#515 大学生に質問されてハッとしたこと😂皆さんも、もしかしたら思い当たるかも
2025-01-24 25:54

#515 大学生に質問されてハッとしたこと😂皆さんも、もしかしたら思い当たるかも

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大学生に質問され、
大切なことに気付くことができました🙇
何かを依頼する時、
皆さんはどうでしょうか?
#気付き #質問 #気をつけよう#質問力
研修講師#講演会講師 #スタエフ毎日配信 #音声配信
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00:06
おはようございます。浪越あゆみです。さて、今日も始まりました浪越あゆみのハッピーヴォイス。いつもの時間にお付き合いいただきありがとうございます。
研修講師歴13年、これまで5万人以上の方と向き合ってきた経験を生かし、毎日をちょっと楽しく、ちょっと穏やかに過ごすためのヒントをお届けしています。
今日もリラックスしてあなたの日常にほんの少しのハッピーをプラスしていきましょう。
はい皆様今日も聞きに来てくださってありがとうございます。改めましておはようございます。
はい今日はですね、大学生が気づかせてくれたこと、はいこれについて話していこうと思います。
どうぞ最後までお付き合いください。はい今日はですね、大学生が気づかせてくれたことについてね話していくんですけども、
昨日ですね、私は大学の授業があったんですね。で、後期の授業の一番最後の回、最終回だったんですね。
はい、毎年最終の授業の時には、もうテスト、発表などはね、すべて終わっておりますので、
まあ私がね、お菓子を買って行って、で、みんなこう、縁になってね、
お話をするっていう時間をね、毎年取ってるんですね。で、今回もお菓子を持って行って、みんなで縁になって、まあいろいろなお話をしていました。
その中であるね、男の子のね、学生さんが、質問をね、してきたんですね。
それが、その質問を聞いてね、ハッとしたというか、
これやっぱり大事だなーってね、気づかせてくれたというか、そこを大事にしないといけないなということを思いましたので、それをね、今日は話していこうと思います。
はい、その学生さんがね、何を私に聞いてきたかというと、
なみこし先生、レポートをね、毎週出してますけど、あれって読んでないですよね?って聞かれたんですよ。
レポートを出してるけど、あれって全員分読んでないですよね?って聞かれたので、
なんかこう、意外な質問だったので、え?レポート?って感じでね、言ったんですね。
で、私は、まあ結論から言うと、私はレポートはね、全部読んでるんですよ。
全員分読んでいて、と言っても、まあそんなに、この大学生の授業の生徒さんのうちは、人数的にはそんなに多くないので、
レポートはね、全員分読んでいるんですね。
で、あ、読んでるよーって言うと、え?読んでるんですか?って意外っていう感じの反応をしたので、
え?逆に読んでない先生いる?って感じで聞くと、いや、いますって言って、
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で、その周りにいた子たちも、いや、いますいます、みたいな感じだったんです。
で、えっとまあ、そこ、その子がね、言ってたのが、
えっと、学、その授業が100名だったかな?100名を超えるぐらいの大きな、大人数の授業で、
えっと、例えば、500文字でレポートをね、出された時があったそうなんですけど、
まあ書きながらね、500文字の100人分のレポートを、
1週間、次の授業までに、この先生が全員分読んでるとは思えないよなって思って、
確認はしてないそうなんですけど、
多分、100人分読むのは難しい、読んでないだろうっていう答えがね、その子の中では出たそうなんですね。
で、特にそのレポートに関する先生からのコメントなどもないので、
周りの友達とかも、いや多分読んでないだろう、
とりあえず500文字書いて提出したら、提出課題としてはOKということで、
最後のね、成績の判定として出したか出してないか、
それで宿題をね、出してるんじゃないかっていうことを学生さんの間では言っているそうなんですね。
でも私がね、読んでるよって感じで普通に言うと、
なみこ先生読んでるんですか?っていう感じだったので、読んでる読んでる。
で、他の例を出して、私は他の専門学校とかでも授業をしていて、
テストがある時には、私は記述式の問題を出してるんだよーっていう話をしたんです。
