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第19回 東京ゲームショウ感想回
2026-09-24 33:34

第19回 東京ゲームショウ感想回

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TGSで体験したインディーゲームを中心に、会場の混雑や試遊の印象、特に印象に残った作品の魅力を振り返る回。

試遊して自分に刺さったゲームについて話しています。 


Maestro (マエストロ)(Switch/Switch2)

ANRI(開発者X)

TETE (steam)

Tama In-Between(steam)

Dr. Oops!(steam)

TORIMA HEADBANG/トリマヘドバン(X)(bit summitgame)

Towel Survivor(X)

YaoyoroZOO(booth)

Under A Groove(steam)



マシュマロは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

X ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ハッピーぽんこつライフ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠




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感想

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サマリー

東京インディーゲームショウに土日2日間参加し、出展ゲーム「アンリー」の手伝いもした体験を振り返る。会場は台風の影響で最終日が混雑し、入場に1時間半ほどかかった一方、メジャー作品の整理券を逃してからはインディーゲームを中心に試遊した。特に『マエストロ』では開発者から正しい操作方法を教わり、遊び方が分かることでリズムゲームの楽しさを実感した。『テテ』では壁を登るゴーレムの操作と、後ろにいた男の子へ試遊を譲った交流を語る。『Tama In-Between』は猫のスライムを分裂させる2Dアクションパズルとして、可愛さと不穏さ、緊張感のあるギミックが印象に残った。『Dr. Oops!』では、借金返済のためにヤブ医者として患者を診断するブラックコメディの設定、独特なキャラクター、症状と外見から病気を当てるゲーム性を高く評価している。さらに『TORIMA HEADBANG』『Towel Survivor』『YaoyoroZOO』では、ヘッドバンギング、色付きタオル、顔認識や瞬きを使うイベントならではの操作を楽しんだ。最後に、海外作品との出会いや通訳が不在だった場面にも触れ、次に参加する大阪インディーゲームサミットでは『Under A Groove』を再び遊びたいと話している。

