1. アクセスバーズkyoto〜瞑想チャンネル
  2. 飛び続けてきたその疲れた羽を..
飛び続けてきたその疲れた羽を休めませんか
2025-06-14 09:55

飛び続けてきたその疲れた羽を休めませんか

真面目で頑張り屋さんのあなたは、ずっと飛び続けてきました。雨の日も風の日も。暑い夏の日も。たまにはその羽を癒して木陰でゆっくりと、その疲れをとりませんか。経験してきて感じたこと、いらないものの答え合わせをしましょ。

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6815738f4d20b5ed88ad1646

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
スピーカー 2
こんにちは、今日はですね、サロンに来てくださったお客様とお話ししていっての気づきを、ちょっと少しずつシェアしていきたいなと思います。
はい、お一人お一人にね、丁寧に、ゆっくりと、もう少人数の対応をする個人サロンっていう感じなんですよね。
あんまり手広く広げたくはない、数より質、量より中身っていう感じで、なんか有名な人気店になりたいわけでもなく、行列のできるサロンになりたいわけでもないなぁと気づいたんですよね。
本当に必要な人が、必要な時に来てくださり、その一緒に過ごす時間をね、あの人生のこう、泊まり着みたいな、ちょっとこう、休憩一息、答え合わせしましょうよっていう時間が作れたらなぁと思ってるんですよね。
やっぱりこの地球でね、こう真面目な大人が生きていくのは本当に疲れますよね。大人が。もうそれぞれ年代、30代は30代の大変さがあるし、40代50代、それぞれ皆さん忙しくいろんな課題、いろんな経験をね、あのクリアしようと頑張ってるわけじゃないですか。
スピーカー 1
今回来られたお客さんもね、いろんな深い人生の背景とか、個人的な事情とかお話ししてくださったんですよね。そういうのを配信しませんけど、そこまで話してくださるんだなっていうことまでね、話してくださる方であってね。
スピーカー 2
で、あの、まあそうやってこう、他人に自分の話をするってなかなかないじゃないですか。こんなことがあったんです、と。で、私はこう感じたんですっていう中で、ただ聞いて、その傾向を眺めて、そうですかって、大変でしたねっていう、まあ場所なんですけれども、あの、
えっとね、いろんな質問がしたい、質問したいと言われたんですよね。和子さんに質問したいと。お客さんが何か重い悩みとかしんどいことを持ってきた場合、疲れませんかと、それを受け取りませんかって言われたんですけど、受け取らないですよね。それ影響されてこう、悲しむとかではなく、
やっぱりそれぞれの欲しいと思っているんで、それぞれの体験。で、お客さんの体験にしても誰の、他人の体験はね、あの、まあ映画を眺めるように、ああ、この物語は面白いなって、まあ読書するっていう感覚ですよね。読書する、その時に、やっぱり相手の、相手のとか本の中の世界にね、感情移入するじゃないですか。それが楽しいじゃないですか。
03:04
スピーカー 2
で、本を閉じたら、まあ自分の世界に戻るっていう。同じなんですよって言ってたんですよ。
スピーカー 1
うん。お客さんもね、いろんな経験を聞かせてもらって、うわあ濃いな、大変でしたね、うわあすごいですねって。聞くその時間結構私楽しいんですよね。それでそれでみたいな感じで。
スピーカー 2
うん。で、聞いて眺めて、あの何を手放したいですかって。
その沸き上がってきたものを、何を、何を卒業したいですか。何をさよならしたいですかっていうのを一緒に眺めるっていう時間なんですよ。
スピーカー 1
私がアドバイスするっていうのは違うんですよ。
一人一人それぞれの世界があるんでね。
だからこう言語化しようとしたんですよね。自分のサロン何かなと。魂の泊り木かなと。
鳥って飛び続けてたらしんどいじゃないですか。
風にも負けず雨にも負けず、雪の日も暑い灼熱の太陽がね、照る日もバタバタずっと私たち飛び続けてるんですよ。
泊まろうよ、ちょっと。ちょっと泊まって、ふーって木陰で、一息。
スピーカー 1
いやー、あんな経験もした。暑かったな、寒かったな、もう死ぬかと思ったなっていうのを、
その泊り木で心地いい空間でお話ししようっていう場所でありたいなと思ったんですよね。
