを知っとくと、またこういうふうなのがうちの方はあるんだとかっていうのが知れて、
災害も確かにそういうのをちゃんと抑えておいた方がいいっていうのはわかるんだけど、
自分の住んでる、単純に自分の住んでる町を知るっていうのも大事なことだし、
知っておいた方がいいんじゃないかなってちょっと思った。
そうですね。
うちなんかは川、海は全くないから、津波の影響とかそういうのは全く心配する必要はないけど、
ただやっぱりその地域によっての特徴がね、山とか川とかね、
山も土砂崩れしそうなエリアの山もあれば、そうじゃない山が近いっていうところもあるし、
だから特徴を知るっていうのはやっぱり大切なことでもあるし、
私なんかそれを知るとまたちょっと自分の地域がなじみが出てくるっていうか、面白いというか、
そうですね。
って思ったんだよね。
羽生さんのところとかはどんなふうな特徴っていうか。
うちは最初にミヤちゃんがおっしゃってくださったように、
家を買ってるんですけど、購入するときにハザードマップ一通り見ていて、
一応ハザードマップ上はどれにも該当してないっていう感じなんですけど、
09:05
ただどれにも該当はしてないけど気になっているところっていうと、
結構坂が多いんですよね横浜って。
うちの周りも結構坂が多くて、
家から保育園の方向に向かう分には、
上がっていく、ちょっと上るかなぐらいかな。
いいんですけど、今年中で2年後小学校で、
小学校のある方に行こうと思うと、かなり一回坂を下ってから上がるんですよね。
なので水害のときには、自宅はいいけど道中の下った底のところに水が流れるんだろうなっていうのはあるので、
とはいえ下がったところもハザードマップで何かになっているわけではないと思うんですけど、
だけど、そういう地形の上下がすごいあるので、そこはうちの場合は気をつけた方がいいんだろうなっていう感じです。
湖とかも近くにないし、海からもわりと遠い方の横浜、横浜の中でも遠い方なので、
その辺はないかなっていう感じなんですけど、
高低差だけ気になるかなっていう。
実際に結構雨が降ったり台風のときとかは、台風のときに見に行くのはうちの主人ぐらいだけど、
台風じゃなくても結構強い雨だったりするときもあるでしょ。
そういうときって下ったエリアのところは溜まったりはせずに結構流れていく感じにはなっているのかね。
そうですね。でも雨の日に出ないからわからないけれど、
でもすごい水が溜まっているとか、だから何か危険な感じになっているみたいなのは今のところは聞いたり見たことはないかな。
なるほどね。
小学校とかに行くとお知らせが来て、小学校、普通の市立とかじゃなくて公立の小学校とかだと、
だいたいエリア決まってるじゃない?通える範囲の。
そうですね。校区みたいな。
そのエリアでも雨がすごかったりしたら危険だから絶対に投稿時間に間に合わせなくてもいいので、
12:02
無理して行かせないで判断して時間を遅らせるとか、遅刻扱いにならないからその辺はっていうのもお知らせが来るんだよね。
そうなんですね。
そうそう。
保育園とかそういう時は、そういうふうな全体的に、結構前の日から事前に言ったりとか、
塩バスがーとかっていうのは結構お知らせがあったりはしたけど。
そうですね。うちの保育園は今って結構前日とかに結構台風が近づくのがわかってたら、
事前に警報というか出るじゃないですか。
自治体から。
それに合わせて保育園側からもこのぐらいの警報とかが出るので、
その程度にもよるんですけど、
自宅で見れる人は自宅でできるだけ見てくださいって場合もあるし、
この間の台風の時は、
救援にしますっていうふうに事前にお知らせ掲示して、
アプリでも届いて、
自宅でお願いします、救援しますっていう日もあるみたいな感じで。
その時の対応が事前にお知らせされるって感じですね。
そうなんだよね。
だから、結構早めに注意報があったりとかもするから、
みんな気をつけようとかっていうのはあるかもしれないけどね。
そうですね。
大人はね、今自宅でもお仕事できるっていう風にコロナの時になったから、
そこは臨機応変に対応できるような会社とかもあるかもしれないけど、
まだまだ行かなきゃいけないとかっていう風になるね。
会社の方針に。
これだと、台風が来てるから今日はお休みみたいな感じにはならないからね。
あ、ふなさんがいらっしゃった。
ありがとうございます。
こんにちは、ふなふなさん。
今日は午前中、ふなふなさんとお話をさせていただいたんですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。
嬉しいです。
まずは自分のところを知るっていう自信にしても、
そういう災害のいろんなことっていうのはやっぱり、
子どもたちにもそれをね、教えていくっていうことってすごく大事だし、
15:08
その地理とかね、そういうのって勉強していくけど、
でもそれって小学校?