東京インディーゲームショウ参加とアンリーの手伝い
この番組は、人見知りがゲームや日々の暮らしの中で見つけた何かを ぽんこつなりに全力で語っていく一人ごとポッドキャストです。
どうもゆぐみです。 今回はTGSに行ってきたよという話を話したいと思います。
今回初めて東京インディーゲームショウに行ってきました。 もともとポッドと行ってみるかって言って、日曜日のチケットを買ってたんですけども、
それと合わせてね、ポッドキャスターでもありゲームクリエイターでもある シロさんとのご縁があって、シロさんが出展するアンリーというゲームのお手伝いを土曜日にさせていただけることになって、
それもあって土曜日と日曜日の計2日行ってきました。 お手伝いしたときの話ですね、シロさんのゲームアンリーというゲームが今回出てまして、
シロさん自体がゲームを作っているのは3作目なのかな、3作目ですね。 年一で新しいゲームを作っているという、すごいパワフルな方で、
今回出していたのが、手のひらに光を集めて、その光で向かってくるロボットを倒していく、ポストアポカリプスみたいな、
後輩した世界で訪れる一幕みたいな感じのゲームだったんですけど、最後の操作も光に合わせて握ったり開いたりをして、操作自体はすごい簡単なんですけど、
最後の最後に司令官というか指示党が現れて、最後の指示をしてくるわけなんですけど、そこが素直に従う人とそうでない人に2通りがいて、私は命令が無視していたんですけど、
素直に聞き入れる人もいたりして、こういう選択の変化とか葛藤とかあったりするんだろうなっていう感じの素晴らしいゲームでしたね。
シロさんのゲームを、アンリーを遊んでいると、使用している姿を見て止まったりとか、操作している画面をちょっと覗いてみて、すごいですねっていう話とかもすれ違うお客さんと出たりとかしてて、
その場でしか遊べない、コントローラーも一般のコントローラーでは遊べないゲームなんで、やっぱ目を引くものはすごいあったなっていう感じでしたね。
遊んでくれた人たちも、良かったとかすごい体験だったって言ってくれる人が多くて、
こんなにいいゲームなんだから、もっとみんなに触れてほしいと思って、知らしをいろんな人に撒いてみたりとかしてました。
台風下の会場混雑とインディーゲーム試遊
日曜日は台風が来てるんで、今翌日の月曜日ですごい雨の音してるんですけど、
本当は今日まで5日間あったはずなんですけど、台風で中止になって日曜日が最終日ということにもなってたんで、
人もごった返すだろうなって言いながら、ちょっと早めに出て行ったんですよね。
8時半ぐらいに着いて、一般チケットだったんで、そんなに早く入れないだろうなっていう話をしながら並んでたんですけど、
会場自体は雨も降ってるしっていうところもあって、9時には空いてたんですけど、
人混みがすごくて、入れたのは10時前ぐらいかな。
1時間ちょっとぐらい、列は動きながらも幕張メッセの会社をぐるぐる回って、1時間半後にようやく入れた感じでした。
私は目いっぱい入ってから終わり、4時ぐらいまで。
帰りの電車が心配だったのもあって、4時ぐらいまで目いっぱい遊んだんですけど、
本当はもう人が多くて疲れちゃって、メインで遊ぶ目的で来てたEDF、地球防衛軍ともう反が、
もう先着のCU、先着じゃないな、CUの整理券がもう終わってしまって、キャンセル待ちでしかなくて、
こんなに人が多いし、他に遊びたかったのないし、待ってるのもちょっと疲れるし、
台風もあるから帰るわって言って、2時ぐらいには帰って行ったんですね。
私はもうもともと、インディーゲームをメインにCUできたらなと思って来てたんで、
いろんなインディーゲームをガンガンCUしてきました。
その中でも気になったゲームが何個かありまして、それをちょっと話せたらなと思います。
マエストロで学んだ正しい操作方法
まずは今スイッチ2でも最近かな、販売されてるマエストロっていうゲームで、
指揮官になってオーケストラの指揮をしようっていうリズムゲーなんですけど、
もともと買おうかとかすごい悩んでたんですよね。
ちょうどTGSでも来てるし、スイッチでも体験版はあるんですけど、
せっかくイベントできてるからここで遊ぼうと思ってCUしたんですけども、
私リズム音痴でもあり運動音痴なんですよ。
