第436回)26/10/20の散歩録
2026-10-21 10:02

第436回)26/10/20の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

 

散歩をしながらのひとりごと、ただの雑談でございます。

メンタルブロック、心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

 

#声日記 #独り言 #ジャーナル #メンタルコーチング

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サマリー

2026年10月20日、自宅で収録した散歩録として、島旅から帰宅した経緯を振り返る。帰りのバスを直前にキャンセルできた一方、予約は「とにかく押さえておく」前提で世の中が動いているように感じたと話す。島旅では天候に恵まれ、潮が引いた時間だけ道が開く小島神社を参拝できたが、帰りは潮が戻って足を濡らした。神社を約5か所巡り、古墳も見られた旅を満喫した反面、帰路が車になって定常作業の予定は乱れた。それでも旅を通じて今後の方針も決まり、一泊二日でも旅をする価値を実感している。

自宅収録と島旅からの帰宅
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年10月20日ですね。時刻は14時40分ということで、
今日はですね、家で、家の中で撮っております。というのは、なんだかんだ忙しくてですね、
あの、一応外ね、出て歩いたりはしたんですけど、ちょっと、
ポッドキャストで撮る暇がないというか、なんかね、雨がね、
降ったり降らなかったりで、時間がですね、ちょっと撮れなくて、
で、この後ですね、夕方夜とかにね、散歩を出ようかなと思ってるんですけど、
もしかすると、また忘れちゃうというか、
ポッドキャスト撮れないかもしれないんで、ここでですね、ポッドキャストは撮ろうかなと。
そんな感じでございます。ということで、今日もですね、ちょっと散歩録にならない感じなんですが、
一応ですね、撮ってみます。はい、ということで、今日は家ですね。
ちょっと、なんだかんだで、昨日、島ですね、島から帰ってきまして、
で、バスがね、バス乗れなかった、乗れなかったというか、
キャンセルね、キャンセルじゃねえや、予約が取れなくて、
行きのバスは予約が取れなくて、帰りのバスは予約が取れてたんですけど、
結局帰りのバスはですね、予約を取り消しまして、
なんとありがたいことに、5分前までですね、
キャンセルが可能っていうね、素晴らしいシステムで、
ちょっと本当申し訳ないなっていうのはあるんですけど、
なんで、おとといか、帰りバス乗らないっていうのがわかった時点でキャンセルできたんで、
予約を押さえて直前キャンセルする仕組み
まあよしとしましょうかねと。多少手数料取られてはいるんですけども、
もちろん、100円とか200円とかそのぐらいで、
もうそんなの、普通だって全額か半額かぐらいの話だと思うんで、
まあ本当ありがたいですねってね。ただ、一つこれでわかったのは、
もう本当、そういう前提でね、たぶんね、世の中が動いてるんですよね、きっとね、
ホテルとかもそうなんだけど、とにかく予約しとけと。予約しといてと。
もうダメならいいから予約しといてみたいなね、そういう感じなんですね。
ホテルなんかもそうですね、結局もう旅慣れてる人って、ホテル慣れしてる人ってもうね、
抑えちゃうんですよね。で、直前というかキャンセル料が取られる前ぐらいにキャンセル、
もしダメならキャンセルするみたいなね、そういう感じなんですよね、実際ね。
それってちょっとね、どうなのって思ってたけど、でもまあシステムがそういうシステムで、
世の中それで成り立ってんだから、まあ、むしろしましょうかねと。
で、今回あのね、車も、まあそうですよね、あの、確かに高速バスとかって、
あのね、当たり前だけど確保しといた方がうれし、確保しとく、ね、
しとければ、あの確保ができてればすごく安心ではあるけど、実際に、
その便が、どの便に乗って何時に着くかなんて結構わかんないから、
飛行機なんてほんと遅れたりするからね、だから、そういうのを考えると、
一応の念のためにとっといたけど、余裕ある時間でとっといたけど、
もしそれよりも前に到着できて乗れるんだったら、そっちで乗りたいよね、
みたいな感じの使い方する人が多いと思うんですよね。
なんでそういうシステムなのかなと思ったんですけど、
とにかくですね、そこはキャンセルもできて、
なんで普通にですね、車で帰ってきて、
キャンセルできなくてもそれで、車ね、