この記述式の問題の話はこのスタイフでも以前にしたので、
その話を覚えてるっていう方もね、今いらっしゃると思うんですけども、
専門学校の授業では私は10問の記述式の問題を出していて、
それを学生さんに答えてもらって、それを全部読ませてもらって、
ちょっと一言コメントを書いてテストの点数を出すっていうことをやってるんですね。
この話をしたんです、その学生さんに。
読んでる読んでる。
だって専門学校の授業のテストは、記述式の問題を10問出してるんだけど、
全員分、60人、50人から60人くらいの生徒さんの分、全部読んでるよーって言ったんです。
えー、本当ですか?みたいな感じ、すごく驚かれて。
でもそれってどのくらい時間かかりますか?って言われたので、
確かに、あの時はたぶん60人くらいで10問、記述式の答えを全員読むのに、
たぶん全部点数を書き終えるまでに、たぶん2、3週間はかかったんですよね。
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たぶん3週間くらいはかかったかなーって言ったら、
ですよね、全員分読もうと思ったらそのくらい時間かかりますよね。
ということは、1週間で100人分の500文字を読もうと思ったら、
たぶんそれは難しいですよねーっていう話をね、ちょっとこう面白おかしく言ってたんですね。
その話を聞いた時に、私がなんでみんなのレポートを毎回読んでるかわかる?って感じで聞いたら、
いやわかんないですって言ったので、
私がレポートをね、毎回授業の後にね、宿題に出す理由は、
私は素直にみんなが私の授業を受けてどんな感想を持ったのかとか、
どんな気づきがあったのかとか、
あとは逆にどんなところがわかりにくかったのかっていう大学生の考えをね、
知りたいから宿題に出してるんだよっていうことを言ったんです。
そういう目的があるからみんなのレポートは、
逆に楽しみだし、どんな感想を持ってくれたかなーとか、
どういうところがわかりやすくて、どういうところがわかりにくかったかなーっていう気づきがあるので、
私はその学生さんのレポートは毎回楽しみにしているんですね。
専門学校のその10問の記述式のテストも、もちろん全員文読むのは本当に大変だったんですよね。
結構皆さん長文でね答え書いてくれてたので、正直大変だったんです。
これ10問多すぎだなーって後悔はあったんですけども、
でも一人一人みんな違う感想を書いてくれたので、
本当に読んでるのが楽しかったし、
あとはみんなの感想とか、あと最後の並越へのメッセージも本当に心を込めて書いてくれたことで、
やっぱりこうねちょっとうるってくる部分もねあったりとかしたので、
その10問の記述式のテストもただ単に10問テストを作ったのではなくて、
みんながこの授業を受けてどんな感想を持ったのか、
どんな気づきがあったのか、どこが分かりにくかったのかというのを知りたいから10問出して、
それに答えてくれたから全部読んで、
一言メッセージを書いて、
返したんだよって話をしたんですね。
だから私はそのみんなにレポートを書いてもらうには、
目的がある、まさに得たい結果、
みんなにレポートを書いてもらう目的、得たい結果は何かというと、
みんなの感想や素直な思いを知りたいという得たい結果があるから、
レポートを宿題として出してる。
でも仮にね、仮にもしレポートを読まない先生がいたとしたら、
09:00
500文字でレポート書いてって宿題を出して、
それをわからないですけどね、本当のとこどうかわからないけど、
仮に読まない先生がいたとしたら、
その先生はレポートを宿題に出す目的がない状態で出しているから読まない、
っていう選択をとっているのではないかなって思ったんですね。
レポートを書く目的が、
例えば採点基準にするためっていう目的だったら、
多分レポートは読まないと思うんです。
出したか出してないかが採点基準なので、
レポートの500文字で出したら〇、
500文字よりも少なかったら採点が下がるっていう感じの、
採点基準として出しているんだったら、
多分レポートの内容は一日多分100人分読まない。
だからその先生がどんな目的で、
そのレポートの宿題を出しているのかっていうところが、
レポートをちゃんと読むか読まないかの、
別れ道になるのではないかなっていう感じで、
その学生さんに答えたんですね。
そしたらその学生さんとかその周りにいた子たちが、
なるほどねって感じですごく納得してくれたんです。
そのレポートの宿題を出す意味が何かっていうところで、