それもあって全くうまくプレイできなくて、
このゲームが何回か連続して失敗すると強制終了になる仕様なんですね。
私は強制終了3回くらい起きまして、全然うまくいかなくて、
指示されてる通りにやってるつもりなんだけど全く反応しない。
えー難しい。EASYで全くできない。
EASYを選んでるのに3回も強制終了されてしまって、
どんだけ向いてないんだ私はって恥ずかしいし帰ろうかなと思って、
ありがとうございましたーって言いながら帰ろうと思ったらですね、
さすがに下手すぎたのを見かねたんでしょうね。
開発者の方が後ろに立ってて、
その人がですね、私の両手を後ろからパッて持って、
フォームが違うと。
何言ってるか分かんないけど、私が持ってるポーズの姿勢を後ろから手を持って、
強制する感じでグッて動かしてたんで、
そもそもの動かし方の前提が違う状態だったっぽいんですよね。
でそれをお互い、私日本語しか分からない、向こうは日本語が分からない状態で、
あーじゃない、こうじゃないみたいな感じで、
ワンプレイね、ワンプレイとか半分くらい、
4回目のプレイの触りのとこは、
開発者さんの指導付きで後ろからこうやって動かすんだよって、
指導権を握られてる状態で手首の方持たれて、
動きを一緒に動かしてもらって、
やっとやり方が分かって、4回目で完走することができました。
このゲームね、ほんとTGSで遊んでよかったなってすごい思って。
やり方が分かればめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
めちゃくちゃ楽しい、音ハメ楽しい、わー指揮してる、すごいって感じなんですけど、
確かにね、指揮をするゲームだから、
指揮者っぽい振る舞いをすればいいんですけど、
実際ゲームで遊ぼうと思うと、
流れてくる画面のボタンというか判断が目の前に来ると、
それに当てはめなきゃと思って、
だんだん姿勢が気づかないうちに崩れていくんですよね。
私がそれがめちゃくちゃ顕著に出てて、
手のひらを上にした状態で、
指揮を振るように滑らかに横滑りとか、
上下に手を振るとか押しないといけないのに、
気づいたらリレーバトンをグッと握るような感じで縦に持ってしまって、
で、ブンブン振り回してたんで全く反応しないという状態にずっとなってたんですよね。
それを縦に持っているのを横にグッと強制されながら遊んでるという感じだったんですけど、
そのやり方をわからずに家で体験版で遊んでたら全くクリアできないし、
強制終了ばっかりになって、
なんやこのクソゲーって言って投げ出すとこだったなという状態でした。
体験版で遊んだのは、それでも間違いとかはあったけど全然遊べる、
一曲完走できるぐらいにはできたんで、
やり方わかると音ゲーってこんなに楽しいんだと思って買いました。
これはすごい良い体験だった。
遊び方とか不安なゲームはこういうイベントで実際に体験版が出てても、
開発者さんがいる状態で遊ぶのはすごい大事、良かったなと思います。
特に運動音痴の私にとってはやり方を間違った状態でやらずに、
ちゃんと指導が入ったのが良かったなという感じでした。
テテと試遊を通じた子どもとの交流
あと遊んだのがテペというゲームでゴーレムが壁の上とか天井とかを登っていくゲームなのかな?
前に話題になってたベイビーステップみたいな感じなのかな?
ベイビーステップは両足を一歩ずつ操作して歩いて山を登っていくゲームなんですけど、
このテペは片手ずつ操作して上にどんどん登っていくゲームでしたね。
手と足の違いなのかな?
2,3回ぐらい登りだしてからコツを掴んで、
意外と登れるなと思って余裕をこいて登ってたら、
下の方にまた落ちていってとかを繰り返してて、
いいな、遊ぼう!あともうちょっとで登れるかも!
と思ってこうやってたらですね、
後ろからちっちゃい男の子が修行してる状態を見て興味持ったみたいで、
すごくいい感じのコレ、
何これ面白そう!って言いながら後ろから声が近づいてきたんですよね。
開発者さんの人もこれは両手を操作して、
ああいう壁を登っていくゲームだよって説明してたら、
めちゃくちゃ食いつきが良くて、
何それ?すごい面白そう!僕にもできる?やってみたい!
できるかな?って言って、すごい食いつきがいい子だったんですよ。
そんな子が後ろにいたらね、
