散歩と日常の気づき
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の2月の2日、時刻は5時50分でございます。
いつもの散歩コースにですね、大体いつもの時間に来ることができましたということで、
今日は比較的犬がですね、落ち着いてたのかなということで、
犬の、犬関係がスムーズに、比較的スムーズにいったんで、
まあ、早く出てこれたかなと、そんな感じでございます。
今日はね、月曜日ということで、今日からですね、お勤めなんで、
この時間なんですけど、やはりですね、
暗い、ね、暗いうちに動くのは、ちょっと、なかなか大変かななんて最近ちょっと思ってきていて、
まあ、夏はね、気温がね、高い、温かいんで、あれですけど、
やっぱ冬は、ちょっと寒いとつらいなと感じる、
今日この頃というか、でございますね。
一応写真撮ろう。
今日は、えーと、今日もかな。
今日も、えーと、天気いいですね。雲もなくて。
まあ、山の稜線は見えないんですけど、
稜線は見えないんですけど、でも、えーと、東側の空はですね、
明けぼの、オレンジ色、朱色に、明けぼのが見えてますね。
西側はね、ちょうどね、月が、月がね、すごい綺麗なんですが、
ちょっと雲に、今ちょうどね、雲に覆われてて、影になっちゃってるな。
あの雲が、雲から外れると月が、かなり明るく地表を照らす感じなんですけど、
そうするとちょうど山もね、西側にある山もですね、綺麗に見えるはずなんですが、
残念ながら、ちょっと大きめの雲に遮断されちゃってますね。
ということで、まあ、今週も始まったわけで、
いや、今日は朝からですね、あの階段で転びそうになりまして、
転びそうになりましてっていうか、そういうのなんていうの、ちょっと、
んーとね、滑ったというか滑らなかったというか、
あのー、ルームソックスね、家の中で履いてる、ルームシューズか、
ルームソックスじゃない、ルームシューズだな。
ルームシューズに滑り止めがついてるんですけど、その滑り止めと階段の滑り止めがですね、
あのー、ぶつかってというか引っかかって、あのー、引っかかっちゃったね。
で、手にコーヒー持ってたんでコーヒーをジャーとこぼしてしまったんですけど、
まあ、一応半分以上は残ってるっていう、そのぐらいの転び方だったんで、
まあなんとか、急死に一生と、あのー、そんなレベルではないんですけど、
でも、ほんともう階段でもう3回ぐらい、今回で3回目ぐらいなんで、
これ2度あることはっていう話ですね。
でも3度はさすがに、もうちょっと、んー、これちょっと危ないなと思って、
逆だったら、下りでこんなになっちゃったら大変だし、
ちょっとですね、履き物をやっぱり変えようかなと。
前はね、違うの履いてたんですけど、なんかね、履きにくいっていうかね、
こう、フィットしすぎるが故に、なんていうんだろう、ルーズに履けない。
こう、つっかけ、つっかけて履けないっていうか、
つっかけってあれ、通じんのかな、世の中に。
あの、サンダル履きみたいな履き方、あれができないんで、
結局、あの、そういうサンダル履きみたいなのが履けるような、
脱いだり、履いたり脱いだりがしやすい、今のやつをですね、使ってるんですけど、
がゆえに、そのルーズの履き方がゆえに、
その滑り止めが邪魔をしてですね、引っかかってしまうっていうね、
そういう、危ない目にあってるんで、
これはやっぱり、ということなんだなと思って、
でもやっぱ、ちゃんと履かないと危ないよっていうね、
なんで、ああいうルームソックス、ルームシューズか、
履きにくい感じにはなってるのかなって思ってるんですけど、
一方で、妹がですね、確か去年か一昨年か、
やっぱりルームソックスでですね、転んで、なんと骨折をしてしまった。
部屋で、家の中で転んで骨折をしたという、
まあなんとも間抜けなんですが、でも笑えないよねっていうか、
それは今度、ルームソックスに滑り止めがない、
ただのモフモフのやつで、結局そのモフモフが滑ってですね、
フローリングの床で滑って転んだという、そういう感じらしいんですけど、
まあ滑り止めがあったらあったで、滑らなくて引っかかるし、
滑り止めがあったらあったで、滑って転ぶし、
まあ結局は、結局のところあれですね、
どっちにしても注意しろと、
もう結論は、どんな吐き物か、どんなものかとかそういう話じゃなくて、
普通に気をつけましょうと、
日常には危険が至る所に潜んでまして、
その危険がですね、あると、
あれ何今、熊すずかな、ちょっと人の姿は見えないんだけど、
鈴が鳴ってるな、
まあとにかく足元をきちんと固めると、
これは大事だなと改めて思いました。
滑り止めの危険性
まあこの年になってね、今さら何をなんですけど、
でもそんなことばっかりだよね。
まあ若い時は多分何もなくても、
考えなくても自動に体が動いてくれたりね、
まあ日常生活にね、いろいろ激しい動きが増えてきて、
激しい動きが含まれていたので、
いろいろやるんだけど、
年を取ってくるといろいろ楽するから、激しい動きが普段なくて、
がゆえに日常でですね、そんな大したことないところで、
転んじゃったりとかね、なんでしょうね。
なんで年を取るほど楽をするんだと、
なんか昨日かな、スレッド見てたら、
なんかそういう投稿が出てきてたけど、
確かに年を取れば取るほどですね、
もっと次へ、もっと次へ、
ちょっと難しい方、きつい方をですね、
選択して楽しないっていうのがですね、
いい年を取る秘訣なんでしょうかね。
みんな逆やっちゃうけどね。
ということで、人生いつになっても楽にならない。
楽になるのは最後かなと、そんな心境でございました。
半蔵でございました。また明日聞いていただければと思います。
ありがとうございました。