蒲田まで持ってきちゃったから、蒲田から車で帰ることになるんですけど、
蒲田からですね、なんとか車飛ばして、飛ばしてというか高速に乗ってですね、
昨日帰ってきてなんとか無事なんですけど、無事着いたんですけど、
やっぱちょっと時間とかがもういろいろバラバラぐちゃぐちゃで、
せつも一応やることもあるんで、いろいろ今日ちょっと用事を済ませてですね、
今落ち着いたところなので、
ちょっとここでですね、一回ちょっと、
散歩録じゃないけど散歩録を録っておきたいなと、
この後また散歩できたら散歩をするんだけど、まあしないでしょうね、きっと。
まあしないとするんだけど、ちょっとポッドキャストは撮らないかなと、そんな感じです。
っていうのはね、もう一応言うけど雨がね、
雨がね、降ったり降らなかったりっていうそういう感じなんですよね。
潮の満ち引きで道が開く小島神社
それを考えると、なんだかんだ言って今回の島旅ですね、雨はほぼほぼ降られなかった。
2日目のね、2日目にね、ちょっとちら、ほら、雨がね、ちらつくとこもあったんですけど、
でもほぼほぼ問題なくて、でなんと、
行き島にはですね、小島神社っていう神社があって、そこはですね、
潮の満潮寒潮ですね、
で、山道が開くか開かないか、通れるか通れないかみたいな神社があるんですよ。
島、ちょっとした離れ小島みたいなところに神社があって、
そこに行く山道がですね、潮の満ち欠けで普通通れない。
で、寒潮になった時に開くと。
で、行けるんですけどっていうね、そういう島があるんですよね。
小島神社があるんですね。
それがね、なんとね、なんとなんと、ちょっと無理かなと思ってたんですけど、一応寒潮の時刻に行ってですね、
なんとかそうれるようになって、行きました。
で、海の中ね、前の日1日、1日目はですね、海の中というか、
歩けるところなかったのが2日目はですね、なんとかその時間にですね、歩くことができて、
鳥居をくぐってですね、島にたどり着いて、でなんと島のね、裏とまでは言えないんだけど、
横っちょの方にですね、入り口があるんでね、それを通ることができた。
ただ、もうあれですよ、帰り、帰れなくなっちゃうと、また潮が戻ると帰れなくなっちゃうんで、
急いでですね、参拝して戻って、でもやっぱり帰りはですね、残念ながら水が、
潮が戻ってですね、ちょっと足を濡らすことにはなるんですけど、
靴下で、靴は濡らしたくないんで靴下で帰ってきましたけど、みたいなね、そんな神社があって、
でもそれ、参拝できたんで、ほんとすごく嬉しいですね。無理と思ってたんだけどね。
ということでですね、まあなんだかんだ言って木の島はですね、満喫できて、
いい天気にも恵まれて、高速ね、羽田に帰ってきてですね、羽田から高速で、
ちょっと疲れましたよもちろん、もともとね、本来だったら、
バス乗ってれば、寝ながらバス乗ってれば着く状況だったんですけど、
そこをですね、高速使って帰ってきたっていう感じになるんで、ちょっとその辺は想定外ではあったんですが、
旅の収穫と日常への復帰
まあなんとかね、無事帰ってきまして、生きて帰ってこられたっていうのが、
まあ良かったのかなと思います。なんだかんだ言ってですね、ほんとすごく楽しくね、
いろんな経験させてもらった。神社にね、あんな1日に何個も巡るのは、
まあなかったね、5つ、5つぐらい巡ったかな。
ほんと神社がね、なんか200とか300とかなんかそんぐらいあるらしくて、古墳も見られたし、ほんと良かったと思います。
はい、ということでね、充実した時間ではあったんだけど、一方で普通の定常作業がですね、時間がぐちゃぐちゃになっちゃって、
今日はそのためにですね、お休み、予測してたんで、お休みしてたんですけど、
まあ明日からね、普通状態に戻るんだけど、でもやっぱりいろいろ経験してですね、
いろいろこうした方がいいねとか、今後こうしようねとか、方針とかどうするべきかとか、そういうのもちょっと決まったりしてるんで、
やっぱりいいですね、旅はしないとダメかなと、そんな感じでございます。
はい、ということでね、今日はあの散歩録ではないんですけど、
昨日までの、昨日のですね、いろいろあったことを思い出しながらですね、こうやって喋ってるみたいなそんな感じなんですけど、
まあ島旅ね、やっぱいいですね、一泊二日でもほんといろいろ変わるんで、ぜひぜひ皆さんもですね、島旅、
島じゃなくてもいいんだけどね、旅をね、していただければと、そんな感じでございます。
半蔵でございました。ありがとうございました。また聞いてください。
10:02

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