地理?歴史?
小学校かな。
しかも後半かな。
その前に地理の勉強みたいな感じじゃなくても、
うちのことの特徴とかね、そういうのって知るのっていうのは別に普通に、
普通の会話でできるから、よくでもね、そういうふうな話ができるっていうのはいいよね。
そうですね。
そういう生活から入る方がイメージがすごく身近で、
教科書の出来事みたいな、なんていうのかな、
すごい人事じゃないけど、
学校の勉強のことっていうわけじゃなくて、
この生活のことっていうか、
本当自分の住んでる場所のことなんだなっていうのがつながると、
捉え方が全然変わりそうで。
確かに。本来勉強ってそういうものだよね。
そうですね。大人になって、やっとわかったな。
大丈夫、大丈夫。原名さんは30代でわかったから、私も50代でわかったから。
わかったことは同じだから大丈夫。
理科も社会もさ、国語とか算数もそうだけど、
みんな生活で関連してるものだから、
それはその教科の勉強っていうふうになっちゃうから、
ちょっと興味がないとか、これしたくないってなるけど、
理科にしても何にしても関連してることだから、
小さいうちから一緒に植物を見るとか、
こんな坂があるねとかって言って、
楽しみながらその坂を登ったり降りたりとか、
自然にそういう土地のこととかもわかってくると、
またちょっと興味が出て、勉強ってなった時にもね、
入りやすいような気が。
そうですね。
勉強とかって固く思わなくて良いと、
すごい苦手意識というか、やらされてる感というか、
そういうのはちょっと消えるのかなって。
そうですね。
そうですね。
坂と言ったら、うちの長女が行ってる中学、高校とかから行ってて、
大学もそこに行ったんだけど、そこの学校はめっちゃすごい坂なの。
18:00
そうなんですね。
だから登るのも本当に地獄の坂って言って、
結構トレーニングするぐらいの感じがするので、
かなり急な坂。
だから、電動自転車とかのお母さんとかだったら、
意外と行けるんだけど、電動じゃなかったら超大変だし、
下りも怖いね、逆にね。
すごい。でも運動部走りそう、そういう坂。
足腰。
足腰が鍛えられる。
そう言ってたね。
そういうとこだと確かに、お水が溜まんなかったとしても、
結構ザーザーザーザーの、滝までは全然行かないけど、
ザーザーザーザーすごい勢いでお水が流れてくるよね。
ちょっと怖いなと思うけど、
そうですね。
原田さん、地獄の坂だって。
原田さんの方はどうなんでしょうね、エリア的にね。
そうですね。
みんなね、それぞれ違うと思うんだけど。
そうですね。
原田さん家のご実家の方とかも、そういうのは特になかったエリアなの?
実家は見たことない。
見たことない。
そうですね、ちょっと来週までに見てみますね。
でも実家は、めっちゃ山の中なので、
川とかは、実家もちょっと坂を上がった、
丘っていうかちょっと上のとこにあるので、
水害はないと思うけど、
それこそ本当に土砂崩れとか、
山なので、そういう経過の心配するとしたら。
なるほどね。
あとは、個人的な実家の話なんですけど、
めっちゃ山の中なので、
市内から実家の方に行く道が、2方面しかないんですよ。
山の中に入ってくる道が。
なので、その道が土砂崩れとかになった場合、
市内に出れなくなるんですよ。
通行止め?