それにはね、私は、例えばインフルエンサーさんの力とか、何ちゃらの会社の力、誰かの力を借りて宣伝するというよりかは、
私、自分だけの光でこの地球照らしてみたいって思ってるんやって気づいたんですよ。
自分だけ一人の力やったら、光ね、弱いのかもしれんけど、でも私なりの光って、どこまで届くんやろっていうのを試したいんですよ、この地球で。
で、たった一人の必要なあなたにどこまで届くかっていうのをね、こう、純粋なエネルギーの交換をしたいんです。
で、たった何時間か、来ていただく数時間のね、一緒にいる時間って、お互いの人生のこう、深い場所に、深い魂の部分に触れ合う濃い時間なので、
すごいサロンやなと思います、自分で。だから大切にしてるんですよね。
自分はこれでいいんだって、答え合わせができる場所でありたいなって。
で、羽を休めて、たっぷりとね、エネルギー満タンにしたら、はい、また次の場所に飛び立つってことができるように。
行ってらっしゃーいみたいな。
06:00
スピーカー 1
で、またこう、泊まり着に帰ってきてもいいし、帰ってこなくてもいいし、もっともっと遠くに飛べばいい。
もうね、何人の飛び立つ人たちを見送ってきたかって感じですよね。
スピーカー 2
なんかその、やっぱり元気で、行きたい場所に行ってほしい、そう思いますよね。
スピーカー 1
私はこう、在り方を丁寧に作って、ここにいるので、ピンと来た方は、
ああ、ここで休もう、みたいな。
ああ、なんかもうエネルギーチャージできたって思ってもらえたら、私は嬉しいかなと思います。
スピーカー 1
で、そのチャージするアイテムというか武器というかね、それいっぱい持ってるよっていうサロンなんですよね。
その一つがアクセスバーズであり、ボディープロセスであり、まあ占いとかもやってるんですけどね。
占いは自分を知る指針として、目安としてあるんですけど、それとかお話、コーチングですよね。
コーチングというか、ジャーナリングもできるし、カードリーディングもありますし、勝手にお客さんが見つけてくれるんですよね。
えー、かずこさんカードある、やってほしいとかね。
で、何か食べたい、かずこさんの何か食べたいという間は作りますし、それはね、何度か来てくれた方だけかな、食べるのはね。
なんかお友達の家でご飯食べる感覚で、まあそんなんはもうお金とかもらってないんで、
普通に一緒にご飯食べるっていうので、こう、おいしいものを食べて、体ね、お腹満たしてチャージできるじゃないですか。
普通の一般のサロンではご飯とか渡してないですけどね、お茶とちょっとしたお菓子だけですね。
お友達になれば、仲良くなれば、それもたまにはやりますって感じなんですけど、
そう、昨日来られたお客さんはね、ちょっと遠方からやったんでね、お昼に時間がかかるので、お出汁したんですけどね、
すごい喜んでくださいましたよね。一緒にご飯食べて、ベランダでね、お話聞いてっていう、もう、すごい濃くて深い時間を過ごせました。
やっぱりそういう満たされるには、例えば、あの、良いエネルギーで自分を満たすには、まず悪い、いらないエネルギー出さないといけないでしょ。
混ざったら気持ち悪いから、とりあえず出そうっていうのをするんですよね。
スピーカー 1
そのイメージで言うと、コップにね、泥水が入ってたらまず洗って出すじゃないですか。
全部それを綺麗に洗って、外に出す、捨てる。で、綺麗なコップで、綺麗なお水を注ぐ。
それが満タンになったら、すごい、あー満タンになったーっていう元気になるわけじゃないですか。
それをやってるような感覚ですよね。
09:01
スピーカー 1
一旦、あなたの中にあるドロッとした汚れたもの、それ要りますか?って。
要らないんだったら捨てて、ちょっと綺麗に空っぽにして、そして好きなものを入れたらどうでしょうかねっていう感じですかね。
うーん、そんな感じでね、もう本当にね、エネルギー、全エネルギー注いだんで私。
すごいもうすごい眠くなって、本当に終わったら早めに寝て、一晩寝たら私また朝ね、元気になって、また誰かがこの泊り着に来て、疲れを癒しに来るのかなっていう。
そのために私は日々自分を整えておこうと思っています。
ということで、魂の泊り着サロンということで言語ができたんで発信しました。
09:55

コメント

スクロール