インディーゲームとかこういうゲームは触ってほしいなって思ってしまって、
遊んでる途中だったんですけど、
変わる?って聞いたら、
めちゃくちゃ元気の良い純粋な声をいただいてね、
嬉しくなりましたね。
変わるね!って言って変わって、
その子がもう目をランランと輝かして、
開発者の人にそうした説明とかを聞いてる姿を見て、
てってのゲームを後にしたんですけど、
こういう出会いもあるんだなと思って、
あの男の子がね、ててを遊んで、
インディーゲームっていうものに触れて、
どんどん沼っていってくれたらいいなと思いながら。
このててが、一応対応機種がスチームになってて、
発売時期は来年予定になってますね。
Tama In-Betweenの猫スライムとパズル
次遊んだのが、
タマインベッドウィーンっていうのかな?
トット絵の横スクロールアクションのゲームで、
操作するキャラクターが猫のスライムなんですよね。
見た目が可愛くて、これも使用しました。
スライムの猫ちゃんがアイテムなのかな?
その水滴に触れると、一回り大きくなるんですよね。
大きくなると、分裂してその猫ちゃんが2匹になったりできるんですよ。
うまく説明できないけど。
で、その猫ちゃんを分裂させたり、
水滴があるところで、水滴を通して移動したりとかもできて、
分裂とか入れ替わり表裏なのかな?
ギミックを駆使しながらステージをクリアしていく2Dアクションパズルなのかな?
これも面白くて、まず猫ちゃんが可愛いんですよね。
操作もやることはすごく簡単なんですけど、
この段差を飛び越えたいからジャンプしなきゃ。
下に棘が埋まっている、針がある場面があるから、
ここに落ちたら死んじゃうから、
ギミックを使ってジャンプして進まなきゃなとか分かってはいるんですけど、
自分の反射神経と動作が上手くいかなくて、
押したかったボタンを押し間違えて自滅したりとか、
何回か繰り返してたんですけど、
面白かったなっていうのと、
よく考えてるなっていう感じでしたね。
焦る焦るポイントとかも、
こんなことしたら焦るやん!またミスりそう!って
ヒヤヒヤしながらプレイとかできて、
ハラハラしながらもなんとかクリアはできましたね。
最後がカービィを意識してるのかなって思うシーンがあって、
可愛いのにちょっと不穏な感じが残るステージの移行の方がね、
音の感じとかもちょっとファミコン版のカービィとかを
意識してるのかなっていう感じのゲームでした。
これもスイッチで発売予定なのか、
今年の10月29日にスチームで発売予定で、
スイッチは来年発売予定になってるゲームです。
Dr. Oops!のヤブ医者ブラックコメディ
最後に紹介したいのが、
ドクターオップスというゲームで、
これね、ずっと気になってたんですよね。
開発者の人と試遊するとき、待ってるときに話したんですけど、
ずっと気になって追ってはいたゲームなんですけど、
私がどこでこれを知ったのかが全然覚えてなくて、
何で知ったんだっけなと思って、
インディーゲームショーとかの10秒ぐらいのムービーで見たんだっけな、
どうだったっけな、全然記憶にないなって思いながら、
でもずっと気になってフォローはして、
情報を追ってるゲームではあるんですよね。
これがヤブ医者になって患者を診療して、
お金稼いで借金返済しようというゲームなんですよね。
このゲームね、テイストっていうか世界観?
ノリはダーク寄りなゲームで、
借金返済をするためにヤブ医者になってしまった、
主人公が慣らされたっていうのかな、
が借金返済のために、
ベルトコンベアで運ばれていく患者を見ていく、
お金を稼いで借金を返していくっていう、
ゲームなんですけど、
呼び込みがすごく面白くて、
ヤブ医者になりませんか?
ヤブ医者になれるゲームです!
って言いながら呼び込みをしてたんですよね。
インディーゲームのブースもそうだし、
メインのブースも歩いたりしてたんですけど、
私が回った中で、
どんなゲームです?って言いながら、
宣伝してた、
パブリッシャーとかゲームは、
このドクターオプスだけだったなぁと思うんですよね。
すごいわかりやすいじゃないですか。
え、何?って思わせるのがすごい上手いなっていうのと、
ヤブ医者になれるゲームです!って、
まんまそのまんまなんですけど、
それだけで、
