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2026-10-12 14:12

第22回 OIGS ゲーム試遊 感想回

OIGSで試遊したゲームについての感想です

名前が出てこなかったゲームはドアライダーでした


ハコニワデンキ Hakoniwa Electric/Under A Groove/Pour Master/シュ~ペロ

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サマリー

大阪インディーゲームサミット(OIGS)に参加し、ポッドキャスターとの交流も楽しんだ体験を振り返る。試遊した『箱庭電機』は、可愛いミニチュア風の画面で回路をつなぐパズルゲームで、製品版への期待を語る。『Under A Groove』は初心者向けのリズムゲームとして、イベントごとに変わるハロウィン仕様の音楽やビジュアルが紹介される。『Pour Master』ではビールを指定比率で注ぐ操作の難しさと、何度も挑戦したくなる面白さを話す。さらに、ドアノブで走るタイムアタックゲームや、VRで靴を舐める『シュ~ペロ』など、笑いながら遊べるインディーゲームの魅力について語っている。

大阪インディーゲームサミットへの参加
この番組は、人見知りがゲームや日々の暮らしの中で見つけた何かを ぽんこつなりに全力で語っていく、ひとりごとポッドキャストです。
どうも、ゆぐみです。 今日は10月の4日なんですけども、
昨日ね、10月の3日に大阪である 大阪インディーゲームサミット
OIGSに行ってきました。 今回ね、OIGSにゲームなんとかさんが登壇されるということと、
8月末から9月いっぱいにかけて、 ポッドキャスターの、ゲーム系のポッドキャスターがね、
いろいろと宣伝のポッドキャスト配信とかをしてたのもあって、 行きたいなと思って
今回行ってきました。 OIGSの後のね、
オフ会も、ゲームなんとかさんはじめ 16組ぐらいのポッドキャスターたちが来る
オフ会も楽しみだったので、 今回ね、
朝3時半か4時ぐらいに起きて、 始発の電車乗って、新幹線で大阪までやってきました。
来てよかったね。めっちゃ楽しかった。 ゲームも、そこで使用できたゲームもそうだし、
今回は、ゲーム以外の目的もあったから、 何回か参加したことあるインディーゲームサミットとか、
インディーゲームイベントとはまた違った楽しみ方がありましたね。 個人的にね、
ゲーム系のポッドキャストをやってる方が多いのって、 私が聞いているポッドキャストの中では関西の方が多いんですよ。
今回このインディーゲームサミットに来られる、 関西県のポッドキャスターの人もいっぱいいたので、
お会いしたいなと思って。 それもワクワクでね。
箱庭電機:可愛い回路パズル
ROYGSで遊んだゲームについての感想を話したいなと思います。 今回遊べたのがね、
3個4個ぐらいだったかな。
最初に使用したのが気になってた、箱庭電機というゲームでして、 これねグラフィックがめっちゃ綺麗で可愛いんですよね。
最初何で見たんだっけなぁ。 なんかのゲームのニュース記事で見たと思うんですけど、
主人公がね、主人公のおじいちゃんなのかな。 が経営しているその電気修理のお店があって、
おじいちゃんがバカンスに行ってる間、頼んだよみたいな感じで、 電気修理を頼まれてる感じだったんですよね。
その修理をしていくかというと、壊れた機械のブレーカーっていうんですかね。 その修理する部分の蓋開けて、パズルゲームみたいな感じで、
回路をつないで電気を流していくっていうゲームだったんですけど、
まず本当にグラフィックが可愛い。 陶器でできているようなツルンとした見た目で、
なんかちょっとおもちゃのようなね、コロンとした感じの可愛さもあって、 見てるだけでも楽しいし可愛いし、
主流版だったんでね、ゲームの難易度とかも結構優しめに作られてたと思うんですよね。
単純ってだけじゃなくて、回路つなぐのもね、クリックで回路の方向が変わるっていうか、ぐるぐる回ったりするんですよ。
それをどうやってつなげればいいのかなって、ちょっと考える場面もあったりとか、