その道路しかない。その2方向の道路しかないので、
ある意味孤島、孤立するというか、孤島になる感じです。
陸地なんですけど。
なので、実家はそっちの方が心配しているかなっていう。
21:00
なるほどね。
山のその近辺で孤立してしまうと、
コンビニもそのあたり1個しかないし、
スーパーはいわゆるスーパーはないし、
ドラッグストアとかそういうのもないので、
本当に山の中なので。
土砂が結構困るんだろうなとか、
出れなくなっちゃうので、
そういう意味で心配だなと。
なるほどね。
それはちょっと大変だよね。
今まで春菜さんがそこに住んでた時には、
そこまでの災害みたいなのはなかったってことだよね。
そうです。実家にいた間はそういうのなかったし、
ありがたいことに実家を出てから今まで、
あちこち一人暮らししたりしてるんですけど、
災害らしい災害には遭遇せずに来れたので、
逆に言えば、本気でそういう危機感を感じたことが
今までまだないので、
本気でというか、本当の危機感を持って
防災対策できてないなって思っています。
みやちゃんはどうですか?
私はね、春菜さん家のほう、
春菜さん家のほうというか隣町のね、
長野県の豊品っていうところに1年住んでた時には、
山は見えたんだけど、ちょっと山からまだ離れてたから、
土砂崩れでどうとかこうとかっていう風なエリアでは
なかったんだけど、
次のところに行ったのが静岡県の八重洲っていうところで、
八重洲のところはやっぱり海が結構近かったから、
これはもし災害級の台風とかで何かこう来て、
津波とか何か起きたら困るなとかっていうのはすごくあって、
私は実家が埼玉県の川越えっていうところだから、
海も山もないんだよね、川はあるんだけど、
だから海の近くに行ったのが初めてだから、
どういうことに気をつけたらいいのかっていうのは、
その時にはちょっと考えたんだけど、
海の塩風っていうか、そういう影響で車が錆びちゃうとかね、
そういうのを聞いたことがあって、
それは困るなと思ったんだけど、
でも住んだところが主人の職場の車宅だから、
24:06
そこからちょっと違う場所に移動っていうのがあんまり考えられなくて、
そこに住んだんだけど、
それで結果、別に海風で車が錆びちゃうとかっていうところまで行かなかったんだけど、
でもそういうやっぱり海に近いってなった時にはちょっと考えたね。
私、長野出身で、海の近くにはまだ住んだことないな。
だから、全然感覚違いそうですね。
そうだよね、やっぱりね。
船船さんがなんか、船船さん家の方は自然がいっぱい、
貯水システムが素晴らしいから災害期の雨が降らない限り、
河川の氾濫や洪水は起こらないように思います。
なるほど。
災害期ってこれ、毎年あるじゃない、今までじゃないようなね。
はいはいはい。
だから、ちょっと怖いよね。
そうですね、結構一気にまとまって降るみたいな、
この線状降水帯とか、
ドシャーっていうやり方が増えたとは言いますよね、昔より。
結構マンホールからブワーって吹き出したりしてる映像とかも、
結構都内の23区のところとかでもあったりするから、
やっぱりああいうのは突然ね。
映像だけではなくて身近にもし起きたらすごい怖いし。
そうですね。
だから、住んでいて、
うちは静岡から東京に戻って東京の中でも動いたんだけど、
東北の地震がね、
何年だろう。
11年かな。
11年ぐらい?
11年?
もうちょっと前じゃない?
あれ、うちの子が多分、あれ違う、いつだろう。
あの地震があったときは、うち中の3番目の子が赤ちゃんで、
1番目と2番目は保育園に行ってて、
そのときはさすがにすごい怖かった。
やっぱりどうしたらいいのか分からなくって。
なるほど。
だから、いろんな家具とかもすごい落ちてきたし、
27:04
子供を迎えに行こうと思っても、とても迎えに行けないし、
そのときは、逃げる場所とかもチェックしてなかったし、
そうやって家族がバラバラになっているときに、
そういうことが起きたら怖いなって、すごい思いますね。
そうですよね。
自分だけならまだしも、子供がいて、
しかもね、保育園とか小学校とか、
何人もお子さんいたら、それぞれの場所に行っているわけじゃないですか。
だから、自宅っていうだけじゃなくて、
みんながいつもいる勤務先とか、自宅とかだけじゃなくて、
小学校とか、そういう日常生活で使う場所を一緒に見るのもいいかもしれないですね。
確かにそうだよね。
生活のエリアっていうかね、
住んでいるだけじゃなくて、生活エリアのところも知らないとね。
なるほどね。
ゆこさん、こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