先生が読むか読まないかの、そこがね、
別れるっていうのにすごく納得してくれたんですね。
多分これはあるんじゃないかなって思います。
先生もこのレポートを宿題として出して、
学生さんがどんな答えを書いてくるかなって、
そこが気になっているとしたら、
多分読むと思うんですよね、500文字でも。
500文字でも100人分読むと思うんです。
だから先生がどんな思いでそのレポートを出しているのか、
レポートの宿題を出しているのかっていう、
そこをやっぱり先生たちは伝えていかないといけないなっていうことをね、
思ったんですね。
学生さんが言うには、やっぱりこの500文字の宿題を出されたとしても、
これ絶対先生読まないよなぁと思いながら、
そのレポートを書いていると、
このレポートを書く意味って何だろうって思いながら書くんですって言ってたんです。
これ書いても意味ないよなぁとか、
これ書いても先生読まないんだったら、
なんか別に適当に書いてもいいかなと思ってしまう。
素直に言ってくれたんですね。
でもその学生さんの言ってる意味ですごく私はわかったんです。
納得したというか。
だってこれ書いて一生懸命書いても、
先生が読んでくれないんだったら、
一生懸命書く意味ないよなぁとか、
この時間ってなんか無駄だなって思う。
私がたぶん逆に学生だったらそう思うと思うんですね。
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その話を聞いた時に、
先生が宿題を出す時には、
このレポートを出す目的が、
こうこうこうだよっていうことを学生さんにちゃんと説明をした上で、
レポートを書いてもらうっていうことを、
これ大事だなぁと思ったんですね。
だから私もそこまでは伝えていなかったんです。
ただレポートを書いてくださいねだけ言っていたんですけど、
来年からは、来期からは、
このレポートを書いてもらうことによって、
私はみんなの感想を知りたいと思うし、
みんなの感想や気づきを、
次のね、来年の授業にも活かしていきたいと思うから、
みんなの感想を聞きたいからレポートを書いてほしいって、
そこまで説明したら、
多分学生さん達って納得して書いてくれると思うんですよね。
そこが今回、その学生さんからの質問で気づいたところでした。
これは私はね、
学生さんと私の先生としての立場の中での答えを言ったんですけども、
これは今聞いてくださっている皆さんにも置き換えることができるなぁと思ったんですね。
例えば、人に何かをお願いする時とかありますよね。
そういう時に仕事とかもね、振ったりとかすると思うんですけど、
これやっといてとか、これお願いねって頼みがちだと思うんですよね。
人にお願いする時。
ではなくて、人にお願いする時には、
こうこうこういう理由だから、これをやってほしいと思いますとか、
こうこうこういう目的があるから、これを何日までにやっててほしいと思いますとか、
仕事を依頼する時にも、この仕事をお願いする理由は、目的は、こうこうこういう思いがあります。
っていう感じで、それを人にお願いする時の、
それこそ意味と意図ですね。
を言葉で伝えておくことが大事なんじゃないかなということね。
今回その学生さんの質問によってね、こう気づくことができました。
はい、どうでしょう。
今日の話は皆さんに伝わりましたでしょうか。
私はね、その学生さんからすごく大切な気づきを与えてもらったんですね。
人に何かをお願いする時、それは、
例えば先生と生徒の立場であっても、生徒さんにレポートを出してもらう時には、
ちゃんとこのレポートを書く意味を説明して書いてもらった方が、
学生さんもそのレポートを一生懸命書いてくれると思うし、
学生さんがね、これ書いて何か意味あるのかなとかね、
これ書いても先生読まないよなぁと思いながら、
書く時間って、逆にその学生さんの貴重な時間を奪っているとも思ったんですね。
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学生さんの貴重な時間を使ってレポートを書いてもらうんだったら、
ちゃんとこのレポートを書いてもらう理由も合わせて伝えていかないといけないなぁと思いました。
はい、ぜひ皆さんも人にね、何かをお願いする時とか仕事を依頼する時には、
理由も添えてお願いをする。
これすごく大事なポイントかなと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。
はい、では今日の話は以上になります。