短い言葉でちょっと興味を引ける内容っていうのが、
すごいいいなって思ってたのと、
あとキャラもアメコミっぽい感じのイラストで、
シンプソンズとかね、
リック&モーティーとか、
そういったノリが好きな人には、
すごいぶっ刺さるゲームだと思うんですよね。
で、このゲーム、
ずっと追ってたのもあったし、
私有して楽しすぎて、
時間を置いて、
2回遊びました。
遊んじゃいましたね。
ほんとにこれがね、このゲームが一番刺さったんですよね。
他のゲームも、
みんな面白かったし、
感動したりとかすごいなって思ったのもあったんですけど、
ちょっとこういう特の効いたというか、
ちょっとダークな感じとか、
汚れてる感じのゲームっていうのが、
他があんま見当たらなくて、
異色を放ってた感じなのが、
すごい良かったですね。
このゲーム、
ディレクターなのかな?
が、全部、
出てくるキャラ、
全部自分、
お一人で声を当ててるんですよね。
それがまた良い感じで、
ゲームの主要人物って言ったら良いのかな?
看護師の、
ミス・オレンジがいるんですけど、
そのオレンジの、
声もディレクターが当ててるんですけど、
まあ信用できない話し方をするんですよね。
もう人を人と思ってない感じっていうか、
商品とも思ってない、
興味はない、ただ、
やってくる対象を、
さっさと捌きなさいよ、みたいな。
人情がない感じっていうんですかね。
どこかさっぱりしてる感じ。
すごい、キャラに合ってるなっていう、
いうところも好きなポイントで、
で、このゲームが、
患者は常にベルトコンベアで流れてくるんですけど、
患者が、自分が今不調に思っている症状を、
見てくるんですよね。でもそれが、
真を食ってるかって言うと全然そうではなくて、
思い込みとか勘違いとか、
本当に欲しい情報を言わないとかもあって、
喋ってる内容はほぼ当てにしてない状態で、
見た感じ、見た目の状況、
汗をかいてるかとか、血色が悪いとか、
路列が回ってないとか、
そういうのを見たりとか、
あとカルテに書いてる内容で質問した内容、
見た目と話してる内容を判断材料にして、
その人が出ている適切な病気を診断して、
注射を打ち込んでいくっていうゲームなんですけど、
これがね、やぶ医者ではあるけど、
ちゃんと病気を診断しないといけないっていうのと、
なかなか分かりづらい、
真を食ってないことばっか言っている患者が流れてきたりとか、
デモ版でも多くて、
何回かミスったりとかもしてたんですけど、
それでもね、
症状が、
この人はこの風邪です、
コロナですとか、
カンピロバクターですとか、
合ってる症状、
ちゃんと正解できたときはめちゃくちゃ気持ちいいし、
当たると、
患者も、
ハイテンションになって帰っていくんですよね。
2回ミスると死んじゃうんですけど、
っていうところもね、結構面白かったりとかしてて、
めちゃくちゃ遊びたいんですよね。
今のところスチームだけの予定?
ということらしくて、
これポイントクリックゲーなんで、
スイッチとかに来てほしいなーっていう風に思ってるんですよね。
ちょっと小ネタとかね、
下品な表現が苦手な人にはもう無理なんだろうなと思うけど、
レーディングはつくんだろうな、もしスイッチとかに行くんだったら。
面白かったですね。
デモプレイも3日目ぐらいまで遊べたんですよ。
1日間のプレイでも十分にワクワクできたし、
続きは気になるシーンで、
ブラックコメディのね、
いいゲームだったなーって感じで。
これもスチームは近日登場予定で、
ページはできてるんですよね。
あ、デモ版あったわ。
デモ版がスイッチじゃない。
スチームに出てるので、
これはちょっと遊んでほしいなー。
これポイントクリックゲーだけじゃなくて、
心臓マッサージをするリズムゲーな部分もあったりとか、
あとクレーンゲーム、脳移植のクレーンゲームっぽいのがあったりとか、
遊びの要素はいろいろあって、
病気の知識はちゃんと必要になるし、
割といいゲームだと思うんですよね。
ほんと遊びたいんだよな。
スイッチに出てくれんかな。
特殊操作で遊ぶ3作品
帰る前にもうちょっと遊ぼうかなと思って、
遊んだゲームが2つありまして、
3つか3つあったんですけど、
ビットサミットのゲームみたいな感じで出してるとこだったんですよね。