あと難しかったのが、2ステージ目、3ステージ目ぐらいかな。
編みだくじを使って回路をつないでいくのがこれが難しくて、どうやってつなげるんだろう。
これで合ってるかなと思いながら、最終的にね、ランダムにバンバン押して奇跡的につながったみたいなクリアの仕方をしてしまったんで、
もうちょっとちゃんと考えればよかったな。でも時間制限あるしな。
これ製品版でちゃんと考えて遊びたいなっていう気持ちになりましたね。
綺麗だし可愛いし、一方形の箱庭みたいな部屋の中にある壊れてる機械を探していくっていう感じなんですけど、
そこもね、ミニチュアっぽい感じですごい可愛くて、今後アップデートしていくんだろうなと思うんですけど、
色調整、明暗とか彩度の調整ができると嬉しいかなってちょっと思いましたね。
めちゃくちゃ綺麗なんですよ。めちゃくちゃ綺麗なんだけど、ちょっと色が白飛びしちゃって見づらいところとかがあったんで、
そこらへんが調整効くともっと面白いし可愛いし綺麗なゲームになるんだろうなと思いましたね。
Under A Groove:初心者向けリズムゲーム
これもずっと気になってた。アンダーアーグローブ。リズムゲーですね。
これ前の時も話したけど、東京ゲーム団の時に初めて触って、
リズムゲーだけど普通のリズム系、一般的なリズム系と違ってタイミングに合わせてボタンを押せばいいっていう感じの、
すごい初心者向けというか、初心者に優しいリズムゲーだったんですよ。
リズム系って矢印通りとかAボタンBボタンとかちゃんと流れてきたボタンの指示に合わせて押さないといけないものが一般的だと思うんですけど、
リズムオンチだとね、それが難しいんですよ。このゲームはタイミングに合わせてボタンを押すだけなんで、
どのボタンを押すんだっけ?と慌てることがなく、音楽を楽しみながら、ビジュアルもすごい良くて、
そんな感じで操作画面だけを気にしながら遊ばなくていいっていうんですかね。
グラフィックとかビジュアルを目で楽しみながらリズムゲームできるっていう、本当初心者に優しいゲームでして、
今回遊んだ時、音楽とかビジュアルがゲーム団で遊んだ時と変わってたんですよね。
10月だし秋だからっていうことだと思うんですけど、今回ハロウィン仕様になってて、
おばけとか宇宙人とかが出てくるんですけど、それもまた可愛くて、
この前遊んだのと全然ビジュアルが違うなと思って、ハロウィン仕様なんですねって開発者さんに聞いてみたら、
毎回出すイベントによって背景とか音楽とか変えてるっていうことだったんで、
そうやって遊ぶ人を飽きさせないようにしてるんだなっていうのがびっくりしましたね。
これも今Steamにあるけど、体験版はまだ出てないのかな。
本当初心者に優しいリズムゲーだったんで、これも発売とかをすごい待ってるゲームなんですよね。
Pour Master:ビール注ぎの難しさ
もう一個遊んだのが、お釈を注いで機嫌をつかめプアマスターというビールをグラスに注ぐゲームなんですけど、
これも最初何で知ったかな。ホロゲーマーだったかな。
生地で両サイドに女の子がぴょんぴょん動いてる女の子がいて、女の子に挟まれる。
真ん中にグラスが一個あって、クリック操作。
ビール瓶をうまいことグラスの真ん中に持っていって、ビールを注いで、
泡とビールの黄金比、指定された比率通りのビールを注ぐっていうゲームなんですけど、
これが難しくて、まずちゃんとビールがグラスの中に入らないんですよね。
ボタンクリックのゲームなんですけど、
ビール瓶とグラスの間隔?空間?
グラス瓶とビールの距離がうまいこといかなくて、
ただクリックするだけだと全然ビールが入らないんですよ、グラスの中に。
外にダダボレになってて、全然入らないじゃんっていう。
時間制限もあるから焦っちゃって焦っちゃって。
注げたら、綺麗に注げたら、
泡とビールの指定された対比に近いかどうかとか、
そこでスコアが算されていくんですけど、
まず最初が全然本当に入らない、ビールが。
もったいない、もったいないって思いながら。
言ってることはすごいカジュアルなんですけど、シビアなんですよね、操作が。
どうしよう、時間がない、全然注げないわって言いながら、
