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こんにちは。今日はですね、映画ガストについてお話したいなと思います。これはですね、思い込みというものは怖いという話の具体的な物語なんですけど、ある夫婦の話でね、かなり古い映画なんですよ。
思い込みが病気を今で作ってしまうというようなね。しかもその思い込みはどこから来ているのか。夫から来ているというね。よくあるでしょこれは夫婦でも。
夫にずっと言われていることがもうそうなのかなと思ったり、例えば口うるさい妻がいたら、妻がずっと言われ続けたらもうそうなのかなと思ったり。よく親からのね、教育。強いパワーの強い親から、ダメでしょこうしなさい、ああしなさいと言われると、
そうやって育つとね、そうなのかなーって自信を失ったり、自分はダメなのかなって。それみんなやってるでしょ、お金少なかれ。それの分かりやすい例がガストなんですよ。他人のね、そういうのを見て、うわーエッグひどーやばーと思って、あれこれ自分もやってたんちゃうかなっていうことに気づくっていうね。
アクセスの学びの中でね、この絵が紹介されるんですけど、私これ5年ぐらい前に見たんかな。だいぶ前に見て、その時はね、よく覚えてないんですよ、そのストーリーをね。もう一回ちょっと新たに今の私で、そのストーリーをね、改めて見てみると、新しく気づくんですよね。
うわーっていうかなんかね、これはちょっとここでお話ししたいと思って、あと、サロンに来る方、アクセスバーズを受けに来る方っていうのは、思い込み手放したいとかね、ネガティブなものを手放したい。考えすぎて手放したいって言って来られるんで、このガストっていうのはこういい例になるのではないかなと思って、分かりやすくお話しようと思います。
これね、ガスト、ガスライティングね。どういう、このタイトルね、なぜついてるかって言ったら、夫婦生活の中でね、外国のね、とある夫婦の、もう大昔のお話なんですが、あなたなんか、明かりが今日は暗くない?消えてるんじゃない?っていう風に、暗くなったんじゃない?みたいなね、ガストがね。
夫が、そんなことないよ、いつもと変わらないよって。お前がおかしいんじゃないのかと。で、妻が、あれ、ちょっとここに置いてあったんだけど、みたいな、あるじゃない?日常で。どこ行ったのかしら。お前がどっか行ったんじゃないのかと。探せよと。俺は知らないと。
っていうのを、なんかね、夫が隠したりとかしてね。お前がどっか行ったんだろう、お前はちょっと病気なのじゃないかと。どれだけ物忘れするんだよとか、強くガガガガ言われたら、あれ、私、暗くなってないのに暗いと思ったり、物忘れしたり、よく物を無くしたり、病気なんじゃないかなっていうね。
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これが、この病気なんじゃないかなっていうの、それ誰の物?っていう。この女性、奥さんの物じゃないでしょ?奥さん別に普通なんですよ。あ、暗くなったわ。あ、物無くなったわ。別に物無くしてない。
なんか夫が意図的に隠したりとかね。なんか、そんなことをされたら、あれ、どこだったっけ、ボケてんのかなってなるじゃないですか。もうね、単にそんなこと家族にされたらもう怖すぎますよね。
意図的に病気に追い詰めることができるっていうことですよ。そんな夫婦なかなかいないけど、操作をしようとしてね、相手をコントロールしようとしてやる人はいます。
例えば、会社でもそうですよ。軽くコントロールされてますよ。会社。こうしなければいけない、ああしなければいけない。他の会社の悪口を言って、この会社は一番すごいんだと。やめたら、もうろくな会社ないからここにいなさいみたいな、そういう洗脳とかね。
洗脳って言っても、もうそれは自分の会社を守るためにやってることなんで、もう多くのことがやってますし、多くの夫婦がやっぱり自分と別れさせたくないとか、自分の言うことを聞かせたいとか言うので、コントロールする。強いものが弱いものを丸め込んでコントロールする。
親と子供は、親は子供より強いに決まってますよね、子供の時は。ダメでしょ、そんなことしたらあなた地獄に落ちるよとか、もう何も食べられないようになるよとかね、その生死が関係あることを言われたら、子供っては困るってなるでしょ。それはひどいと思う。
だからこそね、私はやっぱり親子の思い込み、親から刷り込まれた思い込みを手放すのがやっぱり一番重いと思うし、大変だと思うのよ。それを今日やります。
その親から植え付けられたトラウマとかストレスとか歪んだ愛情、プレッシャー、それを解放する手術があるんですよ。私はずっと持ってたんですけどね、その宣伝とかせずに置いてたんですよ。置いてたというか、そこに気づいてね、気づいてというか、テレパシーで受けたいと。
