第431回)26/10/15の散歩録
2026-10-16 09:51

第431回)26/10/15の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

 

散歩をしながらのひとりごと、ただの雑談でございます。

メンタルブロック、心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

 

#声日記 #独り言 #ジャーナル #メンタルコーチング

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サマリー

2026年10月15日の早朝、ハンゾーは気温や雲の様子を語りながら散歩し、雲に隠れたり現れたりするオレンジ色の日の出を眺める。南大祥の山に雲が帽子のようにかかる景色にも魅了され、何気ない日常を素晴らしいと思える感覚は年齢よりも性格や経験に関係するのではないかと考える。写真を撮るのは後で見返すためというより、美しい記憶を残しておきたいからだと話す。後半では、LINEミニアプリ上でAIを使ってゲームを作っており、案を形にすると期待と違うこともあるため、全体の感覚を調整していくと述べる。

雲の間から見える日の出
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年10月15日、時刻は午前5時47分ということで、ちょっと遅めだけど50分前には来ることができましたと、そんな感じです。
あ、温度計を見るのを忘れちゃった。
まあ15度前後ですかね。14、13とかそんな感じかな。ちょっと今日は寒い感じですかね。
雲はまあちょこちょこありますけど、まあ晴れかな。
ただ、日の出の場所にはですね、太陽の出るあたりはですね、ちょっと雲に覆われていてですね、
まあ所々赤く、でちょっと太陽の光がですね、オレンジ色には見えてきている感じなんだけど、
あ、今ちょうどね、日が出てきたね。でも雲が少しガードしているような、
まあそれはそれで、ちょっとまあ綺麗かな。
まあただ明け物はちょっと綺麗に見えなかったのかなって感じですかね。
いい感じだな。もうすぐ写真ポイントに着くんで、写真を撮ろう。
ちょっといつもね、同じところで写真を撮ってるんで、写真ポイントで、ちょうどこの写真ポイントのところで、
あ、でも写真にはね、ではちょっとあれですね、太陽の光が見えないな。
まあそんなところですかね。
でも、やっぱり太陽の光は、いいね。
本当もういいねしか言いようがない。
あの、なんだろうね、太陽の眩しい、リアルなオレンジというか赤というか、
まあ素晴らしい。
今ちょっと少しずつ大きくなってきてるね、光の。
ちょっと写真ポイント戻して、もう少し太陽っぽい感じがですね、表現できるというのかな。
あれ、写真ポイントどこだ。こんなに歩いた。
でも、今の時期だけだからね、太陽が見れるのはね、あんまり写真では表現できてない。
あ、でも、やっぱりいいな、このオレンジ。
なんか卵の、オレンジの卵の黄身ですね。
いやいやいやいや。
ということで、日の出を目の前にしながら、
雲には覆われる、まあでもそれはそれでちょっと雲が、横にこう流れる雲があって、
いい感じですかね。
いや、いいな、やっぱこの時期はいいな。
日の出が見やすい。
だから、夏と冬は真冬と、
夏はやっぱりちょっとこう、日の出見れないから、
何気ない日常の素晴らしさ
春と秋は、やっぱ春と秋は活動時期かな。
夏と冬をお仕事に精を出すみたいな。
いやでも、どっちもどっちかな。
まあ、いいや。
南大祥の方はですね、オッセマと逆側の南大祥の方はですね、
ちょうど傘かぶってる感じ。
雲がですね、山の上に傘かぶってる感じで、
帽子、帽子になってて、それはそれでいいんで、写真を撮ろう。
うん、素晴らしい。
まあ、何気ない日常が素晴らしいって思えるような年になったっていうことだよね。
これ絶対若い人には分からないし、若いうちには分からなかったし、
結構ね、職場で若い人と話してて思うけど、
ああ、お前ら何にも分かってないなと。
でもじゃあ、自分が分かってたかというと分かってないよね、やっぱりね。
まあ、そういうもんなんでしょうね。
まあでも、一方で、そのまま大人になっちゃったというか、
お年寄りになってしまった人も結構いて、
なんでそんなことも分かんないのっていうね、ちょっと年配の方もいらっしゃるんで。
まあ、だからあれでね、若いとか年とかじゃないよね。
もうこれは人間の性格というか、そういうものなのかなと。
あとはまあ、途中のね、いろいろ経験がね、ものを言うわけで、
当然だけどね、高校卒業、不大学卒業して、
30年サラリーマンやってた人がですよ、
サラリーマン以外の世界を分かるわけないし、
まあそういうもんですよね。
写真に残す記憶
おー、日の出がまだ続いております。
あんま写真撮ってもしょうがないね。見ないんだけどね、結局ね。
なんか日の出よりも、この南大さんの帽子かぶってる感じの方がいいな。
あー、素晴らしい。いやー、ほんと素晴らしい。
もうね、言葉が出ないですね。
パチパチ写真撮るけど結局は見ないですね。
なんなんだね、写真撮るのに。見ないのに。
やっぱり記憶しておきたいんだよね、きっとね。
だから、まあ記憶できないからだよね。
出来事すべてを記録しているわけではない、記録しているわけではないというか、
覚えていられるわけではないから、
せめてそのきれいな思い出をメモリーしておきたい。
そういう感覚が写真なんでしょうね。
でも、こんだけパチパチ記録を撮る時代が来るとは思わなかった。
ほんと、この後どうなんだろうね。
ほんとどうなんですかね。
それはすごく気になって、なかなか死ねませんよね。
そう思いますけど、どうなんですかね。
AIを使ったLINEミニアプリのゲーム制作
いやー、少し寒いね。やっぱり今日は寒いね。
手が少し冷たい感じですかね。
昨日は、今LINEミニアプリ、そこで動かすゲームを作っているんですけど、
ちょっと理想なやつがですね、いくつか案を出してそれをAIで作っている感じなんですけど、
ちょっと一つはいいやつができましたね。
なんかもうこれそのまま使えんじゃんみたいな。
一方でもう一つはね、ちょっとあれなんじゃこれっていう、
全然面白くないなこれっていうのができてきまして、
やっぱり形にするとちょっと思ったのと違うなっていうね、
そういうところがあるかな。
全体的な感覚とかも大事なので、これからはちょっとそこをね、
少し調整していこうっていう、そういう感じかな。
ということでやっております。
もう時間ですね。
そんなわけで、今日も日の出を見ながら散歩でございました。
ありがとうございました。半島でございました。
09:51

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