第435回)26/10/19の散歩録
2026-10-20 09:44

第435回)26/10/19の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

 

散歩をしながらのひとりごと、ただの雑談でございます。

メンタルブロック、心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。
 

#声日記 #独り言 #ジャーナル #メンタルコーチング

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サマリー

2026年10月19日の朝、話者は長崎県壱岐市の壱岐島に滞在し、錦ヶ浜を歩きながら収録している。厚い雲で日の出そのものは見えなかったものの、赤焼けの空や海辺の風景、小動物らしき珍しい足跡に触れ、昔ながらの田舎の雰囲気や自然遊びに向く島の魅力を語る。福岡からのアクセスや羽田便、一泊二日の旅の組み立てやすさを沖縄と比較し、交通のアップデートによって島旅の可能性が広がったと話す。後半では、海中に鳥居が現れる小島神社へ向かう予定や、AI検索をきっかけに壱岐島を知ったこと、今後は周辺の島にも行ってみたいという計画を述べて締めくくる。

壱岐島・錦ヶ浜の朝と日の出
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の10月の19日ですね。 時刻は午前6時33分です。
はい、えー、というわけでですね、今日は、長崎県になるのかな? 行きの島。行き島。行き市だな。長崎県行き市。
まあ、行きの島という島に来ております。 ということで、福岡のね、福岡からジェットホイールで1時間ちょい、1時間ぐらい。
えー、そんなところですかね。松島の方面なので、えーと、韓国側ですね。
朝鮮半島の方に向かうみたいな感じです。 なんで、なんかね、長崎っていう漢字が付けてて福岡の漢字がすんですけどね。
一応なんか長崎県になってるっぽい。 間違ってたらごめんなさい。
ということで、今ね、錦ヶ浜っていうビーチですね。 こちらを歩いております。
あの、宿がね、宿の近く、日の出ポイントをね、探したところですね。錦ヶ浜がいいんじゃない?ってことで、近くにね、ビーチがあるよってことで来たんですけど、
残念ながら、見えない、あの、なんだろう、地平線に、水平線か、水平線にですね、雲がかかってるような感じで、
今日は、完全に曇りってわけではないですけど、かなり厚めの雲がね、ある。
ただ、所々こう、なんていうんだろう、隙間はあるんで、明かりはね、見えてるんですけど、残念ながらね、見えない。
あの、ただ、赤焼けでですね、ちょっと綺麗な状態は見れたんですけどね。
島の自然と昔ながらの田舎の雰囲気
まあ、あの、あれですね、ちょっと前の、ね、節宅の方の、日光市の方で言えば、まだ夏の感じ?が残ってるような、そういう、あの、季節感ですね。
で、ちなみに言うと、23度とかそんぐらいの気温がね、なんで、今、半袖アロハシャツですよ。
ね、昨日までなんかね、寒い寒いって言ったのに、今日はアロハシャツ。
ね、そんな感じで、で、今海沿いなんで、ちょっとね、風が少しあるかな、風が少しあるんで、もしかしたら聞こえないかなーって気もするんですけど、
まあちょっと、やってみます、ということでやっております。
まあ、やっぱいいね、でもね、やっぱ島、いいっすね、あの、で、
まあね、今回のね、行きの島は、あんまりそれほどその、なんて言うんだろう、なんか自然がこう、やっぱ違うよねっていう感じではないし、
うん、なんかね、あの、別に違和感がないっていうか、沖縄ほどね、あの、あ、違うとこ来たなーってとこはないんですけど、
なんか、でも、いいね、やっぱ昔の田舎の、田舎の感じがね、あって、いいですね、なんか、
今ね、ちょっとね、面白い足跡が、なんだこれ、見たことがない足跡だな、ちっちゃい小動物なんだけど、
えー、珍しいね、やっぱね、あー、まあ、こんな感じでですね、えー、やっぱり、うーん、自然遊びする人はいいところだね、
福岡・羽田から考える一泊二日の島旅
そんな遠くないしね、思ったほど遠くないんで、あのー、ね、さすがにもちろん、あの、当然ですけど、東京からってことになると、
それは多少遠いですけど、ね、あのー、そんなに、まあそうだよね、そんなに遠くないっていうのは、どこを基準にするかで微妙だからね、うん、
まあでも、関東圏からそんな遠くないんで、沖縄よりも、そのー、羽田ですよね、羽田の便はあるから、
まあ今回はちょっとその一泊二日っていうコンセプトだから、ですけど、そうでなければ、別にあのー、なんだろう、交通の便とかは悪くないかなって思うんですけど、
あの、やっぱ、沖縄はね、ちょっと遠いよねっていう、まあでも、どうなんだろうな、なんか、福岡駅とかだから、福岡駅とかって、そのお仕事とかで使う人がね、いるから、
っていう設定になってるよね。一方で沖縄の場合はお仕事というより、ね、レジャー設定になってるから、まあ、本当だからあれだよね、シチュエーションっていうか、その人の使い方によるから、まあ何とも言えない
のか。
ただ説の今回イメージは、福岡駅ってすごい便数がいっぱいあるから、うん、なんか、なんだろう、調整しやすいのかなって気がしますけど、でも一方で、今度ね、その後の福岡からの島っていうのがね、まあいっぱいある
んですけど、結局そこが1日1便だったりするから、あんま変わんないのかな。
ただ今回は、昨日も言いましたけど、羽田までの交通がですね、ちょっとアップデートされたので、そこのところはですね、なんか良かったかなと思っております。
小島神社とこれからの島めぐり
はい、ただ、でもな、この前の飛行機に乗ると、多分結構ね、この先の島もね、行けるんで、もうそうなると1泊2日っていうかどうかわかんないけど、でもとりあえずね、1泊2日の旅がですね、アップデートされること
になるんですよね。
ということで、あのー、ちょっと広がったかな?もうちょっとこれが限界かなと思ってたんですけど、広がりましたね。
はい、ということで、そんな旅、やっぱこれからもですね、なんとか島をね、羽田、まあ羽田メイン、だから羽田メインっていうことにすれば、コンセプトとして羽田メインっていうことで考えるっていう旅ができるよう
になったのかなと。
そんな感じでございます。
ちょっと風がやっぱり強いね。
これからですね、この後は神社へ行ってくるんですけど、海の中に神社が、海の中の神社ですね、鳥居川の海の中にあるやつ、そこがね、もうすぐ7時くらいに環状になるんで、出てくるんですよね。
なんで、えーと、この後ですね、ちょっと行ってこようかななんて思っております。
まあ神社がいっぱいあるよね。というか、多分人がいないから、残ってるんだろうね。古墳とかもそうだし。
ということで、なんか島はいろいろ残ってる。そんな感じでございます。
まあ面白い。でもちょっと福岡からも近いし、いいですね。ただ一方で、この後土島ですね、この先もちょっと行ってみたいなっていうね、また新しい山場ができてよかったのかなと、こんなところでございます。
いろいろとまた計画が。だってだいたい行きの島なんて本当は知らなくて、AIで検索してたら出てきたっていう、そんなところなんですけど。
まあいろいろあるんだな、島いっぱいあるなっていうのがね、わかりましたと。そんなところでございます。
今日はこの辺で終わりにしようかなと。次は鳥ヶ海にある小島神社に行ってまいります。ありがとうございました。
ありがとうございました。また聞いていただければと思います。
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