そうか、私が持ってたことに気づいて、こういうのがありますよと言うと、出したんですよ、インスタでね。この放送でも言ったりとかしてるんですけど、最近言い始めたんですよね。そこに繋がっていく人たち、ピンときた、受け取ってくれる人たちが受けに来てくれるという状況が続いております。
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これはね、やるだけでいいんですよ。難しいこと考えなくても、じゃあどうしたらいいの?じゃあ親と縁切ればいいの?とかじゃなくて、何もしなくていいです。一緒にお話ししましょう。そして感じきりましょう。どんな辛いことがあったの?どんな辛いこと言われたの?って話す。
こんなとこムカついた、こんな言われた、私悲しかった、私は怒ってたっていうのをね、全部話す。感じきるんですよ。どれだけ辛かったかっていうこと。
みんな人はね、自分がどれだけ頑張ってきたか、どれだけ辛かったかを聞いてほしいと思う。その経験を。それが人間やと思うんでね。聞いてほしい。出したいというかね。感じきりたいというか。
それでも泣いたり喚いたりして出し切ったら、最後に一言ですよ。それは誰のものですか?って。その怒りはあなたのものなんですか?って。ずっとすりこもれてきたんじゃないんですか。じゃあ、お母さんのものじゃないですか?って。お父さんのものじゃないんですか?って。
じゃあちょっと手放しましょうかねっていう。それだけです。そこに気づいて、手放しますって口に出して言うだけ。はい、もういりません。私のじゃないです。手放しますっていう。そこに気づいたらね。私の茶は親のやったわって気づいたら、それでいいんですよ。
私にも両親がいて、いろんなことがありましたけど、私はちょっとね、近年稀に見る強い人間なので、親からの何も受け取ってないんですよね。
そういう配信をずっとしてるんですけど、親がグダグダで借金したり暴力とかグダグダな夫婦生活を見せられて、自分はこういう風にならんとこってね、子供の頃から受け取ってなかったんですよ。
だから別に男性不死にもなってないし、結婚しない主義ですとかそんなんでもないし、別に普通に自分の人生を生きてきたんですよね。親のせいにせずに。ひどいことをされましたよ、いっぱい。けれども別にもうこんな風にならんとこうと思ってきただけで。
で、やっぱりそういう、はっきり言ってね、きつい言い方しますけど、そういうグダグダな人生を送るっていう人間は、たとえ親であっても弱い人です。そんな弱い人のエネルギーは私は受け取りません。
私のが強いんでね。こんな風にならないでおこうっていうエネルギーのが強いんで。で、なんとそれを私の親は受け取ってたんですよ。
家族ってなんか強い。何言っても無理。ごめんなさいって謝るようになったんですよ。ごめんね、こんな親で。自分から言うようになったんですよ。すいませんって。
私はいや別に謝らなくていいよ。産んでくれてありがとうみたいなさっぱりしてるっていうね。親は親、私は私。だから分かってるんやったら、私にとやかく言ってこないでね。指図したり、心配したりしないでねって釘を刺してるんですよね、私は。
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でもこんな強いことをできないでしょ、皆さんは。多くの人がね、私は人間というのは弱いんだなっていうことを知ったんですよ、私は。だからね、こういう史実があるんだなって思ったし、こういう映画が作られたんだなって思ったんですよ。
それをちょっと分かりやすく説明してます。私このガストという映画、見たくないですよ、もう。なんかもう腹立ってくるんでね。何してくれてんねんと思うからね。卑怯やなーって思う。この夫が妻を洗脳して、お前が狂ってるんじゃない?お前が病気なんじゃない?お前がおかしいんじゃない?って言ってね。
自分のものにするっていう。支配したいから。最低の夫ですよね。もう私見たくもないし触れたくもないし、このDVDをもうちょっと手放したいっていうか。だからね、その映画も見て感じ切るっていうのもいいと思いますよ。
最悪、こんな風になりたくないっていう悪い例なんでね。それでテーマとしてアクセスから教えてもらったんだなと思うんで。私はもう私には関係ない世界いいと思ってるんでね。
ということで、そういうボディープロセスがあります。私がそれが資格を持っててできます。なのでそれを受けることもできるし、手放すこともしっかりできるし、強い私が、エネルギーが強い私がやるので。
なのでピンと来た方は、レターをいただければと思います。はい、それでは。