はい、このなみこしあみのハッピーボイスでは皆様からの感想をお待ちしております。
コメントをお待ちしております。
配信に対する感想、気づきでも結構ですし、
長文がなくても全然大丈夫です。
本当に一言ね、聞きましたとかね、おはようございますの一文でも大歓迎ですし、
あとはスタンプ一つでも喜びますので、ぜひ皆様からのコメントを大募集しております。
はい、では今日も皆様からのコメントを読み上げていきたいと思います。
皆様本当にコメントありがとうございます。
はい、では今日は513回目ですね。
講師をする上でのマイルール、皆さんにもマイルールありますか?の回にコメントをいただきました。
はい、こちら収録時点にコメントをいただいた方をね、今日は読み上げていきたいと思います。
はい、ではぶんこさん、あいみさんおはようございます。
今日も放送ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。何事にもマイルールがあるとしんどくないのかもしれません。
あいみさんのように講師の方が対応してくださると、この方は誠実で信頼できるって感じます。
今日の学びを自分の日常の場面で使って実験してみたいと思います。といただきました。
ぶんこさんありがとうございます。
嬉しいですね。あいみさんのように講師の方が対応してくださると、誠実で信頼できると思う。嬉しいです。
そう、やっぱりね、講師として私はこう思いますとか、私だったらっていう答え方をすると、
結構ね、受講生の皆さん喜んでくださるので、私はね、そういうふうに決めています。
ぶんこさんありがとうございました。
はい、ぴんちゃんありがとうございます。
あいみさんおはようございます。今日も配信ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
講師でもわからないことがある。わからないことの線引きのマイルールを決めておく。大事なことですね。
人前でお話しすることを目指していますので、すごく勉強になりました。
今日もありがとうございました。と、ぴんちゃんからいただきました。ありがとうございました。
そう、ぴんちゃんもこれから人に伝える仕事をどんどんやっていかれると思いますので、
この線引きを自分の中で決めておく、マイルールを決めておくと、いざという時にドキッとしなくて済むかなと思います。
18:07
この質問に対しては自分は答えない、わからないってね、自分の中で前もって線引きをしておくと、
慌てなくて済むと思いますので、ぜひぴんちゃんも線引きをしておくといいかなと思います。
ぴんちゃんありがとうございました。
はい、ではマダムトマさんありがとうございます。あいみさんおはようございます。
確かに自分が質問する時もその方の意見が聞きたいと思って質問してます。
ほんとあいみさんの言う通りです。
はい、そしてマイルールを決めておくって大事ですね。
子どもたちの些細な質問でも考えてもらった方がいいことに関しては質問で返します。
うん、あいみさんとはちょっと違いますが、これもマイルールの一つかなと思いました。
今日も放送ありがとうございました。といただきました。
マダムトマさんありがとうございます。
すごくいいコメントをいただきました。
子どもさんたちからの質問がいろいろ来ると思うんですけれども、
そこですぐにトモさんが答えるのではなくて、
〇〇くんはどう思う?って感じで質問返しをすることってすごくいい返し方だと思います。
質問に対しての質問返しっていうのは、
一緒に講師育成塾をしている杉山治さんはこの返し方の方法を塾生の方に伝えていました。
質問に対しては質問で返す。この方法はすごく有効だと思います。
トモさんが書いてある通り、質問に対しては質問で返すっていうマイルールを作っておくっていうのも、
これも一つの手だと思いますのでいいと思います。
マダムトマさんナイスコメントでした。ありがとうございます。
はい、では次ピンキーさんありがとうございます。
ピンキーさん、あいみさんおはようございます。
私も自信のないこと、説得力のない答えはしないようにしています。
どうでもいい笑い話みたいなことは知らんけど。
説得力のない話は相手に響かないし、何より知ったかぶりな人と思われてしまう可能性もあるし、
信用をなくす気がしています。
私がそう感じてしまうから、知らないわからないことはそのままお伝えするようにしています。
それが原因で私から離れていく人がいたとしても、それは仕方のないことかなと受け入れています。
でも子供が小さかった時や孫が聞いてきた時は、