来ていただいて。
みんなそれぞれの場所が、こうやってお話聞きに来てくれる方とかも、
みんなエリアが全然違うから、
そうですよね。
特徴があるなって思って。
そういうのをお互いに、こういうところがうちのエリアは特徴ありますよ、
とかっていうのを聞くのもまた面白いし、注意もできるしね。
それだけでも違いますよね。
違いますよね。
起きた時に、突然のことでわーってなるよりは、
名前を持って調べておくだけでも、
こういうことに気をつけたらいい場所なんだなっていうのがわかると、
何でもかんでも怖いのとも違うから、
ちょっと慌てるレベルが下がるかな。
確かに。
あゆこさんが、私も転勤族なので、
引っ越しの際は必ず避難場所と肌玉アッパー確認していますって。
なるほどね。
そうですよね。
転勤族なんだ、あゆこさん家ね。
主人の実家が山梨なんだけど、
そうなんですね。
富士山がいつ噴火するかとかっていうのもずいぶん昔から言われてるけど、
私が住んでる埼玉県なんかも富士山からだいぶ離れてるけど、
影響はあるみたいなことは聞いたことがあって、
山梨に行ったら確実に影響はするから、
30:01
私が行った静岡も富士山って。
そうですよね。
静岡と山梨とまたがってるから。
だから富士山見れて素敵だなって思うのと同時に、
もし噴火した時の被害っていうかね、
とかも考えなきゃいけないから、
知らないと噴火がいつ起きるかわからないから怖い怖いとかって言ったりもするんだけど、
こればっかりは本当にいつ噴火するかってのわからないから、
毎日ね、そんな噴火するかなって富士山眺めて思ってるわけがないからね。
だからやっぱりそこの立ちの良さっていうのもすごくあると思うから、
その良さもちゃんと生活しながら味わいながら、
あとは注意しなきゃいけない点とかね、
どうしたらいいかって対策はちゃんと家族内とか学校内とかそういうところでも
ちゃんと話をして生活するっていうことは必要だなって。
じゃあちょっとまたね、
カザートマップ見て、
皆さんまたどうなったかっていうのと、
私たちもね、またさらにその辺も見て、
じゃあどういう対策をね、実際にそれで見て、
やったかっていうね、
また来週ね、コラボライブするから、
1週間またちょっと考えてみて、
アウトプットというか私たちがね、
実際にやったことっていうのを知ってやったことっていうのをシェアしながら、
また来週ね、お話できたらいいね。
私も自分の家は引っ越すときに見てたけど、
宮田が言ってくれたように実家とか見てなかったし、
実家に行ったときはそういう見る習慣なくて、
もう家は出ちゃってたので、
あんま実家ってちゃんと見たことそういえばなかったなって思ったので、
改めて見てみてどうかなとか、
ちょっと夫の勤務先とかも見たことないな。
ので、
大変大変。
意外と見たことないとこありそうなので、
ちょっといろいろなことにね、また来週報告してみたいと思います。
そうですね。
ありがとうございます。
ただ今日はこの辺にしようと思います。
来てくださったふなふなさん、あゆこさん、
あと今日4人来てくださったので、
誰かもうお一人来てくださってるみたいなんですけど、
ありがとうございます。
33:00
ありがとうございます。
今日はこの辺で終わります。
すごいいつもよりもさっぱりした時間になった気がするんだけど、
そこでもないですね。
テーマを防災にしたから、
すごい私と宮ちゃんにしてはテーマに沿って喋ってる。
すごいと思った。
そうだよね。
なんかすごく初めてなんかこうなんか真面目なっていう、
真面目じゃないわけじゃないけど、
真面目なさっぱりも良きです。
さすがふなふなさん、お褒めの言葉をいただいて良かった。
いつもとは違った感じのコラボですね。
そういう時もあるので、
じゃあまた来週までちょっと、
私もちょっといろいろとまた見てみます。
皆さん良い週末をお過ごしください。
ありがとうございました。
ちょっと待って、
前回は生まれ変わりワークがテーマだったのが、
さつきさんになってました。
話してても変わっちゃうんだよね。
テーマから反れちゃう。
大体反れちゃいますよね、私たちね。
だからこんなにテーマに沿ってちゃんと話すなんて、
初めてかもしれない。
初めてだね。
9回目にして初めて。
すごい。
本当にすごい。
確かにすごい。
じゃあまた来週お話していきたいです。
お願いします。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
では失礼いたします。
失礼いたします。
34:53

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