HSPとエンパス気質について
こんにちは、kyotoでアクセスバーズのサロンをしています。
私自身がHSPの機質なので、同じような方が集まって、安心して来てくださるサロンなのかなと思うんですよね。
でね、今日はHSPについてちょっとお話したいんですが、私自身そのHSPの機質を含んでいるんですが、
いろんな方と話していくうちに気づいたことがありまして、ちょっとわんこが横におりまして。
気づいたことがありまして、もっと深い、なんかこう一段階上のというかね、エンパスっていう機質があるんですね。
ちょっとスピリチュアル要素も含んでいるという、まあエンパスなんですけどね。
エンパスの特殊能力とサロンでの経験
だからあのHSPさんのことがわかるっていうのもあるんですけど、でも最近ね、なんかもうエンパスよりももっとすごいんじゃないかなって思うんですよ。
やっぱりあの他人との境界線が解けるという特殊な能力があり、だから多くの人とね、会うのが疲れてしまうんですね。
で、ちょっとね、サロンにですね、ものすごくエネルギーを感じる、エネルギーに敏感なお客さんがおられるんですね。
もう相手がそうなってくると、もうエネルギー同士の対話みたいな感じで、もうね、ごまかしがきかないというか、
言葉でどうこうというよりかは、理屈でどうこうというよりかは、もうなんか察し合っているというか感じ合っているというか、もうね、それこそ本当にテレパシーみたいな感じなんですよ。
だから本当に私自分自身をね、整え続けて、空気をね、自分の中の空気を済ませておかないと、それは必ずお客さんに伝わるんですよね。
だから整えるということと、たっぷり休む。でもね、本当にゆっくりしかできないんです。
本当にチンチンお一人様しかできないし、翌日もなんなら休んでしまうぐらいに、疲れるというかね、なんか味わっていたい、浸っていたいみたいなね。
ずっとお客さんを視察してこういうことに気づいたとか、こんな感覚になるんだとかね、それを味わいたいって感じなんですよ。
だから本当にね、効率重視のビジネスとはほど遠いことをしております。
顧客との関係性と自身の才能への気づき
はい、でね、その方エネルギーをね、扱うお仕事もされてて、とても鋭いものを持っておられるんですね。
これは違う、これは嫌とかはっきりおっしゃるし、だからこそその方の才能とかね、あり方をすごい尊重しながらさせてもらってるんですよね。
で、その施術させてもらう方を尊重する中でね、私は自分自身の才能にも気づいたんですよね。
だってそういう方を施術できてね、来てくださるってことはやっぱり私も素晴らしい能力を持ってるんだなってことに静かに気づく時間となりました。
そういうことをちょっとね、うまく言語化して言いたいなと思ってここに置いておくんですけど、
人を理解するとかね、分かってあげるとか助けてあげるじゃなくて、人のエネルギーに共鳴する体質。
言語化できたわ、そうなんですよ。
エンパスとしてのサロン経営方針
だからね、本当に数少ない、4人に1人と言われているHSPの方、その中でももっと少ないエンパスの方って、
本当にね、この世の中にそうだな、10人1人いるかいないかの中で、私を見つけてくださる方はもっと少ないし、
京都にいる方ってもっと少ないし、やっぱり大勢の方が詰めかけるサロンではないんですよね。
私自身もちょっとそんなには対応できないし、やっぱりお一人お一人を丁寧にね、見ていきたいなと思うんですよね。
私が何かをアドバイスするとか、何かをしているというよりかは、共鳴しているだけなんですよ。
そのアクセスバーズという資格と、そのツールを使って手術をさせてもらってね、こうエネルギーを共鳴させているみたいな。
これをね、分かる方だけが来てほしいなと思って発信してます。
分からない方に説明するのはやめようと思っているので、一人でも多くの方にどんどん来てほしいとは全く思っておりません。
なので、私のサロンでは無理に導いたり、何かを勧めたり、助けてあげるという視線ではなく、
人との境界線を大切にする。やりすぎない。これちょっとね、気をつけて。
追いかけない。勧誘しない。静かに待つっていうね。
お客さんからまた連絡が来たら、そこにいるっていう状態。
これはね、なかなかね、仕事としてやっている方でこれができる方は少ないのではないかなと思ってね。
他にも文章を書いたりとか色々しているので、やっぱりサロンっていうのはこう、別格で一つ、自分のね、空間として整えて置いておきたいっていうのがあるんですよね。
ものすごく大切に扱っているので。
自己成長と価値観の成熟
ほんとここ最近ね、色んな方とお会いして、色んな方の才能に触れてっていうね。
そういう方たちの才能を尊重した時に初めて、自分の才能にも気づくんですよね。
気づけたんですよね。
なかなかなんか、自分を自画自賛みたいなね、ことなんで、表現が難しいんですが、静かにそうなっているんですよ。
あとね、めちゃくちゃなんかね、もう、しんどいって言うとあれですけど、なんかねもう、ちょっと私、こう、人生の転換期というか、そこに来ておりまして。
うまく言えるかな。
言葉にね、言語化すると、人生のなんだろう今、自分の価値観がね、成熟していく過程にいるんですよ。
さらに成熟しようと。
やっぱりあの未熟っていうのは、若かったりしてね。
私も本当に未熟者やったんでね、今まで。
まあ今もまだ未熟な部分があるので、さらに成熟したいなと思ってますよね。
サロンとともに。
で、まあ未熟でもいいんですけどね、あってもね、人間なんで。
でもなんか、もっと成熟していく過程にいるなと思ってね。
他者理解を手放し、自己に焦点を当てる
あとね、ちょっと大事なことで、もう、愚かな人を理解しようとしないっていうのを手放そうと思ってね。
愚かな人って、まあ知り合いとかね、SNSとかでですよ。
SNSって、まあ愚かな人いっぱいいるじゃないですか。
まあそれ見たところでね、理解しようとしないっていうのをやろうと思ってね。
もうやっぱり夢中になるのは自分。
自分ってこんなに感じるんだ、こんなこと考えるんだとかね。
自分を観察することで忙しい人生にしたいなって思ってるんですよね。
なので、見つけてくださるサロンというか、やっぱ自発的にここに行きたい、こういうの探してたと、
まあ私は見つけていただけると思っているので、静かにここに置いておきたいと思います。
ということで、エンパス気質を持った人と共鳴する形のエネルギーワークをしているというお話でした。