チャバチャしてたら時間が過ぎてしまって。
全然注げなかったらもう一回やりたいって思える。
何回も挑戦したくなるゲームでしたね。
使用できるゲームをPRするために、
でっかいポスターだったり、上りだったりとか工夫してる人とかすごく多くて、
プワマスターはTシャツにゲームのデザインを印刷したTシャツを飾ってたんですよね。
それだけのすごい、ゲームもシンプルだし設置もシンプルだしっていうので目を引きましたね。
これもう一回遊びたいな。
あと、面白くて全然クリアできないっていうか、
初手でもう撃沈してしまったゲームもあって、
ドアなんだったっけな。
脱毛サロンシミュレーターも遊びたかったけど、これめっちゃ人がいたんだよな。
気無断で遊んだからまあいいかなと思ったけど、これも遊びたかったんですよね。
ドアノブで走るタイムアタックゲーム
あと遊んで面白かったけど名前が全然思い出せない。
どこだったっけな。うどんプッシャー。うどんプッシャーも人が多くて遊びたかったけど、
遊べなかったんだよな。
時速1000キロの牛はタブルブッキングしてて、
今日ね10月4日に遊びますみたいなこと書いてたんですけど、
今日帰るから遊べないんだよなと思って。
言いたかったな。
あれ何だったっけな名前。マジで思い出せない。
面白かった。名前忘れたんですけど、
なんて言ったらいいんだろうあのゲーム。
ドアノブを使ってジャンプしたり操作したりするゲームがあったんですよ。
もう名前が全然出てこない。
誰かわかったら教えてください。あのゲームがめっちゃ面白かったけど全然クリアできなかったんですよね。
初手で歩道橋にぶつかってしまってもう全然クリアできなくて。
ドアノブを操作して道路を駆け抜けるタイムアタックゲームみたいなゲームだったんですけど、
ドアノブがハンドルみたいになってるんですよね。自転車のハンドルっていうのかな。
ドアノブが横に2つ右と左左右でついてて、
ドアノブを右に開けようとガチャってすると右に傾いて、
左にガチャっと開けようとすると左に傾いて、
両方引っ張るとジャンプするっていう簡単な操作だったんですけど、
初手でね車を飛び越えて次に進むけど、
その初手で車と歩道橋があってその隙間を抜けるか歩道橋を飛び越えて次に進んでいくんですけど、
そのタイミングが難しくて歩道橋にぶつかるぶつかる。
全然先進めねーやって感じでもう瞬殺なんですよね。
言ってることがもうねバカゲーだからもうケラケラ笑いながらやって全然先進めねーって言いながらやってたんですよね。
これも面白かったなあ。こういう特殊教体っていうんですかね。
遊べるのがインディーゲームのいいとこだなって感じでしたね。
VRゲーム『シュ~ペロ』とインディーゲームの魅力
午前中もいろんなポッドキャスターの人とかお知り合いの人と会っていろんなインディーゲームとか見に行ってたんですけど、
午後ね月市さんが来られて、今回ねちょっとオフ会とかに参加できなくなったけど、
2時間3時間ぐらい。
おーIGS来れたんでっていうので遊びたいゲームがあるって言ってて、
シューペロ?VRで靴をペロペロ舐めるっていうゲームがあるらしく、
月市さんとMスケさんとタケオさんだったかな。
ポッドキャスター何人かがねそれをやるっていうのを見にゾロゾロとシューペロのとこまで行って、
やってる姿を見てキタキタ笑いながらね眺めてましたね。
やってる姿がなんだろうなんかすごかったですね。
開発者さんたちがすごい盛り上げてくれるんですよ。
もっと前にもっと近くに来てくださいと。
いいですよとかめっちゃ声かけてくれてて、
あれこそ本当バカゲーだなっていう感じのいいゲームでしたね。
瞬間爆発力がすごい。
シューペロで舐められる女の子がいるんですけど、
その子がずっとカメラ目線なんですよね。
それもまたシュールで面白くて。
本当ケラケラ笑いながら。
いい意味で頭のおかしいゲームなんですけどね。
そういうのを遊べるのがインディーゲームのいいところだなって思いましたね。
ゲームの感想はこんな感じかな。
14:12

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