ビットサミットで結構人気を集めたゲームだったのかな?
わかんないけど。
オウムになってヘドバンをして進んでいくVRゲーム。
あれは老竜なのかな?
タオルをぶん回して敵を倒していくゲーム。
顔の動き、目のまばたきであったり、
口の開け閉めであったり、首を傾けたりとか、
顔を使ってパズルっぽい要素を解いていくゲームの3つ。
3つを遊びました。
オウムになってヘドバンするゲームが、
これをやってる人の隣を過ぎて、
ちょっと気になるなと思って。
開発者の方なのかな?
仕友してる人の隣で紙を掲げて、
ヘドバンしようぜって書いてる。
楽しい感じで煽ってるのを見て、
これは遊びたいなと思って遊びましたね。
トリマヘドバンっていう名前のゲーム。
ヘドバンをすればするほど速度が上がっていって、
加速がつくと空を飛んでいくゲームになってましたね。
ウィッドサミットパンチっていう流れで出るゲームですね。
これめっちゃ面白かった。
ちょうど最近ホルモンのライブも来てないからヘドバン足りなかったんだよなと思って。
めっちゃ首ぶんぶん振り回して遊んできました。
ウィッドサミットパンチっていうユニットっぽい感じで出してる状態で、
隣にある、両隣にあるあと残り2つ同じウィッドサミットパンチで出してるゲームを遊んだら
くじが引けますよっていうことだったんで、
タオルを振り回して遊ぶタオルサバイバーっていうゲームと、
あと顔を使って遊ぶヤオヨロズーっていうゲームを遊びましたね。
このタオルサバイバーが忙しい。忙しいんです。
3色、赤、黄色、緑の3色のタオルがあって、
襲ってくる敵は稲妻を出す稲妻、雷マークを出して襲ってくるんですよね。
流れてくる雷マークの色に合わせたタオルをぶんぶん振り回して倒していくっていうゲームなんですけど、
最初は1色ずつ来るから苦笑なんですけど、
ボスになると2色3色当たり前にどんどん飛ばしてくるから
まあまあ似合わなくてテンパっちゃうっていうところもあって
これも面白かったな。
こういうイベントでしか遊べない形のゲームって楽しいですよね。
151Aの出会いみたいな感じで。
それこそこのタオルサバイバーもそうだし、
シロさんが作ってるアンディもそうだし、
こういうイベントごとでしか遊べないゲームに触れるっていうのもすごい良い体験だなと思いながら笑いながら遊んでましたね。
レイヤーをヨローズ、もうこれもカメラに向かって自分の顔認識してもらって指定の動作をしてゲームを進めていくんですけど、
このゲームの一番難しいところは瞬きだったんですよね。
瞬きって意識しないで進むもんじゃないですか。
だから瞬きしてない状態だと思って進めても気づかないうちに瞬きしてて
意図しないところギミック解除してしまって
上手く進めないとかめっちゃあって
瞬きはダメだって、もうそれは難しいよって思いながら遊んでましたね。
すごい楽しかった。
ちょうどいいギミックなんですよね。不可抗力でどうしても瞬きはしてしまうけど
全くクリアできないわけでもないっていう
いい塩梅でできてるすごいいいゲームだなっていう感じでしたね。
よかったなーっていうメインで遊んだゲームはそんな感じかな。
あとアナデンもね遊んだけど、アナデンはもう買っちゃったし
体験版もスイッチの体験版と変わらなかったんで
序盤だけは今配信している体験版と一緒で
あんま体験版遊んでなかったからわかんないんですけど
過去と未来と現在を行き来できる場面までいて
これだったら本編普通に家帰ったら大丈夫だなと思って
さっとやってさっと帰りましたね。
海外作品との出会いと大阪インディーゲームサミット
また来年も行きたいなって思いましたね。
もうメジャーゲームはね
ファストパスとか結構お互いチケットを買わないと遊んだりとかね
あとはねばって待ったりとかキャンセル待ちしないと
遊べないだろうなーとは思うんで
今回みたいにね面白いインディーゲームに出会える
それこそインディーゲームサミットとか
今度大阪でね10月3日4日に行われる
大阪インディーゲームサミットOIGSとか
ああいうインディーゲームメインでやってるイベントとか
インディーゲームを探すのもアリだと思うんですけど
TGSはねインディーゲームも結構
インディーなのかメジャーなのか分からないところもあったんですけど
海外のねゲームを出展してる多くて
