非日常作業と心構え
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の2月の13ですね。
時刻は5時50分ということで、今日は少しですね、遅くなりましたね。
ちょっと今日はね、いつもと違って、車が違うんですよね。
というのは、今日ね、車検があって、検査所ね、
陸運事務所支局っていうのが、そこに車を持ち込んで検査するんですけど、
それがですね、勤務先のすぐ近くなんですよ。
なので、今日はですね、車検を通す車をですね、
持って行って、それで通勤してですね、
午後休みでそのまま検査所に向かうと、そういう感じでございます。
ということで今日はですね、いつもと動きが違うので、
少しね、気持ちが悪いなって感じはあるんですけど、
まあでも、いつもと通勤車と違ってですね、
違う車なんで、それはそれで気分が上がるというか、上がってはいるんですけど、
ということでね、ただね、いつもと違う動きをすると、
いろいろ起きやすいので、そこはですね、十分注意したいなと思っております。
まあ車がね、別に新しいというか、今まで乗ったことない車とかではないので、
ただ車がね、変わるっていうのとね、ちょっと午後休みなので、
休みというか午後検査行くんで、ちょっと頭の中でシミュレーションしたりとか、
そういうのがですね、あって、ちょっといつもとは違うかなって感じですかね。
ということで今日はちょっと遅くなりましたが、
まあすごい、雲がね、あんまりない、あんまりないですね。
なんで、それから時間がちょっと遅くなったね。
少し遅くなったんで、50分だからね。
なんで、明け物がですね、ここ最近になく綺麗に見えますね。
で、雲はあるんだけど、雲とね、コントラストが綺麗な感じ。
何もないと、それはそれで綺麗なんですけど、
絵に描いたような綺麗になるね、雲が入るとね。
ということで、月も見えて、雲もあって、
いい感じかな、ちょっと写真を撮ろう。
日温の方は少しね、今日はそんなに寒くないといっても、
1度2度の世界ではあるんですが、
今、柔らいてるかな。
そんな感じです。月がね、入る方がいいから、
ちょっと月を入れて、よいしょ。
ということで、まあね、いつも言うように、
非定常作業の時はですね、いろいろとね、事故が起こりやすいので、
まあ注意ですね、とは言っても、
まあ、全然違うことをやるわけじゃないんで、
慣れてないと言っても、慣れてない作業をするわけじゃないんでね、
ただ、いつものパターンと違うっていうだけで、
全ては慣れた作業の組み合わせなんで、
まあ問題はないんですけどね、ただね、
抜けが出ちゃう、あれ、これ失敗した、これ忘れたとかね、
後で出てくるのが嫌だなと思って、それにドキドキしてるんですよね。
「小心」という言葉と思索
分かりますかね、なんか、いつものね、
ルーティーンでやってると、こう、
サクッとやってることがですね、
そのルーティーンと違う作業をすると、
サクッとやってないんで、
いろいろ忘れたりとかがありますよね。
だから、こういう時に物を無くしたりとかね、
そういうのがあるんだよね、やっぱりね。
なんか変な、いつもだったらここに入れるのに、
いつもと違うから、違うとこに入れちゃったと、
違うとこに入れちゃったから、どこにあるか分からないとかね、
なんなら、その辺にポイっといて、
行っちゃうとか、
何回かありましたね、レンタルビデオ屋さんで、
屋根にポンと置いて、
で、ドア開けて、
で、そのまま行っちゃって、
ああ、やばいやばいっていうのがね、
何回かあった。
落とすまでは行かなかったけど、
ジュースをね、片手で持ってたジュースを屋根にポンと置いて、
で、ドア開けて、
で、そのまま行ってしまって、
ああ、やばいやばいっていうのがですね、
たまにありますね。
まあ、そういうのがね、ちょっと起こりやすいのかなと。
なんで、一つ一つね、ちょっと注意していかなくちゃいけないかな。
あの、説がね、好きな言葉っていうか、
言葉っていうか、なんて言うんだろうな、
シチュエーションっていうか、
中国系に行くとですね、
中国とかね、そっちに行くと、
注意っていうのが、小さい心って書いて、
小心。
注意の意味が、小心なんだよね。
要するに、心を小さくしろっていうね、意味ですよね。
心を大きく持つとね、
自信たっぷりはいいんだけど、
その自信が危ないよっていうね、
そういう意味ですよね。
小心、小さい心。
だからあの、
中国系の場所に旅するとですね、
小心っていう言葉がね、
よくあちこちに見られるんですけど、
日本語で言う、注意ですね。
日本人は、そこに注目して、
意を払えっていうことなのかな、
意識しろっていう意味で注意なんだね。
中国人は、心を大きく持つなよと、
油断する。
油断するっていうのは、心が大きい時に起こるんだよっていう、
そういう意味なんでしょうね。
ちょっと、いいなって思うんですけどね。
その小心っていうのを見ると、
旅してるなっていう感じがする、
そんな言葉なんですけどね。
ということで、
今日はね、小心でいきたい。
でもあまりに小心すぎるとね、
なんでもない話がですね、
なんでもない話まで、
変ななっちゃうんで、
ほどほどに、
いつもと今日は違うよっていうのを頭に入れて、
特に、
でもそういう時にね、
事故が起こりやすいのは当然なんだけど、
と同時にですね、
そういう時にですね、
新たな視点が見つかりますよね。
暗闇での声と日常
これ今まで気づかなかったけど、
自動でやってたな的なやつ。
例えば、手袋をこの間なくしてしまったんですけど、
それは、普段はここに入れてるんだなっていう。
で、いつもと違うことをしたから、
違うとこに入れちゃったと。
つまり、手袋は常に常日頃からここにしまう。
ここにしまえばなくさないよねっていうね。
このマイクのモフモフもそうですね。
結局見つからなかった。
出てくるかなと思ったんですけど、見つからなかったですね。
多分、外に落としちゃったんだと思うんですよね。
だから、なんかちょっとね、
いつもと違うとこに置いて、
表に入れた時にコロッと落ちちゃったみたいなね。
そういう感じなのかななんて思ってます。
出てこないんだよね。
出てくるかと思ったのに。
手袋もね、出てこないんですよね。
だから、外にどっか置きっぱねして、
風が吹いてどっか飛んで行っちゃったみたいなね。
そういう感じなのかななんて思っております。
よいしょ。
やっぱ、少しこう明るくなってきて、
やっぱり、明るいと、
ちょっとでも明るいといいですね。
なんか改めて思った。
っていうのは、
ちょっと今写真を。
あれ?
なんか聞いてて思うけど、
暗い。
暗いとこで喋ってんのって、
やっぱボソボソしてますよね。
やっぱ、
焦心になっちゃうよね。
本当はね、暗い時こそ大きい声出して、
クマに、
クマ注意なんですけど、本当はね。
でも、やっぱり暗くて、
周りが見えないとですね、
ボソボソ喋っちゃうんだなっていうのはね、
よくわかりますね。
まあ、そうですよね。
まあ、そんな感じで、
今日もですね、
いつも通りにいきたいと思います。
半蔵でございました。
また明日聞いていただければと思います。
ありがとうございました。