時間の余裕と行動の矛盾
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。 お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年6月12日、時刻は5時55分、朝の5時55分です。ということで、今日は少し遅くなりましたね。
ゴミ出しの日で、なんだけど、あんまりゴミないからゴミ出さない。
特にですね、今日は何かいつもとパターンを変えたっていうこともないんですが、
なんだろう、今日はちょっと遅くなったな。
にもかかわらず、なんか、あれ、今日これ早すぎない?って思ってたんだけど。
時計見たら、あれ、なんか、もうこんな時間?みたいな、そんな感じですかね。
何だろうね。だから、自分の中ではかなり、今日余裕だなって思ってたら、とんでもなかったという。
何が違うのかな。
だからまあ、時間って余裕があると、余裕があると遅くなるっていう、なんかやっぱ、そういうとこでしょうね。
だから、なんかこうやっぱりあれだね。色々、何かやりたいやることがあるって言うのであれば、
とにかく忙しくしないと進まないし、忙しいことで進むんだなって思いますね。
余裕のある暮らしは欲しいですが、余裕がある暮らしはですね、意外と、
解消しないというか、満たさない、満たせない、みたいなね、そういう矛盾があるわけですね。
ということで、どうせ色々やりたいことがあるなら、やりたいじゃなくて、あれもやる、これもやるで、
少しずつですね、片付けていくっていうのが、ベストチョイスかなと、今最近特に思うわけで。
つまり、よく言う行動が全てみたいなね。それができるなら苦労しないんだよと思うんだけどね。
やっぱね、何なんですかね、この矛盾というか。
瞑想と行動のバランス
まあでも、最近思うのはその瞑想ね。結局のところ、時間があると瞑想に走るんだな。
瞑想っていうのは迷いじゃなくて、シンキングする瞑想ね。
そうすると、それに時間を費やすってことで、何となくその瞑想っていうのが特別な時間なんじゃなくて、
実は普段ね、瞑想しちゃってんじゃないのって、無駄に。
なんかね、最近そういう気がしてきて。
よくね、みんな瞑想する時間を取りましょうみたいなこと言ってるけど、本当はそうじゃなくて、
実は瞑想しない時間を、瞑想をやめて行動する時間を取りましょうの方が正しいんじゃないのって、
最近ね、ちょっと思いましたね。
なかなかできない、やる気が起きないとかなんかできないっていう人はですね、
瞑想モードを切り抜けて行動モードに切り替えようと。
それが一番いいんじゃないのって最近思いますね。
一方で、瞑想っていうのは、
逆に言えば、瞑想こそが快楽の根源なんだよ、きっとね。
ということにですね、ちょっと、最近というか昨日ちょっと、
でもそういうことだよね。昨日じゃないな、最近ここのところ思いますね。
なんで、瞑想は程々にして行動しましょうとね。
手を動かしましょう、足を動かしましょうみたいな。
最近はそういう感じがしてきた。
セクシュアルな話題のオープン化と新しいマーケット
だから逆に言えば、ぼーっとしてる時間は大切だなとも思うんで、
ぼーっとしてるように見えて考えてる時間も大切なんで、
そこはですね、うまく。
ただあれだよね。
ちょっとね、珍しい蝶々というか、綺麗な画が。
なんか、なんだろうな、無意識で、何やってるかわかんないみたいな状態を減らしたいのかなって思ったりしますけどね。
とにかく、なんか一歩近づきましたかね。
結局、最近ですね、裏アカウントでですね、
なんか少しセクシャルな情報発信をするのもありかなと思って、
いろいろ調べたり、そういうのをしてたんですよね。
今まではなんとなくってわかってたんだけど、
自分が実際に情報発信するとかコンテンツを作るってなった時にですね、
あんまり今までは、そういうアダルティーな内容は、
見ることはあっても自分から発信するっていうのはあんまりないんで、
もしそういうのをですね、コンテンツとして、
これから多分需要がすごく出てくるんだろうなと思って研究をし始めてるんですけど、
そうなった時に、やっぱり多少世界が変わるので、
見えるものが少し変わって、
そのおかげで別にアダルトな話じゃなくて、
普通の話もちょっと目線が変わるみたいな、
まさにスコトマが外れるっていうのがこういうことだったのかなと思いますけどね。
なので、ちょっとね、最近面白いんだよな、自分の中でいろいろと。
なんか、この間ね、薬局に行ったんですね。
ドラッグストアか。薬局っていうかドラッグストアのやつね。
で、ちょっと月に1回、ビタミン剤とか、
ちょっとね、ビタミン剤と、あと目薬かな。
ちょうど目が痒かったんだよね。目薬を買いに行ったんだね。
その時にたまたま、なんかそういうね、
ちょっとアダルトって言ったらおかしいんだけど、
西洋品って言うの。
要するにあれですね、スキンとかね、コンドームとか、
そういうものを売ってる売り場があるわけですよ。
それをチラッと見たら、そこに女性用のアダルトグッズみたいなのが置いてあるのね。
で、ああ、今こういうなんだ。
普通にドラッグストアとかにもこういうの置いてあるんだなって。
で、セルフプレジャーって書いてあったかな。
セルフプレジャーっていう言い方をしてたね。
セルフプレジャー用品。
ちょっとそれを見た時に、ああ、面白いなっていうか、やっぱりそっちに来る。
それがこうだんだん普通になってくるんだなって思って、
チラッと見たんですけど、
これから多分そっちの方が大事になってくるっていうか、
どんどんオープンになってくるね。
セクシュアルな話がどんどんオープンになってくるのと同時に、
一般化されてくるんで。
今までは裏っていう話だったものがですね、
どんどん表になってくる世界だよね。
要するに、いろいろ物が飽和している状態なんで、
いろんなものがそういうふうに新しいマーケットを開拓してるんだな。
ということで、ちょっとそういうのをね、
やっぱりこれからどんどん今までと違った感じで、
マーケットが大きくなってくる分野だよなって思ってちょっと見たんですけど、
だからそういうのもね、やっぱりこれからどんどん発信していければななんて思ったりして、
そんでそういう流れなんですけど、
新しいもの、新しいマーケットがどんどん開拓されるっていうのはですね、
やっぱり面白いよね。
今までタブーだったものがタブーじゃなくなるって面白いよね。
ぜひですね、そういう目線もね、
やっぱりたまにはしないと盲点外れませんよと、
そういうお話でございました。
時間になりましたのでこの辺でありがとうございました。
半蔵でございました。