ノルウェーのゲームとかインドネシアのゲームとか
そういう感じで書いてる一覧のコリアゲームとか
ブースがあったりとかしたんで海外のゲームを遊べるっていうのは
すごい良いところだったなと思いますね
それがインディーであってもなくても
日本でパブリッシャーを探すんだったらこういうところに出すんだろうなっていうところで
それで使用できて
日本で遊べないゲームを使用できるっていうのが
すごい良い環境だったなと思いましたね
私が遊びに行ったタイミングがすごい悪くて
通訳の方がちょうど席を外してるタイミングで使用してしまって
うまく動かないんですけどこれどうしたらいいですかっていうのを聞きずに
お互い言葉が分からずにドギマギしながら
愛想笑いしながらセンキューって言って
もうどうしようもできないから帰っていくみたいなね
そういうことをしたシーンが何回かあったりとかして
それもこういうイベントの面白いところなのかなって感じでしたね
そうしてて楽しかったな
台風が来なかったらもっと時間を気にせずにギリギリまで遊べたんだけどな感じでした
私もOIGS今回行こうと思ってて
それこそゲームランとかさんが主催で
ゲーム系ポッドキャスター関係の方たちが応援リレー
ポッドキャスターリレーとかをしてるのも聞いてるし
ゲームランとかのお二人がOIGSでトークショーするよっていうのも気になってるのと
その後にあるオフ会に参加したくて今回行きます
楽しみなんだよな
またいいゲームに出会えるよなって思いながら
気になるゲームはいろいろあるんですけど
ページも見たんですけど
ほぼ当日何のゲームが出てるか覚えてないと思うんで
さらっと見て終わってます
当日プラッと寄ってこれ気になるじゃんと思うゲームで
ゲームを見つけて使用したいなっていう感じで
行こうかなと思ってます
Under A Grooveの遊びやすいリズムゲーム性
でもその中でも気になってる
気になってるというか気になってて
東京ゲム団にも出してて
その時ゲム団行って触って面白かったよかったゲームがあったんですよ
それが今回OIGSも出てるんだなっていうのを1個見つけたので
それだけは気になっててまた遊びたいなって思うんですよね
アンダーアーグローブっていうリズムゲーなんですけど
デモ版で遊んだやつ
スタイリッシュな街中を駆け抜けていく
背景が街中を高速道路を駆け抜けていく
画面をリズムゲーでやっていくっていうやつで
ビジュアルがすごい綺麗なんですよね
ゲームとしても初心者に優しいリズムゲーだったんですよね
私が遊んだ時が
リズムゲーって
AボタンとかBボタンとか
ちゃんと決まったボタンをタイミングよく押すじゃないですか
リズム音痴にあれはEASYでも難しいんですよ
音痴って言ってるぐらいだから
流れてくる一定のボタンを押さないといけないのは分かってる
分かってはいるんだけど
追いつかないんですよね動きが
理解してるのと実際に動かすのは違うんですよねっていうので
うまく押せない難しいって毎回
いろんな音ゲーになってたんですけど
このアンダーグローブは
STAYボタンはないんですよ
押さないといけないタイミングはあるけど
どのボタン押してもいいっていうのがすごい優しくて
デモで遊んだ時
ビジュも綺麗だし
これだったらリズム音痴な私でも遊べるかもしれない
見た目綺麗だし音も爽やかで
いい感じだし
これは楽しく遊べるリズムゲーかもしんないと思って
義務弾の時遊んでたんですよね
その時にコンシューマで出す予定ないですかって言ったら
まだ今のところはなくてっていう話をされてたんで
またこのゲーム遊びたいんだよな
OIGS行く人
このゲーム1回触ってほしいなって思う
ほんと遊びやすいリズムゲーだったんですよ
めっちゃ良かった
今日はこんな感じですかね
今週もゲームイベントで遊んだし
もうちょっとしたらまた大阪インディーゲームでゲームで遊べるし
いいゲーム三昧になりそうだな
楽しみですね
お聞きいただきありがとうございました
ハッピーポンコツライフはお便りやマシュマロの投稿をお待ちしております
感想などもハッシュタグハピポンをつけてつぶやいてくれると嬉しいです
番組のフォローもよろしくお願いします
ではまた
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