自分の中の精いっぱいで説明したり、たとえを出してお話ししていますといただきました。
ピンキーさんありがとうございます。
本当にそうですよね。
自分がわからないことを無理に答えても、その言葉には説得力がないし、
21:01
さらに何か質問された時にそれに答えられないということもあると思いますので、
わからないことはわからないって素直に言った方が、逆に信用を得るのかなというふうに私も思っています。
でもピンキーさんがおっしゃる通り、子供さんとか、あとはお孫さんから聞かれたことに対しては、
自分がわかる範囲で精いっぱい答えるというの、これも素敵だなって思いました。
すごくピンキーさんらしいコメントをいただけてすごく嬉しかったです。ありがとうございます。
はい、では続いてゆきさんですね。ありがとうございます。
あゆみさんこんにちは。
なるほど、私の考えでよろしいでしょうかという一言、とてもいいですね。
一般的な答えが欲しいわけじゃなく、この人だったらどんな回答をしてくれるかなという気持ちで聞いている気がします。
答えてもらった話が自分の考えと同じだったら安心するし、もし違う回答でも自分にはない考えの発見があって嬉しかったり、
もはや自分の考えより斜め先の回答をもらえた時は、もうその方を尊敬しちゃいます。
どんな回答でも真剣に考えてもらえたという感覚が嬉しいんだなぁと思いました。
といただきました。ゆきさんありがとうございました。
いいですね、その講師の方の考えを聞いた時に自分と同じ考えだったら安心するし、私と一緒だって思うと思うんです。
でももし仮に答えてくれた方が自分と違う意見を持たれてたら、なるほどそういう考えもあるんだなっていう発見につながりますよね。
ゆきさんの考えすごく素敵だと思います。
自分と同じ考えだからOKっていう考えだとすごくもったいないですよね。
自分と違う答え方をした方に対して、なるほどそういう考えもあるんですね。
新たな気づきをありがとうございますっていう感じで言えたら素敵ですよね。ゆきさんありがとうございました。
はい、では続いてトミーさんありがとうございます。
あゆみさんこんばんは。
私も無料相談権利を持つ人が私のビジネスとは全く違うことで質問されたことがあります。
キャンバーでもなくパソコンでもない質問でした。
おすすめの手帳と手帳の使い方を聞かれました。
最初は驚きましたが私なりの考えだけ伝えました。
これで良かったのでしょうか。
驚いたのはとても参考になりましたと言ってもらえてびっくり。
でも喜んでくださったことに嬉しくて私の考えを話して良かったなと思いました。
専門外は答えるのが難しいですが相手に寄り添いたいと思います。
今日も放送ありがとうございましたといただきました。
24:02
トミーさんありがとうございました。
トミーさんもいろいろな講座をされているので本当に質問、いろんな質問が飛んでくると思います。
でも答えられる範囲で答える。
私だったらとか私が使っている手帳はみたいな感じでね。
トミーさんの視点で答えることによって受講者は受講生の方はきっとね喜んでくださったのではないかなと思います。
専門外でも答えられる範囲でね答えたりとか
例えばトミーさんが書いている通り相手に寄り添うことでその思いがその方に届くと思いますので
きっとどんな答えをしたとしても受講生の方は喜んでくれるのかなと思いました。
トミーさんありがとうございました。
はい皆さんたくさんのコメントありがとうございました。
すごく嬉しいのがこの皆さんからのコメントに対してリスナーの皆さんがやりとりをしている。
これがすごく嬉しいです。
ぜひ私のコメント欄で皆さん同士でつながっていただけるとすごく嬉しいです。
はいでは今日も皆さんたくさんのコメントありがとうございました。
はいでは今日も最後にお知らせをさせてください。
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本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますのでぜひ見ていただきたいと思います。
それでは今日も笑顔と優しさがあふれる素敵な1日になりますように。
ハッピーボイス並越しあゆみでした。
明日元気にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは今日も元気にいってらっしゃい。
25:54

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